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SUMMARY:Volunteer’s Summit 2026｜あきらめていた万博へ、ボランティアとともに　～大阪・関西万博から横浜園芸博へ～
DESCRIPTION:Volunteer’s Summit 2026｜あきらめていた万博へ、ボランティアとともに　～大阪・関西万博から横浜園芸博へ～\n\n\n\n大阪・関西万博では、会場に来られない方や来ることを諦めていた方の“参加したい思い”を支えるユニバーサルツーリズムプロジェクト「LET’S EXPO」が実施されました。本セッションでは、その企画・運営を担ったスタッフと現場ボランティアの方々が登壇し、社会実装に向けた知見や現場での体験を共有します。 \n\n\n\n2027年には横浜で国際園芸博覧会（GREEN×EXPO 2027）が開催されます。“誰もが諦めずに楽しめる社会”の実現に向け、イベント運営・都市サービス・ホスピタリティの観点から考える機会となります。 \n\n\n\n\n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\nVolunteer’s Summit 2026\n\n\nセッション名\nあきらめていた万博へ、ボランティアとともに　～大阪・関西万博から横浜園芸博へ～\n\n\n日時\n2026年2月23日(月・祝)　15:20〜16:20\n\n\n会場\n中央大学　茗荷谷キャンパス 1W01教室 （〒112-8631 東京都文京区大塚1丁目4-1）\n\n\n\n\n\n\n\nセッションについて\n\n\n\n大阪・関西万博の会場では、歩行が困難な方や視覚障害のある方など、多様な来場者に向けたサポートが試行されました。中でも「LET’S EXPO」は、リアルとオンラインの双方から“参加する選択肢”を広げるプロジェクトとして注目を集めました。 \n\n\n\n本セッションでは、以下のテーマを取り扱います： \n\n\n\n\n会場内サポートの設計と運営の工夫\n\n\n\nボランティア研修と当日の動線設計\n\n\n\nオンラインツアーによる遠隔参加支援\n\n\n\n参加人数の実績と社会的インパクト （会場内：約430名／オンライン延べ15万人以上）\n\n\n\n次の大型イベントへの展開可能性 （例：GREEN×EXPO 2027、Riyadh Expo 2030など）\n\n\n\n\n多様な来場者に対応し、ユニバーサルな参加を実現するための具体的な知見が共有される予定です。 \n\n\n\nLET’S EXPOとは\n\n\n\n「行こう。あきらめていた人と。」を理念に掲げたユニバーサルツーリズムプロジェクトです。取り組み内容は以下の通りです： \n\n\n\n\n会場内サポートです 車いすユーザー、視覚障害者などへの移動補助や案内を行いました。\n\n\n\nオンラインツアーです 現地に来られない方に向けて、パビリオンをライブ紹介しました。\n\n\n\n\n期間中（2025年4月〜10月）の実績は以下の通りです： \n\n\n\n\n会場内サポート参加者：約 430名\n\n\n\nオンラインツアー参加者：延べ 15万人以上\n\n\n\n\nこの取り組みは開催期間中から注目され、GREEN×EXPO 2027（横浜） や Riyadh Expo 2030 への展開も検討されています。 また、日本財団ボランティアセンターは協力団体として、ボランティア募集や研修面でのサポートを行いました。 \n\n\n\n関連レポートはこちらです： \n前編：https://vokatsu.jp/journal/20250807-1/ 後編：https://vokatsu.jp/journal/20250807-2/ \n\n\n\n登壇者\n\n\n\n村上 弘祐 氏 （一般社団法人関西イノベーションセンター（MUIC Kansai）チームリーダー） 三菱UFJ銀行への入行後、法人・個人営業を経験。2022年よりMUIC Kansaiへ出向し、新規事業創出やイベント運営に携わってこられました。 \n  \n\n\n\n綱川 雅之 氏 （東武トップツアーズ 官公庁事業部 インバウンド・チームマネージャー／「LET’S EXPO」会場内サポート統括責任者） 添乗員として世界を飛び回り、東京2020ではアクセシブルシャトルなどを担当。万博では会場内サポートの統括を務められました。 \n  \n\n\n\n清家 哲生 さん （LET’S EXPO ボランティア） 災害ボランティアや音楽イベントの現場を経験し、万博では会場内サポートに参加されました。「なぜ参加するのか」を問い続けながら活動されています。 \n\n\n\n  \n尾垣 まゆ美 さん （LET’S EXPO ボランティア） 東京2020ボランティア、大阪マラソンなどに参加し、万博では会場内サポートを担当。「ありがとう」の言葉や経験が大きな財産になっていると語られています。 \n\n\n\nGREEN×EXPO 2027との接続\n\n\n\n横浜で開催される国際園芸博覧会（GREEN×EXPO 2027）は、多様な来場者が集まる大型イベントとなります。LET’S EXPOの先行事例は、以下の点で示唆に富んでいます： \n\n\n\n\n導線設計\n\n\n\nボランティアの配置と研修\n\n\n\n遠隔参加手段（オンラインツアーなど）\n\n\n\n多様な来場者対応\n\n\n\nユニバーサルツーリズムの導入\n\n\n\n\n“誰もが諦めずに参加できる社会”に向けて、次のステップを考えるうえで重要な知見となります。 \n\n\n\nVolunteer’s Summit 2026\n\n\n\n日本に新しいボランティアカルチャーをつくるカンファレンス＆アワードセレモニー \n\n\n\nVolunteer’s Summitは、日本財団ボランティアセンターが主催する、ボランティアの新しい価値観と文化を社会に広げていくための年次カンファレンス＆アワードセレモニーです。各地で活動を行う個人・団体が集まり、経験や知見を共有するとともに、年間を通じて活躍した人々を称え、ボランティアの可能性を社会へ発信する場として開催されます。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\nVolunteer’s Summit 2026\n\n\n主催\n日本財団ボランティアセンター\n\n\n日時\n2/23 (月・祝) 11:00～16:20 （受付時間 10:30〜／最終受付 15:30）※入退場自由\n\n\n場所\n中央大学 茗荷谷キャンパス\n\n\n住所\n〒112-8631 東京都文京区大塚1丁目4-1\n\n\n募集人数\n700名（先着順）\n\n\n募集期限\n2/20 (金) 15:00まで ※募集人数に達し次第終了\n\n\n参加費\n無料\n\n\n服装\n自由\n\n\n申込方法\n特設ページよりお申し込みください\n\n\nキャンセル\nぼ活！サイトのマイページより可能
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SUMMARY:未来につなぐ万博展｜ミャクミャク・トゥンクトゥンクグリーティングも
DESCRIPTION:万博の感動を全国へ──「未来につなぐ万博展」が2月スタート、初回は丸ビル\n\n\n\n政府と日本国際博覧会協会（万博協会）は、大阪・関西万博をVRで追体験できる全国巡回展示会「未来につなぐ万博展」が2026年2月から始まります。東京・福岡・札幌・仙台会場を巡回していく予定です。 \n\n\n\n初回開催地は東京・丸の内の「丸ビル」で、2026年2月19日（木）〜22日（日）の4日間にわたり無料公開されます。 \n  \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n \n巡回スケジュール（2026年2月〜3月）\n\n\n\n\n\n\n\n回\n会場\n会期\n\n\n\n\n第1回 東京\n丸ビル　1階マルキューブ・3階回廊 （東京都千代田区丸の内2丁目4-1）\n2026年2月19日（木）〜22日（日） 11:00～18:00\n\n\n第2回 福岡\nイオンモール福岡 メインプラザ・メインプラザ入口等 （福岡県糟屋郡粕屋町酒殿字老ノ木192-1）\n2026年2月28日（土）～3月1日（日） 10:00～18:00\n\n\n第3回 札幌\nサッポロファクトリー アトリウム （北海道札幌市中央区北2条東4丁目）\n2026年3月7日（土）～3月8日（日）  10:00～18:00\n\n\n第4回 仙台\nAER（アエル）1階アトリウム・2階アトリウム（宮城県仙台市青葉区中央1丁目3-1）\n2026年3月14日（土）～3月15日（日） 10:00～18:00\n\n\n\n\n\n\n\nミャクミャク・トゥンクトゥンクグリーティング＜事前応募・抽選制＞\n\n\n\n大阪・関西万博の公式キャラクター「ミャクミャク」と、「GREEN×EXPO 2027」公式マスコットキャラクター「トゥンクトゥンク」とのグリーティングを各会場にて実施予定です。 　 \n本イベントへの参加は事前応募制（応募者多数の場合抽選）となります。 \nフォームよりお申し込みください。 \n\n\n\n応募期間：2026年2月6日(金)10時00分（予定）～2月11日(水)23時59分まで \n\n\n\n※当選連絡、参加可能人数、当日の注意事項などの詳細は、2月6日オープン予定の応募フォームに記載の注意事項をご確認ください。 \n※ミャクミャク・トゥンクトゥンクとの記念撮影会をご観覧いただくスペースはございません。 \n \n \n\n【整理券配布コンテンツについて】\n\n\n\n① EXPO 2025 360°シアター （VR ドームでの体験）② EXPO 2025 360°シアター （VR ゴーグルでの体験） ※10 歳未満の方は体験できません。③ オフィシャルポップアップストア （入店） \n\n\n\n整理券配布時間\n\n\n\n\n東京：各日 10 時 00 分～ 丸ビル マルキューブ屋外\n\n\n\n福岡：各日 9 時 30 分～ イオンモール福岡 メインプラザ入口付近\n\n\n\n札幌：各日 9 時 30 分～ サッポロファクトリー 煙突広場付近\n\n\n\n仙台：各日 9 時 30 分～ AER アエル広場付近\n\n\n\n\n整理券配布の注意事項（PDFファイル：0.2MB） \n\n\nその他コンテンツ一覧（※写真はイメージ）\n　本イベントは、グリーティングを除き、事前のお申し込みは不要でご参加いただけます。ただし、VR映像体験およびオフィシャルポップアップストアは、当日会場にて整理券を配布し、ご案内させていただきますので、あらかじめご了承ください \n\n\n \nスタンプラリー\n\n\n \n\n\n万博期間中に人気を博したパビリオンのスタンプ収集を“追体験”。全て揃えた来場者には限定のシールを配布（お一人様1点まで）。コレクション要素と回遊性を兼ね備えた定番コンテンツです。 \n\n\nスタンプラリー \n\n\n\n\n \n大屋根リング模型\n\n\n \n\n\n大阪・関西万博の象徴「大屋根リング」を模型展示。さらに、実際に使用されていた木材端材に触れられる体験展示も用意され、建築的スケールと素材の質感を同時に感じられます。 \n\n\nイメージ（大屋根リング模型・藤本壮介の建築：原初・未来・森） \n\n\n\n\n \n写真展 ―184日間の軌跡―\n\n\n \n\n\n開幕から閉幕までの熱気と感動を、選りすぐりの写真で振り返るアーカイブ展示。来場者の記憶と重ね合わせながら、万博の時間軸を再体験できます。 \n\n\n\n\n\n \nEXPO 2025 360°シアター（当日整理券配布）\n\n\n \n\n\n人気パビリオンを360度映像で没入体験。行列必至だった展示も、待ち時間なく楽しめるのが魅力です。VR・全天周映像による“会場散策”のハイライト。 \n\n\n\n\n\n \n世界のミャクミャク展\n\n\n \n\n\nパビリオンスタッフや万博関係者が想いを込めてペイントした、多彩なミャクミャク作品を一堂展示。地域・文化ごとの表現の違いが楽しめるアート的企画です。 \n\n\n\n\n\n \n出張！ミャクミャクハウス\n\n\n \n\n\n万博会場で人気を集めた「ミャクミャクハウス」を、巡回展限定の特別仕様で展開。キャラクターの世界観を体感できるフォトスポットとしても注目です。 \n\n\n\n\n\n \nGREEN×EXPO 2027 プロモーションブース\n\n\n \n\n\n　PRブースでは、2027年３月19日に開幕を迎えるGREEN×EXPO 2027の開催概要の紹介、「Blooming RING Action」を実施します。 \n〇GREEN×EXPO 2027開催概要紹介 \n〇Blooming RING Action \n　公式SNSフォローで、リングを配布（※配布予定数に達したら終了）。 \n〇GREEN×EXPO 2027特別仕様ナンバープレート \n\n\n\n\n\n \nオフィシャルポップアップストア（当日整理券配布）\n\n\n \n\n\n2025大阪・関西万博の公式グッズを販売！GREEN×EXPO 2027公式マスコットキャラクター・トゥンクトゥンクコラボグッズも販売予定。 \n\n\n \n\n\n \n  \n会場イメージ\n \n  \n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n大阪・関西万博メモリアルキャラバン“未来へつなぐ万博展” を全国４都市で開催！\n\n\n\n万博の感動をVRで追体験、「ミャクミャクにも会える」全国巡回展が２月スタート｜読売新聞\n\n 
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LOCATION:丸ビル\, 千代田区丸の内２丁目４−１ 丸の内ビルディング
CATEGORIES:ミャクミャク,公式イベント,大阪・関西万博
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SUMMARY:EXPO2025オフィシャルカフェ
DESCRIPTION:＼EXPO2025の余韻を味わう4日間／\n「EXPO2025オフィシャルカフェ」期間限定オープン｜ミャクミャク感謝祭2026と連動 \n　2025大阪・関西万博マスターライセンスオフィス（以下、2025MLO）は、「ミャクミャク感謝祭2026 in OSAKA」の開催に連動し、2026年2月16日(月)〜19日(木)の４日間限定で「EXPO2025オフィシャルカフェ」をオープンします。会場はJR大阪駅直結の「ＫＩＴＴＥ大阪」2階にある＠ＪＰ Ｃａｆｅ。 \n　万博の思い出とともに心温まるひとときを楽しめる空間として、限定オープン期間中のみ体験できる特別企画となっています。　なお、会場にミャクミャクの来訪はありません。 \n \nEXPO2025オフィシャルカフェ概要\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n名称\nEXPO2025オフィシャルカフェ\n\n\n会場\nＫＩＴＴＥ大阪2階 ＠ＪＰ Ｃａｆｅ（〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田3丁目2番2号）\n\n\nアクセス\nJR大阪駅直結\n\n\n期間\n2026年2月16日(月)〜19日(木)\n\n\n営業時間\n11:00〜20:00\n\n\n備考\nミャクミャクの来訪はありません\n\n\n\n\n\n参加方法（LINE予約制）\n体験方法はイートイン（抽選）とテイクアウト（当日先着）の2種。 \n▼ ❶ イートイン（事前抽選制）\n\n\nLINE予約システムで抽選 \n\n\n当選者のみ入店可能 \n\n\n詳細はLINE登録後に配信 \n\n\n応募期間2026年1月23日(金)10:00 ～ 1月29日(木)23:59 \n▼ ❷ テイクアウト（当日先着）\n\n\n各日10:00〜LINE予約で受付 \n\n\n先着順 \n\n\n整理券必須 \n\n\n予約受付方法\nLINE友だち登録後、各種受付へ進む方式。 \n登録（URL）https://lin.ee/uQjG4fS※偽アカウントに注意 \n注意事項\n\n\n当日は整理券をお持ちでない方の来場は不可 \n\n\n会場での整理券配布はなし \n\n\n混雑回避のため当日飛び入り不可 \n\n\n詳細はLINE登録後に案内 \n\n\n 
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SUMMARY:ミャクミャク感謝祭2026 in OSAKA
DESCRIPTION:『ミャクミャク感謝祭2026 in OSAKA』開催決定\n\n\n\n2025大阪・関西万博マスターライセンスオフィス（2025MLO）は、大阪駅直結のJPタワー大阪「SkyシアターMBS」にて、2026年2月16日（月）に『ミャクミャク感謝祭2026 in OSAKA』を開催します。 当日はミャクミャクとの交流を楽しめるパフォーマンスやクイズ、記念撮影など盛りだくさん。昼・夜の2部制で実施され、各回800名を収容予定です。 \n\n\n\n\n\n\n\n参加にはイベント参加券付き商品の購入が必要となり、抽選販売はチケットぴあにて1月22日（木）正午より開始予定。万博終了後もアフター万博の動きが各地で進む中、ミャクミャクと直接ふれあえる貴重なイベントとなりそうです。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\nミャクミャク感謝祭2026 in OSAKA\n\n\n主催\n2025大阪・関西万博マスターライセンスオフィス（2025MLO）\n\n\n日時\n2026年2月16日（月） ① 15:00〜16:00（開場14:00） ② 18:30〜19:30（開場17:30）\n\n\n会場\nSkyシアターMBS（JPタワー大阪6F）\n\n\n住所\n大阪府大阪市北区梅田3-2-2\n\n\n収容人数\n各回800名\n\n\n内容\nミャクミャクパフォーマンス、クイズ大会、記念撮影など\n\n\n参加方法\nイベント参加券付き商品が必要\n\n\n抽選販売\nチケットぴあ\n\n\n抽選受付\n2026年1月22日（木）正午〜 予定\n\n\n\n\n\n\n\n見どころ\n\n\n\n✔ ミャクミャクとじっくり交流できる数少ない機会 ✔ クイズ大会や撮影会など“参加体験型”コンテンツ多数 ✔ 大阪駅徒歩すぐのアクセス抜群な立地 ✔ 各回800名の大規模開催 \n\n\n\nイベント入場券付き商品（2列構成）\n\n\n\n\n\n\n\nコース・価格\n内容\n\n\n\n\n① 梅コース／2\,000円（税込）\nセット内容： ・シリコンリストバンド＋入場券 グッズ仕様： ・シリコンリストバンド：直径約65mm／素材：シリコン ※イベント特別デザイン ※デザインはイメージ、仕様変更の場合あり\n\n\n② 竹コース／5\,000円（税込）\nセット内容： ・シリコンリストバンド＋トートバッグ＋キーホルダー＋入場券 グッズ仕様： ・シリコンリストバンド：梅コース同様 ・トートバッグ：W360×H370×D110mm／綿100% ・キーホルダー：約75mm／本体PVC・チェーン鉄／対象年齢6歳以上 ※イベント特別デザイン ※詳細は当日公開／仕様変更の場合あり\n\n\n③ 松コース／10\,000円（税込）\nセット内容： ・シリコンリストバンド＋トートバッグ＋キーホルダー＋アクリルフォトフレーム＋入場券 ・2ショット記念撮影付き グッズ仕様： ・シリコンリストバンド：梅コース同様 ・トートバッグ：竹コース同様 ・キーホルダー：竹コース同様 ・アクリルフォトフレーム：H191×W145mm／本体アクリル・脚鉄／対象年齢15歳以上 ※イベント特別デザイン ※詳細は当日公開／仕様変更の場合あり\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n購入方法\n\n\n\nチケットぴあにて、抽選販売（2026/01/22（木）12:00から） https://w.pia.jp/t/myakumyaku-thankyoufestival/ \n\n\n\n抽選スケジュール\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n日時\n\n\n\n\n受付開始\n2026/01/22（木）12:00\n\n\n受付終了\n2026/01/27（火）23:59\n\n\n抽選日\n2026/01/29（木）\n\n\n当落発表\n2026/01/29（木）20:00\n\n\n\n\n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n感謝の気持ちをファンに届ける！ミャクミャク感謝祭2026 in OSAKA開催決定！
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CATEGORIES:ミャクミャク,公式イベント,大阪・関西万博
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SUMMARY:丸善日本橋店 ミャクミャク グリーティングイベント
DESCRIPTION:都内“再出店”でミャクミャク来店イベントも開催\n\n\n\n公益社団法人2025年日本国際博覧会協会と2025大阪・関西万博マスターライセンスオフィスは、2026年2月10日（火）に「2025大阪・関西万博オフィシャルストア 丸善日本橋店」をオープンします。 2025年11月に東京都内のオフィシャルストアが閉店して以来、初の都内再出店となり、首都圏の万博ファンにとって待望の拠点復活です。 \n\n\n\nさらに翌日の2月11日（水・祝）には、「ミャクミャク」によるグリーティングイベントも予定されており、オープン直後から大きな注目を集めそうです。 \n\n\n\n\n\nミャクミャク グリーティングイベント\n \n\n\n\nオープン翌日には、公式キャラクター「ミャクミャク」が来店する特別イベントも実施されます。 \n\n\n\n\n\n \n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\n2025大阪・関西万博オフィシャルストア 丸善日本橋店 OPEN記念 ミャクミャク撮影会\n\n\n開催日\n2026年2月11日（水・祝）\n\n\n開催時間\n11:00～ ／ 13:00～ ／ 15:00～\n\n\n実施回数\n全3回\n\n\n定員\n各回30組\n\n\n応募締切\n2026年2月8日（日）23:59\n\n\n当選発表\n2026年2月10日（火）18:00頃（予定）\n\n\n応募方法\n専用応募サイト（https://lnky.jp/rFw9TeA）より申込み\n\n\n\n\n\n\n\n \n注意事項（応募サイトより）\n\n\n \n\n集合場所：開始時刻10分前に丸善日本橋店3階下りエスカレーター前にお集まりください。\n\n\n\n本参加券は券面に記載の実施会のみ有効です。\n\n\n\n本件1枚につき1名のご参加となります。（ただし小学生以下1名まで同行可能です。）\n\n\n\nスマートフォン・カメラ等はご持参ください。\n\n\n\n整理券番号は当日の撮影順とは関係ありません。\n\n \n\n2025大阪・関西万博 オフィシャルストア 丸善ジュンク堂書店【公式】@expo2025storemj\n\n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n2025大阪・関西万博オフィシャルストア　丸善日本橋店が2月10日にオープン
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LOCATION:2025大阪・関西万博オフィシャルストア 丸善日本橋店\, 東京都中央区日本橋2-3-10
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SUMMARY:日蘭文化交流展『Bridging Past & Future』
DESCRIPTION:【東京・芝浦】万博の感動を再び。日蘭文化交流展『Bridging Past & Future』が2月10日より開催\n\n\n\n2025年大阪・関西万博で大きな話題を呼んだ特別展が、ついに東京へやってきます。 \n\n\n\n駐日オランダ王国大使館は、2026年2月10日（火）から21日（土）まで、東京都港区のSHIBAURA HOUSEにて日蘭文化交流展『Bridging Past & Future（過去と未来のあいだに橋を）』第2回展を開催します。 \n\n\n\n万博の熱狂がつなぐ、日本とオランダの「新しい絆」\n\n\n\n本展は、2025年5月に大阪・関西万博の「ギャラリー・イースト」で公開された展示の再構成です。オランダ国王陛下と高円宮妃殿下のご臨席のもと開幕したこの特別展は、万博という一過性のイベントを超え、両国の協力関係を未来へとつなぐ重要な架け橋となります。 \n\n\n\n展示の見どころ：11のコラボレーションと伝統の再解釈\n\n\n\n会場では、日本とオランダのアーティスト、デザイナー、職人たちがタッグを組んだ11点のデザイン作品と、4つのレジデンス・プログラムが紹介されます。 \n\n\n\n\n伝統×革新： 波佐見焼、川連漆器、富士吉田の織物など、日本の伝統技術がオランダのクリエイティビティと融合。\n\n\n\n「コモングラウンド」の体現： 「文化は単独では育たない」というコンセプトのもと、知識や価値観を共有するプロセスそのものを展示。\n\n\n\n体験型の交流： 観るだけでなく、来場者自身が文化交流の担い手と感じられるような空間構成。\n\n\n\n\n江戸時代の出島から続く長い歴史を土台に、現代のクリエイターたちが生み出した「答え」を、ぜひその目で確かめてください。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\nBridging Past & Future (過去と未来のあいだに橋を) 第2回展\n\n\n会期\n2026年2月10日（火）～2月21日（土）\n\n\n会場\nSHIBAURA HOUSE（東京都港区芝浦3-15-4）\n\n\n開館時間\n11:00～19:00（※初日（2月10日）は11:00～18:00 / 最終日（2月21日）は11:00～15:00）\n\n\n入場料\n無料（詳細は公式サイトをご確認ください）\n\n\n特設サイト\nSHIBAURA HOUSE イベントページ\n\n\n\n\n\n\n\n注目イベント： 2月20日（金）19:00からは、オランダのデザイン・クラフトを日本に紹介するプロジェクト「MONO Japan」によるプレゼンテーションも予定されています。
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LOCATION:SHIBAURA HOUSE\, 東京都港区芝浦3-15-4
CATEGORIES:大阪・関西万博,海外パビリオン・国際交流
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SUMMARY:横浜から宇宙ビジネスの未来を語ろう～宇宙未来都市✕デザイン～
DESCRIPTION:未来の宇宙産業と都市の未来をつなぐ、横浜発セッション\n\n\n\n横浜未来機構主催の「横浜から宇宙ビジネスの未来を語ろう～宇宙未来都市✕デザイン～」が、2026年2月1日（土）に横浜ランドマークプラザ サカタのタネ ガーデンスクエアにて開催されます。 \n  \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n名称\nA-07：横浜から宇宙ビジネスの未来を語ろう～宇宙未来都市✕デザイン～\n\n\n日時\n2026年2月1日（日）11:00～12:30\n\n\n会場\n横浜ランドマークプラザ サカタのタネ ガーデンスクエア\n\n\n参加\n予約不要\n\n\n\n\n\n\n\n登壇者等\n\n\n\n\n\n\n\nゲスト登壇\n\n\n福代 孝良（アークエッジスペース株式会社 CEO）\n森 裕和（カエラムコンシリアム株式会社 CEO）\n深浦 希峰（日揮グローバル株式会社）\n蓮見 大聖（アマテラススペース株式会社 CEO）\n金山 秀樹（清水建設株式会社）\n河野 功（JAXA／日本航空宇宙学会 第53期会長）\n淺利 玲欧（公益社団法人2027年国際園芸博覧会協会）\n\n\n\n\n企画監修／総合司会\n山敷 庸亮（京都大学 SIC有人宇宙学研究センター長）\n\n\nモデレーター\n後藤 幸江（横浜未来機構 宇宙ナビゲーター／Mirus合同会社代表）
URL:https://futureearth.jp/event/space-urban-design-yokohama/
LOCATION:横浜ランドマークプラザ サカタのタネ ガーデンスクエア\, 神奈川県横浜市西区みなとみらい２丁目２−１
CATEGORIES:GREEN×EXPO2027,シンポジウム
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SUMMARY:Lifestance EXPO 2026｜「2050年に向けて、デザインは何をつなぐのか？ ― 万博から考える、ひらかれたデザインとブランドのつくり方 ―」
DESCRIPTION:Lifestance EXPO 2026「つなぐ。やめる。選ぶ。」の未来を考える3日間\n\n\n\nPARADE株式会社は、参加者一人ひとりが自分自身のライフスタンス（生き方に対する姿勢や哲学）を見つめ直し、発見・整理・共有するポップアップイベントLifestance EXPO 2026を、2026年1月30日（金）〜2月1日（日）の3日間にわたり開催します。 \n\n\n\n会場は、コクヨ東京品川オフィス THE CAMPUS。このたび、トークセッションおよびワークショップの全ラインナップが発表され、Peatixにて予約受付がスタートしました。 \n\n\n\n\n「つなぐ。やめる。選ぶ。の未来」を考える3日間 Lifestance EXPO2026開催トークセッション登壇者・ワークショップ発表・予約開始｜PRtimes　より\n\n\n\n\n多様な実践者が集うトークセッション\n\n\n\n本イベントの中心となるトークセッション「つなぐ話。やめる話」では、デザイン、ブランド、文化、歴史、暮らしといった多角的な視点から、「何をやめる？」「誰につなぐ？」「どう選ぶ？」という問いに向き合います。 クリエイティブディレクターの引地耕太氏、Podcastで話題のTaiTan氏、深井龍之介氏など、デザイン・哲学・経営・文化の最前線で活躍する実践者、全17名が登壇します。 \n\n\n\n引地氏登壇セッション「万博から考える、ひらかれたデザインとブランドのつくり方」\n\n\n\n注目は何と言っても、「こみゃく」として親しまれる万博デザインシステムの生みの親である、クリエイティブディレクターの引地耕太氏が登壇するトークセッションです。 \n\n\n\nテーマは 「2050年に向けて、デザインは何をつなぐのか？ ― 万博から考える、ひらかれたデザインとブランドのつくり方 ―」 \n\n\n\n\n\n\n\n引地氏は、シティライツ法律事務所の弁護士である水野祐氏とともに、大阪・関西万博閉幕前日の2025年10月12日、大阪府立江之子島文化芸術創造センター（enoco）で開催された「オープンデザインの未来 ― こみゃくはどこに行くのか？」でもトークセッションを行っています。 \n\n\n\nその場では、「こみゃく」をめぐる二次創作の事例を起点に、デザインの公共性、創作の自由、そして未来社会における知的財産のあり方について、活発な議論が交わされました。 \n\n\n\n今回のLifestance EXPO 2026でも、万博という一過性のイベントを超えて、デザインやブランドが“何を社会に残し、どのようにつながっていくのか”という問いを軸に、アフター万博時代を見据えた、示唆に富む対話が展開されそうです。 \n\n\n\nトークセッション概要\n\n\n\n【日時】 2026年1月30日（金）13:30〜14:30 【会場】 コクヨ東京品川オフィス「THE CAMPUS」 【料金】 1\,000円（別途入場料500円） \n\n\n\n【登壇者】 \n\n\n\n\n引地耕太 （株式会社VISIONs 代表取締役／クリエイティブディレクター、Co-Futures Platform「COMMONs」代表）\n\n\n\n水野祐 （法律家／弁護士・シティライツ法律事務所）\n\n\n\n佐々木康裕 （PARADE株式会社 取締役副社長／Takram ディレクター・ストラテジスト）\n\n\n\n\nトークセッションの予約　https://lifestanceexpo2023talk.peatix.com/ \n\n\n\nLifestance EXPO 2026 開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\nLifestance EXPO 2026\n\n\nテーマ\n「つなぐ。やめる。選ぶ。」の未来を考える3日間\n\n\n開催日程\n2026年1月30日（金）13:00〜19:00 2026年1月31日（土）10:00〜18:00 2026年2月1日（日）10:00〜16:00\n\n\n会場\nコクヨ東京品川オフィス「THE CAMPUS」\n\n\n住所\n東京都港区港南1丁目8番35号\n\n\nアクセス\nJR品川駅 港南口より徒歩3分\n\n\n入場料\n500円\n\n\n主催\nPARaDE\n\n\n共催\nコクヨ株式会社\n\n\nイベントパートナー\n株式会社インクワイア 株式会社Voicy Peatix Japan株式会社\n\n\n内容\nトークセッション／ワークショップ／マーケット\n\n\n公式サイト\nhttps://join-parade.jp/lifestanceexpo2026/\n\n\n\n\n\n\n\nトークセッション日程一覧\n\n\n\n\n\n\n\n日時\nセッションタイトル\n主な登壇者\n\n\n\n\n1/30（金） 13:30〜14:30\n2050年に向けて、デザインは何をつなぐのか？\n引地耕太、水野祐、佐々木康裕\n\n\n1/30（金） 16:00〜17:00\n幸せな地域を、どうデザインしますか？\n高木新平、坂本大祐、中川淳\n\n\n1/31（土） 15:00〜16:00\n最近やめたこと、捨てたものはなんですか？\nTaiTan、谷川嘉浩、幅允孝\n\n\n1/31（土） 15:00〜16:00\nブランドと生活者のつながりは、この先どうなりますか？\nTaiTan、谷川嘉浩、幅允孝\n\n\n2/1（日） 11:00〜12:00\n世の中の「当たり前」って、本当に正解ですか？\n丸田千果、堀田新五郎、中川淳\n\n\n2/1（日） 13:30〜14:30\nどうやって「いい会社」を続けますか？\n千石あや、小野邦彦、深井龍之介\n\n\n2/1（日） 15:00〜16:00\nクロージングセッション\n中川淳、佐々木康裕、幅允孝 ほか\n\n\n\n\n\n\n\n内省と対話を深めるワークショップ\n\n\n\nLifestance EXPOでは、対話や内省を通して価値観を掘り下げるワークショップも開催されます。答えを急がず、「問い」を持ち帰ることを大切にしたプログラムが特徴です。 \n\n\n\n\n\n\n\nワークショップ名\n内容\n開催日程\n\n\n\n\n哲学対話「やめる」から始まる対話\n哲学者・永井玲衣さんと語る対話の時間\n1/30（金）13:30〜15:00 1/30（金）16:00〜17:30\n\n\n自点茶会\n茶道を通じて「つなぐ・やめる」を考える\n1/31（土）12:00〜13:00 1/31（土）14:30〜15:30 2/1（日）10:30〜11:30\n\n\n積読読書会\n読まれていない本から価値観をひもとく\n1/31（土）10:30〜12:00 1/31（土）15:30〜17:00 2/1（日）12:30〜14:00\n\n\nジャーナリング\n書くことで「残すもの・手放すもの」を整理\n1/31（土）13:30〜15:00 2/1（日）10:30〜12:00\n\n\n\n\n\n\n\nつなぐこと・やめたものが並ぶマーケット\n\n\n\n会場内では、老舗からスタートアップまで、ライフスタンスを軸に活動するブランドが集結するマーケットも展開。ロングセラー商品と、理由があって販売をやめた商品が並び、作り手や売り手の背景に触れながら、自分が信頼できる価値観を選び取る場となります。 \n\n\n\n生き方の「選択」を、言葉と体験から考える\n\n\n\nLifestance EXPO 2026は、効率や正解を求める場ではなく、自分なりの判断軸を育てるための3日間。 \n\n\n\n「何をつなぎ、何をやめ、何を選ぶのか」その問いに向き合う時間が、次の一歩のヒントになるかもしれません。 \n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n「つなぐ。やめる。選ぶ。の未来」を考える3日間 Lifestance EXPO2026開催トークセッション登壇者・ワークショップ発表・予約開始｜PRtimes
URL:https://futureearth.jp/event/lifestance-expo-2026/
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CATEGORIES:シンポジウム,大阪・関西万博
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SUMMARY:TOKYO PROTOTYPE｜大阪・関西万博で話題を呼んだ「ふしぎな石ころ“echorb”」が東京に
DESCRIPTION:大阪・関西万博で話題を呼んだ「ふしぎな石ころ“echorb”」が東京に\n\n\n\n大阪・関西万博シグネチャーパビリオン”Better Co-Being”で、多くの来場者を魅了した案内デバイス、ふしぎな石ころ「echorb（エコーブ）」。そのechorbを手がけた株式会社ミライセンスが、虎ノ門ヒルズを舞台とする都市型フェスTOKYO PROTOTYPEに出展します。 \n\n\n\n\n虎ノ門ヒルズを舞台にクリエイター・企業の実験的なプロダクトやアートが集う新たな祭典「TOKYO PROTOTYPE」出展者決定｜PRtimes　より\n\n\n\n\n今回の展示は、単なるテクノロジーの“再利用“ではなく、記憶と共鳴の継承、そして未来への飛躍です。万博が未来の都市を描いたなら、TOKYO PROTOTYPEでは“未来と文化が交差する場“として、響きによる人と人との共鳴の新しいカルチャーを定義します。 \n\n\n\n\n株式会社ミライセンス　虎ノ門ヒルズを舞台にクリエイター・企業の実験的なプロダクトやアートが集う新たな祭典「TOKYO PROTOTYPE」出展者決定｜PRtimes　より\n\n\n\n\n「TOKYO PROTOTYPE」開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\nTOKYO PROTOTYPE（トーキョー・プロトタイプ）\n\n\n趣旨\n虎ノ門ヒルズを都市の実験場として クリエイター・企業・研究機関による実験的プロダクト アートを公開する都市型クリエイティブフェス\n\n\n日時\n2026年1月29日（木）～1月31日（土）11:00～21:00\n\n\n会場\n虎ノ門ヒルズ街なか各所／TOKYO NODE B2F ステーションアトリウム・虎ノ門ヒルズカフェ 8F TOKYO NODE エントランス・TOKYO NODE LAB・TOKYO NODE CAFE 45F TOKYO NODE アライバルホール 46F TOKYO NODE HALL 49F TOKYO NODE SKY GARDEN & POOL\n\n\n出展数\n計26組（クリエイター、アーティスト、企業、研究機関）\n\n\n主催\n森ビル株式会社 TOKYO NODE LAB、日本テレビ放送網株式会社\n\n\n協力\n文化庁\n\n\n料金\n無料\n\n\n特徴\n万博・国際芸術祭等で注目された作品を含む「未完成＝プロトタイプ」の展示 出展者常駐による対話型体験\n\n\n関連展示\n同時期開催：「攻殻機動隊展 ～Ghost and the Shell～」 （TOKYO NODE GALLERY）\n\n\n公式サイト\nhttps://tokyoprototype.jp\n\n\n\n\n\n\n\nふしぎな石ころ「echorb」体験｜事前予約のご案内\n　大阪・関西万博で話題となった“ふしぎな石ころ”こと ユニバーサルハプティクスデバイス「echorb」 を体験できる展示が登場。「石が語りかけ、鼓動を響かせ、未来をともにひらく」──触覚から始まる新しい体験を楽しめます。 \n体験内容\n\n1グループ最大5名\n鼓動体験（約5分）\n協奏・共創体験（約5分）\n所要時間：約10分\n\n体験方法（事前予約制）\n混雑が予想されるため、オンライン事前予約制となります。 \n\n20分ごとに15名枠\n予約時間に来場された方から順次ご案内\n\n予約サイト\n\nふしぎな石ころ”echorb”体験予約 1/29(木)\nふしぎな石ころ”echorb”体験予約 1/30(金)\nふしぎな石ころ”echorb”体験予約 1/31(土)\n\nWhat’s「Better Co-Being」？\n\n\n\nechorbが生まれた体験の原点 \n\n\n\nechorbが活躍したのは、万博のシグネチャーパビリオンBetter Co-Being。 \n\n\n\n屋根も壁もない開かれた空間で、人と人、人と世界、人と未来の「共鳴」をアートを軸に体験するパビリオンです。来場者は、ふしぎな石ころechorbを手にすることで体験が始まります。 \n\n\n\nechorbは、共に興味を持ったアートを巡るにつれて色を変え、 まるで持ち主の意思を映すかのように、おすすめの作品へと導いていきます。 石ころに手を引かれ、空間を巡る―― その不思議な感覚こそが、Better Co-Beingの「共鳴体験の第一歩」でした。 \n\n\n\n\nhttps://www.youtube.com/watch?v=1RnxoRM_Sps\n\n\n\n\nふしぎな石ころ“echorb”を支える独自技術\n\n\n\nechorbには、村田製作所の先端技術が集約されています。 \n\n\n\n\n特殊な振動で「引っ張られる錯覚」を生む3Dハプティクス\n\n\n\n位置を検知するLFアンテナ\n\n\n\nアプリと連携するRFID\n\n\n\n鼓動を宿すバイタルセンサ\n\n\n\n保管庫に置くだけで充電できる空洞共振方式充電\n\n\n\n\nこれらにより、echorbは体験者の嗜好や状態に応じて、個別最適化された誘導を実現しました。単なるガジェットではなく、身体感覚そのものに働きかけるメディアである点が、世界的にも注目されています。 \n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\nTOKYO PROTOTYPE公式サイト\n\n\n\n虎ノ門ヒルズを舞台にクリエイター・企業の実験的なプロダクトやアートが集う新たな祭典「TOKYO PROTOTYPE」出展者決定｜PRtimes　2026年1月7日 11時00分\n\n\n\n大阪・関西万博 ～ふしぎな石ころ”echorb”～| 村田製作所
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LOCATION:虎ノ門ヒルズ\, 東京都 港区虎ノ門２丁目６−２ 虎ノ門ヒルズステーションタワー
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