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SUMMARY:Lifestance EXPO 2026｜「2050年に向けて、デザインは何をつなぐのか？ ― 万博から考える、ひらかれたデザインとブランドのつくり方 ―」
DESCRIPTION:Lifestance EXPO 2026「つなぐ。やめる。選ぶ。」の未来を考える3日間\n\n\n\nPARADE株式会社は、参加者一人ひとりが自分自身のライフスタンス（生き方に対する姿勢や哲学）を見つめ直し、発見・整理・共有するポップアップイベントLifestance EXPO 2026を、2026年1月30日（金）〜2月1日（日）の3日間にわたり開催します。 \n\n\n\n会場は、コクヨ東京品川オフィス THE CAMPUS。このたび、トークセッションおよびワークショップの全ラインナップが発表され、Peatixにて予約受付がスタートしました。 \n\n\n\n\n「つなぐ。やめる。選ぶ。の未来」を考える3日間 Lifestance EXPO2026開催トークセッション登壇者・ワークショップ発表・予約開始｜PRtimes　より\n\n\n\n\n多様な実践者が集うトークセッション\n\n\n\n本イベントの中心となるトークセッション「つなぐ話。やめる話」では、デザイン、ブランド、文化、歴史、暮らしといった多角的な視点から、「何をやめる？」「誰につなぐ？」「どう選ぶ？」という問いに向き合います。 クリエイティブディレクターの引地耕太氏、Podcastで話題のTaiTan氏、深井龍之介氏など、デザイン・哲学・経営・文化の最前線で活躍する実践者、全17名が登壇します。 \n\n\n\n引地氏登壇セッション「万博から考える、ひらかれたデザインとブランドのつくり方」\n\n\n\n注目は何と言っても、「こみゃく」として親しまれる万博デザインシステムの生みの親である、クリエイティブディレクターの引地耕太氏が登壇するトークセッションです。 \n\n\n\nテーマは 「2050年に向けて、デザインは何をつなぐのか？ ― 万博から考える、ひらかれたデザインとブランドのつくり方 ―」 \n\n\n\n\n\n\n\n引地氏は、シティライツ法律事務所の弁護士である水野祐氏とともに、大阪・関西万博閉幕前日の2025年10月12日、大阪府立江之子島文化芸術創造センター（enoco）で開催された「オープンデザインの未来 ― こみゃくはどこに行くのか？」でもトークセッションを行っています。 \n\n\n\nその場では、「こみゃく」をめぐる二次創作の事例を起点に、デザインの公共性、創作の自由、そして未来社会における知的財産のあり方について、活発な議論が交わされました。 \n\n\n\n今回のLifestance EXPO 2026でも、万博という一過性のイベントを超えて、デザインやブランドが“何を社会に残し、どのようにつながっていくのか”という問いを軸に、アフター万博時代を見据えた、示唆に富む対話が展開されそうです。 \n\n\n\nトークセッション概要\n\n\n\n【日時】 2026年1月30日（金）13:30〜14:30 【会場】 コクヨ東京品川オフィス「THE CAMPUS」 【料金】 1\,000円（別途入場料500円） \n\n\n\n【登壇者】 \n\n\n\n\n引地耕太 （株式会社VISIONs 代表取締役／クリエイティブディレクター、Co-Futures Platform「COMMONs」代表）\n\n\n\n水野祐 （法律家／弁護士・シティライツ法律事務所）\n\n\n\n佐々木康裕 （PARADE株式会社 取締役副社長／Takram ディレクター・ストラテジスト）\n\n\n\n\nトークセッションの予約　https://lifestanceexpo2023talk.peatix.com/ \n\n\n\nLifestance EXPO 2026 開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\nLifestance EXPO 2026\n\n\nテーマ\n「つなぐ。やめる。選ぶ。」の未来を考える3日間\n\n\n開催日程\n2026年1月30日（金）13:00〜19:00 2026年1月31日（土）10:00〜18:00 2026年2月1日（日）10:00〜16:00\n\n\n会場\nコクヨ東京品川オフィス「THE CAMPUS」\n\n\n住所\n東京都港区港南1丁目8番35号\n\n\nアクセス\nJR品川駅 港南口より徒歩3分\n\n\n入場料\n500円\n\n\n主催\nPARaDE\n\n\n共催\nコクヨ株式会社\n\n\nイベントパートナー\n株式会社インクワイア 株式会社Voicy Peatix Japan株式会社\n\n\n内容\nトークセッション／ワークショップ／マーケット\n\n\n公式サイト\nhttps://join-parade.jp/lifestanceexpo2026/\n\n\n\n\n\n\n\nトークセッション日程一覧\n\n\n\n\n\n\n\n日時\nセッションタイトル\n主な登壇者\n\n\n\n\n1/30（金） 13:30〜14:30\n2050年に向けて、デザインは何をつなぐのか？\n引地耕太、水野祐、佐々木康裕\n\n\n1/30（金） 16:00〜17:00\n幸せな地域を、どうデザインしますか？\n高木新平、坂本大祐、中川淳\n\n\n1/31（土） 15:00〜16:00\n最近やめたこと、捨てたものはなんですか？\nTaiTan、谷川嘉浩、幅允孝\n\n\n1/31（土） 15:00〜16:00\nブランドと生活者のつながりは、この先どうなりますか？\nTaiTan、谷川嘉浩、幅允孝\n\n\n2/1（日） 11:00〜12:00\n世の中の「当たり前」って、本当に正解ですか？\n丸田千果、堀田新五郎、中川淳\n\n\n2/1（日） 13:30〜14:30\nどうやって「いい会社」を続けますか？\n千石あや、小野邦彦、深井龍之介\n\n\n2/1（日） 15:00〜16:00\nクロージングセッション\n中川淳、佐々木康裕、幅允孝 ほか\n\n\n\n\n\n\n\n内省と対話を深めるワークショップ\n\n\n\nLifestance EXPOでは、対話や内省を通して価値観を掘り下げるワークショップも開催されます。答えを急がず、「問い」を持ち帰ることを大切にしたプログラムが特徴です。 \n\n\n\n\n\n\n\nワークショップ名\n内容\n開催日程\n\n\n\n\n哲学対話「やめる」から始まる対話\n哲学者・永井玲衣さんと語る対話の時間\n1/30（金）13:30〜15:00 1/30（金）16:00〜17:30\n\n\n自点茶会\n茶道を通じて「つなぐ・やめる」を考える\n1/31（土）12:00〜13:00 1/31（土）14:30〜15:30 2/1（日）10:30〜11:30\n\n\n積読読書会\n読まれていない本から価値観をひもとく\n1/31（土）10:30〜12:00 1/31（土）15:30〜17:00 2/1（日）12:30〜14:00\n\n\nジャーナリング\n書くことで「残すもの・手放すもの」を整理\n1/31（土）13:30〜15:00 2/1（日）10:30〜12:00\n\n\n\n\n\n\n\nつなぐこと・やめたものが並ぶマーケット\n\n\n\n会場内では、老舗からスタートアップまで、ライフスタンスを軸に活動するブランドが集結するマーケットも展開。ロングセラー商品と、理由があって販売をやめた商品が並び、作り手や売り手の背景に触れながら、自分が信頼できる価値観を選び取る場となります。 \n\n\n\n生き方の「選択」を、言葉と体験から考える\n\n\n\nLifestance EXPO 2026は、効率や正解を求める場ではなく、自分なりの判断軸を育てるための3日間。 \n\n\n\n「何をつなぎ、何をやめ、何を選ぶのか」その問いに向き合う時間が、次の一歩のヒントになるかもしれません。 \n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n「つなぐ。やめる。選ぶ。の未来」を考える3日間 Lifestance EXPO2026開催トークセッション登壇者・ワークショップ発表・予約開始｜PRtimes
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CATEGORIES:シンポジウム,大阪・関西万博
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SUMMARY:RIETI 公開BBLセミナー｜2025年大阪・関西万博を振り返ってー来場者数2902万人の万博は何を残したか？万博キャラクター等活用のチャレンジー
DESCRIPTION:2025年大阪・関西万博を振り返って ― 来場者数2\,902万人の万博は何を残したか？万博キャラクター活用の挑戦\n\n\n\n2025年に開催された大阪・関西万博は、開幕前の逆風を乗り越え、来場者数2\,902万人という大きな成果を記録しました。本講演では、その成功の背景にあった運営の舞台裏や、公式キャラクター・ロゴ・デザインシステムといったIP（知的財産）の活用戦略に焦点を当て、万博が社会に残した「レガシー」を多角的に振り返ります。 \n\n\n\n主催は独立行政法人経済産業研究所（RIETI）。万博運営に長年携わってきた関係者や、IPビジネスの最前線で実務を担った責任者が登壇し、実体験に基づく知見を共有します。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\n2025年大阪・関西万博を振り返って ― 来場者数2\,902万人の万博は何を残したか？万博キャラクター等活用のチャレンジ\n\n\n日時\n2026年2月12日（木）12:15〜13:25\n\n\n開催方法\nオンライン開催（Live配信）\n\n\n開催言語\n日本語\n\n\n参加費\n無料\n\n\n主催\n独立行政法人経済産業研究所（RIETI）\n\n\nお問い合わせ\nコンファレンス担当 馬場\n\n\n申込方法\n公式申込フォームより\n\n\n\n\n\n\n\nイベントの見どころ\n\n\n\n本イベントは大きく2つの視点から構成されています。① 万博運営とレガシーの検証 公益社団法人2025年日本国際博覧会協会 事務総長補佐の西本敬一氏が登壇。準備段階での課題、運営の実情、そして万博が日本・関西にもたらした中長期的な価値について、自身の四半世紀に及ぶ万博経験を交えて語ります。② 万博IP活用とビジネス戦略 2025大阪・関西万博マスターライセンスオフィス代表業務執行者の西村宣浩氏が、公式ロゴ、キャラクター、デザインシステムなどのIP展開戦略を解説。商品化プロセス、認知拡大、拡張期における運用の実務など、民間事業者ならではの視点で紹介されます。 \n\n\n\n\n\n\n\n登壇者\n\n\n\nスピーカー\n\n\n\n西本 敬一 氏 公益社団法人2025年日本国際博覧会協会 事務総長補佐 1988年日本貿易振興会（ジェトロ）入会。オーストリア、ドイツ、米国に計12年間駐在し、世界50カ国以上を訪問。2000年ハノーバー万博日本館の総合プロデュースを契機に、愛知、上海、ミラノ、ドバイなど主要万博を調査・視察。2022年より2025年日本国際博覧会協会に出向し、万博経営の調査提案および事務総長補佐業務に従事。 \n\n\n\n西村 宣浩 氏 2025大阪・関西万博マスターライセンスオフィス 代表業務執行者 1997年伊藤忠商事入社後、国内外でブランド導入やライセンスビジネスに従事。TV通販事業や海外ブランド展開、中国・韓国・タイでの事業推進を経験。2022年より2025大阪・関西万博マスターライセンスオフィス代表業務執行者に就任。現在は2027年国際園芸博覧会マスターライセンスオフィス代表も兼任し、万博IPの継続的活用と次世代展開を担っています。 \n\n\n\nコメンテータ\n\n\n\n奥田 修司 氏（経済産業省 商務情報政策局 商務・サービスグループ 博覧会推進室長） \n\n\n\nモデレータ\n\n\n\n堺井 啓公 氏（RIETI 国際・広報ディレクター）
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SUMMARY:グリーン共創EXPO2026
DESCRIPTION:グリーン共創EXPO2026開催　ミャクミャク来場＆プレゼント企画も｜京都KRPで2月13–14日\n\n\n\n環境問題の解決や持続可能な未来の構築に向けて、産学公民の多様なステークホルダーが集い、最新の事例共有・議論・体験を行う「グリーン共創EXPO2026」が2026年2月13日（金）・14日（土）に京都リサーチパーク（KRP）で開催されます（オンライン配信も一部あり）。 \n\n\n\n2月14日(土)には、なんと大阪・関西万博公式キャラクターのミャクミャクが来場！さらに、万博関係者からの寄贈品をゲットできるかも？（ごみゼロアプリを使って、来場までに５日以上の清掃活動） \n\n\n\n\nグリーン共創EXPO2026 ～共創を競争しよう！～ – SDGs KYOTO TIMES　より\n\n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n名称\nグリーン共創EXPO2026 ～共創を競争しよう！～\n\n\n開催日時\n2026年2月13日（金）・14日（土）\n\n\n会場\n京都リサーチパーク（KRP）1号館4F & GOCONC\n\n\n配信\n一部オンライン配信あり\n\n\n参加対象\n大学・学生・企業・自治体・NPO・一般　ほか\n\n\n主催\nRIHNグリーンナレッジセンター（RIHN-GKC）、大学等コアリション ほか\n\n\n共催\n京都超SDGsコンソーシアム、(一社)steAm BAND、NPO法人加音西京極作業所 ほか\n\n\n協力\n京都リサーチパーク（KRP）ほか\n\n\n参加申込\nhttps://forms.gle/i3o4wMmmet1sjCcT6\n\n\n出展募集\nパネル展示・アート作品等（締切：1月20日）\n\n\n\n\n\n\n\nプログラム\n \n\n\n\n\n\nグリーン共創EXPOとは？\n\n\n\n環境問題を克服し、持続可能な社会を構築するため、様々な技術・システムの開発・変革を加速することが求められています。同時に、私たちの暮らしや価値観の変革も不可欠です。 ですが、一人ひとりが何をすればよいのか、また何かをすれば解決できるのか、理解や対話、合意が難しいのも事実・・・ そこで、環境問題を解決し、持続可能な社会にするために、産学公民が協力しあったり、地域・組織間で連携したりするなどして、共創により、創造的なアプローチを行っている事例（英知）を集め、学びあう場を創出します。 出会い、互いに学びあうことで、共創の輪が広がること、新たな共創が生まれることを目指します。 「競争」が激化する現代社会ですが、人と自然環境の未来を担う本分野は、まずは「共創」により一定の基盤を築くフェーズにあると考えています。 \n\n\n\n注目セッション①『EXPO2025グリーン共創事例をレガシーに― 資源循環・行動変容の最前線』\n\n\n\n注目セッションの１つ目は、2月13日(金)10:00〜12:00に第２会場で実施される『EXPO2025グリーン共創事例をレガシーに― 資源循環・行動変容の最前線』です。 2025年大阪・関西万博では、「持続可能性」を中核に、資源循環や行動変容を社会実装する数々の取り組みが行われました。 万博における成果や課題を振り返りながら、産学公民が連携して取り組んだ“グリーン実装”を、いかにして次世代イベントや政策へ継承（レガシー化）するかを議論します。 特に、GREEN×EXPO 2027（2027年国際園芸博覧会）への接続や、花き業界の資源循環チャレンジなど、次の展開に焦点を当てた構成が特徴です。 \n\n\n\n＜第1部：EXPO2025のレビュー＞\n\n\n\n\n\n\n\n時間帯\n登壇者・所属\n\n\n\n\n1. 万博グリーンビジョンの成果と課題\n永見 靖 氏 （公益財団法人2025年日本国際博覧会協会 持続可能性局長）\n\n\n2. 万博会場3Rステーションに関する調査結果の報告\n北井 弘 氏 （ごみ減量ネットワーク 代表）\n\n\n3. 意見交換・質疑応答\n \n\n\n\n\n\n\n\n＜第2部：産業の実践例から GREEN EXPO 2027 等への展開を考える＞\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n登壇者・所属\n\n\n\n\n1. 行動変容の主流化する試み\n調整中\n\n\n2. 花き業界の取り組み紹介 ～ 花き業界における課題と、横浜園芸博に向けた資源循環チャレンジ ～\n① well-blooming project・大阪府事業の概要 小川 典子 氏（フラワーシーン・プロデューサー／（一社）花の国日本協議会 プロモーション推進室長） ② 大阪府事業の取り組み速報（保水容器の資源循環） 関根 久仁子 氏　（花の国日本協議会／環境アドバイザー） ③ 「フローラルフォーム」の出口活用 等 宇山 浩 氏　（大阪大学大学院 教授）\n\n\n3. まとめ 意見交換・質疑応答／総括\n宇山 浩 氏（大阪大学大学院 教授）\n\n\n\n\n\n\n\n注目セッション②『給水がインフラになる日～ 万博、オフィス、大学、地域等における挑戦 ～』\n\n\n\n注目セッションの２つ目は、2月13日(金)13:00〜15:00に第２会場で実施される『給水がインフラになる日～ 万博、オフィス、大学、地域等における挑戦 ～』です。 マイボトル利用と給水スポットの整備は、プラスチック削減と行動変容を同時に実現できる施策として注目されています。大阪・関西万博での実装経験を契機に、大学・オフィス・行政・地域での取り組みが全国的に広がりつつあります。 本セッションでは、国・自治体・企業・大学・学生など、多様な担い手が事例を共有し、成功要因・課題・持続可能な運用モデルについて議論します。 \n\n\n\n\n\n\n\n項目\n登壇者・所属\n\n\n\n\n1. 国・自治体の取り組み\n・永見 靖 氏 （（公財）2025年日本国際博覧会協会 持続可能性局長） ― 万博給水の位置づけ、これまでの歴史と成功事例 ・古川 久美子 氏 （多摩市 環境部 資源循環推進課／4R推進担当 主査） ― 行政の後方支援 × 市民団体による地域実装モデル\n\n\n2. 企業・大学等の事例紹介\n・毛洲 雅博 氏 （（株）OSGコーポレーション 営業戦略室 室長） ―「命の給水」パビリオン実施報告、オフィス・スポーツ分野への展開 ・坂上 充敏 氏 （（株）サトー 国内営業本部 新市場戦略部 営業推進グループ エキスパート） × ・岩本 雄平 氏 （象印マホービン（株）生産開発本部 商品企画部 企画グループ長） ― オフィス展開・マイカップに関する事例 ・宇都宮 和磨 氏 （学校法人上智学院 ダイバーシティ・サステナビリティ推進室 室長補佐） ― 大学における学生主体・学内実装の可能性 ・安藤 優花 さん／川合 こころ さん （阪大マイボトル推進プロジェクト Carry My Bottle） ― 学生団体による取り組み\n\n\n3. 意見交換\n会場参加者からの質疑応答・コメント\n\n\n\n\n\n\n\n✧ 司会進行 関根 久仁子 氏（（株）これやこの／環境カウンセラー） ✧ ファシリテーター 花嶋 温子 氏 （大阪産業大学 建築・環境デザイン学部教授） ✧ 企画・運営 株式会社これやこの \n\n\n\nEXPO2025とのつながり & ミャクミャク登場\n\n\n\n\n2月13日（金） シンガーソングライター Yaeさん によるミニコンサートを開催。 気候変動や自然との共生をテーマに、音楽とトークで会場を盛り上げます。 \n\n2月14日（土） 大阪・関西万博公式キャラクター ミャクミャク がKRPに来場予定！ チラシにも「14日に行くよ！」と登場しており、子どもから大人まで楽しめるフォトタイムになりそうです。 \n\nアップサイクルファッションショーや、EXPO会場を彩った企画のスピンオフなど、 万博の現場から生まれた取り組みも紹介されます。 \n\n\n\n\n\n来場者へのスペシャルプレゼント\n\n\n\nグリーン共創EXPO2026では来場者向け特典も充実しています。 \n\n\n\n\n[1] バレンタインプレゼント 開催期間中はバレンタインデーにあわせ、参加者の中から各日先着で 福祉施設の美味しいお菓子（sweet heart project）をプレゼント。\n\n\n\n[2] 万博を毎日思い出せるプレゼント 万博関係者から提供された“思い出の品”など、万博にゆかりのあるプレゼントも登場予定。ごみゼロアプリを使用して、来場までに５日以上清掃活動をした方限定です。\n\n\n\n[3] 大好評「のみのいち」 レアものが並ぶ「ちきゅうん のみのいち」がKRPに出張。 世界の民族衣装や子ども服、専門書など、眠っていたお宝が新たな持ち主のもとへ旅立ちます。\n\n\n\n\n共創とサーキュラーデザインの考え方を、楽しく・お得に体験できる仕掛けになっています。 \n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n【申し込み開始】グリーン共創EXPO2026 ～共創を競争しよう！～ – SDGs KYOTO TIMES
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LOCATION:京都リサーチパーク（KRP）1号館4F & GOCONC
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SUMMARY:「みゃくみゃくとつなぐ展 ～万博とひらく未来～」｜日本科学未来館
DESCRIPTION:「みゃくみゃくとつなぐ展 ～万博とひらく未来～」日本科学未来館で開催\n\n\n\n2025年の大阪・関西万博で生まれた技術・デザイン・建築の挑戦を、次の時代へと“脈々（みゃくみゃく）”とつないでいく――。 東京・お台場の日本科学未来館では、アフター万博企画の第一弾として 「みゃくみゃくとつなぐ展 ～万博とひらく未来～」 を2026年2月18日（水）から開催します。 \n\n\n\n本展は、大阪・関西万博のテーマであった「未来社会の実験場」を振り返り、その成果を“展示”として再編集する試みです。未来の食、医療、ロボット技術、そしてデザインシステムや建築思想まで、万博が生み出した多面的な価値を体験できます。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nタイトル\nみゃくみゃくとつなぐ展 ～万博とひらく未来～\n\n\n会期\n2026年2月18日（水）～4月13日（月）\n\n\n会場\n日本科学未来館 1階 シンボルゾーン\n\n\n開館時間\n10:00～17:00 ※初日2/18のみ13:00開始\n\n\n入館料\n無料（常設展・ドームシアターは別料金）\n\n\n主催\n日本科学未来館\n\n\n後援\n公益社団法人2025年日本国際博覧会協会\n\n\nクリエイティブ／アートディレクション\n引地耕太（VISIONs）\n\n\n協力\n株式会社ワントゥーテン、一般社団法人COMMONs\n\n\n\n\n\n\n\n見どころ①未来の食・ヘルスケア・ロボット ― 万博の実物展示が東京初公開\n\n\n\n大阪・関西万博で大きな話題となった先端科学技術の「実物」が、東京で初めてまとまって公開されます。 \n\n\n\n主な展示内容\n\n\n\n\n家庭で作る霜降り肉（東京初公開） 和牛細胞を培養し、3Dバイオプリントで作製された培養肉。食料問題や持続可能な食文化を問いかけます。\n\n\n\niPS細胞による心筋シート 心臓病治療の最前線。拍動する細胞のつながりから、生命のダイナミズムを体感できます。\n\n\n\nミライ人間洗濯機 1970年大阪万博の「人間洗濯機」を現代技術で再解釈。※入浴体験はなし。\n\n\n\n自律型ナビゲーションロボット「AIスーツケース」 視覚障害者の移動支援を目指すロボット。万博での実証実験の成果を引き継ぎ、社会実装へ向けた開発が続いています。\n\n\n\n\n“未来はもう始まっている”ことを、実物の質量と存在感で感じられるセクションです \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n見どころ②みんなが関わりたくなるデザイン ― “こみゃく”と共創の力\n\n\n\n大阪・関西万博を象徴する現象のひとつが、市民による二次創作「こみゃく」の爆発的な広がりでした。 その背景にあったのが、「開かれたデザイン」を掲げた万博のデザインシステムです。 \n\n\n\n本展では、 \n\n\n\n\n万博デザインシステムのプロポーザル資料\n\n\n\n年表で振り返る制作プロセス\n\n\n\n市民が生み出した“こみゃく”展示\n\n\n\n会場を包んだサウンドスケープの再現\n\n\n\n\nなどを通して、「参加と共創をうながすデザイン」の仕組みを解き明かします。 トップダウンではなく、ボトムアップで社会を動かすデザインの可能性を体感できる貴重な機会です。 \n\n\n\n\n大阪・関西万博の成果を未来へ「みゃくみゃくとつなぐ展」を開催｜PRtimesより\n\n\n\n\n見どころ③建築の挑戦 ― 大屋根リングと若手建築家たち\n\n\n\n万博の象徴建築「大屋根リング」の設計思想を映像で紹介するとともに、若手建築家による実験的な施設建築にも光を当てます。 \n\n\n\n紹介予定の建築作品\n\n\n\n\n休憩所2「Time-scape Pavilion」（工藤浩平）\n\n\n\nトイレ3「レスポンシブ・ストラクチャー」（小俣裕亮）\n\n\n\nトイレ5「積み木のような建築」（米澤隆）\n\n\n\n\n石材によるコスト再考、空気膜構造の再解釈、会期後活用を見据えた設計思想など、万博が“建築の実験場”でもあったことが浮かび上がります。 \n\n\n\n\n大阪・関西万博の成果を未来へ「みゃくみゃくとつなぐ展」を開催｜PRtimesより\n\n\n\n\n \n未来館のミュージアムショップに2025大阪・関西万博公式ライセンス商品が登場！\n \n\n\n\n\nラインナップ\nプリントクッキー、バルーン、クリアファイル・付箋等文具、御守り、巾着など※商品によっては品切れとなる場合がございます。あらかじめご了承ください。\n\n\n販売開始日\n2026年2月18日（水）10:00～\n\n\n販売場所\n1Fミュージアムショップ\n\n\n\n\n \n  \n\n  \n万博は終わらない。「アフター万博」という次のフェーズへ\n\n\n\n「みゃくみゃくとつなぐ展」は、単なる回顧展ではありません。 技術・デザイン・建築という3つの視点から、万博が社会に残した“問い”を次世代へ渡す試みです。 \n\n\n\n大阪で生まれた実験が、東京で再び芽吹き、そして各地へ広がっていく――。 万博のレガシーを体感できる、まさに“アフター万博”の出発点となる展覧会といえるでしょう。 \n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\nみゃくみゃくとつなぐ展 ～万博とひらく未来～\n\n\n\n大阪・関西万博の成果を未来へ「みゃくみゃくとつなぐ展」を開催｜PRtimes
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LOCATION:日本科学未来館\, 東京都江東区青海２丁目３−６
CATEGORIES:大阪・関西万博
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SUMMARY:未来につなぐ万博展｜ミャクミャク・トゥンクトゥンクグリーティングも
DESCRIPTION:万博の感動を全国へ──「未来につなぐ万博展」が2月スタート、初回は丸ビル\n\n\n\n政府と日本国際博覧会協会（万博協会）は、大阪・関西万博をVRで追体験できる全国巡回展示会「未来につなぐ万博展」が2026年2月から始まります。東京・福岡・札幌・仙台会場を巡回していく予定です。 \n\n\n\n初回開催地は東京・丸の内の「丸ビル」で、2026年2月19日（木）〜22日（日）の4日間にわたり無料公開されます。 \n  \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n \n巡回スケジュール（2026年2月〜3月）\n\n\n\n\n\n\n\n回\n会場\n会期\n\n\n\n\n第1回 東京\n丸ビル　1階マルキューブ・3階回廊 （東京都千代田区丸の内2丁目4-1）\n2026年2月19日（木）〜22日（日） 11:00～18:00\n\n\n第2回 福岡\nイオンモール福岡 メインプラザ・メインプラザ入口等 （福岡県糟屋郡粕屋町酒殿字老ノ木192-1）\n2026年2月28日（土）～3月1日（日） 10:00～18:00\n\n\n第3回 札幌\nサッポロファクトリー アトリウム （北海道札幌市中央区北2条東4丁目）\n2026年3月7日（土）～3月8日（日）  10:00～18:00\n\n\n第4回 仙台\nAER（アエル）1階アトリウム・2階アトリウム（宮城県仙台市青葉区中央1丁目3-1）\n2026年3月14日（土）～3月15日（日） 10:00～18:00\n\n\n\n\n\n\n\nミャクミャク・トゥンクトゥンクグリーティング＜事前応募・抽選制＞\n\n\n\n大阪・関西万博の公式キャラクター「ミャクミャク」と、「GREEN×EXPO 2027」公式マスコットキャラクター「トゥンクトゥンク」とのグリーティングを各会場にて実施予定です。 　 \n本イベントへの参加は事前応募制（応募者多数の場合抽選）となります。 \nフォームよりお申し込みください。 \n\n\n\n応募期間：2026年2月6日(金)10時00分（予定）～2月11日(水)23時59分まで \n\n\n\n※当選連絡、参加可能人数、当日の注意事項などの詳細は、2月6日オープン予定の応募フォームに記載の注意事項をご確認ください。 \n※ミャクミャク・トゥンクトゥンクとの記念撮影会をご観覧いただくスペースはございません。 \n \n \n\n【整理券配布コンテンツについて】\n\n\n\n① EXPO 2025 360°シアター （VR ドームでの体験）② EXPO 2025 360°シアター （VR ゴーグルでの体験） ※10 歳未満の方は体験できません。③ オフィシャルポップアップストア （入店） \n\n\n\n整理券配布時間\n\n\n\n\n東京：各日 10 時 00 分～ 丸ビル マルキューブ屋外\n\n\n\n福岡：各日 9 時 30 分～ イオンモール福岡 メインプラザ入口付近\n\n\n\n札幌：各日 9 時 30 分～ サッポロファクトリー 煙突広場付近\n\n\n\n仙台：各日 9 時 30 分～ AER アエル広場付近\n\n\n\n\n整理券配布の注意事項（PDFファイル：0.2MB） \n\n\nその他コンテンツ一覧（※写真はイメージ）\n　本イベントは、グリーティングを除き、事前のお申し込みは不要でご参加いただけます。ただし、VR映像体験およびオフィシャルポップアップストアは、当日会場にて整理券を配布し、ご案内させていただきますので、あらかじめご了承ください \n\n\n \nスタンプラリー\n\n\n \n\n\n万博期間中に人気を博したパビリオンのスタンプ収集を“追体験”。全て揃えた来場者には限定のシールを配布（お一人様1点まで）。コレクション要素と回遊性を兼ね備えた定番コンテンツです。 \n\n\nスタンプラリー \n\n\n\n\n \n大屋根リング模型\n\n\n \n\n\n大阪・関西万博の象徴「大屋根リング」を模型展示。さらに、実際に使用されていた木材端材に触れられる体験展示も用意され、建築的スケールと素材の質感を同時に感じられます。 \n\n\nイメージ（大屋根リング模型・藤本壮介の建築：原初・未来・森） \n\n\n\n\n \n写真展 ―184日間の軌跡―\n\n\n \n\n\n開幕から閉幕までの熱気と感動を、選りすぐりの写真で振り返るアーカイブ展示。来場者の記憶と重ね合わせながら、万博の時間軸を再体験できます。 \n\n\n\n\n\n \nEXPO 2025 360°シアター（当日整理券配布）\n\n\n \n\n\n人気パビリオンを360度映像で没入体験。行列必至だった展示も、待ち時間なく楽しめるのが魅力です。VR・全天周映像による“会場散策”のハイライト。 \n\n\n\n\n\n \n世界のミャクミャク展\n\n\n \n\n\nパビリオンスタッフや万博関係者が想いを込めてペイントした、多彩なミャクミャク作品を一堂展示。地域・文化ごとの表現の違いが楽しめるアート的企画です。 \n\n\n\n\n\n \n出張！ミャクミャクハウス\n\n\n \n\n\n万博会場で人気を集めた「ミャクミャクハウス」を、巡回展限定の特別仕様で展開。キャラクターの世界観を体感できるフォトスポットとしても注目です。 \n\n\n\n\n\n \nGREEN×EXPO 2027 プロモーションブース\n\n\n \n\n\n　PRブースでは、2027年３月19日に開幕を迎えるGREEN×EXPO 2027の開催概要の紹介、「Blooming RING Action」を実施します。 \n〇GREEN×EXPO 2027開催概要紹介 \n〇Blooming RING Action \n　公式SNSフォローで、リングを配布（※配布予定数に達したら終了）。 \n〇GREEN×EXPO 2027特別仕様ナンバープレート \n\n\n\n\n\n \nオフィシャルポップアップストア（当日整理券配布）\n\n\n \n\n\n2025大阪・関西万博の公式グッズを販売！GREEN×EXPO 2027公式マスコットキャラクター・トゥンクトゥンクコラボグッズも販売予定。 \n\n\n \n\n\n \n  \n会場イメージ\n \n  \n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n大阪・関西万博メモリアルキャラバン“未来へつなぐ万博展” を全国４都市で開催！\n\n\n\n万博の感動をVRで追体験、「ミャクミャクにも会える」全国巡回展が２月スタート｜読売新聞\n\n 
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LOCATION:丸ビル\, 千代田区丸の内２丁目４−１ 丸の内ビルディング
CATEGORIES:ミャクミャク,公式イベント,大阪・関西万博
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SUMMARY:つながる、その先へ　～大阪・関西万博２０２５のレガシーをGREEN×EXPO 2027、そしてポスト２０３０へ～
DESCRIPTION:つながる、その先へ　～大阪・関西万博２０２５のレガシーをGREEN×EXPO 2027、そしてポスト２０３０へ～\n\n\n\n公益社団法人２０２７年国際園芸博覧会協会は、2026年3月4日（水）、国際女性デーにあわせて特別イベント「つながる、その先へ ～大阪・関西万博２０２５のレガシーをGREEN×EXPO 2027、そしてポスト2030へ～」 を開催します。 本イベントは、2025年の大阪・関西万博で高まったジェンダー平等・女性活躍への関心を、次なる国際博覧会へとつなぎ、持続可能な社会の実現を目指すものです。 \n\n\n\n万博レガシーを未来へ\n\n\n\n2025年の 大阪・関西万博 では、女性のエンパワーメントを発信する「ウーマンズパビリオン」が大きな注目を集めました。その理念を受け継ぐのが、2027年に横浜で開催される GREEN×EXPO 2027 です。 同博覧会では「幸せを創る明日の風景」をテーマに掲げ、“Inclusion（包摂）”を一人ひとりの「I（私）」として行動へつなげる「ダブル・アイ・プロジェクト」 を展開。ジェンダー平等を単なる理念ではなく、未来社会の実装へと結びつける取り組みを進めます。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\n国際女性デー「GREEN×EXPO 2027」×「AtoW」連携イベント 「つながる、その先へ ～大阪・関西万博２０２５のレガシーをGREEN×EXPO 2027、そしてポスト2030へ～」\n\n\n日時\n2026年3月4日（水） 【第1部】17:00～18:30（受付16:30～） 【第2部】18:30～19:30\n\n\n会場\n横浜市役所1階 アトリウム（横浜市中区本町6-50-10）\n\n\n参加費\n無料（事前申込制）\n\n\n定員\n先着順（定員に達し次第終了）\n\n\n主催\nGREEN×EXPO協会、AtoW、農林水産省、国土交通省\n\n\n後援\n横浜市、横浜商工会議所、経団連、経済同友会ほか\n\n\n\n\n\n\n\nプログラム\n\n\n\n■ 特別講演\n\n\n\n「ジェンダー平等・女性活躍を取り巻く現状と今後の展望」 登壇：大崎麻子 氏 （第70回国連女性の地位委員会 日本代表） \n\n\n\n■ パネルディスカッション\n\n\n\n「ポスト2030の世界にむけたアクション ～GREEN×EXPO 2027を機に～」 \n\n\n\nモデレーター 西経子 氏（農林水産省） \n\n\n\nパネリスト \n\n\n\n\n国連責任投資原則 理事／日本生命執行役員　木村武氏\n\n\n\n大林組 理事　赤松真弥氏\n\n\n\nGREEN×EXPO協会理事　吉高まり氏\n\n\n\n国土交通省都市局デジタル政策課長　川合紀子氏
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CATEGORIES:GREEN×EXPO2027,企業・団体向けイベント,公式イベント
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SUMMARY:【申込終了】null²公式長編記録映画「さようなら、ホモサピエンス」上映会
DESCRIPTION:【申込終了】null²公式長編記録映画「さようなら、ホモサピエンス」上映会\n\n\n\n2026年3月13日（金）、東京都現代美術館にて開催中の企画展「ミッション∞インフィニティ｜宇宙＋量子＋芸術」関連プログラムとして、null²公式長編記録映画『さようなら、ホモサピエンス』の特別上映会が実施されます。 \n\n\n\n本作は、2025年の2025年大阪・関西万博で大きな話題を呼んだシグネチャーパビリオン「null²」の全貌を追ったドキュメンタリー。 総合監修を務めたのはメディアアーティストの落合陽一。監督は森孝介、制作統括は大木彩子。多くの有識者へのインタビューを通して、null²とは何だったのか、その思想と構造を読み解きます。 \n\n\n\n上映日は、シグネチャーパビリオンnull²の“月命日”である13日。展示空間での体験と映像記録を往還しながら、万博の記憶と未来像を再考する特別な一日となります。なお、上映会の1回目と2回目には落合陽一氏も登壇します。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\nnull²公式長編記録映画「さようなら、ホモサピエンス」上映会\n\n\n日時\n2026年3月13日（金） ①10:30-12:00（開場10:00） ②13:30-15:00（開場13:00） ③16:00-17:30（開場15:30）\n\n\n登壇\n①上映後・②上映前に落合陽一氏登壇予定\n\n\n上映時間\n約90分（全回同内容）\n\n\n定員\n各回180名\n\n\n会場\n東京都現代美術館 B2F 講堂\n\n\n参加費\n当日有効の本展チケット（MOTパスポート含む）または身体障害者手帳等の提示\n\n\n申込\n事前申込制（先着順）※申込は締め切りました\n\n\n申込締切\n3月12日（木）18:00\n\n\n協賛\nブルームバーグL.P.\n\n\n協力\n一般社団法人計算機と自然\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n 
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LOCATION:東京都現代美術館\, 東京都江東区三好4-1-1
CATEGORIES:アート・サイエンス,大阪・関西万博
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SUMMARY:TOKYO LIGHTS 2026
DESCRIPTION:【5/23〜31開催】TOKYO LIGHTS 2026｜「Visible TOKYO」をテーマに西新宿が“光の都市”へ\n\n\n\n2026年5月23日（土）から31日（日）までの9日間、東京・西新宿エリアにて光の祭典「TOKYO LIGHTS 2026」が開催されます。会場は都庁第一本庁舎および新宿中央公園。テーマは「Visible TOKYO」。都市に蓄積された記憶や感情、風や空気の流れなど、普段は“見えない東京”を光で可視化する試みです。 \n\n\n\nプロジェクションマッピング国際大会と、光・音・空間が融合する体験型インスタレーションを軸に、未来へ向けた創造と希望のメッセージを発信します。 \n\n\n\nコンセプトは「Visible TOKYO」\n\n\n\n「TOKYO LIGHTS」は2021年に誕生した、東京の夜を彩る光のフェスティバル。2026年のテーマは「Visible TOKYO」。 \n\n\n\n高層ビル群の背後に広がる都市の記憶や人々の感情、自然のリズムなど、普段は意識されない存在を“光”という共通言語で表現します。 \n\n\n\n会場の西新宿エリアでは、以下の5つのエリアで世界観を展開します。 \n\n\n\n\nVisible CITY：都市の流れやデータ、人の気配を光で表現\n\n\n\nVisible NATURE：自然の呼吸や生命の微細な動きを体感\n\n\n\nVisible HEART：感情や記憶の残像を映し出すアート\n\n\n\nVisible CONNECTION：都市と自然、人と都市をつなぐ光のインターフェース\n\n\n\nVisible IMAGINATION：参加型・体験型の創造的表現\n\n\n\n\n新宿中央公園が「Light Art Park」に\n\n\n\n新宿中央公園では、光・音・空間演出が融合した没入型インスタレーション「Light Art Park」を展開。入場は無料です。 \n\n\n\n総合演出を手がけるのは、小橋賢児氏。『ULTRA JAPAN』『STAR ISLAND』など大型体験型イベントをプロデュースし、2025年大阪・関西万博でも催事企画プロデューサーを務めた実績を持ちます。 \n\n\n\n来場者一人ひとりの存在や行動が光として空間に反映される、“都市が対話を始める”体験が創出されます。また、小橋さんは自身のXで「万博に関わりのある作品も登場するかも」と発言しており、内容が注目されます。 \n\n\n\n\nhttps://twitter.com/KENJI_KOHASHI/status/2025760399929622573\n\n\n\n\n\n \n都庁で開催「1minute Projection Mapping Competition」\n\n\n\n都庁第一本庁舎を舞台に開催されるのが、日本発・世界有数の国際大会「1minute Projection Mapping Competition」。 \n\n\n\n世界中のクリエイターが、1分〜1分59秒という限られた時間で独創性と技術力を競います。2026年の作品テーマは「Dialogue／対話」。 \n\n\n\n上映・表彰スケジュール\n\n\n\n\n5月23日（土）・24日（日）：ファイナリスト作品上映\n\n\n\n5月30日（土）：作品上映・表彰式（東京都知事賞ほか全5賞）\n\n\n\n5月31日（日）：作品上映\n\n\n\n\n総合プロデューサー／審査員長は石多未知行氏。東京都庁や大阪・関西万博などでも映像空間演出を手がけてきた第一人者です。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容名称TOKYO LIGHTS 2026会期2026年5月23日（土）〜5月31日（日）時間夕方ごろより（予定）会場①新宿中央公園（光のアートパーク）会場②都庁第一本庁舎 都民広場（国際大会）主催プロジェクションマッピング国際アワードTOKYO実行委員会共催東京都後援新宿区企画運営株式会社JTBコミュニケーションデザイン公式HPhttps://tokyolights.jp
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LOCATION:新宿中央公園\, 東京都新宿区西新宿２丁目１１
CATEGORIES:大阪・関西万博
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