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SUMMARY:クララとそうぞうのき ARアドベンチャー発売
DESCRIPTION:絵本の世界に没入できるARアプリ＆カード教材\n『クララとそうぞうのき ARアドベンチャー』発売 ― 万博レガシーから生まれた親子向けSTEAM教材 \n　株式会社steAm（代表：中島さち子）は、絵本『クララとそうぞうのき』の世界を拡張するAR（拡張現実）アプリ・カード教材 『クララとそうぞうのき　ARアドベンチャー』 を発売しました。　アプリは2026年1月21日（水）、ARカードは1月25日（日）に販売開始。家庭の読み聞かせ時間を“没入型アトラクション”へと変える、新しい親子体験教材として注目されています。 \n  \n \n  \n商品概要\nクララAR絵本アプリ\n\n価格：330円（税込）\n発売日：2026年1月21日（水）\n対象年齢：4歳以上\n入手：App Store\nURL：（https://apps.apple.com/jp/app/クララar絵本アプリ/id6756299386）\n\n※幼児は保護者と一緒に使用することが推奨される。 \nクララAR絵本カード\n\n価格：1\,870円（税込）\n発売日：2026年1月25日（日）\n発送開始予定：2026年2月2日（月）\n対象年齢：3歳以上\n購入：・steAm公式EC（https://steam21.official.ec/）・Amazon（予定）\n\n安全面にも配慮され、誤飲や口入れに関する注意書きが添付されている。
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SUMMARY:Hanako(ハナコ) 2026年 3月号増刊 スペシャルエディション発売
DESCRIPTION:Hanako 2026年3月号増刊\nSpecial Edition「スイーツ予想図2026」表紙はミャクミャク！予約スタート＆注目特集まとめ \n2026年1月28日発売の『Hanako (ハナコ) 2026年3月号増刊 スペシャルエディション』の表紙に、2025年大阪・関西万博で一躍人気者となった公式キャラクター「ミャクミャク」が登場します。スイーツの最新トレンドを立体的に掘り下げる特集「スイーツ予想図2026」を軸に、万博レガシー、世界のお菓子、進化する和菓子、冬アイス文化まで、多角的にまとめた一冊です。 \nなお、通常版と増刊号は“表紙＋厚紙カードの有無”のみ異なり、本誌内容は同一です。予約注文は「予約商品の価格保証」の対象で、早期購入ユーザーにも嬉しい仕組みとなっています。 \n 特集「スイーツ予想図2026」詳報\n特集は「TREASURE（宝箱）」形式で章立てされ、2026年のスイーツカルチャーを予測する構成。 \nTreasure 1　万博スイーツ\n\nラミントン\n海外スイーツ\nデーツ\n万博を支えた店\nクッキー缶\nミャクミャク→ 万博を契機に国内外で認知されたカルチャーが再整理され、“万博スイーツ”という新しいカテゴリの成立を示唆。\n\nTreasure 2　第6次ドーナツブーム\n\nフレンチクルーラー\n台湾ドーナツ\nその他の個性派ドーナツ→ 再発見の波が続き、専門店・食感特化・グローバル融合がキーワードに。\n\nTreasure 3　伝統菓子アフタヌーンティー\n\nイギリス\n中国\nイタリア→ “伝統×ティータイム”による食文化の国際比較モデルが面白い視点。\n\nTreasure 4　冬かき氷\n→ 「冬アイス文化」と親和性が高く、都市型スイーツ体験として継続拡大。 \nTreasure 5　贈るチョコレート\n→ バレンタイン市場の再編、ギフト文脈の強化を追う。 \nTreasure 6　新世代和菓子\n\n新世代職人\n新・名店図鑑\n2026年和菓子予想→ 職人世代交代＋新素材の波が顕著。**“次の主役は誰か”**に迫る構成。\n\nTreasure 7　スイーツダイアリー\n出演： \n\nぼる塾・田辺智加\n今城純\n乃木坂46・川﨑桜\n長谷川あかり→ 「推しのスイーツ日記」という時代性ある視点。\n\n 特集企画：WELCOME TO Aぇ! Patisserie\nジャニーズの人気グループ Aぇ! group とコラボした企画→ “会えるパティスリー”的な体験を誌面上で展開。 \n商品仕様 \n\n発売日：2026/1/28\n媒体：雑誌\n出版社：Hanako編集部\n仕様差：通常版との違いは　表紙＋厚紙カードの有無のみ／内容は同一\n\n注目ポイントまとめ\n\nミャクミャクが表紙に登場\n万博スイーツという新カテゴリの提示\n海外・和菓子・贈答の三大文脈を横断\n第6次ドーナツブームを独自整理\n和菓子の世代交代を分析的に扱う\n\n2025大阪・関西万博の余韻を、スイーツ文化の分析という切り口で捉え直す稀有な一冊と言えます。
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SUMMARY:TOKYO PROTOTYPE｜大阪・関西万博で話題を呼んだ「ふしぎな石ころ“echorb”」が東京に
DESCRIPTION:大阪・関西万博で話題を呼んだ「ふしぎな石ころ“echorb”」が東京に\n\n\n\n大阪・関西万博シグネチャーパビリオン”Better Co-Being”で、多くの来場者を魅了した案内デバイス、ふしぎな石ころ「echorb（エコーブ）」。そのechorbを手がけた株式会社ミライセンスが、虎ノ門ヒルズを舞台とする都市型フェスTOKYO PROTOTYPEに出展します。 \n\n\n\n\n虎ノ門ヒルズを舞台にクリエイター・企業の実験的なプロダクトやアートが集う新たな祭典「TOKYO PROTOTYPE」出展者決定｜PRtimes　より\n\n\n\n\n今回の展示は、単なるテクノロジーの“再利用“ではなく、記憶と共鳴の継承、そして未来への飛躍です。万博が未来の都市を描いたなら、TOKYO PROTOTYPEでは“未来と文化が交差する場“として、響きによる人と人との共鳴の新しいカルチャーを定義します。 \n\n\n\n\n株式会社ミライセンス　虎ノ門ヒルズを舞台にクリエイター・企業の実験的なプロダクトやアートが集う新たな祭典「TOKYO PROTOTYPE」出展者決定｜PRtimes　より\n\n\n\n\n「TOKYO PROTOTYPE」開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\nTOKYO PROTOTYPE（トーキョー・プロトタイプ）\n\n\n趣旨\n虎ノ門ヒルズを都市の実験場として クリエイター・企業・研究機関による実験的プロダクト アートを公開する都市型クリエイティブフェス\n\n\n日時\n2026年1月29日（木）～1月31日（土）11:00～21:00\n\n\n会場\n虎ノ門ヒルズ街なか各所／TOKYO NODE B2F ステーションアトリウム・虎ノ門ヒルズカフェ 8F TOKYO NODE エントランス・TOKYO NODE LAB・TOKYO NODE CAFE 45F TOKYO NODE アライバルホール 46F TOKYO NODE HALL 49F TOKYO NODE SKY GARDEN & POOL\n\n\n出展数\n計26組（クリエイター、アーティスト、企業、研究機関）\n\n\n主催\n森ビル株式会社 TOKYO NODE LAB、日本テレビ放送網株式会社\n\n\n協力\n文化庁\n\n\n料金\n無料\n\n\n特徴\n万博・国際芸術祭等で注目された作品を含む「未完成＝プロトタイプ」の展示 出展者常駐による対話型体験\n\n\n関連展示\n同時期開催：「攻殻機動隊展 ～Ghost and the Shell～」 （TOKYO NODE GALLERY）\n\n\n公式サイト\nhttps://tokyoprototype.jp\n\n\n\n\n\n\n\nふしぎな石ころ「echorb」体験｜事前予約のご案内\n　大阪・関西万博で話題となった“ふしぎな石ころ”こと ユニバーサルハプティクスデバイス「echorb」 を体験できる展示が登場。「石が語りかけ、鼓動を響かせ、未来をともにひらく」──触覚から始まる新しい体験を楽しめます。 \n体験内容\n\n1グループ最大5名\n鼓動体験（約5分）\n協奏・共創体験（約5分）\n所要時間：約10分\n\n体験方法（事前予約制）\n混雑が予想されるため、オンライン事前予約制となります。 \n\n20分ごとに15名枠\n予約時間に来場された方から順次ご案内\n\n予約サイト\n\nふしぎな石ころ”echorb”体験予約 1/29(木)\nふしぎな石ころ”echorb”体験予約 1/30(金)\nふしぎな石ころ”echorb”体験予約 1/31(土)\n\nWhat’s「Better Co-Being」？\n\n\n\nechorbが生まれた体験の原点 \n\n\n\nechorbが活躍したのは、万博のシグネチャーパビリオンBetter Co-Being。 \n\n\n\n屋根も壁もない開かれた空間で、人と人、人と世界、人と未来の「共鳴」をアートを軸に体験するパビリオンです。来場者は、ふしぎな石ころechorbを手にすることで体験が始まります。 \n\n\n\nechorbは、共に興味を持ったアートを巡るにつれて色を変え、 まるで持ち主の意思を映すかのように、おすすめの作品へと導いていきます。 石ころに手を引かれ、空間を巡る―― その不思議な感覚こそが、Better Co-Beingの「共鳴体験の第一歩」でした。 \n\n\n\n\nhttps://www.youtube.com/watch?v=1RnxoRM_Sps\n\n\n\n\nふしぎな石ころ“echorb”を支える独自技術\n\n\n\nechorbには、村田製作所の先端技術が集約されています。 \n\n\n\n\n特殊な振動で「引っ張られる錯覚」を生む3Dハプティクス\n\n\n\n位置を検知するLFアンテナ\n\n\n\nアプリと連携するRFID\n\n\n\n鼓動を宿すバイタルセンサ\n\n\n\n保管庫に置くだけで充電できる空洞共振方式充電\n\n\n\n\nこれらにより、echorbは体験者の嗜好や状態に応じて、個別最適化された誘導を実現しました。単なるガジェットではなく、身体感覚そのものに働きかけるメディアである点が、世界的にも注目されています。 \n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\nTOKYO PROTOTYPE公式サイト\n\n\n\n虎ノ門ヒルズを舞台にクリエイター・企業の実験的なプロダクトやアートが集う新たな祭典「TOKYO PROTOTYPE」出展者決定｜PRtimes　2026年1月7日 11時00分\n\n\n\n大阪・関西万博 ～ふしぎな石ころ”echorb”～| 村田製作所
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LOCATION:虎ノ門ヒルズ\, 東京都 港区虎ノ門２丁目６−２ 虎ノ門ヒルズステーションタワー
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SUMMARY:バレンタインマルシェ「キルギスエキスポバザール」
DESCRIPTION:バレンタインマルシェ「キルギスエキスポバザール」\n\n\n\n株式会社丸井グループが展開するマルイのバレンタイン2026「～マルイの甘い誘惑～ Sweet Valentine’s Day」では、オンラインショップならびに中野マルイにてキルギスエキスポバザールが期間限定で出展します。 \n\n\n\n本催事で注目したいのは、大阪万博のキルギスパビリオンにも展示されたキルギス産チョコレート。オンラインショップは2026年1月27日（火）から、中野マルイは1月30日（金）から販売開始予定です。 \n\n\n\n\n\n\n\n万博で注目された「キルギス産チョコレート」をオンライン&中野で\n\n\n\n今回の見どころは、大阪万博キルギスパビリオンで展示された実績をもつキルギス産チョコレートが、実際に購入できる点。 伝統的なチーズや、キルギス産ナッツ、ドライフルーツなど、中央アジアならではの素材を使ったチョコレートは、ギフトにも、自分用にも印象に残る一品です。 \n\n\n\n\n\n\n\n注目商品｜クルートチーズチョコ\n\n\n\n\nクルートチーズチョコ（85g）／1\,100円（税込） \n\n　キルギスの伝統的な保存食「クルートチーズ」を使用した人気商品。 発酵・乾燥させたチーズならではのコクとほのかな塩味に、チョコレートの甘さが重なり、甘じょっぱい味わいがクセになると評判です。 万博キルギスパビリオンでの展示をきっかけに注目を集めた、“文化を味わうチョコレート”です。 \n\n\n\n\n\n開催概要（中野マルイ）\n\n\n\n\n開催期間：2026年1月30日（金）～2月15日（日）\n\n\n\n開催場所：中野マルイ 1階\n\n1月30日～2月4日：カレンダリウム1\n\n\n\n2月5日～2月15日：期間限定ショップ2 ※館内マップ（画像）で場所をご確認ください。\n\n\n\n\n\n\n※内容は予告なく変更となる場合があります。 ※数量限定のため、品切れの際はご了承ください。 ※最終日は営業時間より早く終了する場合があります。 \n\n\n\n\n\n\n\n万博の記憶を、バレンタインで味わう\n\n\n\nオンラインだけでなく、実店舗・中野マルイで直接手に取れる今回のキルギスエキスポバザール。 大阪万博で世界の食文化に触れた人も、これから知る人も、「万博キルギスパビリオンに展示されたチョコレート」を味わえる貴重な機会です。 \n\n\n\n2026年のバレンタインは、世界とつながる一粒を、中野マルイもしくはマルイオンラインショップで。 \n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\nキルギスエキスポバザール｜中野マルイ\n\n\n\nマルイ・モディ店舗詳細\n\n\n\nマルイのネット通販「マルイウェブチャネル」\n\n\n\nマルイのバレンタイン2026「～マルイの甘い誘惑～　Sweet Valentine’s Day 」開催！｜Prtimes
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LOCATION:中野マルイ\, 東京都中野区中野３丁目３４−２８
CATEGORIES:グルメ・フード
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SUMMARY:Lifestance EXPO 2026｜「2050年に向けて、デザインは何をつなぐのか？ ― 万博から考える、ひらかれたデザインとブランドのつくり方 ―」
DESCRIPTION:Lifestance EXPO 2026「つなぐ。やめる。選ぶ。」の未来を考える3日間\n\n\n\nPARADE株式会社は、参加者一人ひとりが自分自身のライフスタンス（生き方に対する姿勢や哲学）を見つめ直し、発見・整理・共有するポップアップイベントLifestance EXPO 2026を、2026年1月30日（金）〜2月1日（日）の3日間にわたり開催します。 \n\n\n\n会場は、コクヨ東京品川オフィス THE CAMPUS。このたび、トークセッションおよびワークショップの全ラインナップが発表され、Peatixにて予約受付がスタートしました。 \n\n\n\n\n「つなぐ。やめる。選ぶ。の未来」を考える3日間 Lifestance EXPO2026開催トークセッション登壇者・ワークショップ発表・予約開始｜PRtimes　より\n\n\n\n\n多様な実践者が集うトークセッション\n\n\n\n本イベントの中心となるトークセッション「つなぐ話。やめる話」では、デザイン、ブランド、文化、歴史、暮らしといった多角的な視点から、「何をやめる？」「誰につなぐ？」「どう選ぶ？」という問いに向き合います。 クリエイティブディレクターの引地耕太氏、Podcastで話題のTaiTan氏、深井龍之介氏など、デザイン・哲学・経営・文化の最前線で活躍する実践者、全17名が登壇します。 \n\n\n\n引地氏登壇セッション「万博から考える、ひらかれたデザインとブランドのつくり方」\n\n\n\n注目は何と言っても、「こみゃく」として親しまれる万博デザインシステムの生みの親である、クリエイティブディレクターの引地耕太氏が登壇するトークセッションです。 \n\n\n\nテーマは 「2050年に向けて、デザインは何をつなぐのか？ ― 万博から考える、ひらかれたデザインとブランドのつくり方 ―」 \n\n\n\n\n\n\n\n引地氏は、シティライツ法律事務所の弁護士である水野祐氏とともに、大阪・関西万博閉幕前日の2025年10月12日、大阪府立江之子島文化芸術創造センター（enoco）で開催された「オープンデザインの未来 ― こみゃくはどこに行くのか？」でもトークセッションを行っています。 \n\n\n\nその場では、「こみゃく」をめぐる二次創作の事例を起点に、デザインの公共性、創作の自由、そして未来社会における知的財産のあり方について、活発な議論が交わされました。 \n\n\n\n今回のLifestance EXPO 2026でも、万博という一過性のイベントを超えて、デザインやブランドが“何を社会に残し、どのようにつながっていくのか”という問いを軸に、アフター万博時代を見据えた、示唆に富む対話が展開されそうです。 \n\n\n\nトークセッション概要\n\n\n\n【日時】 2026年1月30日（金）13:30〜14:30 【会場】 コクヨ東京品川オフィス「THE CAMPUS」 【料金】 1\,000円（別途入場料500円） \n\n\n\n【登壇者】 \n\n\n\n\n引地耕太 （株式会社VISIONs 代表取締役／クリエイティブディレクター、Co-Futures Platform「COMMONs」代表）\n\n\n\n水野祐 （法律家／弁護士・シティライツ法律事務所）\n\n\n\n佐々木康裕 （PARADE株式会社 取締役副社長／Takram ディレクター・ストラテジスト）\n\n\n\n\nトークセッションの予約　https://lifestanceexpo2023talk.peatix.com/ \n\n\n\nLifestance EXPO 2026 開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\nLifestance EXPO 2026\n\n\nテーマ\n「つなぐ。やめる。選ぶ。」の未来を考える3日間\n\n\n開催日程\n2026年1月30日（金）13:00〜19:00 2026年1月31日（土）10:00〜18:00 2026年2月1日（日）10:00〜16:00\n\n\n会場\nコクヨ東京品川オフィス「THE CAMPUS」\n\n\n住所\n東京都港区港南1丁目8番35号\n\n\nアクセス\nJR品川駅 港南口より徒歩3分\n\n\n入場料\n500円\n\n\n主催\nPARaDE\n\n\n共催\nコクヨ株式会社\n\n\nイベントパートナー\n株式会社インクワイア 株式会社Voicy Peatix Japan株式会社\n\n\n内容\nトークセッション／ワークショップ／マーケット\n\n\n公式サイト\nhttps://join-parade.jp/lifestanceexpo2026/\n\n\n\n\n\n\n\nトークセッション日程一覧\n\n\n\n\n\n\n\n日時\nセッションタイトル\n主な登壇者\n\n\n\n\n1/30（金） 13:30〜14:30\n2050年に向けて、デザインは何をつなぐのか？\n引地耕太、水野祐、佐々木康裕\n\n\n1/30（金） 16:00〜17:00\n幸せな地域を、どうデザインしますか？\n高木新平、坂本大祐、中川淳\n\n\n1/31（土） 15:00〜16:00\n最近やめたこと、捨てたものはなんですか？\nTaiTan、谷川嘉浩、幅允孝\n\n\n1/31（土） 15:00〜16:00\nブランドと生活者のつながりは、この先どうなりますか？\nTaiTan、谷川嘉浩、幅允孝\n\n\n2/1（日） 11:00〜12:00\n世の中の「当たり前」って、本当に正解ですか？\n丸田千果、堀田新五郎、中川淳\n\n\n2/1（日） 13:30〜14:30\nどうやって「いい会社」を続けますか？\n千石あや、小野邦彦、深井龍之介\n\n\n2/1（日） 15:00〜16:00\nクロージングセッション\n中川淳、佐々木康裕、幅允孝 ほか\n\n\n\n\n\n\n\n内省と対話を深めるワークショップ\n\n\n\nLifestance EXPOでは、対話や内省を通して価値観を掘り下げるワークショップも開催されます。答えを急がず、「問い」を持ち帰ることを大切にしたプログラムが特徴です。 \n\n\n\n\n\n\n\nワークショップ名\n内容\n開催日程\n\n\n\n\n哲学対話「やめる」から始まる対話\n哲学者・永井玲衣さんと語る対話の時間\n1/30（金）13:30〜15:00 1/30（金）16:00〜17:30\n\n\n自点茶会\n茶道を通じて「つなぐ・やめる」を考える\n1/31（土）12:00〜13:00 1/31（土）14:30〜15:30 2/1（日）10:30〜11:30\n\n\n積読読書会\n読まれていない本から価値観をひもとく\n1/31（土）10:30〜12:00 1/31（土）15:30〜17:00 2/1（日）12:30〜14:00\n\n\nジャーナリング\n書くことで「残すもの・手放すもの」を整理\n1/31（土）13:30〜15:00 2/1（日）10:30〜12:00\n\n\n\n\n\n\n\nつなぐこと・やめたものが並ぶマーケット\n\n\n\n会場内では、老舗からスタートアップまで、ライフスタンスを軸に活動するブランドが集結するマーケットも展開。ロングセラー商品と、理由があって販売をやめた商品が並び、作り手や売り手の背景に触れながら、自分が信頼できる価値観を選び取る場となります。 \n\n\n\n生き方の「選択」を、言葉と体験から考える\n\n\n\nLifestance EXPO 2026は、効率や正解を求める場ではなく、自分なりの判断軸を育てるための3日間。 \n\n\n\n「何をつなぎ、何をやめ、何を選ぶのか」その問いに向き合う時間が、次の一歩のヒントになるかもしれません。 \n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n「つなぐ。やめる。選ぶ。の未来」を考える3日間 Lifestance EXPO2026開催トークセッション登壇者・ワークショップ発表・予約開始｜PRtimes
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SUMMARY:ミッション∞インフィニティ｜宇宙＋量子＋芸術
DESCRIPTION:ミッション∞インフィニティ｜宇宙＋量子＋芸術\n科学とアートが交錯する“新しい宇宙観”の展覧会、東京都現代美術館で開催** \n会期：2026年1月31日（土）～5月6日（水・振休） \n東京都現代美術館では、国際量子科学技術年（2025年）に合わせ、宇宙・量子などの最先端サイエンスとアートのコラボレーションを通して「世界の成り立ち」や「見えない世界」を考える企画展 「ミッション∞インフィニティ｜宇宙＋量子＋芸術」 を開催します。 \n本展は、2014年に同館で開催された「ミッション[宇宙×芸術]」展から約10年ぶりの系譜にあたり、国産量子コンピュータを用いた初のアート作品、宇宙研究データを可視化する映像インスタレーション、XR展示などによって、拡張する表現領域を体験的に提示します。 \n展覧会のポイント（みどころ）\n① アートが切り拓く“量子と宇宙”のフロンティア\n宇宙旅行の商用化や量子研究の発展が進むなか、科学領域と芸術領域が交わることで生まれる新しい表現を提示。2025年の大阪・関西万博で注目された「量子コンピュータアート」も展示されます。 \n② 映像インスタレーション × 科学アーカイブ\nデータ可視化・可聴化による作品やアーカイブ展示を展開。戦後〜EXPO’70前後の科学・芸術資料も紹介し、万博史の文脈にも接続。 \n\nEXPO’70が「古典コンピュータアートの黎明」なら、大阪・関西万博（2025）は「量子コンピュータアートの黎明」 \n\nという位置づけが示される点も興味深い視点です。 \n③ XR・メタバース・ゲームの体験型展示\n・メタバース空間での宇宙体験・量子現象のXR表現・宇宙から届く粒子（ミューオン／ニュートリノ）の視覚化など、体験型展示や関連トークイベントも開催。 \n参加作家・機関（一部・順不同）\n久保田晃弘＋QIQB、平川紀道、ARTSATプロジェクト、逢坂卓郎、落合陽一、江渡浩一郎＋アラレグミ、安藤英由樹＋田中成典、古澤龍、森脇裕之、片岡純也＋岩竹理恵、藤本由紀夫＋永原康史、田中ゆり＋有賀昭貴＋パヴレ・ディヌロヴィッチ、吉本英樹JAXA宇宙科学研究所、天文仮想研究所、東京藝術大学、Useless Prototyping Studio、量子芸術祭実行委員会 ほか \n展覧会の背景：科学×芸術の歴史的文脈\n本展は、過去の宇宙芸術系企画展に連なる流れの中に位置付けられます： \n過去の主な展覧会例 \n\n「SPACE ODYSSEY 宇宙の旅」（2001／水戸芸術館）\n「ミッション・フロンティアー」（2004／都写美・未来館）\n「ミッション[宇宙×芸術]」（2014／東京都現代美術館）\n「宇宙と芸術展」（2016／森美術館）\n\nさらに大阪・関西万博2025の「エンタングル・モーメント」展で示された“量子的なセンス”の重要性を継承する内容でもあります。 \n開催概要（基本情報）\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n展覧会名\nミッション∞インフィニティ｜宇宙＋量子＋芸術\n\n\n会期\n2026年1月31日（土）～5月6日（水・振休）\n\n\n会場\n東京都現代美術館 企画展示室B2F／ホワイエ 他\n\n\n休館日\n月曜（2/23、5/4は開館）、2/24\n\n\n開館時間\n10:00～18:00（入場は閉館30分前まで）\n\n\n観覧料\n一般1\,800円／大学生・専門・65歳以上1\,260円／中高生720円／小学生以下無料\n\n\n主催\n東京都現代美術館\n\n\n共催\nCG-ARTS（公益財団法人画像情報教育振興協会）\n\n\n協力\nJAXA 他\n\n\n助成\nオーストリア文化フォーラム東京\n\n\n託児サービス\n指定日あり／要予約・有料・定員制
URL:https://futureearth.jp/event/mission-infinity-2026/
LOCATION:東京都現代美術館\, 東京都江東区三好4-1-1
CATEGORIES:大阪・関西万博
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