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GREEN×EXPO2027まであと400日
2026年2月12日(火)、横浜で開催される万博、GREEN×EXPO2027(2027年国際園芸博覧会)まであと400日となりました。
横浜園芸博のカウントダウンボードは横浜だけでなく、国営公園にも設置されています。東京都江東区有明にある東京臨海広域防災公園にも、カウントダウンボードがあり、400日の表示を撮影することができました。
イベント等
未来につなぐ万博展 続報
Blooming RING Action 対象イベント
花やみどりを感じる展示を実施します~全国都市緑化かわさきフェアと 2027 年国際園芸博覧会~
麦食音祭2026 ~ アフターEXPO ~ 第2弾続報
TOKYOROOMS展
Webサイト等
- 令和7年度県民ニーズ調査結果(第2回課題調査)|神奈川県
▼GREEN×EXPO 2027 の認知度(問6)「2027年国際園芸博覧会(正式略称:GREEN×EXPO 2027)」が開催されることを知っているか尋ねたところ、「知っている」(51.0%)と「言葉は聞いたことがある」(10.1%)を合わせた《GREEN×EXPO 2027の認知度》は 61.1%であった。一方、「知らなかった」が 38.0%であった。[図表3]
- 「2027年国際園芸博覧会」のブロンズパートナーに参画
LIXILは、本博覧会の暑熱対策プロジェクトにおけるパートナーとして、これまで培ったLIXIL独自のテクノロジーとデザインによって、人と自然、人と人の間に心地よい調和と新しいコミュニティの形を創造することを目指します。
具体的には、来場者の休憩スペースとして、遮熱効果の高いアルミ屋根構造を採用し、デザイン性も評価されている「SCシリーズ」を公共空間でも活用しやすくした「シェルターSC」と人工木デッキを提供します。自然との共生に向けて猛暑対策が必須となる会期中、「シェルターSC」と人工木デッキを組み合わせることで、熱ストレスを大幅に軽減する空間を提供し、快適で安全な憩いの空間の創出に貢献します。
また、LIXILでは大切な自然を守り限りある資源を未来につなぐため、さまざまな環境配慮素材を開発・展開しています。アルミ新地金のみで製造した場合と比較してCO₂排出量を約50%削減する循環型低炭素アルミを、LIXIL製品の全てのアルミ※に標準展開しており、「GREEN×EXPO 2027」で提供する製品にも使用されています。さらに、LIXILの人工木デッキの素材には、リサイクルプラスチックを使用していますが、今回提供するデッキの一部には、さらに環境価値の高い、従来再資源化が困難であった廃プラスチックを原材料とする循環型素材も活用します。
- 横浜開催まであと400日「GREEN×EXPO 2027」 ボランティアを最終募集|ヨコハマ経済新聞
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