BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//Future Earth - ECPv6.16.2//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALNAME:Future Earth
X-ORIGINAL-URL:https://futureearth.jp
X-WR-CALDESC:Future Earth のイベント
REFRESH-INTERVAL;VALUE=DURATION:PT1H
X-Robots-Tag:noindex
X-PUBLISHED-TTL:PT1H
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:20250101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260514T170000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260514T200000
DTSTAMP:20260518T072251
CREATED:20260508T021106Z
LAST-MODIFIED:20260508T021322Z
UID:11095-1778778000-1778788800@futureearth.jp
SUMMARY:TEAM NEXT 2025 Meeting #01 ～事業共創・GREEN×EXPO 2027とその先へ～
DESCRIPTION:大阪・関西万博の共創ネットワークを継承「TEAM NEXT 2025」始動　GREEN×EXPO 2027連携イベントを九段ハウスで開催へ\n\n\n\n　大日本印刷（DNP）は、 2025年日本国際博覧会の共創プログラム「TEAM EXPO 2025」で築いたネットワークを継承する新プロジェクト「TEAM NEXT 2025」を始動すると発表しました。 \n\n\n\n　本プロジェクトでは、企業・団体が連携しながら、都市活性化や観光振興、地域課題解決、新産業創出などにつながる共創プロジェクトを推進。万博で生まれた“共創”を一過性で終わらせず、次の社会実装へつなげていく取り組みとして展開されます。 \n\n\n\n　そのキックオフイベントとして、2027年国際園芸博覧会の協賛企業・団体などとの共創をテーマにした「TEAM NEXT 2025 Meeting #01 ～事業共創・GREEN×EXPO 2027とその先へ～」を、2026年5月14日（木）に東京都千代田区で開催します。 \n\n\n\n「TEAM NEXT 2025」とは\n\n\n\n　「TEAM NEXT 2025」は、大阪・関西万博で展開された「TEAM EXPO 2025」プログラムの理念とネットワークを継承するプロジェクトです。名称には、“万博で生まれた共創を次の未来へつなぐ”という意味が込められており、企業・自治体・研究機関など多様なプレイヤーが連携しながら、持続可能な都市・地域づくりを目指します。 \n\n\n\nプロジェクト開始時点では、以下の企業・団体が参画しています。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n\n株式会社池田泉州銀行\n\n\n\n大阪商工会議所\n\n\n\n一般社団法人関西イノベーションセンター（MUIC Kansai）\n\n\n\n大日本印刷（DNP）\n\n\n\n株式会社大丸松坂屋百貨店\n\n\n\n電通\n\n\n\nドリアイイノベーション合同会社\n\n\n\n株式会社三井住友銀行\n\n\n\nPeatix Japan\n\n\n\n\n6つの共創テーマ\n\n\n\n「TEAM NEXT 2025」では、以下6つのテーマを軸に活動を展開します。 \n\n\n\n\n大阪・関西エリアの都市活性化・MICE推進\n\n\n\n新産業やテクノロジーの創出・育成\n\n\n\nアート・観光・文化資源を活用した地域ブランド向上\n\n\n\n教育・研究機関との連携による人材育成\n\n\n\n地域エコシステムの構築\n\n\n\n大阪・関西万博のレガシー継承\n\n\n\n\n　 \n\n\n\n　万博で紹介された技術やサービス、共創基盤を、今後の国際イベントや地域づくりへつなげることも大きな柱となっています。 \n\n\n\nキックオフイベント概要\n\n\n\n「TEAM NEXT 2025 Meeting #01 ～事業共創・GREEN×EXPO 2027とその先へ～」\n\n\n\n項目内容日時2026年5月14日（木）17:00〜20:00（予定）会場九段ハウス主催TEAM NEXT 2025（大日本印刷株式会社）共催東邦レオ株式会社後援2027年国際園芸博覧会協会\n\n\n\n主なプログラム（予定）\n\n\n\n\n「TEAM NEXT 2025」について\n\n\n\n九段ハウスと東邦レオの取り組み紹介\n\n\n\nテーマディスカッション「2025×2027が生み出す価値 ～事業共創とその先へ～」\n\n\n\n\n大阪・関西万博からGREEN×EXPO 2027へ――。国際イベントを契機に生まれた共創ネットワークが、次の都市・地域づくりへどう発展していくのか注目されます。
URL:https://futureearth.jp/event/team-next-2025-meeting-01/
LOCATION:kudan house（九段ハウス）\, 東京都千代田区九段北１丁目１５−９
CATEGORIES:企業・団体向けイベント
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20260523
DTEND;VALUE=DATE:20260601
DTSTAMP:20260518T072251
CREATED:20260302T012032Z
LAST-MODIFIED:20260517T011907Z
UID:7761-1779494400-1780271999@futureearth.jp
SUMMARY:TOKYO LIGHTS 2026
DESCRIPTION:【5/23〜31開催】TOKYO LIGHTS 2026｜「Visible TOKYO」をテーマに西新宿が“光の都市”へ\n\n\n\n　2026年5月23日（土）から31日（日）までの9日間、東京・西新宿エリアにて光の祭典「TOKYO LIGHTS 2026」が開催されます。会場は都庁第一本庁舎および新宿中央公園。テーマは「Visible TOKYO」。都市に蓄積された記憶や感情、風や空気の流れなど、普段は“見えない東京”を光で可視化する試みです。 \n\n\n\n　プロジェクションマッピング国際大会と、光・音・空間が融合する体験型インスタレーションを軸に、未来へ向けた創造と希望のメッセージを発信します。 \n\n\n\n第3報！“異世界を旅したような体験に感動”、土屋太鳳さんが「TOKYO LIGHTS 2026」公式アンバサダーに就任決定！　より\n\n\n\nコンセプトは「Visible TOKYO」\n\n\n\n　「TOKYO LIGHTS」は2021年に誕生した、東京の夜を彩る光のフェスティバル。2026年のテーマは「Visible TOKYO」。高層ビル群の背後に広がる都市の記憶や人々の感情、自然のリズムなど、普段は意識されない存在を“光”という共通言語で表現します。 \n\n\n\n会場の西新宿エリアでは、以下の5つのエリアで世界観を展開します。 \n\n\n\n\nVisible CITY：都市の流れやデータ、人の気配を光で表現\n\n\n\nVisible NATURE：自然の呼吸や生命の微細な動きを体感\n\n\n\nVisible HEART：感情や記憶の残像を映し出すアート\n\n\n\nVisible CONNECTION：都市と自然、人と都市をつなぐ光のインターフェース\n\n\n\nVisible IMAGINATION：参加型・体験型の創造的表現\n\n\n\n\n　 \n\n\n\n　 \n\n\n\n第3報！“異世界を旅したような体験に感動”、土屋太鳳さんが「TOKYO LIGHTS 2026」公式アンバサダーに就任決定！　より\n\n\n\n新宿中央公園が「Light Art Park」に\n\n\n\n　新宿中央公園では、光・音・空間演出が融合した没入型インスタレーション「Light Art Park」を展開。入場は無料です。 \n\n\n\n　総合演出を手がけるのは、小橋賢児氏。『ULTRA JAPAN』『STAR ISLAND』など大型体験型イベントをプロデュースし、2025年大阪・関西万博でも催事企画プロデューサーを務めた実績を持ちます。 \n\n\n\n万博に関わりのある作品も！\n\n\n\n　来場者一人ひとりの存在や行動が光として空間に反映される、“都市が対話を始める”体験が創出されます。また、小橋さんは自身のXで「万博に関わりのある作品も登場するかも」と発言しており、内容が注目されます。（追記：2026年4月28日に「Light Art Park」全12作品のラインアップが発表されました！） \n\n\n\n\n万博に関わりのある作品も登場するかも🤫？？？ https://t.co/MogYM2OHnb — 小橋賢児 (@KENJI_KOHASHI) February 23\, 2026\n\n\n\n\n自然の循環を感じさせる「大阪・関西万博」レガシー作品\n\n\n\n『INTER-WORLD/Cocooner: Apparent motion of celestial bodies』（Visible NATURE：花のもり）／奥中章人／日本\n\n\n\n\n「Study：大阪関西国際芸術祭2025」にて大阪・関西万博公式プログラムとして、実際に万博会場で184⽇間にわたり展示された体験型作品。空気・水・太陽の相互作用で起こる地球の現象を増幅する、柔らかな彫刻です。「人は空気や水や太陽に似ている」という作家の視点をもとに、私たちが世界とどのようにつながっているのかを体感的に示し、人新世の繭からの脱皮を促す問いを投げかけます。実際に作品の中に入り、さまざまな光の色の“繭”に包まれる体験をお楽しみください。 \n\n\n\n\n自然と都市の光が交錯する、落合陽一氏による新作インスタレーション\n\n\n\n『リキッドユニバース：蒼氓蟲譜/Liquid Universe: Sōbō Chūfu — An Unclassifiable Entomologia of the Luminous Swarm』（Visible CONNECTION：眺望のもり）／落合陽一／日本\n\n\n\n\n　境界領域における物化や変換、質量への憧憬をモチーフに作品を展開する落合陽一が本イベントのために制作した新作。蛍や夜光虫、そしてLED――自然と都市に存在するさまざまな“光”が、4メートルの光柱の中でひとつに重なり合います。計算機自然が生成し続ける映像の中で、自然と人工の境界が曖昧になり、光を新しい視点で捉え直す体験へと導きます。 \n\n\n\n\n都庁で開催「1minute Projection Mapping Competition」\n\n\n\n都庁第一本庁舎を舞台に開催されるのが、日本発・世界有数の国際大会「1minute Projection Mapping Competition」。 \n\n\n\n世界中のクリエイターが、1分〜1分59秒という限られた時間で独創性と技術力を競います。2026年の作品テーマは「Dialogue／対話」。 \n\n\n\n上映・表彰スケジュール\n\n\n\n\n5月23日（土）・24日（日）：ファイナリスト作品上映\n\n\n\n5月30日（土）：作品上映・表彰式（東京都知事賞ほか全5賞）\n\n\n\n5月31日（日）：作品上映\n\n\n\n\n総合プロデューサー／審査員長は石多未知行氏。東京都庁や大阪・関西万博などでも映像空間演出を手がけてきた第一人者です。 \n\n\n\nTOKYO LIGHTS 2026 プロジェクションマッピング国際大会 「1minute Projection Mapping Competition」鑑賞エリア事前申込み\n\n\n\n項目内容イベント名TOKYO LIGHTS 2026「プロジェクションマッピング国際大会」鑑賞エリア事前申込み会場東京都庁第一本庁舎 都民広場（東京都新宿区西新宿2-8-1）料金無料（定員に達し次第受付終了）申込み開始2026年4月28日（火）15:00～申込サイトhttps://cloud-pass.jp/get/tokyolights2026\n\n\n\n開催スケジュール\n\n\n\n日程内容2026年5月23日（土）第1部：19:20～20:10第2部：20:50～21:402026年5月24日（日）第1部：19:20～20:10第2部：20:50～21:402026年5月30日（土）作品上映・表彰式：19:15～20:502026年5月31日（日）グランドフィナーレ（受賞作品上映・ステージ）：19:20～20:10\n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容名称TOKYO LIGHTS 2026会期2026年5月23日（土）〜5月31日（日）時間夕方ごろより（予定）会場①新宿中央公園（光のアートパーク）会場②都庁第一本庁舎 都民広場（国際大会）主催プロジェクションマッピング国際アワードTOKYO実行委員会共催東京都後援新宿区企画運営株式会社JTBコミュニケーションデザイン公式HPhttps://tokyolights.jp\n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n第3報！“異世界を旅したような体験に感動”、土屋太鳳さんが「TOKYO LIGHTS 2026」公式アンバサダーに就任決定！
URL:https://futureearth.jp/event/tokyo-lights-2026/
LOCATION:新宿中央公園\, 東京都新宿区西新宿２丁目１１
CATEGORIES:大阪・関西万博
ATTACH;FMTTYPE=image/webp:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2026/03/90122-41-eb371eae553df7f502efd046d6cceba0-1368x768.jpg.webp
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260530T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260531T235959
DTSTAMP:20260518T072251
CREATED:20260501T120046Z
LAST-MODIFIED:20260512T222435Z
UID:10899-1780099200-1780271999@futureearth.jp
SUMMARY:「いのちの遊び場 クラゲ館」サウンドインスタレーション「わたしを聴く」
DESCRIPTION:「いのちの遊び場 クラゲ館」サウンドインスタレーション「わたしを聴く」\n\n\n\n　2025年大阪・関西万博のシグネチャーパビリオン「いのちの遊び場 クラゲ館」で話題を集めた体験型立体音響作品「わたしを聴く」が、サウンドインスタレーションとして再登場します。　2026年5月30日（土）・31日（日）の2日間限定で、御茶ノ水 RITTOR BASEにて開催されます。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n2025年大阪・関西万博「いのちの遊び場 クラゲ館」での人気展示「わたしを聴く」がサウンドインスタレーションとして再登場｜PRtimes　より\n\n\n\n自分自身と向き合う“音の体験”\n\n\n\n「わたしを聴く」は、クラゲ館の地下エリア「いのちの根っこ」で展開されていた没入型の音響体験。来場者は暗がりの空間の中で、音と振動を全身で感じながら、自分の内面と静かに向き合う時間を過ごします。 \n\n\n\n　作品には、音文化研究者の柳沢英輔が世界各地で収録した音が使用されています。風が奏でるエオリアンハープ、水中音、コウモリの超音波（可聴化）、ベトナムの蛙やゴングなど、多様な“いのちの音”が空間に立体的に配置され、唯一無二の音響体験を生み出します。 \n\n\n\n　立体音響ディレクションは久保二朗、プロデュースは音楽家・数学研究者でもある中島さち子が担当。クラゲ館の思想でもある「創造性の民主化」を引き継ぐ、万博レガシー企画のひとつです。 \n\n\n\nトークセッションも開催\n\n\n\n　5月31日（日）には、制作に関わった3名によるトークセッションも実施。作品の背景や制作プロセス、音と創造性の関係について深く知ることができます。オンライン配信も予定されており、遠方からの参加も可能です。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容イベント名「いのちの遊び場 クラゲ館」サウンドインスタレーション「わたしを聴く」日程2026年5月30日（土）12:00〜20:002026年5月31日（日）10:00〜17:00トークセッション＋作品鑑賞5月31日（日）18:00〜20:00会場御茶ノ水 RITTOR BASE参加方法事前予約制料金鑑賞券：1\,650円／トーク付：3\,300円／配信：1\,100円配信期間〜2026年6月7日（日）予定申込サイトhttps://kurage-watashiwokiku.peatix.com
URL:https://futureearth.jp/event/watashi-wo-kiku-rittorbase-202605/
LOCATION:御茶ノ水 RITTOR BASE\, 千代田区神田駿河台２丁目１ お茶の水クリスチャン・センタービル B1
CATEGORIES:大阪・関西万博
ATTACH;FMTTYPE=image/webp:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2026/05/134299-87-d6c8c3bfbaf5b08c5bc643a99aa662de-920x450.jpg.webp
END:VEVENT
END:VCALENDAR