BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//Future Earth - ECPv6.17.2//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALNAME:Future Earth
X-ORIGINAL-URL:http://futureearth.jp
X-WR-CALDESC:Future Earth のイベント
REFRESH-INTERVAL;VALUE=DURATION:PT1H
X-Robots-Tag:noindex
X-PUBLISHED-TTL:PT1H
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:20250101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260514T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260708T235959
DTSTAMP:20260512T222326Z
CREATED:20260507T141156Z
LAST-MODIFIED:20260512T222326Z
UID:11052-1778716800-1783555199@futureearth.jp
SUMMARY:新横浜ラーメン博物館「国産小麦と世界のハーブのラーメンフェア」
DESCRIPTION:「国産小麦と世界のハーブのラーメンフェア」開催　ラー博8店舗が週替わり限定メニューを展開\n\n\n\n　新横浜ラーメン博物館では、2026年5月14日（木）から7月8日（水）まで、「国産小麦と世界のハーブのラーメンフェア」を開催します。本イベントは、GREEN×EXPO 2027全国連携プログラム登録事業として公益社団法人２０２７年国際園芸博覧会協会の後援のもと、日本の食文化「ラーメン」を通じて、農業や園芸、植物文化の魅力を発信する企画です。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n　フェアでは、館内に出店する8店舗が参加し、「国産小麦」と「世界のハーブ」をテーマにした限定創作ラーメンを1週間ごとのリレー形式で提供。各店がそれぞれの個性や技術を生かし、ハーブの香りや彩りと、国産小麦の麺を掛け合わせた新たな一杯を展開します。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n　ラーメンに使用されるネギやニンニク、山椒など植物由来の食材に着目し、世界各地のハーブを取り入れることで、“食で巡る国際庭園”のような世界観を表現。来場者が「味わいながら学べる」体験型イベントとして開催されます。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n農林水産省【公式】GREEN×EXPO 2027（２０２７年国際園芸博覧会）　公式Xより\n\n\n\n　また、期間中に対象メニューを注文すると、各店舗オリジナルの押し花風しおりをプレゼント。さらに、しおりに付属する交換券を集めると、全店制覇賞として「イベントオリジナルハーブ缶」がもらえるスタンプラリー企画も実施されます。 \n\n\n\n\n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容イベント名国産小麦と世界のハーブのラーメンフェア開催期間2026年5月14日（木）～7月8日（水）開催場所新横浜ラーメン博物館内容国産小麦と世界のハーブをテーマにした限定創作ラーメンを週替わりで提供参加店舗こむらさき／琉球新麺 通堂／利尻らーめん 味楽／六角家1994＋／新道らぁ麺／龍上海本店／博多一双／ロックンスリー後援公益社団法人２０２７年国際園芸博覧会協会主催株式会社 新横浜ラーメン博物館\n\n\n\n参加スケジュール\n\n\n\n期間参加店舗5月14日～5月20日こむらさき5月21日～5月27日琉球新麺 通堂5月28日～6月3日利尻らーめん 味楽6月4日～6月10日六角家1994＋6月11日～6月17日新道らぁ麺6月18日～6月24日龍上海本店6月25日～7月1日博多一双7月2日～7月8日ロックンスリー
URL:http://futureearth.jp/event/herb-ramen-fair-2026/
LOCATION:新横浜ラーメン博物館\, 神奈川県横浜市港北区新横浜２丁目１４−２１
ATTACH;FMTTYPE=image/webp:http://futureearth.jp/wp-content/uploads/2026/05/rectangle_large_type_2_af35fac57e9455adeca575be05483a98.jpeg.webp
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260617T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260618T235959
DTSTAMP:20260609T160615Z
CREATED:20260516T125403Z
LAST-MODIFIED:20260609T160615Z
UID:11736-1781654400-1781827199@futureearth.jp
SUMMARY:第42回「東京ファッショングッズトレードショー」
DESCRIPTION:国際園芸博覧会キャラクターライセンシーブースも出展へ　第42回「東京ファッショングッズトレードショー」開催\n\n\n\n　キャラクター・ファンシー・ビューティー雑貨などを扱う業界向け展示会「第42回 東京ファッショングッズトレードショー」が、2026年6月17日（水）・18日（木）の2日間、東京都港区の東京都立産業貿易センター浜松町館で開催されます。 \n\n\n\n　会場では、キャラクター雑貨、ファンシー雑貨、ビューティー雑貨、文具など、感度の高い企業が一堂に会し、流通業者向けに最新商品やライセンス展開を紹介します。本展示会は小売店やバイヤーなど流通関係者向けで、一般消費者は入場できません。商品の即売も行われません。 \n\n\n\n国際園芸博覧会キャラクターライセンシーブースも\n\n\n\n　また、会場2階には「国際園芸博覧会キャラクターライセンシーブース」が設けられる予定で、2027年に横浜市で開催される「GREEN×EXPO 2027（国際園芸博覧会）」関連キャラクター商品のライセンス展開にも注目が集まりそうです。 \n\n\n\n東京ファッショングッズトレードショー　より\n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容名称第42回 東京ファッショングッズトレードショー開催日2026年6月17日（水）・18日（木）時間10:00～17:00会場東京都立産業貿易センター 浜松町館（2F・3F）主催日本ファッショングッズ協会後援サンリオ、東京ピーアール企画（株）対象流通業者向け（一般入場不可）
URL:http://futureearth.jp/event/tokyo-fashion-goods-trade-show-2026/
LOCATION:東京都立産業貿易センター 浜松町館\, 東京都港区海岸１丁目７−１
CATEGORIES:企業・団体向けイベント
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260617T163000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260617T183000
DTSTAMP:20260609T160627Z
CREATED:20260609T030132Z
LAST-MODIFIED:20260609T160627Z
UID:12860-1781713800-1781721000@futureearth.jp
SUMMARY:GREEN×EXPO 2027 先取りセッション vol.1
DESCRIPTION:【6月17日開催】GREEN×EXPO 2027 先取りセッション vol.1｜テーマは「グリーンインフラ」、渋谷QWSでハイブリッド開催\n\n\n\n　2027年に開催される GREEN×EXPO 2027 の魅力と最新情報を、主催者・出展企業・専門家が紹介する「GREEN×EXPO 2027 先取りセッション vol.1」が、2026年6月17日（水）に SHIBUYA QWS で開催されます。 \n\n\n\n　第1回のテーマは 「グリーンインフラ」。コンクリートなどの人工構造物に頼るだけでなく、自然が持つ機能を活用して都市や暮らしを支える考え方について、最新の取り組みや事例を交えたクロストークが行われます。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n【6月17日開催】GREEN×EXPO 2027 先取りセッション vol.1　より\n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容イベント名GREEN×EXPO 2027 先取りセッション vol.1日時2026年6月17日（水）16:30〜18:30会場SHIBUYA QWS（東京都渋谷区渋谷二丁目24番12号 渋谷スクランブルスクエア15階）開催形式ハイブリッド開催（対面限定50名）参加費無料申込申込フォームはこちら\n\n\n\nセッションのテーマ\n\n\n\n　生態系がもたらす経済的価値は年間約5\,260兆円とされ、世界GDPの約55倍に相当すると紹介。経済的な豊かさを中心とした価値観から、質的成熟社会への転換期にあるという問題意識を背景に、自然資本としての植物や生態系の価値を改めて見つめ直す場として位置付けられています。 \n\n\n\n　今回のテーマである グリーンインフラ では、緑地や非建ぺい地のネットワークによる生態系サービスの提供だけでなく、「モノとしてのグリーン」に加えて「コトとしてのグリーン」にも着目し、自然と人間活動の関係を捉え直す視点が提示される予定です。 \n\n\n\nタイムテーブル\n\n\n\n時間内容16:30〜17:30トークセッション（登壇各社からの情報共有／パネルディスカッション／質疑応答）17:30〜18:30ブース紹介＆交流会（ブース出展企業1分ピッチ／交流会）\n\n\n\n主な登壇・参加組織\n\n\n\n\n・公益社団法人2027年国際園芸博覧会協会 — テーマ「幸せを創る明日の風景」のもと、植物の多様な価値と自然との共生を通じた持続可能な社会像を紹介。\n\n\n\n\n　 \n\n\n\n\n・東京大学 総括プロジェクト機構 — 「モノとしてのグリーン」だけでなく「コトとしてのグリーン」にも焦点を当て、グリーンインフラのあり方を問い直す視点を提示。\n\n\n\n\n　 \n\n\n\n\n・東邦レオ株式会社 — 大阪・関西万博パナソニックグループパビリオン「ノモの国」のファサードコンセプトを継承し、「やさしくなりたい。」の世界観を企業・団体との協働で表現する取り組みを紹介。\n\n\n\n\n　 \n\n\n\n\n・清水建設株式会社 — 子どもたちが自然に触れながら学ぶ体験型展示「シミズ 森のまち」の構想を紹介。\n\n\n\n\nCNUD（カーボンニュートラルアーバンデザイン）とは\n\n\n\n　本セッションは、渋谷の産官学が脱炭素について議論し、最新技術や制度情報を共有する環境コンソーシアム CNUD（Carbon Neutral Urban Design） の取り組みの一環として実施されます。渋谷からサステナブルなアーバンカルチャーを世界へ発信することを目指しています。
URL:http://futureearth.jp/event/greenexpo2027-presession-vol1-greeninfrastructure-20260617/
LOCATION:SHIBUYA QWS
CATEGORIES:GREEN×EXPO2027
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:http://futureearth.jp/wp-content/uploads/2026/06/ba81981d69aa0d7a8c4d994512a334a11c895a2a-2.jpg
END:VEVENT
END:VCALENDAR