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SUMMARY:横浜春節祭2026でランタントゥンクトゥンクを
DESCRIPTION:横浜春節祭2026でランタントゥンクトゥンクを\n\n\n\n2026年1月20日（火）～3月3日（火）の期間、横浜中華街・みなとみらい・横浜駅・新横浜駅など市内各エリアにて、冬の街を華やかに彩る「横浜春節祭」が開催されています。 期間中は、龍などの春節モチーフを取り入れた大型ランタンオブジェが約60か所に設置され、商業施設や繁華街を中心にフォトジェニックな景色が広がります。 \n\n\n\n\n横浜春節祭2026　横浜春節祭2026　より\n\n\n\n\n汽車道付近にランタントゥンクトゥンクが！\n\n\n\n桜木町駅近く汽車道の近くに、トゥンクトゥンクのランタンオブジェが設置してあります。 \n\n\n\n\nランタンオブジェ：トゥンクトゥンク（E-4汽車道会場）　（2026.1.22撮影）\n\n\n\n\n夜はライトがつき映えるトゥンク（2026.1.30撮影） \n横浜各地にランタンオブジェが\n\n\n\n街中のランタンを巡ってスタンプを集めるデジタルスタンプラリーも開催中。参加者には抽選で景品が当たるチャンスもあり、横浜の街歩きやグルメと一緒に楽しめます。 \n\n\n\n\nランタンオブジェ：THE MOVEUM YOKOHAMA by TOYOTA GROUP A-16山下ふ頭会場（イマーシブミュージアム）　（2026.1.22撮影）\n\n\n\n\n\nランタンオブジェ：三面柱 B-5馬車道駅会場（2026.1.22撮影）\n\n\n\n\nマップ\n\n\n\n\n横浜春節祭2026 マップ　横浜春節祭2026　より\n\n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n横浜春節祭2026\n\n\n\n春節2026デジタルスタンプラリー | プラチナマップ
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SUMMARY:トゥンクトゥンク ぬいぐるみ お座り発売
DESCRIPTION:待望のトゥンクトゥンクぬいぐるみ登場！ふわふわ素材で1月28日発売\n \n\nGREEN×EXPO2027公式ライセンス商品として、待望の「トゥンクトゥンク」のぬいぐるみが初登場します。\n発売日は2026年1月28日（水）。柔らかなボア素材を使用し、ちょこんと座る“お座りポーズ”が愛らしいデザインです。\n\n \n\n商品名は「EXPO2027 トゥンクトゥンク ぬいぐるみ お座り」。高さ約13cmと飾りやすいサイズで、ソファ・ベッドサイド・デスク周りなど、日常空間にそっと寄り添ってくれる仕様です。\n\n \nGREEN×EXPO 2027公式ライセンス商品トゥンクトゥンクの「ぬいぐるみ」がついに初登場！1月28日発売開始　より\n \n商品情報\n \n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n商品名\nEXPO2027 トゥンクトゥンク ぬいぐるみ お座り\n\n\n価格\n4\,290円（税込）\n\n\nサイズ\nH130×W140×D140 mm（約）\n\n\n素材\nポリエステル\n\n\n発売日\n2026年1月28日（水）\n\n\n\n\n \n\n©Expo 2027　２０２７年国際園芸博覧会公式ライセンス商品\n\n \n\n \n販売予定店舗\n \n\n 	EXPO 2027 オフィシャルストア\nほか\n※店舗により取扱い状況が異なる可能性があります。\n\n \n\n 	EXPO 2027 オフィシャルストア 丸善丸の内店\n \n 	EXPO 2027 オフィシャルストア 横浜ラクシスフロント店\n \n 	EXPO 2027 オフィシャルストア 丸善 横浜みなとみらい店\n \n 	EXPO 2027 オフィシャルオンラインストア\n\n \nお座りポーズは話題に\n \n\nトゥンクトゥンクが大胆に足を広げて座るポーズは話題になりましたよね。足の裏もしっかり靴のアウトソールのような造形になっていて驚きました。でも、とにかく可愛いです。\n\n \n原宿駅ホーム側看板（2025.11.4撮影）\n \n関連リンク\n \n\n 	GREEN×EXPO 2027公式ライセンス商品トゥンクトゥンクの「ぬいぐるみ」がついに初登場！1月28日発売開始
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SUMMARY:第６回グリーンインフラ大賞表彰式にトゥンクトゥンク登場！
DESCRIPTION:「第６回グリーンインフラ大賞表彰式」では、国土交通大臣賞、GREEN×EXPO 賞（新設）、特別優秀賞の受賞団体を表彰します。 \nGREEN×EXPO 2027 公式マスコットキャラクター「トゥンクトゥンク」が表彰式に登場します！ \n  \n \n  \nグリーンインフラ産業展2026\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n名称\nグリーンインフラ産業展2026\n\n\n主催\n日刊工業新聞社\n\n\n共催\nグリーンインフラ官民連携プラットフォーム\n\n\n後援\n国土交通省、環境省、金融庁（申請予定先、順不同）\n\n\n協賛\n雨水貯留浸透技術協会、街路樹診断協会、経団連自然保護協議会、建設コンサルタンツ協会、公園財団、交通環境整備ネットワーク、全国銀行協会、都市再生機構、都市緑化機構、日本建設業連合会、日本下水道協会、日本公園緑地協会、日本造園建設業協会、日本緑化センター、不動産協会、ランドスケープコンサルタンツ協会（申請予定先、法人格略、50音順）\n\n\n同時開催\n防災産業展、国際宇宙産業展、G空間EXPO\n\n\n\n\n\n  \n関連リンク\n\nグリーンインフラ産業展2026\n『防災産業展』『グリーンインフラ産業展』『国際宇宙産業展ISIEX』『G空間EXPO』東京ビッグサイトにて４つの専門展を開催！｜PRtimes\n「グリーンインフラ産業展2026」を1 月28～30 日に開催します！～GREEN×EXPO 2027 公式マスコットキャラクター「トゥンクトゥンク」がやってくる！～
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SUMMARY:GREEN×EXPO2027が目指す共創の風景
DESCRIPTION:2027年開催の国際園芸博覧会（GREEN×EXPO 2027）の意義や\n「グリーンインフラ」の可能性について、協会・民間企業の担当者が議論。\nカーボンニュートラルや生物多様性保全が\nビジネス・暮らしに与える影響を探るセッション。 \n  \n  \n \n  \nグリーンインフラ産業展2026\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n名称\nグリーンインフラ産業展2026\n\n\n主催\n日刊工業新聞社\n\n\n共催\nグリーンインフラ官民連携プラットフォーム\n\n\n後援\n国土交通省、環境省、金融庁（申請予定先、順不同）\n\n\n協賛\n雨水貯留浸透技術協会、街路樹診断協会、経団連自然保護協議会、建設コンサルタンツ協会、公園財団、交通環境整備ネットワーク、全国銀行協会、都市再生機構、都市緑化機構、日本建設業連合会、日本下水道協会、日本公園緑地協会、日本造園建設業協会、日本緑化センター、不動産協会、ランドスケープコンサルタンツ協会（申請予定先、法人格略、50音順）\n\n\n同時開催\n防災産業展、国際宇宙産業展、G空間EXPO
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SUMMARY:GREEN×EXPO 2027活用も議論｜ネイチャーポジティブ実現に向けたオンラインセミナー開催
DESCRIPTION:GREEN×EXPO 2027活用も議論｜ネイチャーポジティブ実現に向けたオンラインセミナー開催\n\n\n\n神奈川県と公益財団法人地球環境戦略研究機関（IGES）の共催により、オンラインセミナー 「ネイチャーポジティブの実現に向けて」 が2026年1月28日(水)に開催されます。 \n\n\n\n本セミナーでは、ネイチャーポジティブの目標達成に向けて、IGESが実施している研究成果や国内外での実践事例、さらに神奈川県における生物多様性保全の取組、そして GREEN×EXPO 2027 をどのように活用できるかについて共有・議論します。 \n\n\n\n行政・研究機関・企業・市民など、幅広いステークホルダーが「自然再興」に向けて何ができるのかを考える機会となります。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nセミナー名\nオンラインセミナー「ネイチャーポジティブの実現に向けて」\n\n\n開催日\n2026年1月28日（水）\n\n\n時間\n18:00～19:45\n\n\n開催形式\nZoomによるオンライン開催\n\n\n対象\n環境問題に関心のある方（どなたでも参加可）\n\n\n参加費\n無料\n\n\n申込締切\n2026年1月27日（火）\n\n\n主催\n神奈川県、公益財団法人地球環境戦略研究機関（IGES）\n\n\n\n\n\n\n\nプログラム内容\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nチラシ「ネイチャーポジティブの実現に向けて」（PDF：4\,063KB）\n\n\n\n\n（1）プレゼンテーション\n\n\n\n■ ネイチャーポジティブの実現に向けて私たちができること ・齊藤 修 氏 （IGES 生物多様性と生態系サービスユニット プログラムディレクター） \n\n\n\n■ 神奈川県の生物多様性への取組 ・神奈川県 環境農政局 緑政部 自然環境保全課 \n\n\n\n■ ネイチャーポジティブに向けた「GREEN×EXPO 2027」の活用 ・千田 純子 氏 （GREEN×EXPO協会〈公益社団法人2027年国際園芸博覧会協会〉 サステナビリティ推進課長） \n\n\n\n■ ＜事例紹介1＞ 都市に創られた里山が示すネイチャーポジティブ ― 自然と便益の「見える化」から考える回復と共生 ・矢ケ崎 朋樹 氏 （IGES 国際生態学センター 上級主幹研究員） \n\n\n\n■ ＜事例紹介2＞ ネイチャーポジティブに向けた日本企業の動向 ・高橋 康夫 氏 （IGES 生物多様性と生態系サービスユニット 副ディレクター／シニアリサーチマネージャー） \n\n\n\n（2）まとめ\n\n\n\n・齊藤 修 氏 （IGES 生物多様性と生態系サービスユニット プログラムディレクター） \n\n\n\n用語解説｜ネイチャーポジティブとは\n\n\n\nネイチャーポジティブ（自然再興）とは、2030年までに生物多様性の損失を止め、回復軌道に乗せ、2050年までに自然が完全に回復し、人と自然が共生する社会を実現することを目指す国際的な目標です。 \n\n\n\nこの考え方は「昆明・モントリオール生物多様性枠組」に基づき、2023年に発表された「ネイチャーポジティブ・イニシアティブ」に沿ったものです。 \n\n\n\n単に自然を「守る」だけでなく、生態系の健全性・多様性・回復力（レジリエンス）を高め、生物多様性の純増を実現することが求められています。 \n\n\n\n申込方法\n\n\n\n2026年1月27日（火）までに、e-kanagawa電子申請システムより必要事項を入力のうえ、お申し込みください。 \n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n \n\n\n\n公益財団法人地球環境戦略研究機関（IGES）\n\n\n\n神奈川県　公益財団法人地球環境戦略研究機関（IGES）との連携について\n\n\n\nGREEN×EXPOトップページ
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