BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//Future Earth - ECPv6.16.3//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALNAME:Future Earth
X-ORIGINAL-URL:https://futureearth.jp
X-WR-CALDESC:Future Earth のイベント
REFRESH-INTERVAL;VALUE=DURATION:PT1H
X-Robots-Tag:noindex
X-PUBLISHED-TTL:PT1H
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:20250101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260205T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260205T180000
DTSTAMP:20260531T064414
CREATED:20260129T085152Z
LAST-MODIFIED:20260204T235853Z
UID:6428-1770285600-1770314400@futureearth.jp
SUMMARY:神奈川宇宙サミット2026
DESCRIPTION:神奈川宇宙サミット\n宇宙県かながわに集え。共に創る、宇宙の「これから」\n神奈川県では、宇宙産業・宇宙ビジネスの最前線を発信する大型イベント「神奈川宇宙サミット」 を、令和8年2月5日（木）に開催します。 \n本サミットでは、野口聡一 氏をはじめ、宇宙開発・産業・研究・自治体・エンターテインメントなど、多様な分野の第一線で活躍する登壇者が集結。 \n既存技術の宇宙活用、サステナビリティ、宇宙医学、データ利活用、そして「宇宙県・神奈川」の未来像まで――“今すぐ使える宇宙”と“これからの宇宙”を同時に考える一日です。 \n開催概要\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\n神奈川宇宙サミット\n\n\n開催日\n令和8年2月5日（木）\n\n\n時間\n10:00～18:00（予定）\n※レセプション：18:00～20:00（予定）\n\n\n会場\nアニヴェルセル みなとみらい横浜（横浜市中区新港2-1-4）\n\n\n入場料\n無料（事前来場登録はこちら）\n\n\n主催\n神奈川宇宙サミット実行委員会\n\n\n\n\n\n  \n横浜園芸博のPRブースも！\n　会場１階には、神奈川県国際園芸博覧会推進室／ＧＲＥＥＮ×ＥＸＰＯ協会のブースも出展されます。 \n \n会場マップ \n神奈川宇宙サミット｜全プログラム一覧\n「プログラム等の詳細」（PDF：535KB） \nパンフレット（PDF）
URL:https://futureearth.jp/event/kanagawa-space-summit-2026/
LOCATION:アニヴェルセル みなとみらい横浜\, 横浜市中区新港2-1-4
CATEGORIES:シンポジウム
ATTACH;FMTTYPE=image/png:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2026/01/kanagawaspacesummit.png
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20260212
DTEND;VALUE=DATE:20260214
DTSTAMP:20260531T064414
CREATED:20260125T234314Z
LAST-MODIFIED:20260125T234525Z
UID:6223-1770854400-1771027199@futureearth.jp
SUMMARY:WOODコレクション（モクコレ）2026
DESCRIPTION:国産木材の未来を拓く展示商談会「WOODコレクション（モクコレ）2026」2/12-13開催｜東京ビッグサイト\n\n\n\n国産木材の需要促進と利活用を目的とした展示商談会「WOODコレクション（モクコレ）2026」が、2026年2月12日（木）・13日（金）に東京ビッグサイトで開催されます。 2016年の初開催から10回目を迎える今回は、全国39都道府県・約320事業者が集結。建築・デザイン・暮らしに至るまで、多彩な切り口で「国産木材の可能性」を提示します。 \n\n\n\nまた、オンライン展示（1月19日〜2月27日）も実施し、リアル×オンラインのハイブリッド型で多様な関係者にアプローチ。来場登録（無料）は12月23日からスタートしました。 \n\n\n\n\n\n\n\nメインプログラムには隈研吾氏や永山祐子氏も\n\n\n\n12日（木）には、横浜園芸博（GREEN×EXPO 2027）の「テーマ館」を監修する建築家・隈研吾氏が登壇。 \n\n\n\n13日（金）には、大阪・関西万博の「ウーマンパビリオン」および「ノモの国」を設計した建築家・永山祐子氏が登壇。これらのパビリオンは横浜園芸博において、東邦レオパビリオンや屋内出展施設としてリユースする計画が進められています。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n名称\nWOODコレクション（モクコレ）2026\n\n\n会期（リアル）\n2026年2月12日(木) 10:00〜17:30 2026年2月13日(金) 10:00〜16:30\n\n\n会期（オンライン）\n2026年1月19日(月)〜2月27日(金)\n\n\n会場\n東京ビッグサイト 西1・2ホール／アトリウム\n\n\n住所\n東京都江東区有明3-11-1\n\n\n主催\n東京都、WOODコレクション実行委員会\n\n\n出展\n39都道府県・約320事業者\n\n\n形式\nリアル＋オンライン（ハイブリッド）\n\n\n入場\n無料（事前登録制）\n\n\n主な展示\n・全国39都道府県の木材製品展示 ・セミナー／トークセッション\n\n\n\n\n\n\n\n2026年のテーマ「国産木材が切り拓くミライの産業・社会・暮らし」\n\n\n\nWOODコレクションは、都市と森林をつなぎ、国産木材の新たな可能性を発信する日本最大級の木材展示会です。2016年の初開催以降、コロナ禍による中止やオンライン開催を挟みながら継続し、今回は節目となる10回目を迎えます。全国39都道府県から出展者が集まり、建築・まちづくり・暮らしにおける木の活用事例を紹介する「日本全国・木の祭典」として開催されます。 \n\n\n\n会場には、建築士・設計者・工務店・行政関係者はもちろん、木育や木のある暮らしに関心のある一般来場者まで、多様な層が来場します。最前線の木材活用トレンドや商談機会、生活提案など、幅広い視点で木材利用を捉えることができます。 \n\n\n\nさらに、リアル展とオンライン展を組み合わせたハイブリッド開催により、来場が難しい層にもリーチし、参加者の課題解決や商談機会の最大化を促進します。サステナビリティや脱炭素といった社会課題とも連動し、都市と森林の持続可能な未来を共創するプラットフォームとして機能します。 \n\n\n\n「WOODコレクション（モクコレ）2026」メインステージ 全プログラム表\n\n\n\n\n\n\n\n2月12日（木）\n\n\n\n\n\n\n\n時間\nタイトル\n登壇者\n\n\n\n\n10:00〜10:30\nオープニングセレモニー／建築コンテスト表彰式\n―\n\n\n11:00〜11:45\n木造ビルが生む「銀座」の新しい価値 —共創するコミュニティ型不動産の物語—\n髙木 秀邦（TAKAGIグループ／株式会社髙木ビル 代表取締役）\n\n\n12:00〜12:45\n子どもの育ちと木のくらし\n浅田 茂裕（埼玉大学 教育学部 教授）\n\n\n13:00〜13:45\n日本の空き家から見えた未来 —実践と気づき—\nアントン・ウォールマン（BON IMAGE／ANTON IN JAPAN モデル・俳優）\n\n\n14:00〜14:45\nこれからの都市づくり 〜地域へつながるデザインワーク〜\n隈 研吾（建築家） 佐藤 卓（株式会社TSDO 代表取締役会長）\n\n\n15:15〜16:00\n木材利用の推進とESG・インパクト投資の最新動向\n堀江 隆一（CSRデザイン環境投資顧問株式会社 代表取締役社長）\n\n\n16:15〜17:00\n「空間にCultureを織り入れる」CCCが目指す空間・体験価値づくり\n咲山 一郎（CCCグループ／カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社 代表取締役副社長）\n\n\n\n\n\n\n\n2月13日（金）\n\n\n\n\n\n\n\n時間\nタイトル\n登壇者\n\n\n\n\n10:00〜10:30\n学生コンテスト授賞式\n―\n\n\n10:45〜11:30\n「木材の宇宙利用とこれからの展望」〜宇宙から見えてきた木の新しい価値〜\n土井 隆雄（京都大学大学院 航空宇宙工学専攻／教授） 村田 功（京都大学大学院 工学研究科／教授） 渋谷 健司（住友林業 技師／マネージャー）\n\n\n11:45〜12:30\n木で整う暮らしかた 〜ウッドでウェルビーイング〜\n乙葉（女優・タレント）\n\n\n12:45〜13:30\n木造建築のコンセプトワークと都市・コミュニティ\n八木 敦司（株式会社スタジオ・クハラ・ヤギ 代表取締役／NPO法人team Timberize 理事）\n\n\n13:45〜14:30\n人とくらしを豊かにする「木の良さ」を科学する\n杉山 真樹（国立研究開発法人森林研究・整備機構 森林総合研究所 林木育種センター／研究領域長）\n\n\n14:45〜15:30\n建築というきっかけ\n永山 祐子（有限会社永山祐子建築設計 取締役）\n\n\n15:45〜16:30\n中大規模木造建築の今と未来、木造建築・現実プロセスのお話\n安達 広幸（株式会社シェルター 技術顧問）\n\n\n\n\n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\nWOODコレクション(モクコレ)2026\n\n\n\n【開催告知リリース第2弾】五感を通じて国産木材の魅力を訴求❝木材製品の展示商談会❞「WOODコレクション(モクコレ)2026」／2月12日(木)・2月13日(金)／東京ビッグサイト｜PRtimes
URL:https://futureearth.jp/event/wood-collection2026/
LOCATION:東京ビッグサイト 西1・2ホール／アトリウム\, 東京都江東区有明3-11-1
CATEGORIES:グリーンシティ,シンポジウム
ATTACH;FMTTYPE=image/webp:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2026/01/90528-28-d3c064e94927f66b0fd601164c89756f-3900x1728.jpg.webp
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20260213
DTEND;VALUE=DATE:20260215
DTSTAMP:20260531T064414
CREATED:20260125T233732Z
LAST-MODIFIED:20260211T033654Z
UID:6218-1770940800-1771113599@futureearth.jp
SUMMARY:グリーン共創EXPO2026
DESCRIPTION:グリーン共創EXPO2026開催　ミャクミャク来場＆プレゼント企画も｜京都KRPで2月13–14日\n\n\n\n環境問題の解決や持続可能な未来の構築に向けて、産学公民の多様なステークホルダーが集い、最新の事例共有・議論・体験を行う「グリーン共創EXPO2026」が2026年2月13日（金）・14日（土）に京都リサーチパーク（KRP）で開催されます（オンライン配信も一部あり）。 \n\n\n\n2月14日(土)には、なんと大阪・関西万博公式キャラクターのミャクミャクが来場！さらに、万博関係者からの寄贈品をゲットできるかも？（ごみゼロアプリを使って、来場までに５日以上の清掃活動） \n\n\n\n\nグリーン共創EXPO2026 ～共創を競争しよう！～ – SDGs KYOTO TIMES　より\n\n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n名称\nグリーン共創EXPO2026 ～共創を競争しよう！～\n\n\n開催日時\n2026年2月13日（金）・14日（土）\n\n\n会場\n京都リサーチパーク（KRP）1号館4F & GOCONC\n\n\n配信\n一部オンライン配信あり\n\n\n参加対象\n大学・学生・企業・自治体・NPO・一般　ほか\n\n\n主催\nRIHNグリーンナレッジセンター（RIHN-GKC）、大学等コアリション ほか\n\n\n共催\n京都超SDGsコンソーシアム、(一社)steAm BAND、NPO法人加音西京極作業所 ほか\n\n\n協力\n京都リサーチパーク（KRP）ほか\n\n\n参加申込\nhttps://forms.gle/i3o4wMmmet1sjCcT6\n\n\n出展募集\nパネル展示・アート作品等（締切：1月20日）\n\n\n\n\n\n\n\nプログラム\n \n\n\n\n\n\nグリーン共創EXPOとは？\n\n\n\n環境問題を克服し、持続可能な社会を構築するため、様々な技術・システムの開発・変革を加速することが求められています。同時に、私たちの暮らしや価値観の変革も不可欠です。 ですが、一人ひとりが何をすればよいのか、また何かをすれば解決できるのか、理解や対話、合意が難しいのも事実・・・ そこで、環境問題を解決し、持続可能な社会にするために、産学公民が協力しあったり、地域・組織間で連携したりするなどして、共創により、創造的なアプローチを行っている事例（英知）を集め、学びあう場を創出します。 出会い、互いに学びあうことで、共創の輪が広がること、新たな共創が生まれることを目指します。 「競争」が激化する現代社会ですが、人と自然環境の未来を担う本分野は、まずは「共創」により一定の基盤を築くフェーズにあると考えています。 \n\n\n\n注目セッション①『EXPO2025グリーン共創事例をレガシーに― 資源循環・行動変容の最前線』\n\n\n\n注目セッションの１つ目は、2月13日(金)10:00〜12:00に第２会場で実施される『EXPO2025グリーン共創事例をレガシーに― 資源循環・行動変容の最前線』です。 2025年大阪・関西万博では、「持続可能性」を中核に、資源循環や行動変容を社会実装する数々の取り組みが行われました。 万博における成果や課題を振り返りながら、産学公民が連携して取り組んだ“グリーン実装”を、いかにして次世代イベントや政策へ継承（レガシー化）するかを議論します。 特に、GREEN×EXPO 2027（2027年国際園芸博覧会）への接続や、花き業界の資源循環チャレンジなど、次の展開に焦点を当てた構成が特徴です。 \n\n\n\n＜第1部：EXPO2025のレビュー＞\n\n\n\n\n\n\n\n時間帯\n登壇者・所属\n\n\n\n\n1. 万博グリーンビジョンの成果と課題\n永見 靖 氏 （公益財団法人2025年日本国際博覧会協会 持続可能性局長）\n\n\n2. 万博会場3Rステーションに関する調査結果の報告\n北井 弘 氏 （ごみ減量ネットワーク 代表）\n\n\n3. 意見交換・質疑応答\n \n\n\n\n\n\n\n\n＜第2部：産業の実践例から GREEN EXPO 2027 等への展開を考える＞\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n登壇者・所属\n\n\n\n\n1. 行動変容の主流化する試み\n調整中\n\n\n2. 花き業界の取り組み紹介 ～ 花き業界における課題と、横浜園芸博に向けた資源循環チャレンジ ～\n① well-blooming project・大阪府事業の概要 小川 典子 氏（フラワーシーン・プロデューサー／（一社）花の国日本協議会 プロモーション推進室長） ② 大阪府事業の取り組み速報（保水容器の資源循環） 関根 久仁子 氏　（花の国日本協議会／環境アドバイザー） ③ 「フローラルフォーム」の出口活用 等 宇山 浩 氏　（大阪大学大学院 教授）\n\n\n3. まとめ 意見交換・質疑応答／総括\n宇山 浩 氏（大阪大学大学院 教授）\n\n\n\n\n\n\n\n注目セッション②『給水がインフラになる日～ 万博、オフィス、大学、地域等における挑戦 ～』\n\n\n\n注目セッションの２つ目は、2月13日(金)13:00〜15:00に第２会場で実施される『給水がインフラになる日～ 万博、オフィス、大学、地域等における挑戦 ～』です。 マイボトル利用と給水スポットの整備は、プラスチック削減と行動変容を同時に実現できる施策として注目されています。大阪・関西万博での実装経験を契機に、大学・オフィス・行政・地域での取り組みが全国的に広がりつつあります。 本セッションでは、国・自治体・企業・大学・学生など、多様な担い手が事例を共有し、成功要因・課題・持続可能な運用モデルについて議論します。 \n\n\n\n\n\n\n\n項目\n登壇者・所属\n\n\n\n\n1. 国・自治体の取り組み\n・永見 靖 氏 （（公財）2025年日本国際博覧会協会 持続可能性局長） ― 万博給水の位置づけ、これまでの歴史と成功事例 ・古川 久美子 氏 （多摩市 環境部 資源循環推進課／4R推進担当 主査） ― 行政の後方支援 × 市民団体による地域実装モデル\n\n\n2. 企業・大学等の事例紹介\n・毛洲 雅博 氏 （（株）OSGコーポレーション 営業戦略室 室長） ―「命の給水」パビリオン実施報告、オフィス・スポーツ分野への展開 ・坂上 充敏 氏 （（株）サトー 国内営業本部 新市場戦略部 営業推進グループ エキスパート） × ・岩本 雄平 氏 （象印マホービン（株）生産開発本部 商品企画部 企画グループ長） ― オフィス展開・マイカップに関する事例 ・宇都宮 和磨 氏 （学校法人上智学院 ダイバーシティ・サステナビリティ推進室 室長補佐） ― 大学における学生主体・学内実装の可能性 ・安藤 優花 さん／川合 こころ さん （阪大マイボトル推進プロジェクト Carry My Bottle） ― 学生団体による取り組み\n\n\n3. 意見交換\n会場参加者からの質疑応答・コメント\n\n\n\n\n\n\n\n✧ 司会進行 関根 久仁子 氏（（株）これやこの／環境カウンセラー） ✧ ファシリテーター 花嶋 温子 氏 （大阪産業大学 建築・環境デザイン学部教授） ✧ 企画・運営 株式会社これやこの \n\n\n\nEXPO2025とのつながり & ミャクミャク登場\n\n\n\n\n2月13日（金） シンガーソングライター Yaeさん によるミニコンサートを開催。 気候変動や自然との共生をテーマに、音楽とトークで会場を盛り上げます。 \n\n2月14日（土） 大阪・関西万博公式キャラクター ミャクミャク がKRPに来場予定！ チラシにも「14日に行くよ！」と登場しており、子どもから大人まで楽しめるフォトタイムになりそうです。 \n\nアップサイクルファッションショーや、EXPO会場を彩った企画のスピンオフなど、 万博の現場から生まれた取り組みも紹介されます。 \n\n\n\n\n\n来場者へのスペシャルプレゼント\n\n\n\nグリーン共創EXPO2026では来場者向け特典も充実しています。 \n\n\n\n\n[1] バレンタインプレゼント 開催期間中はバレンタインデーにあわせ、参加者の中から各日先着で 福祉施設の美味しいお菓子（sweet heart project）をプレゼント。\n\n\n\n[2] 万博を毎日思い出せるプレゼント 万博関係者から提供された“思い出の品”など、万博にゆかりのあるプレゼントも登場予定。ごみゼロアプリを使用して、来場までに５日以上清掃活動をした方限定です。\n\n\n\n[3] 大好評「のみのいち」 レアものが並ぶ「ちきゅうん のみのいち」がKRPに出張。 世界の民族衣装や子ども服、専門書など、眠っていたお宝が新たな持ち主のもとへ旅立ちます。\n\n\n\n\n共創とサーキュラーデザインの考え方を、楽しく・お得に体験できる仕掛けになっています。 \n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n【申し込み開始】グリーン共創EXPO2026 ～共創を競争しよう！～ – SDGs KYOTO TIMES
URL:https://futureearth.jp/event/green-co-creation-expo-2026/
LOCATION:京都リサーチパーク（KRP）1号館4F & GOCONC
CATEGORIES:シンポジウム,ミャクミャク,大阪・関西万博
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2026/01/2b0f7a6c4810ca5cdfd4d603e5b23dea-1-e1769384245261.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20260214
DTEND;VALUE=DATE:20260215
DTSTAMP:20260531T064414
CREATED:20260129T144336Z
LAST-MODIFIED:20260129T144336Z
UID:6477-1771027200-1771113599@futureearth.jp
SUMMARY:DIG SHIBUYA 2026 / Digital Garage DRONE SHOW “Earthshot”
DESCRIPTION:DIG SHIBUYA 2026｜約3\,000機のドローンが描く「Earthshot」\n \n\n2026年2月、渋谷を舞台に開催される都市型フェス DIG SHIBUYA 2026。そのオフィシャルパートナープログラムとして、代々木公園上空で日本最大級となる約3\,000機のドローンショー「DIG SHIBUYA 2026 / Digital Garage DRONE SHOW “Earthshot”」 が実施されます。\n\n \n\n本ドローンショーは、テクノロジー×アートによる単なる視覚演出にとどまらず、「都市」「人」「地球」の関係性を見つめ直す“体験型のストーリーテリング”を夜空に描き出します。\n\n \n演出コンセプト｜Earthshot\n \n\nかつて人類が「Moonshot（月を目指す挑戦）」に夢を託したように、これから向き合うべき対象は、遠い理想ではなく足元にある地球（Earth）と、いま生きる社会そのものではないか。\n\n \n\n“Moonshot”の視座を反転させた「Earthshot」というコンセプトのもと、未来を「いつかの理想」ではなく、「いま選択すべき現実」として捉え直すメッセージを、ドローンならではのスケール感と空間表現で届けます。\n\n \n開催概要\n \n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\nDIG SHIBUYA 2026 / Digital Garage DRONE SHOW “Earthshot”\n\n\n位置づけ\nDIG SHIBUYA 2026 オフィシャルパートナープログラム\n\n\n開催日時\n2026年2月14日（土） 日没後\n\n\n上演時間\n約15〜20分（1回）\n\n\n会場\n代々木公園 上空（東京都渋谷区）\n\n\n使用機体数\n約3\,000機（日本最大級）\n\n\n観覧\n無料\n\n\n主催\nSHIBUYA CREATIVE TECH実行委員会、デジタルガレージ\n\n\n共催\n渋谷区、レッドクリフ\n\n\n協賛\n東急不動産株式会社、株式会社カカクコム\n\n\n備考\n天候等により中止・時間変更の可能性あり
URL:https://futureearth.jp/event/dig-shibuya-2026-drone-show-earthshot/
LOCATION:代々木公園\, 東京都渋谷区代々木神園町２−１
CATEGORIES:大阪・関西万博
ATTACH;FMTTYPE=image/webp:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2026/01/87924-137-5e8e0088241aababbec720304e0447f3-1054x592.jpg.webp
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260219T094500
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260219T120500
DTSTAMP:20260531T064414
CREATED:20260205T065544Z
LAST-MODIFIED:20260205T065544Z
UID:6822-1771494300-1771502700@futureearth.jp
SUMMARY:ネイチャーポジティブが価値を生む ― 日本の立ち位置と日本への期待 ―｜第10回サステナブル・ブランド国際会議2026
DESCRIPTION:GREEN×EXPO 2027が生み出すサステナビリティの可能性を東京・丸の内で発信\n \n\n公益社団法人２０２７年国際園芸博覧会協会（GREEN×EXPO協会）は、2026年2月18日（水）・19日（木）に東京・丸の内で開催される「第10回 サステナブル・ブランド国際会議 2026 東京・丸の内」に参加します。あわせて、同会議に連動して発行される情報誌「FRaU S-TRIP 特別号」にも関連記事が掲載され、首都圏のビジネス・文化の中心地である丸の内から、GREEN×EXPO 2027が描く“サステナブルな未来像”を広く発信します。\n\n \nサステナブル・ブランド国際会議2026\n \n1．プレナリーセッション登壇（有料）\n \n\nテーマ：\n「ネイチャーポジティブが価値を生む ― 日本の立ち位置と日本への期待 ―」\n\n \n\nGREEN×EXPO協会 サステナビリティ推進部長が登壇し、環境・社会・経済が複雑に絡み合う現代において、自然との共生がいかに新たな価値創出につながるかを議論。多様なステークホルダーが参画する国際園芸博覧会という場が持つ可能性について発信します。\n\n \n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n内容\nネイチャーポジティブが価値を生む ― 日本の立ち位置と日本への期待 ―\n\n\n開催日時\n2026年2月19日（木）9:45〜12:05\n\n\n会場\n東京国際フォーラム\n\n\n登壇者\n牛島 慶一 氏（EY Japan）\n足立 直樹 氏（サステナブル・ブランド国際会議／株式会社レスポンスアビリティ）\n見宮 美早 氏（公益社団法人２０２７年国際園芸博覧会協会／GREEN×EXPO協会）\n永田 綾 氏（環境省）\n\n\n参加費\n一般：2日券¥55\,000、1日券¥38\,500\n（第10回 サステナブル・ブランド国際会議 2026 東京・丸の内）\n\n\n\n\n \nGREEN×EXPO 2027が生み出すサステナビリティの可能性を東京・丸の内で発信｜PRtimesより\n \n2．GREEN×EXPO協会主催 オープンセミナー（無料）\n \n\nタイトル：\n「サステナブルファッションで創る明日の風景」\n\n \n\nアパレル産業における循環インフラ構築や廃棄ゼロへの挑戦など、ファッションを切り口にしたサステナビリティの実践事例を紹介。GREEN×EXPO 2027の最新情報とともに、“未来の風景”を来場者と共有します。\n\n \n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nタイトル\nサステナブルファッションで創る明日の風景\n\n\n開催日時\n2026年2月19日（木）14:30～15:30\n\n\n会場\n明治安田ヴィレッジ丸の内 明治安田ギャラリー\n\n\n参加費\n無料（先着順）\n\n\nファシリテーター\n見宮 美早（GREEN×EXPO協会）\n\n\n登壇企業\nメーカーズシャツ鎌倉株式会社、株式会社ピエクレックス、株式会社V&A Japan ほか\n\n\n\n\n \n\nファッションという身近なテーマを通じて、「つくる責任」「つかう責任」を考える機会を提供し、博覧会の理念である自然・人・社会の調和を具体的な生活イメージへと落とし込みます。\n\n \n「FRaU S-TRIP 特別号」への記事掲載\n \n\nサステナブル・ブランド国際会議の開催に合わせて発行される「FRaU S-TRIP 特別号」では、丸の内エリアのサステナビリティ施策や企業の取り組みを特集。その中で、GREEN×EXPO協会主催のオープンセミナー「サステナブルファッションで創る明日の風景」が紹介されました。\n\n \n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n媒体名\nFRaU S-TRIP 特別号\n\n\n企画・制作\n株式会社講談社『FRaU』\n\n\n発行日\n2026年2月1日\n\n\n配布場所\n丸の内周辺商業施設、書店（丸善本店 ほか）\n\n\n配布形式\n無料配布\n\n\n\n\n \nGREEN×EXPO 2027が生み出すサステナビリティの可能性を東京・丸の内で発信｜PRtimesより\n \n\nビジネス街・文化発信地としての丸の内と、環境・ライフスタイル提案に強いFRaUの編集力が重なり、GREEN×EXPO 2027のメッセージをより広い層へ届ける役割を担います。\n\n \n関連リンク\n \n\n 	第10回 サステナブル・ブランド国際会議 2026 東京・丸の内\n \n 	GREEN×EXPO 2027が生み出すサステナビリティの可能性を東京・丸の内で発信｜PRtimes
URL:https://futureearth.jp/event/greenexpo2027-naturepositive-sb2026-marunouchi/
LOCATION:東京国際フォーラム\, 東京都千代田区丸の内３丁目５−１
CATEGORIES:シンポジウム
ATTACH;FMTTYPE=image/webp:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2026/02/97656-69-53ba1bd23cc23b67af6f8493325a61ab-524x655.jpg.webp
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20260221
DTEND;VALUE=DATE:20260306
DTSTAMP:20260531T064414
CREATED:20260203T054309Z
LAST-MODIFIED:20260203T054309Z
UID:6652-1771632000-1772755199@futureearth.jp
SUMMARY:パブリック・アート展「神秘の森」
DESCRIPTION:東京駅前で体験するサステナブルなパブリック・アート｜廃棄物アート展「神秘の森」2月21日より開催\n \n\n東京駅前・八重洲で、廃棄物から生まれた“森”を歩く体験型アート展が開催されます。株式会社ACTA PLUSが手がけるパブリック・アート展 「神秘の森」 は、役目を終えた素材を用いて構築される回遊型インスタレーション。都市の中心に現れる“森”の中を巡りながら、循環・消費・未来の暮らし方を来場者一人ひとりに問いかけます。\n\n \n\n江戸時代、資源を無駄にしない循環文化が根付いていた東京。かつての価値観と現代の大量消費社会を重ね合わせ、「正しさを強要するのではなく、憧れとして選び取られるサステナビリティ」を提示する試みです。\n\n \n開催概要\n \n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\nパブリック・アート展「神秘の森」\n\n\n会期\n2026年2月21日（土）〜3月5日（木）\n\n\n会場\n東京ミッドタウン八重洲 1F ガレリア\n\n\n主催\n株式会社ACTA PLUS\n\n\n共催\n（一社）八重洲二丁目北地区エリアマネジメント\n\n\n後援\n文部科学省、東京都（申請中）、中小企業庁（申請中）\n\n\n協賛\n三井不動産 ほか\n\n\n協力\nクレー株式会社\n\n\n入場\n無料（予定）
URL:https://futureearth.jp/event/mystic-forest-actaplus-yaesu-2026/
LOCATION:東京ミッドタウン八重洲 1F ガレリア\, 東京都中央区八重洲二丁目2番1号
CATEGORIES:サステナブル
ATTACH;FMTTYPE=image/webp:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2026/02/154394-12-1e49d774b98b0b8fc558158631714be7-1920x1200.jpg.webp
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260226T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260226T170000
DTSTAMP:20260531T064414
CREATED:20260129T131557Z
LAST-MODIFIED:20260129T131620Z
UID:6441-1772114400-1772125200@futureearth.jp
SUMMARY:〜BEYOND THE HARVEST〜 横浜農業を「カルチャー」へアップデート 若者×農家でつくる、次世代の『特産品』開発ラボ
DESCRIPTION:〜BEYOND THE HARVEST〜\n横浜農業を「カルチャー」へアップデート\n若者×農家でつくる、次世代の『特産品』開発ラボ \n気候変動を背景に、横浜の農業はいま大きな転換期を迎えています。マンゴーやゴーヤ、レモンなど、環境変化に適応した新たな作物に挑戦する若手農家の取り組みを起点に、横浜の農業を「カルチャー」として再編集する共創ワークショップを開催します。 \n本イベントでは、実だけでなく通常は廃棄されてしまう枝葉などの「素材」にも注目。食・日用品・デザイン・体験・サービスなど、多様な切り口から横浜の新しい特産品・魅力づくりを探ります。 \n2027年に開催される GREEN×EXPO 2027 を見据え、「見る側」ではなく「つくる側」として関わりたい方の参加をお待ちしています。 \n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\n〜BEYOND THE HARVEST〜 横浜農業を「カルチャー」へアップデート 若者×農家でつくる、次世代の『特産品』開発ラボ\n\n\n開催日\n2026年2月26日（木）\n\n\n時間\n14:00〜17:00\n\n\n会場\nJA横浜 都筑中川支店 研修室\n\n\n住所\n〒224-0003 横浜市都筑区中川中央1-26-6\n\n\nアクセス\n横浜市営地下鉄 センター北駅より徒歩1分\n\n\n定員\n20名\n\n\n参加費\n無料\n\n\n申込締切\n2026年2月23日（月）24:00\n\n\n主催\nヨコハマ未来創造会議、JA横浜\n\n\n運営\n株式会社ロフトワーク\n\n\n備考\n申込多数の場合は抽選となる可能性があります。 記録用に撮影を行い、後日Web等に掲載される場合があります。\n\n\n\n\n\n\n 
URL:https://futureearth.jp/event/beyond-the-harvest-yokohama-agriculture-culture-lab/
LOCATION:JA横浜 都筑中川支店 研修室\, 神奈川県横浜市都筑区中川中央１丁目２６−６
CATEGORIES:共創・連携,花き園芸・造園・農関連
ATTACH;FMTTYPE=image/webp:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2026/01/ja_top1.jpg.webp
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20260308
DTEND;VALUE=DATE:20260309
DTSTAMP:20260531T064414
CREATED:20260203T061238Z
LAST-MODIFIED:20260203T061238Z
UID:6663-1772928000-1773014399@futureearth.jp
SUMMARY:サステナKIDS AWARD SDGs STATIONS 東急・相鉄沿線表彰式
DESCRIPTION:子どもたちのSDGsアイデアが集結！「サステナKIDS AWARD SDGs STATIONS」表彰式が3月8日開催\n \n\n地球温暖化や資源循環、生物多様性など、環境課題への関心が世界的に高まる中、小学生の視点から企業や自治体のSDGsの取り組みを応援するプロジェクト「サステナKIDS AWARD SDGs STATIONS」。その集大成となる表彰式が2026年3月8日（日）に開催されます。\n\n \n\n本アワードは、鉄道や駅を舞台に子どもと大人が世代を超えてつながり、持続可能なまちづくりを目指す人材育成プロジェクト。東急線・相鉄線沿線を中心に、小学生が企業や団体の“ミッション”に対してポスター、3コマ漫画、10秒動画などの作品を制作し応募してきました。受賞作品は2026年2月18日(水)にオンラインで発表予定です。\n表彰式では、選ばれた優秀作品が発表され、受賞者にはトロフィーや賞状、各企業からの賞品が授与されます。\n\n \nGREEN×EXPO2027からのミッションも！\n \n\n今回のプロジェクトでは、公益社団法人2027年国際園芸博覧会協会によるミッションも登場し、「みんなが幸せになれる未来の公園をデザインしよう。」をテーマに、小学生から作品が募集されました。\n\n \n\n\n \n\n\n \n表彰式 開催概要\n \n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\nサステナKIDS AWARD SDGs STATIONS 表彰式\n\n\n開催日\n2026年3月8日（日）\n\n\n会場\nSHIBUYA QWS スクランブルホール\n\n\n対象\n受賞者および関係者\n\n\n内容\n受賞作品発表、表彰、記念撮影 ほか\n\n\n\n\n \n表彰式 開催概要\n \n\n\n\n\n区分\n団体・企業名\n\n\n\n\n主催\n一般社団法人SWiTCH、東急株式会社\n\n\n特別協賛\n相鉄ホールディングス株式会社\n\n\n後援\n東京都環境局、渋谷区、目黒区、\n公益社団法人2027年国際園芸博覧会協会、\nFuture Earth国際事務局日本ハブ、\nフューチャー・アース日本委員会\n\n\n協力\n日本航空株式会社、YKK AP株式会社、\nPetit Bateau Japan株式会社プチバトージャパン、\n豊田通商株式会社、日本テトラパック株式会社、\n株式会社明治、コアレックス信栄株式会社、\n雪印メグミルク株式会社、日本電気株式会社、\n花王株式会社、株式会社商船三井、Earth hacks\n\n\nミッション提供企業・団体\n東急株式会社・東急電鉄株式会社、\n相鉄ホールディングス株式会社、日本航空株式会社、\nYKK AP株式会社、Petit Bateau、渋谷区教育委員会、\n豊田通商株式会社、花王株式会社、\n日本テトラパック株式会社、株式会社明治、\nコアレックス信栄株式会社、雪印メグミルク株式会社、\n日本電気株式会社（NEC）、GREEN×EXPO 2027、\n株式会社商船三井、東京都環境局、Earth hacks\n\n\n\n\n \n\n 
URL:https://futureearth.jp/event/sustaina-kids-award-2026-ceremony/
LOCATION:SHIBUYA QWS スクランブルホール\, 東京都渋谷区渋谷二丁目24番12号 渋谷スクランブルスクエア15階
CATEGORIES:子ども向け・親子向けイベント
ATTACH;FMTTYPE=image/webp:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2026/02/10686-1202-60bfad3a81c4972d5542bc793daa2fed-1618x906.png.webp
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260325T122000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260325T170000
DTSTAMP:20260531T064414
CREATED:20260227T131610Z
LAST-MODIFIED:20260321T122642Z
UID:7721-1774441200-1774458000@futureearth.jp
SUMMARY:ピエクレックスカンファレンス2026
DESCRIPTION:ピエクレックスカンファレンス2026\n\n\n\n株式会社ピエクレックスは、2026年3月25日（水）、東京・銀座の時事通信ホールにて「ピエクレックスカンファレンス2026」を開催します。本カンファレンスは、“脱炭素の次”として注目を集める「資源循環」をテーマに掲げ、構想にとどまらない“社会実装モデル”を提示する場として実施されます。 \n\n\n\nその象徴となるのが、GREEN×EXPO 2027（2027年国際園芸博覧会）で展開される大規模な循環実証です。約1万人規模の公式スタッフユニフォームを対象に、回収・再資源化・地域活用までを一体で運用する仕組みを初公開します。 \n\n\n\n\nピエクレックスカンファレンス2026公式ホームページ　より\n\n\n\n\n横浜園芸博やトゥンクトゥンクに関心がある方も是非！\n\n\n\n　注目セミナー「GREEN×EXPO 2027 × Team P-FACTS」では、公式スタッフユニフォームデザインを初公開。さらに当日は、公式マスコット「トゥンクトゥンク」も登場し、循環型社会の実装が動き出す瞬間を盛り上げます。 \n\n\n\n資源循環などの実務・企画担当者の方々はもちろん、横浜園芸博や「トゥンクトゥンク」に関心のある方にもおすすめの内容です。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n名称\nピエクレックスカンファレンス2026\n\n\n日時\n2026年3月25日（水）12:20～17:00（11:50開場予定）\n\n\n会場\n時事通信ホール （東京都中央区銀座5-15-8 時事通信ビル2F） ※オンラインにて同時配信\n\n\n開催形式\n会場開催＋YouTube Live同時配信\n\n\n参加費\n無料（要事前申込：オンライン視聴も含む）\n\n\n主催\n株式会社ピエクレックス\n\n\n内容\n12:20～12:35 オープニング 12:35～13:00 【第1部】基調講演 13:00～14:30 【第2部】GREEN×EXPO 2027 × Team P-FACTS：社会実装フィールドの提示 ～公益社団法人2027年国際園芸博覧会協会と共同発表～ 14:30～16:00 【第3部】P-FACTS社会実装レポート 15:00～17:00 展示ブース公開・参加者交流\n\n\n参加登録\n参加フォーム\n\n\n公式サイト\nhttps://pieclex.com/conference/\n\n\n\n\n\n\n\n  \n横浜園芸博公式スタッフユニフォームを初公開！トゥンクトゥンクも！\n\n\n\n第２部「GREEN×EXPO 2027 × Team P-FACTS」では、公益社団法人2027年国際園芸博覧会協会とともに、GREEN×EXPO 2027を見据えた次世代サーキュラー・ユニフォームのデザインと、その資源循環の仕組みを紹介します。 \n\n\n\n\n　あわせて、公式スタッフユニフォームを初公開（デザインお披露目・フォトセッション）。“循環を前提としたユニフォーム”という新たな実装モデルを披露します。 \n\n　会場には公式マスコット「トゥンクトゥンク」も登場し、発表の瞬間を華やかに彩ります。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nテーマ\n[第2部]GREEN×EXPO 2027 × Team P-FACTS：社会実装フィールドの提示 ～公益社団法人2027年国際園芸博覧会協会と共同発表～\n\n\n日時\n2026年3月25日（水）13:00～14:30\n\n\n内容①\nGREEN×EXPO 2027における循環プロジェクト紹介 公益社団法人2027年国際園芸博覧会協会\n\n\n内容②\n公式スタッフユニフォーム初公開（デザイン披露・フォトセッション） トゥンクトゥンク 野口 絵子氏（ミス日本グランプリ） グラファイト株式会社 代表取締役 岡部 健史氏 Team P-FACTS構成員 各社\n\n\n\n\n\n\n\n  \nピエクレックスとは？\n\n\n\n株式会社ピエクレックスは、繊維製品の回収・再資源化を軸とした循環型インフラ「P-FACTS（ピーファクツ）」を展開する企業です。製品設計から回収スキーム、堆肥化・再利用までを一体で設計することで、アパレル分野における“使い切り”構造の転換を目指しています。 企業・自治体・教育機関と連携し、循環を「取り組み」から「仕組み」へと昇華させるモデルづくりを進めています。 \n\n\n\n\nP-FACTS（ピーファクツ）循環図 Team P-FACTS、GREEN×EXPO 2027における循環型ユニフォームの取り組み、 デザイン思想を明らかに　より\n\n\n\n\n  \nTeam P-FACTSとは？\n\n\n\nTeam P-FACTSは、循環インフラ「P-FACTS」を軸に共創する企業・自治体・教育機関などのパートナー連携体です。 \n\n\n\n\nアパレル・メーカー\n\n\n\n自治体\n\n\n\n教育機関\n\n\n\n素材開発企業\n\n\n\n流通・回収事業者 など\n\n\n\n\n多様なプレイヤーが参加し、循環の“設計・回収・再生・地域活用”までを包括的に構築します。 なお、Team P-FACTSは、GREEN×EXPO 2027にプラチナパートナーとして協賛。万博を社会実装フィールドと位置づけ、実証から全国展開へのモデル構築を目指しています。 \n\n\n\n\nTeam P-FACTS、GREEN×EXPO 2027における循環型ユニフォームの取り組み、デザイン思想を明らかに　より\n\n\n\n\n  \n関連リンク\n\n\n\n\nピエクレックスカンファレンス2026\n\n\n\nGREEN×EXPO 2027 植物由来素材のユニフォームで「着る循環」社会実証プロジェクトを始動（2025.10.24）\n\n\n\nTeam P-FACTS、GREEN×EXPO 2027における循環型ユニフォームの取り組み、デザイン思想を明らかに（2025.12.8）\n\n\n\n\n  \n前回の様子（ダイジェスト動画）\n\n\n\n\nhttps://www.youtube.com/watch?v=SQVFZLsYzI0&t=1s
URL:https://futureearth.jp/event/pieclex2026/
LOCATION:時事通信ホール\, 東京都中央区銀座5-15-8 時事通信ビル2F
CATEGORIES:トゥンクトゥンク,企業・団体向けイベント
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2026/02/mv01.jpg
END:VEVENT
END:VCALENDAR