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SUMMARY:クララとそうぞうのき ARアドベンチャー発売
DESCRIPTION:絵本の世界に没入できるARアプリ＆カード教材\n『クララとそうぞうのき ARアドベンチャー』発売 ― 万博レガシーから生まれた親子向けSTEAM教材 \n　株式会社steAm（代表：中島さち子）は、絵本『クララとそうぞうのき』の世界を拡張するAR（拡張現実）アプリ・カード教材 『クララとそうぞうのき　ARアドベンチャー』 を発売しました。　アプリは2026年1月21日（水）、ARカードは1月25日（日）に販売開始。家庭の読み聞かせ時間を“没入型アトラクション”へと変える、新しい親子体験教材として注目されています。 \n  \n \n  \n商品概要\nクララAR絵本アプリ\n\n価格：330円（税込）\n発売日：2026年1月21日（水）\n対象年齢：4歳以上\n入手：App Store\nURL：（https://apps.apple.com/jp/app/クララar絵本アプリ/id6756299386）\n\n※幼児は保護者と一緒に使用することが推奨される。 \nクララAR絵本カード\n\n価格：1\,870円（税込）\n発売日：2026年1月25日（日）\n発送開始予定：2026年2月2日（月）\n対象年齢：3歳以上\n購入：・steAm公式EC（https://steam21.official.ec/）・Amazon（予定）\n\n安全面にも配慮され、誤飲や口入れに関する注意書きが添付されている。
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SUMMARY:「いのちの遊び場 クラゲ館」サウンドインスタレーション「わたしを聴く」
DESCRIPTION:「いのちの遊び場 クラゲ館」サウンドインスタレーション「わたしを聴く」\n\n\n\n　2025年大阪・関西万博のシグネチャーパビリオン「いのちの遊び場 クラゲ館」で話題を集めた体験型立体音響作品「わたしを聴く」が、サウンドインスタレーションとして再登場します。　2026年5月30日（土）・31日（日）の2日間限定で、御茶ノ水 RITTOR BASEにて開催されます。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n2025年大阪・関西万博「いのちの遊び場 クラゲ館」での人気展示「わたしを聴く」がサウンドインスタレーションとして再登場｜PRtimes　より\n\n\n\n自分自身と向き合う“音の体験”\n\n\n\n「わたしを聴く」は、クラゲ館の地下エリア「いのちの根っこ」で展開されていた没入型の音響体験。来場者は暗がりの空間の中で、音と振動を全身で感じながら、自分の内面と静かに向き合う時間を過ごします。 \n\n\n\n　作品には、音文化研究者の柳沢英輔が世界各地で収録した音が使用されています。風が奏でるエオリアンハープ、水中音、コウモリの超音波（可聴化）、ベトナムの蛙やゴングなど、多様な“いのちの音”が空間に立体的に配置され、唯一無二の音響体験を生み出します。 \n\n\n\n　立体音響ディレクションは久保二朗、プロデュースは音楽家・数学研究者でもある中島さち子が担当。クラゲ館の思想でもある「創造性の民主化」を引き継ぐ、万博レガシー企画のひとつです。 \n\n\n\nトークセッションも開催\n\n\n\n　5月31日（日）には、制作に関わった3名によるトークセッションも実施。作品の背景や制作プロセス、音と創造性の関係について深く知ることができます。オンライン配信も予定されており、遠方からの参加も可能です。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容イベント名「いのちの遊び場 クラゲ館」サウンドインスタレーション「わたしを聴く」日程2026年5月30日（土）12:00〜20:002026年5月31日（日）10:00〜17:00トークセッション＋作品鑑賞5月31日（日）18:00〜20:00会場御茶ノ水 RITTOR BASE参加方法事前予約制料金鑑賞券：1\,650円／トーク付：3\,300円／配信：1\,100円配信期間〜2026年6月7日（日）予定申込サイトhttps://kurage-watashiwokiku.peatix.com
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