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SUMMARY:TEAMZ Summit 2026
DESCRIPTION:TEAMZ Web3 / AI Summit 2026｜Web3×AIの未来を体感する国際カンファレンス\n\n\n\n日本最大級のWeb3・AIカンファレンス「TEAMZ Summit 2026」が、2026年4月7日・8日の2日間、東京・八芳園で開催されます。 \n  \n\n\n\n\n日本文化とWeb3・AIが融合する国際カンファレンスTEAMZ Summit 2026 アジェンダ公開　より\n\n\n\n\n落合陽一さん登壇セッションでは「null4」の発表も\n\n\n\nメディアアーティストの落合陽一さんらが登壇するセッション「null2」では、横浜園芸博での新プロジェクト「null4」に関する出展概要やイメージなどの発表も予定されており、今後の展開に注目が集まります。 \n  \n\n\nあわせて読みたいnull⁴（テトラﾇﾙ）｜横浜園芸博パビリオン・展示紹介\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nセッション\nnull2\n\n\n開催日程\n2026年4月7日（火）10:35〜\n\n\n会場\n八芳園　１階メインステージ\n\n\n登壇者\n・落合 陽一氏（メディアアーティスト） ・宮城 教和氏（マクニカ DXコンサルティング統括部統括部長／サステナブルパビリオン2025株式会社 社外取締役）\n\n\n\n\n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\nTEAMZ Web3 / AI Summit 2026\n\n\n開催日程\n2026年4月7日（火）、4月8日（水）\n\n\n会場\n八芳園（東京都港区白金台１丁目１−１）\n\n\n規模\n約10\,000人規模（予定）\n\n\n参加者\nWeb3・AI企業、スタートアップ、投資家、政府関係者など\n\n\n公式サイト\nhttps://www.teamz.co.jp/\n\n\n参加費\nGeneral Pass (Early Bird)　¥4\,668 General Pass (Students)　無料 ほか\n\n\n\n\n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\nhttps://www.teamz.co.jp/\n\n\n\n日本文化とWeb3・AIが融合する国際カンファレンスTEAMZ Summit 2026 アジェンダ公開
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LOCATION:八芳園\, 東京都港区白金台１丁目１−１
CATEGORIES:シンポジウム,企業・団体向けイベント
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SUMMARY:第4回自然と人間との共生フォーラム 「都市生態系 ～都市に生息する生きものたち～ 」
DESCRIPTION:第4回自然と人間との共生フォーラム「都市生態系 ～都市に生息する生きものたち～」オンライン開催\n \n\n（公財）国際花と緑の博覧会記念協会、（公社）日本動物園水族館協会、（公社）日本植物園協会の3団体は、「第4回自然と人間との共生フォーラム」をオンラインにて開催します。\n\n \n\n本フォーラムは、3団体がそれぞれの専門性を生かしながら連携し、自然環境と人間社会の関係を多角的に考える取り組みです。第4回となる今回は、「都市生態系」をテーマに、都市に暮らす私たちの身近に存在する“まちの中の自然”に光を当てます。\n\n \nフォーラム趣旨\n \n\n多くの人々が暮らす都市は、一見すると生物多様性が乏しいように見えがちです。しかし実際には、公園や河川、農地、社寺林などに、多様な生きものが息づく都市特有の生態系が存在し、人々の生活や文化、産業と深く結びついています。\n\n \n\n本フォーラムでは、こうした都市における自然と人間との関わりを改めて見つめ直し、都市生態系の価値や可能性について、講演・事例紹介・ディスカッションを通じて発信します。\n\n \n開催概要\n \n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\n第4回自然と人間との共生フォーラム\n\n\nテーマ\n都市生態系 ～都市に生息する生きものたち～\n\n\n開催日時\n2026年3月10日（火）14:00～16:00\n\n\n開催方法\nオンライン開催（Zoomウェビナー）\n\n\n参加費\n無料\n\n\n主催\n（公財）国際花と緑の博覧会記念協会\n（公社）日本動物園水族館協会（JAZA）\n（公社）日本植物園協会（JABG）\n\n\n後援\n日本生態系協会、植生学会\n\n\n申込方法\nZoomウェビナー申込フォームより事前申込\n\n\n備考\n造園CPDプログラム（単位：2.0）申請中\n\n\n\n\n \nプログラム\n \n◆ 基調講演\n \n\n「都市の自然を問いなおす」\n講演者：横張 真\n（東京大学 総括プロジェクト機構 特任教授）\n\n \n◆ プレゼンテーション\n \n\n 	「ミツバチが都市（まち）の生態系を豊かにする」\n藤本 裕昭 氏\n（NPO法人 梅田ミツバチプロジェクト 副理事長）\n \n 	「動物園の森で暮らす生き物」\n先崎 優 氏\n（横浜市立金沢動物園 飼育展示係）\n \n 	「都市における社寺林の役割」\n名波 哲 氏\n（大阪公立大学附属植物園 園長）\n\n \n◆ パネルディスカッション\n \n\n登壇者：上記3名\nコーディネーター：前迫 ゆり 氏\n（奈良佐保短期大学 教授・副学長／奈良女子大学 共生科学センター 協力研究員）\n\n \n参加方法・注意事項\n \n\n本フォーラムはZoomウェビナーを利用したオンライン開催です。\n申込フォームより事前登録を行うと、視聴URLが自動返信されます。\n\n \n\n 	参加費：無料\n \n 	インターネット環境が必要です（通信料は参加者負担）\n \n 	配信の録音・録画・撮影は禁止されています\n \n 	個人情報は本事業運営以外の目的では使用されません\n\n \n\nチラシ（PDF）
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SUMMARY:GREEN×EXPO2027関連講演「日本文化と植物、日本庭園のこれから」
DESCRIPTION:GREEN×EXPO2027関連講演「日本文化と植物、日本庭園のこれから」がJICA横浜で開催\n \n\n2027年に横浜で開催されるGREEN×EXPO2027（2027年国際園芸博覧会）に関連する講演イベントとして、東京農業大学・鈴木貢次郎教授による「日本文化と植物、日本庭園」をテーマにした講演がJICA横浜で開催されます。\n\n \n\n「日本版シルクロード」と呼ばれる絹の道をはじめ、日本の歴史・文化と植物の関係性を紐解く内容で、2025年に刊行された著書『バイリンガル 日本文化と植物』にも触れながら、日本庭園のこれからについても考える機会となります。\n\n \n\nイベント終了後には、希望者向けに海外移住資料館のガイドツアーも実施されます。参加は無料、事前申込制です。\n\n \n開催概要\n \n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\nGREEN×EXPO2027関連講演「日本文化と植物、日本庭園のこれから」\n\n\n日時\n2026年2月21日（土）\n開演 14:00（開場 13:30）〜終了 15:30\n\n\n会場\nJICA横浜 1階 会議室1\n\n\n定員\n40名（事前申込制）\n\n\n対象\nどなたでも参加可能\n\n\n参加費\n無料\n\n\n主催\nJICA横浜\n\n\n講師\n鈴木 貢次郎教授（東京農業大学 地域環境科学部 造園学科）\n\n\n追加プログラム\n海外移住資料館ガイドツアー（希望制）\n\n\n申込方法\n専用フォームより申込（先着・定員到達次第締切）\n\n\n備考\n申込後、参加確定メールは後日送信\n\n\n\n\n \n\n 	案内チラシ（PDF/529KB）\n\n \n\n \n関連リンク\n \n\n 	【参加者募集中！】GREEN×EXPO 2027関連講演「日本文化と植物、日本庭園のこれから」JICA横浜
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CATEGORIES:シンポジウム,花き園芸・造園・農関連
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SUMMARY:サステナブルファッションで創る明日の風景｜第10回 サステナブル・ブランド国際会議 2026 東京・丸の内
DESCRIPTION:GREEN×EXPO 2027が生み出すサステナビリティの可能性を東京・丸の内で発信\n\n\n\n公益社団法人２０２７年国際園芸博覧会協会（GREEN×EXPO協会）は、2026年2月18日（水）・19日（木）に東京・丸の内で開催される「第10回 サステナブル・ブランド国際会議 2026 東京・丸の内」に参加します。あわせて、同会議に連動して発行される情報誌「FRaU S-TRIP 特別号」にも関連記事が掲載され、首都圏のビジネス・文化の中心地である丸の内から、GREEN×EXPO 2027が描く“サステナブルな未来像”を広く発信します。 \n\n\n\nサステナブル・ブランド国際会議2026\n\n\n\n1．プレナリーセッション登壇（有料）\n\n\n\nテーマ： 「ネイチャーポジティブが価値を生む ― 日本の立ち位置と日本への期待 ―」 \n\n\n\nGREEN×EXPO協会 サステナビリティ推進部長が登壇し、環境・社会・経済が複雑に絡み合う現代において、自然との共生がいかに新たな価値創出につながるかを議論。多様なステークホルダーが参画する国際園芸博覧会という場が持つ可能性について発信します。 \n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n内容\nネイチャーポジティブが価値を生む ― 日本の立ち位置と日本への期待 ―\n\n\n開催日時\n2026年2月19日（木）9:45〜12:05\n\n\n会場\n東京国際フォーラム\n\n\n登壇者\n牛島 慶一 氏（EY Japan） 足立 直樹 氏（サステナブル・ブランド国際会議／株式会社レスポンスアビリティ） 見宮 美早 氏（公益社団法人２０２７年国際園芸博覧会協会／GREEN×EXPO協会） 永田 綾 氏（環境省）\n\n\n参加費\n一般：2日券¥55\,000、1日券¥38\,500 （第10回 サステナブル・ブランド国際会議 2026 東京・丸の内）\n\n\n\n\n\n\n\n\nGREEN×EXPO 2027が生み出すサステナビリティの可能性を東京・丸の内で発信｜PRtimesより\n\n\n\n\n2．GREEN×EXPO協会主催 オープンセミナー（無料）\n\n\n\nタイトル： 「サステナブルファッションで創る明日の風景」 \n\n\n\nアパレル産業における循環インフラ構築や廃棄ゼロへの挑戦など、ファッションを切り口にしたサステナビリティの実践事例を紹介。GREEN×EXPO 2027の最新情報とともに、“未来の風景”を来場者と共有します。 \n \n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nタイトル\nサステナブルファッションで創る明日の風景\n\n\n開催日時\n2026年2月19日（木）14:30～15:30\n\n\n会場\n明治安田ヴィレッジ丸の内 明治安田ギャラリー\n\n\n参加費\n無料（先着順）https://eventory.cc/event/sb26-os-6\n\n\nスピーカー\n・貞末 奈名子　メーカーズシャツ鎌倉株式会社　代表取締役社長 ・玉倉 大次　株式会社ピエクレックス　代表取締役社長 ・宮本 淳　株式会社V&A Japan　代表取締役会長 ・見宮 美早　公益社団法人２０２７年国際園芸博覧会協会(GREEN×EXPO協会)\n\n\n\n\n \n \n \n\n\n\n\n\nファッションという身近なテーマを通じて、「つくる責任」「つかう責任」を考える機会を提供し、博覧会の理念である自然・人・社会の調和を具体的な生活イメージへと落とし込みます。 \n\n\n\n「FRaU S-TRIP 特別号」への記事掲載\n\n\n\nサステナブル・ブランド国際会議の開催に合わせて発行される「FRaU S-TRIP 特別号」では、丸の内エリアのサステナビリティ施策や企業の取り組みを特集。その中で、GREEN×EXPO協会主催のオープンセミナー「サステナブルファッションで創る明日の風景」が紹介されました。 \n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n媒体名\nFRaU S-TRIP 特別号\n\n\n企画・制作\n株式会社講談社『FRaU』\n\n\n発行日\n2026年2月1日\n\n\n配布場所\n丸の内周辺商業施設、書店（丸善本店 ほか）\n\n\n配布形式\n無料配布\n\n\n\n\n\n\n\n\nGREEN×EXPO 2027が生み出すサステナビリティの可能性を東京・丸の内で発信｜PRtimesより\n\n\n\n\nビジネス街・文化発信地としての丸の内と、環境・ライフスタイル提案に強いFRaUの編集力が重なり、GREEN×EXPO 2027のメッセージをより広い層へ届ける役割を担います。 \n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n第10回 サステナブル・ブランド国際会議 2026 東京・丸の内\n\n\n\nGREEN×EXPO 2027が生み出すサステナビリティの可能性を東京・丸の内で発信｜PRtimes
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LOCATION:明治安田ヴィレッジ 丸の内\, 東京都千代田区丸の内２丁目１−１
CATEGORIES:シンポジウム
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SUMMARY:ネイチャーポジティブが価値を生む ― 日本の立ち位置と日本への期待 ―｜第10回サステナブル・ブランド国際会議2026
DESCRIPTION:GREEN×EXPO 2027が生み出すサステナビリティの可能性を東京・丸の内で発信\n \n\n公益社団法人２０２７年国際園芸博覧会協会（GREEN×EXPO協会）は、2026年2月18日（水）・19日（木）に東京・丸の内で開催される「第10回 サステナブル・ブランド国際会議 2026 東京・丸の内」に参加します。あわせて、同会議に連動して発行される情報誌「FRaU S-TRIP 特別号」にも関連記事が掲載され、首都圏のビジネス・文化の中心地である丸の内から、GREEN×EXPO 2027が描く“サステナブルな未来像”を広く発信します。\n\n \nサステナブル・ブランド国際会議2026\n \n1．プレナリーセッション登壇（有料）\n \n\nテーマ：\n「ネイチャーポジティブが価値を生む ― 日本の立ち位置と日本への期待 ―」\n\n \n\nGREEN×EXPO協会 サステナビリティ推進部長が登壇し、環境・社会・経済が複雑に絡み合う現代において、自然との共生がいかに新たな価値創出につながるかを議論。多様なステークホルダーが参画する国際園芸博覧会という場が持つ可能性について発信します。\n\n \n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n内容\nネイチャーポジティブが価値を生む ― 日本の立ち位置と日本への期待 ―\n\n\n開催日時\n2026年2月19日（木）9:45〜12:05\n\n\n会場\n東京国際フォーラム\n\n\n登壇者\n牛島 慶一 氏（EY Japan）\n足立 直樹 氏（サステナブル・ブランド国際会議／株式会社レスポンスアビリティ）\n見宮 美早 氏（公益社団法人２０２７年国際園芸博覧会協会／GREEN×EXPO協会）\n永田 綾 氏（環境省）\n\n\n参加費\n一般：2日券¥55\,000、1日券¥38\,500\n（第10回 サステナブル・ブランド国際会議 2026 東京・丸の内）\n\n\n\n\n \nGREEN×EXPO 2027が生み出すサステナビリティの可能性を東京・丸の内で発信｜PRtimesより\n \n2．GREEN×EXPO協会主催 オープンセミナー（無料）\n \n\nタイトル：\n「サステナブルファッションで創る明日の風景」\n\n \n\nアパレル産業における循環インフラ構築や廃棄ゼロへの挑戦など、ファッションを切り口にしたサステナビリティの実践事例を紹介。GREEN×EXPO 2027の最新情報とともに、“未来の風景”を来場者と共有します。\n\n \n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nタイトル\nサステナブルファッションで創る明日の風景\n\n\n開催日時\n2026年2月19日（木）14:30～15:30\n\n\n会場\n明治安田ヴィレッジ丸の内 明治安田ギャラリー\n\n\n参加費\n無料（先着順）\n\n\nファシリテーター\n見宮 美早（GREEN×EXPO協会）\n\n\n登壇企業\nメーカーズシャツ鎌倉株式会社、株式会社ピエクレックス、株式会社V&A Japan ほか\n\n\n\n\n \n\nファッションという身近なテーマを通じて、「つくる責任」「つかう責任」を考える機会を提供し、博覧会の理念である自然・人・社会の調和を具体的な生活イメージへと落とし込みます。\n\n \n「FRaU S-TRIP 特別号」への記事掲載\n \n\nサステナブル・ブランド国際会議の開催に合わせて発行される「FRaU S-TRIP 特別号」では、丸の内エリアのサステナビリティ施策や企業の取り組みを特集。その中で、GREEN×EXPO協会主催のオープンセミナー「サステナブルファッションで創る明日の風景」が紹介されました。\n\n \n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n媒体名\nFRaU S-TRIP 特別号\n\n\n企画・制作\n株式会社講談社『FRaU』\n\n\n発行日\n2026年2月1日\n\n\n配布場所\n丸の内周辺商業施設、書店（丸善本店 ほか）\n\n\n配布形式\n無料配布\n\n\n\n\n \nGREEN×EXPO 2027が生み出すサステナビリティの可能性を東京・丸の内で発信｜PRtimesより\n \n\nビジネス街・文化発信地としての丸の内と、環境・ライフスタイル提案に強いFRaUの編集力が重なり、GREEN×EXPO 2027のメッセージをより広い層へ届ける役割を担います。\n\n \n関連リンク\n \n\n 	第10回 サステナブル・ブランド国際会議 2026 東京・丸の内\n \n 	GREEN×EXPO 2027が生み出すサステナビリティの可能性を東京・丸の内で発信｜PRtimes
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SUMMARY:WOODコレクション（モクコレ）2026
DESCRIPTION:国産木材の未来を拓く展示商談会「WOODコレクション（モクコレ）2026」2/12-13開催｜東京ビッグサイト\n\n\n\n国産木材の需要促進と利活用を目的とした展示商談会「WOODコレクション（モクコレ）2026」が、2026年2月12日（木）・13日（金）に東京ビッグサイトで開催されます。 2016年の初開催から10回目を迎える今回は、全国39都道府県・約320事業者が集結。建築・デザイン・暮らしに至るまで、多彩な切り口で「国産木材の可能性」を提示します。 \n\n\n\nまた、オンライン展示（1月19日〜2月27日）も実施し、リアル×オンラインのハイブリッド型で多様な関係者にアプローチ。来場登録（無料）は12月23日からスタートしました。 \n\n\n\n\n\n\n\nメインプログラムには隈研吾氏や永山祐子氏も\n\n\n\n12日（木）には、横浜園芸博（GREEN×EXPO 2027）の「テーマ館」を監修する建築家・隈研吾氏が登壇。 \n\n\n\n13日（金）には、大阪・関西万博の「ウーマンパビリオン」および「ノモの国」を設計した建築家・永山祐子氏が登壇。これらのパビリオンは横浜園芸博において、東邦レオパビリオンや屋内出展施設としてリユースする計画が進められています。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n名称\nWOODコレクション（モクコレ）2026\n\n\n会期（リアル）\n2026年2月12日(木) 10:00〜17:30 2026年2月13日(金) 10:00〜16:30\n\n\n会期（オンライン）\n2026年1月19日(月)〜2月27日(金)\n\n\n会場\n東京ビッグサイト 西1・2ホール／アトリウム\n\n\n住所\n東京都江東区有明3-11-1\n\n\n主催\n東京都、WOODコレクション実行委員会\n\n\n出展\n39都道府県・約320事業者\n\n\n形式\nリアル＋オンライン（ハイブリッド）\n\n\n入場\n無料（事前登録制）\n\n\n主な展示\n・全国39都道府県の木材製品展示 ・セミナー／トークセッション\n\n\n\n\n\n\n\n2026年のテーマ「国産木材が切り拓くミライの産業・社会・暮らし」\n\n\n\nWOODコレクションは、都市と森林をつなぎ、国産木材の新たな可能性を発信する日本最大級の木材展示会です。2016年の初開催以降、コロナ禍による中止やオンライン開催を挟みながら継続し、今回は節目となる10回目を迎えます。全国39都道府県から出展者が集まり、建築・まちづくり・暮らしにおける木の活用事例を紹介する「日本全国・木の祭典」として開催されます。 \n\n\n\n会場には、建築士・設計者・工務店・行政関係者はもちろん、木育や木のある暮らしに関心のある一般来場者まで、多様な層が来場します。最前線の木材活用トレンドや商談機会、生活提案など、幅広い視点で木材利用を捉えることができます。 \n\n\n\nさらに、リアル展とオンライン展を組み合わせたハイブリッド開催により、来場が難しい層にもリーチし、参加者の課題解決や商談機会の最大化を促進します。サステナビリティや脱炭素といった社会課題とも連動し、都市と森林の持続可能な未来を共創するプラットフォームとして機能します。 \n\n\n\n「WOODコレクション（モクコレ）2026」メインステージ 全プログラム表\n\n\n\n\n\n\n\n2月12日（木）\n\n\n\n\n\n\n\n時間\nタイトル\n登壇者\n\n\n\n\n10:00〜10:30\nオープニングセレモニー／建築コンテスト表彰式\n―\n\n\n11:00〜11:45\n木造ビルが生む「銀座」の新しい価値 —共創するコミュニティ型不動産の物語—\n髙木 秀邦（TAKAGIグループ／株式会社髙木ビル 代表取締役）\n\n\n12:00〜12:45\n子どもの育ちと木のくらし\n浅田 茂裕（埼玉大学 教育学部 教授）\n\n\n13:00〜13:45\n日本の空き家から見えた未来 —実践と気づき—\nアントン・ウォールマン（BON IMAGE／ANTON IN JAPAN モデル・俳優）\n\n\n14:00〜14:45\nこれからの都市づくり 〜地域へつながるデザインワーク〜\n隈 研吾（建築家） 佐藤 卓（株式会社TSDO 代表取締役会長）\n\n\n15:15〜16:00\n木材利用の推進とESG・インパクト投資の最新動向\n堀江 隆一（CSRデザイン環境投資顧問株式会社 代表取締役社長）\n\n\n16:15〜17:00\n「空間にCultureを織り入れる」CCCが目指す空間・体験価値づくり\n咲山 一郎（CCCグループ／カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社 代表取締役副社長）\n\n\n\n\n\n\n\n2月13日（金）\n\n\n\n\n\n\n\n時間\nタイトル\n登壇者\n\n\n\n\n10:00〜10:30\n学生コンテスト授賞式\n―\n\n\n10:45〜11:30\n「木材の宇宙利用とこれからの展望」〜宇宙から見えてきた木の新しい価値〜\n土井 隆雄（京都大学大学院 航空宇宙工学専攻／教授） 村田 功（京都大学大学院 工学研究科／教授） 渋谷 健司（住友林業 技師／マネージャー）\n\n\n11:45〜12:30\n木で整う暮らしかた 〜ウッドでウェルビーイング〜\n乙葉（女優・タレント）\n\n\n12:45〜13:30\n木造建築のコンセプトワークと都市・コミュニティ\n八木 敦司（株式会社スタジオ・クハラ・ヤギ 代表取締役／NPO法人team Timberize 理事）\n\n\n13:45〜14:30\n人とくらしを豊かにする「木の良さ」を科学する\n杉山 真樹（国立研究開発法人森林研究・整備機構 森林総合研究所 林木育種センター／研究領域長）\n\n\n14:45〜15:30\n建築というきっかけ\n永山 祐子（有限会社永山祐子建築設計 取締役）\n\n\n15:45〜16:30\n中大規模木造建築の今と未来、木造建築・現実プロセスのお話\n安達 広幸（株式会社シェルター 技術顧問）\n\n\n\n\n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\nWOODコレクション(モクコレ)2026\n\n\n\n【開催告知リリース第2弾】五感を通じて国産木材の魅力を訴求❝木材製品の展示商談会❞「WOODコレクション(モクコレ)2026」／2月12日(木)・2月13日(金)／東京ビッグサイト｜PRtimes
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LOCATION:東京ビッグサイト 西1・2ホール／アトリウム\, 東京都江東区有明3-11-1
CATEGORIES:グリーンシティ,シンポジウム
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SUMMARY:神奈川宇宙サミット2026
DESCRIPTION:神奈川宇宙サミット\n宇宙県かながわに集え。共に創る、宇宙の「これから」\n神奈川県では、宇宙産業・宇宙ビジネスの最前線を発信する大型イベント「神奈川宇宙サミット」 を、令和8年2月5日（木）に開催します。 \n本サミットでは、野口聡一 氏をはじめ、宇宙開発・産業・研究・自治体・エンターテインメントなど、多様な分野の第一線で活躍する登壇者が集結。 \n既存技術の宇宙活用、サステナビリティ、宇宙医学、データ利活用、そして「宇宙県・神奈川」の未来像まで――“今すぐ使える宇宙”と“これからの宇宙”を同時に考える一日です。 \n開催概要\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\n神奈川宇宙サミット\n\n\n開催日\n令和8年2月5日（木）\n\n\n時間\n10:00～18:00（予定）\n※レセプション：18:00～20:00（予定）\n\n\n会場\nアニヴェルセル みなとみらい横浜（横浜市中区新港2-1-4）\n\n\n入場料\n無料（事前来場登録はこちら）\n\n\n主催\n神奈川宇宙サミット実行委員会\n\n\n\n\n\n  \n横浜園芸博のPRブースも！\n　会場１階には、神奈川県国際園芸博覧会推進室／ＧＲＥＥＮ×ＥＸＰＯ協会のブースも出展されます。 \n \n会場マップ \n神奈川宇宙サミット｜全プログラム一覧\n「プログラム等の詳細」（PDF：535KB） \nパンフレット（PDF）
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LOCATION:アニヴェルセル みなとみらい横浜\, 横浜市中区新港2-1-4
CATEGORIES:シンポジウム
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SUMMARY:横浜から宇宙ビジネスの未来を語ろう～宇宙未来都市✕デザイン～
DESCRIPTION:未来の宇宙産業と都市の未来をつなぐ、横浜発セッション\n\n\n\n横浜未来機構主催の「横浜から宇宙ビジネスの未来を語ろう～宇宙未来都市✕デザイン～」が、2026年2月1日（土）に横浜ランドマークプラザ サカタのタネ ガーデンスクエアにて開催されます。 \n  \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n名称\nA-07：横浜から宇宙ビジネスの未来を語ろう～宇宙未来都市✕デザイン～\n\n\n日時\n2026年2月1日（日）11:00～12:30\n\n\n会場\n横浜ランドマークプラザ サカタのタネ ガーデンスクエア\n\n\n参加\n予約不要\n\n\n\n\n\n\n\n登壇者等\n\n\n\n\n\n\n\nゲスト登壇\n\n\n福代 孝良（アークエッジスペース株式会社 CEO）\n森 裕和（カエラムコンシリアム株式会社 CEO）\n深浦 希峰（日揮グローバル株式会社）\n蓮見 大聖（アマテラススペース株式会社 CEO）\n金山 秀樹（清水建設株式会社）\n河野 功（JAXA／日本航空宇宙学会 第53期会長）\n淺利 玲欧（公益社団法人2027年国際園芸博覧会協会）\n\n\n\n\n企画監修／総合司会\n山敷 庸亮（京都大学 SIC有人宇宙学研究センター長）\n\n\nモデレーター\n後藤 幸江（横浜未来機構 宇宙ナビゲーター／Mirus合同会社代表）
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LOCATION:横浜ランドマークプラザ サカタのタネ ガーデンスクエア\, 神奈川県横浜市西区みなとみらい２丁目２−１
CATEGORIES:GREEN×EXPO2027,シンポジウム
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SUMMARY:横浜×宇宙大交流会
DESCRIPTION:未来の宇宙ビジネスを“つくる人”、そして“つながる人”へ\n\n\n\n横浜未来機構主催の「横浜×宇宙大交流会」が、2026年1月31日（金）17:00よりTECH HUB YOKOHAMAにて開催されます。 \n \n\n\n\n  \n  \n横浜を拠点に宇宙ビジネスの未来を切りひらく 「横浜×宇宙プロジェクト」 が3年目を迎えます。今回は、これまで本プロジェクトを支えてきた宇宙産業の最前線で活躍する実務家が登壇し、宇宙ビジネス参入の“壁”を低くしながら、横浜発の新しい宇宙ネットワーク創出をめざします。 \n\n\n\nまた、登壇者の多くは昨年大好評で閉幕した 大阪・関西万博 の宇宙関連展示に関わった実践者。さらに、2027年には横浜で国際園芸博覧会（GREEN×EXPO2027／横浜園芸博）が開催予定であり、“未来の暮らし × 宇宙”をテーマに、次の実装の可能性も議論します。 \n\n\n\nこんな人におすすめ\n\n\n\n✔ 宇宙分野に関心があり“聞くだけでは終わりたくない” \n✔ 宇宙×暮らし／教育／ビジネスの未来に興味がある \n✔ 横浜で仲間／挑戦／機会を得たい \n✔ 宇宙領域で仕事・研究・起業・PJを始めたい \n✔ スタートアップ／企業／学生など多様な視点から刺激を得たい \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n名称\nC-03：横浜×宇宙大交流会\n\n\n日時\n2026年1月31日（金）17:00〜19:00\n\n\n会場\nTECH HUB YOKOHAMA\n\n\n所在地\n横浜市内（※詳細は予約ページ参照）\n\n\n参加\n要予約\n\n\n予約\nhttps://peatix.com/event/4806818/view\n\n\n\n\n\n\n\n登壇者（Guest）\n\n\n\n\n 森 裕和 カエラムコンシリアム株式会社／世界で活躍する宇宙コンサルタント\n大野 琢也 鹿島建設株式会社 イノベーション推進室 担当部長／ルナグラス開発者\n深浦 希峰 日揮グローバル株式会社／月面プラント開発担当\n淺利 玲欧 公益社団法人2027年国際園芸博覧会協会 2027年横浜開催のGREEN×EXPO2027（横浜園芸博）\n\n\n\n\n企画監修・総合司会\n\n\n\n\n山敷 庸亮 京都大学・SIC有人宇宙学研究センター長\n\n\n\n\nモデレーター\n\n\n\n\n後藤 幸江 横浜未来機構 宇宙ナビゲーター／Mirus合同会社代表\n\n\n\n\nYOXO FESTIVALとは？\n\n\n\n　YOXO FESTIVALは、“横浜でみらい体験”をテーマにした都市型イノベーションイベントです。企業・スタートアップ・アカデミア・個人など、多様なイノベーターやクリエイターが集まり、新しい技術・アイデア・ソリューションを発表します。 \n\n\n\n　子どもから大人まで楽しめるプログラムも多数。“未来が届く街” 横浜らしいイノベーションフェスです。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n名称\nYOXO FESTIVAL 2026\n\n\nテーマ\n横浜でみらい体験\n\n\n開催期間\n\n【DAY1】2026年1月30日（金）12:00～19:00【DAY2】2026年1月31日（土）11:00～19:00【DAY3】2026年2月1日（日）11:00～17:00 \n\n\n\n会場\nみなとみらい地区\n\n\n入場料\n無料（※一部有料・予約制プログラムあり）\n\n\n主催\n横浜未来機構\n\n\n共催\n横浜市\n\n\n\n\n\n\n\n 
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LOCATION:TECH HUB YOKOHAMA\, 横浜市西区みなとみらい２丁目２−１ 横浜ランドマークタワー 敷地内25街区ギャラリー棟
CATEGORIES:GREEN×EXPO2027,シンポジウム
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SUMMARY:産官学民連携で実現する、横浜らしいサーキュラーデザインの未来 〜みなとみらいサーキュラーエコノミー会議 2026 〜
DESCRIPTION:産官学民連携で実現する、横浜らしいサーキュラーデザインの未来 〜みなとみらいサーキュラーエコノミー会議 2026 〜\n\n\n\nヨコハマSDGsデザインセンターは、横浜市におけるサーキュラーエコノミーの推進をテーマにしたカンファレンス「みなとみらいサーキュラーエコノミー会議 2026」を、2026年1月30日（金）に chilink WORKSITE MINATOMIRAI にて開催します。本イベントは YOXO FESTIVAL 2026 と連携して実施され、行政・企業・スタートアップ・大学といった多様なプレイヤーが「横浜らしいサーキュラーデザイン」をテーマに議論を交わします。  \n\n\n\n背景：横浜で進む『循環型都市』への転換\n\n\n\n世界的な気候変動や資源制約を背景に、循環型の経済モデルである「サーキュラーエコノミー」への移行が求められています。 \n\n\n\n横浜市は近年、 ・アジア版「循環型都市宣言制度」第1号都市として署名（2025） ・横浜市中期計画2026〜2029（素案）に「循環型都市への移行」を掲げる など、政策レベルで転換を加速。また、GREEN×EXPO 2027を来年に控え、市内での産官学連携プロジェクトも活発化しています。 \n\n\n\n2026年のテーマ\n\n\n\n「産官学民連携で実現する、横浜らしいサーキュラーデザインの未来」 \n\n\n\nサーキュラーデザインは素材や製品に留まらず、 ・ライフスタイル ・建築・都市空間 ・サービス ・ビジネスモデル にまたがる「都市システムの再設計」を指します。 \n\n\n\nその実現には、立場を超えたパートナーシップが不可欠。今回は行政・企業・スタートアップ・大学の実践者が集まり、衣・食・住をまたぐ横浜の循環デザインについて議論します。 \n\n\n\n当日のプログラム\n\n\n\n行政＝政策と都市実装、企業＝建築×資源循環、スタートアップ＝素材アップサイクル、大学＝紙糸×地域連携…と、多層的な切り口で構成。 \n\n\n\n・政策の方向性 ・都市での実装例 ・素材循環の新産業 ・大学との共創研究 を横断的に追体験できる構成になっています。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\n産官学民連携で実現する、横浜らしいサーキュラーデザインの未来 〜みなとみらいサーキュラーエコノミー会議 2026〜\n\n\n日時\n2026年1月30日（金）15:15–16:50（開場 15:00）\n\n\n会場\nchilink WORKSITE MINATOMIRAI\n\n\n所在地\n〒220-0012 横浜市西区みなとみらい5丁目1番2号 横浜シンフォステージ イーストタワー3階\n\n\nアクセス\n新高島駅3番出口より徒歩2分／横浜駅東口より徒歩8分\n\n\n参加費\n無料（要事前申込）\n\n\n参加人数\n30名\n\n\n主催\nヨコハマSDGsデザインセンター\n\n\n\n\n\n\n\nタイムテーブル\n\n\n\n15:15 オープニング \n15:20 横浜市のサーキュラーエコノミー（15分） 登壇：村尾雄太 氏（横浜市脱炭素・GREEN×EXPO推進局） \n15:35 実践紹介（30分） ・福井彰一 氏（竹中工務店） ・松坂匠記 氏（kitafuku） ・道用大介 氏（神奈川大学） \n16:05 パネルトーク（30分） 「産官学民連携で実現する、横浜らしいサーキュラーデザインの未来」 \n16:35 質疑応答（15分） \n16:50 クロージング \n16:55 終了 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n登壇者\n\n\n\n\n行政 村尾 雄太 氏（横浜市脱炭素・GREEN×EXPO推進局\n企業 福井 彰一 氏（株式会社竹中工務店）\nスタートアップ 松坂 匠記 氏（株式会社 kitafuku）\n大学 道用 大介 氏（神奈川大学 経営学部 教授）\n進行 加藤 佑 氏（ヨコハマSDGsデザインセ
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LOCATION:chilink WORKSITE MINATOMIRAI\, 横浜市西区みなとみらい５丁目１−２ 横浜シンフォステージ イーストタワー\, ３階
CATEGORIES:GREEN×EXPO2027,シンポジウム
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SUMMARY:GREEN×EXPO 2027活用も議論｜ネイチャーポジティブ実現に向けたオンラインセミナー開催
DESCRIPTION:GREEN×EXPO 2027活用も議論｜ネイチャーポジティブ実現に向けたオンラインセミナー開催\n\n\n\n神奈川県と公益財団法人地球環境戦略研究機関（IGES）の共催により、オンラインセミナー 「ネイチャーポジティブの実現に向けて」 が2026年1月28日(水)に開催されます。 \n\n\n\n本セミナーでは、ネイチャーポジティブの目標達成に向けて、IGESが実施している研究成果や国内外での実践事例、さらに神奈川県における生物多様性保全の取組、そして GREEN×EXPO 2027 をどのように活用できるかについて共有・議論します。 \n\n\n\n行政・研究機関・企業・市民など、幅広いステークホルダーが「自然再興」に向けて何ができるのかを考える機会となります。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nセミナー名\nオンラインセミナー「ネイチャーポジティブの実現に向けて」\n\n\n開催日\n2026年1月28日（水）\n\n\n時間\n18:00～19:45\n\n\n開催形式\nZoomによるオンライン開催\n\n\n対象\n環境問題に関心のある方（どなたでも参加可）\n\n\n参加費\n無料\n\n\n申込締切\n2026年1月27日（火）\n\n\n主催\n神奈川県、公益財団法人地球環境戦略研究機関（IGES）\n\n\n\n\n\n\n\nプログラム内容\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nチラシ「ネイチャーポジティブの実現に向けて」（PDF：4\,063KB）\n\n\n\n\n（1）プレゼンテーション\n\n\n\n■ ネイチャーポジティブの実現に向けて私たちができること ・齊藤 修 氏 （IGES 生物多様性と生態系サービスユニット プログラムディレクター） \n\n\n\n■ 神奈川県の生物多様性への取組 ・神奈川県 環境農政局 緑政部 自然環境保全課 \n\n\n\n■ ネイチャーポジティブに向けた「GREEN×EXPO 2027」の活用 ・千田 純子 氏 （GREEN×EXPO協会〈公益社団法人2027年国際園芸博覧会協会〉 サステナビリティ推進課長） \n\n\n\n■ ＜事例紹介1＞ 都市に創られた里山が示すネイチャーポジティブ ― 自然と便益の「見える化」から考える回復と共生 ・矢ケ崎 朋樹 氏 （IGES 国際生態学センター 上級主幹研究員） \n\n\n\n■ ＜事例紹介2＞ ネイチャーポジティブに向けた日本企業の動向 ・高橋 康夫 氏 （IGES 生物多様性と生態系サービスユニット 副ディレクター／シニアリサーチマネージャー） \n\n\n\n（2）まとめ\n\n\n\n・齊藤 修 氏 （IGES 生物多様性と生態系サービスユニット プログラムディレクター） \n\n\n\n用語解説｜ネイチャーポジティブとは\n\n\n\nネイチャーポジティブ（自然再興）とは、2030年までに生物多様性の損失を止め、回復軌道に乗せ、2050年までに自然が完全に回復し、人と自然が共生する社会を実現することを目指す国際的な目標です。 \n\n\n\nこの考え方は「昆明・モントリオール生物多様性枠組」に基づき、2023年に発表された「ネイチャーポジティブ・イニシアティブ」に沿ったものです。 \n\n\n\n単に自然を「守る」だけでなく、生態系の健全性・多様性・回復力（レジリエンス）を高め、生物多様性の純増を実現することが求められています。 \n\n\n\n申込方法\n\n\n\n2026年1月27日（火）までに、e-kanagawa電子申請システムより必要事項を入力のうえ、お申し込みください。 \n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n \n\n\n\n公益財団法人地球環境戦略研究機関（IGES）\n\n\n\n神奈川県　公益財団法人地球環境戦略研究機関（IGES）との連携について\n\n\n\nGREEN×EXPOトップページ
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SUMMARY:GREEN×EXPO2027が目指す共創の風景
DESCRIPTION:2027年開催の国際園芸博覧会（GREEN×EXPO 2027）の意義や\n「グリーンインフラ」の可能性について、協会・民間企業の担当者が議論。\nカーボンニュートラルや生物多様性保全が\nビジネス・暮らしに与える影響を探るセッション。 \n  \n  \n \n  \nグリーンインフラ産業展2026\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n名称\nグリーンインフラ産業展2026\n\n\n主催\n日刊工業新聞社\n\n\n共催\nグリーンインフラ官民連携プラットフォーム\n\n\n後援\n国土交通省、環境省、金融庁（申請予定先、順不同）\n\n\n協賛\n雨水貯留浸透技術協会、街路樹診断協会、経団連自然保護協議会、建設コンサルタンツ協会、公園財団、交通環境整備ネットワーク、全国銀行協会、都市再生機構、都市緑化機構、日本建設業連合会、日本下水道協会、日本公園緑地協会、日本造園建設業協会、日本緑化センター、不動産協会、ランドスケープコンサルタンツ協会（申請予定先、法人格略、50音順）\n\n\n同時開催\n防災産業展、国際宇宙産業展、G空間EXPO
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LOCATION:東京ビッグサイト 東7・8ホール\, 東京都江東区有明3-11-1
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SUMMARY:第６回グリーンインフラ大賞表彰式にトゥンクトゥンク登場！
DESCRIPTION:「第６回グリーンインフラ大賞表彰式」では、国土交通大臣賞、GREEN×EXPO 賞（新設）、特別優秀賞の受賞団体を表彰します。 \nGREEN×EXPO 2027 公式マスコットキャラクター「トゥンクトゥンク」が表彰式に登場します！ \n  \n \n  \nグリーンインフラ産業展2026\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n名称\nグリーンインフラ産業展2026\n\n\n主催\n日刊工業新聞社\n\n\n共催\nグリーンインフラ官民連携プラットフォーム\n\n\n後援\n国土交通省、環境省、金融庁（申請予定先、順不同）\n\n\n協賛\n雨水貯留浸透技術協会、街路樹診断協会、経団連自然保護協議会、建設コンサルタンツ協会、公園財団、交通環境整備ネットワーク、全国銀行協会、都市再生機構、都市緑化機構、日本建設業連合会、日本下水道協会、日本公園緑地協会、日本造園建設業協会、日本緑化センター、不動産協会、ランドスケープコンサルタンツ協会（申請予定先、法人格略、50音順）\n\n\n同時開催\n防災産業展、国際宇宙産業展、G空間EXPO\n\n\n\n\n\n  \n関連リンク\n\nグリーンインフラ産業展2026\n『防災産業展』『グリーンインフラ産業展』『国際宇宙産業展ISIEX』『G空間EXPO』東京ビッグサイトにて４つの専門展を開催！｜PRtimes\n「グリーンインフラ産業展2026」を1 月28～30 日に開催します！～GREEN×EXPO 2027 公式マスコットキャラクター「トゥンクトゥンク」がやってくる！～
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SUMMARY:EXPOを「自分ごと」にする企画会議 #2
DESCRIPTION:横浜の若者が動き出す──GREEN×EXPO 2027へ向けた「未来作戦会議」開催へ\n2027年のGREEN×EXPOに向けて、横浜から新たな動きが始まります。 \n2026年1月26日（月）、横浜駅そばの「Vlag yokohama」にて、若者同士がアイデアを語り合うミートアップイベント『EXPOを「自分ごと」にする企画会議 #2』が開催されます。テーマは「GREEN×EXPOを自分たちの手で面白くすること」。ワールドカフェ形式の対話セッションと交流会を通じて、横浜の未来づくりに関心を持つ若者がつながり、アクションの種を育てる場となります。参加費は無料、飲食持ち込みOK。これからの横浜を一緒に考えたい方におすすめのイベントです。 \n \n  \n登壇者\n● 井出 さゆり（An-Nahal／コンサルタント）\n\nDE&I推進\n世界青年の船 日本代表（2022）\nキャリアコンサルタント\n\n● 南山 祐太朗（ヨコハマ未来創造会議 若者実行委員会）\n\n環境・都市領域を学ぶ現役大学生\n無印良品WS企画や関内まちづくりに参加\n森のオト学生ライター\n2025年度YNUアーバニストスクール最年少受講\n\n● 藤井 優花（ピープルポート株式会社）\n\n難民雇用創出の事業に携わる社会起業分野の実践者\nZERO PC事業統括経験\n難民包摂社会に向け企業・自治体等と協働推進\n\nヨコハマ未来創造会議 若者実行委員会\n今回のイベントを主催するヨコハマ未来創造会議 若者実行委員会は、GREEN×EXPO 2027開催を契機に、大学生・若手社会人が横浜の未来について語り合い、20年・30年先につながるアクションを生むための場として立ち上がりました。\nGREEN×EXPOをマイルストーンに、若者の感性とアイデアで“これからの横浜”を共に創ることを目指しています。 \n関連リンク\n\n01/26(月)夜 横浜駅直結！EXPOを「自分ごと」にする企画会議 #2｜Peatix\nヨコハマ未来創造会議
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