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SUMMARY:EXPOを「自分ごと」にする企画会議 #2
DESCRIPTION:横浜の若者が動き出す──GREEN×EXPO 2027へ向けた「未来作戦会議」開催へ\n2027年のGREEN×EXPOに向けて、横浜から新たな動きが始まります。 \n2026年1月26日（月）、横浜駅そばの「Vlag yokohama」にて、若者同士がアイデアを語り合うミートアップイベント『EXPOを「自分ごと」にする企画会議 #2』が開催されます。テーマは「GREEN×EXPOを自分たちの手で面白くすること」。ワールドカフェ形式の対話セッションと交流会を通じて、横浜の未来づくりに関心を持つ若者がつながり、アクションの種を育てる場となります。参加費は無料、飲食持ち込みOK。これからの横浜を一緒に考えたい方におすすめのイベントです。 \n \n  \n登壇者\n● 井出 さゆり（An-Nahal／コンサルタント）\n\nDE&I推進\n世界青年の船 日本代表（2022）\nキャリアコンサルタント\n\n● 南山 祐太朗（ヨコハマ未来創造会議 若者実行委員会）\n\n環境・都市領域を学ぶ現役大学生\n無印良品WS企画や関内まちづくりに参加\n森のオト学生ライター\n2025年度YNUアーバニストスクール最年少受講\n\n● 藤井 優花（ピープルポート株式会社）\n\n難民雇用創出の事業に携わる社会起業分野の実践者\nZERO PC事業統括経験\n難民包摂社会に向け企業・自治体等と協働推進\n\nヨコハマ未来創造会議 若者実行委員会\n今回のイベントを主催するヨコハマ未来創造会議 若者実行委員会は、GREEN×EXPO 2027開催を契機に、大学生・若手社会人が横浜の未来について語り合い、20年・30年先につながるアクションを生むための場として立ち上がりました。\nGREEN×EXPOをマイルストーンに、若者の感性とアイデアで“これからの横浜”を共に創ることを目指しています。 \n関連リンク\n\n01/26(月)夜 横浜駅直結！EXPOを「自分ごと」にする企画会議 #2｜Peatix\nヨコハマ未来創造会議
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SUMMARY:第６回グリーンインフラ大賞表彰式にトゥンクトゥンク登場！
DESCRIPTION:「第６回グリーンインフラ大賞表彰式」では、国土交通大臣賞、GREEN×EXPO 賞（新設）、特別優秀賞の受賞団体を表彰します。 \nGREEN×EXPO 2027 公式マスコットキャラクター「トゥンクトゥンク」が表彰式に登場します！ \n  \n \n  \nグリーンインフラ産業展2026\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n名称\nグリーンインフラ産業展2026\n\n\n主催\n日刊工業新聞社\n\n\n共催\nグリーンインフラ官民連携プラットフォーム\n\n\n後援\n国土交通省、環境省、金融庁（申請予定先、順不同）\n\n\n協賛\n雨水貯留浸透技術協会、街路樹診断協会、経団連自然保護協議会、建設コンサルタンツ協会、公園財団、交通環境整備ネットワーク、全国銀行協会、都市再生機構、都市緑化機構、日本建設業連合会、日本下水道協会、日本公園緑地協会、日本造園建設業協会、日本緑化センター、不動産協会、ランドスケープコンサルタンツ協会（申請予定先、法人格略、50音順）\n\n\n同時開催\n防災産業展、国際宇宙産業展、G空間EXPO\n\n\n\n\n\n  \n関連リンク\n\nグリーンインフラ産業展2026\n『防災産業展』『グリーンインフラ産業展』『国際宇宙産業展ISIEX』『G空間EXPO』東京ビッグサイトにて４つの専門展を開催！｜PRtimes\n「グリーンインフラ産業展2026」を1 月28～30 日に開催します！～GREEN×EXPO 2027 公式マスコットキャラクター「トゥンクトゥンク」がやってくる！～
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SUMMARY:GREEN×EXPO2027が目指す共創の風景
DESCRIPTION:2027年開催の国際園芸博覧会（GREEN×EXPO 2027）の意義や\n「グリーンインフラ」の可能性について、協会・民間企業の担当者が議論。\nカーボンニュートラルや生物多様性保全が\nビジネス・暮らしに与える影響を探るセッション。 \n  \n  \n \n  \nグリーンインフラ産業展2026\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n名称\nグリーンインフラ産業展2026\n\n\n主催\n日刊工業新聞社\n\n\n共催\nグリーンインフラ官民連携プラットフォーム\n\n\n後援\n国土交通省、環境省、金融庁（申請予定先、順不同）\n\n\n協賛\n雨水貯留浸透技術協会、街路樹診断協会、経団連自然保護協議会、建設コンサルタンツ協会、公園財団、交通環境整備ネットワーク、全国銀行協会、都市再生機構、都市緑化機構、日本建設業連合会、日本下水道協会、日本公園緑地協会、日本造園建設業協会、日本緑化センター、不動産協会、ランドスケープコンサルタンツ協会（申請予定先、法人格略、50音順）\n\n\n同時開催\n防災産業展、国際宇宙産業展、G空間EXPO
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SUMMARY:GREEN×EXPO 2027活用も議論｜ネイチャーポジティブ実現に向けたオンラインセミナー開催
DESCRIPTION:GREEN×EXPO 2027活用も議論｜ネイチャーポジティブ実現に向けたオンラインセミナー開催\n\n\n\n神奈川県と公益財団法人地球環境戦略研究機関（IGES）の共催により、オンラインセミナー 「ネイチャーポジティブの実現に向けて」 が2026年1月28日(水)に開催されます。 \n\n\n\n本セミナーでは、ネイチャーポジティブの目標達成に向けて、IGESが実施している研究成果や国内外での実践事例、さらに神奈川県における生物多様性保全の取組、そして GREEN×EXPO 2027 をどのように活用できるかについて共有・議論します。 \n\n\n\n行政・研究機関・企業・市民など、幅広いステークホルダーが「自然再興」に向けて何ができるのかを考える機会となります。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nセミナー名\nオンラインセミナー「ネイチャーポジティブの実現に向けて」\n\n\n開催日\n2026年1月28日（水）\n\n\n時間\n18:00～19:45\n\n\n開催形式\nZoomによるオンライン開催\n\n\n対象\n環境問題に関心のある方（どなたでも参加可）\n\n\n参加費\n無料\n\n\n申込締切\n2026年1月27日（火）\n\n\n主催\n神奈川県、公益財団法人地球環境戦略研究機関（IGES）\n\n\n\n\n\n\n\nプログラム内容\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nチラシ「ネイチャーポジティブの実現に向けて」（PDF：4\,063KB）\n\n\n\n\n（1）プレゼンテーション\n\n\n\n■ ネイチャーポジティブの実現に向けて私たちができること ・齊藤 修 氏 （IGES 生物多様性と生態系サービスユニット プログラムディレクター） \n\n\n\n■ 神奈川県の生物多様性への取組 ・神奈川県 環境農政局 緑政部 自然環境保全課 \n\n\n\n■ ネイチャーポジティブに向けた「GREEN×EXPO 2027」の活用 ・千田 純子 氏 （GREEN×EXPO協会〈公益社団法人2027年国際園芸博覧会協会〉 サステナビリティ推進課長） \n\n\n\n■ ＜事例紹介1＞ 都市に創られた里山が示すネイチャーポジティブ ― 自然と便益の「見える化」から考える回復と共生 ・矢ケ崎 朋樹 氏 （IGES 国際生態学センター 上級主幹研究員） \n\n\n\n■ ＜事例紹介2＞ ネイチャーポジティブに向けた日本企業の動向 ・高橋 康夫 氏 （IGES 生物多様性と生態系サービスユニット 副ディレクター／シニアリサーチマネージャー） \n\n\n\n（2）まとめ\n\n\n\n・齊藤 修 氏 （IGES 生物多様性と生態系サービスユニット プログラムディレクター） \n\n\n\n用語解説｜ネイチャーポジティブとは\n\n\n\nネイチャーポジティブ（自然再興）とは、2030年までに生物多様性の損失を止め、回復軌道に乗せ、2050年までに自然が完全に回復し、人と自然が共生する社会を実現することを目指す国際的な目標です。 \n\n\n\nこの考え方は「昆明・モントリオール生物多様性枠組」に基づき、2023年に発表された「ネイチャーポジティブ・イニシアティブ」に沿ったものです。 \n\n\n\n単に自然を「守る」だけでなく、生態系の健全性・多様性・回復力（レジリエンス）を高め、生物多様性の純増を実現することが求められています。 \n\n\n\n申込方法\n\n\n\n2026年1月27日（火）までに、e-kanagawa電子申請システムより必要事項を入力のうえ、お申し込みください。 \n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n \n\n\n\n公益財団法人地球環境戦略研究機関（IGES）\n\n\n\n神奈川県　公益財団法人地球環境戦略研究機関（IGES）との連携について\n\n\n\nGREEN×EXPOトップページ
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SUMMARY:産官学民連携で実現する、横浜らしいサーキュラーデザインの未来 〜みなとみらいサーキュラーエコノミー会議 2026 〜
DESCRIPTION:産官学民連携で実現する、横浜らしいサーキュラーデザインの未来 〜みなとみらいサーキュラーエコノミー会議 2026 〜\n\n\n\nヨコハマSDGsデザインセンターは、横浜市におけるサーキュラーエコノミーの推進をテーマにしたカンファレンス「みなとみらいサーキュラーエコノミー会議 2026」を、2026年1月30日（金）に chilink WORKSITE MINATOMIRAI にて開催します。本イベントは YOXO FESTIVAL 2026 と連携して実施され、行政・企業・スタートアップ・大学といった多様なプレイヤーが「横浜らしいサーキュラーデザイン」をテーマに議論を交わします。  \n\n\n\n背景：横浜で進む『循環型都市』への転換\n\n\n\n世界的な気候変動や資源制約を背景に、循環型の経済モデルである「サーキュラーエコノミー」への移行が求められています。 \n\n\n\n横浜市は近年、 ・アジア版「循環型都市宣言制度」第1号都市として署名（2025） ・横浜市中期計画2026〜2029（素案）に「循環型都市への移行」を掲げる など、政策レベルで転換を加速。また、GREEN×EXPO 2027を来年に控え、市内での産官学連携プロジェクトも活発化しています。 \n\n\n\n2026年のテーマ\n\n\n\n「産官学民連携で実現する、横浜らしいサーキュラーデザインの未来」 \n\n\n\nサーキュラーデザインは素材や製品に留まらず、 ・ライフスタイル ・建築・都市空間 ・サービス ・ビジネスモデル にまたがる「都市システムの再設計」を指します。 \n\n\n\nその実現には、立場を超えたパートナーシップが不可欠。今回は行政・企業・スタートアップ・大学の実践者が集まり、衣・食・住をまたぐ横浜の循環デザインについて議論します。 \n\n\n\n当日のプログラム\n\n\n\n行政＝政策と都市実装、企業＝建築×資源循環、スタートアップ＝素材アップサイクル、大学＝紙糸×地域連携…と、多層的な切り口で構成。 \n\n\n\n・政策の方向性 ・都市での実装例 ・素材循環の新産業 ・大学との共創研究 を横断的に追体験できる構成になっています。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\n産官学民連携で実現する、横浜らしいサーキュラーデザインの未来 〜みなとみらいサーキュラーエコノミー会議 2026〜\n\n\n日時\n2026年1月30日（金）15:15–16:50（開場 15:00）\n\n\n会場\nchilink WORKSITE MINATOMIRAI\n\n\n所在地\n〒220-0012 横浜市西区みなとみらい5丁目1番2号 横浜シンフォステージ イーストタワー3階\n\n\nアクセス\n新高島駅3番出口より徒歩2分／横浜駅東口より徒歩8分\n\n\n参加費\n無料（要事前申込）\n\n\n参加人数\n30名\n\n\n主催\nヨコハマSDGsデザインセンター\n\n\n\n\n\n\n\nタイムテーブル\n\n\n\n15:15 オープニング \n15:20 横浜市のサーキュラーエコノミー（15分） 登壇：村尾雄太 氏（横浜市脱炭素・GREEN×EXPO推進局） \n15:35 実践紹介（30分） ・福井彰一 氏（竹中工務店） ・松坂匠記 氏（kitafuku） ・道用大介 氏（神奈川大学） \n16:05 パネルトーク（30分） 「産官学民連携で実現する、横浜らしいサーキュラーデザインの未来」 \n16:35 質疑応答（15分） \n16:50 クロージング \n16:55 終了 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n登壇者\n\n\n\n\n行政 村尾 雄太 氏（横浜市脱炭素・GREEN×EXPO推進局\n企業 福井 彰一 氏（株式会社竹中工務店）\nスタートアップ 松坂 匠記 氏（株式会社 kitafuku）\n大学 道用 大介 氏（神奈川大学 経営学部 教授）\n進行 加藤 佑 氏（ヨコハマSDGsデザインセ
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SUMMARY:横浜×宇宙大交流会
DESCRIPTION:未来の宇宙ビジネスを“つくる人”、そして“つながる人”へ\n\n\n\n横浜未来機構主催の「横浜×宇宙大交流会」が、2026年1月31日（金）17:00よりTECH HUB YOKOHAMAにて開催されます。 \n \n\n\n\n  \n  \n横浜を拠点に宇宙ビジネスの未来を切りひらく 「横浜×宇宙プロジェクト」 が3年目を迎えます。今回は、これまで本プロジェクトを支えてきた宇宙産業の最前線で活躍する実務家が登壇し、宇宙ビジネス参入の“壁”を低くしながら、横浜発の新しい宇宙ネットワーク創出をめざします。 \n\n\n\nまた、登壇者の多くは昨年大好評で閉幕した 大阪・関西万博 の宇宙関連展示に関わった実践者。さらに、2027年には横浜で国際園芸博覧会（GREEN×EXPO2027／横浜園芸博）が開催予定であり、“未来の暮らし × 宇宙”をテーマに、次の実装の可能性も議論します。 \n\n\n\nこんな人におすすめ\n\n\n\n✔ 宇宙分野に関心があり“聞くだけでは終わりたくない” \n✔ 宇宙×暮らし／教育／ビジネスの未来に興味がある \n✔ 横浜で仲間／挑戦／機会を得たい \n✔ 宇宙領域で仕事・研究・起業・PJを始めたい \n✔ スタートアップ／企業／学生など多様な視点から刺激を得たい \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n名称\nC-03：横浜×宇宙大交流会\n\n\n日時\n2026年1月31日（金）17:00〜19:00\n\n\n会場\nTECH HUB YOKOHAMA\n\n\n所在地\n横浜市内（※詳細は予約ページ参照）\n\n\n参加\n要予約\n\n\n予約\nhttps://peatix.com/event/4806818/view\n\n\n\n\n\n\n\n登壇者（Guest）\n\n\n\n\n 森 裕和 カエラムコンシリアム株式会社／世界で活躍する宇宙コンサルタント\n大野 琢也 鹿島建設株式会社 イノベーション推進室 担当部長／ルナグラス開発者\n深浦 希峰 日揮グローバル株式会社／月面プラント開発担当\n淺利 玲欧 公益社団法人2027年国際園芸博覧会協会 2027年横浜開催のGREEN×EXPO2027（横浜園芸博）\n\n\n\n\n企画監修・総合司会\n\n\n\n\n山敷 庸亮 京都大学・SIC有人宇宙学研究センター長\n\n\n\n\nモデレーター\n\n\n\n\n後藤 幸江 横浜未来機構 宇宙ナビゲーター／Mirus合同会社代表\n\n\n\n\nYOXO FESTIVALとは？\n\n\n\n　YOXO FESTIVALは、“横浜でみらい体験”をテーマにした都市型イノベーションイベントです。企業・スタートアップ・アカデミア・個人など、多様なイノベーターやクリエイターが集まり、新しい技術・アイデア・ソリューションを発表します。 \n\n\n\n　子どもから大人まで楽しめるプログラムも多数。“未来が届く街” 横浜らしいイノベーションフェスです。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n名称\nYOXO FESTIVAL 2026\n\n\nテーマ\n横浜でみらい体験\n\n\n開催期間\n\n【DAY1】2026年1月30日（金）12:00～19:00【DAY2】2026年1月31日（土）11:00～19:00【DAY3】2026年2月1日（日）11:00～17:00 \n\n\n\n会場\nみなとみらい地区\n\n\n入場料\n無料（※一部有料・予約制プログラムあり）\n\n\n主催\n横浜未来機構\n\n\n共催\n横浜市\n\n\n\n\n\n\n\n 
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LOCATION:TECH HUB YOKOHAMA\, 横浜市西区みなとみらい２丁目２−１ 横浜ランドマークタワー 敷地内25街区ギャラリー棟
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