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SUMMARY:Live！横浜 2026　トゥンクトゥンクグリーティング＆PRブースも
DESCRIPTION:Live！横浜 2026　トゥンクトゥンクグリーティング＆PRブースも\n\n\n\n4月4日（土）・5日（日）に開催される「Live!横浜2026」のグランモール公園会場にて、GREEN×EXPO 2027PRブースを出展します。さらに、4日（土）には公式キャラクターの「トゥンクトゥンク」のグリーティングが実施されます。 \n  \n\n\n\n\n\n\n\n  ブースでは、博覧会の魅力紹介はもちろん、現在募集中となっている「ボランティア」についても詳しく知ることができます。「ボランティアって何をするの？」「私でも参加できる？」といったちょっとした相談も大歓迎です。 さらに、ブース内でガチャガチャに挑戦していただいた方には、素敵なノベルティをプレゼント！ぜひお気軽にお立ち寄りください。   \n  \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n開催日時\n2026年4月4日（土）、4月5日（日）11:00 ～ 15:00（予定）\n\n\n会場\nグランモール公園（Live!横浜2026 会場内）\n\n\n実施内容\n・GREEN×EXPO 2027の魅力紹介 ・ボランティア募集に関する相談受付・チラシ配布 ・ガチャガチャによるノベルティプレゼント\n\n\n参加費\n無料\n\n\nグリーティング\n4月4日 (土) 12:30〜 グランモール公園 美術の広場\n\n\n\n\n\n\n\n\n※雨天・荒天等の諸事情に伴い、イベント出演を予告なく変更または中止する場合がございます。\n\n  \n  \n関連リンク\n\n\n \n\nLive！横浜 2026\n\n\n\nGREEN×EXPO 2027 公式マスコットキャラクター「トゥンクトゥンク」 グリーティング\n\n\n\nGREEN×EXPO 2027 PRブース\n\n\n\nあわせて読みたい【2026年最新版】トゥンクトゥンク グリーティングイベントまとめ｜出演時間・開催場所一覧＜2026.4.1更新＞ \n 
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LOCATION:グランモール公園\, 神奈川県横浜市西区みなとみらい３丁目
CATEGORIES:GREEN×EXPO2027,横浜市主催イベント
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SUMMARY:GREEN×EXPO 2027 開催１年前記念イベント「緑区環境・防災まるごとフェスティバル！」
DESCRIPTION:GREEN×EXPO 2027開催1年前記念｜緑区環境・防災まるごとフェスティバル！～環境のことも防災のことも学んじゃおう！～\n\n\n\n横浜市緑区で、GREEN×EXPO 2027 開催1年前記念イベントとして「緑区環境・防災まるごとフェスティバル！」が開催されます。 環境配慮と防災意識を同時に高めることをテーマに、体験・工作・講演・クイズ・展示など盛りだくさんの内容。家族で楽しみながら、やさしい暮らしと未来への備えを考える1日です。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\n緑区環境・防災まるごとフェスティバル！\n\n\n開催日\n2026年3月15日（日）\n\n\n開催時間\n10:00～15:00 ※ワークショップ受付は9:30～\n\n\n会場\n緑区役所前広場・緑公会堂 ほか\n\n\n住所\n横浜市緑区寺山町118番地\n\n\nアクセス\n中山駅（JR横浜線・市営地下鉄グリーンライン）徒歩5分\n\n\n参加費\n基本無料（飲食販売のみ有料）\n\n\n主催\n横浜市緑区区政推進課・地域振興課、緑区防災ネットワーク委員会\n\n\n後援\n公益社団法人2027年国際園芸博覧会協会（GREEN×EXPO協会）\n\n\n協力\n日産神奈川販売、無印良品500ビーンズ中山、緑消防署 ほか\n\n\n\n\n\n\n\nイベントのリーフレットについてはこちら（PDF：1\,661KB） \n\n\n\n注目ポイント① スタンプラリー＆カプセルトイ\n\n\n\n会場内のスタンプ対象イベントに参加してスタンプを3つ集めるとカプセルトイに1回挑戦可能！（1人2回まで／14:00終了） \n\n\n\n主な景品例： \n\n\n\n\nGREEN×EXPO 2027 グッズ\n\n\n\n無印良品「いつものもしも ハンカチ」\n\n\n\nマスコット「ミドリン」\n\n\n\n花柄ミドリントートバッグ\n\n\n\nエマージェンシーボトル など\n\n\n\n\nハズレなし！ 台紙は受付で配布されます。 \n\n\n\n体験コンテンツ（屋外・屋内）\n\n\n\n防災体験ゾーン\n\n\n\n\n地震体験車：リアルな揺れで大地震を疑似体験\n\n\n\n日産EV給電デモ：電気自動車から電力供給を実演。キッチンカーもEV電源で営業\n\n\n\n\nエコ＆クラフトワークショップ（小学生以下対象）\n\n\n\n\n小鉢にお絵かき＆グリーン植栽\n\n\n\n森の材料でキーホルダー制作\n\n\n\n「ミドリン」エコバッグ塗り絵\n\n\n\n古布でオリジナルタッセルづくり\n\n\n\n\n※各回先着制、受付で整理券配布。 \n\n\n\n学びの講演会（事前申込制）\n\n\n\n防災講演会\n\n\n\n「避難生活で命と健康、本当に守れますか？」 高齢者・障害者・子ども・女性など、多様な視点から避難所のあり方を学びます。 \n申込期間：2026年2月2日～2月27日 横浜市電子申請システムより受付。 \n\n\n\n環境講演会\n\n\n\n「SDGsエコ実験ショー」 らんま先生による人気エコパフォーマンス。空気砲実験など、子どもから大人まで楽しく脱炭素を学べます。 \n\n\n\n申込期間：2026年2月2日～2月27日 横浜市電子申請システムより受付。 \n\n\n\n知る・学ぶ展示ブース\n\n\n\n\n無印良品の防災グッズ展示「いつものもしも」\n\n\n\nプラスチック資源・小型充電式電池の出し方案内\n\n\n\nフードドライブ実施\n\n\n\n脱炭素クイズ「YOKOHAMA GO GREEN」\n\n\n\n衣類回収による循環型プロジェクト紹介
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LOCATION:緑区役所前広場・緑公会堂 ほか\, 横浜市緑区寺山町118番地
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SUMMARY:サステナKIDS AWARD SDGs STATIONS 東急・相鉄沿線表彰式
DESCRIPTION:子どもたちのSDGsアイデアが集結！「サステナKIDS AWARD SDGs STATIONS」表彰式が3月8日開催\n \n\n地球温暖化や資源循環、生物多様性など、環境課題への関心が世界的に高まる中、小学生の視点から企業や自治体のSDGsの取り組みを応援するプロジェクト「サステナKIDS AWARD SDGs STATIONS」。その集大成となる表彰式が2026年3月8日（日）に開催されます。\n\n \n\n本アワードは、鉄道や駅を舞台に子どもと大人が世代を超えてつながり、持続可能なまちづくりを目指す人材育成プロジェクト。東急線・相鉄線沿線を中心に、小学生が企業や団体の“ミッション”に対してポスター、3コマ漫画、10秒動画などの作品を制作し応募してきました。受賞作品は2026年2月18日(水)にオンラインで発表予定です。\n表彰式では、選ばれた優秀作品が発表され、受賞者にはトロフィーや賞状、各企業からの賞品が授与されます。\n\n \nGREEN×EXPO2027からのミッションも！\n \n\n今回のプロジェクトでは、公益社団法人2027年国際園芸博覧会協会によるミッションも登場し、「みんなが幸せになれる未来の公園をデザインしよう。」をテーマに、小学生から作品が募集されました。\n\n \n\n\n \n\n\n \n表彰式 開催概要\n \n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\nサステナKIDS AWARD SDGs STATIONS 表彰式\n\n\n開催日\n2026年3月8日（日）\n\n\n会場\nSHIBUYA QWS スクランブルホール\n\n\n対象\n受賞者および関係者\n\n\n内容\n受賞作品発表、表彰、記念撮影 ほか\n\n\n\n\n \n表彰式 開催概要\n \n\n\n\n\n区分\n団体・企業名\n\n\n\n\n主催\n一般社団法人SWiTCH、東急株式会社\n\n\n特別協賛\n相鉄ホールディングス株式会社\n\n\n後援\n東京都環境局、渋谷区、目黒区、\n公益社団法人2027年国際園芸博覧会協会、\nFuture Earth国際事務局日本ハブ、\nフューチャー・アース日本委員会\n\n\n協力\n日本航空株式会社、YKK AP株式会社、\nPetit Bateau Japan株式会社プチバトージャパン、\n豊田通商株式会社、日本テトラパック株式会社、\n株式会社明治、コアレックス信栄株式会社、\n雪印メグミルク株式会社、日本電気株式会社、\n花王株式会社、株式会社商船三井、Earth hacks\n\n\nミッション提供企業・団体\n東急株式会社・東急電鉄株式会社、\n相鉄ホールディングス株式会社、日本航空株式会社、\nYKK AP株式会社、Petit Bateau、渋谷区教育委員会、\n豊田通商株式会社、花王株式会社、\n日本テトラパック株式会社、株式会社明治、\nコアレックス信栄株式会社、雪印メグミルク株式会社、\n日本電気株式会社（NEC）、GREEN×EXPO 2027、\n株式会社商船三井、東京都環境局、Earth hacks\n\n\n\n\n \n\n 
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LOCATION:SHIBUYA QWS スクランブルホール\, 東京都渋谷区渋谷二丁目24番12号 渋谷スクランブルスクエア15階
CATEGORIES:子ども向け・親子向けイベント
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SUMMARY:パブリック・アート展「神秘の森」
DESCRIPTION:東京駅前で体験するサステナブルなパブリック・アート｜廃棄物アート展「神秘の森」2月21日より開催\n \n\n東京駅前・八重洲で、廃棄物から生まれた“森”を歩く体験型アート展が開催されます。株式会社ACTA PLUSが手がけるパブリック・アート展 「神秘の森」 は、役目を終えた素材を用いて構築される回遊型インスタレーション。都市の中心に現れる“森”の中を巡りながら、循環・消費・未来の暮らし方を来場者一人ひとりに問いかけます。\n\n \n\n江戸時代、資源を無駄にしない循環文化が根付いていた東京。かつての価値観と現代の大量消費社会を重ね合わせ、「正しさを強要するのではなく、憧れとして選び取られるサステナビリティ」を提示する試みです。\n\n \n開催概要\n \n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\nパブリック・アート展「神秘の森」\n\n\n会期\n2026年2月21日（土）〜3月5日（木）\n\n\n会場\n東京ミッドタウン八重洲 1F ガレリア\n\n\n主催\n株式会社ACTA PLUS\n\n\n共催\n（一社）八重洲二丁目北地区エリアマネジメント\n\n\n後援\n文部科学省、東京都（申請中）、中小企業庁（申請中）\n\n\n協賛\n三井不動産 ほか\n\n\n協力\nクレー株式会社\n\n\n入場\n無料（予定）
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LOCATION:東京ミッドタウン八重洲 1F ガレリア\, 東京都中央区八重洲二丁目2番1号
CATEGORIES:サステナブル
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SUMMARY:グリーン共創EXPO2026
DESCRIPTION:グリーン共創EXPO2026開催　ミャクミャク来場＆プレゼント企画も｜京都KRPで2月13–14日\n\n\n\n環境問題の解決や持続可能な未来の構築に向けて、産学公民の多様なステークホルダーが集い、最新の事例共有・議論・体験を行う「グリーン共創EXPO2026」が2026年2月13日（金）・14日（土）に京都リサーチパーク（KRP）で開催されます（オンライン配信も一部あり）。 \n\n\n\n2月14日(土)には、なんと大阪・関西万博公式キャラクターのミャクミャクが来場！さらに、万博関係者からの寄贈品をゲットできるかも？（ごみゼロアプリを使って、来場までに５日以上の清掃活動） \n\n\n\n\nグリーン共創EXPO2026 ～共創を競争しよう！～ – SDGs KYOTO TIMES　より\n\n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n名称\nグリーン共創EXPO2026 ～共創を競争しよう！～\n\n\n開催日時\n2026年2月13日（金）・14日（土）\n\n\n会場\n京都リサーチパーク（KRP）1号館4F & GOCONC\n\n\n配信\n一部オンライン配信あり\n\n\n参加対象\n大学・学生・企業・自治体・NPO・一般　ほか\n\n\n主催\nRIHNグリーンナレッジセンター（RIHN-GKC）、大学等コアリション ほか\n\n\n共催\n京都超SDGsコンソーシアム、(一社)steAm BAND、NPO法人加音西京極作業所 ほか\n\n\n協力\n京都リサーチパーク（KRP）ほか\n\n\n参加申込\nhttps://forms.gle/i3o4wMmmet1sjCcT6\n\n\n出展募集\nパネル展示・アート作品等（締切：1月20日）\n\n\n\n\n\n\n\nプログラム\n \n\n\n\n\n\nグリーン共創EXPOとは？\n\n\n\n環境問題を克服し、持続可能な社会を構築するため、様々な技術・システムの開発・変革を加速することが求められています。同時に、私たちの暮らしや価値観の変革も不可欠です。 ですが、一人ひとりが何をすればよいのか、また何かをすれば解決できるのか、理解や対話、合意が難しいのも事実・・・ そこで、環境問題を解決し、持続可能な社会にするために、産学公民が協力しあったり、地域・組織間で連携したりするなどして、共創により、創造的なアプローチを行っている事例（英知）を集め、学びあう場を創出します。 出会い、互いに学びあうことで、共創の輪が広がること、新たな共創が生まれることを目指します。 「競争」が激化する現代社会ですが、人と自然環境の未来を担う本分野は、まずは「共創」により一定の基盤を築くフェーズにあると考えています。 \n\n\n\n注目セッション①『EXPO2025グリーン共創事例をレガシーに― 資源循環・行動変容の最前線』\n\n\n\n注目セッションの１つ目は、2月13日(金)10:00〜12:00に第２会場で実施される『EXPO2025グリーン共創事例をレガシーに― 資源循環・行動変容の最前線』です。 2025年大阪・関西万博では、「持続可能性」を中核に、資源循環や行動変容を社会実装する数々の取り組みが行われました。 万博における成果や課題を振り返りながら、産学公民が連携して取り組んだ“グリーン実装”を、いかにして次世代イベントや政策へ継承（レガシー化）するかを議論します。 特に、GREEN×EXPO 2027（2027年国際園芸博覧会）への接続や、花き業界の資源循環チャレンジなど、次の展開に焦点を当てた構成が特徴です。 \n\n\n\n＜第1部：EXPO2025のレビュー＞\n\n\n\n\n\n\n\n時間帯\n登壇者・所属\n\n\n\n\n1. 万博グリーンビジョンの成果と課題\n永見 靖 氏 （公益財団法人2025年日本国際博覧会協会 持続可能性局長）\n\n\n2. 万博会場3Rステーションに関する調査結果の報告\n北井 弘 氏 （ごみ減量ネットワーク 代表）\n\n\n3. 意見交換・質疑応答\n \n\n\n\n\n\n\n\n＜第2部：産業の実践例から GREEN EXPO 2027 等への展開を考える＞\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n登壇者・所属\n\n\n\n\n1. 行動変容の主流化する試み\n調整中\n\n\n2. 花き業界の取り組み紹介 ～ 花き業界における課題と、横浜園芸博に向けた資源循環チャレンジ ～\n① well-blooming project・大阪府事業の概要 小川 典子 氏（フラワーシーン・プロデューサー／（一社）花の国日本協議会 プロモーション推進室長） ② 大阪府事業の取り組み速報（保水容器の資源循環） 関根 久仁子 氏　（花の国日本協議会／環境アドバイザー） ③ 「フローラルフォーム」の出口活用 等 宇山 浩 氏　（大阪大学大学院 教授）\n\n\n3. まとめ 意見交換・質疑応答／総括\n宇山 浩 氏（大阪大学大学院 教授）\n\n\n\n\n\n\n\n注目セッション②『給水がインフラになる日～ 万博、オフィス、大学、地域等における挑戦 ～』\n\n\n\n注目セッションの２つ目は、2月13日(金)13:00〜15:00に第２会場で実施される『給水がインフラになる日～ 万博、オフィス、大学、地域等における挑戦 ～』です。 マイボトル利用と給水スポットの整備は、プラスチック削減と行動変容を同時に実現できる施策として注目されています。大阪・関西万博での実装経験を契機に、大学・オフィス・行政・地域での取り組みが全国的に広がりつつあります。 本セッションでは、国・自治体・企業・大学・学生など、多様な担い手が事例を共有し、成功要因・課題・持続可能な運用モデルについて議論します。 \n\n\n\n\n\n\n\n項目\n登壇者・所属\n\n\n\n\n1. 国・自治体の取り組み\n・永見 靖 氏 （（公財）2025年日本国際博覧会協会 持続可能性局長） ― 万博給水の位置づけ、これまでの歴史と成功事例 ・古川 久美子 氏 （多摩市 環境部 資源循環推進課／4R推進担当 主査） ― 行政の後方支援 × 市民団体による地域実装モデル\n\n\n2. 企業・大学等の事例紹介\n・毛洲 雅博 氏 （（株）OSGコーポレーション 営業戦略室 室長） ―「命の給水」パビリオン実施報告、オフィス・スポーツ分野への展開 ・坂上 充敏 氏 （（株）サトー 国内営業本部 新市場戦略部 営業推進グループ エキスパート） × ・岩本 雄平 氏 （象印マホービン（株）生産開発本部 商品企画部 企画グループ長） ― オフィス展開・マイカップに関する事例 ・宇都宮 和磨 氏 （学校法人上智学院 ダイバーシティ・サステナビリティ推進室 室長補佐） ― 大学における学生主体・学内実装の可能性 ・安藤 優花 さん／川合 こころ さん （阪大マイボトル推進プロジェクト Carry My Bottle） ― 学生団体による取り組み\n\n\n3. 意見交換\n会場参加者からの質疑応答・コメント\n\n\n\n\n\n\n\n✧ 司会進行 関根 久仁子 氏（（株）これやこの／環境カウンセラー） ✧ ファシリテーター 花嶋 温子 氏 （大阪産業大学 建築・環境デザイン学部教授） ✧ 企画・運営 株式会社これやこの \n\n\n\nEXPO2025とのつながり & ミャクミャク登場\n\n\n\n\n2月13日（金） シンガーソングライター Yaeさん によるミニコンサートを開催。 気候変動や自然との共生をテーマに、音楽とトークで会場を盛り上げます。 \n\n2月14日（土） 大阪・関西万博公式キャラクター ミャクミャク がKRPに来場予定！ チラシにも「14日に行くよ！」と登場しており、子どもから大人まで楽しめるフォトタイムになりそうです。 \n\nアップサイクルファッションショーや、EXPO会場を彩った企画のスピンオフなど、 万博の現場から生まれた取り組みも紹介されます。 \n\n\n\n\n\n来場者へのスペシャルプレゼント\n\n\n\nグリーン共創EXPO2026では来場者向け特典も充実しています。 \n\n\n\n\n[1] バレンタインプレゼント 開催期間中はバレンタインデーにあわせ、参加者の中から各日先着で 福祉施設の美味しいお菓子（sweet heart project）をプレゼント。\n\n\n\n[2] 万博を毎日思い出せるプレゼント 万博関係者から提供された“思い出の品”など、万博にゆかりのあるプレゼントも登場予定。ごみゼロアプリを使用して、来場までに５日以上清掃活動をした方限定です。\n\n\n\n[3] 大好評「のみのいち」 レアものが並ぶ「ちきゅうん のみのいち」がKRPに出張。 世界の民族衣装や子ども服、専門書など、眠っていたお宝が新たな持ち主のもとへ旅立ちます。\n\n\n\n\n共創とサーキュラーデザインの考え方を、楽しく・お得に体験できる仕掛けになっています。 \n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n【申し込み開始】グリーン共創EXPO2026 ～共創を競争しよう！～ – SDGs KYOTO TIMES
URL:https://futureearth.jp/event/green-co-creation-expo-2026/
LOCATION:京都リサーチパーク（KRP）1号館4F & GOCONC
CATEGORIES:シンポジウム,ミャクミャク,大阪・関西万博
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SUMMARY:WOODコレクション（モクコレ）2026
DESCRIPTION:国産木材の未来を拓く展示商談会「WOODコレクション（モクコレ）2026」2/12-13開催｜東京ビッグサイト\n\n\n\n国産木材の需要促進と利活用を目的とした展示商談会「WOODコレクション（モクコレ）2026」が、2026年2月12日（木）・13日（金）に東京ビッグサイトで開催されます。 2016年の初開催から10回目を迎える今回は、全国39都道府県・約320事業者が集結。建築・デザイン・暮らしに至るまで、多彩な切り口で「国産木材の可能性」を提示します。 \n\n\n\nまた、オンライン展示（1月19日〜2月27日）も実施し、リアル×オンラインのハイブリッド型で多様な関係者にアプローチ。来場登録（無料）は12月23日からスタートしました。 \n\n\n\n\n\n\n\nメインプログラムには隈研吾氏や永山祐子氏も\n\n\n\n12日（木）には、横浜園芸博（GREEN×EXPO 2027）の「テーマ館」を監修する建築家・隈研吾氏が登壇。 \n\n\n\n13日（金）には、大阪・関西万博の「ウーマンパビリオン」および「ノモの国」を設計した建築家・永山祐子氏が登壇。これらのパビリオンは横浜園芸博において、東邦レオパビリオンや屋内出展施設としてリユースする計画が進められています。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n名称\nWOODコレクション（モクコレ）2026\n\n\n会期（リアル）\n2026年2月12日(木) 10:00〜17:30 2026年2月13日(金) 10:00〜16:30\n\n\n会期（オンライン）\n2026年1月19日(月)〜2月27日(金)\n\n\n会場\n東京ビッグサイト 西1・2ホール／アトリウム\n\n\n住所\n東京都江東区有明3-11-1\n\n\n主催\n東京都、WOODコレクション実行委員会\n\n\n出展\n39都道府県・約320事業者\n\n\n形式\nリアル＋オンライン（ハイブリッド）\n\n\n入場\n無料（事前登録制）\n\n\n主な展示\n・全国39都道府県の木材製品展示 ・セミナー／トークセッション\n\n\n\n\n\n\n\n2026年のテーマ「国産木材が切り拓くミライの産業・社会・暮らし」\n\n\n\nWOODコレクションは、都市と森林をつなぎ、国産木材の新たな可能性を発信する日本最大級の木材展示会です。2016年の初開催以降、コロナ禍による中止やオンライン開催を挟みながら継続し、今回は節目となる10回目を迎えます。全国39都道府県から出展者が集まり、建築・まちづくり・暮らしにおける木の活用事例を紹介する「日本全国・木の祭典」として開催されます。 \n\n\n\n会場には、建築士・設計者・工務店・行政関係者はもちろん、木育や木のある暮らしに関心のある一般来場者まで、多様な層が来場します。最前線の木材活用トレンドや商談機会、生活提案など、幅広い視点で木材利用を捉えることができます。 \n\n\n\nさらに、リアル展とオンライン展を組み合わせたハイブリッド開催により、来場が難しい層にもリーチし、参加者の課題解決や商談機会の最大化を促進します。サステナビリティや脱炭素といった社会課題とも連動し、都市と森林の持続可能な未来を共創するプラットフォームとして機能します。 \n\n\n\n「WOODコレクション（モクコレ）2026」メインステージ 全プログラム表\n\n\n\n\n\n\n\n2月12日（木）\n\n\n\n\n\n\n\n時間\nタイトル\n登壇者\n\n\n\n\n10:00〜10:30\nオープニングセレモニー／建築コンテスト表彰式\n―\n\n\n11:00〜11:45\n木造ビルが生む「銀座」の新しい価値 —共創するコミュニティ型不動産の物語—\n髙木 秀邦（TAKAGIグループ／株式会社髙木ビル 代表取締役）\n\n\n12:00〜12:45\n子どもの育ちと木のくらし\n浅田 茂裕（埼玉大学 教育学部 教授）\n\n\n13:00〜13:45\n日本の空き家から見えた未来 —実践と気づき—\nアントン・ウォールマン（BON IMAGE／ANTON IN JAPAN モデル・俳優）\n\n\n14:00〜14:45\nこれからの都市づくり 〜地域へつながるデザインワーク〜\n隈 研吾（建築家） 佐藤 卓（株式会社TSDO 代表取締役会長）\n\n\n15:15〜16:00\n木材利用の推進とESG・インパクト投資の最新動向\n堀江 隆一（CSRデザイン環境投資顧問株式会社 代表取締役社長）\n\n\n16:15〜17:00\n「空間にCultureを織り入れる」CCCが目指す空間・体験価値づくり\n咲山 一郎（CCCグループ／カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社 代表取締役副社長）\n\n\n\n\n\n\n\n2月13日（金）\n\n\n\n\n\n\n\n時間\nタイトル\n登壇者\n\n\n\n\n10:00〜10:30\n学生コンテスト授賞式\n―\n\n\n10:45〜11:30\n「木材の宇宙利用とこれからの展望」〜宇宙から見えてきた木の新しい価値〜\n土井 隆雄（京都大学大学院 航空宇宙工学専攻／教授） 村田 功（京都大学大学院 工学研究科／教授） 渋谷 健司（住友林業 技師／マネージャー）\n\n\n11:45〜12:30\n木で整う暮らしかた 〜ウッドでウェルビーイング〜\n乙葉（女優・タレント）\n\n\n12:45〜13:30\n木造建築のコンセプトワークと都市・コミュニティ\n八木 敦司（株式会社スタジオ・クハラ・ヤギ 代表取締役／NPO法人team Timberize 理事）\n\n\n13:45〜14:30\n人とくらしを豊かにする「木の良さ」を科学する\n杉山 真樹（国立研究開発法人森林研究・整備機構 森林総合研究所 林木育種センター／研究領域長）\n\n\n14:45〜15:30\n建築というきっかけ\n永山 祐子（有限会社永山祐子建築設計 取締役）\n\n\n15:45〜16:30\n中大規模木造建築の今と未来、木造建築・現実プロセスのお話\n安達 広幸（株式会社シェルター 技術顧問）\n\n\n\n\n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\nWOODコレクション(モクコレ)2026\n\n\n\n【開催告知リリース第2弾】五感を通じて国産木材の魅力を訴求❝木材製品の展示商談会❞「WOODコレクション(モクコレ)2026」／2月12日(木)・2月13日(金)／東京ビッグサイト｜PRtimes
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LOCATION:東京ビッグサイト 西1・2ホール／アトリウム\, 東京都江東区有明3-11-1
CATEGORIES:グリーンシティ,シンポジウム
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SUMMARY:産官学民連携で実現する、横浜らしいサーキュラーデザインの未来 〜みなとみらいサーキュラーエコノミー会議 2026 〜
DESCRIPTION:産官学民連携で実現する、横浜らしいサーキュラーデザインの未来 〜みなとみらいサーキュラーエコノミー会議 2026 〜\n\n\n\nヨコハマSDGsデザインセンターは、横浜市におけるサーキュラーエコノミーの推進をテーマにしたカンファレンス「みなとみらいサーキュラーエコノミー会議 2026」を、2026年1月30日（金）に chilink WORKSITE MINATOMIRAI にて開催します。本イベントは YOXO FESTIVAL 2026 と連携して実施され、行政・企業・スタートアップ・大学といった多様なプレイヤーが「横浜らしいサーキュラーデザイン」をテーマに議論を交わします。  \n\n\n\n背景：横浜で進む『循環型都市』への転換\n\n\n\n世界的な気候変動や資源制約を背景に、循環型の経済モデルである「サーキュラーエコノミー」への移行が求められています。 \n\n\n\n横浜市は近年、 ・アジア版「循環型都市宣言制度」第1号都市として署名（2025） ・横浜市中期計画2026〜2029（素案）に「循環型都市への移行」を掲げる など、政策レベルで転換を加速。また、GREEN×EXPO 2027を来年に控え、市内での産官学連携プロジェクトも活発化しています。 \n\n\n\n2026年のテーマ\n\n\n\n「産官学民連携で実現する、横浜らしいサーキュラーデザインの未来」 \n\n\n\nサーキュラーデザインは素材や製品に留まらず、 ・ライフスタイル ・建築・都市空間 ・サービス ・ビジネスモデル にまたがる「都市システムの再設計」を指します。 \n\n\n\nその実現には、立場を超えたパートナーシップが不可欠。今回は行政・企業・スタートアップ・大学の実践者が集まり、衣・食・住をまたぐ横浜の循環デザインについて議論します。 \n\n\n\n当日のプログラム\n\n\n\n行政＝政策と都市実装、企業＝建築×資源循環、スタートアップ＝素材アップサイクル、大学＝紙糸×地域連携…と、多層的な切り口で構成。 \n\n\n\n・政策の方向性 ・都市での実装例 ・素材循環の新産業 ・大学との共創研究 を横断的に追体験できる構成になっています。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\n産官学民連携で実現する、横浜らしいサーキュラーデザインの未来 〜みなとみらいサーキュラーエコノミー会議 2026〜\n\n\n日時\n2026年1月30日（金）15:15–16:50（開場 15:00）\n\n\n会場\nchilink WORKSITE MINATOMIRAI\n\n\n所在地\n〒220-0012 横浜市西区みなとみらい5丁目1番2号 横浜シンフォステージ イーストタワー3階\n\n\nアクセス\n新高島駅3番出口より徒歩2分／横浜駅東口より徒歩8分\n\n\n参加費\n無料（要事前申込）\n\n\n参加人数\n30名\n\n\n主催\nヨコハマSDGsデザインセンター\n\n\n\n\n\n\n\nタイムテーブル\n\n\n\n15:15 オープニング \n15:20 横浜市のサーキュラーエコノミー（15分） 登壇：村尾雄太 氏（横浜市脱炭素・GREEN×EXPO推進局） \n15:35 実践紹介（30分） ・福井彰一 氏（竹中工務店） ・松坂匠記 氏（kitafuku） ・道用大介 氏（神奈川大学） \n16:05 パネルトーク（30分） 「産官学民連携で実現する、横浜らしいサーキュラーデザインの未来」 \n16:35 質疑応答（15分） \n16:50 クロージング \n16:55 終了 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n登壇者\n\n\n\n\n行政 村尾 雄太 氏（横浜市脱炭素・GREEN×EXPO推進局\n企業 福井 彰一 氏（株式会社竹中工務店）\nスタートアップ 松坂 匠記 氏（株式会社 kitafuku）\n大学 道用 大介 氏（神奈川大学 経営学部 教授）\n進行 加藤 佑 氏（ヨコハマSDGsデザインセ
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LOCATION:chilink WORKSITE MINATOMIRAI\, 横浜市西区みなとみらい５丁目１−２ 横浜シンフォステージ イーストタワー\, ３階
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