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SUMMARY:EXPO企画会議 vol.3 EXPOで「なにか」仕掛けたい学生×応援したい社会人
DESCRIPTION:EXPO企画会議 vol.3｜EXPOで『なにか』仕掛けたい学生 × 応援したい社会人\n\n\n\n2026年2月24日（火）、ヨコハマ未来創造会議 若者実行委員会（仮称）が主催する「EXPO企画会議 vol.3｜EXPOで『なにか』仕掛けたい学生 × 応援したい社会人」が開催されます。 地上42階からの絶景を望む開放的な空間で、GREEN×EXPO 2027に向けて行動したい学生と、それを支えたい社会人が出会い、未来への一歩を描く“作戦会議”が始まります。 \n\n\n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\nEXPO企画会議 vol.3｜EXPOで「なにか」仕掛けたい学生 × 応援したい社会人\n\n\n日時\n2026年2月24日（火）19:00〜21:30\n\n\n場所\nVlag yokohama（フラグヨコハマ）\n\n\n参加費\n無料\n\n\n定員\n40名\n\n\n主催\nヨコハマ未来創造会議 若者実行委員会\n\n\n備考\n飲み物・ご飯の持ち込みOK\n\n\n申込サイト\nhttps://peatix.com/event/4868405
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LOCATION:Vlag yokohama（フラグヨコハマ）\, 横浜市神奈川区鶴屋町１丁目４１ THE YOKOHAMA FRONT 42階
CATEGORIES:共創・連携
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SUMMARY:藤本壮介氏ら登壇「Landscape Challenge 2025」｜都市デザインと万博レガシーを語る大阪フォーラム
DESCRIPTION:藤本壮介氏ら登壇「Landscape Challenge 2025」｜都市デザインと万博レガシーを語る大阪フォーラム\nLandscape Challenge は、JLAU ナショナルアクション本部が今年度から新設した全国フォーラム。ランドスケープ分野を中心に、建築・地域・行政・民間など、業界と地域の垣根を越えてつながりをつくることを目的としています。 \n初回となる2025年度版は、万博閉幕後の大阪を舞台に、「万博とは何だったのか？」をテーマとしたトークセッション・セミナーを展開。会場とWEBの両参加形式に対応し、全国から参加できる環境が整えられています。 \n \n  \n開催概要\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\nLandscape Challenge 2025\n\n\n開催日\n2026年2月14日（土）13:00〜17:00（12:30開場）\n※17:00〜18:00 懇親会\n\n\n会場\n大阪難波御堂筋ホール b2ホール（難波御堂筋ビル地下2F）\n\n\n住所\n大阪府大阪市中央区難波４丁目２−１\n\n\n主催\nJLAU ナショナルアクション本部\n\n\n形式\n会場参加 + WEB参加（Zoom）\n\n\n定員\n会場：200名 ／ WEB参加：制限なし\n\n\nCPD\n造園CPD申請中（3.66単位）\n\n\n申込締切\n2026年2月10日（火）まで\n\n\n\n\n今回のテーマ：「万博とは、何だったのか？」\n大阪・関西万博が幕を閉じた後も、まちの議論は終わらない。\n本フォーラムでは、万博に深く関わったクリエイターが登壇し、 \n\n万博のデザイン\nまちと万博の接続\nレガシーの行方\n跡地利用と都市の未来\n\nといったテーマを、多角的に議論します。 \n登壇ゲスト\nランドスケープ・建築・都市戦略・クリエイティブ・民間実践など、多領域から豪華メンバーが登壇： \n\n藤本壮介（SOU FUJIMOTO ARCHITECTS）\n└ 万博会場デザインプロデューサー\n忽那裕樹（株式会社E-DESIGN）\n└ ランドスケープデザインディレクター\n花岡（㈱人間）\n引地耕太（株式会社VISIONs）\n今村治世（㈱三菱総合研究所）\n寺浦薫（株式会社E-DESIGN）\n盛岡諄平（Hügel Design）\n\nタイムスケジュール\n\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n13:00\n開会・趣旨説明\n\n\n13:05〜14:05\n第一部｜メイントークセッション\nテーマ：『万博とは、何だったのか？』\n藤本壮介 × 忽那裕樹\n\n\n14:15〜15:45\n第二部｜「まちごと万博」ダイジェストプレゼン\n登壇：一般社団法人demo！EXPO / 花岡（㈱人間） / 引地耕太（VISIONs） ほか\n\n\n15:50〜17:00\n第三部｜みどりのまちづくり構想トークセッション\n 万博レガシー／跡地利用／都市構想「GREEN ARROW」提案\n\n\n17:00〜18:00\n会場懇親会\n\n\n17:00\n閉会\n\n\n\n\n参加料金\n\n\n\n\n区分\n会場参加（講演のみ）\n会場＋懇親会\nWEB参加\n\n\n\n\n会員\n¥2\,500\n¥4\,500\n¥2\,000\n\n\n非会員\n¥3\,000\n¥5\,000\n¥2\,500\n\n\n\n\n※WEB参加者には後日案内メール送付\n※会場参加のうち一部チケットは販売終了 \n  \nみどころ・注目ポイント\n 万博閉幕後の大阪を議論する希少機会\n 都市とランドスケープの視点からレガシーを検証\n “まちごと万博” を提唱した demo！EXPO が登壇\n 跡地活用・GREEN ARROW構想まで言及\n 会場＋WEB の ハイブリッド開催\n 専門家だけでなく まちづくり関係者にも価値のある内容 \n関連リンク\n\nLandscape Challenge 2025【WEB開催あり】｜Peatix
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LOCATION:大阪難波御堂筋ホール b2ホール（難波御堂筋ビル地下2F）\, 大阪府大阪市中央区難波４丁目２−１
CATEGORIES:シンポジウム,大阪・関西万博
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SUMMARY:WOODコレクション（モクコレ）2026
DESCRIPTION:国産木材の未来を拓く展示商談会「WOODコレクション（モクコレ）2026」2/12-13開催｜東京ビッグサイト\n\n\n\n国産木材の需要促進と利活用を目的とした展示商談会「WOODコレクション（モクコレ）2026」が、2026年2月12日（木）・13日（金）に東京ビッグサイトで開催されます。 2016年の初開催から10回目を迎える今回は、全国39都道府県・約320事業者が集結。建築・デザイン・暮らしに至るまで、多彩な切り口で「国産木材の可能性」を提示します。 \n\n\n\nまた、オンライン展示（1月19日〜2月27日）も実施し、リアル×オンラインのハイブリッド型で多様な関係者にアプローチ。来場登録（無料）は12月23日からスタートしました。 \n\n\n\n\n\n\n\nメインプログラムには隈研吾氏や永山祐子氏も\n\n\n\n12日（木）には、横浜園芸博（GREEN×EXPO 2027）の「テーマ館」を監修する建築家・隈研吾氏が登壇。 \n\n\n\n13日（金）には、大阪・関西万博の「ウーマンパビリオン」および「ノモの国」を設計した建築家・永山祐子氏が登壇。これらのパビリオンは横浜園芸博において、東邦レオパビリオンや屋内出展施設としてリユースする計画が進められています。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n名称\nWOODコレクション（モクコレ）2026\n\n\n会期（リアル）\n2026年2月12日(木) 10:00〜17:30 2026年2月13日(金) 10:00〜16:30\n\n\n会期（オンライン）\n2026年1月19日(月)〜2月27日(金)\n\n\n会場\n東京ビッグサイト 西1・2ホール／アトリウム\n\n\n住所\n東京都江東区有明3-11-1\n\n\n主催\n東京都、WOODコレクション実行委員会\n\n\n出展\n39都道府県・約320事業者\n\n\n形式\nリアル＋オンライン（ハイブリッド）\n\n\n入場\n無料（事前登録制）\n\n\n主な展示\n・全国39都道府県の木材製品展示 ・セミナー／トークセッション\n\n\n\n\n\n\n\n2026年のテーマ「国産木材が切り拓くミライの産業・社会・暮らし」\n\n\n\nWOODコレクションは、都市と森林をつなぎ、国産木材の新たな可能性を発信する日本最大級の木材展示会です。2016年の初開催以降、コロナ禍による中止やオンライン開催を挟みながら継続し、今回は節目となる10回目を迎えます。全国39都道府県から出展者が集まり、建築・まちづくり・暮らしにおける木の活用事例を紹介する「日本全国・木の祭典」として開催されます。 \n\n\n\n会場には、建築士・設計者・工務店・行政関係者はもちろん、木育や木のある暮らしに関心のある一般来場者まで、多様な層が来場します。最前線の木材活用トレンドや商談機会、生活提案など、幅広い視点で木材利用を捉えることができます。 \n\n\n\nさらに、リアル展とオンライン展を組み合わせたハイブリッド開催により、来場が難しい層にもリーチし、参加者の課題解決や商談機会の最大化を促進します。サステナビリティや脱炭素といった社会課題とも連動し、都市と森林の持続可能な未来を共創するプラットフォームとして機能します。 \n\n\n\n「WOODコレクション（モクコレ）2026」メインステージ 全プログラム表\n\n\n\n\n\n\n\n2月12日（木）\n\n\n\n\n\n\n\n時間\nタイトル\n登壇者\n\n\n\n\n10:00〜10:30\nオープニングセレモニー／建築コンテスト表彰式\n―\n\n\n11:00〜11:45\n木造ビルが生む「銀座」の新しい価値 —共創するコミュニティ型不動産の物語—\n髙木 秀邦（TAKAGIグループ／株式会社髙木ビル 代表取締役）\n\n\n12:00〜12:45\n子どもの育ちと木のくらし\n浅田 茂裕（埼玉大学 教育学部 教授）\n\n\n13:00〜13:45\n日本の空き家から見えた未来 —実践と気づき—\nアントン・ウォールマン（BON IMAGE／ANTON IN JAPAN モデル・俳優）\n\n\n14:00〜14:45\nこれからの都市づくり 〜地域へつながるデザインワーク〜\n隈 研吾（建築家） 佐藤 卓（株式会社TSDO 代表取締役会長）\n\n\n15:15〜16:00\n木材利用の推進とESG・インパクト投資の最新動向\n堀江 隆一（CSRデザイン環境投資顧問株式会社 代表取締役社長）\n\n\n16:15〜17:00\n「空間にCultureを織り入れる」CCCが目指す空間・体験価値づくり\n咲山 一郎（CCCグループ／カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社 代表取締役副社長）\n\n\n\n\n\n\n\n2月13日（金）\n\n\n\n\n\n\n\n時間\nタイトル\n登壇者\n\n\n\n\n10:00〜10:30\n学生コンテスト授賞式\n―\n\n\n10:45〜11:30\n「木材の宇宙利用とこれからの展望」〜宇宙から見えてきた木の新しい価値〜\n土井 隆雄（京都大学大学院 航空宇宙工学専攻／教授） 村田 功（京都大学大学院 工学研究科／教授） 渋谷 健司（住友林業 技師／マネージャー）\n\n\n11:45〜12:30\n木で整う暮らしかた 〜ウッドでウェルビーイング〜\n乙葉（女優・タレント）\n\n\n12:45〜13:30\n木造建築のコンセプトワークと都市・コミュニティ\n八木 敦司（株式会社スタジオ・クハラ・ヤギ 代表取締役／NPO法人team Timberize 理事）\n\n\n13:45〜14:30\n人とくらしを豊かにする「木の良さ」を科学する\n杉山 真樹（国立研究開発法人森林研究・整備機構 森林総合研究所 林木育種センター／研究領域長）\n\n\n14:45〜15:30\n建築というきっかけ\n永山 祐子（有限会社永山祐子建築設計 取締役）\n\n\n15:45〜16:30\n中大規模木造建築の今と未来、木造建築・現実プロセスのお話\n安達 広幸（株式会社シェルター 技術顧問）\n\n\n\n\n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\nWOODコレクション(モクコレ)2026\n\n\n\n【開催告知リリース第2弾】五感を通じて国産木材の魅力を訴求❝木材製品の展示商談会❞「WOODコレクション(モクコレ)2026」／2月12日(木)・2月13日(金)／東京ビッグサイト｜PRtimes
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LOCATION:東京ビッグサイト 西1・2ホール／アトリウム\, 東京都江東区有明3-11-1
CATEGORIES:グリーンシティ,シンポジウム
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SUMMARY:本牧クリーンアップＤＡＹ！
DESCRIPTION:本牧クリーンアップDAY！初開催｜みんなで本牧をキレイに\n中区を「美しく暮らしやすいまち」にする取り組みとして、2027年開催のGREEN×EXPO2027や中区制100周年に向けた機運づくりを兼ねた『本牧クリーンアップDAY！』が初開催されます。子どもから大人まで参加自由、事前申込不要の清掃イベントです。 \n■ 開催概要\n日程：令和8年1月31日（土）時間：8:45〜10:30会場：本牧いずみ公園（横浜市中区本牧宮原4-1）参加対象：どなたでも参加可能申込：不要（当日参加OK） \n■ タイムスケジュール（予定）\n\n8:45　集合・受付\n9:00　開会式\n9:20　清掃スタート\n10:20　閉会式※小雨決行・荒天中止\n\n■ 参加方法\n当日8:45までに本牧いずみ公園へ集合するだけでOK。必要な清掃用品は会場で準備されています。
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CATEGORIES:GREEN×EXPO2027,ボランティア
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SUMMARY:EXPO酒場 関内店
DESCRIPTION:EXPO酒場、横浜・関内にオープン！GREEN×EXPOを前に「共創の入口」をつくる夜\n\n\n\n大阪・関西万博のレガシーは終わらない。 2027年に横浜で開催される GREEN×EXPO 2027 を前に、「関わりたいけど、何から始めればいいかわからない」という市民や企業の熱量を受け止める新しい“入口”が誕生します。 \n\n\n\nその名も 『EXPO酒場 関内店』。 共創プロジェクトを独自に仕掛けてきたクリエイター集団 demo!expo が主催し、横浜の中心地・関内で開催されます。 \n\n\n\n\n\n\n\n「園芸博は遠いイベントじゃない」参加のハードルを下げる場づくり\n\n\n\n大阪万博を契機に、まち単位で万博を楽しむ動き（まちごと万博）が全国に芽生えました。その思想を横浜に持ち込み、園芸博を「国家イベント」から “自分ごと化できるテーマ” へ変換するのが今回の狙いです。 \n\n\n\n\nEXPO酒場・まちごと万博とは\n\n\n\nGREEN×EXPO 2027をチャンスにする視点\n\n\n\n横浜版“共創の場”「ヨコハマ未来創造会議」の紹介\n\n\n\n参加者同士のアイデアブレスト／交流\n\n\n\n\n「集まり、語り、知る」 万博への関わり方を考える最初のステップを提供します。 \n\n\n\nイベント概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n名称\nEXPO酒場 関内店\n\n\n日時\n2026年1月30日（金）19:00-21:30（開場18:30）\n\n\n場所\nリストリンクラウンジ（神奈川県横浜市中区尾上町4-47 リスト関内ビル1階） JR関内駅（北口）徒歩3分\n\n\n料金\nドリンク＋軽食付 3\,000円（税込・現地払い）\n\n\n特典\nG Innovation Hub YOKOHAMAを利用料500円で19時まで利用可（要チケット提示）\n\n\n定員\n40名（先着順）\n\n\n主催\n一般社団法人 demo!expo\n\n\n\n\n\n\n\nタイムテーブル\n\n\n\n\n18:30-19:00　受付\n\n\n\n19:00-19:10　挨拶・乾杯\n\n\n\n19:10-19:40　EXPO酒場／まちごと万博とは\n\n\n\n19:40-20:00　ヨコハマ未来創造会議とは\n\n\n\n20:00-20:20　トークセッション 「GREEN×EXPO 2027をチャンスに！」\n\n\n\n20:20-20:50　アイデアブレスト\n\n\n\n20:50-21:00　中締め・集合写真\n\n\n\n21:00-21:30　交流タイム\n\n\n\n21:30　終了\n\n\n\n\n店長：町山和生 氏（共創デザイナー／地域コーディネーター）\n\n\n\n広告・商品開発・公共空間プロジェクトなどの企画～実装を横断するクリエーター。 関内エリアでの音楽文化×公共空間×大学×行政連携など、地域資源を活かした共創の実装 を強みに持つ人物。 \n\n\n\n「共創を構想で終わらせない」 関係者調整→企画→現場実行まで一気通貫で走らせるプロジェクト力が特徴。 \n\n\n\nヨコハマ未来創造会議：次世代×横浜×園芸博のマイルストーン\n\n\n\nGREEN×EXPO 2027を世代交代の契機に 大学生や若手社会人が横浜の未来や環境共生社会について議論し、実際のアクションまでつなげる横浜市の共創スキーム。 \n\n\n\n→ https://next-gen.city.yokohama.lg.jp/ \n\n\n\nEXPO酒場はこの会議とも連携し、 「横浜がどう未来を創るか」を自分たちの言葉で考える入口 を作ります。 \n\n\n\ndemo!expo―万博を勝手に面白くする集団\n\n\n\n主催する demo!expo は万博公式組織ではなく、 企業の垣根を越えたプロデューサー／クリエーターの非公式集団。 \n\n\n\n掲げる原点はシンプル： \n\n\n\n「自分たちができることを勝手に考える」 \n\n\n\n大阪万博で来場者体験やまちのレガシー創出を数多く提案してきた実績があり、 今回の園芸博でも 「共創」をコアにした市民的ムーブメント を生み出そうとしているのが特徴です。 \n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\nEXPO酒場 横浜関内店
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LOCATION:リストリンクラウンジ\, 神奈川県横浜市中区尾上町4-47 リスト関内ビル1階
CATEGORIES:GREEN×EXPO2027
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SUMMARY:GREEN×EXPO2027が目指す共創の風景
DESCRIPTION:2027年開催の国際園芸博覧会（GREEN×EXPO 2027）の意義や\n「グリーンインフラ」の可能性について、協会・民間企業の担当者が議論。\nカーボンニュートラルや生物多様性保全が\nビジネス・暮らしに与える影響を探るセッション。 \n  \n  \n \n  \nグリーンインフラ産業展2026\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n名称\nグリーンインフラ産業展2026\n\n\n主催\n日刊工業新聞社\n\n\n共催\nグリーンインフラ官民連携プラットフォーム\n\n\n後援\n国土交通省、環境省、金融庁（申請予定先、順不同）\n\n\n協賛\n雨水貯留浸透技術協会、街路樹診断協会、経団連自然保護協議会、建設コンサルタンツ協会、公園財団、交通環境整備ネットワーク、全国銀行協会、都市再生機構、都市緑化機構、日本建設業連合会、日本下水道協会、日本公園緑地協会、日本造園建設業協会、日本緑化センター、不動産協会、ランドスケープコンサルタンツ協会（申請予定先、法人格略、50音順）\n\n\n同時開催\n防災産業展、国際宇宙産業展、G空間EXPO
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LOCATION:東京ビッグサイト 東7・8ホール\, 東京都江東区有明3-11-1
CATEGORIES:GREEN×EXPO2027,グリーンシティ,シンポジウム
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SUMMARY:EXPOを「自分ごと」にする企画会議 #2
DESCRIPTION:横浜の若者が動き出す──GREEN×EXPO 2027へ向けた「未来作戦会議」開催へ\n2027年のGREEN×EXPOに向けて、横浜から新たな動きが始まります。 \n2026年1月26日（月）、横浜駅そばの「Vlag yokohama」にて、若者同士がアイデアを語り合うミートアップイベント『EXPOを「自分ごと」にする企画会議 #2』が開催されます。テーマは「GREEN×EXPOを自分たちの手で面白くすること」。ワールドカフェ形式の対話セッションと交流会を通じて、横浜の未来づくりに関心を持つ若者がつながり、アクションの種を育てる場となります。参加費は無料、飲食持ち込みOK。これからの横浜を一緒に考えたい方におすすめのイベントです。 \n \n  \n登壇者\n● 井出 さゆり（An-Nahal／コンサルタント）\n\nDE&I推進\n世界青年の船 日本代表（2022）\nキャリアコンサルタント\n\n● 南山 祐太朗（ヨコハマ未来創造会議 若者実行委員会）\n\n環境・都市領域を学ぶ現役大学生\n無印良品WS企画や関内まちづくりに参加\n森のオト学生ライター\n2025年度YNUアーバニストスクール最年少受講\n\n● 藤井 優花（ピープルポート株式会社）\n\n難民雇用創出の事業に携わる社会起業分野の実践者\nZERO PC事業統括経験\n難民包摂社会に向け企業・自治体等と協働推進\n\nヨコハマ未来創造会議 若者実行委員会\n今回のイベントを主催するヨコハマ未来創造会議 若者実行委員会は、GREEN×EXPO 2027開催を契機に、大学生・若手社会人が横浜の未来について語り合い、20年・30年先につながるアクションを生むための場として立ち上がりました。\nGREEN×EXPOをマイルストーンに、若者の感性とアイデアで“これからの横浜”を共に創ることを目指しています。 \n関連リンク\n\n01/26(月)夜 横浜駅直結！EXPOを「自分ごと」にする企画会議 #2｜Peatix\nヨコハマ未来創造会議
URL:https://futureearth.jp/event/meetup-greenexpo-2027-yokohama-20260126/
LOCATION:Vlag yokohama（フラグヨコハマ）\, 横浜市神奈川区鶴屋町１丁目４１ THE YOKOHAMA FRONT 42階
CATEGORIES:GREEN×EXPO2027,シンポジウム
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