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SUMMARY:MoN Takanawa開館記念「ぐるぐる展」で大屋根リング1/200模型を公開
DESCRIPTION:MoN Takanawa開館記念「ぐるぐる展」で大屋根リング1/200模型を公開\n \n\n2026年3月28日（土）、TAKANAWA GATEWAY CITYに誕生する文化の実験的ミュージアム「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」で、開館記念特別展「ぐるぐる展ー進化しつづける人類の物語」がスタートします。会期は9月23日（水・祝）まで。会場では、アートや都市、文化、人の営みの中にある“ぐるぐる”をテーマに、約100点のアイテム、50種類以上の展示が展開されます。\n\n \nMoN Takanawa開館記念特別展「ぐるぐる展ー進化しつづける人類の物語」\n2026年3月28日(土)よりスタート　より\n \n大屋根リングを“見上げる”展示が登場\n \n\nなかでも注目したいのが、2025年大阪・関西万博のシンボル「大屋根リング」1/200模型の展示です。文化をつなぐ「ぐるぐる」を紹介するZone 4「Culture」に登場し、藤本壮介建築設計事務所による模型を天井に浮かべるように展示。来場者は、これまでとは異なる視点から大屋根リングの構造を“下から見上げる”体験ができます。\n\n \nMoN Takanawa開館記念特別展「ぐるぐる展ー進化しつづける人類の物語」\n2026年3月28日(土)よりスタート　より\n \n\n大屋根リングを「『多様でありながら、ひとつ』という理念のもと大阪・関西万博のシンボルとして設計されたもの」と紹介。本展では、円や螺旋、反復といった“ぐるぐる”の視点から、建築そのものを文化の継承や共有体験の象徴として捉え直しています。ひとつの空をともに見上げる体験を想起させる展示として構成されている点も見どころです。\n\n \n開催概要\n \n\n「ぐるぐる展」全体では、縄文土器や山手線、モンゴル遊牧民の暮らし、相撲、家事、思考の巡りまで、多様なテーマを6つのゾーンで紹介。音声ガイドを聞きながら巡る形式で、案内役は日本語版で坂本真綾さんと岡野友佑さんが務めます。大屋根リング展示だけでなく、建築・文化・都市のつながりを横断的に楽しめる展覧会となりそうです。\n\n \n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n展覧会名\nぐるぐる展ー進化しつづける人類の物語\n\n\n会期\n2026年3月28日（土）～9月23日（水・祝）\n\n\n時間\n10:00～19:00（金・土は10:00～21:00）\n\n\n会場\nMoN Takanawa: The Museum of Narratives Box1500\n\n\n主催・企画制作\nMoN Takanawa: The Museum of Narratives\n\n\nチケット\n先行：一般2\,300円／U25 1\,300円／小中高生600円\n通常：一般2\,500円／U25 1\,500円／小中高生800円\n\n\n備考\n未就学児無料、当日券あり\n\n\n\n\n \n7月には「いのちの未来」の再演も\n \n\n大阪・関西万博のシグネチャーパビリオンとして絶大な注目を集めた「いのちの未来」（石黒浩氏テーマ事業プロデューサー）が、2026年7月中旬〜9月上旬にMoN Takanawa: The Museum of Narratives にて再演されることが決定しています。東京でアフター万博を感じられる重要な拠点となりそうです。\n\n あわせて読みたい万博シグネチャーパビリオン「いのちの未来」2026年に高輪で復活｜未来のいのちを体験する展示 \nMoN Takanawaの総合プロデューサーは小山 薫堂氏\n \n\n大阪・関西万博シグネチャーパビリオン「EARTH MART」のプロデューサーである小山薫堂氏が「MoN Takanawa」の総合プロデューサーを務めます。\n\n \n「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」2026年3月28日（土）開館　より\n \n関連リンク\n \n\n 	Mon Takanawa公式サイト\n \n 	文化の実験的ミュージアム MoN Takanawa: The Museum of Narratives、開館記念テーマと開館記念プログラム全9作品を発表｜PRtimes\n \n 	「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」 2026 年 3 月 28 日開館 総合プロデューサーとして、小山薫堂氏を招聘 \n \n 	「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」2026年3月28日（土）開館\n \n 	MoN Takanawa開館記念特別展「ぐるぐる展ー進化しつづける人類の物語」2026年3月28日(土)よりスタート\n\n あわせて読みたい万博シグネチャーパビリオン「いのちの未来」2026年に高輪で復活｜未来のいのちを体験する展示
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SUMMARY:ポルトガル・パビリオン展
DESCRIPTION:【港区】大阪・関西万博の感動を再び！在日ポルトガル大使館で「ポルトガル・パビリオン展」が4月6日より開催\n\n\n\n2025年に開催された大阪・関西万博。その熱狂から1周年を記念して、東京都港区の在日ポルトガル大使館にて特別展示「EXPO開催1周年記念 ポルトガル・パビリオン展（Expo: Pavilhão de Portugal\, um ano depois）」が開催されます。 \n\n\n\n本展では、万博期間中のパビリオンの様子を振り返るだけでなく、来場者が実際に体験できるコンテンツが盛りだくさんです。 \n\n\nレポート記事はこちら！【レポート記事】ポルトガル・パビリオン展が万博すぎた！\n\n\n注目の展示ポイント\n\n\n\n\n公式マスコット「UMI」と記念撮影：パビリオンで人気を博したキャラクターが登場。\n\n\n\n公式スタンプ体験：当時のオリジナルスタンプをポストカードに押すことができます。\n\n\n\n限定ピンバッジの配布：来場者特典として、公式ロゴマークのピンバッジがプレゼントされます（※なくなり次第終了）。\n\n\n\n\n　 \n\n\n\n \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nイベント概要　※会期が延長されました！\n\n\n\n項目内容イベント名EXPO開催1周年記念 ポルトガル・パビリオン展開催日時2026年4月6日（月）〜5月20日（水）※平日のみ10:00 〜 17:00ただし、5月1日（金）・4日（月）・8日（金）は終日閉館ＧＷ中の5日(火・祝)・6日(水・祝)は開館会場在日ポルトガル大使館（東京都港区西麻布3-6-6）休館日土曜日・日曜日・祝日\n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n在日ポルトガル大使館 公式facebook\n\n\n\nレポート記事はこちら！【レポート記事】ポルトガル・パビリオン展が万博すぎた！
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SUMMARY:長谷工マンションミュージアム　「いのちの未来」アンドロイド　先行公開
DESCRIPTION:長谷工マンションミュージアム　「いのちの未来」アンドロイド展示開始\n\n\n\n　東京・多摩センターにある「長谷工マンションミュージアム」で、大阪・関西万博のシグネチャーパビリオン「いのちの未来」で話題となったアンドロイド展示が、2026年5月9日（土）に先行公開されます。 \n\n\n\n　 \n\n\n\nモモ／MOMO｜大阪・関西万博「いのちの未来」（2025年6月撮影）\n\n\n\n　 \n\n\n\n　今回展示されるのは、「いのちの未来」に登場した“子どもの”アンドロイドアバター「アスカロイド」2体と、アンドロイドと生身の人間の隔たりがなくなった1000年以上先の未来における、進化した人間＝ミレニアムヒューマン「MOMO」1体です。 \n\n\n\n見学内容\n\n\n\n① アンドロイド展示体験（約15分）\n\n\n\n\n「これからの住まい」ゾーン＋企画展示\n\n\n\n開始時刻：毎時10分／30分／50分\n\n\n\n展示アンドロイド：\n\nアスカロイド（2体）※会話デモあり\n\n\n\nMOMO（1体）※静止展示\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n② 万博展示映像上映（約35分）\n\n\n\n\n「いのちの未来」映像を繰り返し上映\n\n\n\n自由に視聴可能\n\n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容先行公開2026年5月9日（土）10：00～17：00（最終入館 16：20）※事前予約不要公開見学2026年5月11日（月）～5月15日（金）10：00～12：00（最終入館 11：20）2026年5月18日（月）～5月22日（金）10：00～12：00（最終入館 11：20）※事前予約不要通常見学月～金曜日、第2・4土曜日10：00／11：00／13：00／14：00／15：00（1日5回）事前予約制（自由見学）https://reserve.haseko-hmm.com/reservations/calendar会場長谷工マンションミュージアム東京都多摩市鶴牧3-1-1\n\n\n\n関連リンク\n\n\nあわせて読みたい万博シグネチャーパビリオン「いのちの未来」2026年に高輪で復活｜未来のいのちを体験する展示\n\n\n\n《公式》長谷工マンションミュージアム\n\n\n\n大阪・関西万博「いのちの未来」のアンドロイドを「長谷工マンションミュージアム」に常設展示・一般公開～未来の住まいを想像するきっかけを体験～\n\n\n\n大阪・関西万博の人気展示が多摩センターに移設！アンドロイドお披露目会にミャクミャク登場｜多摩ポン\n\n\n\n「人間はどう変わるのか」万博で予約困難だった「いのちの未来」アンドロイド 長谷工ミュージアムで常設展示へ 1000年後の未来の人間を体現｜ロボスタ\n\n\n\n長谷工、マンションミュージアムに万博のアンドロイド展示｜建設通信新聞\n\n\n\n石黒浩・シグネチャーパビリオン「いのちの未来」
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SUMMARY:長谷工マンションミュージアム　「いのちの未来」アンドロイド展示　公開見学
DESCRIPTION:長谷工マンションミュージアム　「いのちの未来」アンドロイド展示　公開見学\n\n\n\n　東京・多摩センターにある「長谷工マンションミュージアム」で、大阪・関西万博のシグネチャーパビリオン「いのちの未来」で話題となったアンドロイド展示が、2026年5月11日（月）〜5月22日(金)（※平日朝のみ）に予約不要の公開見学が行われます。 \n\n\n\n　 \n\n\n\nモモ／MOMO｜大阪・関西万博「いのちの未来」（2025年6月撮影）\n\n\n\n　 \n\n\n\n　今回展示されるのは、「いのちの未来」に登場した“子どもの”アンドロイドアバター「アスカロイド」2体と、アンドロイドと生身の人間の隔たりがなくなった1000年以上先の未来における、進化した人間＝ミレニアムヒューマン「MOMO」1体です。 \n\n\n\n見学内容\n\n\n\n① アンドロイド展示体験（約15分）\n\n\n\n\n「これからの住まい」ゾーン＋企画展示\n\n\n\n開始時刻：毎時10分／30分／50分\n\n\n\n展示アンドロイド：\n\nアスカロイド（2体）※会話デモあり\n\n\n\nMOMO（1体）※静止展示\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n② 万博展示映像上映（約35分）\n\n\n\n\n「いのちの未来」映像を繰り返し上映\n\n\n\n自由に視聴可能\n\n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容先行公開2026年5月9日（土）10：00～17：00（最終入館 16：20）※事前予約不要公開見学2026年5月11日（月）～5月15日（金）10：00～12：00（最終入館 11：20）2026年5月18日（月）～5月22日（金）10：00～12：00（最終入館 11：20）※事前予約不要通常見学月～金曜日、第2・4土曜日10：00／11：00／13：00／14：00／15：00（1日5回）事前予約制（自由見学）https://reserve.haseko-hmm.com/reservations/calendar会場長谷工マンションミュージアム東京都多摩市鶴牧3-1-1\n\n\n\n大阪・関西万博「いのちの未来」のアンドロイドを「長谷工マンションミュージアム」に常設展示・一般公開～未来の住まいを想像するきっかけを体験～　より\n\n\n\n関連リンク\n\n\nあわせて読みたい万博シグネチャーパビリオン「いのちの未来」2026年に高輪で復活｜未来のいのちを体験する展示\n\n\n\n石黒浩・シグネチャーパビリオン「いのちの未来」\n\n\n\n大阪・関西万博「いのちの未来」のアンドロイドを「長谷工マンションミュージアム」に常設展示・一般公開～未来の住まいを想像するきっかけを体験～\n\n\n\n《公式》長谷工マンションミュージアム\n\n\n\n大阪・関西万博の人気展示が多摩センターに移設！アンドロイドお披露目会にミャクミャク登場｜多摩ポン\n\n\n\n「人間はどう変わるのか」万博で予約困難だった「いのちの未来」アンドロイド 長谷工ミュージアムで常設展示へ 1000年後の未来の人間を体現｜ロボスタ\n\n\n\n長谷工、マンションミュージアムに万博のアンドロイド展示｜建設通信新聞
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SUMMARY:TEAM NEXT 2025 Meeting #01 ～事業共創・GREEN×EXPO 2027とその先へ～
DESCRIPTION:大阪・関西万博の共創ネットワークを継承「TEAM NEXT 2025」始動　GREEN×EXPO 2027連携イベントを九段ハウスで開催へ\n\n\n\n　大日本印刷（DNP）は、 2025年日本国際博覧会の共創プログラム「TEAM EXPO 2025」で築いたネットワークを継承する新プロジェクト「TEAM NEXT 2025」を始動すると発表しました。 \n\n\n\n　本プロジェクトでは、企業・団体が連携しながら、都市活性化や観光振興、地域課題解決、新産業創出などにつながる共創プロジェクトを推進。万博で生まれた“共創”を一過性で終わらせず、次の社会実装へつなげていく取り組みとして展開されます。 \n\n\n\n　そのキックオフイベントとして、2027年国際園芸博覧会の協賛企業・団体などとの共創をテーマにした「TEAM NEXT 2025 Meeting #01 ～事業共創・GREEN×EXPO 2027とその先へ～」を、2026年5月14日（木）に東京都千代田区で開催します。 \n\n\n\n「TEAM NEXT 2025」とは\n\n\n\n　「TEAM NEXT 2025」は、大阪・関西万博で展開された「TEAM EXPO 2025」プログラムの理念とネットワークを継承するプロジェクトです。名称には、“万博で生まれた共創を次の未来へつなぐ”という意味が込められており、企業・自治体・研究機関など多様なプレイヤーが連携しながら、持続可能な都市・地域づくりを目指します。 \n\n\n\nプロジェクト開始時点では、以下の企業・団体が参画しています。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n\n株式会社池田泉州銀行\n\n\n\n大阪商工会議所\n\n\n\n一般社団法人関西イノベーションセンター（MUIC Kansai）\n\n\n\n大日本印刷（DNP）\n\n\n\n株式会社大丸松坂屋百貨店\n\n\n\n電通\n\n\n\nドリアイイノベーション合同会社\n\n\n\n株式会社三井住友銀行\n\n\n\nPeatix Japan\n\n\n\n\n6つの共創テーマ\n\n\n\n「TEAM NEXT 2025」では、以下6つのテーマを軸に活動を展開します。 \n\n\n\n\n大阪・関西エリアの都市活性化・MICE推進\n\n\n\n新産業やテクノロジーの創出・育成\n\n\n\nアート・観光・文化資源を活用した地域ブランド向上\n\n\n\n教育・研究機関との連携による人材育成\n\n\n\n地域エコシステムの構築\n\n\n\n大阪・関西万博のレガシー継承\n\n\n\n\n　 \n\n\n\n　万博で紹介された技術やサービス、共創基盤を、今後の国際イベントや地域づくりへつなげることも大きな柱となっています。 \n\n\n\nキックオフイベント概要\n\n\n\n「TEAM NEXT 2025 Meeting #01 ～事業共創・GREEN×EXPO 2027とその先へ～」\n\n\n\n項目内容日時2026年5月14日（木）17:00〜20:00（予定）会場九段ハウス主催TEAM NEXT 2025（大日本印刷株式会社）共催東邦レオ株式会社後援2027年国際園芸博覧会協会\n\n\n\n主なプログラム（予定）\n\n\n\n\n「TEAM NEXT 2025」について\n\n\n\n九段ハウスと東邦レオの取り組み紹介\n\n\n\nテーマディスカッション「2025×2027が生み出す価値 ～事業共創とその先へ～」\n\n\n\n\n大阪・関西万博からGREEN×EXPO 2027へ――。国際イベントを契機に生まれた共創ネットワークが、次の都市・地域づくりへどう発展していくのか注目されます。
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LOCATION:kudan house（九段ハウス）\, 東京都千代田区九段北１丁目１５−９
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SUMMARY:ミャクミャクぬいぐるみくじ“ブラックVer.”｜丸善丸の内OAZO店
DESCRIPTION:ミャクミャクぬいぐるみくじが復活！“ブラックVer.”が5月18日から登場\n\n\n\n　2025年大阪・関西万博の会場内で人気を集めた「ミャクミャク ぬいぐるみくじ」が、装いを新たに2026年5月18日（月）に帰ってきます。今回登場するのは、黒を基調にした特別仕様の“ブラックVer.”。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n\n\n\n\n　開催場所は、EXPO2025オフィシャルストア ジュンク堂書店堂島アバンザ店に加え、5月25日（月）まで開催中のEXPO2025オフィシャルポップアップストア 丸善丸の内OAZO店でも実施予定です。　参加には、「ミャクミャク 寝そべりぬいぐるみ（ブラックVer.）ぬいぐるみくじ引換参加券（税込2\,500円）」の購入・応募が必要です。 \n\n\n\n事前抽選＜第１弾：大阪・東京＞\n\n\n\n　開催スケジュールや応募方法などの詳細については、5月8日（金）12時に公式アカウントより発表されました。 \n\n\n\n店舗開催期間受付期間2026年5月12日(火)12:00～5月14日(木)23:59当選発表2026年5月15日(金)18:00頃予定【大阪会場】EXPO2025オフィシャルストアジュンク堂書店堂島アバンザ店①2026年5月18日(月)～24日(日)　12:30～18:30②2026年5月25日(月)～31日(日)　12:30～18:30【東京会場】EXPO2025オフィシャルポップアップストア丸善丸の内OAZO店③2026年5月18日(月)～25日(月)12:30～18:30申込URLhttps://t.pia.jp/pia/events/myakumyaku-kuji/備考第12希望まで選択可能\n\n\n\n事前抽選＜第２弾：大阪＞\n\n\n\n店舗開催期間受付期間2026年5月18日(月) 12:00 ～ 2026年5月20日(水) 23:59当選発表2026年5月21日(木)18:00頃予定【大阪会場】EXPO2025オフィシャルストアジュンク堂書店堂島アバンザ店③2026年6月1日(月)～6月7日(日)　12:30～18:30④2026年6月8日(月)～6月14日(日)　12:30～18:30申込URLhttps://t.pia.jp/pia/events/myakumyaku-kuji/備考第12希望まで選択可能\n\n\n\n \n\n\n\n　万博会場で話題となった人気企画の再登場。ブラックVer.のミャクミャクにも注目が集まりそうです。 \n\n\n\n \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容イベント名ミャクミャク ぬいぐるみくじ開始日2026年5月18日（月）開催場所EXPO2025オフィシャルストア ジュンク堂書店堂島アバンザ店EXPO2025オフィシャルポップアップストア 丸善丸の内OAZO店（5月25日まで）営業時間12:30〜18:30参加方法「ミャクミャク 寝そべりぬいぐるみ（ブラックVer.）ぬいぐるみくじ引換参加券」を購入参加料金税込2\,500円詳細発表2026年5月8日（金）12時予定\n\n\n\n関連リンク\n\n\nあわせて読みたいEXPO2025オフィシャルポップアップストア 丸善丸の内OAZO店​
URL:https://futureearth.jp/event/myakumyaku-black-kuji-202605/
LOCATION:EXPO2025オフィシャルポップアップストア 丸善丸の内OAZO店\, 東京都千代田区丸の内1-6-4 丸の内オアゾ1階
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SUMMARY:国連大学｜日本の国連加盟70周年記念シンポジウム「日本・国連協力のあゆみ、EXPO 2025 、そして多国間主義の未来」（オンライン）
DESCRIPTION:【5月18日開催】国連大学で日本の国連加盟70周年記念シンポジウム　EXPOのレガシーと多国間主義の未来へ\n\n\n\n　2026年5月18日、東京・渋谷に本部を置く国際連合大学は、日本の国連加盟70周年を記念したハイレベル・シンポジウムを開催します。　テーマは「日本・国連協力のあゆみ、EXPO 2025 、そして多国間主義の未来」。オンライン形式で実施され、誰でも無料で参加可能です。 \n\n\n\n　本シンポジウムでは、日本と国連のこれまでの協力関係を振り返るとともに、国際協調の重要性を再確認。特に大阪・関西万博での国連パビリオンの成果を踏まえ、今後の国際社会における連携のあり方が議論されます。 \n\n\n\n　また、そのレガシーは、2027年に横浜で開催予定のGREEN×EXPO 2027へと引き継がれる予定であり、次なる国際イベントへの展望にも注目が集まります。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容イベント名日本の国連加盟70周年記念シンポジウム日本・国連協力のあゆみ、EXPO 2025 、そして多国間主義の未来日時2026年5月18日（月）11:00～13:00（日本時間）形式オンライン言語英語・日本語（同時通訳あり）参加費無料主催国際連合大学、国連広報センタープログラム・プログラム・開会挨拶・国連高官および日本政府高官による基調講演・2025 年大阪・関西万博のレガシーと多国間主義の推進に関するプレゼンテーション・国連幹部、日本政府代表者、日本のユースリーダーによるパネルディスカッション申込https://go.unu.edu/JCrQB
URL:https://futureearth.jp/event/un-japan-70th-anniversary-symposium-20260518/
LOCATION:オンライン
CATEGORIES:シンポジウム
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SUMMARY:「いのちの遊び場 クラゲ館」サウンドインスタレーション「わたしを聴く」
DESCRIPTION:「いのちの遊び場 クラゲ館」サウンドインスタレーション「わたしを聴く」\n\n\n\n　2025年大阪・関西万博のシグネチャーパビリオン「いのちの遊び場 クラゲ館」で話題を集めた体験型立体音響作品「わたしを聴く」が、サウンドインスタレーションとして再登場します。　2026年5月30日（土）・31日（日）の2日間限定で、御茶ノ水 RITTOR BASEにて開催されます。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n2025年大阪・関西万博「いのちの遊び場 クラゲ館」での人気展示「わたしを聴く」がサウンドインスタレーションとして再登場｜PRtimes　より\n\n\n\n自分自身と向き合う“音の体験”\n\n\n\n「わたしを聴く」は、クラゲ館の地下エリア「いのちの根っこ」で展開されていた没入型の音響体験。来場者は暗がりの空間の中で、音と振動を全身で感じながら、自分の内面と静かに向き合う時間を過ごします。 \n\n\n\n　作品には、音文化研究者の柳沢英輔が世界各地で収録した音が使用されています。風が奏でるエオリアンハープ、水中音、コウモリの超音波（可聴化）、ベトナムの蛙やゴングなど、多様な“いのちの音”が空間に立体的に配置され、唯一無二の音響体験を生み出します。 \n\n\n\n　立体音響ディレクションは久保二朗、プロデュースは音楽家・数学研究者でもある中島さち子が担当。クラゲ館の思想でもある「創造性の民主化」を引き継ぐ、万博レガシー企画のひとつです。 \n\n\n\nトークセッションも開催\n\n\n\n　5月31日（日）には、制作に関わった3名によるトークセッションも実施。作品の背景や制作プロセス、音と創造性の関係について深く知ることができます。オンライン配信も予定されており、遠方からの参加も可能です。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容イベント名「いのちの遊び場 クラゲ館」サウンドインスタレーション「わたしを聴く」日程2026年5月30日（土）12:00〜20:002026年5月31日（日）10:00〜17:00トークセッション＋作品鑑賞5月31日（日）18:00〜20:00会場御茶ノ水 RITTOR BASE参加方法事前予約制料金鑑賞券：1\,650円／トーク付：3\,300円／配信：1\,100円配信期間〜2026年6月7日（日）予定申込サイトhttps://kurage-watashiwokiku.peatix.com
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LOCATION:御茶ノ水 RITTOR BASE\, 千代田区神田駿河台２丁目１ お茶の水クリスチャン・センタービル B1
CATEGORIES:大阪・関西万博
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SUMMARY:バルト三国のアニメーション＆イラストレーション展「Baltic Island」
DESCRIPTION:バルト三国のアニメーション＆イラストレーション展「Baltic Island」6月1日より開催　150点超の作品展示＆50本以上のアニメ上映\n\n\n\n　バルト三国（エストニア・ラトビア・リトアニア）のアニメーションとイラストレーションを紹介する展覧会「Baltic Island」が、2026年6月1日（月）から6月14日（日）まで、東京・南青山のスパイラルガーデンで開催されます。 \n\n\n\n　 \n\n\n\nバルト三国のアニメーション＆イラストレーション展「Baltic Island」が6月1日より開催　より\n\n\n\n　本展は、日本とリトアニアをつなぐクリエイティブスタジオ・KOI NIPPONが企画・制作するイベントで、2024年に開催された「Human Baltic われら バルトに生きて」に続くバルト文化紹介企画です。 \n\n\n\n万博でも活躍した「バラビちゃん」が登場\n\n\n\n　さらに、2025年大阪・関西万博で活動した、バルト三国のポルチーニ茸マスコット「バラビちゃん」も登場します。森の記憶やユーモアを象徴するキャラクターとして、静かなバルト芸術の世界へ親しみやすく案内してくれそうです。 \n\n\n\n　 \n\n\n\nバルト館（2025年5月撮影）\n\n\n\nバラビちゃんが大好きなもの（2025年5月撮影）\n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容展覧会名Baltic Island会期2026年6月1日（月）〜6月14日（日）会場スパイラルガーデン東京都港区南青山5-6-23企画・制作KOI NIPPON\n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\nバルト三国のアニメーション＆イラストレーション展「Baltic Island」が6月1日より開催\n\n\n\n\n公式サイト：Baltic Island公式サイト
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CATEGORIES:海外パビリオン・国際交流
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SUMMARY:第３回麦食音祭｜7月にグラングリーン大阪にて開催
DESCRIPTION:第３回「麦食音祭」｜7月にグラングリーン大阪にて開催\n\n\n\n　盛況のうちに幕を閉じた第2回「麦食音祭GW」の会場にて、第3回「麦食音祭（ばくしょくおんさい）」が、2026年7月10日(金)から12日(日)まで大阪・梅田にあるグラングリーン大阪で開催されることが発表されました。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n項目内容イベント名第3回「麦食音祭」開催日程2026年7月10日（金）〜7月12日（金）開催場所グラングリーン大阪主催（※第２回参考）麦食音祭実行委員会（西尾レントオール株式会社／株式会社Color create／FoodFes株式会社）\n\n\n\n＜参考＞過去の麦食音祭（ばくしょくおんさい）\n\n\n\n　『麦食音祭』は麦食音祭実行委員会（西尾レントオール株式会社、株式会社Color create 、FoodFes株式会社）が主催する、万博のレガシーと熱量を次の時代へとつなぐ大型イベントです。 \n\n\n\n　第１回目「麦食音祭(ばくしょくおんさい)2026 〜 アフターEXPO 〜」 は、2026年3月13日（金）〜3月15日（日）に万博記念公園で開催。 \n\n\n\n　第２回目の開催となった「麦食音祭（ばくしょくおんさい）GW」は、2026年5月1日（金）〜6日（水）に万博記念公園で開催。 \n\n\n\n　「ミャクミャク」の出演や、スイスの人気キャラクター「ハイジ」も登場して会場を盛り上げていました。各国パビリオンの人気グルメでは、アメリカのスパークバーガーやカナダのソフトクリーム、英国のフィッシュ＆チップスなどが提供。グッズ販売や限定ティー、各国文化の展示も充実し、世界を巡る万博を追体験できる内容となっていました。 \n\n\n\n【第3弾】万博のかけらを集めた都市型フェス「麦食音祭GW」｜PRtimes　より\n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n麦食音祭公式インスタグラム\n\n\n\nグラングリーン大阪
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LOCATION:グラングリーン大阪\, 大阪市北区大深町5番54号
CATEGORIES:大阪・関西万博
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