BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//Future Earth - ECPv6.16.2//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALNAME:Future Earth
X-ORIGINAL-URL:https://futureearth.jp
X-WR-CALDESC:Future Earth のイベント
REFRESH-INTERVAL;VALUE=DURATION:PT1H
X-Robots-Tag:noindex
X-PUBLISHED-TTL:PT1H
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:20250101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260212T121500
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260212T132500
DTSTAMP:20260518T072251
CREATED:20260202T005037Z
LAST-MODIFIED:20260202T005103Z
UID:6545-1770898500-1770902700@futureearth.jp
SUMMARY:RIETI 公開BBLセミナー｜2025年大阪・関西万博を振り返ってー来場者数2902万人の万博は何を残したか？万博キャラクター等活用のチャレンジー
DESCRIPTION:2025年大阪・関西万博を振り返って ― 来場者数2\,902万人の万博は何を残したか？万博キャラクター活用の挑戦\n\n\n\n2025年に開催された大阪・関西万博は、開幕前の逆風を乗り越え、来場者数2\,902万人という大きな成果を記録しました。本講演では、その成功の背景にあった運営の舞台裏や、公式キャラクター・ロゴ・デザインシステムといったIP（知的財産）の活用戦略に焦点を当て、万博が社会に残した「レガシー」を多角的に振り返ります。 \n\n\n\n主催は独立行政法人経済産業研究所（RIETI）。万博運営に長年携わってきた関係者や、IPビジネスの最前線で実務を担った責任者が登壇し、実体験に基づく知見を共有します。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\n2025年大阪・関西万博を振り返って ― 来場者数2\,902万人の万博は何を残したか？万博キャラクター等活用のチャレンジ\n\n\n日時\n2026年2月12日（木）12:15〜13:25\n\n\n開催方法\nオンライン開催（Live配信）\n\n\n開催言語\n日本語\n\n\n参加費\n無料\n\n\n主催\n独立行政法人経済産業研究所（RIETI）\n\n\nお問い合わせ\nコンファレンス担当 馬場\n\n\n申込方法\n公式申込フォームより\n\n\n\n\n\n\n\nイベントの見どころ\n\n\n\n本イベントは大きく2つの視点から構成されています。① 万博運営とレガシーの検証 公益社団法人2025年日本国際博覧会協会 事務総長補佐の西本敬一氏が登壇。準備段階での課題、運営の実情、そして万博が日本・関西にもたらした中長期的な価値について、自身の四半世紀に及ぶ万博経験を交えて語ります。② 万博IP活用とビジネス戦略 2025大阪・関西万博マスターライセンスオフィス代表業務執行者の西村宣浩氏が、公式ロゴ、キャラクター、デザインシステムなどのIP展開戦略を解説。商品化プロセス、認知拡大、拡張期における運用の実務など、民間事業者ならではの視点で紹介されます。 \n\n\n\n\n\n\n\n登壇者\n\n\n\nスピーカー\n\n\n\n西本 敬一 氏 公益社団法人2025年日本国際博覧会協会 事務総長補佐 1988年日本貿易振興会（ジェトロ）入会。オーストリア、ドイツ、米国に計12年間駐在し、世界50カ国以上を訪問。2000年ハノーバー万博日本館の総合プロデュースを契機に、愛知、上海、ミラノ、ドバイなど主要万博を調査・視察。2022年より2025年日本国際博覧会協会に出向し、万博経営の調査提案および事務総長補佐業務に従事。 \n\n\n\n西村 宣浩 氏 2025大阪・関西万博マスターライセンスオフィス 代表業務執行者 1997年伊藤忠商事入社後、国内外でブランド導入やライセンスビジネスに従事。TV通販事業や海外ブランド展開、中国・韓国・タイでの事業推進を経験。2022年より2025大阪・関西万博マスターライセンスオフィス代表業務執行者に就任。現在は2027年国際園芸博覧会マスターライセンスオフィス代表も兼任し、万博IPの継続的活用と次世代展開を担っています。 \n\n\n\nコメンテータ\n\n\n\n奥田 修司 氏（経済産業省 商務情報政策局 商務・サービスグループ 博覧会推進室長） \n\n\n\nモデレータ\n\n\n\n堺井 啓公 氏（RIETI 国際・広報ディレクター）
URL:https://futureearth.jp/event/expo2025-legacy-rieti-seminar/
LOCATION:オンライン
CATEGORIES:シンポジウム
ATTACH;FMTTYPE=image/png:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2021/09/logo_expo2025.png
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20260213
DTEND;VALUE=DATE:20260215
DTSTAMP:20260518T072251
CREATED:20260125T233732Z
LAST-MODIFIED:20260211T033654Z
UID:6218-1770940800-1771113599@futureearth.jp
SUMMARY:グリーン共創EXPO2026
DESCRIPTION:グリーン共創EXPO2026開催　ミャクミャク来場＆プレゼント企画も｜京都KRPで2月13–14日\n\n\n\n環境問題の解決や持続可能な未来の構築に向けて、産学公民の多様なステークホルダーが集い、最新の事例共有・議論・体験を行う「グリーン共創EXPO2026」が2026年2月13日（金）・14日（土）に京都リサーチパーク（KRP）で開催されます（オンライン配信も一部あり）。 \n\n\n\n2月14日(土)には、なんと大阪・関西万博公式キャラクターのミャクミャクが来場！さらに、万博関係者からの寄贈品をゲットできるかも？（ごみゼロアプリを使って、来場までに５日以上の清掃活動） \n\n\n\n\nグリーン共創EXPO2026 ～共創を競争しよう！～ – SDGs KYOTO TIMES　より\n\n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n名称\nグリーン共創EXPO2026 ～共創を競争しよう！～\n\n\n開催日時\n2026年2月13日（金）・14日（土）\n\n\n会場\n京都リサーチパーク（KRP）1号館4F & GOCONC\n\n\n配信\n一部オンライン配信あり\n\n\n参加対象\n大学・学生・企業・自治体・NPO・一般　ほか\n\n\n主催\nRIHNグリーンナレッジセンター（RIHN-GKC）、大学等コアリション ほか\n\n\n共催\n京都超SDGsコンソーシアム、(一社)steAm BAND、NPO法人加音西京極作業所 ほか\n\n\n協力\n京都リサーチパーク（KRP）ほか\n\n\n参加申込\nhttps://forms.gle/i3o4wMmmet1sjCcT6\n\n\n出展募集\nパネル展示・アート作品等（締切：1月20日）\n\n\n\n\n\n\n\nプログラム\n \n\n\n\n\n\nグリーン共創EXPOとは？\n\n\n\n環境問題を克服し、持続可能な社会を構築するため、様々な技術・システムの開発・変革を加速することが求められています。同時に、私たちの暮らしや価値観の変革も不可欠です。 ですが、一人ひとりが何をすればよいのか、また何かをすれば解決できるのか、理解や対話、合意が難しいのも事実・・・ そこで、環境問題を解決し、持続可能な社会にするために、産学公民が協力しあったり、地域・組織間で連携したりするなどして、共創により、創造的なアプローチを行っている事例（英知）を集め、学びあう場を創出します。 出会い、互いに学びあうことで、共創の輪が広がること、新たな共創が生まれることを目指します。 「競争」が激化する現代社会ですが、人と自然環境の未来を担う本分野は、まずは「共創」により一定の基盤を築くフェーズにあると考えています。 \n\n\n\n注目セッション①『EXPO2025グリーン共創事例をレガシーに― 資源循環・行動変容の最前線』\n\n\n\n注目セッションの１つ目は、2月13日(金)10:00〜12:00に第２会場で実施される『EXPO2025グリーン共創事例をレガシーに― 資源循環・行動変容の最前線』です。 2025年大阪・関西万博では、「持続可能性」を中核に、資源循環や行動変容を社会実装する数々の取り組みが行われました。 万博における成果や課題を振り返りながら、産学公民が連携して取り組んだ“グリーン実装”を、いかにして次世代イベントや政策へ継承（レガシー化）するかを議論します。 特に、GREEN×EXPO 2027（2027年国際園芸博覧会）への接続や、花き業界の資源循環チャレンジなど、次の展開に焦点を当てた構成が特徴です。 \n\n\n\n＜第1部：EXPO2025のレビュー＞\n\n\n\n\n\n\n\n時間帯\n登壇者・所属\n\n\n\n\n1. 万博グリーンビジョンの成果と課題\n永見 靖 氏 （公益財団法人2025年日本国際博覧会協会 持続可能性局長）\n\n\n2. 万博会場3Rステーションに関する調査結果の報告\n北井 弘 氏 （ごみ減量ネットワーク 代表）\n\n\n3. 意見交換・質疑応答\n \n\n\n\n\n\n\n\n＜第2部：産業の実践例から GREEN EXPO 2027 等への展開を考える＞\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n登壇者・所属\n\n\n\n\n1. 行動変容の主流化する試み\n調整中\n\n\n2. 花き業界の取り組み紹介 ～ 花き業界における課題と、横浜園芸博に向けた資源循環チャレンジ ～\n① well-blooming project・大阪府事業の概要 小川 典子 氏（フラワーシーン・プロデューサー／（一社）花の国日本協議会 プロモーション推進室長） ② 大阪府事業の取り組み速報（保水容器の資源循環） 関根 久仁子 氏　（花の国日本協議会／環境アドバイザー） ③ 「フローラルフォーム」の出口活用 等 宇山 浩 氏　（大阪大学大学院 教授）\n\n\n3. まとめ 意見交換・質疑応答／総括\n宇山 浩 氏（大阪大学大学院 教授）\n\n\n\n\n\n\n\n注目セッション②『給水がインフラになる日～ 万博、オフィス、大学、地域等における挑戦 ～』\n\n\n\n注目セッションの２つ目は、2月13日(金)13:00〜15:00に第２会場で実施される『給水がインフラになる日～ 万博、オフィス、大学、地域等における挑戦 ～』です。 マイボトル利用と給水スポットの整備は、プラスチック削減と行動変容を同時に実現できる施策として注目されています。大阪・関西万博での実装経験を契機に、大学・オフィス・行政・地域での取り組みが全国的に広がりつつあります。 本セッションでは、国・自治体・企業・大学・学生など、多様な担い手が事例を共有し、成功要因・課題・持続可能な運用モデルについて議論します。 \n\n\n\n\n\n\n\n項目\n登壇者・所属\n\n\n\n\n1. 国・自治体の取り組み\n・永見 靖 氏 （（公財）2025年日本国際博覧会協会 持続可能性局長） ― 万博給水の位置づけ、これまでの歴史と成功事例 ・古川 久美子 氏 （多摩市 環境部 資源循環推進課／4R推進担当 主査） ― 行政の後方支援 × 市民団体による地域実装モデル\n\n\n2. 企業・大学等の事例紹介\n・毛洲 雅博 氏 （（株）OSGコーポレーション 営業戦略室 室長） ―「命の給水」パビリオン実施報告、オフィス・スポーツ分野への展開 ・坂上 充敏 氏 （（株）サトー 国内営業本部 新市場戦略部 営業推進グループ エキスパート） × ・岩本 雄平 氏 （象印マホービン（株）生産開発本部 商品企画部 企画グループ長） ― オフィス展開・マイカップに関する事例 ・宇都宮 和磨 氏 （学校法人上智学院 ダイバーシティ・サステナビリティ推進室 室長補佐） ― 大学における学生主体・学内実装の可能性 ・安藤 優花 さん／川合 こころ さん （阪大マイボトル推進プロジェクト Carry My Bottle） ― 学生団体による取り組み\n\n\n3. 意見交換\n会場参加者からの質疑応答・コメント\n\n\n\n\n\n\n\n✧ 司会進行 関根 久仁子 氏（（株）これやこの／環境カウンセラー） ✧ ファシリテーター 花嶋 温子 氏 （大阪産業大学 建築・環境デザイン学部教授） ✧ 企画・運営 株式会社これやこの \n\n\n\nEXPO2025とのつながり & ミャクミャク登場\n\n\n\n\n2月13日（金） シンガーソングライター Yaeさん によるミニコンサートを開催。 気候変動や自然との共生をテーマに、音楽とトークで会場を盛り上げます。 \n\n2月14日（土） 大阪・関西万博公式キャラクター ミャクミャク がKRPに来場予定！ チラシにも「14日に行くよ！」と登場しており、子どもから大人まで楽しめるフォトタイムになりそうです。 \n\nアップサイクルファッションショーや、EXPO会場を彩った企画のスピンオフなど、 万博の現場から生まれた取り組みも紹介されます。 \n\n\n\n\n\n来場者へのスペシャルプレゼント\n\n\n\nグリーン共創EXPO2026では来場者向け特典も充実しています。 \n\n\n\n\n[1] バレンタインプレゼント 開催期間中はバレンタインデーにあわせ、参加者の中から各日先着で 福祉施設の美味しいお菓子（sweet heart project）をプレゼント。\n\n\n\n[2] 万博を毎日思い出せるプレゼント 万博関係者から提供された“思い出の品”など、万博にゆかりのあるプレゼントも登場予定。ごみゼロアプリを使用して、来場までに５日以上清掃活動をした方限定です。\n\n\n\n[3] 大好評「のみのいち」 レアものが並ぶ「ちきゅうん のみのいち」がKRPに出張。 世界の民族衣装や子ども服、専門書など、眠っていたお宝が新たな持ち主のもとへ旅立ちます。\n\n\n\n\n共創とサーキュラーデザインの考え方を、楽しく・お得に体験できる仕掛けになっています。 \n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n【申し込み開始】グリーン共創EXPO2026 ～共創を競争しよう！～ – SDGs KYOTO TIMES
URL:https://futureearth.jp/event/green-co-creation-expo-2026/
LOCATION:京都リサーチパーク（KRP）1号館4F & GOCONC
CATEGORIES:シンポジウム,ミャクミャク,大阪・関西万博
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2026/01/2b0f7a6c4810ca5cdfd4d603e5b23dea-1-e1769384245261.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20260218
DTEND;VALUE=DATE:20260414
DTSTAMP:20260518T072251
CREATED:20260203T065918Z
LAST-MODIFIED:20260308T143545Z
UID:6695-1771372800-1776124799@futureearth.jp
SUMMARY:「みゃくみゃくとつなぐ展 ～万博とひらく未来～」｜日本科学未来館
DESCRIPTION:「みゃくみゃくとつなぐ展 ～万博とひらく未来～」日本科学未来館で開催\n\n\n\n2025年の大阪・関西万博で生まれた技術・デザイン・建築の挑戦を、次の時代へと“脈々（みゃくみゃく）”とつないでいく――。 東京・お台場の日本科学未来館では、アフター万博企画の第一弾として 「みゃくみゃくとつなぐ展 ～万博とひらく未来～」 を2026年2月18日（水）から開催します。 \n\n\n\n本展は、大阪・関西万博のテーマであった「未来社会の実験場」を振り返り、その成果を“展示”として再編集する試みです。未来の食、医療、ロボット技術、そしてデザインシステムや建築思想まで、万博が生み出した多面的な価値を体験できます。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nタイトル\nみゃくみゃくとつなぐ展 ～万博とひらく未来～\n\n\n会期\n2026年2月18日（水）～4月13日（月）\n\n\n会場\n日本科学未来館 1階 シンボルゾーン\n\n\n開館時間\n10:00～17:00 ※初日2/18のみ13:00開始\n\n\n入館料\n無料（常設展・ドームシアターは別料金）\n\n\n主催\n日本科学未来館\n\n\n後援\n公益社団法人2025年日本国際博覧会協会\n\n\nクリエイティブ／アートディレクション\n引地耕太（VISIONs）\n\n\n協力\n株式会社ワントゥーテン、一般社団法人COMMONs\n\n\n\n\n\n\n\n見どころ①未来の食・ヘルスケア・ロボット ― 万博の実物展示が東京初公開\n\n\n\n大阪・関西万博で大きな話題となった先端科学技術の「実物」が、東京で初めてまとまって公開されます。 \n\n\n\n主な展示内容\n\n\n\n\n家庭で作る霜降り肉（東京初公開） 和牛細胞を培養し、3Dバイオプリントで作製された培養肉。食料問題や持続可能な食文化を問いかけます。\n\n\n\niPS細胞による心筋シート 心臓病治療の最前線。拍動する細胞のつながりから、生命のダイナミズムを体感できます。\n\n\n\nミライ人間洗濯機 1970年大阪万博の「人間洗濯機」を現代技術で再解釈。※入浴体験はなし。\n\n\n\n自律型ナビゲーションロボット「AIスーツケース」 視覚障害者の移動支援を目指すロボット。万博での実証実験の成果を引き継ぎ、社会実装へ向けた開発が続いています。\n\n\n\n\n“未来はもう始まっている”ことを、実物の質量と存在感で感じられるセクションです \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n見どころ②みんなが関わりたくなるデザイン ― “こみゃく”と共創の力\n\n\n\n大阪・関西万博を象徴する現象のひとつが、市民による二次創作「こみゃく」の爆発的な広がりでした。 その背景にあったのが、「開かれたデザイン」を掲げた万博のデザインシステムです。 \n\n\n\n本展では、 \n\n\n\n\n万博デザインシステムのプロポーザル資料\n\n\n\n年表で振り返る制作プロセス\n\n\n\n市民が生み出した“こみゃく”展示\n\n\n\n会場を包んだサウンドスケープの再現\n\n\n\n\nなどを通して、「参加と共創をうながすデザイン」の仕組みを解き明かします。 トップダウンではなく、ボトムアップで社会を動かすデザインの可能性を体感できる貴重な機会です。 \n\n\n\n\n大阪・関西万博の成果を未来へ「みゃくみゃくとつなぐ展」を開催｜PRtimesより\n\n\n\n\n見どころ③建築の挑戦 ― 大屋根リングと若手建築家たち\n\n\n\n万博の象徴建築「大屋根リング」の設計思想を映像で紹介するとともに、若手建築家による実験的な施設建築にも光を当てます。 \n\n\n\n紹介予定の建築作品\n\n\n\n\n休憩所2「Time-scape Pavilion」（工藤浩平）\n\n\n\nトイレ3「レスポンシブ・ストラクチャー」（小俣裕亮）\n\n\n\nトイレ5「積み木のような建築」（米澤隆）\n\n\n\n\n石材によるコスト再考、空気膜構造の再解釈、会期後活用を見据えた設計思想など、万博が“建築の実験場”でもあったことが浮かび上がります。 \n\n\n\n\n大阪・関西万博の成果を未来へ「みゃくみゃくとつなぐ展」を開催｜PRtimesより\n\n\n\n\n \n未来館のミュージアムショップに2025大阪・関西万博公式ライセンス商品が登場！\n \n\n\n\n\nラインナップ\nプリントクッキー、バルーン、クリアファイル・付箋等文具、御守り、巾着など※商品によっては品切れとなる場合がございます。あらかじめご了承ください。\n\n\n販売開始日\n2026年2月18日（水）10:00～\n\n\n販売場所\n1Fミュージアムショップ\n\n\n\n\n \n  \n\n  \n万博は終わらない。「アフター万博」という次のフェーズへ\n\n\n\n「みゃくみゃくとつなぐ展」は、単なる回顧展ではありません。 技術・デザイン・建築という3つの視点から、万博が社会に残した“問い”を次世代へ渡す試みです。 \n\n\n\n大阪で生まれた実験が、東京で再び芽吹き、そして各地へ広がっていく――。 万博のレガシーを体感できる、まさに“アフター万博”の出発点となる展覧会といえるでしょう。 \n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\nみゃくみゃくとつなぐ展 ～万博とひらく未来～\n\n\n\n大阪・関西万博の成果を未来へ「みゃくみゃくとつなぐ展」を開催｜PRtimes
URL:https://futureearth.jp/event/myakumyaku-future-expo-miraikan-2026/
LOCATION:日本科学未来館\, 東京都江東区青海２丁目３−６
CATEGORIES:大阪・関西万博
ATTACH;FMTTYPE=image/webp:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2026/02/63283-72-85dd0a48d0dfe60cba88c8f90cbc8f0b-1601x1200.png.webp
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20260219
DTEND;VALUE=DATE:20260223
DTSTAMP:20260518T072251
CREATED:20260125T015337Z
LAST-MODIFIED:20260221T015427Z
UID:6146-1771459200-1771804799@futureearth.jp
SUMMARY:未来につなぐ万博展｜ミャクミャク・トゥンクトゥンクグリーティングも
DESCRIPTION:万博の感動を全国へ──「未来につなぐ万博展」が2月スタート、初回は丸ビル\n\n\n\n政府と日本国際博覧会協会（万博協会）は、大阪・関西万博をVRで追体験できる全国巡回展示会「未来につなぐ万博展」が2026年2月から始まります。東京・福岡・札幌・仙台会場を巡回していく予定です。 \n\n\n\n初回開催地は東京・丸の内の「丸ビル」で、2026年2月19日（木）〜22日（日）の4日間にわたり無料公開されます。 \n  \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n \n巡回スケジュール（2026年2月〜3月）\n\n\n\n\n\n\n\n回\n会場\n会期\n\n\n\n\n第1回 東京\n丸ビル　1階マルキューブ・3階回廊 （東京都千代田区丸の内2丁目4-1）\n2026年2月19日（木）〜22日（日） 11:00～18:00\n\n\n第2回 福岡\nイオンモール福岡 メインプラザ・メインプラザ入口等 （福岡県糟屋郡粕屋町酒殿字老ノ木192-1）\n2026年2月28日（土）～3月1日（日） 10:00～18:00\n\n\n第3回 札幌\nサッポロファクトリー アトリウム （北海道札幌市中央区北2条東4丁目）\n2026年3月7日（土）～3月8日（日）  10:00～18:00\n\n\n第4回 仙台\nAER（アエル）1階アトリウム・2階アトリウム（宮城県仙台市青葉区中央1丁目3-1）\n2026年3月14日（土）～3月15日（日） 10:00～18:00\n\n\n\n\n\n\n\nミャクミャク・トゥンクトゥンクグリーティング＜事前応募・抽選制＞\n\n\n\n大阪・関西万博の公式キャラクター「ミャクミャク」と、「GREEN×EXPO 2027」公式マスコットキャラクター「トゥンクトゥンク」とのグリーティングを各会場にて実施予定です。 　 \n本イベントへの参加は事前応募制（応募者多数の場合抽選）となります。 \nフォームよりお申し込みください。 \n\n\n\n応募期間：2026年2月6日(金)10時00分（予定）～2月11日(水)23時59分まで \n\n\n\n※当選連絡、参加可能人数、当日の注意事項などの詳細は、2月6日オープン予定の応募フォームに記載の注意事項をご確認ください。 \n※ミャクミャク・トゥンクトゥンクとの記念撮影会をご観覧いただくスペースはございません。 \n \n \n\n【整理券配布コンテンツについて】\n\n\n\n① EXPO 2025 360°シアター （VR ドームでの体験）② EXPO 2025 360°シアター （VR ゴーグルでの体験） ※10 歳未満の方は体験できません。③ オフィシャルポップアップストア （入店） \n\n\n\n整理券配布時間\n\n\n\n\n東京：各日 10 時 00 分～ 丸ビル マルキューブ屋外\n\n\n\n福岡：各日 9 時 30 分～ イオンモール福岡 メインプラザ入口付近\n\n\n\n札幌：各日 9 時 30 分～ サッポロファクトリー 煙突広場付近\n\n\n\n仙台：各日 9 時 30 分～ AER アエル広場付近\n\n\n\n\n整理券配布の注意事項（PDFファイル：0.2MB） \n\n\nその他コンテンツ一覧（※写真はイメージ）\n　本イベントは、グリーティングを除き、事前のお申し込みは不要でご参加いただけます。ただし、VR映像体験およびオフィシャルポップアップストアは、当日会場にて整理券を配布し、ご案内させていただきますので、あらかじめご了承ください \n\n\n \nスタンプラリー\n\n\n \n\n\n万博期間中に人気を博したパビリオンのスタンプ収集を“追体験”。全て揃えた来場者には限定のシールを配布（お一人様1点まで）。コレクション要素と回遊性を兼ね備えた定番コンテンツです。 \n\n\nスタンプラリー \n\n\n\n\n \n大屋根リング模型\n\n\n \n\n\n大阪・関西万博の象徴「大屋根リング」を模型展示。さらに、実際に使用されていた木材端材に触れられる体験展示も用意され、建築的スケールと素材の質感を同時に感じられます。 \n\n\nイメージ（大屋根リング模型・藤本壮介の建築：原初・未来・森） \n\n\n\n\n \n写真展 ―184日間の軌跡―\n\n\n \n\n\n開幕から閉幕までの熱気と感動を、選りすぐりの写真で振り返るアーカイブ展示。来場者の記憶と重ね合わせながら、万博の時間軸を再体験できます。 \n\n\n\n\n\n \nEXPO 2025 360°シアター（当日整理券配布）\n\n\n \n\n\n人気パビリオンを360度映像で没入体験。行列必至だった展示も、待ち時間なく楽しめるのが魅力です。VR・全天周映像による“会場散策”のハイライト。 \n\n\n\n\n\n \n世界のミャクミャク展\n\n\n \n\n\nパビリオンスタッフや万博関係者が想いを込めてペイントした、多彩なミャクミャク作品を一堂展示。地域・文化ごとの表現の違いが楽しめるアート的企画です。 \n\n\n\n\n\n \n出張！ミャクミャクハウス\n\n\n \n\n\n万博会場で人気を集めた「ミャクミャクハウス」を、巡回展限定の特別仕様で展開。キャラクターの世界観を体感できるフォトスポットとしても注目です。 \n\n\n\n\n\n \nGREEN×EXPO 2027 プロモーションブース\n\n\n \n\n\n　PRブースでは、2027年３月19日に開幕を迎えるGREEN×EXPO 2027の開催概要の紹介、「Blooming RING Action」を実施します。 \n〇GREEN×EXPO 2027開催概要紹介 \n〇Blooming RING Action \n　公式SNSフォローで、リングを配布（※配布予定数に達したら終了）。 \n〇GREEN×EXPO 2027特別仕様ナンバープレート \n\n\n\n\n\n \nオフィシャルポップアップストア（当日整理券配布）\n\n\n \n\n\n2025大阪・関西万博の公式グッズを販売！GREEN×EXPO 2027公式マスコットキャラクター・トゥンクトゥンクコラボグッズも販売予定。 \n\n\n \n\n\n \n  \n会場イメージ\n \n  \n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n大阪・関西万博メモリアルキャラバン“未来へつなぐ万博展” を全国４都市で開催！\n\n\n\n万博の感動をVRで追体験、「ミャクミャクにも会える」全国巡回展が２月スタート｜読売新聞\n\n 
URL:https://futureearth.jp/event/expo2025-vr-exhibition-tour/
LOCATION:丸ビル\, 千代田区丸の内２丁目４−１ 丸の内ビルディング
CATEGORIES:ミャクミャク,公式イベント,大阪・関西万博
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2026/02/memorialevent_kv-900x506-1.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260304T050000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260304T193000
DTSTAMP:20260518T072251
CREATED:20260302T000408Z
LAST-MODIFIED:20260302T000408Z
UID:7753-1772600400-1772652600@futureearth.jp
SUMMARY:つながる、その先へ　～大阪・関西万博２０２５のレガシーをGREEN×EXPO 2027、そしてポスト２０３０へ～
DESCRIPTION:つながる、その先へ　～大阪・関西万博２０２５のレガシーをGREEN×EXPO 2027、そしてポスト２０３０へ～\n\n\n\n公益社団法人２０２７年国際園芸博覧会協会は、2026年3月4日（水）、国際女性デーにあわせて特別イベント「つながる、その先へ ～大阪・関西万博２０２５のレガシーをGREEN×EXPO 2027、そしてポスト2030へ～」 を開催します。 本イベントは、2025年の大阪・関西万博で高まったジェンダー平等・女性活躍への関心を、次なる国際博覧会へとつなぎ、持続可能な社会の実現を目指すものです。 \n\n\n\n万博レガシーを未来へ\n\n\n\n2025年の 大阪・関西万博 では、女性のエンパワーメントを発信する「ウーマンズパビリオン」が大きな注目を集めました。その理念を受け継ぐのが、2027年に横浜で開催される GREEN×EXPO 2027 です。 同博覧会では「幸せを創る明日の風景」をテーマに掲げ、“Inclusion（包摂）”を一人ひとりの「I（私）」として行動へつなげる「ダブル・アイ・プロジェクト」 を展開。ジェンダー平等を単なる理念ではなく、未来社会の実装へと結びつける取り組みを進めます。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\n国際女性デー「GREEN×EXPO 2027」×「AtoW」連携イベント 「つながる、その先へ ～大阪・関西万博２０２５のレガシーをGREEN×EXPO 2027、そしてポスト2030へ～」\n\n\n日時\n2026年3月4日（水） 【第1部】17:00～18:30（受付16:30～） 【第2部】18:30～19:30\n\n\n会場\n横浜市役所1階 アトリウム（横浜市中区本町6-50-10）\n\n\n参加費\n無料（事前申込制）\n\n\n定員\n先着順（定員に達し次第終了）\n\n\n主催\nGREEN×EXPO協会、AtoW、農林水産省、国土交通省\n\n\n後援\n横浜市、横浜商工会議所、経団連、経済同友会ほか\n\n\n\n\n\n\n\nプログラム\n\n\n\n■ 特別講演\n\n\n\n「ジェンダー平等・女性活躍を取り巻く現状と今後の展望」 登壇：大崎麻子 氏 （第70回国連女性の地位委員会 日本代表） \n\n\n\n■ パネルディスカッション\n\n\n\n「ポスト2030の世界にむけたアクション ～GREEN×EXPO 2027を機に～」 \n\n\n\nモデレーター 西経子 氏（農林水産省） \n\n\n\nパネリスト \n\n\n\n\n国連責任投資原則 理事／日本生命執行役員　木村武氏\n\n\n\n大林組 理事　赤松真弥氏\n\n\n\nGREEN×EXPO協会理事　吉高まり氏\n\n\n\n国土交通省都市局デジタル政策課長　川合紀子氏
URL:https://futureearth.jp/event/greenexpo2027-international-womens-day-20260304/
LOCATION:横浜市役所1階 アトリウム\, 神奈川県横浜市中区本町６丁目５０−１０
CATEGORIES:GREEN×EXPO2027,企業・団体向けイベント,公式イベント
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2026/02/名称未設定のデザイン-2.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260313T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260313T173000
DTSTAMP:20260518T072251
CREATED:20260302T234659Z
LAST-MODIFIED:20260302T234659Z
UID:7800-1773396000-1773423000@futureearth.jp
SUMMARY:【申込終了】null²公式長編記録映画「さようなら、ホモサピエンス」上映会
DESCRIPTION:【申込終了】null²公式長編記録映画「さようなら、ホモサピエンス」上映会\n\n\n\n2026年3月13日（金）、東京都現代美術館にて開催中の企画展「ミッション∞インフィニティ｜宇宙＋量子＋芸術」関連プログラムとして、null²公式長編記録映画『さようなら、ホモサピエンス』の特別上映会が実施されます。 \n\n\n\n本作は、2025年の2025年大阪・関西万博で大きな話題を呼んだシグネチャーパビリオン「null²」の全貌を追ったドキュメンタリー。 総合監修を務めたのはメディアアーティストの落合陽一。監督は森孝介、制作統括は大木彩子。多くの有識者へのインタビューを通して、null²とは何だったのか、その思想と構造を読み解きます。 \n\n\n\n上映日は、シグネチャーパビリオンnull²の“月命日”である13日。展示空間での体験と映像記録を往還しながら、万博の記憶と未来像を再考する特別な一日となります。なお、上映会の1回目と2回目には落合陽一氏も登壇します。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\nnull²公式長編記録映画「さようなら、ホモサピエンス」上映会\n\n\n日時\n2026年3月13日（金） ①10:30-12:00（開場10:00） ②13:30-15:00（開場13:00） ③16:00-17:30（開場15:30）\n\n\n登壇\n①上映後・②上映前に落合陽一氏登壇予定\n\n\n上映時間\n約90分（全回同内容）\n\n\n定員\n各回180名\n\n\n会場\n東京都現代美術館 B2F 講堂\n\n\n参加費\n当日有効の本展チケット（MOTパスポート含む）または身体障害者手帳等の提示\n\n\n申込\n事前申込制（先着順）※申込は締め切りました\n\n\n申込締切\n3月12日（木）18:00\n\n\n協賛\nブルームバーグL.P.\n\n\n協力\n一般社団法人計算機と自然\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n 
URL:https://futureearth.jp/event/null2-sayonara-homosapiens-mot-20260313/
LOCATION:東京都現代美術館\, 東京都江東区三好4-1-1
CATEGORIES:アート・サイエンス,大阪・関西万博
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2026/02/null2.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260514T170000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260514T200000
DTSTAMP:20260518T072251
CREATED:20260508T021106Z
LAST-MODIFIED:20260508T021322Z
UID:11095-1778778000-1778788800@futureearth.jp
SUMMARY:TEAM NEXT 2025 Meeting #01 ～事業共創・GREEN×EXPO 2027とその先へ～
DESCRIPTION:大阪・関西万博の共創ネットワークを継承「TEAM NEXT 2025」始動　GREEN×EXPO 2027連携イベントを九段ハウスで開催へ\n\n\n\n　大日本印刷（DNP）は、 2025年日本国際博覧会の共創プログラム「TEAM EXPO 2025」で築いたネットワークを継承する新プロジェクト「TEAM NEXT 2025」を始動すると発表しました。 \n\n\n\n　本プロジェクトでは、企業・団体が連携しながら、都市活性化や観光振興、地域課題解決、新産業創出などにつながる共創プロジェクトを推進。万博で生まれた“共創”を一過性で終わらせず、次の社会実装へつなげていく取り組みとして展開されます。 \n\n\n\n　そのキックオフイベントとして、2027年国際園芸博覧会の協賛企業・団体などとの共創をテーマにした「TEAM NEXT 2025 Meeting #01 ～事業共創・GREEN×EXPO 2027とその先へ～」を、2026年5月14日（木）に東京都千代田区で開催します。 \n\n\n\n「TEAM NEXT 2025」とは\n\n\n\n　「TEAM NEXT 2025」は、大阪・関西万博で展開された「TEAM EXPO 2025」プログラムの理念とネットワークを継承するプロジェクトです。名称には、“万博で生まれた共創を次の未来へつなぐ”という意味が込められており、企業・自治体・研究機関など多様なプレイヤーが連携しながら、持続可能な都市・地域づくりを目指します。 \n\n\n\nプロジェクト開始時点では、以下の企業・団体が参画しています。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n\n株式会社池田泉州銀行\n\n\n\n大阪商工会議所\n\n\n\n一般社団法人関西イノベーションセンター（MUIC Kansai）\n\n\n\n大日本印刷（DNP）\n\n\n\n株式会社大丸松坂屋百貨店\n\n\n\n電通\n\n\n\nドリアイイノベーション合同会社\n\n\n\n株式会社三井住友銀行\n\n\n\nPeatix Japan\n\n\n\n\n6つの共創テーマ\n\n\n\n「TEAM NEXT 2025」では、以下6つのテーマを軸に活動を展開します。 \n\n\n\n\n大阪・関西エリアの都市活性化・MICE推進\n\n\n\n新産業やテクノロジーの創出・育成\n\n\n\nアート・観光・文化資源を活用した地域ブランド向上\n\n\n\n教育・研究機関との連携による人材育成\n\n\n\n地域エコシステムの構築\n\n\n\n大阪・関西万博のレガシー継承\n\n\n\n\n　 \n\n\n\n　万博で紹介された技術やサービス、共創基盤を、今後の国際イベントや地域づくりへつなげることも大きな柱となっています。 \n\n\n\nキックオフイベント概要\n\n\n\n「TEAM NEXT 2025 Meeting #01 ～事業共創・GREEN×EXPO 2027とその先へ～」\n\n\n\n項目内容日時2026年5月14日（木）17:00〜20:00（予定）会場九段ハウス主催TEAM NEXT 2025（大日本印刷株式会社）共催東邦レオ株式会社後援2027年国際園芸博覧会協会\n\n\n\n主なプログラム（予定）\n\n\n\n\n「TEAM NEXT 2025」について\n\n\n\n九段ハウスと東邦レオの取り組み紹介\n\n\n\nテーマディスカッション「2025×2027が生み出す価値 ～事業共創とその先へ～」\n\n\n\n\n大阪・関西万博からGREEN×EXPO 2027へ――。国際イベントを契機に生まれた共創ネットワークが、次の都市・地域づくりへどう発展していくのか注目されます。
URL:https://futureearth.jp/event/team-next-2025-meeting-01/
LOCATION:kudan house（九段ハウス）\, 東京都千代田区九段北１丁目１５−９
CATEGORIES:企業・団体向けイベント
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20260523
DTEND;VALUE=DATE:20260601
DTSTAMP:20260518T072251
CREATED:20260302T012032Z
LAST-MODIFIED:20260517T011907Z
UID:7761-1779494400-1780271999@futureearth.jp
SUMMARY:TOKYO LIGHTS 2026
DESCRIPTION:【5/23〜31開催】TOKYO LIGHTS 2026｜「Visible TOKYO」をテーマに西新宿が“光の都市”へ\n\n\n\n　2026年5月23日（土）から31日（日）までの9日間、東京・西新宿エリアにて光の祭典「TOKYO LIGHTS 2026」が開催されます。会場は都庁第一本庁舎および新宿中央公園。テーマは「Visible TOKYO」。都市に蓄積された記憶や感情、風や空気の流れなど、普段は“見えない東京”を光で可視化する試みです。 \n\n\n\n　プロジェクションマッピング国際大会と、光・音・空間が融合する体験型インスタレーションを軸に、未来へ向けた創造と希望のメッセージを発信します。 \n\n\n\n第3報！“異世界を旅したような体験に感動”、土屋太鳳さんが「TOKYO LIGHTS 2026」公式アンバサダーに就任決定！　より\n\n\n\nコンセプトは「Visible TOKYO」\n\n\n\n　「TOKYO LIGHTS」は2021年に誕生した、東京の夜を彩る光のフェスティバル。2026年のテーマは「Visible TOKYO」。高層ビル群の背後に広がる都市の記憶や人々の感情、自然のリズムなど、普段は意識されない存在を“光”という共通言語で表現します。 \n\n\n\n会場の西新宿エリアでは、以下の5つのエリアで世界観を展開します。 \n\n\n\n\nVisible CITY：都市の流れやデータ、人の気配を光で表現\n\n\n\nVisible NATURE：自然の呼吸や生命の微細な動きを体感\n\n\n\nVisible HEART：感情や記憶の残像を映し出すアート\n\n\n\nVisible CONNECTION：都市と自然、人と都市をつなぐ光のインターフェース\n\n\n\nVisible IMAGINATION：参加型・体験型の創造的表現\n\n\n\n\n　 \n\n\n\n　 \n\n\n\n第3報！“異世界を旅したような体験に感動”、土屋太鳳さんが「TOKYO LIGHTS 2026」公式アンバサダーに就任決定！　より\n\n\n\n新宿中央公園が「Light Art Park」に\n\n\n\n　新宿中央公園では、光・音・空間演出が融合した没入型インスタレーション「Light Art Park」を展開。入場は無料です。 \n\n\n\n　総合演出を手がけるのは、小橋賢児氏。『ULTRA JAPAN』『STAR ISLAND』など大型体験型イベントをプロデュースし、2025年大阪・関西万博でも催事企画プロデューサーを務めた実績を持ちます。 \n\n\n\n万博に関わりのある作品も！\n\n\n\n　来場者一人ひとりの存在や行動が光として空間に反映される、“都市が対話を始める”体験が創出されます。また、小橋さんは自身のXで「万博に関わりのある作品も登場するかも」と発言しており、内容が注目されます。（追記：2026年4月28日に「Light Art Park」全12作品のラインアップが発表されました！） \n\n\n\n\n万博に関わりのある作品も登場するかも🤫？？？ https://t.co/MogYM2OHnb — 小橋賢児 (@KENJI_KOHASHI) February 23\, 2026\n\n\n\n\n自然の循環を感じさせる「大阪・関西万博」レガシー作品\n\n\n\n『INTER-WORLD/Cocooner: Apparent motion of celestial bodies』（Visible NATURE：花のもり）／奥中章人／日本\n\n\n\n\n「Study：大阪関西国際芸術祭2025」にて大阪・関西万博公式プログラムとして、実際に万博会場で184⽇間にわたり展示された体験型作品。空気・水・太陽の相互作用で起こる地球の現象を増幅する、柔らかな彫刻です。「人は空気や水や太陽に似ている」という作家の視点をもとに、私たちが世界とどのようにつながっているのかを体感的に示し、人新世の繭からの脱皮を促す問いを投げかけます。実際に作品の中に入り、さまざまな光の色の“繭”に包まれる体験をお楽しみください。 \n\n\n\n\n自然と都市の光が交錯する、落合陽一氏による新作インスタレーション\n\n\n\n『リキッドユニバース：蒼氓蟲譜/Liquid Universe: Sōbō Chūfu — An Unclassifiable Entomologia of the Luminous Swarm』（Visible CONNECTION：眺望のもり）／落合陽一／日本\n\n\n\n\n　境界領域における物化や変換、質量への憧憬をモチーフに作品を展開する落合陽一が本イベントのために制作した新作。蛍や夜光虫、そしてLED――自然と都市に存在するさまざまな“光”が、4メートルの光柱の中でひとつに重なり合います。計算機自然が生成し続ける映像の中で、自然と人工の境界が曖昧になり、光を新しい視点で捉え直す体験へと導きます。 \n\n\n\n\n都庁で開催「1minute Projection Mapping Competition」\n\n\n\n都庁第一本庁舎を舞台に開催されるのが、日本発・世界有数の国際大会「1minute Projection Mapping Competition」。 \n\n\n\n世界中のクリエイターが、1分〜1分59秒という限られた時間で独創性と技術力を競います。2026年の作品テーマは「Dialogue／対話」。 \n\n\n\n上映・表彰スケジュール\n\n\n\n\n5月23日（土）・24日（日）：ファイナリスト作品上映\n\n\n\n5月30日（土）：作品上映・表彰式（東京都知事賞ほか全5賞）\n\n\n\n5月31日（日）：作品上映\n\n\n\n\n総合プロデューサー／審査員長は石多未知行氏。東京都庁や大阪・関西万博などでも映像空間演出を手がけてきた第一人者です。 \n\n\n\nTOKYO LIGHTS 2026 プロジェクションマッピング国際大会 「1minute Projection Mapping Competition」鑑賞エリア事前申込み\n\n\n\n項目内容イベント名TOKYO LIGHTS 2026「プロジェクションマッピング国際大会」鑑賞エリア事前申込み会場東京都庁第一本庁舎 都民広場（東京都新宿区西新宿2-8-1）料金無料（定員に達し次第受付終了）申込み開始2026年4月28日（火）15:00～申込サイトhttps://cloud-pass.jp/get/tokyolights2026\n\n\n\n開催スケジュール\n\n\n\n日程内容2026年5月23日（土）第1部：19:20～20:10第2部：20:50～21:402026年5月24日（日）第1部：19:20～20:10第2部：20:50～21:402026年5月30日（土）作品上映・表彰式：19:15～20:502026年5月31日（日）グランドフィナーレ（受賞作品上映・ステージ）：19:20～20:10\n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容名称TOKYO LIGHTS 2026会期2026年5月23日（土）〜5月31日（日）時間夕方ごろより（予定）会場①新宿中央公園（光のアートパーク）会場②都庁第一本庁舎 都民広場（国際大会）主催プロジェクションマッピング国際アワードTOKYO実行委員会共催東京都後援新宿区企画運営株式会社JTBコミュニケーションデザイン公式HPhttps://tokyolights.jp\n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n第3報！“異世界を旅したような体験に感動”、土屋太鳳さんが「TOKYO LIGHTS 2026」公式アンバサダーに就任決定！
URL:https://futureearth.jp/event/tokyo-lights-2026/
LOCATION:新宿中央公園\, 東京都新宿区西新宿２丁目１１
CATEGORIES:大阪・関西万博
ATTACH;FMTTYPE=image/webp:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2026/03/90122-41-eb371eae553df7f502efd046d6cceba0-1368x768.jpg.webp
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260530T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260531T235959
DTSTAMP:20260518T072251
CREATED:20260501T120046Z
LAST-MODIFIED:20260512T222435Z
UID:10899-1780099200-1780271999@futureearth.jp
SUMMARY:「いのちの遊び場 クラゲ館」サウンドインスタレーション「わたしを聴く」
DESCRIPTION:「いのちの遊び場 クラゲ館」サウンドインスタレーション「わたしを聴く」\n\n\n\n　2025年大阪・関西万博のシグネチャーパビリオン「いのちの遊び場 クラゲ館」で話題を集めた体験型立体音響作品「わたしを聴く」が、サウンドインスタレーションとして再登場します。　2026年5月30日（土）・31日（日）の2日間限定で、御茶ノ水 RITTOR BASEにて開催されます。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n2025年大阪・関西万博「いのちの遊び場 クラゲ館」での人気展示「わたしを聴く」がサウンドインスタレーションとして再登場｜PRtimes　より\n\n\n\n自分自身と向き合う“音の体験”\n\n\n\n「わたしを聴く」は、クラゲ館の地下エリア「いのちの根っこ」で展開されていた没入型の音響体験。来場者は暗がりの空間の中で、音と振動を全身で感じながら、自分の内面と静かに向き合う時間を過ごします。 \n\n\n\n　作品には、音文化研究者の柳沢英輔が世界各地で収録した音が使用されています。風が奏でるエオリアンハープ、水中音、コウモリの超音波（可聴化）、ベトナムの蛙やゴングなど、多様な“いのちの音”が空間に立体的に配置され、唯一無二の音響体験を生み出します。 \n\n\n\n　立体音響ディレクションは久保二朗、プロデュースは音楽家・数学研究者でもある中島さち子が担当。クラゲ館の思想でもある「創造性の民主化」を引き継ぐ、万博レガシー企画のひとつです。 \n\n\n\nトークセッションも開催\n\n\n\n　5月31日（日）には、制作に関わった3名によるトークセッションも実施。作品の背景や制作プロセス、音と創造性の関係について深く知ることができます。オンライン配信も予定されており、遠方からの参加も可能です。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容イベント名「いのちの遊び場 クラゲ館」サウンドインスタレーション「わたしを聴く」日程2026年5月30日（土）12:00〜20:002026年5月31日（日）10:00〜17:00トークセッション＋作品鑑賞5月31日（日）18:00〜20:00会場御茶ノ水 RITTOR BASE参加方法事前予約制料金鑑賞券：1\,650円／トーク付：3\,300円／配信：1\,100円配信期間〜2026年6月7日（日）予定申込サイトhttps://kurage-watashiwokiku.peatix.com
URL:https://futureearth.jp/event/watashi-wo-kiku-rittorbase-202605/
LOCATION:御茶ノ水 RITTOR BASE\, 千代田区神田駿河台２丁目１ お茶の水クリスチャン・センタービル B1
CATEGORIES:大阪・関西万博
ATTACH;FMTTYPE=image/webp:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2026/05/134299-87-d6c8c3bfbaf5b08c5bc643a99aa662de-920x450.jpg.webp
END:VEVENT
END:VCALENDAR