BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//Future Earth - ECPv6.15.18//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALNAME:Future Earth
X-ORIGINAL-URL:https://futureearth.jp
X-WR-CALDESC:Future Earth のイベント
REFRESH-INTERVAL;VALUE=DURATION:PT1H
X-Robots-Tag:noindex
X-PUBLISHED-TTL:PT1H
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:20250101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260412T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260412T170000
DTSTAMP:20260407T031245
CREATED:20260406T084756Z
LAST-MODIFIED:20260406T125539Z
UID:9767-1775995200-1776013200@futureearth.jp
SUMMARY:万博とひらく未来　特別トークショー
DESCRIPTION:【東京・お台場】万博開幕1周年記念！日本科学未来館で特別トークショーが4月12日に開催\n\n\n\n大阪・関西万博の開幕から1周年を記念し、東京会場としての日本科学未来館にて、「みゃくみゃくとつなぐ展 ～万博とひらく未来～」関連イベント「万博とひらく未来　特別トークショー」の開催が決定しました！  \n\n\n\nみゃくみゃくとつなぐ展　初日特別対談の様子（2026.2.16撮影）\n\n\n\n現在開催中の「みゃくみゃくとつなぐ展」が4月13日(月)にフィナーレを迎える直前、その前日となる4月12日（日）に、万博の軌跡と「その先」の未来を豪華登壇者と共に語り合います。参加費は無料（入館料も不要）ですので、関東圏にお住まいの方はぜひお台場へお越しください。 \n   \n\n\nあわせて読みたい【現地レポート】みゃくみゃくとつなぐ展｜ミャクミャクグリーティングも！日本科学未来館\n\n\n開催概要・スケジュール\n\n\n\nイベント当日は混雑が予想されるため、10:00より先着順で整理券が配布されます。 \n   \n\n\n\n項目内容開催日2026年4月12日（日）会場日本科学未来館 7階 未来館ホール参加費無料（入館料も不要）整理券配布当日10:00より 7階ホール前にて先着順定員各セッション250名程度（整理券1枚につき1名）\n\n\n\nタイムスケジュール\n  \n\n\n\n時間登壇者12:00-13:00（開場11:40） セッション1：こみゃくはどこへ行く？荒井亮、引地耕太、岩澤大地14:00-15:00（開場13:40） セッション2：万博と未来館タナカノリユキ、引地耕太、宮原裕美16:00-17:00 （開場15:40)セッション3：万博のその先へ荒井亮、五十嵐正憲、引地耕太、岩澤大地\n\n\n\n各セッションの見どころ\n\n\n\nセッション1：こみゃくはどこへ行く？\n\n\n\n展示会場の中央には皆さんからの二次創作の「こみゃく」を展示しています。先日、万博協会はデザインシステムの中でも「ID」（通称こみゃく）の二次創作ガイドラインを発表しました。万博のようないわゆる公共プロジェクトで生まれた知財は、どのように残すことができるのでしょうか、私たち市民がどのようにサステナブルに参加できるのかを考えます。 \n   \n\n\n\nみゃくみゃくとつなぐ展（2026.2.16撮影）\n\n\n\nセッション2：万博と未来館 〜お台場・東京は万博の地となりえるか？〜\n\n\n\n未来館が立地するお台場は、1996年に予定されていた世界都市博覧会が実現しなかった「幻の都市博」の地と言えます。その後2001年に開館した未来館は、奇しくも今や”ほぼ万博”として話題となっています。周回遅れで「発見された」万博的場所の歴史を紐解きながら、今、東京でどんな博覧会が可能なのかなど、幻の都市博のコンペに参加したタナカノリユキさんを迎え万博そのものを考えます。 \n   \n\n\n\nみゃくみゃくとつなぐ展（2026.2.16撮影）\n\n\n\nセッション3：万博のその先へ 〜未来をどうつくる？〜\n\n\n\n万博で生まれ社会に浸透したのは「こみゃく」だけではありません。本展で紹介している心筋シートは製造販売の承認が下り、ミライ人間洗濯機は既に販売が始まっています。このように万博で生まれた無数の創造や関係性を会期とともに終わらせないためにも、どのように社会の中に広がり、更新され続けていくものなのか万博のその先を考えます。 \n   \n\n\n\n\nミライ人間洗濯機\n\n\n\n心筋シート\n\n\n\n\n当日は「重大発表」も！\n\n\n\n引地さんのXでは、イベントの最後に今後の展開に関する重大発表が予定されているとことです。万博デザイン展から半年、さらに進化した「万博のその先」の景色を、ぜひ会場で共有しましょう。  \n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n万博とひらく未来　特別トーク｜日本科学未来館
URL:https://futureearth.jp/event/miraikan-talkshow20260412/
LOCATION:日本科学未来館\, 東京都江東区青海２丁目３−６
CATEGORIES:大阪・関西万博
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2026/04/みゃくみゃくとつなぐ展.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260329T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260329T163000
DTSTAMP:20260407T031245
CREATED:20260315T235721Z
LAST-MODIFIED:20260315T235742Z
UID:8438-1774792800-1774801800@futureearth.jp
SUMMARY:GREEN×EXPO TALK! - ときめき、ひらく- ｜引地耕太氏が登壇するトークイベント
DESCRIPTION:GREEN×EXPO TALK! – ときめき、ひらく- 開催　引地耕太氏が登壇するトークイベント（3/29）\n\n\n\n2027年3月19日に開幕する GREEN×EXPO 2027（2027年国際園芸博覧会） に向けたトークイベント「GREEN×EXPO TALK! – ときめき、ひらく-」 が、2026年3月29日（日）に横浜・BankPark YOKOHAMAで開催されます。 \n  \n\n\n\n\n\n\n\n  \n　本イベントは、EXPOへの期待や未来の横浜について語り合う「トーク＆ミートアップイベント」。大阪・関西万博のデザインシステム「こみゃく」を手がけたクリエイティブディレクター 引地耕太さん をゲストに迎え、EXPOから生まれるムーブメントや、誰もが参加できるEXPOの可能性について語ります。 \n\n\n\n　また、GREEN×EXPO 2027に出展予定の企業の若手メンバーも参加し、EXPOに向けた取り組みや構想を紹介。デザイン・建築・環境などの視点から、「誰もがトゥンク（ときめき）、楽しく参加できるEXPO」のあり方を考えます。 \n\n\n\n※記載の情報は2026年3月13日（金）時点の情報です。登壇者やプログラムは変更・追加される可能性があります。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\nGREEN×EXPO TALK! – ときめき、ひらく-\n\n\n日時\n2026年3月29日（日）14:00〜16:30（開場13:30）\n\n\n会場\nBankPark YOKOHAMA\n\n\n住所\n神奈川県横浜市中区本町6-50-1\n\n\nアクセス\n馬車道駅1b出口直結 / 桜木町駅 徒歩約5分\n\n\n定員\n80名 GREEN×EXPO 2027に興味のある10〜30代の方が対象\n\n\n参加費\n無料（要事前申込）\n\n\n申込締切\n2026年3月29日（日）10:00\n\n\n申込サイト\nhttps://greenexpo-talk-20260329.peatix.com\n\n\n主催\nヨコハマ未来創造会議\n\n\n\n\n\n\n\nタイムテーブル（予定）\n\n\n\n\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n14:00\n開会・オープニング\n\n\n14:10\nGUEST TALK\n\n\n14:30\nPANEL TALK\n\n\n15:30\nCONTENTS\n\n\n15:45\nクロージング\n\n\n〜16:30\n自由交流\n\n\n\n\n\n\n\nGUEST TALK　大阪から横浜へ ― EXPOから生まれるムーブメントとは？\n\n\n\n大阪・関西万博で「こみゃく」として親しまれるデザインシステムを手がけた、クリエイティブディレクター 引地耕太さん が登壇。大阪・関西万博での経験をもとに、 誰もが楽しく参加できる“ひらかれたEXPO”をどう実現するかについて語ります。2026年には、万博とその先の未来を見据えた取り組みとして 一般社団法人COMMONs を設立しました。 \n\n\n\nTALK SESSION　誰もが楽しく参加できる仕掛けとは？\n\n\n\nGREEN×EXPO 2027に出展予定の企業の若手メンバーが参加し、各社の取り組みを紹介します。また、 \n\n\n\n\nEXPOをより多くの人が楽しめる場にするためのアイデア\n\n\n\nデザイン・建築・環境の視点からのEXPOの可能性\n\n\n\n1年後の開催に向けた構想\n\n\n\n\nなどについて議論が行われます。 ※登壇者は後日発表予定 \n\n\n\nスペシャル展示「地球人として、トゥンクする。」\n\n\n\n会場では、地球環境への想いをテーマにした特別展示も実施されます。 \n\n\n\n環境への思いを 少女漫画風の“ときめくシーン” として表現し、「環境」というテーマを身近に感じられる展示となっています。
URL:https://futureearth.jp/event/greenexpo-talk-20260329/
LOCATION:BankPark YOKOHAMA\, 神奈川県横浜市中区本町6-50-1
CATEGORIES:共創・連携
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2026/03/cover-EbFwAADj7FBoPfGbhjdlIqQ6tjvMYnCn.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20260218
DTEND;VALUE=DATE:20260414
DTSTAMP:20260407T031245
CREATED:20260203T065918Z
LAST-MODIFIED:20260308T143545Z
UID:6695-1771372800-1776124799@futureearth.jp
SUMMARY:「みゃくみゃくとつなぐ展 ～万博とひらく未来～」｜日本科学未来館
DESCRIPTION:「みゃくみゃくとつなぐ展 ～万博とひらく未来～」日本科学未来館で開催\n\n\n\n2025年の大阪・関西万博で生まれた技術・デザイン・建築の挑戦を、次の時代へと“脈々（みゃくみゃく）”とつないでいく――。 東京・お台場の日本科学未来館では、アフター万博企画の第一弾として 「みゃくみゃくとつなぐ展 ～万博とひらく未来～」 を2026年2月18日（水）から開催します。 \n\n\n\n本展は、大阪・関西万博のテーマであった「未来社会の実験場」を振り返り、その成果を“展示”として再編集する試みです。未来の食、医療、ロボット技術、そしてデザインシステムや建築思想まで、万博が生み出した多面的な価値を体験できます。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nタイトル\nみゃくみゃくとつなぐ展 ～万博とひらく未来～\n\n\n会期\n2026年2月18日（水）～4月13日（月）\n\n\n会場\n日本科学未来館 1階 シンボルゾーン\n\n\n開館時間\n10:00～17:00 ※初日2/18のみ13:00開始\n\n\n入館料\n無料（常設展・ドームシアターは別料金）\n\n\n主催\n日本科学未来館\n\n\n後援\n公益社団法人2025年日本国際博覧会協会\n\n\nクリエイティブ／アートディレクション\n引地耕太（VISIONs）\n\n\n協力\n株式会社ワントゥーテン、一般社団法人COMMONs\n\n\n\n\n\n\n\n見どころ①未来の食・ヘルスケア・ロボット ― 万博の実物展示が東京初公開\n\n\n\n大阪・関西万博で大きな話題となった先端科学技術の「実物」が、東京で初めてまとまって公開されます。 \n\n\n\n主な展示内容\n\n\n\n\n家庭で作る霜降り肉（東京初公開） 和牛細胞を培養し、3Dバイオプリントで作製された培養肉。食料問題や持続可能な食文化を問いかけます。\n\n\n\niPS細胞による心筋シート 心臓病治療の最前線。拍動する細胞のつながりから、生命のダイナミズムを体感できます。\n\n\n\nミライ人間洗濯機 1970年大阪万博の「人間洗濯機」を現代技術で再解釈。※入浴体験はなし。\n\n\n\n自律型ナビゲーションロボット「AIスーツケース」 視覚障害者の移動支援を目指すロボット。万博での実証実験の成果を引き継ぎ、社会実装へ向けた開発が続いています。\n\n\n\n\n“未来はもう始まっている”ことを、実物の質量と存在感で感じられるセクションです \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n見どころ②みんなが関わりたくなるデザイン ― “こみゃく”と共創の力\n\n\n\n大阪・関西万博を象徴する現象のひとつが、市民による二次創作「こみゃく」の爆発的な広がりでした。 その背景にあったのが、「開かれたデザイン」を掲げた万博のデザインシステムです。 \n\n\n\n本展では、 \n\n\n\n\n万博デザインシステムのプロポーザル資料\n\n\n\n年表で振り返る制作プロセス\n\n\n\n市民が生み出した“こみゃく”展示\n\n\n\n会場を包んだサウンドスケープの再現\n\n\n\n\nなどを通して、「参加と共創をうながすデザイン」の仕組みを解き明かします。 トップダウンではなく、ボトムアップで社会を動かすデザインの可能性を体感できる貴重な機会です。 \n\n\n\n\n大阪・関西万博の成果を未来へ「みゃくみゃくとつなぐ展」を開催｜PRtimesより\n\n\n\n\n見どころ③建築の挑戦 ― 大屋根リングと若手建築家たち\n\n\n\n万博の象徴建築「大屋根リング」の設計思想を映像で紹介するとともに、若手建築家による実験的な施設建築にも光を当てます。 \n\n\n\n紹介予定の建築作品\n\n\n\n\n休憩所2「Time-scape Pavilion」（工藤浩平）\n\n\n\nトイレ3「レスポンシブ・ストラクチャー」（小俣裕亮）\n\n\n\nトイレ5「積み木のような建築」（米澤隆）\n\n\n\n\n石材によるコスト再考、空気膜構造の再解釈、会期後活用を見据えた設計思想など、万博が“建築の実験場”でもあったことが浮かび上がります。 \n\n\n\n\n大阪・関西万博の成果を未来へ「みゃくみゃくとつなぐ展」を開催｜PRtimesより\n\n\n\n\n \n未来館のミュージアムショップに2025大阪・関西万博公式ライセンス商品が登場！\n \n\n\n\n\nラインナップ\nプリントクッキー、バルーン、クリアファイル・付箋等文具、御守り、巾着など※商品によっては品切れとなる場合がございます。あらかじめご了承ください。\n\n\n販売開始日\n2026年2月18日（水）10:00～\n\n\n販売場所\n1Fミュージアムショップ\n\n\n\n\n \n  \n\n  \n万博は終わらない。「アフター万博」という次のフェーズへ\n\n\n\n「みゃくみゃくとつなぐ展」は、単なる回顧展ではありません。 技術・デザイン・建築という3つの視点から、万博が社会に残した“問い”を次世代へ渡す試みです。 \n\n\n\n大阪で生まれた実験が、東京で再び芽吹き、そして各地へ広がっていく――。 万博のレガシーを体感できる、まさに“アフター万博”の出発点となる展覧会といえるでしょう。 \n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\nみゃくみゃくとつなぐ展 ～万博とひらく未来～\n\n\n\n大阪・関西万博の成果を未来へ「みゃくみゃくとつなぐ展」を開催｜PRtimes
URL:https://futureearth.jp/event/myakumyaku-future-expo-miraikan-2026/
LOCATION:日本科学未来館\, 東京都江東区青海２丁目３−６
CATEGORIES:大阪・関西万博
ATTACH;FMTTYPE=image/webp:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2026/02/63283-72-85dd0a48d0dfe60cba88c8f90cbc8f0b-1601x1200.png.webp
END:VEVENT
END:VCALENDAR