BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//Future Earth - ECPv6.16.3//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALNAME:Future Earth
X-ORIGINAL-URL:https://futureearth.jp
X-WR-CALDESC:Future Earth のイベント
REFRESH-INTERVAL;VALUE=DURATION:PT1H
X-Robots-Tag:noindex
X-PUBLISHED-TTL:PT1H
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:20250101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260226T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260226T170000
DTSTAMP:20260531T002816
CREATED:20260129T131557Z
LAST-MODIFIED:20260129T131620Z
UID:6441-1772114400-1772125200@futureearth.jp
SUMMARY:〜BEYOND THE HARVEST〜 横浜農業を「カルチャー」へアップデート 若者×農家でつくる、次世代の『特産品』開発ラボ
DESCRIPTION:〜BEYOND THE HARVEST〜\n横浜農業を「カルチャー」へアップデート\n若者×農家でつくる、次世代の『特産品』開発ラボ \n気候変動を背景に、横浜の農業はいま大きな転換期を迎えています。マンゴーやゴーヤ、レモンなど、環境変化に適応した新たな作物に挑戦する若手農家の取り組みを起点に、横浜の農業を「カルチャー」として再編集する共創ワークショップを開催します。 \n本イベントでは、実だけでなく通常は廃棄されてしまう枝葉などの「素材」にも注目。食・日用品・デザイン・体験・サービスなど、多様な切り口から横浜の新しい特産品・魅力づくりを探ります。 \n2027年に開催される GREEN×EXPO 2027 を見据え、「見る側」ではなく「つくる側」として関わりたい方の参加をお待ちしています。 \n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\n〜BEYOND THE HARVEST〜 横浜農業を「カルチャー」へアップデート 若者×農家でつくる、次世代の『特産品』開発ラボ\n\n\n開催日\n2026年2月26日（木）\n\n\n時間\n14:00〜17:00\n\n\n会場\nJA横浜 都筑中川支店 研修室\n\n\n住所\n〒224-0003 横浜市都筑区中川中央1-26-6\n\n\nアクセス\n横浜市営地下鉄 センター北駅より徒歩1分\n\n\n定員\n20名\n\n\n参加費\n無料\n\n\n申込締切\n2026年2月23日（月）24:00\n\n\n主催\nヨコハマ未来創造会議、JA横浜\n\n\n運営\n株式会社ロフトワーク\n\n\n備考\n申込多数の場合は抽選となる可能性があります。 記録用に撮影を行い、後日Web等に掲載される場合があります。\n\n\n\n\n\n\n 
URL:https://futureearth.jp/event/beyond-the-harvest-yokohama-agriculture-culture-lab/
LOCATION:JA横浜 都筑中川支店 研修室\, 神奈川県横浜市都筑区中川中央１丁目２６−６
CATEGORIES:共創・連携,花き園芸・造園・農関連
ATTACH;FMTTYPE=image/webp:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2026/01/ja_top1.jpg.webp
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20260225
DTEND;VALUE=DATE:20260226
DTSTAMP:20260531T002816
CREATED:20260221T140220Z
LAST-MODIFIED:20260221T140220Z
UID:7422-1771977600-1772063999@futureearth.jp
SUMMARY:GREEN×EXPO 2027公式ライセンス商品｜ラインストーン付き「トゥンクトゥンク」＆公式ロゴピンズ全5種が新登場
DESCRIPTION:GREEN×EXPO 2027公式ライセンス商品｜ラインストーン付き「トゥンクトゥンク」＆公式ロゴピンズ全5種が新登場【2/25発売】\n \n\n2027年に横浜で開催される GREEN×EXPO 2027（2027年国際園芸博覧会） の公式ライセンス商品として、新たなピンズシリーズ（全5種）が登場します。発売日は 2026年2月25日（水）。\n\n \nGREEN×EXPO 2027公式ライセンス商品｜ラインストーン付き「トゥンクトゥンク」＆公式ロゴピンズ全5種が新登場【2/25発売】\n \n注目は「トゥンクトゥンク」ラインストーンモデル\n \n\n公式マスコットキャラクター トゥンクトゥンク をデザインしたラインストーン付きピンズは全3種類。\n\n \n\n小さな盤面の中にトゥンクトゥンクの世界観をぎゅっと閉じ込め、すべてのモデルにラインストーンをあしらった華やかな仕様です。\n\n \nシンプル派におすすめ「公式ロゴ」ピンズ\n \n\n一方、公式ロゴマークを配したピンズは、\n\n \n\n 	カラー\n \n 	ブラック\n\n \n\nの2色展開。\n\n \n\nラインストーンなしのフラット仕上げで、ビジネスシーンのジャケットやトートバッグにも自然に馴染みます。落ち着いた印象で、さりげなくGREEN×EXPOを応援したい方におすすめです。\n\n \n商品ラインナップ\n \n\n\n\n\n商品名\n仕様\n価格（税込）\n\n\n\n\nEXPO2027 公式ロゴ ピンズ（カラー）\nフラットタイプ\n660円\n\n\nEXPO2027 公式ロゴ ピンズ（ブラック）\nフラットタイプ\n660円\n\n\nEXPO2027 トゥンクトゥンク ピンズ ラインストーン付き A\nラインストーン付き\n660円\n\n\nEXPO2027 トゥンクトゥンク ピンズ ラインストーン付き B\nラインストーン付き\n660円\n\n\nEXPO2027 トゥンクトゥンク ピンズ ラインストーン付き C\nラインストーン付き\n660円\n\n\n\n\n \n\n※©Expo 2027 2027年国際園芸博覧会公式ライセンス商品\n\n \n販売予定店舗\n \n\n・EXPO 2027 オフィシャルストア ほか\n※店舗により取扱い状況が異なる場合があります。\n\n \n\n 	EXPO 2027 オフィシャルストア 丸善丸の内店\n \n 	EXPO 2027 オフィシャルストア 横浜ラクシスフロント店\n \n 	EXPO 2027 オフィシャルストア 丸善 横浜みなとみらい店\n \n 	EXPO 2027 オフィシャルストア ジュンク堂書店 三宮店\n \n 	EXPO 2027 オフィシャルオンラインストア\n\n \n関連リンク\n \n\n 	GREEN×EXPO 2027 公式ライセンス商品　ラインストーンがきらめく「トゥンクトゥンク」とシックな「公式ロゴ」の２タイプのピンズが新登場
URL:https://futureearth.jp/event/greenexpo2027-official-pins-20260225/
LOCATION:EXPO 2027 オフィシャルストア ほか
CATEGORIES:グッズ
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2026/02/スクリーンショット-2026-02-21-11.04.05.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260224T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260224T213000
DTSTAMP:20260531T002816
CREATED:20260215T124637Z
LAST-MODIFIED:20260215T124655Z
UID:7198-1771959600-1771968600@futureearth.jp
SUMMARY:EXPO企画会議 vol.3 EXPOで「なにか」仕掛けたい学生×応援したい社会人
DESCRIPTION:EXPO企画会議 vol.3｜EXPOで『なにか』仕掛けたい学生 × 応援したい社会人\n\n\n\n2026年2月24日（火）、ヨコハマ未来創造会議 若者実行委員会（仮称）が主催する「EXPO企画会議 vol.3｜EXPOで『なにか』仕掛けたい学生 × 応援したい社会人」が開催されます。 地上42階からの絶景を望む開放的な空間で、GREEN×EXPO 2027に向けて行動したい学生と、それを支えたい社会人が出会い、未来への一歩を描く“作戦会議”が始まります。 \n\n\n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\nEXPO企画会議 vol.3｜EXPOで「なにか」仕掛けたい学生 × 応援したい社会人\n\n\n日時\n2026年2月24日（火）19:00〜21:30\n\n\n場所\nVlag yokohama（フラグヨコハマ）\n\n\n参加費\n無料\n\n\n定員\n40名\n\n\n主催\nヨコハマ未来創造会議 若者実行委員会\n\n\n備考\n飲み物・ご飯の持ち込みOK\n\n\n申込サイト\nhttps://peatix.com/event/4868405
URL:https://futureearth.jp/event/expo-planning-meeting-vol3-greenexpo-yokohama/
LOCATION:Vlag yokohama（フラグヨコハマ）\, 横浜市神奈川区鶴屋町１丁目４１ THE YOKOHAMA FRONT 42階
CATEGORIES:共創・連携
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2026/02/cover-M8V12LUgHkOxaDkNb7JktmZEEGn6lUqh.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260223T152000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260223T162000
DTSTAMP:20260531T002816
CREATED:20260126T100659Z
LAST-MODIFIED:20260127T001822Z
UID:6304-1771860000-1771863600@futureearth.jp
SUMMARY:Volunteer’s Summit 2026｜あきらめていた万博へ、ボランティアとともに　～大阪・関西万博から横浜園芸博へ～
DESCRIPTION:Volunteer’s Summit 2026｜あきらめていた万博へ、ボランティアとともに　～大阪・関西万博から横浜園芸博へ～\n\n\n\n大阪・関西万博では、会場に来られない方や来ることを諦めていた方の“参加したい思い”を支えるユニバーサルツーリズムプロジェクト「LET’S EXPO」が実施されました。本セッションでは、その企画・運営を担ったスタッフと現場ボランティアの方々が登壇し、社会実装に向けた知見や現場での体験を共有します。 \n\n\n\n2027年には横浜で国際園芸博覧会（GREEN×EXPO 2027）が開催されます。“誰もが諦めずに楽しめる社会”の実現に向け、イベント運営・都市サービス・ホスピタリティの観点から考える機会となります。 \n\n\n\n\n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\nVolunteer’s Summit 2026\n\n\nセッション名\nあきらめていた万博へ、ボランティアとともに　～大阪・関西万博から横浜園芸博へ～\n\n\n日時\n2026年2月23日(月・祝)　15:20〜16:20\n\n\n会場\n中央大学　茗荷谷キャンパス 1W01教室 （〒112-8631 東京都文京区大塚1丁目4-1）\n\n\n\n\n\n\n\nセッションについて\n\n\n\n大阪・関西万博の会場では、歩行が困難な方や視覚障害のある方など、多様な来場者に向けたサポートが試行されました。中でも「LET’S EXPO」は、リアルとオンラインの双方から“参加する選択肢”を広げるプロジェクトとして注目を集めました。 \n\n\n\n本セッションでは、以下のテーマを取り扱います： \n\n\n\n\n会場内サポートの設計と運営の工夫\n\n\n\nボランティア研修と当日の動線設計\n\n\n\nオンラインツアーによる遠隔参加支援\n\n\n\n参加人数の実績と社会的インパクト （会場内：約430名／オンライン延べ15万人以上）\n\n\n\n次の大型イベントへの展開可能性 （例：GREEN×EXPO 2027、Riyadh Expo 2030など）\n\n\n\n\n多様な来場者に対応し、ユニバーサルな参加を実現するための具体的な知見が共有される予定です。 \n\n\n\nLET’S EXPOとは\n\n\n\n「行こう。あきらめていた人と。」を理念に掲げたユニバーサルツーリズムプロジェクトです。取り組み内容は以下の通りです： \n\n\n\n\n会場内サポートです 車いすユーザー、視覚障害者などへの移動補助や案内を行いました。\n\n\n\nオンラインツアーです 現地に来られない方に向けて、パビリオンをライブ紹介しました。\n\n\n\n\n期間中（2025年4月〜10月）の実績は以下の通りです： \n\n\n\n\n会場内サポート参加者：約 430名\n\n\n\nオンラインツアー参加者：延べ 15万人以上\n\n\n\n\nこの取り組みは開催期間中から注目され、GREEN×EXPO 2027（横浜） や Riyadh Expo 2030 への展開も検討されています。 また、日本財団ボランティアセンターは協力団体として、ボランティア募集や研修面でのサポートを行いました。 \n\n\n\n関連レポートはこちらです： \n前編：https://vokatsu.jp/journal/20250807-1/ 後編：https://vokatsu.jp/journal/20250807-2/ \n\n\n\n登壇者\n\n\n\n村上 弘祐 氏 （一般社団法人関西イノベーションセンター（MUIC Kansai）チームリーダー） 三菱UFJ銀行への入行後、法人・個人営業を経験。2022年よりMUIC Kansaiへ出向し、新規事業創出やイベント運営に携わってこられました。 \n  \n\n\n\n綱川 雅之 氏 （東武トップツアーズ 官公庁事業部 インバウンド・チームマネージャー／「LET’S EXPO」会場内サポート統括責任者） 添乗員として世界を飛び回り、東京2020ではアクセシブルシャトルなどを担当。万博では会場内サポートの統括を務められました。 \n  \n\n\n\n清家 哲生 さん （LET’S EXPO ボランティア） 災害ボランティアや音楽イベントの現場を経験し、万博では会場内サポートに参加されました。「なぜ参加するのか」を問い続けながら活動されています。 \n\n\n\n  \n尾垣 まゆ美 さん （LET’S EXPO ボランティア） 東京2020ボランティア、大阪マラソンなどに参加し、万博では会場内サポートを担当。「ありがとう」の言葉や経験が大きな財産になっていると語られています。 \n\n\n\nGREEN×EXPO 2027との接続\n\n\n\n横浜で開催される国際園芸博覧会（GREEN×EXPO 2027）は、多様な来場者が集まる大型イベントとなります。LET’S EXPOの先行事例は、以下の点で示唆に富んでいます： \n\n\n\n\n導線設計\n\n\n\nボランティアの配置と研修\n\n\n\n遠隔参加手段（オンラインツアーなど）\n\n\n\n多様な来場者対応\n\n\n\nユニバーサルツーリズムの導入\n\n\n\n\n“誰もが諦めずに参加できる社会”に向けて、次のステップを考えるうえで重要な知見となります。 \n\n\n\nVolunteer’s Summit 2026\n\n\n\n日本に新しいボランティアカルチャーをつくるカンファレンス＆アワードセレモニー \n\n\n\nVolunteer’s Summitは、日本財団ボランティアセンターが主催する、ボランティアの新しい価値観と文化を社会に広げていくための年次カンファレンス＆アワードセレモニーです。各地で活動を行う個人・団体が集まり、経験や知見を共有するとともに、年間を通じて活躍した人々を称え、ボランティアの可能性を社会へ発信する場として開催されます。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\nVolunteer’s Summit 2026\n\n\n主催\n日本財団ボランティアセンター\n\n\n日時\n2/23 (月・祝) 11:00～16:20 （受付時間 10:30〜／最終受付 15:30）※入退場自由\n\n\n場所\n中央大学 茗荷谷キャンパス\n\n\n住所\n〒112-8631 東京都文京区大塚1丁目4-1\n\n\n募集人数\n700名（先着順）\n\n\n募集期限\n2/20 (金) 15:00まで ※募集人数に達し次第終了\n\n\n参加費\n無料\n\n\n服装\n自由\n\n\n申込方法\n特設ページよりお申し込みください\n\n\nキャンセル\nぼ活！サイトのマイページより可能
URL:https://futureearth.jp/event/volunteers-summit-2026/
LOCATION:中央大学　茗荷谷キャンパス\, 東京都文京区大塚1丁目4-1
CATEGORIES:GREEN×EXPO2027,ボランティア
ATTACH;FMTTYPE=image/webp:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2026/01/98085-58-a309cb535a8e8a5592b3e566669bb4fd-882x510.jpg.webp
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260221T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260221T153000
DTSTAMP:20260531T002816
CREATED:20260202T010430Z
LAST-MODIFIED:20260202T010430Z
UID:6556-1771682400-1771687800@futureearth.jp
SUMMARY:GREEN×EXPO2027関連講演「日本文化と植物、日本庭園のこれから」
DESCRIPTION:GREEN×EXPO2027関連講演「日本文化と植物、日本庭園のこれから」がJICA横浜で開催\n \n\n2027年に横浜で開催されるGREEN×EXPO2027（2027年国際園芸博覧会）に関連する講演イベントとして、東京農業大学・鈴木貢次郎教授による「日本文化と植物、日本庭園」をテーマにした講演がJICA横浜で開催されます。\n\n \n\n「日本版シルクロード」と呼ばれる絹の道をはじめ、日本の歴史・文化と植物の関係性を紐解く内容で、2025年に刊行された著書『バイリンガル 日本文化と植物』にも触れながら、日本庭園のこれからについても考える機会となります。\n\n \n\nイベント終了後には、希望者向けに海外移住資料館のガイドツアーも実施されます。参加は無料、事前申込制です。\n\n \n開催概要\n \n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\nGREEN×EXPO2027関連講演「日本文化と植物、日本庭園のこれから」\n\n\n日時\n2026年2月21日（土）\n開演 14:00（開場 13:30）〜終了 15:30\n\n\n会場\nJICA横浜 1階 会議室1\n\n\n定員\n40名（事前申込制）\n\n\n対象\nどなたでも参加可能\n\n\n参加費\n無料\n\n\n主催\nJICA横浜\n\n\n講師\n鈴木 貢次郎教授（東京農業大学 地域環境科学部 造園学科）\n\n\n追加プログラム\n海外移住資料館ガイドツアー（希望制）\n\n\n申込方法\n専用フォームより申込（先着・定員到達次第締切）\n\n\n備考\n申込後、参加確定メールは後日送信\n\n\n\n\n \n\n 	案内チラシ（PDF/529KB）\n\n \n\n \n関連リンク\n \n\n 	【参加者募集中！】GREEN×EXPO 2027関連講演「日本文化と植物、日本庭園のこれから」JICA横浜
URL:https://futureearth.jp/event/greenexpo2027-jica-lecture-japan-garden/
LOCATION:JICA横浜 1階 会議室1\, 横浜市中区新港2-3-1
CATEGORIES:シンポジウム,花き園芸・造園・農関連
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2026/01/flyer.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260221T070000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260221T190500
DTSTAMP:20260531T002816
CREATED:20260126T010918Z
LAST-MODIFIED:20260126T010918Z
UID:6284-1771657200-1771700700@futureearth.jp
SUMMARY:YOKOHAMA NIGHT FLOWERS × GREEN×EXPO 2027
DESCRIPTION:花と緑をテーマに横浜の夜空を彩る花火連携キャンペーン\n\n\n\n2027年国際園芸博覧会（GREEN×EXPO 2027）の開幕500日前となる2025年11月4日（火）を契機に、横浜ナイトフラワーズが期間限定の連携キャンペーンを開始します。 \n\n\n\n\n\n\n\nキャンペーン概要\n\n\n\nキャンペーン名称は 「YOKOHAMA NIGHT FLOWERS × GREEN×EXPO 2027」。 \n\n\n\nこの期間中（2025年11月8日〜2027年9月26日）、花火打上げ日は、GREEN×EXPO 2027をイメージし、花と緑をテーマとした演出を中心に展開。都市と自然が調和する横浜の魅力を夜空に映し出します。 \n\n\n\n\n\n📅 2025年度の開催情報（概要）\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n期間\n2025年11月8日（土）～ 2027年9月26日（日）\n\n\nテーマ\n花と緑（GREEN×EXPO 2027をイメージ）\n\n\n内容\n特別テーマ花火の打上げ\n\n\n主催\n横浜ナイトフラワーズ実行委員会 （横浜市／横浜商工会議所／横浜港振興協会／横浜市観光協会）\n\n\n最新情報\n横浜ナイトフラワーズ公式HP\n\n\n\n\n\n\n\n※日時・詳細は随時更新されるため、公式サイトで最新情報をご確認ください。 \n\n\n\n\n\n🎆 YOKOHAMA NIGHT FLOWERS 打上げスケジュール（2025年度）\n\n\n\n\n\n\n\n打上日\n時間\n打上場所\n\n\n\n\n11月8日(土)\n19:00〜19:05\n新港ふ頭\n\n\n11月22日(土)\n19:00〜19:05\n新港ふ頭\n\n\n12月24日(水)\n19:00〜19:05\n大さん橋\n\n\n12月31日(水)\n19:00〜19:05\n大さん橋\n\n\n1月24日(土)\n19:00〜19:05\n新港ふ頭\n\n\n1月31日(土)\n19:00〜19:05\n大さん橋\n\n\n2月7日(土)\n19:00〜19:05\n新港ふ頭\n\n\n2月14日(土)\n19:00〜19:05\n新港ふ頭\n\n\n2月21日(土)\n19:00〜19:05\n大さん橋\n\n\n2月28日(土)\n19:00〜19:05\n大さん橋\n\n\n3月21日(土)\n19:00〜19:05\n大さん橋\n\n\n\n\n\n\n\n🌿 キャンペーンのねらい\n\n\n\n\nGREEN×EXPO 2027 開催機運の醸成\n\n\n\n市民・観光客へ向けた周知と興味喚起\n\n\n\n夜景・港湾エリアとの連動により横浜の魅力を発信\n\n\n\n花火 × 花と緑 の表現で、横浜らしい夜を演出\n\n\n\n\n\n\n🔗 関連リンク\n\n\n\n\n横浜ナイトフラワーズ公式（最新情報） https://www.yokohama-nightflowers.com
URL:https://futureearth.jp/event/yokohama-night-flowers-x-greenxexpo-20260221/
LOCATION:大さん橋\, 横浜市中区海岸通1-1-4
CATEGORIES:GREEN×EXPO2027
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260220T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260221T190000
DTSTAMP:20260531T002816
CREATED:20260218T005120Z
LAST-MODIFIED:20260218T005153Z
UID:7301-1771581600-1771700400@futureearth.jp
SUMMARY:クリスマスローズの世界展 2026
DESCRIPTION:クリスマスローズの世界展 2026\n\n\n\n2026年2月20日（金）・21日（土）の2日間、サンシャインシティ ワールドインポートマートビル4階 展示ホールAにて「クリスマスローズの世界展 2026」が開催されます。全国から集まる多彩なクリスマスローズの逸品や銘品を一堂に紹介する花の展示イベントです。 \n\n\n\n\n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\nクリスマスローズの世界展 2026\n\n\n日時\n2026年2月20日（金）～2月21日（土）　10:00～19:00\n\n\n特別入場時間\nアーリー 9:00 ／ レイト 15:00 ※各時間帯ごとにチケットが必要\n\n\n会場\nサンシャインシティ ワールドインポートマートビル 4F 展示ホールA\n\n\n主催\nクリスマスローズの世界展 実行委員会\n\n\n特別協力\n日本クリスマスローズ協会、サンシャインシティ、ヤマト運輸株式会社\n\n\n後援\n農林水産省、公益社団法人2027年国際園芸博覧会協会\n\n\n公式情報\nクリスマスローズの世界展 2026\n\n\n\n\n\n\n\nチケット価格一覧\n\n\n\n\n\n\n\nチケット区分\n入場時間\n前売券\n当日券\nチケット内容\n\n\n\n\nアーリーチケット\n9:00～\n2\,750円\n3\,000円\n最新品種や育種農家がお手塩にかけた珍しい品種などに出会える、1時間早く入場できるチケット\n\n\n一般チケット\n10:00～19:00\n880円\n1\,000円\nクリスマスローズの世界展を朝から晩まで思いっきり楽しめるチケット\n\n\nレイトチケット\n15:00～19:00\n550円\n―（販売なし）\n空いている時間帯からのんびり楽しめるチケット（前売券のみ）\n\n\n\n\n\n\n\n※中学生以下入場無料 ※レイトチケットは前売券のみ販売（当日券なし）
URL:https://futureearth.jp/event/christmasrose-world-2026/
LOCATION:サンシャインシティ ワールドインポートマートビル 4F 展示ホールA\, 東京都豊島区東池袋３丁目１
CATEGORIES:GREEN×EXPO2027,花き園芸・造園・農関連
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260219T143000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260219T153000
DTSTAMP:20260531T002816
CREATED:20260205T070223Z
LAST-MODIFIED:20260205T071636Z
UID:6826-1771511400-1771515000@futureearth.jp
SUMMARY:サステナブルファッションで創る明日の風景｜第10回 サステナブル・ブランド国際会議 2026 東京・丸の内
DESCRIPTION:GREEN×EXPO 2027が生み出すサステナビリティの可能性を東京・丸の内で発信\n\n\n\n公益社団法人２０２７年国際園芸博覧会協会（GREEN×EXPO協会）は、2026年2月18日（水）・19日（木）に東京・丸の内で開催される「第10回 サステナブル・ブランド国際会議 2026 東京・丸の内」に参加します。あわせて、同会議に連動して発行される情報誌「FRaU S-TRIP 特別号」にも関連記事が掲載され、首都圏のビジネス・文化の中心地である丸の内から、GREEN×EXPO 2027が描く“サステナブルな未来像”を広く発信します。 \n\n\n\nサステナブル・ブランド国際会議2026\n\n\n\n1．プレナリーセッション登壇（有料）\n\n\n\nテーマ： 「ネイチャーポジティブが価値を生む ― 日本の立ち位置と日本への期待 ―」 \n\n\n\nGREEN×EXPO協会 サステナビリティ推進部長が登壇し、環境・社会・経済が複雑に絡み合う現代において、自然との共生がいかに新たな価値創出につながるかを議論。多様なステークホルダーが参画する国際園芸博覧会という場が持つ可能性について発信します。 \n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n内容\nネイチャーポジティブが価値を生む ― 日本の立ち位置と日本への期待 ―\n\n\n開催日時\n2026年2月19日（木）9:45〜12:05\n\n\n会場\n東京国際フォーラム\n\n\n登壇者\n牛島 慶一 氏（EY Japan） 足立 直樹 氏（サステナブル・ブランド国際会議／株式会社レスポンスアビリティ） 見宮 美早 氏（公益社団法人２０２７年国際園芸博覧会協会／GREEN×EXPO協会） 永田 綾 氏（環境省）\n\n\n参加費\n一般：2日券¥55\,000、1日券¥38\,500 （第10回 サステナブル・ブランド国際会議 2026 東京・丸の内）\n\n\n\n\n\n\n\n\nGREEN×EXPO 2027が生み出すサステナビリティの可能性を東京・丸の内で発信｜PRtimesより\n\n\n\n\n2．GREEN×EXPO協会主催 オープンセミナー（無料）\n\n\n\nタイトル： 「サステナブルファッションで創る明日の風景」 \n\n\n\nアパレル産業における循環インフラ構築や廃棄ゼロへの挑戦など、ファッションを切り口にしたサステナビリティの実践事例を紹介。GREEN×EXPO 2027の最新情報とともに、“未来の風景”を来場者と共有します。 \n \n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nタイトル\nサステナブルファッションで創る明日の風景\n\n\n開催日時\n2026年2月19日（木）14:30～15:30\n\n\n会場\n明治安田ヴィレッジ丸の内 明治安田ギャラリー\n\n\n参加費\n無料（先着順）https://eventory.cc/event/sb26-os-6\n\n\nスピーカー\n・貞末 奈名子　メーカーズシャツ鎌倉株式会社　代表取締役社長 ・玉倉 大次　株式会社ピエクレックス　代表取締役社長 ・宮本 淳　株式会社V&A Japan　代表取締役会長 ・見宮 美早　公益社団法人２０２７年国際園芸博覧会協会(GREEN×EXPO協会)\n\n\n\n\n \n \n \n\n\n\n\n\nファッションという身近なテーマを通じて、「つくる責任」「つかう責任」を考える機会を提供し、博覧会の理念である自然・人・社会の調和を具体的な生活イメージへと落とし込みます。 \n\n\n\n「FRaU S-TRIP 特別号」への記事掲載\n\n\n\nサステナブル・ブランド国際会議の開催に合わせて発行される「FRaU S-TRIP 特別号」では、丸の内エリアのサステナビリティ施策や企業の取り組みを特集。その中で、GREEN×EXPO協会主催のオープンセミナー「サステナブルファッションで創る明日の風景」が紹介されました。 \n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n媒体名\nFRaU S-TRIP 特別号\n\n\n企画・制作\n株式会社講談社『FRaU』\n\n\n発行日\n2026年2月1日\n\n\n配布場所\n丸の内周辺商業施設、書店（丸善本店 ほか）\n\n\n配布形式\n無料配布\n\n\n\n\n\n\n\n\nGREEN×EXPO 2027が生み出すサステナビリティの可能性を東京・丸の内で発信｜PRtimesより\n\n\n\n\nビジネス街・文化発信地としての丸の内と、環境・ライフスタイル提案に強いFRaUの編集力が重なり、GREEN×EXPO 2027のメッセージをより広い層へ届ける役割を担います。 \n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n第10回 サステナブル・ブランド国際会議 2026 東京・丸の内\n\n\n\nGREEN×EXPO 2027が生み出すサステナビリティの可能性を東京・丸の内で発信｜PRtimes
URL:https://futureearth.jp/event/sustainable-fashion-greenexpo2027-marunouchi/
LOCATION:明治安田ヴィレッジ 丸の内\, 東京都千代田区丸の内２丁目１−１
CATEGORIES:シンポジウム
ATTACH;FMTTYPE=image/webp:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2026/02/97656-69-bf3f2b4eb861fd7f177bb9974d2f8b76-522x680.jpg.webp
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260219T094500
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260219T120500
DTSTAMP:20260531T002816
CREATED:20260205T065544Z
LAST-MODIFIED:20260205T065544Z
UID:6822-1771494300-1771502700@futureearth.jp
SUMMARY:ネイチャーポジティブが価値を生む ― 日本の立ち位置と日本への期待 ―｜第10回サステナブル・ブランド国際会議2026
DESCRIPTION:GREEN×EXPO 2027が生み出すサステナビリティの可能性を東京・丸の内で発信\n \n\n公益社団法人２０２７年国際園芸博覧会協会（GREEN×EXPO協会）は、2026年2月18日（水）・19日（木）に東京・丸の内で開催される「第10回 サステナブル・ブランド国際会議 2026 東京・丸の内」に参加します。あわせて、同会議に連動して発行される情報誌「FRaU S-TRIP 特別号」にも関連記事が掲載され、首都圏のビジネス・文化の中心地である丸の内から、GREEN×EXPO 2027が描く“サステナブルな未来像”を広く発信します。\n\n \nサステナブル・ブランド国際会議2026\n \n1．プレナリーセッション登壇（有料）\n \n\nテーマ：\n「ネイチャーポジティブが価値を生む ― 日本の立ち位置と日本への期待 ―」\n\n \n\nGREEN×EXPO協会 サステナビリティ推進部長が登壇し、環境・社会・経済が複雑に絡み合う現代において、自然との共生がいかに新たな価値創出につながるかを議論。多様なステークホルダーが参画する国際園芸博覧会という場が持つ可能性について発信します。\n\n \n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n内容\nネイチャーポジティブが価値を生む ― 日本の立ち位置と日本への期待 ―\n\n\n開催日時\n2026年2月19日（木）9:45〜12:05\n\n\n会場\n東京国際フォーラム\n\n\n登壇者\n牛島 慶一 氏（EY Japan）\n足立 直樹 氏（サステナブル・ブランド国際会議／株式会社レスポンスアビリティ）\n見宮 美早 氏（公益社団法人２０２７年国際園芸博覧会協会／GREEN×EXPO協会）\n永田 綾 氏（環境省）\n\n\n参加費\n一般：2日券¥55\,000、1日券¥38\,500\n（第10回 サステナブル・ブランド国際会議 2026 東京・丸の内）\n\n\n\n\n \nGREEN×EXPO 2027が生み出すサステナビリティの可能性を東京・丸の内で発信｜PRtimesより\n \n2．GREEN×EXPO協会主催 オープンセミナー（無料）\n \n\nタイトル：\n「サステナブルファッションで創る明日の風景」\n\n \n\nアパレル産業における循環インフラ構築や廃棄ゼロへの挑戦など、ファッションを切り口にしたサステナビリティの実践事例を紹介。GREEN×EXPO 2027の最新情報とともに、“未来の風景”を来場者と共有します。\n\n \n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nタイトル\nサステナブルファッションで創る明日の風景\n\n\n開催日時\n2026年2月19日（木）14:30～15:30\n\n\n会場\n明治安田ヴィレッジ丸の内 明治安田ギャラリー\n\n\n参加費\n無料（先着順）\n\n\nファシリテーター\n見宮 美早（GREEN×EXPO協会）\n\n\n登壇企業\nメーカーズシャツ鎌倉株式会社、株式会社ピエクレックス、株式会社V&A Japan ほか\n\n\n\n\n \n\nファッションという身近なテーマを通じて、「つくる責任」「つかう責任」を考える機会を提供し、博覧会の理念である自然・人・社会の調和を具体的な生活イメージへと落とし込みます。\n\n \n「FRaU S-TRIP 特別号」への記事掲載\n \n\nサステナブル・ブランド国際会議の開催に合わせて発行される「FRaU S-TRIP 特別号」では、丸の内エリアのサステナビリティ施策や企業の取り組みを特集。その中で、GREEN×EXPO協会主催のオープンセミナー「サステナブルファッションで創る明日の風景」が紹介されました。\n\n \n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n媒体名\nFRaU S-TRIP 特別号\n\n\n企画・制作\n株式会社講談社『FRaU』\n\n\n発行日\n2026年2月1日\n\n\n配布場所\n丸の内周辺商業施設、書店（丸善本店 ほか）\n\n\n配布形式\n無料配布\n\n\n\n\n \nGREEN×EXPO 2027が生み出すサステナビリティの可能性を東京・丸の内で発信｜PRtimesより\n \n\nビジネス街・文化発信地としての丸の内と、環境・ライフスタイル提案に強いFRaUの編集力が重なり、GREEN×EXPO 2027のメッセージをより広い層へ届ける役割を担います。\n\n \n関連リンク\n \n\n 	第10回 サステナブル・ブランド国際会議 2026 東京・丸の内\n \n 	GREEN×EXPO 2027が生み出すサステナビリティの可能性を東京・丸の内で発信｜PRtimes
URL:https://futureearth.jp/event/greenexpo2027-naturepositive-sb2026-marunouchi/
LOCATION:東京国際フォーラム\, 東京都千代田区丸の内３丁目５−１
CATEGORIES:シンポジウム
ATTACH;FMTTYPE=image/webp:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2026/02/97656-69-53ba1bd23cc23b67af6f8493325a61ab-524x655.jpg.webp
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260218T020000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260218T153000
DTSTAMP:20260531T002816
CREATED:20260204T001354Z
LAST-MODIFIED:20260204T001430Z
UID:6755-1771380000-1771428600@futureearth.jp
SUMMARY:GREEN×EXPO 2027 400日前｜現役マジシャンのマリカ先生と楽しく学ぼう！環境問題
DESCRIPTION:現役マジシャンのマリカ先生と楽しく学ぼう！環境問題\n\n\n\n横浜市港北区で、環境問題を“楽しみながら学ぶ”講演イベントが開催されます。前半はGREEN×EXPO 2027（国際園芸博覧会） の概要紹介、後半は現役マジシャン・マリカ先生によるクイズやマジックを交えた環境講演。子どもから大人まで参加しやすい内容で、入場無料・事前申込不要です。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\n現役マジシャンのマリカ先生と楽しく学ぼう！環境問題\n\n\n日時\n令和8年2月18日（水）14:00～15:30（13:30開場）\n\n\n会場\n港北公会堂 講堂（横浜市港北区大豆戸町26-1）\n\n\n定員\n先着200名\n\n\n参加費\n無料\n\n\n申込\n不要（当日直接会場へ）\n\n\n\n\n\n\n\n現役マジシャンのマリカ先生と楽しく学ぼう！環境問題チラシ（PDF：838KB） \n講演内容\n\n\n\n第1部「GREEN×EXPO 2027について」 　公益社団法人2027年国際園芸博覧会協会 事業部長 中坪 学一 氏 　2027年3月19日開幕予定の国際園芸博覧会「GREEN×EXPO 2027」の見どころや最新情報を紹介。 \n\n\n\n第2部「楽しく学ぼう！環境問題」 マリカ先生（マジック・バルーンアートのプロパフォーマー／環境教育インストラクター）マジックやバルーンアート、クイズを交えながら、ごみ問題や脱炭素などの環境テーマを分かりやすく解説。最後はマジックショーで盛り上がります。 \n\n\n\n来場者プレゼント\n\n\n\n先着で シードペーパー（花の種入りリサイクル紙） を配布。どのデザインがもらえるかは当日のお楽しみです。
URL:https://futureearth.jp/event/marika-kankyo-kouen-greenexpo2027-kohoku-20260218/
LOCATION:港北公会堂 講堂\, 横浜市港北区大豆戸町26-1
CATEGORIES:区主催・地域イベント,子ども向け・親子向けイベント
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2026/02/GREEN×EXPO-2027-400日前｜現役マジシャンのマリカ先生と楽しく学ぼう！環境問題.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260214T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260214T190500
DTSTAMP:20260531T002816
CREATED:20260126T010747Z
LAST-MODIFIED:20260126T010747Z
UID:6282-1771095600-1771095900@futureearth.jp
SUMMARY:YOKOHAMA NIGHT FLOWERS × GREEN×EXPO 2027
DESCRIPTION:花と緑をテーマに横浜の夜空を彩る花火連携キャンペーン\n\n\n\n2027年国際園芸博覧会（GREEN×EXPO 2027）の開幕500日前となる2025年11月4日（火）を契機に、横浜ナイトフラワーズが期間限定の連携キャンペーンを開始します。 \n\n\n\n\n\n\n\nキャンペーン概要\n\n\n\nキャンペーン名称は 「YOKOHAMA NIGHT FLOWERS × GREEN×EXPO 2027」。 \n\n\n\nこの期間中（2025年11月8日〜2027年9月26日）、花火打上げ日は、GREEN×EXPO 2027をイメージし、花と緑をテーマとした演出を中心に展開。都市と自然が調和する横浜の魅力を夜空に映し出します。 \n\n\n\n\n\n📅 2025年度の開催情報（概要）\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n期間\n2025年11月8日（土）～ 2027年9月26日（日）\n\n\nテーマ\n花と緑（GREEN×EXPO 2027をイメージ）\n\n\n内容\n特別テーマ花火の打上げ\n\n\n主催\n横浜ナイトフラワーズ実行委員会 （横浜市／横浜商工会議所／横浜港振興協会／横浜市観光協会）\n\n\n最新情報\n横浜ナイトフラワーズ公式HP\n\n\n\n\n\n\n\n※日時・詳細は随時更新されるため、公式サイトで最新情報をご確認ください。 \n\n\n\n\n\n🎆 YOKOHAMA NIGHT FLOWERS 打上げスケジュール（2025年度）\n\n\n\n\n\n\n\n打上日\n時間\n打上場所\n\n\n\n\n11月8日(土)\n19:00〜19:05\n新港ふ頭\n\n\n11月22日(土)\n19:00〜19:05\n新港ふ頭\n\n\n12月24日(水)\n19:00〜19:05\n大さん橋\n\n\n12月31日(水)\n19:00〜19:05\n大さん橋\n\n\n1月24日(土)\n19:00〜19:05\n新港ふ頭\n\n\n1月31日(土)\n19:00〜19:05\n大さん橋\n\n\n2月7日(土)\n19:00〜19:05\n新港ふ頭\n\n\n2月14日(土)\n19:00〜19:05\n新港ふ頭\n\n\n2月21日(土)\n19:00〜19:05\n大さん橋\n\n\n2月28日(土)\n19:00〜19:05\n大さん橋\n\n\n3月21日(土)\n19:00〜19:05\n大さん橋\n\n\n\n\n\n\n\n🌿 キャンペーンのねらい\n\n\n\n\nGREEN×EXPO 2027 開催機運の醸成\n\n\n\n市民・観光客へ向けた周知と興味喚起\n\n\n\n夜景・港湾エリアとの連動により横浜の魅力を発信\n\n\n\n花火 × 花と緑 の表現で、横浜らしい夜を演出\n\n\n\n\n\n\n🔗 関連リンク\n\n\n\n\n横浜ナイトフラワーズ公式（最新情報） https://www.yokohama-nightflowers.com
URL:https://futureearth.jp/event/yokohama-night-flowers-x-greenxexpo-20260214/
LOCATION:新港ふ頭\, 神奈川県横浜市中区新港2丁目14番1
CATEGORIES:GREEN×EXPO2027
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260214T103000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260214T103000
DTSTAMP:20260531T002816
CREATED:20260202T022819Z
LAST-MODIFIED:20260202T022916Z
UID:6583-1771065000-1771065000@futureearth.jp
SUMMARY:GREEN×EXPO開催400日前記念「せや・irodori（彩り）ビレッジ」｜
DESCRIPTION:GREEN×EXPO開催400日前記念「せや・irodori（彩り）ビレッジ」｜\n瀬谷区役所、横浜国際園芸博覧会瀬谷区推進協議会、相鉄グループは、開催400日前記念イベント「せや・irodori（彩り）ビレッジ」を、2026年2月14日（土）に開催します。 \n\n\n\n地域の伝統文化やサステナブルなものづくりを“知る・体験する”ことができるカウントダウン企画として、展示やショー、天然顔料を使ったワークショップなど多彩なプログラムが展開され、公式マスコットトゥンクトゥンクとのフォトスポットも登場予定です。家族連れでも楽しめる内容となっています。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\n開催400日前記念「せや・irodori（彩り）ビレッジ」\n\n\n日時\n2026年2月14日（土）10:30〜15:00\n\n\n会場\n相鉄ライフ 三ツ境 3階コミュニティスペース／4階広場\n\n\n主催\n瀬谷区役所、横浜国際園芸博覧会瀬谷区推進協議会、相鉄グループ\n\n\n後援\n公益社団法人２０２７年国際園芸博覧会協会\n\n\n参加費\n無料（一部ワークショップ先着制）\n\n\n\n\n\n\n\nせや・irodori（彩り）ビレッジ（PDF：622KB） \n3階コミュニティスペース\n\n\n\n「知る」コーナー ― 瀬谷と横浜の伝統にふれる\n\n\n\n1．瀬谷と絹の歴史を知ろう パネル展\n\n\n\n瀬谷の伝統産業であった養蚕（絹）の歴史を紹介するパネル展示。地域の歩みと産業文化を学べます。 \n\n\n\n2．横浜スカーフに親しもう\n\n\n\n横浜の地場産業として知られる横浜スカーフの魅力を紹介する展示とショーを開催。 \n\n\n\n\n横浜スカーフ展示 額装作品やドレスなど、スカーフを活用した多彩な作品を展示。\n\n\n\nスカーフアレンジメントショー 横浜スカーフ親善大使による実演紹介。歴史・魅力・使い方をわかりやすく解説。 【全4回／各回約30分】 ①11:00　②11:50　③13:30　④14:20 ※予約不要／満員時は次回案内の場合あり\n\n\n\n\n3．PRブース・フォトスポット\n\n\n\n公式マスコット トゥンクトゥンク と、横浜スカーフで仕立てたドレスと一緒に撮影できるフォトスポットを設置予定。来場記念にぴったりです。 \n\n\n\n4階広場\n\n\n\n「染める」体験コーナー ― サステナブルなワークショップ\n\n\n\nベンガラ折染体験\n\n\n\n～世界にひとつだけの手ぬぐいをつくろう～ \n\n\n\n土から生まれた天然顔料「ベンガラ」を使用した折染ワークショップ。 赤・黄・黒などの色味はすべて土由来で、環境にやさしいものづくりを体験できます。布に現れる模様は一点ごとに異なる“地球の色”。サステナブルなクラフト体験として注目です。 \n\n\n\n\n予約不要\n\n\n\n先着100名\n\n\n\n整理券配布：10:15〜（4階広場）\n\n\n\n\n連動企画：GREEN ACTION PROGRAM\n\n\n\nワークショップ参加者は、「グリーンアクションスタンプ」を獲得可能。 スタンプは相鉄ポイントに交換でき、日常の行動を通じた環境アクションのきっかけづくりにもつながります。
URL:https://futureearth.jp/event/seya-irodori-village-greenexpo2027-400days/
LOCATION:相鉄ライフ 三ツ境 3階コミュニティスペース／4階広場\, 神奈川県横浜市瀬谷区三ツ境２−１９
CATEGORIES:トゥンクトゥンク,区主催・地域イベント
ATTACH;FMTTYPE=image/png:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2026/02/400gazou.png
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260214T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260215T150000
DTSTAMP:20260531T002816
CREATED:20260202T005617Z
LAST-MODIFIED:20260206T020313Z
UID:6549-1771063200-1771167600@futureearth.jp
SUMMARY:令和７年度 花とみどりのフェスティバル（第48回神奈川県花き展覧会）
DESCRIPTION:令和７年度 花とみどりのフェスティバル（第48回神奈川県花き展覧会）\n\n\n\n花とみどりのフェスティバル実行委員会他は、2026年2月14日(土)・15日(日)に令和７年度 花とみどりのフェスティバル（第48回神奈川県花き展覧会）を横浜産貿ホール「マリネリア」にて開催します。 \n\n\n\n神奈川県内では、四季折々の花きが多様に生産されており、全国でも有数の花の産地として知られています。本イベントは、生産者の栽培技術の向上を目的とした品評会とあわせて、県内産の花の魅力を広く知ってもらう展覧会として毎年開催されています。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\n令和７年度 花とみどりのフェスティバル（第48回神奈川県花き展覧会）\n\n\n開催日\n2月14日（土）10:00〜16:30（展覧会）2月15日（日）10:00〜15:00（即売会）\n\n\n会場\n横浜産貿ホール「マリネリア」（横浜市中区山下町2）\n\n\nアクセス\nみなとみらい線「日本大通り駅」3番出口より徒歩約5分\n\n\n参加費\n入場無料（ワークショップ・花育教室は有料）\n\n\n主催\n神奈川県花き・植木振興地域協議会 花とみどりのフェスティバル実行委員会 神奈川県 （一社）神奈川県園芸協会 神奈川県花き温室園芸協会連合会 神奈川県花卉商協同組合\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n令和７年度花とみどりのフェスティバル(第４８回神奈川県花き展覧会)｜チラシ[PDF] \n\n\n\nイベント内容\n\n\n\n1. 展覧会（2月14日・15日）\n\n\n\n県内産の切花、鉢花、花苗、フラワーアレンジメント作品など300点以上を展示。 農林水産大臣賞、神奈川県知事賞などの各賞が授与されます。 \n\n\n\n2. 花にふれよう！花育教室（事前申込・先着／県内小中学生対象）\n\n\n\nプロの花屋さんや生け花の先生と一緒に、季節の花を使ったアレンジメントを楽しく体験できる教室です。 \n\n\n\n開催日時： \n\n\n\n\n① 2/14（土）11:00〜12:00｜フラワーアレンジメント\n\n\n\n② 2/15（日）13:00〜14:00｜生け花\n\n\n\n\n対象：県内在住の小・中学生（各回25名） 参加費：1\,000円（当日支払い） 会場：花き展覧会 会場内 申込方法：1月10日（土）から formzu（メールフォーム）で受付開始 申込先：（一社）神奈川県園芸協会 \n\n\n\n3. ワークショップ（事前申込不要）\n\n\n\n2月14日（土）10:00〜15:00 \n\n\n\n季節の花でつくる フラワーアレンジメントのワークショップ を開催。 どなたでも参加できます。 \n\n\n\n参加費：1\,000円（当日受付） 会場：花き展覧会 会場内 \n\n\n\n4. 販売コーナー（2月14・15日）\n\n\n\n県内産の花きや関連雑貨などを販売。 地元の花を手に取れる人気コーナーです。 \n\n\n\n5. 即売会（2月15日 10:00〜15:00 ※売り切れ次第終了）\n\n\n\n展覧会に出品された 切花・鉢花・アレンジメント作品 を即売。 バラ、カーネーション、シクラメン、花苗、洋ランなど、質の高い花が揃います。 \n\n\n\n※支払いは現金のみ \n\n\n\nまとめ\n\n\n\n神奈川県の花の魅力を一度に味わえる年に一度の大規模イベント。 展示だけでなく、ワークショップや花育教室、即売会など、ご家族で楽しめるコンテンツが充実しています。 \n\n\n\n横浜では2027年にGREEN×EXPO 2027（国際園芸博覧会）も控えており、地域の花文化を知る絶好の機会となりそうです。 \n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n神奈川県園芸協会
URL:https://futureearth.jp/event/kanagawa-flower-festival-2026/
LOCATION:横浜産貿ホール「マリネリア」\, 横浜市中区山下町2
CATEGORIES:神奈川イベント,花き園芸・造園・農関連
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2025/12/hanafesR7_ページ_1.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260213T133000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260213T150000
DTSTAMP:20260531T002816
CREATED:20260203T052432Z
LAST-MODIFIED:20260203T052432Z
UID:6647-1770989400-1770994800@futureearth.jp
SUMMARY:GREEN×EXPO 2027 企業向け説明会
DESCRIPTION:GREEN×EXPO 2027 企業向け説明会\n \n\n2027年3月に横浜で開催される 「GREEN×EXPO 2027（2027年国際園芸博覧会）」 に向けて、企業向け説明会が2026年2月13日（金）に開催されます。\n本説明会は、国土交通省・農林水産省・（公社）2027年国際園芸博覧会協会の主催により実施され、民間企業に対して博覧会の最新状況や参画方法、協賛制度などが紹介されます。\n\n \n\n首都圏での万博開催は実に42年ぶり、1都3県では初の開催となる国際園芸博覧会。花や緑、食と農、さらには脱炭素や環境技術など、日本の強みを世界へ発信する重要な舞台として期待が高まっています。\n\n \n開催概要\n \n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\nGREEN×EXPO 2027 企業向け説明会\n\n\n主催\n国土交通省、農林水産省、（公社）2027年国際園芸博覧会協会\n\n\n日時\n2026年2月13日（金）13:30〜（約1時間30分）\n\n\n会場\n中央合同庁舎3号館 10階 共用会議室（東京都千代田区霞が関2-1-3）\n\n\n対象\n民間企業関係者\n\n\n参加費\n無料\n\n\n申込締切\n令和8年2月6日（金）\n\n\n申込方法\n専用フォームより事前申込（https://forms.office.com/r/yKCdtrUMip）\n\n\n\n\n \nプログラム内容（予定）\n \n\n 	開会\n \n 	趣旨説明\n \n 	GREEN×EXPO 2027 の概要・最新状況\n \n 	協賛制度および参画メニュー紹介\n \n 	参画企業による事例紹介\n \n 	質疑応答・意見交換\n \n 	閉会\n\n\n\n \n\nプレスリリース(PDF : 692KB)
URL:https://futureearth.jp/event/greenexpo2027-company-briefing-2026/
LOCATION:中央合同庁舎3号館10階共用会議室\, 東京都千代田区霞が関2ｰ1ｰ3
CATEGORIES:GREEN×EXPO2027,企業・団体向けイベント
ATTACH;FMTTYPE=image/png:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2025/08/greenexpo2027yokohama.png
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260212T180000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260212T193000
DTSTAMP:20260531T002816
CREATED:20260202T011126Z
LAST-MODIFIED:20260202T011126Z
UID:6560-1770919200-1770924600@futureearth.jp
SUMMARY:横浜市立大学位置情報データ活用講座シリーズ①  人流データを活用したイベント分析と提案スキルの向上  〜GREEN×EXPO2027の経済効果最大化に向けて〜
DESCRIPTION:人流データを活用したイベント分析と提案スキルの向上〜 GREEN×EXPO2027 の経済効果最大化に向けて〜\n \n\n横浜市立大学は、2026年2月12日（木）より、位置情報データの基礎理解から実務活用、さらには 大阪万博の人流データを用いた分析実践までを体系的に学べる全6回の講座を開講します。\n会場は みなとみらいサテライトキャンパス。対面とオンラインのハイブリッド形式で実施され、観光・都市計画・イベント運営・行政など、幅広い領域に役立つ内容です。\n\n \n\n近年、観光振興や都市開発、交通インフラ整備など多様な分野で活用が進む「人流データ」。しかし実務では、「どこから手をつければいいか分からない」「成果につながらない」という課題に直面することも少なくありません。\n\n \n\n本講座ではその壁を乗り越えるため、専門家による講義と大阪万博の実データを用いた実践演習を通じて、GREEN×EXPO2027 に向けたデータ起点の施策提案スキルを身につけます。\n企業・行政の担当者をはじめ、観光・エリアマネジメントに関わる多くの方に役立つ実践型プログラムです。\n\n \n開催概要\n \n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n講座名\n位置情報データ活用講座シリーズ①\n人流データを活用したイベント分析と提案スキルの向上\n〜GREEN×EXPO2027の経済効果最大化に向けて〜\n\n\n日程\n2026年2月12日（木）〜 3月16日（月）18:00〜（全6回）\n\n\n会場\n横浜市立大学みなとみらいサテライトキャンパス\n\n\n受講料\n99\,000円（税込）\n\n\n定員\n30名\n\n\n受講方法\n対面 & オンライン\n\n\n主催\n横浜市立大学\n\n\n共催\n一般社団法人 LBMA Japan\n\n\n協賛\n株式会社ゼンリンデータコム\n\n\n問い合わせ\n横浜市立大学みなとみらいサテライトキャンパス\n\n\n\n\n \n■ こんな方におすすめ\n \n\n 	人流データの実務への活かし方に悩んでいる方\n \n 	位置情報が自社事業にどう役立つか知りたい方\n \n 	GREEN×EXPO2027 に事業として関わりたい方\n \n 	観光・宿泊・飲食・交通・エンタメ・DMO関連の方\n \n 	エリアマネジメント・都市計画担当者\n \n 	自治体職員、公務員の方\n\n \nカリキュラム（全6回）\n \nDay 1｜2月12日（木）18:00–19:30\n \n\n位置情報活用／観光と移動／データ基礎\n担当：横浜市立大学 有馬貴之\n\n \n\n 	GREEN×EXPO2027 の理解\n \n 	観光移動の理論、観光マーケティングの基礎\n \n 	観光データの種類と特徴\n \n 	名刺交換会あり\n\n \nDay 2｜2月19日（木）18:00–19:30\n \n\n人流データの収集と分析の実態\n担当：ゼンリンデータコム 横内詳平\n\n \n\n 	位置情報の取得方法・分析・集計\n \n 	プライバシー保護\n \n 	可視化資料を使った読み解き\n\n \nDay 3｜2月26日（木）18:00–20:00\n \n\n人流データ体験（大阪万博データを使用）\n担当：ゼンリンデータコム 横内詳平\n\n \n\n 	データの読み解き実践\n \n 	活用アイデアの検討\n \n 	終了後、交流会あり\n\n \nDay 4｜3月5日（木）18:00–20:00\n \n\nデータベースドな提案フレーム体験\n担当：横浜市立大学 有馬貴之 + TA\n\n \n\n 	GREEN×EXPO2027エリアの地理的条件分析\n \n 	ターゲット設定・ペルソナ設計\n \n 	カスタマージャーニーの作成\n\n \nDay 5｜3月12日（木）18:00–20:00\n \n\n提案と評価指標の設計\n担当：横浜市立大学 有馬貴之 + TA\n\n \n\n 	タッチポイント抽出\n \n 	事業提案の評価指標づくり\n\n \nDay 6｜3月16日（月）18:00–20:00\n \n\n成果発表・講評・交流会\n講評：一般社団法人 LBMA Japan 代表理事 川島邦之\n\n \n\n 	受講者による最終提案プレゼン\n \n 	講評\n \n 	参加者・関係者とのネットワーキング\n\n \n講師紹介\n \n有馬 貴之（横浜市立大学 准教授）\n \n\n専門：観光地理学／観光経営学／観光地発達史／GIS\nインバウンド、オーバーツーリズム、観光商品の企画開発など幅広く研究・実務に関わる。\n\n \n横内 詳平（株式会社ゼンリンデータコム マネージャー）\n \n\n位置情報ビッグデータ分野で10年以上の実務経験。\n累計400社以上にデータ導入を支援。
URL:https://futureearth.jp/event/location-data-seminar-2026/
LOCATION:横浜市立大学みなとみらいサテライトキャンパス\, 横浜市西区みなとみらい二丁目2番1号 　横浜ランドマークタワー7階
CATEGORIES:GREEN×EXPO2027,グリーンシティ
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260212T030000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260212T170000
DTSTAMP:20260531T002816
CREATED:20260205T001334Z
LAST-MODIFIED:20260205T001512Z
UID:6806-1770865200-1770915600@futureearth.jp
SUMMARY:『The Garden of Life』募集説明＆交流セミナー
DESCRIPTION:『The Garden of Life』募集説明＆交流セミナー\n\n\n\nGREEN×EXPO2027会場で実施される特別企画「The Garden of Life（生命のにわ）」の緑化プラン募集に向けた説明＆交流セミナーです。 第一生命創立125周年記念のシンボル・ガーデン部門「第一生命賞」特別企画として行われ、総額2\,500万円の助成が予定されています。園芸・造園に限らず、芸術、文学、空間デザインなど多分野からの応募を歓迎する内容です。 \n\n\n\n開催概要（※募集は締切済）\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n日時\n2026年2月12日（木）15:00〜17:00（終了後 懇親会あり）\n\n\n会場\n第一生命 日比谷本店（東京都千代田区有楽町1-13-1 第一生命日比谷ファースト）\n\n\n対象\n『The Garden of Life』応募検討者（プロ・アマ不問）※未成年は保護者同意要\n\n\n定員\n約50名（先着順）【申込締切】\n\n\n参加費\n第1部：無料 ／ 第2部（懇親会）：一般2\,000円・学生1\,000円\n\n\n配信\n第1部は後日配信予定\n\n\n\n\n\n\n\n\n特別企画『The Garden of Life（生命のにわ）』の概要\n\n\n\n『The Garden of Life』募集説明＆交流セミナー 開催案内\n\n\n\n\n都市の緑化や「生命」をテーマにした創造的な庭づくりを考える人にとって、学びと交流の機会となるイベントです。
URL:https://futureearth.jp/event/greenexpo2027-the-garden-of-life-seminar/
LOCATION:第一生命 日比谷本店\, 東京都千代田区有楽町1-13-1 第一生命日比谷ファースト
CATEGORIES:企業・団体向けイベント
ATTACH;FMTTYPE=image/avif:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2025/08/expo2027.avif
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20260212
DTEND;VALUE=DATE:20260214
DTSTAMP:20260531T002816
CREATED:20260125T234314Z
LAST-MODIFIED:20260125T234525Z
UID:6223-1770854400-1771027199@futureearth.jp
SUMMARY:WOODコレクション（モクコレ）2026
DESCRIPTION:国産木材の未来を拓く展示商談会「WOODコレクション（モクコレ）2026」2/12-13開催｜東京ビッグサイト\n\n\n\n国産木材の需要促進と利活用を目的とした展示商談会「WOODコレクション（モクコレ）2026」が、2026年2月12日（木）・13日（金）に東京ビッグサイトで開催されます。 2016年の初開催から10回目を迎える今回は、全国39都道府県・約320事業者が集結。建築・デザイン・暮らしに至るまで、多彩な切り口で「国産木材の可能性」を提示します。 \n\n\n\nまた、オンライン展示（1月19日〜2月27日）も実施し、リアル×オンラインのハイブリッド型で多様な関係者にアプローチ。来場登録（無料）は12月23日からスタートしました。 \n\n\n\n\n\n\n\nメインプログラムには隈研吾氏や永山祐子氏も\n\n\n\n12日（木）には、横浜園芸博（GREEN×EXPO 2027）の「テーマ館」を監修する建築家・隈研吾氏が登壇。 \n\n\n\n13日（金）には、大阪・関西万博の「ウーマンパビリオン」および「ノモの国」を設計した建築家・永山祐子氏が登壇。これらのパビリオンは横浜園芸博において、東邦レオパビリオンや屋内出展施設としてリユースする計画が進められています。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n名称\nWOODコレクション（モクコレ）2026\n\n\n会期（リアル）\n2026年2月12日(木) 10:00〜17:30 2026年2月13日(金) 10:00〜16:30\n\n\n会期（オンライン）\n2026年1月19日(月)〜2月27日(金)\n\n\n会場\n東京ビッグサイト 西1・2ホール／アトリウム\n\n\n住所\n東京都江東区有明3-11-1\n\n\n主催\n東京都、WOODコレクション実行委員会\n\n\n出展\n39都道府県・約320事業者\n\n\n形式\nリアル＋オンライン（ハイブリッド）\n\n\n入場\n無料（事前登録制）\n\n\n主な展示\n・全国39都道府県の木材製品展示 ・セミナー／トークセッション\n\n\n\n\n\n\n\n2026年のテーマ「国産木材が切り拓くミライの産業・社会・暮らし」\n\n\n\nWOODコレクションは、都市と森林をつなぎ、国産木材の新たな可能性を発信する日本最大級の木材展示会です。2016年の初開催以降、コロナ禍による中止やオンライン開催を挟みながら継続し、今回は節目となる10回目を迎えます。全国39都道府県から出展者が集まり、建築・まちづくり・暮らしにおける木の活用事例を紹介する「日本全国・木の祭典」として開催されます。 \n\n\n\n会場には、建築士・設計者・工務店・行政関係者はもちろん、木育や木のある暮らしに関心のある一般来場者まで、多様な層が来場します。最前線の木材活用トレンドや商談機会、生活提案など、幅広い視点で木材利用を捉えることができます。 \n\n\n\nさらに、リアル展とオンライン展を組み合わせたハイブリッド開催により、来場が難しい層にもリーチし、参加者の課題解決や商談機会の最大化を促進します。サステナビリティや脱炭素といった社会課題とも連動し、都市と森林の持続可能な未来を共創するプラットフォームとして機能します。 \n\n\n\n「WOODコレクション（モクコレ）2026」メインステージ 全プログラム表\n\n\n\n\n\n\n\n2月12日（木）\n\n\n\n\n\n\n\n時間\nタイトル\n登壇者\n\n\n\n\n10:00〜10:30\nオープニングセレモニー／建築コンテスト表彰式\n―\n\n\n11:00〜11:45\n木造ビルが生む「銀座」の新しい価値 —共創するコミュニティ型不動産の物語—\n髙木 秀邦（TAKAGIグループ／株式会社髙木ビル 代表取締役）\n\n\n12:00〜12:45\n子どもの育ちと木のくらし\n浅田 茂裕（埼玉大学 教育学部 教授）\n\n\n13:00〜13:45\n日本の空き家から見えた未来 —実践と気づき—\nアントン・ウォールマン（BON IMAGE／ANTON IN JAPAN モデル・俳優）\n\n\n14:00〜14:45\nこれからの都市づくり 〜地域へつながるデザインワーク〜\n隈 研吾（建築家） 佐藤 卓（株式会社TSDO 代表取締役会長）\n\n\n15:15〜16:00\n木材利用の推進とESG・インパクト投資の最新動向\n堀江 隆一（CSRデザイン環境投資顧問株式会社 代表取締役社長）\n\n\n16:15〜17:00\n「空間にCultureを織り入れる」CCCが目指す空間・体験価値づくり\n咲山 一郎（CCCグループ／カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社 代表取締役副社長）\n\n\n\n\n\n\n\n2月13日（金）\n\n\n\n\n\n\n\n時間\nタイトル\n登壇者\n\n\n\n\n10:00〜10:30\n学生コンテスト授賞式\n―\n\n\n10:45〜11:30\n「木材の宇宙利用とこれからの展望」〜宇宙から見えてきた木の新しい価値〜\n土井 隆雄（京都大学大学院 航空宇宙工学専攻／教授） 村田 功（京都大学大学院 工学研究科／教授） 渋谷 健司（住友林業 技師／マネージャー）\n\n\n11:45〜12:30\n木で整う暮らしかた 〜ウッドでウェルビーイング〜\n乙葉（女優・タレント）\n\n\n12:45〜13:30\n木造建築のコンセプトワークと都市・コミュニティ\n八木 敦司（株式会社スタジオ・クハラ・ヤギ 代表取締役／NPO法人team Timberize 理事）\n\n\n13:45〜14:30\n人とくらしを豊かにする「木の良さ」を科学する\n杉山 真樹（国立研究開発法人森林研究・整備機構 森林総合研究所 林木育種センター／研究領域長）\n\n\n14:45〜15:30\n建築というきっかけ\n永山 祐子（有限会社永山祐子建築設計 取締役）\n\n\n15:45〜16:30\n中大規模木造建築の今と未来、木造建築・現実プロセスのお話\n安達 広幸（株式会社シェルター 技術顧問）\n\n\n\n\n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\nWOODコレクション(モクコレ)2026\n\n\n\n【開催告知リリース第2弾】五感を通じて国産木材の魅力を訴求❝木材製品の展示商談会❞「WOODコレクション(モクコレ)2026」／2月12日(木)・2月13日(金)／東京ビッグサイト｜PRtimes
URL:https://futureearth.jp/event/wood-collection2026/
LOCATION:東京ビッグサイト 西1・2ホール／アトリウム\, 東京都江東区有明3-11-1
CATEGORIES:グリーンシティ,シンポジウム
ATTACH;FMTTYPE=image/webp:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2026/01/90528-28-d3c064e94927f66b0fd601164c89756f-3900x1728.jpg.webp
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20260211
DTEND;VALUE=DATE:20260212
DTSTAMP:20260531T002816
CREATED:20260204T072735Z
LAST-MODIFIED:20260204T073331Z
UID:6784-1770768000-1770854399@futureearth.jp
SUMMARY:GREEN×EXPO 2027公式ライセンス新商品｜帽子・バンダナが2026年2月11日発売
DESCRIPTION:GREEN×EXPO 2027公式ライセンス新商品｜帽子・バンダナが2026年2月11日発売\n\n\n\nGREEN×EXPO 2027（2027年国際園芸博覧会） の公式ライセンス商品として、春の行楽シーズンにぴったりな新作アイテムが登場します。2026年2月11日（水・祝）より、公式ストアなどで販売開始となります。 \n\n\n\n今回のラインナップは、帽子を中心としたヘッドウェアと、手ぬぐい・バンダナといった雑貨類。キッズサイズも展開され、親子でリンクコーデを楽しめるのも魅力です。公式マスコット「トゥンクトゥンク」をあしらったデザインで、春のお出かけやピクニック、イベント参加時にも活躍しそうです。 \n\n\n\n\nGREEN×EXPO 2027公式ライセンス商品　春のお出かけはこれで決まり！「帽子」や「バンダナ」などの新商品が登場　2026年2月11日（水・祝）販売開始｜PRtimes　より\n\n\n\n\nGREEN×EXPO 2027公式ライセンス新商品一覧（2026年2月11日発売）\n\n\n\nヘッドウェア\n\n\n\n\n\n\n\n商品名\nサイズ\nカラー\n価格（税込）\n\n\n\n\nEX27 LG キャップ\n57–59cm\nブラック／ベージュ／ネイビー\n3\,850円\n\n\nEX27 LG キャップ（子供）\n53–55cm\nブラック／ベージュ／ネイビー\n3\,630円\n\n\nEX27 TK メトロハット（子供）\n54cm\nネイビー\n3\,850円\n\n\n\n\n\n\n\n雑貨\n\n\n\n\n\n\n\n商品名\nカラー展開\n価格（税込）\n\n\n\n\nEX27 TK 手ぬぐい\n地紋／ピンク／ブルー／グリーン\n1\,375円\n\n\nEX27 TK バンダナ\n地紋／ピンク／ブルー／グリーン\n990円\n\n\n\n\n\n\n\n  \n \n販売開始日：2026年2月11日（水・祝） \n\n\n \n販売予定店舗\n\n\n \n\nEXPO 2027 オフィシャルストアほか※店舗により取扱い状況が異なる可能性があります。\n\n\n\n \n\nEXPO 2027 オフィシャルストア 丸善丸の内店\n\n\n\nEXPO 2027 オフィシャルストア 横浜ラクシスフロント店\n\n\n\nEXPO 2027 オフィシャルストア 丸善 横浜みなとみらい店\n\n\n\nEXPO 2027 オフィシャルストア ジュンク堂書店 三宮店\n\n\n\nEXPO 2027 オフィシャルオンラインストア\n\n \n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\nGREEN×EXPO 2027公式ライセンス商品　春のお出かけはこれで決まり！「帽子」や「バンダナ」などの新商品が登場　2026年2月11日（水・祝）販売開始｜PRtimes
URL:https://futureearth.jp/event/greenexpo2027-official-goods-hat-bandana-20260211/
LOCATION:EXPO 2027 オフィシャルストア
CATEGORIES:グッズ,トゥンクトゥンク
ATTACH;FMTTYPE=image/webp:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2026/02/158859-19-9d252e990b740503066aab86e987e321-1375x1031.png.webp
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260207T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260207T190500
DTSTAMP:20260531T002816
CREATED:20260126T010628Z
LAST-MODIFIED:20260126T010628Z
UID:6280-1770490800-1770491100@futureearth.jp
SUMMARY:YOKOHAMA NIGHT FLOWERS × GREEN×EXPO 2027
DESCRIPTION:花と緑をテーマに横浜の夜空を彩る花火連携キャンペーン\n\n\n\n2027年国際園芸博覧会（GREEN×EXPO 2027）の開幕500日前となる2025年11月4日（火）を契機に、横浜ナイトフラワーズが期間限定の連携キャンペーンを開始します。 \n\n\n\n\n\n\n\nキャンペーン概要\n\n\n\nキャンペーン名称は 「YOKOHAMA NIGHT FLOWERS × GREEN×EXPO 2027」。 \n\n\n\nこの期間中（2025年11月8日〜2027年9月26日）、花火打上げ日は、GREEN×EXPO 2027をイメージし、花と緑をテーマとした演出を中心に展開。都市と自然が調和する横浜の魅力を夜空に映し出します。 \n\n\n\n\n\n📅 2025年度の開催情報（概要）\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n期間\n2025年11月8日（土）～ 2027年9月26日（日）\n\n\nテーマ\n花と緑（GREEN×EXPO 2027をイメージ）\n\n\n内容\n特別テーマ花火の打上げ\n\n\n主催\n横浜ナイトフラワーズ実行委員会 （横浜市／横浜商工会議所／横浜港振興協会／横浜市観光協会）\n\n\n最新情報\n横浜ナイトフラワーズ公式HP\n\n\n\n\n\n\n\n※日時・詳細は随時更新されるため、公式サイトで最新情報をご確認ください。 \n\n\n\n\n\n🎆 YOKOHAMA NIGHT FLOWERS 打上げスケジュール（2025年度）\n\n\n\n\n\n\n\n打上日\n時間\n打上場所\n\n\n\n\n11月8日(土)\n19:00〜19:05\n新港ふ頭\n\n\n11月22日(土)\n19:00〜19:05\n新港ふ頭\n\n\n12月24日(水)\n19:00〜19:05\n大さん橋\n\n\n12月31日(水)\n19:00〜19:05\n大さん橋\n\n\n1月24日(土)\n19:00〜19:05\n新港ふ頭\n\n\n1月31日(土)\n19:00〜19:05\n大さん橋\n\n\n2月7日(土)\n19:00〜19:05\n新港ふ頭\n\n\n2月14日(土)\n19:00〜19:05\n新港ふ頭\n\n\n2月21日(土)\n19:00〜19:05\n大さん橋\n\n\n2月28日(土)\n19:00〜19:05\n大さん橋\n\n\n3月21日(土)\n19:00〜19:05\n大さん橋\n\n\n\n\n\n\n\n🌿 キャンペーンのねらい\n\n\n\n\nGREEN×EXPO 2027 開催機運の醸成\n\n\n\n市民・観光客へ向けた周知と興味喚起\n\n\n\n夜景・港湾エリアとの連動により横浜の魅力を発信\n\n\n\n花火 × 花と緑 の表現で、横浜らしい夜を演出\n\n\n\n\n\n\n🔗 関連リンク\n\n\n\n\n横浜ナイトフラワーズ公式（最新情報） https://www.yokohama-nightflowers.com
URL:https://futureearth.jp/event/yokohama-night-flowers-x-greenxexpo-20260207/
LOCATION:新港ふ頭\, 神奈川県横浜市中区新港2丁目14番1
CATEGORIES:GREEN×EXPO2027
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260206T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260206T150000
DTSTAMP:20260531T002816
CREATED:20260127T011824Z
LAST-MODIFIED:20260203T052525Z
UID:6358-1770386400-1770390000@futureearth.jp
SUMMARY:第一回教育旅行説明会｜GREEN×EXPO 2027協会
DESCRIPTION:2027年に横浜で開催される「国際園芸博覧会（GREEN×EXPO 2027）」に向けて、教育旅行の提案や学校対応に役立つ最新情報を共有する旅行会社向け説明会（動画配信形式）が開催されます。 　説明会は2026年2月6日（金）14:00より配信され、教育旅行担当者を中心に、来場時の基本情報、教育向けプログラム、今後のスケジュール等について協会より最新の内容が案内されます。視聴を希望する場合は、事前に申込フォーム（Forms）から受け付けます。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n名称\nGREEN×EXPO2027 第一回教育旅行説明会（動画配信）\n\n\n日時\n令和8年2月6日（金）14:00〜\n\n\n形式\n動画配信（申込者へ視聴URL送付）\n\n\n対象\n旅行会社の教育旅行担当者 / その他視聴希望者\n\n\n参加費\n無料\n\n\n主催\n公益社団法人2027年国際園芸博覧会協会・GREEN×EXPO 2027入場券販売管理センター（TKC）\n\n\n\n\n\n\n\n  \n本説明会は、公益社団法人２０２７年国際園芸博覧会協会及び当協会の委託を受けたGREEN×EXPO 2027入場券販売管理センター（TKC）が実施します。 \n\n\n\n申込手順\n\n\n\n\nFormsから必要事項を記載の上、お申込みください。\n\n\n\n２月５日(木)17時までに申し込みされた場合は、予定の時間までに説明会のURLを電子メールにてお知らせします。 ２月５日(木)17時以降に申込された場合は、順次お知らせいたします。\n\n\n\n届いたURLをクリックし、動画をご視聴ください。 ご質問は、動画配信のお知らせと同時に送付する視聴者アンケート（Forms）にて受け付けいたします。 頂いたご質問への回答は、後日Ｑ＆Ａ集にて申込された皆様に送付いたします。
URL:https://futureearth.jp/event/greenexpo2027-education-trip-briefing/
LOCATION:オンライン
CATEGORIES:企業・団体向けイベント
ATTACH;FMTTYPE=image/png:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2025/08/greenexpo2027yokohama.png
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260205T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260205T180000
DTSTAMP:20260531T002816
CREATED:20260129T085152Z
LAST-MODIFIED:20260204T235853Z
UID:6428-1770285600-1770314400@futureearth.jp
SUMMARY:神奈川宇宙サミット2026
DESCRIPTION:神奈川宇宙サミット\n宇宙県かながわに集え。共に創る、宇宙の「これから」\n神奈川県では、宇宙産業・宇宙ビジネスの最前線を発信する大型イベント「神奈川宇宙サミット」 を、令和8年2月5日（木）に開催します。 \n本サミットでは、野口聡一 氏をはじめ、宇宙開発・産業・研究・自治体・エンターテインメントなど、多様な分野の第一線で活躍する登壇者が集結。 \n既存技術の宇宙活用、サステナビリティ、宇宙医学、データ利活用、そして「宇宙県・神奈川」の未来像まで――“今すぐ使える宇宙”と“これからの宇宙”を同時に考える一日です。 \n開催概要\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\n神奈川宇宙サミット\n\n\n開催日\n令和8年2月5日（木）\n\n\n時間\n10:00～18:00（予定）\n※レセプション：18:00～20:00（予定）\n\n\n会場\nアニヴェルセル みなとみらい横浜（横浜市中区新港2-1-4）\n\n\n入場料\n無料（事前来場登録はこちら）\n\n\n主催\n神奈川宇宙サミット実行委員会\n\n\n\n\n\n  \n横浜園芸博のPRブースも！\n　会場１階には、神奈川県国際園芸博覧会推進室／ＧＲＥＥＮ×ＥＸＰＯ協会のブースも出展されます。 \n \n会場マップ \n神奈川宇宙サミット｜全プログラム一覧\n「プログラム等の詳細」（PDF：535KB） \nパンフレット（PDF）
URL:https://futureearth.jp/event/kanagawa-space-summit-2026/
LOCATION:アニヴェルセル みなとみらい横浜\, 横浜市中区新港2-1-4
CATEGORIES:シンポジウム
ATTACH;FMTTYPE=image/png:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2026/01/kanagawaspacesummit.png
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20260205
DTEND;VALUE=DATE:20260212
DTSTAMP:20260531T002816
CREATED:20260131T101424Z
LAST-MODIFIED:20260131T101424Z
UID:6524-1770249600-1770854399@futureearth.jp
SUMMARY:世界らん展2026 ‐花と緑の祭典‐
DESCRIPTION:100万輪の蘭と香りに包まれる7日間。国内最大級の“蘭の祭典”が東京ドームシティで開催\n \n\n国内最大級の蘭の展示・販売会「世界らん展2026 ‐花と緑の祭典‐」が、2026年2月5日（木）から11日（水・祝）までの7日間、東京ドームシティプリズムホールで開催されます。\n\n \n\n36回目を迎える今回は、1\,000種以上・100万輪もの蘭が会場を埋め尽くし、ひと足早い“春の訪れ”を感じられる華やかな空間が広がります。\nさらに、世界的パティシエ・辻口博啓さん監修の限定スイーツも登場し、花・香り・味覚まで楽しめる、五感で堪能する蘭の祭典となっています。\n\n \n\n\n開催概要\n \n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n名称\n世界らん展2026 ‐花と緑の祭典‐\n\n\n開催期間\n2026年2月5日（木）～11日（水・祝）〈7日間〉\n\n\n開催時間\n5日(木) 10:00～18:00（※9:00～先行入場）\n6日(金) 10:00～20:00（※9:30～先行入場）\n7日(土)・8日(日) 10:00～18:00（※9:30～先行入場）\n9日(月) 10:00～18:00\n10日(火) 10:00～20:00\n11日(水･祝) 10:00～18:00\n\n\n会場\n東京ドームシティ プリズムホール（東京都文京区後楽1-3-61）\n\n\n主催\n世界らん展実行委員会（読売新聞社、NHK、世界らん展組織委員会、東京ドーム）\n\n\n入場料\n前売 2\,100円／当日 2\,300円 ほか\n\n\n特別チケット\n先行入場前売券：5日 4\,000円／6～8日 3\,000円\n\n\nチケット販売\n読売新聞オンラインチケットストア、美術展ナビチケットアプリ、各種プレイガイド\n\n\n公式サイト\nhttps://www.event-td.com/orchid/
URL:https://futureearth.jp/event/world-orchid-exhibition-2026/
LOCATION:東京ドームシティ プリズムホール\, 東京都文京区後楽1-3-61
CATEGORIES:花き園芸・造園・農関連
ATTACH;FMTTYPE=image/webp:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2026/01/77656-407-a261378c3de9ae1c05e58bcb5a985940-1401x1969.jpg.webp
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20260204
DTEND;VALUE=DATE:20260218
DTSTAMP:20260531T002816
CREATED:20260204T002435Z
LAST-MODIFIED:20260204T002455Z
UID:6761-1770163200-1771372799@futureearth.jp
SUMMARY:第23回 カナガワビエンナーレ 国際児童画展 川崎巡回展
DESCRIPTION:第23回 カナガワビエンナーレ 国際児童画展 川崎巡回展 が開催\n\n\n\n世界中の子どもたちが描いた個性あふれる絵画作品を一堂に紹介する「第23回 カナガワビエンナーレ 国際児童画展 川崎巡回展」が、川崎市で開催されます。 本展には、世界71の国と地域、さらに神奈川県内や全国の外国人学校から集まった 10\,743点 の応募作品の中から、審査を通過した入賞作品 521点（海外390点・国内131点）が選出。そのうち約100点が川崎会場で展示されます。 \n\n\n\n子どもたちの自由な発想や色彩感覚、文化の違いが感じられる作品が並び、世界とのつながりや未来へのメッセージに触れられる展覧会です。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\n第23回 カナガワビエンナーレ 国際児童画展 川崎巡回展\n\n\n日時\n2026年2月4日（水）〜2月17日（火） 9:00〜21:00（※2月16日 休館）\n\n\n会場\n川崎市国際交流センター（神奈川県川崎市中原区木月祗園町2-2）\n\n\n入場料\n無料\n\n\n主催\n神奈川県、神奈川県立地球市民かながわプラザ（指定管理者：公益社団法人 青年海外協力協会）、川崎市国際交流センター（指定管理者：公益財団法人 川崎市国際交流協会）\n\n\n後援\n外務省、総務省、国際交流基金、国際協力機構、日本国際連合協会、日本ユネスコ協会連盟、日本YMCA同盟、日本ユニセフ協会、公益社団法人2027年国際園芸博覧会
URL:https://futureearth.jp/event/kanagawa-biennale-23-kawasaki-children-art-2026/
LOCATION:川崎市国際交流センター\, 神奈川県川崎市中原区木月祗園町2-2
CATEGORIES:子ども向け・親子向けイベント,神奈川イベント
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2026/02/bba054b39b0b3c3d3382fe2d8b42e0e1.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260201T110000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260201T123000
DTSTAMP:20260531T002816
CREATED:20260127T010658Z
LAST-MODIFIED:20260127T010707Z
UID:6348-1769943600-1769949000@futureearth.jp
SUMMARY:横浜から宇宙ビジネスの未来を語ろう～宇宙未来都市✕デザイン～
DESCRIPTION:未来の宇宙産業と都市の未来をつなぐ、横浜発セッション\n\n\n\n横浜未来機構主催の「横浜から宇宙ビジネスの未来を語ろう～宇宙未来都市✕デザイン～」が、2026年2月1日（土）に横浜ランドマークプラザ サカタのタネ ガーデンスクエアにて開催されます。 \n  \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n名称\nA-07：横浜から宇宙ビジネスの未来を語ろう～宇宙未来都市✕デザイン～\n\n\n日時\n2026年2月1日（日）11:00～12:30\n\n\n会場\n横浜ランドマークプラザ サカタのタネ ガーデンスクエア\n\n\n参加\n予約不要\n\n\n\n\n\n\n\n登壇者等\n\n\n\n\n\n\n\nゲスト登壇\n\n\n福代 孝良（アークエッジスペース株式会社 CEO）\n森 裕和（カエラムコンシリアム株式会社 CEO）\n深浦 希峰（日揮グローバル株式会社）\n蓮見 大聖（アマテラススペース株式会社 CEO）\n金山 秀樹（清水建設株式会社）\n河野 功（JAXA／日本航空宇宙学会 第53期会長）\n淺利 玲欧（公益社団法人2027年国際園芸博覧会協会）\n\n\n\n\n企画監修／総合司会\n山敷 庸亮（京都大学 SIC有人宇宙学研究センター長）\n\n\nモデレーター\n後藤 幸江（横浜未来機構 宇宙ナビゲーター／Mirus合同会社代表）
URL:https://futureearth.jp/event/space-urban-design-yokohama/
LOCATION:横浜ランドマークプラザ サカタのタネ ガーデンスクエア\, 神奈川県横浜市西区みなとみらい２丁目２−１
CATEGORIES:GREEN×EXPO2027,シンポジウム
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2026/01/cover-OpFbPDh7JqnXThoJDKGZgOeAk9IZZUya.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260131T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260131T190500
DTSTAMP:20260531T002816
CREATED:20260126T005250Z
LAST-MODIFIED:20260126T005404Z
UID:6269-1769886000-1769886300@futureearth.jp
SUMMARY:YOKOHAMA NIGHT FLOWERS × GREEN×EXPO 2027
DESCRIPTION:花と緑をテーマに横浜の夜空を彩る花火連携キャンペーン\n\n\n\n2027年国際園芸博覧会（GREEN×EXPO 2027）の開幕500日前となる2025年11月4日（火）を契機に、横浜ナイトフラワーズが期間限定の連携キャンペーンを開始します。 \n\n\n\n\n\n\n\nキャンペーン概要\n\n\n\nキャンペーン名称は 「YOKOHAMA NIGHT FLOWERS × GREEN×EXPO 2027」。 \n\n\n\nこの期間中（2025年11月8日〜2027年9月26日）、花火打上げ日は、GREEN×EXPO 2027をイメージし、花と緑をテーマとした演出を中心に展開。都市と自然が調和する横浜の魅力を夜空に映し出します。 \n\n\n\n2025年度の開催情報（概要）\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n期間\n2025年11月8日（土）～ 2027年9月26日（日）\n\n\nテーマ\n花と緑（GREEN×EXPO 2027をイメージ）\n\n\n内容\n特別テーマ花火の打上げ\n\n\n主催\n横浜ナイトフラワーズ実行委員会 （横浜市／横浜商工会議所／横浜港振興協会／横浜市観光協会）\n\n\n最新情報\n横浜ナイトフラワーズ公式HP\n\n\n\n\n\n\n\n※日時・詳細は随時更新されるため、公式サイトで最新情報をご確認ください。 \n\n\n\nYOKOHAMA NIGHT FLOWERS 打上げスケジュール（2025年度）\n\n\n\n\n\n\n\n打上日\n時間\n打上場所\n\n\n\n\n11月8日(土)\n19:00〜19:05\n新港ふ頭\n\n\n11月22日(土)\n19:00〜19:05\n新港ふ頭\n\n\n12月24日(水)\n19:00〜19:05\n大さん橋\n\n\n12月31日(水)\n19:00〜19:05\n大さん橋\n\n\n1月24日(土)\n19:00〜19:05\n新港ふ頭\n\n\n1月31日(土)\n19:00〜19:05\n大さん橋\n\n\n2月7日(土)\n19:00〜19:05\n新港ふ頭\n\n\n2月14日(土)\n19:00〜19:05\n新港ふ頭\n\n\n2月21日(土)\n19:00〜19:05\n大さん橋\n\n\n2月28日(土)\n19:00〜19:05\n大さん橋\n\n\n3月21日(土)\n19:00〜19:05\n大さん橋\n\n\n\n\n\n\n\nキャンペーンのねらい\n\n\n\n\nGREEN×EXPO 2027 開催機運の醸成\n\n\n\n市民・観光客へ向けた周知と興味喚起\n\n\n\n夜景・港湾エリアとの連動により横浜の魅力を発信\n\n\n\n花火 × 花と緑 の表現で、横浜らしい夜を演出\n\n\n\n\n 関連リンク\n\n\n\n\n横浜ナイトフラワーズ公式（最新情報） https://www.yokohama-nightflowers.com
URL:https://futureearth.jp/event/yokohama-night-flowers-greenxexpo-20260131/
LOCATION:大さん橋\, 横浜市中区海岸通1-1-4
CATEGORIES:GREEN×EXPO2027
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260131T170000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260131T190000
DTSTAMP:20260531T002816
CREATED:20260127T005207Z
LAST-MODIFIED:20260127T005256Z
UID:6339-1769878800-1769886000@futureearth.jp
SUMMARY:横浜×宇宙大交流会
DESCRIPTION:未来の宇宙ビジネスを“つくる人”、そして“つながる人”へ\n\n\n\n横浜未来機構主催の「横浜×宇宙大交流会」が、2026年1月31日（金）17:00よりTECH HUB YOKOHAMAにて開催されます。 \n \n\n\n\n  \n  \n横浜を拠点に宇宙ビジネスの未来を切りひらく 「横浜×宇宙プロジェクト」 が3年目を迎えます。今回は、これまで本プロジェクトを支えてきた宇宙産業の最前線で活躍する実務家が登壇し、宇宙ビジネス参入の“壁”を低くしながら、横浜発の新しい宇宙ネットワーク創出をめざします。 \n\n\n\nまた、登壇者の多くは昨年大好評で閉幕した 大阪・関西万博 の宇宙関連展示に関わった実践者。さらに、2027年には横浜で国際園芸博覧会（GREEN×EXPO2027／横浜園芸博）が開催予定であり、“未来の暮らし × 宇宙”をテーマに、次の実装の可能性も議論します。 \n\n\n\nこんな人におすすめ\n\n\n\n✔ 宇宙分野に関心があり“聞くだけでは終わりたくない” \n✔ 宇宙×暮らし／教育／ビジネスの未来に興味がある \n✔ 横浜で仲間／挑戦／機会を得たい \n✔ 宇宙領域で仕事・研究・起業・PJを始めたい \n✔ スタートアップ／企業／学生など多様な視点から刺激を得たい \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n名称\nC-03：横浜×宇宙大交流会\n\n\n日時\n2026年1月31日（金）17:00〜19:00\n\n\n会場\nTECH HUB YOKOHAMA\n\n\n所在地\n横浜市内（※詳細は予約ページ参照）\n\n\n参加\n要予約\n\n\n予約\nhttps://peatix.com/event/4806818/view\n\n\n\n\n\n\n\n登壇者（Guest）\n\n\n\n\n 森 裕和 カエラムコンシリアム株式会社／世界で活躍する宇宙コンサルタント\n大野 琢也 鹿島建設株式会社 イノベーション推進室 担当部長／ルナグラス開発者\n深浦 希峰 日揮グローバル株式会社／月面プラント開発担当\n淺利 玲欧 公益社団法人2027年国際園芸博覧会協会 2027年横浜開催のGREEN×EXPO2027（横浜園芸博）\n\n\n\n\n企画監修・総合司会\n\n\n\n\n山敷 庸亮 京都大学・SIC有人宇宙学研究センター長\n\n\n\n\nモデレーター\n\n\n\n\n後藤 幸江 横浜未来機構 宇宙ナビゲーター／Mirus合同会社代表\n\n\n\n\nYOXO FESTIVALとは？\n\n\n\n　YOXO FESTIVALは、“横浜でみらい体験”をテーマにした都市型イノベーションイベントです。企業・スタートアップ・アカデミア・個人など、多様なイノベーターやクリエイターが集まり、新しい技術・アイデア・ソリューションを発表します。 \n\n\n\n　子どもから大人まで楽しめるプログラムも多数。“未来が届く街” 横浜らしいイノベーションフェスです。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n名称\nYOXO FESTIVAL 2026\n\n\nテーマ\n横浜でみらい体験\n\n\n開催期間\n\n【DAY1】2026年1月30日（金）12:00～19:00【DAY2】2026年1月31日（土）11:00～19:00【DAY3】2026年2月1日（日）11:00～17:00 \n\n\n\n会場\nみなとみらい地区\n\n\n入場料\n無料（※一部有料・予約制プログラムあり）\n\n\n主催\n横浜未来機構\n\n\n共催\n横浜市\n\n\n\n\n\n\n\n 
URL:https://futureearth.jp/event/yokohama-space-meetup-2026/
LOCATION:TECH HUB YOKOHAMA\, 横浜市西区みなとみらい２丁目２−１ 横浜ランドマークタワー 敷地内25街区ギャラリー棟
CATEGORIES:GREEN×EXPO2027,シンポジウム
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2026/01/cover-bfVDRJ3Wz1mHM1okiHgDgIwMGEfw3avJ.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260131T084500
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260131T103000
DTSTAMP:20260531T002816
CREATED:20260126T011541Z
LAST-MODIFIED:20260126T011541Z
UID:6300-1769849100-1769855400@futureearth.jp
SUMMARY:本牧クリーンアップＤＡＹ！
DESCRIPTION:本牧クリーンアップDAY！初開催｜みんなで本牧をキレイに\n中区を「美しく暮らしやすいまち」にする取り組みとして、2027年開催のGREEN×EXPO2027や中区制100周年に向けた機運づくりを兼ねた『本牧クリーンアップDAY！』が初開催されます。子どもから大人まで参加自由、事前申込不要の清掃イベントです。 \n■ 開催概要\n日程：令和8年1月31日（土）時間：8:45〜10:30会場：本牧いずみ公園（横浜市中区本牧宮原4-1）参加対象：どなたでも参加可能申込：不要（当日参加OK） \n■ タイムスケジュール（予定）\n\n8:45　集合・受付\n9:00　開会式\n9:20　清掃スタート\n10:20　閉会式※小雨決行・荒天中止\n\n■ 参加方法\n当日8:45までに本牧いずみ公園へ集合するだけでOK。必要な清掃用品は会場で準備されています。
URL:https://futureearth.jp/event/honmoku-cleanup-day-2026/
LOCATION:本牧いずみ公園\, 横浜市中区本牧宮原4-1
CATEGORIES:GREEN×EXPO2027,ボランティア
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260130T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260130T213000
DTSTAMP:20260531T002816
CREATED:20260125T230542Z
LAST-MODIFIED:20260125T230620Z
UID:6187-1769799600-1769808600@futureearth.jp
SUMMARY:EXPO酒場 関内店
DESCRIPTION:EXPO酒場、横浜・関内にオープン！GREEN×EXPOを前に「共創の入口」をつくる夜\n\n\n\n大阪・関西万博のレガシーは終わらない。 2027年に横浜で開催される GREEN×EXPO 2027 を前に、「関わりたいけど、何から始めればいいかわからない」という市民や企業の熱量を受け止める新しい“入口”が誕生します。 \n\n\n\nその名も 『EXPO酒場 関内店』。 共創プロジェクトを独自に仕掛けてきたクリエイター集団 demo!expo が主催し、横浜の中心地・関内で開催されます。 \n\n\n\n\n\n\n\n「園芸博は遠いイベントじゃない」参加のハードルを下げる場づくり\n\n\n\n大阪万博を契機に、まち単位で万博を楽しむ動き（まちごと万博）が全国に芽生えました。その思想を横浜に持ち込み、園芸博を「国家イベント」から “自分ごと化できるテーマ” へ変換するのが今回の狙いです。 \n\n\n\n\nEXPO酒場・まちごと万博とは\n\n\n\nGREEN×EXPO 2027をチャンスにする視点\n\n\n\n横浜版“共創の場”「ヨコハマ未来創造会議」の紹介\n\n\n\n参加者同士のアイデアブレスト／交流\n\n\n\n\n「集まり、語り、知る」 万博への関わり方を考える最初のステップを提供します。 \n\n\n\nイベント概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n名称\nEXPO酒場 関内店\n\n\n日時\n2026年1月30日（金）19:00-21:30（開場18:30）\n\n\n場所\nリストリンクラウンジ（神奈川県横浜市中区尾上町4-47 リスト関内ビル1階） JR関内駅（北口）徒歩3分\n\n\n料金\nドリンク＋軽食付 3\,000円（税込・現地払い）\n\n\n特典\nG Innovation Hub YOKOHAMAを利用料500円で19時まで利用可（要チケット提示）\n\n\n定員\n40名（先着順）\n\n\n主催\n一般社団法人 demo!expo\n\n\n\n\n\n\n\nタイムテーブル\n\n\n\n\n18:30-19:00　受付\n\n\n\n19:00-19:10　挨拶・乾杯\n\n\n\n19:10-19:40　EXPO酒場／まちごと万博とは\n\n\n\n19:40-20:00　ヨコハマ未来創造会議とは\n\n\n\n20:00-20:20　トークセッション 「GREEN×EXPO 2027をチャンスに！」\n\n\n\n20:20-20:50　アイデアブレスト\n\n\n\n20:50-21:00　中締め・集合写真\n\n\n\n21:00-21:30　交流タイム\n\n\n\n21:30　終了\n\n\n\n\n店長：町山和生 氏（共創デザイナー／地域コーディネーター）\n\n\n\n広告・商品開発・公共空間プロジェクトなどの企画～実装を横断するクリエーター。 関内エリアでの音楽文化×公共空間×大学×行政連携など、地域資源を活かした共創の実装 を強みに持つ人物。 \n\n\n\n「共創を構想で終わらせない」 関係者調整→企画→現場実行まで一気通貫で走らせるプロジェクト力が特徴。 \n\n\n\nヨコハマ未来創造会議：次世代×横浜×園芸博のマイルストーン\n\n\n\nGREEN×EXPO 2027を世代交代の契機に 大学生や若手社会人が横浜の未来や環境共生社会について議論し、実際のアクションまでつなげる横浜市の共創スキーム。 \n\n\n\n→ https://next-gen.city.yokohama.lg.jp/ \n\n\n\nEXPO酒場はこの会議とも連携し、 「横浜がどう未来を創るか」を自分たちの言葉で考える入口 を作ります。 \n\n\n\ndemo!expo―万博を勝手に面白くする集団\n\n\n\n主催する demo!expo は万博公式組織ではなく、 企業の垣根を越えたプロデューサー／クリエーターの非公式集団。 \n\n\n\n掲げる原点はシンプル： \n\n\n\n「自分たちができることを勝手に考える」 \n\n\n\n大阪万博で来場者体験やまちのレガシー創出を数多く提案してきた実績があり、 今回の園芸博でも 「共創」をコアにした市民的ムーブメント を生み出そうとしているのが特徴です。 \n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\nEXPO酒場 横浜関内店
URL:https://futureearth.jp/event/expo-sakaba-kannai/
LOCATION:リストリンクラウンジ\, 神奈川県横浜市中区尾上町4-47 リスト関内ビル1階
CATEGORIES:GREEN×EXPO2027
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2026/01/cover-k12GAqhsIXgnHJHnK4ipNGMyDq002wf1.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260130T151500
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260130T170000
DTSTAMP:20260531T002816
CREATED:20260127T000414Z
LAST-MODIFIED:20260127T000646Z
UID:6327-1769786100-1769792400@futureearth.jp
SUMMARY:産官学民連携で実現する、横浜らしいサーキュラーデザインの未来 〜みなとみらいサーキュラーエコノミー会議 2026 〜
DESCRIPTION:産官学民連携で実現する、横浜らしいサーキュラーデザインの未来 〜みなとみらいサーキュラーエコノミー会議 2026 〜\n\n\n\nヨコハマSDGsデザインセンターは、横浜市におけるサーキュラーエコノミーの推進をテーマにしたカンファレンス「みなとみらいサーキュラーエコノミー会議 2026」を、2026年1月30日（金）に chilink WORKSITE MINATOMIRAI にて開催します。本イベントは YOXO FESTIVAL 2026 と連携して実施され、行政・企業・スタートアップ・大学といった多様なプレイヤーが「横浜らしいサーキュラーデザイン」をテーマに議論を交わします。  \n\n\n\n背景：横浜で進む『循環型都市』への転換\n\n\n\n世界的な気候変動や資源制約を背景に、循環型の経済モデルである「サーキュラーエコノミー」への移行が求められています。 \n\n\n\n横浜市は近年、 ・アジア版「循環型都市宣言制度」第1号都市として署名（2025） ・横浜市中期計画2026〜2029（素案）に「循環型都市への移行」を掲げる など、政策レベルで転換を加速。また、GREEN×EXPO 2027を来年に控え、市内での産官学連携プロジェクトも活発化しています。 \n\n\n\n2026年のテーマ\n\n\n\n「産官学民連携で実現する、横浜らしいサーキュラーデザインの未来」 \n\n\n\nサーキュラーデザインは素材や製品に留まらず、 ・ライフスタイル ・建築・都市空間 ・サービス ・ビジネスモデル にまたがる「都市システムの再設計」を指します。 \n\n\n\nその実現には、立場を超えたパートナーシップが不可欠。今回は行政・企業・スタートアップ・大学の実践者が集まり、衣・食・住をまたぐ横浜の循環デザインについて議論します。 \n\n\n\n当日のプログラム\n\n\n\n行政＝政策と都市実装、企業＝建築×資源循環、スタートアップ＝素材アップサイクル、大学＝紙糸×地域連携…と、多層的な切り口で構成。 \n\n\n\n・政策の方向性 ・都市での実装例 ・素材循環の新産業 ・大学との共創研究 を横断的に追体験できる構成になっています。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\n産官学民連携で実現する、横浜らしいサーキュラーデザインの未来 〜みなとみらいサーキュラーエコノミー会議 2026〜\n\n\n日時\n2026年1月30日（金）15:15–16:50（開場 15:00）\n\n\n会場\nchilink WORKSITE MINATOMIRAI\n\n\n所在地\n〒220-0012 横浜市西区みなとみらい5丁目1番2号 横浜シンフォステージ イーストタワー3階\n\n\nアクセス\n新高島駅3番出口より徒歩2分／横浜駅東口より徒歩8分\n\n\n参加費\n無料（要事前申込）\n\n\n参加人数\n30名\n\n\n主催\nヨコハマSDGsデザインセンター\n\n\n\n\n\n\n\nタイムテーブル\n\n\n\n15:15 オープニング \n15:20 横浜市のサーキュラーエコノミー（15分） 登壇：村尾雄太 氏（横浜市脱炭素・GREEN×EXPO推進局） \n15:35 実践紹介（30分） ・福井彰一 氏（竹中工務店） ・松坂匠記 氏（kitafuku） ・道用大介 氏（神奈川大学） \n16:05 パネルトーク（30分） 「産官学民連携で実現する、横浜らしいサーキュラーデザインの未来」 \n16:35 質疑応答（15分） \n16:50 クロージング \n16:55 終了 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n登壇者\n\n\n\n\n行政 村尾 雄太 氏（横浜市脱炭素・GREEN×EXPO推進局\n企業 福井 彰一 氏（株式会社竹中工務店）\nスタートアップ 松坂 匠記 氏（株式会社 kitafuku）\n大学 道用 大介 氏（神奈川大学 経営学部 教授）\n進行 加藤 佑 氏（ヨコハマSDGsデザインセ
URL:https://futureearth.jp/event/mm-circular-economy-2026/
LOCATION:chilink WORKSITE MINATOMIRAI\, 横浜市西区みなとみらい５丁目１−２ 横浜シンフォステージ イーストタワー\, ３階
CATEGORIES:GREEN×EXPO2027,シンポジウム
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2026/01/cover-l6AsG7MCZ25szRZxbnPlZBAEgHuph7XC.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260130T103000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260201T160000
DTSTAMP:20260531T002816
CREATED:20260123T135018Z
LAST-MODIFIED:20260125T230951Z
UID:6106-1769769000-1769961600@futureearth.jp
SUMMARY:第74回関東東海花の展覧会
DESCRIPTION:第74回関東東海花の展覧会\n花に対する理解を深め、一層の花の消費拡大を図ることを目的として、関東東海地域の1都11県と花き関係5団体が主催する日本で最大規模の花の展覧会です。第74回を迎える今年度は、栃木県が当番県をつとめます。 \n  \n【栃木県特別展示】 \n　テーマ「花ある暮らしへ誘うとちぎ旅」 \n世界に誇る観光地と、四季の彩りに包まれた自然が調和する栃木県の風景。 その旅の記憶は、ふとした瞬間に心にやすらぎをもたらし、暮らしにそっと彩りを 添えてくれます。とちぎ旅の魅力が花のある暮らしに誘う展示を御堪能ください。 \n【花の品評会】 \n関東東海地域1都11県の花の生産者が育てた自慢の 切花や鉢物等が約1\,800点出品され、その品質と商品 性を競います。 \n【フラワーデザインコンテスト】 \n関東東海地域1都11県の花のデザイナーが作成した 自慢のアレンジメント等が約100点出品され、その 技術や創造性を競います。 \n【花の装飾展示】 \n　主催団体による花の大型装飾展示を行います。 \n【産地紹介コーナー】 \n　関東東海地域の各都県による特産の花やオリジナル品種等を紹介します。 \n【園芸教室】 \n　春をイメージした軽やかなアレンジ作品を作ってお持ち帰りできます。 \n【花の即売会】 \n毎年大人気！品評会に出品された選りすぐりの切花や鉢花を販売します。 \n  \nポスター（PDF：4\,029KB） \nリーフレット（PDF：2\,954KB） \n \n \n日時\n\n1月30日（金）10:30～15:30\n1月31日（土）10:00～18:00\n2月1日（日）10:00～16:00\n\n場所\n池袋・サンシャインシティ(東京都豊島区東池袋3-1-4)\n文化会館ビル2F展示ホールD \n第74回関東東海花の展覧会 — 主催／後援／協賛一覧\n\n\n\n\n\n区分\n団体名\n\n\n\n\n主催\n栃木県、東京都、埼玉県、千葉県、静岡県、愛知県、茨城県、群馬県、神奈川県、岐阜県、三重県、山梨県\n\n\n主催\n一般社団法人日本花き生産協会、一般社団法人日本花き卸売市場協会、一般社団法人JFTD、一般社団法人日本種苗協会、公益社団法人日本フラワーデザイナー協会\n\n\n後援\n農林水産省、株式会社サンシャインシティ\n\n\n協賛\n（一社）全国農業協同組合中央会、（公社）園芸文化協会、東海地域花き普及・振興協議会、日本洋蘭農業協同組合、家庭園芸肥料・用土協議会、東京花き共同荷受（株）、（公社）2027年国際園芸博覧会協会、千葉県花き園芸組合連合会、東京都花卉園芸組合連合会、三重県花植木振興会、山梨県花き園芸組合連合会、全国農業協同組合連合会主催都県本部（東京都、埼玉県、千葉県、茨城県、群馬県、神奈川県、岐阜県）、静岡県経済農業協同組合連合会、愛知県経済農業協同組合連合会、栃木県農業協同組合中央会、全国農業協同組合連合会栃木県本部、全国共済農業協同組合連合会栃木県本部、（一社）とちぎ農産物マーケティング協会、栃木県植物市場（株）、（一社）全国肥料商連合会栃木県部会、（有）トチミ・グリーン・サービス
URL:https://futureearth.jp/event/kanto-tokai-hana-tenrankai-2026/
LOCATION:池袋・サンシャインシティ 文化会館ビル2F展示ホールD\, 東京都豊島区東池袋3-1-4
CATEGORIES:GREEN×EXPO2027,花き園芸・造園・農関連
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2026/01/20251111065101_ページ_1-e1769382587822.jpg
END:VEVENT
END:VCALENDAR