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SUMMARY:MoN Takanawa開館記念「ぐるぐる展」で大屋根リング1/200模型を公開
DESCRIPTION:MoN Takanawa開館記念「ぐるぐる展」で大屋根リング1/200模型を公開\n \n\n2026年3月28日（土）、TAKANAWA GATEWAY CITYに誕生する文化の実験的ミュージアム「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」で、開館記念特別展「ぐるぐる展ー進化しつづける人類の物語」がスタートします。会期は9月23日（水・祝）まで。会場では、アートや都市、文化、人の営みの中にある“ぐるぐる”をテーマに、約100点のアイテム、50種類以上の展示が展開されます。\n\n \nMoN Takanawa開館記念特別展「ぐるぐる展ー進化しつづける人類の物語」\n2026年3月28日(土)よりスタート　より\n \n大屋根リングを“見上げる”展示が登場\n \n\nなかでも注目したいのが、2025年大阪・関西万博のシンボル「大屋根リング」1/200模型の展示です。文化をつなぐ「ぐるぐる」を紹介するZone 4「Culture」に登場し、藤本壮介建築設計事務所による模型を天井に浮かべるように展示。来場者は、これまでとは異なる視点から大屋根リングの構造を“下から見上げる”体験ができます。\n\n \nMoN Takanawa開館記念特別展「ぐるぐる展ー進化しつづける人類の物語」\n2026年3月28日(土)よりスタート　より\n \n\n大屋根リングを「『多様でありながら、ひとつ』という理念のもと大阪・関西万博のシンボルとして設計されたもの」と紹介。本展では、円や螺旋、反復といった“ぐるぐる”の視点から、建築そのものを文化の継承や共有体験の象徴として捉え直しています。ひとつの空をともに見上げる体験を想起させる展示として構成されている点も見どころです。\n\n \n開催概要\n \n\n「ぐるぐる展」全体では、縄文土器や山手線、モンゴル遊牧民の暮らし、相撲、家事、思考の巡りまで、多様なテーマを6つのゾーンで紹介。音声ガイドを聞きながら巡る形式で、案内役は日本語版で坂本真綾さんと岡野友佑さんが務めます。大屋根リング展示だけでなく、建築・文化・都市のつながりを横断的に楽しめる展覧会となりそうです。\n\n \n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n展覧会名\nぐるぐる展ー進化しつづける人類の物語\n\n\n会期\n2026年3月28日（土）～9月23日（水・祝）\n\n\n時間\n10:00～19:00（金・土は10:00～21:00）\n\n\n会場\nMoN Takanawa: The Museum of Narratives Box1500\n\n\n主催・企画制作\nMoN Takanawa: The Museum of Narratives\n\n\nチケット\n先行：一般2\,300円／U25 1\,300円／小中高生600円\n通常：一般2\,500円／U25 1\,500円／小中高生800円\n\n\n備考\n未就学児無料、当日券あり\n\n\n\n\n \n7月には「いのちの未来」の再演も\n \n\n大阪・関西万博のシグネチャーパビリオンとして絶大な注目を集めた「いのちの未来」（石黒浩氏テーマ事業プロデューサー）が、2026年7月中旬〜9月上旬にMoN Takanawa: The Museum of Narratives にて再演されることが決定しています。東京でアフター万博を感じられる重要な拠点となりそうです。\n\n あわせて読みたい万博シグネチャーパビリオン「いのちの未来」2026年に高輪で復活｜未来のいのちを体験する展示 \nMoN Takanawaの総合プロデューサーは小山 薫堂氏\n \n\n大阪・関西万博シグネチャーパビリオン「EARTH MART」のプロデューサーである小山薫堂氏が「MoN Takanawa」の総合プロデューサーを務めます。\n\n \n「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」2026年3月28日（土）開館　より\n \n関連リンク\n \n\n 	Mon Takanawa公式サイト\n \n 	文化の実験的ミュージアム MoN Takanawa: The Museum of Narratives、開館記念テーマと開館記念プログラム全9作品を発表｜PRtimes\n \n 	「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」 2026 年 3 月 28 日開館 総合プロデューサーとして、小山薫堂氏を招聘 \n \n 	「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」2026年3月28日（土）開館\n \n 	MoN Takanawa開館記念特別展「ぐるぐる展ー進化しつづける人類の物語」2026年3月28日(土)よりスタート\n\n あわせて読みたい万博シグネチャーパビリオン「いのちの未来」2026年に高輪で復活｜未来のいのちを体験する展示
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CATEGORIES:アフター万博
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SUMMARY:バルト三国のアニメーション＆イラストレーション展「Baltic Island」
DESCRIPTION:バルト三国のアニメーション＆イラストレーション展「Baltic Island」6月1日より開催　150点超の作品展示＆50本以上のアニメ上映\n\n\n\n　バルト三国（エストニア・ラトビア・リトアニア）のアニメーションとイラストレーションを紹介する展覧会「Baltic Island」が、2026年6月1日（月）から6月14日（日）まで、東京・南青山のスパイラルガーデンで開催されます。 \n\n\n\n　 \n\n\n\nバルト三国のアニメーション＆イラストレーション展「Baltic Island」が6月1日より開催　より\n\n\n\n　本展は、日本とリトアニアをつなぐクリエイティブスタジオ・KOI NIPPONが企画・制作するイベントで、2024年に開催された「Human Baltic われら バルトに生きて」に続くバルト文化紹介企画です。 \n\n\n\n万博でも活躍した「バラビちゃん」が登場\n\n\n\n　さらに、2025年大阪・関西万博で活動した、バルト三国のポルチーニ茸マスコット「バラビちゃん」も登場します。森の記憶やユーモアを象徴するキャラクターとして、静かなバルト芸術の世界へ親しみやすく案内してくれそうです。 \n\n\n\n　 \n\n\n\nバルト館（2025年5月撮影）\n\n\n\nバラビちゃんが大好きなもの（2025年5月撮影）\n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容展覧会名Baltic Island会期2026年6月1日（月）〜6月14日（日）会場スパイラルガーデン東京都港区南青山5-6-23企画・制作KOI NIPPON\n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\nバルト三国のアニメーション＆イラストレーション展「Baltic Island」が6月1日より開催\n\n\n\n\n公式サイト：Baltic Island公式サイト
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CATEGORIES:海外パビリオン・国際交流
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SUMMARY:第３回麦食音祭「麦食音祭 GG」｜7月にグラングリーン大阪にて開催
DESCRIPTION:万博の国際交流を未来へ。50カ国以上が集結する「麦食音祭 GG」、7月にグラングリーン大阪で開催\n\n\n\n　2026年7月10日（金）〜12日（日）の3日間、グラングリーン大阪・うめきた公園にて国際交流フェスティバル「麦食音祭 GG」が開催されます。クラフトビール、世界各国のグルメ、音楽、ダンス、伝統文化などを通じて、世界の多様な文化を体感できるイベントです。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n[第2弾]国際フェスティバル「麦食音祭 GG」追加コンテンツを発表｜PRtimes　より\n\n\n\n３回目の「麦食音祭」\n\n\n\n　2026年3月開催では約4万人、5月開催では約14万人が来場し、累計来場者数は18万人を突破。今回はさらに規模を拡大し、大阪・梅田の中心地に50カ国以上の国と地域が集結します。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n[第2弾]国際フェスティバル「麦食音祭 GG」追加コンテンツを発表｜PRtimes　より\n\n\n\n多様な文化が集う国際フェスへ\n\n\n\n　世界50カ国以上の国と地域が集う国際フェスティバルである「麦食音祭 GG」に、現在出店予定の国・地域は以下の通りです（2026年6月23日現在）。 \n\n\n\n[第2弾]国際フェスティバル「麦食音祭 GG」追加コンテンツを発表｜PRtimes　より\n\n\n\n　 \n\n\n\nアゼルバイジャン 🇦🇿カナダ 🇨🇦オーストラリア 🇦🇺イスラエル 🇮🇱ポーランド 🇵🇱アメリカ 🇺🇸イギリス 🇬🇧パキスタン 🇵🇰チェコ 🇨🇿ドイツ 🇩🇪ヨルダン 🇯🇴ベトナム 🇻🇳スリランカ 🇱🇰中華人民共和国 🇨🇳韓国 🇰🇷エジプト 🇪🇬モロッコ 🇲🇦スイス 🇨🇭イエメン 🇾🇪イタリア 🇮🇹インド 🇮🇳ウガンダ 🇺🇬ハワイ 🌺台湾 🇹🇼ウズベキスタン 🇺🇿キルギス 🇰🇬クウェート 🇰🇼ナウル共和国 🇳🇷ジャマイカ 🇯🇲スーダン 🇸🇩タイ 🇹🇭トーゴ 🇹🇬ジンバブエ 🇿🇼トルクメニスタン 🇹🇲トルコ 🇹🇷ネパール 🇳🇵フィリピン 🇵🇭ブラジル 🇧🇷ポルトガル 🇵🇹日本 🇯🇵マリ共和国 🇲🇱ブルンジ共和国 🇧🇮サウジアラビア 🇸🇦ペルー 🇵🇪モザンビーク 🇲🇿キューバ 🇨🇺ガーナ 🇬🇭ラオス 🇱🇦ブルキナファソ 🇧🇫ギニア共和国 🇬🇳エクアドル 🇪🇨\n\n\n\n　GCC（🇸🇦サウジアラビア、🇦🇪UAE、🇰🇼クウェート、🇶🇦カタール、🇴🇲オマーン、🇧🇭バーレーンで構成される地域協力機構）などの中東地域の文化や食も体験いただけます。 \n\n\n\n海外パフォーマンスもたくさん！\n\n\n\n　会場内のステージでは、国内アーティストやDJによるライブパフォーマンスに加え、各国の伝統舞踊や民族音楽なども披露される予定です。文化や言語の違いを超え、人々が音楽やダンスを通じて交流できる空間が創出されます。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n[第2弾]国際フェスティバル「麦食音祭 GG」追加コンテンツを発表｜PRtimes　より\n\n\n\n内容国/地域チェコパビリオン儀典長ライブペインティング🇨🇿 チェコブルキナファソの伝統楽器の演奏🇧🇫 ブルキナファソ西アフリカ・ギニア共和国の伝統音楽とダンス🇬🇳 ギニア万博でも話題になったキューバのダンス🇨🇺 キューバエクアドルフォルクローレデュオ🇪🇨 エクアドルアンデス音楽＆ラテンミュージック🌎 南米・ラテンアメリカキルギス伝統楽器の演奏🇰🇬 キルギスパキスタンミュージックのライブ🇵🇰 パキスタン\n\n\n\n万博でも人気を集めたパソナグループの出展が決定\n\n\n\n　パソナグループは地方創生やウェルビーイング事業を推進し、万博関連事業においても高い注目を集め、多くの来場者から支持を獲得しました。麦食音祭 GGでは、来場者に向けた特別ブースを展開予定です。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n大阪・関西万博｜PASONANATUREVERSE（2025.10.11撮影）\n\n\n\nクラフトビールと世界のグルメが集結\n\n\n\n　イベントの大きな魅力の一つが、世界各国の料理やスイーツ、伝統料理と、日本各地・海外のクラフトビールです。普段なかなか出会えない国々の味を楽しみながら、各国の文化や歴史に触れることができるのも麦食音祭ならではです。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n[第2弾]国際フェスティバル「麦食音祭 GG」追加コンテンツを発表｜PRtimes　より\n\n\n\nオリジナルフォトブースやスタンプも登場\n\n\n\n　会場には麦食音祭オリジナルスタンプやフォトブースも設置予定です。各国の文化を学びながら、来場の記念となる写真撮影も楽しめるため、家族連れや友人同士でも思い出づくりができるコンテンツとなっています。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n麦食音祭5月のフォトブース\n\n\n\nライブ出演\n\n\n\n　・DOZAN11 aka三木道三　・韻シストBAND　・CHEHON　・KURAGEBand　・RowHoo \n\n\n\n　 \n\n\n\n[第2弾]国際フェスティバル「麦食音祭 GG」追加コンテンツを発表｜PRtimes　より\n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容イベント名麦食音祭 GG開催日時2026年7月10日（金）～7月12日（日）10:00〜21:00会場グラングリーン大阪 うめきた公園入場料無料内容クラフトビール、多国籍フード、世界の音楽・ダンス、文化体験、フォトブースなど参加規模50カ国以上（予定）主催麦食音祭実行委員会（西尾レントオール株式会社・株式会社Color create・FoodFes株式会社）公式サイトhttps://bakushoku-onsai.com\n\n\n\n　 \n\n\n\n[第2弾]国際フェスティバル「麦食音祭 GG」追加コンテンツを発表｜PRtimes　より\n\n\n\n＜参考＞過去の麦食音祭（ばくしょくおんさい）\n\n\n\n　『麦食音祭』は麦食音祭実行委員会（西尾レントオール株式会社、株式会社Color create 、FoodFes株式会社）が主催する、万博のレガシーと熱量を次の時代へとつなぐ大型イベントです。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n　第１回目「麦食音祭(ばくしょくおんさい)2026 〜 アフターEXPO 〜」 は、2026年3月13日（金）〜3月15日（日）に万博記念公園で開催。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n　第２回目の開催となった「麦食音祭（ばくしょくおんさい）GW」は、2026年5月1日（金）〜6日（水）に万博記念公園で開催。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n　「ミャクミャク」の出演や、スイスの人気キャラクター「ハイジ」も登場して会場を盛り上げていました。各国パビリオンの人気グルメでは、アメリカのスパークバーガーやカナダのソフトクリーム、英国のフィッシュ＆チップスなどが提供。グッズ販売や限定ティー、各国文化の展示も充実し、世界を巡る万博を追体験できる内容となっていました。 \n\n\n\n【第3弾】万博のかけらを集めた都市型フェス「麦食音祭GW」｜PRtimes　より\n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n・麦食音祭公式インスタグラム\n\n\n\n・グラングリーン大阪\n\n\n\n・50カ国以上が梅田に集結！「麦食音祭 GG」開催決定!｜PRtimes（2026.6.10）\n\n\n\n・[第2弾]国際フェスティバル「麦食音祭 GG」追加コンテンツを発表｜PRtimes
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LOCATION:グラングリーン大阪\, 大阪市北区大深町5番54号
CATEGORIES:アフター万博
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SUMMARY:特別展「大南極展」｜大阪・関西万博で展示された「触れる火星隕石(スライス)」の実物も展示
DESCRIPTION:特別展「大南極展」\n\n\n\n日本科学未来館と、国立極地研究所、ドリームスタジオ、テレビ朝日、朝日新聞社は、特別展「大南極展」を2026年7月1日(水)～9月27日(日)に開催します。南極地域観測事業70周年を記念し、未知なる極限の大地、南極での観測活動と挑戦に迫る展覧会です。    \n\n\n\n大阪・関西万博で展示された「触れる火星隕石(スライス)」の実物も展示\n\n\n\n 本展では、過去の気候変動の記録を閉じ込めたタイムカプセルともいえる貴重な「南極の氷」の実物を展示します。また、「隕石採集の聖地」ともいわれる南極で採集された「南極隕石」のサンプルの中から、触れて、持てる鉄隕石や、月や火星などから飛来したと考えられる希少隕石を含めた30点以上のサンプルが並びます。さらには大阪・関西万博で展示された「触れる火星隕石(スライス)」の実物も展示します。南極観測で得られた貴重なサンプルを通して、南極観測をリアルに体感できます。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n  \n\n\n\n展覧会名特別展「大南極展」会期2026年7月1日(水)～9月27日(日)会場日本科学未来館 1階 企画展示ゾーン(東京都江東区青海2-3-6)料金未定 ※決まり次第、本展公式ホームページでお知らせします。主催日本科学未来館、国立極地研究所、ドリームスタジオ、テレビ朝日、朝日新聞社企画制作ドリームスタジオ特別協賛KDDI協賛三機工業、ミサワホーム、ヤンマーホールディングス、レンゴー、東京農業大学後援文部科学省、外務省、環境省、防衛省、気象庁、海上保安庁、国土地理院、情報通信研究機構、東京都教育委員会(予定)、立川市教育委員会、東京臨海高速鉄道、ゆりかもめ協力東急電鉄本展公式HPhttps://dainankyokuten.jp/本展公式Xhttps://x.com/dainankyokuten
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LOCATION:日本科学未来館 1階 企画展示ゾーン\, 東京都江東区青海2-3-6
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SUMMARY:「いのちの未来＋」MoN Takanawa
DESCRIPTION:初日レポートはこちらから！\n\n\nあわせて読みたい＜レポート記事＞「いのちの未来＋」初日体験｜漱石アンドロイド2.0との対話、動いて舞う3体のMOMO\n\n\n\n\n\n  \n    大阪・関西万博のシグネチャーパビリオン「いのちの未来」（石黒浩 氏プロデュース）が、2026年7月25日（土）から東京・高輪の MoN Takanawa で「いのちの未来＋」として再演されています。万博の物語を再構成したうえで、新シナリオとアンドロイドとの対話体験を追加。会期は当初の9月25日から9月26日（土）まで1日延長されました。 \n  \n\n  \n    会期が9月26日（土）まで延長されました\n    当初は9月25日（金）までの予定でしたが、9月26日（土）まで1日延長されています。第3期チケットも発売中です。 \n  \n\n  \n    \n    キービジュアル「わたしたちは、生きたいいのちを生きられる。」（©FUTURE OF LIFE）｜PR TIMESより\n  \n\n  \n    この記事の内容\n    \n      「いのちの未来＋」開催概要\n      4つのみどころ\n      「漱石アンドロイド2.0」との対話（別チケット）\n      石黒浩×落合陽一のトークイベント（終了）\n      チケットの買い方と注意点\n      グッズと書籍\n      会場「MoN Takanawa」とは\n    \n  \n\n  OVERVIEW「いのちの未来＋」開催概要\n  「人間とは何か」「いのちとは何か」という問いを、アンドロイドと映像でかたちにする——万博会場で多くの人を惹きつけたあの体験が、都市型ミュージアムの空間に組み直されて戻ってきました。タイトルの末尾に付いた「＋」は、万博版からの追加要素を指しています。 \n  \n    \n      \n        項目内容\n      \n      \n        展覧会名いのちの未来＋\n        会期2026年7月25日（土）〜9月26日（土）（当初の9月25日から1日延長）※休演日：8月3日（月）、8月18日（火）、9月8日（火）、9月18日（金）\n        会場MoN Takanawa: The Museum of Narratives「Box1000」\n        アクセスJR高輪ゲートウェイ駅直結・改札口から徒歩6分都営地下鉄浅草線 泉岳寺駅A4出口から徒歩3分\n        入場有料・要予約（30分ごとの日時指定）\n        所要時間45〜65分程度\n        言語日本語または英語音声で進行英語回：8月17日以前は10:00・11:50・15:50／8月19日以降は11:20・13:20・15:20・17:20※英語回のチケットは公式プレイガイド「Fever」のみで取り扱い\n        主催いのちの未来研究所（ATR）／MoN Takanawa／株式会社パルコ\n        共催公益社団法人2025年日本国際博覧会協会\n      \n    \n  \n  \n    POINT\n    万博協会が共催に入っている。2025年日本国際博覧会協会が共催として名を連ねており、閉幕した万博のコンテンツが公式に次の場所へ引き継がれる形になっています。特別協力には京都府、技術協力には大阪大学の石黒研究室やATR、理化学研究所などが並びます。 \n  \n\n  HIGHLIGHTS4つのみどころ\n  公式に挙げられているみどころは4つ。うち2つが今回の新規要素です。 \n  \n    \n      ① あの万博の感動をもう一度\n      最新技術のアンドロイドで「いのちとは何か」に迫る万博の物語を、最先端シアターの演出と空間であらためて立ち上げます。 \n    \n    \n      ② 【新規】50年後を描く新シナリオ\n      万博で描かれた50年後の物語に、「いのちの未来の選択」をめぐる新たなシナリオを追加。アンドロイドたちの対話として展開されます。 \n    \n    \n      ③ 【新規】アンドロイドとの対話体験\n      AIを搭載したアンドロイドと言葉を交わせる双方向の体験。展示外企画のため、別途専用チケットが必要です。 \n    \n    \n      ④ オリジナル商品を大幅拡充\n      万博会期中に人気だった商品の一部再販に加え、本展限定の新作グッズも登場します。 \n    \n  \n  \n    \n    「いのちの未来＋」の世界観を伝えるビジュアル（©FUTURE OF LIFE）｜PR TIMESより\n  \n\n  \n    \n    ミャクミャク（©Expo 2025）｜JR東日本文化創造財団 PR TIMESより\n  \n\n  \n    9月5日・6日にミャクミャクのグリーティングが実施されます\n    「いのちの未来＋」の会場で、ミャクミャクとの個別記念撮影ができるグリーティングが開催されます。事前抽選・当選者限定です。 \n    日時：9月5日（土）・6日（日）の各日 ①12:00〜／②16:00〜\n    会場：MoN Takanawa 1Fパークテラス\n    参加費：無料\n    申込期間：8月28日（金）16:00〜9月1日（火）23:59（当選連絡は9月2日中） \n    グリーティングとは別に、展示エリアへの登場も予定されています。こちらは抽選不要で、「いのちの未来＋」のチケットがあれば会える可能性があります。 \n    グリーティングへの参加には9月5日以降の「いのちの未来＋」チケットを購入したうえで、LivePocketから申し込む必要があります。有料チケット1枚につき1回応募でき、参加時は1名につき当選チケット1枚が必要です（4歳以上は各部1枚、3歳以下は当選者の同伴で参加可）。\n    当日は開始時間の20分前までに集合。撮影はスタッフがカメラを預かって行います。当選者以外はグリーティングエリアに入れませんが、周辺からの見学は可能です。\n    申込ページ（LivePocket） \n  \n\n  SOSEKI「漱石アンドロイド2.0」との対話（別チケット）\n  ③のアンドロイド対話体験の中身が、「漱石アンドロイド2.0」です。二松学舎の卒業生である夏目漱石のアンドロイドが最新AIでアップデートされ、自律的な対話ができるようになりました。漱石にまつわる質問にも自分の言葉で答えます。二松学舎150周年記念の制作協力による企画です。 \n  \n    \n    書斎で来館者を迎える「漱石アンドロイド2.0」（©FUTURE OF LIFE）\n  \n  \n    \n      \n        項目内容\n      \n      \n        価格1\,000円（税込）／1枠\n        利用人数1枠につき1グループ（最大3名まで）\n        体験時間1グループにつき約3分程度\n        購入方法オンラインチケットプラットフォーム「Fever」\n        販売本編と同じく3期制第1期 6月12日（金）〜／第2期 8月4日（火）〜／第3期 8月27日（木）〜\n      \n    \n  \n  \n    第2期（8月19日）以降は販売方法が変わりました\n    オンラインでの販売が「本編＋漱石体験のセット券」または「本編のみ」に変更されています。セット券を扱うのはFeverのみなので、漱石アンドロイド体験を希望する場合はFeverから購入してください。なお第1期（7月25日〜8月17日）については、本編チケットをFever以外で購入した人もこの体験チケットを単体で購入できました。 \n  \n  \n    予約時に必ず確認したいこと\n    本編と合わせて体験する場合、「いのちの未来＋」の入場時刻から60分以内の枠は避けて選ぶよう案内されています。たとえば本編が11:00入場なら、漱石アンドロイド体験は11:00より前か12:00以降の枠を選ぶ必要があります。体験時間が重なってしまうためです。また、体験ブースに到着後15分ほど待つ場合があるとの案内も出ています。 \n  \n\n  TALK石黒浩×落合陽一のトークイベント（終了）\n  \n    このトークイベントは2026年8月6日に終了しました\n    以下は開催内容の記録です。 \n  \n  本展が投げかける「人間とは何か」「いのちとは何か」という問いを軸に、石黒浩 氏のアンドロイド研究が示す生命観について、大阪・関西万博でテーマ事業プロデューサーを務めた落合陽一 氏を迎えたディスカッションが行われました。 \n  \n    \n    トークイベントに登壇した石黒浩 氏（左）と落合陽一 氏（右）（©FUTURE OF LIFE）\n  \n  \n    開催日2026年8月6日（木）19:00〜20:00（開場18:30）\n    会場MoN Takanawa: The Museum of Narratives「Tatami」\n    出演石黒浩 氏（大阪大学教授／ATRいのちの未来研究所 客員所長）落合陽一 氏（メディアアーティスト）内田まほろ 氏（MoN Takanawa アーティスティック・ディレクター）\n    参加費無料※「いのちの未来＋」の有料入場チケット（使用・未使用を問わず）または各プレイガイドの購入画面の提示が必要\n    観覧方法整理券制。当日10:00より1F Box1000前のチケット窓口で配布（1人1枚・代理受取不可）\n  \n\n  TICKETチケットの買い方と注意点\n  チケットは会期を3つの期間に区切って販売されます。行きたい日がどの期に入るかで発売日が変わるので、そこだけ先に確認しておくと迷いません。 \n  \n    \n      \n        期間対象の来場日発売日\n      \n      \n        第1期7月25日（土）〜8月17日（月）6月12日（金）〜\n        第2期8月19日（水）〜9月7日（月）8月4日（火）〜\n        第3期9月9日（水）〜9月26日（土）8月27日（木）〜\n      \n    \n  \n  料金\n  \n    \n      \n        券種平日土日祝\n      \n      \n        一般（前売）3\,500円4\,000円\n        一般（当日）4\,000円4\,500円\n        U252\,500円2\,500円\n        中学生以下1\,500円1\,500円\n      \n    \n  \n  \n    買う前におさえておきたいこと\n    \n      年齢制限はなく、3歳以下は無料\n      30分ごとの日時指定制、所要時間は45〜65分程度\n      前売券は来場前日の18:00まで購入可能\n      お盆時期の8月13日（木）・14日（金）は土日祝料金が適用される\n      「いのちの未来＋」の一般チケットを提示すると、同館の「ぐるぐる展 – 進化しつづける人類の物語」（〜9月23日）が1\,000円引きになる（現地チケット窓口のみ・他割引との併用不可・U25や中学生以下は対象外）\n      販売期間ごとに来場者特典が予定されている\n    \n  \n  購入先は3つ\n  販売終了のタイミングが窓口ごとに違います。直前に思い立ったときはFever、それ以外は好みの窓口で問題ありません。 \n  \n    \n      公式プレイガイド Fever\n      開演直前まで販売。当日ふらりと立ち寄りたいときや、漱石アンドロイド体験のセット券を買いたいときはこちらです。ゲスト購入可 \n    \n    \n      イープラス\n      ご来場前日18:00まで販売。使い慣れている人はこちらが早いはず。ゲスト購入可 \n    \n    \n      【公式】MoN Takanawaチケット\n      ご来場前日18:00まで販売。JRE IDまたはau IDでの購入となります。会員限定 \n    \n  \n  このほか、空席がある回に限り、MoN Takanawaの1階・2階で当日券も販売されています。チケットは完売している場合もありますので、最新の販売状況は各サイトでご確認ください。 \n\n  GOODSグッズと書籍\n  キービジュアルにも使われているアンドロイド「ヤマトロイド」をはじめ、「プニカ」「ペトラ」「パンジー」をモチーフにした新デザインが展開されます。Tシャツにはキッズサイズもあり、親子で揃えられる構成です。 \n  \n    \n    Tシャツ、トートバッグ、ナップザック、キャップ、巾着、アクリルアイテム、ポストカードなどが並ぶグッズのラインナップ（©FUTURE OF LIFE）\n  \n  \n    \n      \n        アイテム価格（税込）\n      \n      \n        Tシャツ110・140サイズ 3\,500円／S〜XL 5\,500円\n        キャップ5\,500円\n        香水 millenniums3\,850円\n        ナップザック3\,850円\n        バンダナ2\,800円\n        トートバッグ・巾着各2\,500円\n        ノート1\,800円\n        ステッカーセット1\,500円 ※会期途中から販売開始予定\n        ポストカード5種セット1\,100円\n        アクリルマグネット900円\n        クリアファイル2種セット880円\n        ボールペン／ミントタブレット缶各800円\n        アクリルキーホルダー各770円\n        ふせん600円\n        アクリルアンブレラチャーム550円 ※ランダム販売\n        ぬいぐるみ Yamatoroid会場売り場で予約販売を受付。9月3日（木）頃より現地販売も予定\n      \n    \n  \n  \n    物販は完全キャッシュレス\n    現金は使えません。利用できるのはクレジットカード（タッチ決済を除く）と交通系ICカードです。不良交換の際にレシートが必要になるため、購入後は保管しておいてください。 \n  \n  会場で先行販売される書籍\n  \n    \n      いのちの未来 公式図録\n      万博での体験をビジュアルブック化。石黒浩 氏の研究を視覚的に書籍化した初の試みとされています。7月25日から会場先行販売。著：石黒浩／3\,300円／A4判変型・112ページ／PARCO出版 \n    \n    \n      ドリル いのちの未来\n      「いのちについて考える30の問題」。親子で一緒に考えるワークブックで、8月6日から会場先行販売。これを使った親子向け体験ワークショップも企画中とのこと。著：いのちの未来研究所／1\,760円／A5判変型・80ページ／PARCO出版 \n    \n    \n      アンドロイドはマンションの夢を見るか？\n      石黒浩 氏ほかによる共著。2\,530円／四六判・224ページ／毎日新聞出版 \n    \n  \n\n  VENUE会場「MoN Takanawa」とは\n  会場となる MoN Takanawa: The Museum of Narratives は、高輪ゲートウェイ駅直結の TAKANAWA GATEWAY CITY に2026年3月28日に開館した「文化の実験的ミュージアム」です。伝統芸能、漫画・アニメ、音楽、食、宇宙といった多様な文化領域にテクノロジーを掛け合わせ、分野を横断する新しい物語（Narratives）を発信していく施設として位置づけられています。 \n  \n    \n    開館記念テーマ「Life as Culture 生きるは、ブンカだ」と、開館記念プログラムの「Spiral・Spiral展」「MANGALOGUE 火の鳥 マンガローグ」｜PR TIMESより\n  \n  開館記念テーマは「Life as Culture – 生きるは、ブンカだ」。日々の営みそのものが文化をつくるという視点を掲げており、「いのちとは何か」を問う本展はこのテーマと正面から響き合います。万博のコンテンツを単に移設したのではなく、ミュージアムのコンセプトに接続する形で再構成されたことが、タイトルの「＋」にも表れているといえそうです。 \n\n  \n    会期は7月25日から9月26日まで。当初の予定から1日延長されました。日時指定制で人気も見込まれるため、行く日を決めたら早めにチケットを確保しておきたいところです。万博で見た人にとっては新シナリオと漱石アンドロイドという追加要素があり、見逃した人にとっては東京であの体験に触れられる機会になります。 \n  \n\n  \n    あわせて読みたい\n    \n      「いのちの未来＋」体験レポート｜漱石アンドロイド2.0との対話、3体のMOMO、サイン本まで\n      長谷工マンションミュージアムのアンドロイド展示レポート\n      アフター万博 イベントカレンダー\n    \n    公式情報\n    \n      MoN Takanawa「いのちの未来＋」プログラムページ\n    \n  \n\n  \n    出典：MoN Takanawa: The Museum of Narratives 公式サイト（2026年8月26日確認）、プレスリリース（2026年7月14日）。©FUTURE OF LIFE／展示内容・コンテンツおよび各種サービスは変更となる場合があります。休演日も変更・追加の可能性があります。最新情報は公式サイトをご確認ください。\n  \n\n\n\n\n\nあわせて読みたい【2026年夏・秋】東京で楽しむアフター万博ガイド｜いのちの未来＋・BLUE OCEAN DOME・Futures Tour・null²ⁿも＜2026.9.10更新＞\n\nあわせて読みたい＜レポート記事＞「いのちの未来＋」初日体験｜漱石アンドロイド2.0との対話、動いて舞う3体のMOMO
URL:https://futureearth.jp/event/future-of-life-mon-takanawa/
LOCATION:MoN Takanawa : The Museum of Narratives(Box1000)\, 東京都港区三田３丁目１６−１
CATEGORIES:アフター万博
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DESCRIPTION:タカラベルモント アフター万博イベント\n\n\n\n　タカラベルモント東京本社にて、１日限りのアフター万博イベントが開催されます。現在企画は検討中ですが、70年万博の裏話が聞けるトークショー企画なども行われる予定です。 \n\n\n\nタカラベルモントグループ従業員らの手で、「万博レガシー」の想いを形に　～「量子飛躍する美の世界」大阪本社にて～　より\n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容イベントタカラベルモント アフター万博イベント（名称未定）日時2026年8月8日(土)　11:00〜16:00場所タカラベルモント東京本社港区赤坂7-1-19
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SUMMARY:りそな銀行主催万博レガシーイベント「Resona EXPO Re:Future」（大阪・ATCホール）
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