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SUMMARY:GREEN×EXPO2027が目指す共創の風景
DESCRIPTION:2027年開催の国際園芸博覧会（GREEN×EXPO 2027）の意義や\n「グリーンインフラ」の可能性について、協会・民間企業の担当者が議論。\nカーボンニュートラルや生物多様性保全が\nビジネス・暮らしに与える影響を探るセッション。 \n  \n  \n \n  \nグリーンインフラ産業展2026\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n名称\nグリーンインフラ産業展2026\n\n\n主催\n日刊工業新聞社\n\n\n共催\nグリーンインフラ官民連携プラットフォーム\n\n\n後援\n国土交通省、環境省、金融庁（申請予定先、順不同）\n\n\n協賛\n雨水貯留浸透技術協会、街路樹診断協会、経団連自然保護協議会、建設コンサルタンツ協会、公園財団、交通環境整備ネットワーク、全国銀行協会、都市再生機構、都市緑化機構、日本建設業連合会、日本下水道協会、日本公園緑地協会、日本造園建設業協会、日本緑化センター、不動産協会、ランドスケープコンサルタンツ協会（申請予定先、法人格略、50音順）\n\n\n同時開催\n防災産業展、国際宇宙産業展、G空間EXPO
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SUMMARY:WOODコレクション（モクコレ）2026
DESCRIPTION:国産木材の未来を拓く展示商談会「WOODコレクション（モクコレ）2026」2/12-13開催｜東京ビッグサイト\n\n\n\n国産木材の需要促進と利活用を目的とした展示商談会「WOODコレクション（モクコレ）2026」が、2026年2月12日（木）・13日（金）に東京ビッグサイトで開催されます。 2016年の初開催から10回目を迎える今回は、全国39都道府県・約320事業者が集結。建築・デザイン・暮らしに至るまで、多彩な切り口で「国産木材の可能性」を提示します。 \n\n\n\nまた、オンライン展示（1月19日〜2月27日）も実施し、リアル×オンラインのハイブリッド型で多様な関係者にアプローチ。来場登録（無料）は12月23日からスタートしました。 \n\n\n\n\n\n\n\nメインプログラムには隈研吾氏や永山祐子氏も\n\n\n\n12日（木）には、横浜園芸博（GREEN×EXPO 2027）の「テーマ館」を監修する建築家・隈研吾氏が登壇。 \n\n\n\n13日（金）には、大阪・関西万博の「ウーマンパビリオン」および「ノモの国」を設計した建築家・永山祐子氏が登壇。これらのパビリオンは横浜園芸博において、東邦レオパビリオンや屋内出展施設としてリユースする計画が進められています。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n名称\nWOODコレクション（モクコレ）2026\n\n\n会期（リアル）\n2026年2月12日(木) 10:00〜17:30 2026年2月13日(金) 10:00〜16:30\n\n\n会期（オンライン）\n2026年1月19日(月)〜2月27日(金)\n\n\n会場\n東京ビッグサイト 西1・2ホール／アトリウム\n\n\n住所\n東京都江東区有明3-11-1\n\n\n主催\n東京都、WOODコレクション実行委員会\n\n\n出展\n39都道府県・約320事業者\n\n\n形式\nリアル＋オンライン（ハイブリッド）\n\n\n入場\n無料（事前登録制）\n\n\n主な展示\n・全国39都道府県の木材製品展示 ・セミナー／トークセッション\n\n\n\n\n\n\n\n2026年のテーマ「国産木材が切り拓くミライの産業・社会・暮らし」\n\n\n\nWOODコレクションは、都市と森林をつなぎ、国産木材の新たな可能性を発信する日本最大級の木材展示会です。2016年の初開催以降、コロナ禍による中止やオンライン開催を挟みながら継続し、今回は節目となる10回目を迎えます。全国39都道府県から出展者が集まり、建築・まちづくり・暮らしにおける木の活用事例を紹介する「日本全国・木の祭典」として開催されます。 \n\n\n\n会場には、建築士・設計者・工務店・行政関係者はもちろん、木育や木のある暮らしに関心のある一般来場者まで、多様な層が来場します。最前線の木材活用トレンドや商談機会、生活提案など、幅広い視点で木材利用を捉えることができます。 \n\n\n\nさらに、リアル展とオンライン展を組み合わせたハイブリッド開催により、来場が難しい層にもリーチし、参加者の課題解決や商談機会の最大化を促進します。サステナビリティや脱炭素といった社会課題とも連動し、都市と森林の持続可能な未来を共創するプラットフォームとして機能します。 \n\n\n\n「WOODコレクション（モクコレ）2026」メインステージ 全プログラム表\n\n\n\n\n\n\n\n2月12日（木）\n\n\n\n\n\n\n\n時間\nタイトル\n登壇者\n\n\n\n\n10:00〜10:30\nオープニングセレモニー／建築コンテスト表彰式\n―\n\n\n11:00〜11:45\n木造ビルが生む「銀座」の新しい価値 —共創するコミュニティ型不動産の物語—\n髙木 秀邦（TAKAGIグループ／株式会社髙木ビル 代表取締役）\n\n\n12:00〜12:45\n子どもの育ちと木のくらし\n浅田 茂裕（埼玉大学 教育学部 教授）\n\n\n13:00〜13:45\n日本の空き家から見えた未来 —実践と気づき—\nアントン・ウォールマン（BON IMAGE／ANTON IN JAPAN モデル・俳優）\n\n\n14:00〜14:45\nこれからの都市づくり 〜地域へつながるデザインワーク〜\n隈 研吾（建築家） 佐藤 卓（株式会社TSDO 代表取締役会長）\n\n\n15:15〜16:00\n木材利用の推進とESG・インパクト投資の最新動向\n堀江 隆一（CSRデザイン環境投資顧問株式会社 代表取締役社長）\n\n\n16:15〜17:00\n「空間にCultureを織り入れる」CCCが目指す空間・体験価値づくり\n咲山 一郎（CCCグループ／カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社 代表取締役副社長）\n\n\n\n\n\n\n\n2月13日（金）\n\n\n\n\n\n\n\n時間\nタイトル\n登壇者\n\n\n\n\n10:00〜10:30\n学生コンテスト授賞式\n―\n\n\n10:45〜11:30\n「木材の宇宙利用とこれからの展望」〜宇宙から見えてきた木の新しい価値〜\n土井 隆雄（京都大学大学院 航空宇宙工学専攻／教授） 村田 功（京都大学大学院 工学研究科／教授） 渋谷 健司（住友林業 技師／マネージャー）\n\n\n11:45〜12:30\n木で整う暮らしかた 〜ウッドでウェルビーイング〜\n乙葉（女優・タレント）\n\n\n12:45〜13:30\n木造建築のコンセプトワークと都市・コミュニティ\n八木 敦司（株式会社スタジオ・クハラ・ヤギ 代表取締役／NPO法人team Timberize 理事）\n\n\n13:45〜14:30\n人とくらしを豊かにする「木の良さ」を科学する\n杉山 真樹（国立研究開発法人森林研究・整備機構 森林総合研究所 林木育種センター／研究領域長）\n\n\n14:45〜15:30\n建築というきっかけ\n永山 祐子（有限会社永山祐子建築設計 取締役）\n\n\n15:45〜16:30\n中大規模木造建築の今と未来、木造建築・現実プロセスのお話\n安達 広幸（株式会社シェルター 技術顧問）\n\n\n\n\n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\nWOODコレクション(モクコレ)2026\n\n\n\n【開催告知リリース第2弾】五感を通じて国産木材の魅力を訴求❝木材製品の展示商談会❞「WOODコレクション(モクコレ)2026」／2月12日(木)・2月13日(金)／東京ビッグサイト｜PRtimes
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SUMMARY:横浜市立大学位置情報データ活用講座シリーズ①  人流データを活用したイベント分析と提案スキルの向上  〜GREEN×EXPO2027の経済効果最大化に向けて〜
DESCRIPTION:人流データを活用したイベント分析と提案スキルの向上〜 GREEN×EXPO2027 の経済効果最大化に向けて〜\n \n\n横浜市立大学は、2026年2月12日（木）より、位置情報データの基礎理解から実務活用、さらには 大阪万博の人流データを用いた分析実践までを体系的に学べる全6回の講座を開講します。\n会場は みなとみらいサテライトキャンパス。対面とオンラインのハイブリッド形式で実施され、観光・都市計画・イベント運営・行政など、幅広い領域に役立つ内容です。\n\n \n\n近年、観光振興や都市開発、交通インフラ整備など多様な分野で活用が進む「人流データ」。しかし実務では、「どこから手をつければいいか分からない」「成果につながらない」という課題に直面することも少なくありません。\n\n \n\n本講座ではその壁を乗り越えるため、専門家による講義と大阪万博の実データを用いた実践演習を通じて、GREEN×EXPO2027 に向けたデータ起点の施策提案スキルを身につけます。\n企業・行政の担当者をはじめ、観光・エリアマネジメントに関わる多くの方に役立つ実践型プログラムです。\n\n \n開催概要\n \n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n講座名\n位置情報データ活用講座シリーズ①\n人流データを活用したイベント分析と提案スキルの向上\n〜GREEN×EXPO2027の経済効果最大化に向けて〜\n\n\n日程\n2026年2月12日（木）〜 3月16日（月）18:00〜（全6回）\n\n\n会場\n横浜市立大学みなとみらいサテライトキャンパス\n\n\n受講料\n99\,000円（税込）\n\n\n定員\n30名\n\n\n受講方法\n対面 & オンライン\n\n\n主催\n横浜市立大学\n\n\n共催\n一般社団法人 LBMA Japan\n\n\n協賛\n株式会社ゼンリンデータコム\n\n\n問い合わせ\n横浜市立大学みなとみらいサテライトキャンパス\n\n\n\n\n \n■ こんな方におすすめ\n \n\n 	人流データの実務への活かし方に悩んでいる方\n \n 	位置情報が自社事業にどう役立つか知りたい方\n \n 	GREEN×EXPO2027 に事業として関わりたい方\n \n 	観光・宿泊・飲食・交通・エンタメ・DMO関連の方\n \n 	エリアマネジメント・都市計画担当者\n \n 	自治体職員、公務員の方\n\n \nカリキュラム（全6回）\n \nDay 1｜2月12日（木）18:00–19:30\n \n\n位置情報活用／観光と移動／データ基礎\n担当：横浜市立大学 有馬貴之\n\n \n\n 	GREEN×EXPO2027 の理解\n \n 	観光移動の理論、観光マーケティングの基礎\n \n 	観光データの種類と特徴\n \n 	名刺交換会あり\n\n \nDay 2｜2月19日（木）18:00–19:30\n \n\n人流データの収集と分析の実態\n担当：ゼンリンデータコム 横内詳平\n\n \n\n 	位置情報の取得方法・分析・集計\n \n 	プライバシー保護\n \n 	可視化資料を使った読み解き\n\n \nDay 3｜2月26日（木）18:00–20:00\n \n\n人流データ体験（大阪万博データを使用）\n担当：ゼンリンデータコム 横内詳平\n\n \n\n 	データの読み解き実践\n \n 	活用アイデアの検討\n \n 	終了後、交流会あり\n\n \nDay 4｜3月5日（木）18:00–20:00\n \n\nデータベースドな提案フレーム体験\n担当：横浜市立大学 有馬貴之 + TA\n\n \n\n 	GREEN×EXPO2027エリアの地理的条件分析\n \n 	ターゲット設定・ペルソナ設計\n \n 	カスタマージャーニーの作成\n\n \nDay 5｜3月12日（木）18:00–20:00\n \n\n提案と評価指標の設計\n担当：横浜市立大学 有馬貴之 + TA\n\n \n\n 	タッチポイント抽出\n \n 	事業提案の評価指標づくり\n\n \nDay 6｜3月16日（月）18:00–20:00\n \n\n成果発表・講評・交流会\n講評：一般社団法人 LBMA Japan 代表理事 川島邦之\n\n \n\n 	受講者による最終提案プレゼン\n \n 	講評\n \n 	参加者・関係者とのネットワーキング\n\n \n講師紹介\n \n有馬 貴之（横浜市立大学 准教授）\n \n\n専門：観光地理学／観光経営学／観光地発達史／GIS\nインバウンド、オーバーツーリズム、観光商品の企画開発など幅広く研究・実務に関わる。\n\n \n横内 詳平（株式会社ゼンリンデータコム マネージャー）\n \n\n位置情報ビッグデータ分野で10年以上の実務経験。\n累計400社以上にデータ導入を支援。
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LOCATION:横浜市立大学みなとみらいサテライトキャンパス\, 横浜市西区みなとみらい二丁目2番1号 　横浜ランドマークタワー7階
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