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SUMMARY:日本の万国博覧会 1970–2025 ＋ 描かれた未来と夢
DESCRIPTION:展覧会「日本の万国博覧会 1970–2025 ＋ 描かれた未来と夢」\n\n\n\n1970年の大阪万博から2025年の大阪・関西万博まで、日本が歩んできた万博の軌跡と、子どもたちが描く未来の姿を展望する企画展が開催されます。 \n\n\n\n\n\n\n\n入館方法のご案内\n\n\n\n観覧スタイルや曜日によって、「入口」と「料金」が異なりますのでご注意ください。 \n\n\n\n\n\n\n\n観覧方法\n入館ルート\n料金\n\n\n\n\n展覧会のみ（平日のみ）\n湯島地方合同庁舎 正門\n無料\n\n\n庭園＋展覧会（土日祝・平日）\n都立旧岩崎邸庭園 正門\n有料 (一般400円)\n\n\n\n\n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n会期\n2026年2月28日（土）～ 3月15日（日）\n\n\n会場\n文化庁国立近現代建築資料館（東京都文京区湯島4-6-15）\n\n\n開館時間\n10:00～16:30（最終入構 16:15）　休館日：月曜日\n\n\n主催\n文化庁\n\n\n共催\n特定非営利活動法人子供地球基金\n\n\n企画\n株式会社エイチ・アイ・エス\n\n\n公式サイト\nhttps://nama.bunka.go.jp/exhibitions/2602\n\n\n\n\n\n\n\n展示の見どころ\n\n\n\n本展は3つのセクションで構成され、過去・現代・未来の視点から万博と建築を紐解きます。 \n\n\n\n\nセクションⅠ：「日本の万国博覧会 1970–2005」―1970 年大阪万博の熱狂と希望、これまでの日本の万国博覧会の軌跡 1970年大阪万博から2005年愛・地球博まで、過去5回の万博を貴重な図面や資料で振り返ります。\n\n\n\nセクションⅡ：いのち輝く現代。2025 年大阪・関西万博の創造 記憶に新しい「大屋根リング」や各パビリオンの設計図、会場写真を通して、持続可能な未来社会の構想を紹介します。\n\n\n\nセクションⅢ：子どもたちが描く未来の建築と夢 約100人の子どもたちと日米のアーティストがコラボレーションした10mの巨大作品や、現代美術家・鬼頭健吾氏の監修による色彩豊かな絵画インスタレーションを展示します。\n\n\n\n\n\n日本の万国博覧会 1970-2005 展示状況 「日本の万国博覧会 1970–2025 ＋ 描かれた未来と夢」開催のご案内　より\n「日本の万国博覧会 1970–2025 ＋ 描かれた未来と夢」開催のご案内　より
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CATEGORIES:大阪・関西万博
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SUMMARY:地球と。咲きに行こう。1 year to go. GREEN×EXPO 2027 ドローンショー
DESCRIPTION:「地球と。咲きに行こう。1 year to go. GREEN×EXPO 2027 ドローンショー」横浜みなとみらいで開催！\n\n\n\n2027年3月19日に開幕する GREEN×EXPO 2027（２０２７年国際園芸博覧会）。その開幕1年前を記念して、横浜・みなとみらいの夜空を舞台に、特別ドローンショー「地球と。咲きに行こう。1 year to go. GREEN×EXPO 2027 ドローンショー」が開催されます。 \n\n\n\n\n\n\n\nトゥンクトゥンクとミャクミャクのコラボ\n\n\n\n公式マスコットキャラクター「トゥンクトゥンク」が、ついに夜空へ初登場。さらに、大阪・関西万博公式キャラクターの「ミャクミャク」との“光の共演”も実現します。観覧は無料です。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\nくるぞ、万博。1 year to go.スペシャルドローンショー\n\n\n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\n地球と。咲きに行こう。1 year to go. GREEN×EXPO 2027 ドローンショー supported by DRONE SHOW JAPAN\n\n\n開催日\n2026年3月5日（木）・3月12日（木） 19:00〜19:15\n\n\n会場\n臨港パーク（神奈川県横浜市西区みなとみらい1）\n\n\n観覧料\n無料\n\n\n主催\n横浜市\n\n\n共催\n公益社団法人２０２７年国際園芸博覧会協会／公益社団法人２０２５年日本国際博覧会協会\n\n\n技術協力\n株式会社ドローンショー・ジャパン\n\n\n特設サイト\nhttps://droneshow.co.jp/green_expo_ds/\n\n\n\n\n\n\n\n  \n\n\n\n※注意事項\n\n\n\n\n雨天・強風等により時間変更または中止の可能性があります。\n\n\n\n延期の場合でも19:30頃までに終了予定です。\n\n\n\n観覧エリアではBGMとともにショーを楽しめます。他エリアからは見えにくい可能性があります。\n\n\n\n\n\n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n【3/5(木)・12(木)開催】「地球と。咲きに行こう。1 year to go. GREEN×EXPO 2027 ドローンショー」が横浜みなとみらいの夜空を華やかに彩る｜PRtimes\n\n\n\n日本企業初のミャクミャクを使ったドローンショー！大阪・関西万博開幕1年前を盛り上げる「くるぞ、万博。1 year to go.スペシャルドローンショー 」5月14日開催
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SUMMARY:未来につなぐ万博展｜仙台会場
DESCRIPTION:万博の感動を全国へ──「未来につなぐ万博展」が2月スタート\n\n\n\n政府と日本国際博覧会協会（万博協会）は、大阪・関西万博をVRで追体験できる全国巡回展示会「未来につなぐ万博展」が2026年2月から始まります。東京・福岡・札幌・仙台会場を巡回していく予定です。 \n\n\n\n  \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n \n巡回スケジュール（2026年2月〜3月）\n\n\n\n\n\n\n\n回\n会場\n会期\n\n\n\n\n第1回 東京\n丸ビル　1階マルキューブ・3階回廊 （東京都千代田区丸の内2丁目4-1）\n2026年2月19日（木）〜22日（日） 11:00～18:00\n\n\n第2回 福岡\nイオンモール福岡 メインプラザ・メインプラザ入口等 （福岡県糟屋郡粕屋町酒殿字老ノ木192-1）\n2026年2月28日（土）～3月1日（日） 10:00～18:00\n\n\n第3回 札幌\nサッポロファクトリー アトリウム （北海道札幌市中央区北2条東4丁目）\n2026年3月7日（土）～3月8日（日）  10:00～18:00\n\n\n第4回 仙台\nAER（アエル）1階アトリウム・2階アトリウム （宮城県仙台市青葉区中央1丁目3-1）\n2026年3月14日（土）～3月15日（日） 10:00～18:00\n\n\n\n\n\n\n\nミャクミャク・トゥンクトゥンクグリーティング＜事前応募・抽選制＞\n\n\n\n大阪・関西万博の公式キャラクター「ミャクミャク」と、「GREEN×EXPO 2027」公式マスコットキャラクター「トゥンクトゥンク」とのグリーティングを各会場にて実施予定です。 　 本イベントへの参加は事前応募制（応募者多数の場合抽選）となります。 フォームよりお申し込みください。 \n\n\n\n応募期間：2026年2月6日(金)10時00分（予定）～2月11日(水)23時59分まで \n\n\n\n※当選連絡、参加可能人数、当日の注意事項などの詳細は、2月6日オープン予定の応募フォームに記載の注意事項をご確認ください。 \n※ミャクミャク・トゥンクトゥンクとの記念撮影会をご観覧いただくスペースはございません。 \n \n\n \n\n【整理券配布コンテンツについて】\n\n\n\n① EXPO 2025 360°シアター （VR ドームでの体験）② EXPO 2025 360°シアター （VR ゴーグルでの体験） ※10 歳未満の方は体験できません。③ オフィシャルポップアップストア （入店） \n\n\n\n整理券配布時間\n\n\n\n\n東京：各日 10 時 00 分～ 丸ビル マルキューブ屋外\n\n\n\n福岡：各日 9 時 30 分～ イオンモール福岡 メインプラザ入口付近\n\n\n\n札幌：各日 9 時 30 分～ サッポロファクトリー 煙突広場付近\n\n\n\n仙台：各日 9 時 30 分～ AER アエル広場付近\n\n\n\n\n整理券配布の注意事項（PDFファイル：0.2MB） \n \n\nその他コンテンツ一覧（※写真はイメージ）\n本イベントは、グリーティングを除き、事前のお申し込みは不要でご参加いただけます。ただし、VR映像体験およびオフィシャルポップアップストアは、当日会場にて整理券を配布し、ご案内させていただきますので、あらかじめご了承ください \n\n\n\nスタンプラリー\n\n\n\n\n万博期間中に人気を博したパビリオンのスタンプ収集を“追体験”。 全て揃えた来場者にはノベルティ配布予定（お一人様1点まで）。コレクション要素と回遊性を兼ね備えた定番コンテンツです。 \n\nイメージ（万博会場・GREEN×EXPOスタンプラリー） \n\n\n\n\n\n大屋根リング模型\n\n\n\n\n大阪・関西万博の象徴「大屋根リング」を模型展示。 さらに、実際に使用されていた木材端材に触れられる体験展示も用意され、建築的スケールと素材の質感を同時に感じられます。 \n\nイメージ（大屋根リング模型・藤本壮介の建築：原初・未来・森） \n\n\n\n\n\n写真展 ―184日間の軌跡―\n\n\n\n\n開幕から閉幕までの熱気と感動を、選りすぐりの写真で振り返るアーカイブ展示。来場者の記憶と重ね合わせながら、万博の時間軸を再体験できます。 \n\n\n\n\n\nEXPO 2025 360°シアター（当日整理券配布）\n\n\n\n\n人気パビリオンを360度映像で没入体験。行列必至だった展示も、待ち時間なく楽しめるのが魅力です。VR・全天周映像による“会場散策”のハイライト。 \n\n\n\n\n\n世界のミャクミャク展\n\n\n\n\nパビリオンスタッフや万博関係者が想いを込めてペイントした、多彩なミャクミャク作品を一堂展示。地域・文化ごとの表現の違いが楽しめるアート的企画です。 \n\n\n\n\n\n出張！ミャクミャクハウス\n\n\n\n\n万博会場で人気を集めた「ミャクミャクハウス」を、巡回展限定の特別仕様で展開。キャラクターの世界観を体感できるフォトスポットとしても注目です。 \n\n\n\n\n\nGREEN×EXPO 2027 プロモーションブース\n\n\n\n\n\nPRブースでは、2027年３月19日に開幕を迎えるGREEN×EXPO 2027の開催概要の紹介、「Blooming RING Action」を実施します。 \n〇GREEN×EXPO 2027開催概要紹介 \n〇Blooming RING Action \n　公式SNSフォローで、リングを配布（※配布予定数に達したら終了）。 \n〇GREEN×EXPO 2027特別仕様ナンバープレート \n\n\n\n\n\n\nオフィシャルポップアップストア（当日整理券配布）\n\n\n\n\n2025大阪・関西万博の公式グッズを販売！GREEN×EXPO 2027公式マスコットキャラクター・トゥンクトゥンクコラボグッズも販売予定。 \n\nイメージ（オフィシャルストア丸善丸の内店） \n\n\n 
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SUMMARY:ミャクミャク感謝祭2026 in TOKYO
DESCRIPTION:『ミャクミャク感謝祭2026 in TOKYO』開催決定\n\n\n \n　2025大阪・関西万博マスターライセンスオフィス（2025MLO）は、2026年3月26日（木）に東京・虎ノ門のニッショーホールにて 『ミャクミャク感謝祭2026 in TOKYO』を開催します。 \n\n\n \n\n\n\n \n開催概要\n\n\n \n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\nミャクミャク感謝祭2026 in TOKYO\n\n\n主催\n2025大阪・関西万博マスターライセンスオフィス（2025MLO）\n\n\n日時\n2026年3月26日（木）１部：15:00〜16:00（開場14:00）２部：18:30〜19:30（開場17:30）\n\n\n会場\nニッショーホール（東京都港区虎ノ門2-9-16 日本消防会館）\n\n\n収容人数\n各回約 580名\n\n\n内容\n◎本公演は、ミャクミャク感謝祭2026 in OSAKAをベースとした再演公演となります　◎大阪開催時同様、メディアの取材が入りますので、　　メディアを通じて公演内容が露出することもございますので、ご了承下さい。　・オープニング　・来場者全員参加！ミャクミャククイズ大会　・「は～い！ミャクミャクです」最新話放映　・ミャクミャク＆アバンギャルディ　スペシャルパフォーマンス　・エンディング（ミャクミャクとの撮影タイム）　※公演時間に関しては主催社や出演者側の都合で前後する場合もございますことをご了承下さい。出演者：アバンギャルディ\n\n\n抽選販売\n販売：チケットぴあ受付開始：2026年3月3日（火）12:00受付終了：2026年3月10日（火）23:59抽選日：2026年3月13日（金）当落発表：2026年3月13日（金）20:00\n\n\n抽選受付\nhttps://w.pia.jp/t/myakumyaku-thankyoufestival/※リセール対応あり（詳細はチケットぴあ公式サイトへ）※車椅子利用の方は事前連絡が必要です。\n\n\n\n\n\n\n \nイベント入場券付き商品一覧\n\n\n \n\n\n\n\nコース\n価格（税込）\n内容\n特典\n備考\n\n\n\n\n① 梅コース\n2\,000円\n・シリコンリストバンド・イベント入場券\n―\nリストバンド：直径約65㎜／シリコン製イベント特別デザイン\n\n\n② 竹コース\n5\,000円\n・シリコンリストバンド・トートバッグ・キーホルダー・イベント入場券\n―\nトート：約W360×H370×D110㎜／綿100%キーホルダー：約75㎜／PVC\n\n\n③ 松コース\n10\,000円\n・シリコンリストバンド・トートバッグ・キーホルダー・アクリルフォトフレーム・イベント入場券\nミャクミャクとの2ショット記念撮影付き\nフォトフレーム：約H191×W145㎜／アクリル製\n\n\n\n\n\n\n \n関連リンク\n\n\n \n\n感謝の気持ちをファンに届ける！ミャクミャク感謝祭2026 in OSAKA開催決定！\n\n\n\n感謝の気持ちをファンに届ける！ミャクミャク感謝祭2026 in TOKYO詳細決定！2026.02.26
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SUMMARY:MoN Takanawa開館記念「ぐるぐる展」で大屋根リング1/200模型を公開
DESCRIPTION:MoN Takanawa開館記念「ぐるぐる展」で大屋根リング1/200模型を公開\n \n\n2026年3月28日（土）、TAKANAWA GATEWAY CITYに誕生する文化の実験的ミュージアム「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」で、開館記念特別展「ぐるぐる展ー進化しつづける人類の物語」がスタートします。会期は9月23日（水・祝）まで。会場では、アートや都市、文化、人の営みの中にある“ぐるぐる”をテーマに、約100点のアイテム、50種類以上の展示が展開されます。\n\n \nMoN Takanawa開館記念特別展「ぐるぐる展ー進化しつづける人類の物語」\n2026年3月28日(土)よりスタート　より\n \n大屋根リングを“見上げる”展示が登場\n \n\nなかでも注目したいのが、2025年大阪・関西万博のシンボル「大屋根リング」1/200模型の展示です。文化をつなぐ「ぐるぐる」を紹介するZone 4「Culture」に登場し、藤本壮介建築設計事務所による模型を天井に浮かべるように展示。来場者は、これまでとは異なる視点から大屋根リングの構造を“下から見上げる”体験ができます。\n\n \nMoN Takanawa開館記念特別展「ぐるぐる展ー進化しつづける人類の物語」\n2026年3月28日(土)よりスタート　より\n \n\n大屋根リングを「『多様でありながら、ひとつ』という理念のもと大阪・関西万博のシンボルとして設計されたもの」と紹介。本展では、円や螺旋、反復といった“ぐるぐる”の視点から、建築そのものを文化の継承や共有体験の象徴として捉え直しています。ひとつの空をともに見上げる体験を想起させる展示として構成されている点も見どころです。\n\n \n開催概要\n \n\n「ぐるぐる展」全体では、縄文土器や山手線、モンゴル遊牧民の暮らし、相撲、家事、思考の巡りまで、多様なテーマを6つのゾーンで紹介。音声ガイドを聞きながら巡る形式で、案内役は日本語版で坂本真綾さんと岡野友佑さんが務めます。大屋根リング展示だけでなく、建築・文化・都市のつながりを横断的に楽しめる展覧会となりそうです。\n\n \n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n展覧会名\nぐるぐる展ー進化しつづける人類の物語\n\n\n会期\n2026年3月28日（土）～9月23日（水・祝）\n\n\n時間\n10:00～19:00（金・土は10:00～21:00）\n\n\n会場\nMoN Takanawa: The Museum of Narratives Box1500\n\n\n主催・企画制作\nMoN Takanawa: The Museum of Narratives\n\n\nチケット\n先行：一般2\,300円／U25 1\,300円／小中高生600円\n通常：一般2\,500円／U25 1\,500円／小中高生800円\n\n\n備考\n未就学児無料、当日券あり\n\n\n\n\n \n7月には「いのちの未来」の再演も\n \n\n大阪・関西万博のシグネチャーパビリオンとして絶大な注目を集めた「いのちの未来」（石黒浩氏テーマ事業プロデューサー）が、2026年7月中旬〜9月上旬にMoN Takanawa: The Museum of Narratives にて再演されることが決定しています。東京でアフター万博を感じられる重要な拠点となりそうです。\n\n あわせて読みたい万博シグネチャーパビリオン「いのちの未来」2026年に高輪で復活｜未来のいのちを体験する展示 \nMoN Takanawaの総合プロデューサーは小山 薫堂氏\n \n\n大阪・関西万博シグネチャーパビリオン「EARTH MART」のプロデューサーである小山薫堂氏が「MoN Takanawa」の総合プロデューサーを務めます。\n\n \n「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」2026年3月28日（土）開館　より\n \n関連リンク\n \n\n 	Mon Takanawa公式サイト\n \n 	文化の実験的ミュージアム MoN Takanawa: The Museum of Narratives、開館記念テーマと開館記念プログラム全9作品を発表｜PRtimes\n \n 	「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」 2026 年 3 月 28 日開館 総合プロデューサーとして、小山薫堂氏を招聘 \n \n 	「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」2026年3月28日（土）開館\n \n 	MoN Takanawa開館記念特別展「ぐるぐる展ー進化しつづける人類の物語」2026年3月28日(土)よりスタート\n\n あわせて読みたい万博シグネチャーパビリオン「いのちの未来」2026年に高輪で復活｜未来のいのちを体験する展示
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LOCATION:MoN Takanawa: The Museum of Narratives Box1500\, 東京都港区三田３丁目１６−１
CATEGORIES:大阪・関西万博
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SUMMARY:ポルトガル・パビリオン展
DESCRIPTION:【港区】大阪・関西万博の感動を再び！在日ポルトガル大使館で「ポルトガル・パビリオン展」が4月6日より開催\n\n\n\n2025年に開催された大阪・関西万博。その熱狂から1周年を記念して、東京都港区の在日ポルトガル大使館にて特別展示「EXPO開催1周年記念 ポルトガル・パビリオン展（Expo: Pavilhão de Portugal\, um ano depois）」が開催されます。 \n\n\n\n本展では、万博期間中のパビリオンの様子を振り返るだけでなく、来場者が実際に体験できるコンテンツが盛りだくさんです。 \n\n\nレポート記事はこちら！【レポート記事】ポルトガル・パビリオン展が万博すぎた！\n\n\n注目の展示ポイント\n\n\n\n\n公式マスコット「UMI」と記念撮影：パビリオンで人気を博したキャラクターが登場。\n\n\n\n公式スタンプ体験：当時のオリジナルスタンプをポストカードに押すことができます。\n\n\n\n限定ピンバッジの配布：来場者特典として、公式ロゴマークのピンバッジがプレゼントされます（※なくなり次第終了）。\n\n\n\n\n　 \n\n\n\n \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nイベント概要　※会期が延長されました！\n\n\n\n項目内容イベント名EXPO開催1周年記念 ポルトガル・パビリオン展開催日時2026年4月6日（月）〜5月20日（水）※平日のみ10:00 〜 17:00ただし、5月1日（金）・4日（月）・8日（金）は終日閉館ＧＷ中の5日(火・祝)・6日(水・祝)は開館会場在日ポルトガル大使館（東京都港区西麻布3-6-6）休館日土曜日・日曜日・祝日\n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n在日ポルトガル大使館 公式facebook\n\n\n\nレポート記事はこちら！【レポート記事】ポルトガル・パビリオン展が万博すぎた！
URL:https://futureearth.jp/event/portugal-pavillion-event/
LOCATION:在日ポルトガル大使館\, 東京都港区西麻布3-6-6
CATEGORIES:大阪・関西万博,海外パビリオン・国際交流
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SUMMARY:横浜園芸博カウントダウンクロック除幕式｜大阪・住之江ATC
DESCRIPTION:万博の熱狂を横浜へ！大阪・関西万博の「一番近い」施設ATCにカウントダウンクロックが登場\n\n\n\n　大阪・関西万博（2025年日本国際博覧会）の会場に最も近い複合施設として知られる、大阪市住之江区の「ATC（アジア太平洋トレードセンター）」。 \n\n\n\n　万博開幕から1周年を迎える2026年4月、この場所が次なる国際舞台、2027年横浜で開催される「GREEN×EXPO 2027（2027年国際園芸博覧会）」へとバトンを繋ぐ新たな拠点となります。 \n\n\n\n「万博の想いをつなぐ」カウントダウンが始動\n\n\n\n　2026年3月末より、ATC内「おおさかATCグリーンエコプラザ」では、一足早く「GREEN×EXPO 2027」の特別展示がスタートしています。 \n\n\n\n　そして2026年4月11日（土）、横浜での開幕に向けた残り時間を刻む「カウントダウンクロック」がついにお披露目。来場者が記念撮影を楽しめるフォトスポットも併設され、大阪の地から横浜へ、国際博覧会の熱気と想いを繋いでいくシンボルとなります。 \n\n\n\n大阪・関西万博会場に一番近い複合施設ATCから横浜へGREEN×EXPO 2027へつなぐ「カウントダウンクロック」始動！　より\n\n\n\n開催概要（カウントダウンクロック 除幕式）\n\n\n\n項目内容開催日時2026年4月11日（土） 11:15 ～ 11:20会場おおさかATCグリーンエコプラザ（ATCビル ITM棟11階）実施内容・GREEN×EXPO 2027 カウントダウンクロックのお披露目・フォトスポットの公開入場料無料主催ATC共催公益社団法人２０２５年日本国際博覧会協会
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SUMMARY:EXPO2025 Futures Festival
DESCRIPTION:大阪・関西万博 開幕1周年イベント「EXPO2025 Futures Festival」開催へ\n\n\n\n公益社団法人２０２５年日本国際博覧会協会は、大阪・関西万博の開幕1周年を記念したメモリアルイベント「EXPO2025 Futures」を2026年4月より順次開催します。 \n\n\n\nメインイベントとなる「EXPO2025 Futures Festival」は、2026年4月12日（日）に万博記念公園で開催。あわせて、夢洲駅ではサテライトイベントも実施されます。 \n  \n\n\n\n\n大阪・関西万博開幕1周年イベントの詳細発表　より\n\n\n\n\n開幕1周年イベント「EXPO2025 Futures Festival」概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\nEXPO2025 Futures Festival\n\n\n開催日\n2026年4月12日（日）10:00～20:00頃（予定）\n\n\n会場\n万博記念公園（もみじ川芝生広場ほか） ※大阪・関西万博会場（夢洲）ではないため注意\n\n\n入場料\n無料（※別途入園料必要）\n\n\n主催\n公益社団法人２０２５年日本国際博覧会協会\n\n\n共催\n経済産業省\n\n\n\n  \n\n\n\n\nEXPO2025 Futures Festival チケット種類一覧\n\n\n\nチケットは大きく分けて5種類あり、①入場券のみ、②体験コンテンツセット、③ステージ観覧セット、④ミャクミャクグリーティングセット、⑤ドローンショーの中から選択できます。 \n\n\n\nそれぞれ時間帯が設定されており、全ての種類の中から最大3枠まで申し込みが可能です（当選は1枠のみ）。申込はLINE公式アカウントから行います。 \n\n\n\nLINE公式アカウント：https://lin.ee/wkWlnZgD \n  \n\n\n\n\n\n\n\n種類\n内容\n\n\n\n\n①Futuresゾーン入場チケット【７枠】\n・入場券のみ\n\n\n②入場＋体験コンテンツ【各17枠】\n・EXPO 2025 360°シアター　VRゴーグル体験 （約5分） ・カナダパビリオン AR拡張現実体験 （約15分） ・null² 3Dスキャン　デジタルアバター生成 年齢・条件あり ・大阪府市＆大阪ヘルスケアパビリオン 新カラダ測定ポッド\n\n\n③入場＋ステージ優先観覧エリア【２枠】 （もみじ川芝生広場）\n・開幕パフォーマンス＆ステージコンテンツ1st ブロック ・ステージコンテンツ2nd ブロック ステージプログラムタイムテーブル\n\n\n④入場＋ミャクミャクグリーティング【７枠】\n・ミャクミャクグリーティング\n\n\n⑤ドローンショー優先観覧エリア【１枠】\n・One World\, One Planet.\n\n\n\n\n\n\n\n申込の注意点\n\n\n\n\n入場時間帯枠別のFuturesゾーン入場チケット、体験コンテンツやミャクミャクグリーティングとセットになったFuturesゾーン入場チケットなどの中から、お一人様3枠まで選択して事前抽選への申込が可能です。\n\n\n\n複数枠を申し込んだ場合でも、当選するのは1枠のみとなります。\n\n\n\n体験コンテンツやミャクミャクグリーティングなどとセットになったFuturesゾーン入場チケットは、当選枚数に限りがあります。\n\n\n\n最大３枠まで申し込むことができますので、Futuresゾーン入場チケットのみと組み合わせた申込をお勧めします。\n\n  \n\n\n\n申込概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n申込期間\n2026年3月26日(木)～4月2日(木)\n\n\n当選発表\n2026年4月4日\n\n\n申込方法\nLINE公式アカウント\n\n\n申込枠\n最大3枠（当選は1枠）\n\n\n滞在時間\n最大3時間\n\n\n\n  \n\n\n\n\n\n抽選式デジタル入場券ご利用方法　より\n\n\n\n\n\n抽選式デジタル入場券ご利用方法　より\n\n\n\n\nFuturesゾーン（体験・展示）＜事前抽選＞\n\n\n\n万博の“その後”を体感できるエリア。パビリオンの追体験やレガシー展示が集結。 \n  \n\n\n\nFuturesゾーン 展示・体験企画一覧\n\n\n\n\n\n\n\nコンテンツ名\n内容\n\n\n\n\nRe:mind EXPO2025\n大屋根リング模型＋大型LEDによる約3分のシアター体験\n\n\nFutures Diary\n万博184日間の軌跡を写真・映像で振り返る展示\n\n\nミャクミャクハウス\n思い出展示＋体験後にプレゼントあり\n\n\nFutures Road\nパビリオンや展示の“現在地”を紹介\n\n\nCo-Creation Pavilion\n国内外パビリオンの展示・衣装などを展示 ・Better Co-Being ・いのちの未来 ・いのちの遊び場 クラゲ館 ・null2 ・いのち動的平衡館 ・いのちめぐる冒険 ・EARTH MART ・Dialogue Theater – いのちのあかし – ・日本館 ほか\n\n\n大阪府市＆大阪ヘルスケアパビリオン\n大阪ヘルスケアパビリオンの「ミライの都市生活」が一日限定で復活。「大阪府内市町村」の万博関連展示や歴代の EXPO キャラクターによるグリーティング も開催予定。\n\n\n大阪府市＆大阪ヘルスケアパビリオン 新カラダ測定ポッド【要個別予約】\n健康データ測定体験\n\n\nカナダパビリオン AR体験【要個別予約】\nARによる体験コンテンツ\n\n\nnull² 3Dスキャンタワー【要個別予約】\nデジタルスキャン体験\n\n\nミャクミャクグリーティング【要個別予約】\nミャクミャクと記念撮影\n\n\n\n  \n\n\n\n\nFood＆Marketゾーン概要（自由入場エリア）\n\n\n\nMarketゾーンには、GREEN×EXPO 2027 PRブースも出店します。 \n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nゾーン名\nFood＆Marketゾーン\n\n\n会場\nわくわく池の冒険広場\n\n\n入場\n自由入場\n\n\n内容\n国内外パビリオンの料理が楽しめるキッチンカー、オフィシャルストア、物販など\n\n\n時間\n10:00～19:30（フードLO：19:00）\n\n\n\n  \n\n\n\n\nFoodゾーン出店一覧\n\n\n\n\n\n\n\n店舗名\n国・関連等\n\n\n\n\nアゼルバイジャンカフェ ざくろの木\nアゼルバイジャン\n\n\nA-DINING\nマレーシア\n\n\nExpo Kuwait Kitchen kw\nクウェート\n\n\nFour’Ntwenty\nオーストラリア\n\n\nCONCEPT STORE by CLASS EARTH\nいのちめぐる冒険（シグネチャーパビリオン）\n\n\n月化粧 キッチンカー（青木松風庵）\n日本\n\n\nPACKN-TO\n大阪ヘルスケアパビリオン\n\n\nバーラト市場\nバーラト\n\n\nPANAF’ African Restaurant & Club\nPan-African\n\n\nほっかほっか亭\n大阪ヘルスケアパビリオン\n\n\nJORDAN KITCHEN\nヨルダン\n\n\n\n  \n\n\n\n\nMarketゾーン出店一覧\n\n\n\n\n\n\n\n店舗名\n内容・関連\n\n\n\n\nいのちの遊び場 クラゲ館\nPlayground of Life\n\n\n万博オフィシャルポップアップストア\n丸善ジュンク堂書店\n\n\n思い出ショップ by Living Hospitality\nアメリカ・英国・スイス\n\n\nCONCEPT STORE by CLASS EARTH\nシグネチャーパビリオン\n\n\nPASONA NATUREVERSE SHOP\n–\n\n\nJORDAN KITCHEN\nヨルダン\n\n\nGREEN×EXPO 2027 PRブース\n2027年国際園芸博覧会\n\n\n\n\n  \n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n大阪・関西万博開幕1周年イベントの詳細発表及び「EXPO2025 Futures Festival」の事前抽選申し込みのご案内！（2026.3.26）\n\n\n\nステージプログラムタイムテーブル\n\n\n\nFutures ゾーン（もみじ川芝生広場）での展示・体験企画\n\n\n\nFood＆Marketゾーン\n\n\n\n抽選式デジタル入場券ご利用方法
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LOCATION:万博記念公園\, 大阪府吹田市千里万博公園
CATEGORIES:大阪・関西万博
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SUMMARY:万博とひらく未来　特別トークショー
DESCRIPTION:【東京・お台場】万博開幕1周年記念！日本科学未来館で特別トークショーが4月12日に開催\n\n\n\n大阪・関西万博の開幕から1周年を記念し、東京会場としての日本科学未来館にて、「みゃくみゃくとつなぐ展 ～万博とひらく未来～」関連イベント「万博とひらく未来　特別トークショー」の開催が決定しました！  \n\n\n\nみゃくみゃくとつなぐ展　初日特別対談の様子（2026.2.16撮影）\n\n\n\n現在開催中の「みゃくみゃくとつなぐ展」が4月13日(月)にフィナーレを迎える直前、その前日となる4月12日（日）に、万博の軌跡と「その先」の未来を豪華登壇者と共に語り合います。参加費は無料（入館料も不要）ですので、関東圏にお住まいの方はぜひお台場へお越しください。 \n   \n\n\nあわせて読みたい【現地レポート】みゃくみゃくとつなぐ展｜ミャクミャクグリーティングも！日本科学未来館\n\n\n開催概要・スケジュール\n\n\n\nイベント当日は混雑が予想されるため、10:00より先着順で整理券が配布されます。 \n   \n\n\n\n項目内容開催日2026年4月12日（日）会場日本科学未来館 7階 未来館ホール参加費無料（入館料も不要）整理券配布当日10:00より 7階ホール前にて先着順定員各セッション250名程度（整理券1枚につき1名）\n\n\n\nタイムスケジュール\n  \n\n\n\n時間登壇者12:00-13:00（開場11:40） セッション1：こみゃくはどこへ行く？荒井亮、引地耕太、岩澤大地14:00-15:00（開場13:40） セッション2：万博と未来館タナカノリユキ、引地耕太、宮原裕美16:00-17:00 （開場15:40)セッション3：万博のその先へ荒井亮、五十嵐正憲、引地耕太、岩澤大地\n\n\n\n各セッションの見どころ\n\n\n\nセッション1：こみゃくはどこへ行く？\n\n\n\n展示会場の中央には皆さんからの二次創作の「こみゃく」を展示しています。先日、万博協会はデザインシステムの中でも「ID」（通称こみゃく）の二次創作ガイドラインを発表しました。万博のようないわゆる公共プロジェクトで生まれた知財は、どのように残すことができるのでしょうか、私たち市民がどのようにサステナブルに参加できるのかを考えます。 \n   \n\n\n\nみゃくみゃくとつなぐ展（2026.2.16撮影）\n\n\n\nセッション2：万博と未来館 〜お台場・東京は万博の地となりえるか？〜\n\n\n\n未来館が立地するお台場は、1996年に予定されていた世界都市博覧会が実現しなかった「幻の都市博」の地と言えます。その後2001年に開館した未来館は、奇しくも今や”ほぼ万博”として話題となっています。周回遅れで「発見された」万博的場所の歴史を紐解きながら、今、東京でどんな博覧会が可能なのかなど、幻の都市博のコンペに参加したタナカノリユキさんを迎え万博そのものを考えます。 \n   \n\n\n\nみゃくみゃくとつなぐ展（2026.2.16撮影）\n\n\n\nセッション3：万博のその先へ 〜未来をどうつくる？〜\n\n\n\n万博で生まれ社会に浸透したのは「こみゃく」だけではありません。本展で紹介している心筋シートは製造販売の承認が下り、ミライ人間洗濯機は既に販売が始まっています。このように万博で生まれた無数の創造や関係性を会期とともに終わらせないためにも、どのように社会の中に広がり、更新され続けていくものなのか万博のその先を考えます。 \n   \n\n\n\n\nミライ人間洗濯機\n\n\n\n心筋シート\n\n\n\n\n当日は「重大発表」も！\n\n\n\n引地さんのXでは、イベントの最後に今後の展開に関する重大発表が予定されているとことです。万博デザイン展から半年、さらに進化した「万博のその先」の景色を、ぜひ会場で共有しましょう。  \n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n万博とひらく未来　特別トーク｜日本科学未来館
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LOCATION:日本科学未来館\, 東京都江東区青海２丁目３−６
CATEGORIES:大阪・関西万博
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SUMMARY:大阪・関西万博オフィシャルストア　開幕１周年キャンペーン
DESCRIPTION:大阪・関西万博オフィシャルストア　開幕１周年キャンペーン\n\n\n\n\n\n\n\n \n\n\n\n2025大阪・関西万博マスターライセンスオフィス（以下、2025MLO）は、「EXPO2025 オフィシャルストア」「EXPO2025 オフィシャルポップアップストア」にて「EXPO2025 開幕１周年キャンペーン」を開催いたします。 \n\n\n\n開催期間：2026年4月13日（月）～※なくなり次第終了 \n\n\n\n対象店舗\n\n\n\n・MARUZEN＆ジュンク堂書店梅田店・大丸梅田店・ジュンク堂書店堂島アバンザ店・JR新大阪駅エキマルシェ店・ジュンク堂書店難波店・あべのハルカス店・ジュンク堂書店三宮店・ジュンク堂書店三宮駅前店・magmabooks虎ノ門店・丸善日本橋店・丸善丸の内OAZO店(4/14　OPEN)・丸善名古屋店・タオル美術館店 \n\n\n\n※店舗によってノベルティ内容は異なります。※ノベルティの詳細は各店舗店頭もしくは、店舗SNSにてご確認ください。※ノベルティはなくなり次第終了となりますのでお早目にお越しください。 \n\n\n\n丸善ジュンク堂９店舗は限定ポストカード配布\n\n\n\n　EXPO2025オフィシャルストア 丸善ジュンク堂書店9店舗にて、公式ライセンス商品を税込2\,200円以上お買い上げごとに “ ミャクミャク 丸善ジュンク堂書店 限定ポストカード(全3種)”をプレゼント
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CATEGORIES:グッズ
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SUMMARY:ポルトガルパビリオン「TUMI」トーク＆コンサート｜ポルトガル大使館
DESCRIPTION:【入場無料・要予約】万博の感動を再び。ポルトガルギター奏者TUMIが奏でる「テラスの調べ」と舞台裏トーク — ポルトガル大使館にて4/18開催\n\n\n\n　2025年、大阪・関西万博の夕暮れ。ポルトガルパビリオンのテラスから流れる、どこか懐かしく切ないギターの音色に足を止めた方も多いのではないでしょうか。 \n\n\n\n　あの感動から1年。万博開幕1周年を記念した展覧会の一環として、パビリオンの顔とも言えるポルトガルギター奏者・TUMI（月本一史）さんによるトーク＆コンサートが、西麻布の駐日ポルトガル大使館で開催されます。105日間にわたりテラスで演奏を続けた彼だからこそ語れる「万博の裏側」と、心に響く伝統の調べを堪能する特別な夜をお届けします。 \n\n\n\nイベントの見どころ\n\n\n\n\n「テラスの音色」の完全再現万博期間中、週4回・計105日間もテラスから演奏を届け、来場者を魅了し続けたTUMIさん。本イベントでは、当時も共演した伊代田大樹さん（クラシックギター）を伴奏に迎え、あの時と同じ熱量で楽曲を披露します。\n\n\n\nここでしか聞けない「万博舞台裏トーク」9名の日替わり伴奏者とのエピソードや、ポルトガル・日本のミュージシャンとのコラボレーションなど、プロデューサーとしての視点も交えた貴重なトークが楽しめます。\n\n\n\n万博1周年記念の特別展示会場内では、ポルトガルパビリオンにまつわる貴重な品々を展示。通常は週末閉場の大使館ですが、当日は17時に特別開場されます。コンサート前にゆっくりと展示をご覧いただけます。\n\n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容イベント名「TUMI」トーク＆コンサート日時2026年4月18日（土）開場 17:00 / 開演 18:00（19:30終了予定）会場駐日ポルトガル大使館東京都港区西麻布3-6-6※地図アプリでは旧住所が表示される場合があるため、ご注意ください。出演TUMI（月本一史 / ポルトガルギター）伊代田大樹（クラシックギター）料金無料（要事前予約）申込サイト主催ポルトガル大使館
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CATEGORIES:海外パビリオン・国際交流
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SUMMARY:ミャクミャク初の写真集『I myaku you.』お渡し会｜丸善日本橋店
DESCRIPTION:ミャクミャク初の写真集『I myaku you.』4月13日発売！東京・大阪・名古屋でお渡し会開催へ\n\n\n\n大阪・関西万博の公式キャラクター ミャクミャク の初となるグラビア写真集 『I myaku you.』 が、2026年4月13日（月）に発売されることが発表されました。 \n\n\n\n2泊3日の沖縄ロケで撮影された写真を収録した、全224ページの大ボリュームの1冊。さらに発売を記念し、東京・大阪・名古屋の3都市で「お渡し会」イベントの開催も決定しています。 \n  \n\n\n\n\n4月13日（月）発売決定！ ミャクミャクの1st写真集『I myaku you.』ミャクミャクの新しい魅力を感じられる全224ページ。特製フォトカード付き。｜PRtimes　より\n\n\n\n\n写真集『I myaku you.』発売記念 お渡し会開催\n\n\n\n今回の写真集発売を記念し、東京・大阪・名古屋の3都市で「お渡し会」イベントが開催されます。 \n  \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n開催日\n会場\n\n\n\n\n2026年4月13日（月）\nEXPO2025オフィシャルストア ジュンク堂書店堂島アバンザ店\n\n\n2026年4月18日（土）\nEXPO2025オフィシャルストア 丸善名古屋店\n\n\n2026年4月19日（日）\nEXPO2025オフィシャルストア 丸善日本橋店\n\n\n\n\n\n\n\n※各会場3回実施予定。 \n\n\n\n参加方法は「参加券付き写真集」応募制\n\n\n\n参加を希望する場合は、「お渡し会参加券付きミャクミャク写真集」購入への応募が必要です。応募方法などの詳細は、2026年4月3日（金）18時にオフィシャルストア丸善ジュンク堂書店の公式アカウントで案内される予定です。 \n\n\n\n現時点では応募詳細は未発表のため、参加を検討している方は続報をチェックしておきましょう。 \n  \n\n\n\nミャクミャク1stグラビア写真集『I myaku you.』\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n書名\nI myaku you.\n\n\nページ数\n224ページ（オールカラー）\n\n\n特典\n特製フォトカード（全5種のうち1枚封入）\n\n\n撮影\nてんてん\n\n\n監修\n2025大阪・関西万博マスターライセンスオフィス\n\n\n発行\nフェリシモ出版\n\n\n価格\n3\,960円（税込）\n\n\n発売日\n2026年4月13日\n\n\n\n\n\n\n\n沖縄の豊かな自然を背景に、アイドルさながらのポーズを決めるミャクミャクの姿を撮影。さらに、独占“袋とじ”カットも収録される予定で、ファン必見の内容となっています。 \n  \n\n\n\n販売店舗\n\n\n\n写真集は以下の店舗・サイトで販売予定です。 \n\n\n\n\nフェリシモ ショッピングサイト\n\n\n\n2025大阪・関西万博 オフィシャルオンラインストア（2026年春オープン予定）\n\n\n\n丸善ジュンク堂書店系列の万博オフィシャルストア ほか\n\n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\nミャクミャク渾身の1stグラビア写真集「I myaku you.」開幕から1年経つ4月13日（月）発売決定！ ２泊３日沖縄撮影、全224ページ完全収録！独占“袋とじ”カットも！発売を記念した “お渡し会”も東京・大阪・名古屋にて開催！｜2025大阪・関西万博マスターライセンスオフィス\n\n\n\n4月13日（月）発売決定！ ミャクミャクの1st写真集『I myaku you.』ミャクミャクの新しい魅力を感じられる全224ページ。特製フォトカード付き。｜PRtimes
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SUMMARY:長谷工マンションミュージアム　「いのちの未来」アンドロイド　先行公開
DESCRIPTION:長谷工マンションミュージアム　「いのちの未来」アンドロイド展示開始\n\n\n\n　東京・多摩センターにある「長谷工マンションミュージアム」で、大阪・関西万博のシグネチャーパビリオン「いのちの未来」で話題となったアンドロイド展示が、2026年5月9日（土）に先行公開されます。 \n\n\n\n　 \n\n\n\nモモ／MOMO｜大阪・関西万博「いのちの未来」（2025年6月撮影）\n\n\n\n　 \n\n\n\n　今回展示されるのは、「いのちの未来」に登場した“子どもの”アンドロイドアバター「アスカロイド」2体と、アンドロイドと生身の人間の隔たりがなくなった1000年以上先の未来における、進化した人間＝ミレニアムヒューマン「MOMO」1体です。 \n\n\n\n見学内容\n\n\n\n① アンドロイド展示体験（約15分）\n\n\n\n\n「これからの住まい」ゾーン＋企画展示\n\n\n\n開始時刻：毎時10分／30分／50分\n\n\n\n展示アンドロイド：\n\nアスカロイド（2体）※会話デモあり\n\n\n\nMOMO（1体）※静止展示\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n② 万博展示映像上映（約35分）\n\n\n\n\n「いのちの未来」映像を繰り返し上映\n\n\n\n自由に視聴可能\n\n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容先行公開2026年5月9日（土）10：00～17：00（最終入館 16：20）※事前予約不要公開見学2026年5月11日（月）～5月15日（金）10：00～12：00（最終入館 11：20）2026年5月18日（月）～5月22日（金）10：00～12：00（最終入館 11：20）※事前予約不要通常見学月～金曜日、第2・4土曜日10：00／11：00／13：00／14：00／15：00（1日5回）事前予約制（自由見学）https://reserve.haseko-hmm.com/reservations/calendar会場長谷工マンションミュージアム東京都多摩市鶴牧3-1-1\n\n\n\n関連リンク\n\n\nあわせて読みたい万博シグネチャーパビリオン「いのちの未来」2026年に高輪で復活｜未来のいのちを体験する展示\n\n\n\n《公式》長谷工マンションミュージアム\n\n\n\n大阪・関西万博「いのちの未来」のアンドロイドを「長谷工マンションミュージアム」に常設展示・一般公開～未来の住まいを想像するきっかけを体験～\n\n\n\n大阪・関西万博の人気展示が多摩センターに移設！アンドロイドお披露目会にミャクミャク登場｜多摩ポン\n\n\n\n「人間はどう変わるのか」万博で予約困難だった「いのちの未来」アンドロイド 長谷工ミュージアムで常設展示へ 1000年後の未来の人間を体現｜ロボスタ\n\n\n\n長谷工、マンションミュージアムに万博のアンドロイド展示｜建設通信新聞\n\n\n\n石黒浩・シグネチャーパビリオン「いのちの未来」
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SUMMARY:長谷工マンションミュージアム　「いのちの未来」アンドロイド展示　公開見学
DESCRIPTION:長谷工マンションミュージアム　「いのちの未来」アンドロイド展示　公開見学\n\n\n\n　東京・多摩センターにある「長谷工マンションミュージアム」で、大阪・関西万博のシグネチャーパビリオン「いのちの未来」で話題となったアンドロイド展示が、2026年5月11日（月）〜5月22日(金)（※平日朝のみ）に予約不要の公開見学が行われます。 \n\n\n\n　 \n\n\n\nモモ／MOMO｜大阪・関西万博「いのちの未来」（2025年6月撮影）\n\n\n\n　 \n\n\n\n　今回展示されるのは、「いのちの未来」に登場した“子どもの”アンドロイドアバター「アスカロイド」2体と、アンドロイドと生身の人間の隔たりがなくなった1000年以上先の未来における、進化した人間＝ミレニアムヒューマン「MOMO」1体です。 \n\n\n\n見学内容\n\n\n\n① アンドロイド展示体験（約15分）\n\n\n\n\n「これからの住まい」ゾーン＋企画展示\n\n\n\n開始時刻：毎時10分／30分／50分\n\n\n\n展示アンドロイド：\n\nアスカロイド（2体）※会話デモあり\n\n\n\nMOMO（1体）※静止展示\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n② 万博展示映像上映（約35分）\n\n\n\n\n「いのちの未来」映像を繰り返し上映\n\n\n\n自由に視聴可能\n\n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容先行公開2026年5月9日（土）10：00～17：00（最終入館 16：20）※事前予約不要公開見学2026年5月11日（月）～5月15日（金）10：00～12：00（最終入館 11：20）2026年5月18日（月）～5月22日（金）10：00～12：00（最終入館 11：20）※事前予約不要通常見学月～金曜日、第2・4土曜日10：00／11：00／13：00／14：00／15：00（1日5回）事前予約制（自由見学）https://reserve.haseko-hmm.com/reservations/calendar会場長谷工マンションミュージアム東京都多摩市鶴牧3-1-1\n\n\n\n大阪・関西万博「いのちの未来」のアンドロイドを「長谷工マンションミュージアム」に常設展示・一般公開～未来の住まいを想像するきっかけを体験～　より\n\n\n\n関連リンク\n\n\nあわせて読みたい万博シグネチャーパビリオン「いのちの未来」2026年に高輪で復活｜未来のいのちを体験する展示\n\n\n\n石黒浩・シグネチャーパビリオン「いのちの未来」\n\n\n\n大阪・関西万博「いのちの未来」のアンドロイドを「長谷工マンションミュージアム」に常設展示・一般公開～未来の住まいを想像するきっかけを体験～\n\n\n\n《公式》長谷工マンションミュージアム\n\n\n\n大阪・関西万博の人気展示が多摩センターに移設！アンドロイドお披露目会にミャクミャク登場｜多摩ポン\n\n\n\n「人間はどう変わるのか」万博で予約困難だった「いのちの未来」アンドロイド 長谷工ミュージアムで常設展示へ 1000年後の未来の人間を体現｜ロボスタ\n\n\n\n長谷工、マンションミュージアムに万博のアンドロイド展示｜建設通信新聞
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SUMMARY:TEAM NEXT 2025 Meeting #01 ～事業共創・GREEN×EXPO 2027とその先へ～
DESCRIPTION:大阪・関西万博の共創ネットワークを継承「TEAM NEXT 2025」始動　GREEN×EXPO 2027連携イベントを九段ハウスで開催へ\n\n\n\n　大日本印刷（DNP）は、 2025年日本国際博覧会の共創プログラム「TEAM EXPO 2025」で築いたネットワークを継承する新プロジェクト「TEAM NEXT 2025」を始動すると発表しました。 \n\n\n\n　本プロジェクトでは、企業・団体が連携しながら、都市活性化や観光振興、地域課題解決、新産業創出などにつながる共創プロジェクトを推進。万博で生まれた“共創”を一過性で終わらせず、次の社会実装へつなげていく取り組みとして展開されます。 \n\n\n\n　そのキックオフイベントとして、2027年国際園芸博覧会の協賛企業・団体などとの共創をテーマにした「TEAM NEXT 2025 Meeting #01 ～事業共創・GREEN×EXPO 2027とその先へ～」を、2026年5月14日（木）に東京都千代田区で開催します。 \n\n\n\n「TEAM NEXT 2025」とは\n\n\n\n　「TEAM NEXT 2025」は、大阪・関西万博で展開された「TEAM EXPO 2025」プログラムの理念とネットワークを継承するプロジェクトです。名称には、“万博で生まれた共創を次の未来へつなぐ”という意味が込められており、企業・自治体・研究機関など多様なプレイヤーが連携しながら、持続可能な都市・地域づくりを目指します。 \n\n\n\nプロジェクト開始時点では、以下の企業・団体が参画しています。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n\n株式会社池田泉州銀行\n\n\n\n大阪商工会議所\n\n\n\n一般社団法人関西イノベーションセンター（MUIC Kansai）\n\n\n\n大日本印刷（DNP）\n\n\n\n株式会社大丸松坂屋百貨店\n\n\n\n電通\n\n\n\nドリアイイノベーション合同会社\n\n\n\n株式会社三井住友銀行\n\n\n\nPeatix Japan\n\n\n\n\n6つの共創テーマ\n\n\n\n「TEAM NEXT 2025」では、以下6つのテーマを軸に活動を展開します。 \n\n\n\n\n大阪・関西エリアの都市活性化・MICE推進\n\n\n\n新産業やテクノロジーの創出・育成\n\n\n\nアート・観光・文化資源を活用した地域ブランド向上\n\n\n\n教育・研究機関との連携による人材育成\n\n\n\n地域エコシステムの構築\n\n\n\n大阪・関西万博のレガシー継承\n\n\n\n\n　 \n\n\n\n　万博で紹介された技術やサービス、共創基盤を、今後の国際イベントや地域づくりへつなげることも大きな柱となっています。 \n\n\n\nキックオフイベント概要\n\n\n\n「TEAM NEXT 2025 Meeting #01 ～事業共創・GREEN×EXPO 2027とその先へ～」\n\n\n\n項目内容日時2026年5月14日（木）17:00〜20:00（予定）会場九段ハウス主催TEAM NEXT 2025（大日本印刷株式会社）共催東邦レオ株式会社後援2027年国際園芸博覧会協会\n\n\n\n主なプログラム（予定）\n\n\n\n\n「TEAM NEXT 2025」について\n\n\n\n九段ハウスと東邦レオの取り組み紹介\n\n\n\nテーマディスカッション「2025×2027が生み出す価値 ～事業共創とその先へ～」\n\n\n\n\n大阪・関西万博からGREEN×EXPO 2027へ――。国際イベントを契機に生まれた共創ネットワークが、次の都市・地域づくりへどう発展していくのか注目されます。
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SUMMARY:ミャクミャクぬいぐるみくじ“ブラックVer.”｜丸善丸の内OAZO店
DESCRIPTION:ミャクミャクぬいぐるみくじが復活！“ブラックVer.”が5月18日から登場\n\n\n\n　2025年大阪・関西万博の会場内で人気を集めた「ミャクミャク ぬいぐるみくじ」が、装いを新たに2026年5月18日（月）に帰ってきます。今回登場するのは、黒を基調にした特別仕様の“ブラックVer.”。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n\n\n\n\n　開催場所は、EXPO2025オフィシャルストア ジュンク堂書店堂島アバンザ店に加え、5月25日（月）まで開催中のEXPO2025オフィシャルポップアップストア 丸善丸の内OAZO店でも実施予定です。　参加には、「ミャクミャク 寝そべりぬいぐるみ（ブラックVer.）ぬいぐるみくじ引換参加券（税込2\,500円）」の購入・応募が必要です。 \n\n\n\n事前抽選＜第１弾：大阪・東京＞\n\n\n\n　開催スケジュールや応募方法などの詳細については、5月8日（金）12時に公式アカウントより発表されました。 \n\n\n\n店舗開催期間受付期間2026年5月12日(火)12:00～5月14日(木)23:59当選発表2026年5月15日(金)18:00頃予定【大阪会場】EXPO2025オフィシャルストアジュンク堂書店堂島アバンザ店①2026年5月18日(月)～24日(日)　12:30～18:30②2026年5月25日(月)～31日(日)　12:30～18:30【東京会場】EXPO2025オフィシャルポップアップストア丸善丸の内OAZO店③2026年5月18日(月)～25日(月)12:30～18:30申込URLhttps://t.pia.jp/pia/events/myakumyaku-kuji/備考第12希望まで選択可能\n\n\n\n事前抽選＜第２弾：大阪＞\n\n\n\n店舗開催期間受付期間2026年5月18日(月) 12:00 ～ 2026年5月20日(水) 23:59当選発表2026年5月21日(木)18:00頃予定【大阪会場】EXPO2025オフィシャルストアジュンク堂書店堂島アバンザ店③2026年6月1日(月)～6月7日(日)　12:30～18:30④2026年6月8日(月)～6月14日(日)　12:30～18:30申込URLhttps://t.pia.jp/pia/events/myakumyaku-kuji/備考第12希望まで選択可能\n\n\n\n \n\n\n\n　万博会場で話題となった人気企画の再登場。ブラックVer.のミャクミャクにも注目が集まりそうです。 \n\n\n\n \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容イベント名ミャクミャク ぬいぐるみくじ開始日2026年5月18日（月）開催場所EXPO2025オフィシャルストア ジュンク堂書店堂島アバンザ店EXPO2025オフィシャルポップアップストア 丸善丸の内OAZO店（5月25日まで）営業時間12:30〜18:30参加方法「ミャクミャク 寝そべりぬいぐるみ（ブラックVer.）ぬいぐるみくじ引換参加券」を購入参加料金税込2\,500円詳細発表2026年5月8日（金）12時予定\n\n\n\n関連リンク\n\n\nあわせて読みたいEXPO2025オフィシャルポップアップストア 丸善丸の内OAZO店​
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LOCATION:EXPO2025オフィシャルポップアップストア 丸善丸の内OAZO店\, 東京都千代田区丸の内1-6-4 丸の内オアゾ1階
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SUMMARY:国連大学｜日本の国連加盟70周年記念シンポジウム「日本・国連協力のあゆみ、EXPO 2025 、そして多国間主義の未来」（オンライン）
DESCRIPTION:【5月18日開催】国連大学で日本の国連加盟70周年記念シンポジウム　EXPOのレガシーと多国間主義の未来へ\n\n\n\n　2026年5月18日、東京・渋谷に本部を置く国際連合大学は、日本の国連加盟70周年を記念したハイレベル・シンポジウムを開催します。　テーマは「日本・国連協力のあゆみ、EXPO 2025 、そして多国間主義の未来」。オンライン形式で実施され、誰でも無料で参加可能です。 \n\n\n\n　本シンポジウムでは、日本と国連のこれまでの協力関係を振り返るとともに、国際協調の重要性を再確認。特に大阪・関西万博での国連パビリオンの成果を踏まえ、今後の国際社会における連携のあり方が議論されます。 \n\n\n\n　また、そのレガシーは、2027年に横浜で開催予定のGREEN×EXPO 2027へと引き継がれる予定であり、次なる国際イベントへの展望にも注目が集まります。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容イベント名日本の国連加盟70周年記念シンポジウム日本・国連協力のあゆみ、EXPO 2025 、そして多国間主義の未来日時2026年5月18日（月）11:00～13:00（日本時間）形式オンライン言語英語・日本語（同時通訳あり）参加費無料主催国際連合大学、国連広報センタープログラム・プログラム・開会挨拶・国連高官および日本政府高官による基調講演・2025 年大阪・関西万博のレガシーと多国間主義の推進に関するプレゼンテーション・国連幹部、日本政府代表者、日本のユースリーダーによるパネルディスカッション申込https://go.unu.edu/JCrQB
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SUMMARY:「いのちの遊び場 クラゲ館」サウンドインスタレーション「わたしを聴く」
DESCRIPTION:「いのちの遊び場 クラゲ館」サウンドインスタレーション「わたしを聴く」\n\n\n\n　2025年大阪・関西万博のシグネチャーパビリオン「いのちの遊び場 クラゲ館」で話題を集めた体験型立体音響作品「わたしを聴く」が、サウンドインスタレーションとして再登場します。　2026年5月30日（土）・31日（日）の2日間限定で、御茶ノ水 RITTOR BASEにて開催されます。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n2025年大阪・関西万博「いのちの遊び場 クラゲ館」での人気展示「わたしを聴く」がサウンドインスタレーションとして再登場｜PRtimes　より\n\n\n\n自分自身と向き合う“音の体験”\n\n\n\n「わたしを聴く」は、クラゲ館の地下エリア「いのちの根っこ」で展開されていた没入型の音響体験。来場者は暗がりの空間の中で、音と振動を全身で感じながら、自分の内面と静かに向き合う時間を過ごします。 \n\n\n\n　作品には、音文化研究者の柳沢英輔が世界各地で収録した音が使用されています。風が奏でるエオリアンハープ、水中音、コウモリの超音波（可聴化）、ベトナムの蛙やゴングなど、多様な“いのちの音”が空間に立体的に配置され、唯一無二の音響体験を生み出します。 \n\n\n\n　立体音響ディレクションは久保二朗、プロデュースは音楽家・数学研究者でもある中島さち子が担当。クラゲ館の思想でもある「創造性の民主化」を引き継ぐ、万博レガシー企画のひとつです。 \n\n\n\nトークセッションも開催\n\n\n\n　5月31日（日）には、制作に関わった3名によるトークセッションも実施。作品の背景や制作プロセス、音と創造性の関係について深く知ることができます。オンライン配信も予定されており、遠方からの参加も可能です。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容イベント名「いのちの遊び場 クラゲ館」サウンドインスタレーション「わたしを聴く」日程2026年5月30日（土）12:00〜20:002026年5月31日（日）10:00〜17:00トークセッション＋作品鑑賞5月31日（日）18:00〜20:00会場御茶ノ水 RITTOR BASE参加方法事前予約制料金鑑賞券：1\,650円／トーク付：3\,300円／配信：1\,100円配信期間〜2026年6月7日（日）予定申込サイトhttps://kurage-watashiwokiku.peatix.com
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SUMMARY:バルト三国のアニメーション＆イラストレーション展「Baltic Island」
DESCRIPTION:バルト三国のアニメーション＆イラストレーション展「Baltic Island」6月1日より開催　150点超の作品展示＆50本以上のアニメ上映\n\n\n\n　バルト三国（エストニア・ラトビア・リトアニア）のアニメーションとイラストレーションを紹介する展覧会「Baltic Island」が、2026年6月1日（月）から6月14日（日）まで、東京・南青山のスパイラルガーデンで開催されます。 \n\n\n\n　 \n\n\n\nバルト三国のアニメーション＆イラストレーション展「Baltic Island」が6月1日より開催　より\n\n\n\n　本展は、日本とリトアニアをつなぐクリエイティブスタジオ・KOI NIPPONが企画・制作するイベントで、2024年に開催された「Human Baltic われら バルトに生きて」に続くバルト文化紹介企画です。 \n\n\n\n万博でも活躍した「バラビちゃん」が登場\n\n\n\n　さらに、2025年大阪・関西万博で活動した、バルト三国のポルチーニ茸マスコット「バラビちゃん」も登場します。森の記憶やユーモアを象徴するキャラクターとして、静かなバルト芸術の世界へ親しみやすく案内してくれそうです。 \n\n\n\n　 \n\n\n\nバルト館（2025年5月撮影）\n\n\n\nバラビちゃんが大好きなもの（2025年5月撮影）\n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容展覧会名Baltic Island会期2026年6月1日（月）〜6月14日（日）会場スパイラルガーデン東京都港区南青山5-6-23企画・制作KOI NIPPON\n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\nバルト三国のアニメーション＆イラストレーション展「Baltic Island」が6月1日より開催\n\n\n\n\n公式サイト：Baltic Island公式サイト
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CATEGORIES:海外パビリオン・国際交流
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SUMMARY:第３回麦食音祭｜7月にグラングリーン大阪にて開催
DESCRIPTION:第３回「麦食音祭」｜7月にグラングリーン大阪にて開催\n\n\n\n　盛況のうちに幕を閉じた第2回「麦食音祭GW」の会場にて、第3回「麦食音祭（ばくしょくおんさい）」が、2026年7月10日(金)から12日(日)まで大阪・梅田にあるグラングリーン大阪で開催されることが発表されました。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n項目内容イベント名第3回「麦食音祭」開催日程2026年7月10日（金）〜7月12日（金）開催場所グラングリーン大阪主催（※第２回参考）麦食音祭実行委員会（西尾レントオール株式会社／株式会社Color create／FoodFes株式会社）\n\n\n\n＜参考＞過去の麦食音祭（ばくしょくおんさい）\n\n\n\n　『麦食音祭』は麦食音祭実行委員会（西尾レントオール株式会社、株式会社Color create 、FoodFes株式会社）が主催する、万博のレガシーと熱量を次の時代へとつなぐ大型イベントです。 \n\n\n\n　第１回目「麦食音祭(ばくしょくおんさい)2026 〜 アフターEXPO 〜」 は、2026年3月13日（金）〜3月15日（日）に万博記念公園で開催。 \n\n\n\n　第２回目の開催となった「麦食音祭（ばくしょくおんさい）GW」は、2026年5月1日（金）〜6日（水）に万博記念公園で開催。 \n\n\n\n　「ミャクミャク」の出演や、スイスの人気キャラクター「ハイジ」も登場して会場を盛り上げていました。各国パビリオンの人気グルメでは、アメリカのスパークバーガーやカナダのソフトクリーム、英国のフィッシュ＆チップスなどが提供。グッズ販売や限定ティー、各国文化の展示も充実し、世界を巡る万博を追体験できる内容となっていました。 \n\n\n\n【第3弾】万博のかけらを集めた都市型フェス「麦食音祭GW」｜PRtimes　より\n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n麦食音祭公式インスタグラム\n\n\n\nグラングリーン大阪
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LOCATION:グラングリーン大阪\, 大阪市北区大深町5番54号
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