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SUMMARY:アフター万博「万博以後、関西の観光をどう盛り上げるか？」｜インバウンドサミット2026
DESCRIPTION:ポスト4000万人時代のインバウンド戦略を議論する「インバウンドサミット2026」開催\n\n\n\n日本経済新聞社と訪日市場に特化したメディア MATCHA が共同で企画・運営に参画する、日本最大級のインバウンドカンファレンス「インバウンドサミット2026」が、2026年3月4日（水）に開催されます。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\nインバウンドサミット2026\n\n\nテーマ\nインバウンドビジネスの勝ち筋\n\n\n開催日時\n2026年3月4日（水）10:20〜16:30\n\n\n会場\n東京ビッグサイト 会議棟 レセプションホール\n\n\n参加費\n一般：5\,000円 ／ 学生：2\,500円（税込）／オンラインは無料\n\n\n申込方法\n特設WEBサイトより事前申込\n\n\n主催\nインバウンドサミット2026実行委員会\n\n\n企画・運営\n日本経済新聞社 ／ 株式会社MATCHA\n\n\nパートナーズ\n日本航空、JTB、関西イノベーションセンター、 Trip.com International Travel Japan、成田国際空港\n\n\n公式サイト\nhttps://inbound-summit.com/\n\n\n\n\n\n\n\nプログラム（予定）\n\n\n\n  \n\n\n\n\n\n\n\n時間\nセッション\n\n\n\n\n10:40〜11:40\n基調講演「インバウンドビジネスの勝ち筋」\n\n\n11:50〜12:50\nアフター万博「万博以後、関西の観光をどう盛り上げるか？」\n\n\n13:00〜14:00\n交通・インフラ「日本の交通インフラの未来」\n\n\n14:10〜15:10\n街づくり「再生と継承 − 新たな日本の街づくり」\n\n\n15:20〜16:20\nAI「AIによるインバウンド観光の変革」\n\n\n\n\n\n\n\n※内容・時間は変更となる場合があります。
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LOCATION:東京ビッグサイト 会議棟 レセプションホール
CATEGORIES:シンポジウム
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SUMMARY:日本の万国博覧会 1970–2025 ＋ 描かれた未来と夢
DESCRIPTION:展覧会「日本の万国博覧会 1970–2025 ＋ 描かれた未来と夢」\n\n\n\n1970年の大阪万博から2025年の大阪・関西万博まで、日本が歩んできた万博の軌跡と、子どもたちが描く未来の姿を展望する企画展が開催されます。 \n\n\n\n\n\n\n\n入館方法のご案内\n\n\n\n観覧スタイルや曜日によって、「入口」と「料金」が異なりますのでご注意ください。 \n\n\n\n\n\n\n\n観覧方法\n入館ルート\n料金\n\n\n\n\n展覧会のみ（平日のみ）\n湯島地方合同庁舎 正門\n無料\n\n\n庭園＋展覧会（土日祝・平日）\n都立旧岩崎邸庭園 正門\n有料 (一般400円)\n\n\n\n\n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n会期\n2026年2月28日（土）～ 3月15日（日）\n\n\n会場\n文化庁国立近現代建築資料館（東京都文京区湯島4-6-15）\n\n\n開館時間\n10:00～16:30（最終入構 16:15）　休館日：月曜日\n\n\n主催\n文化庁\n\n\n共催\n特定非営利活動法人子供地球基金\n\n\n企画\n株式会社エイチ・アイ・エス\n\n\n公式サイト\nhttps://nama.bunka.go.jp/exhibitions/2602\n\n\n\n\n\n\n\n展示の見どころ\n\n\n\n本展は3つのセクションで構成され、過去・現代・未来の視点から万博と建築を紐解きます。 \n\n\n\n\nセクションⅠ：「日本の万国博覧会 1970–2005」―1970 年大阪万博の熱狂と希望、これまでの日本の万国博覧会の軌跡 1970年大阪万博から2005年愛・地球博まで、過去5回の万博を貴重な図面や資料で振り返ります。\n\n\n\nセクションⅡ：いのち輝く現代。2025 年大阪・関西万博の創造 記憶に新しい「大屋根リング」や各パビリオンの設計図、会場写真を通して、持続可能な未来社会の構想を紹介します。\n\n\n\nセクションⅢ：子どもたちが描く未来の建築と夢 約100人の子どもたちと日米のアーティストがコラボレーションした10mの巨大作品や、現代美術家・鬼頭健吾氏の監修による色彩豊かな絵画インスタレーションを展示します。\n\n\n\n\n\n日本の万国博覧会 1970-2005 展示状況 「日本の万国博覧会 1970–2025 ＋ 描かれた未来と夢」開催のご案内　より\n「日本の万国博覧会 1970–2025 ＋ 描かれた未来と夢」開催のご案内　より
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CATEGORIES:大阪・関西万博
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SUMMARY:EXPO企画会議 vol.3 EXPOで「なにか」仕掛けたい学生×応援したい社会人
DESCRIPTION:EXPO企画会議 vol.3｜EXPOで『なにか』仕掛けたい学生 × 応援したい社会人\n\n\n\n2026年2月24日（火）、ヨコハマ未来創造会議 若者実行委員会（仮称）が主催する「EXPO企画会議 vol.3｜EXPOで『なにか』仕掛けたい学生 × 応援したい社会人」が開催されます。 地上42階からの絶景を望む開放的な空間で、GREEN×EXPO 2027に向けて行動したい学生と、それを支えたい社会人が出会い、未来への一歩を描く“作戦会議”が始まります。 \n\n\n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\nEXPO企画会議 vol.3｜EXPOで「なにか」仕掛けたい学生 × 応援したい社会人\n\n\n日時\n2026年2月24日（火）19:00〜21:30\n\n\n場所\nVlag yokohama（フラグヨコハマ）\n\n\n参加費\n無料\n\n\n定員\n40名\n\n\n主催\nヨコハマ未来創造会議 若者実行委員会\n\n\n備考\n飲み物・ご飯の持ち込みOK\n\n\n申込サイト\nhttps://peatix.com/event/4868405
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CATEGORIES:共創・連携
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SUMMARY:ミャクミャク感謝祭2026 in OSAKA
DESCRIPTION:『ミャクミャク感謝祭2026 in OSAKA』開催決定\n\n\n\n2025大阪・関西万博マスターライセンスオフィス（2025MLO）は、大阪駅直結のJPタワー大阪「SkyシアターMBS」にて、2026年2月16日（月）に『ミャクミャク感謝祭2026 in OSAKA』を開催します。 当日はミャクミャクとの交流を楽しめるパフォーマンスやクイズ、記念撮影など盛りだくさん。昼・夜の2部制で実施され、各回800名を収容予定です。 \n\n\n\n\n\n\n\n参加にはイベント参加券付き商品の購入が必要となり、抽選販売はチケットぴあにて1月22日（木）正午より開始予定。万博終了後もアフター万博の動きが各地で進む中、ミャクミャクと直接ふれあえる貴重なイベントとなりそうです。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\nミャクミャク感謝祭2026 in OSAKA\n\n\n主催\n2025大阪・関西万博マスターライセンスオフィス（2025MLO）\n\n\n日時\n2026年2月16日（月） ① 15:00〜16:00（開場14:00） ② 18:30〜19:30（開場17:30）\n\n\n会場\nSkyシアターMBS（JPタワー大阪6F）\n\n\n住所\n大阪府大阪市北区梅田3-2-2\n\n\n収容人数\n各回800名\n\n\n内容\nミャクミャクパフォーマンス、クイズ大会、記念撮影など\n\n\n参加方法\nイベント参加券付き商品が必要\n\n\n抽選販売\nチケットぴあ\n\n\n抽選受付\n2026年1月22日（木）正午〜 予定\n\n\n\n\n\n\n\n見どころ\n\n\n\n✔ ミャクミャクとじっくり交流できる数少ない機会 ✔ クイズ大会や撮影会など“参加体験型”コンテンツ多数 ✔ 大阪駅徒歩すぐのアクセス抜群な立地 ✔ 各回800名の大規模開催 \n\n\n\nイベント入場券付き商品（2列構成）\n\n\n\n\n\n\n\nコース・価格\n内容\n\n\n\n\n① 梅コース／2\,000円（税込）\nセット内容： ・シリコンリストバンド＋入場券 グッズ仕様： ・シリコンリストバンド：直径約65mm／素材：シリコン ※イベント特別デザイン ※デザインはイメージ、仕様変更の場合あり\n\n\n② 竹コース／5\,000円（税込）\nセット内容： ・シリコンリストバンド＋トートバッグ＋キーホルダー＋入場券 グッズ仕様： ・シリコンリストバンド：梅コース同様 ・トートバッグ：W360×H370×D110mm／綿100% ・キーホルダー：約75mm／本体PVC・チェーン鉄／対象年齢6歳以上 ※イベント特別デザイン ※詳細は当日公開／仕様変更の場合あり\n\n\n③ 松コース／10\,000円（税込）\nセット内容： ・シリコンリストバンド＋トートバッグ＋キーホルダー＋アクリルフォトフレーム＋入場券 ・2ショット記念撮影付き グッズ仕様： ・シリコンリストバンド：梅コース同様 ・トートバッグ：竹コース同様 ・キーホルダー：竹コース同様 ・アクリルフォトフレーム：H191×W145mm／本体アクリル・脚鉄／対象年齢15歳以上 ※イベント特別デザイン ※詳細は当日公開／仕様変更の場合あり\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n購入方法\n\n\n\nチケットぴあにて、抽選販売（2026/01/22（木）12:00から） https://w.pia.jp/t/myakumyaku-thankyoufestival/ \n\n\n\n抽選スケジュール\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n日時\n\n\n\n\n受付開始\n2026/01/22（木）12:00\n\n\n受付終了\n2026/01/27（火）23:59\n\n\n抽選日\n2026/01/29（木）\n\n\n当落発表\n2026/01/29（木）20:00\n\n\n\n\n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n感謝の気持ちをファンに届ける！ミャクミャク感謝祭2026 in OSAKA開催決定！
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CATEGORIES:ミャクミャク,公式イベント,大阪・関西万博
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SUMMARY:藤本壮介氏ら登壇「Landscape Challenge 2025」｜都市デザインと万博レガシーを語る大阪フォーラム
DESCRIPTION:藤本壮介氏ら登壇「Landscape Challenge 2025」｜都市デザインと万博レガシーを語る大阪フォーラム\nLandscape Challenge は、JLAU ナショナルアクション本部が今年度から新設した全国フォーラム。ランドスケープ分野を中心に、建築・地域・行政・民間など、業界と地域の垣根を越えてつながりをつくることを目的としています。 \n初回となる2025年度版は、万博閉幕後の大阪を舞台に、「万博とは何だったのか？」をテーマとしたトークセッション・セミナーを展開。会場とWEBの両参加形式に対応し、全国から参加できる環境が整えられています。 \n \n  \n開催概要\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\nLandscape Challenge 2025\n\n\n開催日\n2026年2月14日（土）13:00〜17:00（12:30開場）\n※17:00〜18:00 懇親会\n\n\n会場\n大阪難波御堂筋ホール b2ホール（難波御堂筋ビル地下2F）\n\n\n住所\n大阪府大阪市中央区難波４丁目２−１\n\n\n主催\nJLAU ナショナルアクション本部\n\n\n形式\n会場参加 + WEB参加（Zoom）\n\n\n定員\n会場：200名 ／ WEB参加：制限なし\n\n\nCPD\n造園CPD申請中（3.66単位）\n\n\n申込締切\n2026年2月10日（火）まで\n\n\n\n\n今回のテーマ：「万博とは、何だったのか？」\n大阪・関西万博が幕を閉じた後も、まちの議論は終わらない。\n本フォーラムでは、万博に深く関わったクリエイターが登壇し、 \n\n万博のデザイン\nまちと万博の接続\nレガシーの行方\n跡地利用と都市の未来\n\nといったテーマを、多角的に議論します。 \n登壇ゲスト\nランドスケープ・建築・都市戦略・クリエイティブ・民間実践など、多領域から豪華メンバーが登壇： \n\n藤本壮介（SOU FUJIMOTO ARCHITECTS）\n└ 万博会場デザインプロデューサー\n忽那裕樹（株式会社E-DESIGN）\n└ ランドスケープデザインディレクター\n花岡（㈱人間）\n引地耕太（株式会社VISIONs）\n今村治世（㈱三菱総合研究所）\n寺浦薫（株式会社E-DESIGN）\n盛岡諄平（Hügel Design）\n\nタイムスケジュール\n\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n13:00\n開会・趣旨説明\n\n\n13:05〜14:05\n第一部｜メイントークセッション\nテーマ：『万博とは、何だったのか？』\n藤本壮介 × 忽那裕樹\n\n\n14:15〜15:45\n第二部｜「まちごと万博」ダイジェストプレゼン\n登壇：一般社団法人demo！EXPO / 花岡（㈱人間） / 引地耕太（VISIONs） ほか\n\n\n15:50〜17:00\n第三部｜みどりのまちづくり構想トークセッション\n 万博レガシー／跡地利用／都市構想「GREEN ARROW」提案\n\n\n17:00〜18:00\n会場懇親会\n\n\n17:00\n閉会\n\n\n\n\n参加料金\n\n\n\n\n区分\n会場参加（講演のみ）\n会場＋懇親会\nWEB参加\n\n\n\n\n会員\n¥2\,500\n¥4\,500\n¥2\,000\n\n\n非会員\n¥3\,000\n¥5\,000\n¥2\,500\n\n\n\n\n※WEB参加者には後日案内メール送付\n※会場参加のうち一部チケットは販売終了 \n  \nみどころ・注目ポイント\n 万博閉幕後の大阪を議論する希少機会\n 都市とランドスケープの視点からレガシーを検証\n “まちごと万博” を提唱した demo！EXPO が登壇\n 跡地活用・GREEN ARROW構想まで言及\n 会場＋WEB の ハイブリッド開催\n 専門家だけでなく まちづくり関係者にも価値のある内容 \n関連リンク\n\nLandscape Challenge 2025【WEB開催あり】｜Peatix
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CATEGORIES:シンポジウム,大阪・関西万博
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SUMMARY:ミッション∞インフィニティ｜宇宙＋量子＋芸術
DESCRIPTION:ミッション∞インフィニティ｜宇宙＋量子＋芸術\n科学とアートが交錯する“新しい宇宙観”の展覧会、東京都現代美術館で開催** \n会期：2026年1月31日（土）～5月6日（水・振休） \n東京都現代美術館では、国際量子科学技術年（2025年）に合わせ、宇宙・量子などの最先端サイエンスとアートのコラボレーションを通して「世界の成り立ち」や「見えない世界」を考える企画展 「ミッション∞インフィニティ｜宇宙＋量子＋芸術」 を開催します。 \n本展は、2014年に同館で開催された「ミッション[宇宙×芸術]」展から約10年ぶりの系譜にあたり、国産量子コンピュータを用いた初のアート作品、宇宙研究データを可視化する映像インスタレーション、XR展示などによって、拡張する表現領域を体験的に提示します。 \n展覧会のポイント（みどころ）\n① アートが切り拓く“量子と宇宙”のフロンティア\n宇宙旅行の商用化や量子研究の発展が進むなか、科学領域と芸術領域が交わることで生まれる新しい表現を提示。2025年の大阪・関西万博で注目された「量子コンピュータアート」も展示されます。 \n② 映像インスタレーション × 科学アーカイブ\nデータ可視化・可聴化による作品やアーカイブ展示を展開。戦後〜EXPO’70前後の科学・芸術資料も紹介し、万博史の文脈にも接続。 \n\nEXPO’70が「古典コンピュータアートの黎明」なら、大阪・関西万博（2025）は「量子コンピュータアートの黎明」 \n\nという位置づけが示される点も興味深い視点です。 \n③ XR・メタバース・ゲームの体験型展示\n・メタバース空間での宇宙体験・量子現象のXR表現・宇宙から届く粒子（ミューオン／ニュートリノ）の視覚化など、体験型展示や関連トークイベントも開催。 \n参加作家・機関（一部・順不同）\n久保田晃弘＋QIQB、平川紀道、ARTSATプロジェクト、逢坂卓郎、落合陽一、江渡浩一郎＋アラレグミ、安藤英由樹＋田中成典、古澤龍、森脇裕之、片岡純也＋岩竹理恵、藤本由紀夫＋永原康史、田中ゆり＋有賀昭貴＋パヴレ・ディヌロヴィッチ、吉本英樹JAXA宇宙科学研究所、天文仮想研究所、東京藝術大学、Useless Prototyping Studio、量子芸術祭実行委員会 ほか \n展覧会の背景：科学×芸術の歴史的文脈\n本展は、過去の宇宙芸術系企画展に連なる流れの中に位置付けられます： \n過去の主な展覧会例 \n\n「SPACE ODYSSEY 宇宙の旅」（2001／水戸芸術館）\n「ミッション・フロンティアー」（2004／都写美・未来館）\n「ミッション[宇宙×芸術]」（2014／東京都現代美術館）\n「宇宙と芸術展」（2016／森美術館）\n\nさらに大阪・関西万博2025の「エンタングル・モーメント」展で示された“量子的なセンス”の重要性を継承する内容でもあります。 \n開催概要（基本情報）\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n展覧会名\nミッション∞インフィニティ｜宇宙＋量子＋芸術\n\n\n会期\n2026年1月31日（土）～5月6日（水・振休）\n\n\n会場\n東京都現代美術館 企画展示室B2F／ホワイエ 他\n\n\n休館日\n月曜（2/23、5/4は開館）、2/24\n\n\n開館時間\n10:00～18:00（入場は閉館30分前まで）\n\n\n観覧料\n一般1\,800円／大学生・専門・65歳以上1\,260円／中高生720円／小学生以下無料\n\n\n主催\n東京都現代美術館\n\n\n共催\nCG-ARTS（公益財団法人画像情報教育振興協会）\n\n\n協力\nJAXA 他\n\n\n助成\nオーストリア文化フォーラム東京\n\n\n託児サービス\n指定日あり／要予約・有料・定員制
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LOCATION:東京都現代美術館\, 東京都江東区三好4-1-1
CATEGORIES:大阪・関西万博
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