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SUMMARY:【申込終了】null²公式長編記録映画「さようなら、ホモサピエンス」上映会
DESCRIPTION:【申込終了】null²公式長編記録映画「さようなら、ホモサピエンス」上映会\n\n\n\n2026年3月13日（金）、東京都現代美術館にて開催中の企画展「ミッション∞インフィニティ｜宇宙＋量子＋芸術」関連プログラムとして、null²公式長編記録映画『さようなら、ホモサピエンス』の特別上映会が実施されます。 \n\n\n\n本作は、2025年の2025年大阪・関西万博で大きな話題を呼んだシグネチャーパビリオン「null²」の全貌を追ったドキュメンタリー。 総合監修を務めたのはメディアアーティストの落合陽一。監督は森孝介、制作統括は大木彩子。多くの有識者へのインタビューを通して、null²とは何だったのか、その思想と構造を読み解きます。 \n\n\n\n上映日は、シグネチャーパビリオンnull²の“月命日”である13日。展示空間での体験と映像記録を往還しながら、万博の記憶と未来像を再考する特別な一日となります。なお、上映会の1回目と2回目には落合陽一氏も登壇します。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\nnull²公式長編記録映画「さようなら、ホモサピエンス」上映会\n\n\n日時\n2026年3月13日（金） ①10:30-12:00（開場10:00） ②13:30-15:00（開場13:00） ③16:00-17:30（開場15:30）\n\n\n登壇\n①上映後・②上映前に落合陽一氏登壇予定\n\n\n上映時間\n約90分（全回同内容）\n\n\n定員\n各回180名\n\n\n会場\n東京都現代美術館 B2F 講堂\n\n\n参加費\n当日有効の本展チケット（MOTパスポート含む）または身体障害者手帳等の提示\n\n\n申込\n事前申込制（先着順）※申込は締め切りました\n\n\n申込締切\n3月12日（木）18:00\n\n\n協賛\nブルームバーグL.P.\n\n\n協力\n一般社団法人計算機と自然\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n 
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SUMMARY:特別展「大南極展」｜大阪・関西万博で展示された「触れる火星隕石(スライス)」の実物も展示
DESCRIPTION:特別展「大南極展」\n日本科学未来館と、国立極地研究所、ドリームスタジオ、テレビ朝日、朝日新聞社は、特別展「大南極展」を2026年7月1日(水)～9月27日(日)に開催します。南極地域観測事業70周年を記念し、未知なる極限の大地、南極での観測活動と挑戦に迫る展覧会です。\n\n \n\n\n大阪・関西万博で展示された「触れる火星隕石(スライス)」の実物も展示\n\n\n本展では、過去の気候変動の記録を閉じ込めたタイムカプセルともいえる貴重な「南極の氷」の実物を展示します。また、「隕石採集の聖地」ともいわれる南極で採集された「南極隕石」のサンプルの中から、触れて、持てる鉄隕石や、月や火星などから飛来したと考えられる希少隕石を含めた30点以上のサンプルが並びます。さらには大阪・関西万博で展示された「触れる火星隕石(スライス)」の実物も展示します。南極観測で得られた貴重なサンプルを通して、南極観測をリアルに体感できます。\n開催概要\n \n\n\n\n\n\n\n展覧会名\n特別展「大南極展」\n\n\n会期\n2026年7月1日(水)～9月27日(日)\n\n\n会場\n日本科学未来館 1階 企画展示ゾーン(東京都江東区青海2-3-6)\n\n\n料金\n未定 ※決まり次第、本展公式ホームページでお知らせします。\n\n\n主催\n日本科学未来館、国立極地研究所、ドリームスタジオ、テレビ朝日、朝日新聞社\n\n\n企画制作\nドリームスタジオ\n\n\n特別協賛\nKDDI\n\n\n協賛\n三機工業、ミサワホーム、ヤンマーホールディングス、レンゴー、東京農業大学\n\n\n後援\n文部科学省、外務省、環境省、防衛省、気象庁、海上保安庁、国土地理院、情報通信研究機構、東京都教育委員会(予定)、立川市教育委員会、東京臨海高速鉄道、ゆりかもめ\n\n\n協力\n東急電鉄\n\n\n本展公式HP\nhttps://dainankyokuten.jp/\n\n\n本展公式X\nhttps://x.com/dainankyokuten
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