BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//Future Earth - ECPv6.16.3//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALNAME:Future Earth
X-ORIGINAL-URL:https://futureearth.jp
X-WR-CALDESC:Future Earth のイベント
REFRESH-INTERVAL;VALUE=DURATION:PT1H
X-Robots-Tag:noindex
X-PUBLISHED-TTL:PT1H
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:20250101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260228T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260315T163000
DTSTAMP:20260531T062831
CREATED:20260213T090341Z
LAST-MODIFIED:20260301T115107Z
UID:7176-1772272800-1773592200@futureearth.jp
SUMMARY:日本の万国博覧会 1970–2025 ＋ 描かれた未来と夢
DESCRIPTION:展覧会「日本の万国博覧会 1970–2025 ＋ 描かれた未来と夢」\n\n\n\n1970年の大阪万博から2025年の大阪・関西万博まで、日本が歩んできた万博の軌跡と、子どもたちが描く未来の姿を展望する企画展が開催されます。 \n\n\n\n\n\n\n\n入館方法のご案内\n\n\n\n観覧スタイルや曜日によって、「入口」と「料金」が異なりますのでご注意ください。 \n\n\n\n\n\n\n\n観覧方法\n入館ルート\n料金\n\n\n\n\n展覧会のみ（平日のみ）\n湯島地方合同庁舎 正門\n無料\n\n\n庭園＋展覧会（土日祝・平日）\n都立旧岩崎邸庭園 正門\n有料 (一般400円)\n\n\n\n\n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n会期\n2026年2月28日（土）～ 3月15日（日）\n\n\n会場\n文化庁国立近現代建築資料館（東京都文京区湯島4-6-15）\n\n\n開館時間\n10:00～16:30（最終入構 16:15）　休館日：月曜日\n\n\n主催\n文化庁\n\n\n共催\n特定非営利活動法人子供地球基金\n\n\n企画\n株式会社エイチ・アイ・エス\n\n\n公式サイト\nhttps://nama.bunka.go.jp/exhibitions/2602\n\n\n\n\n\n\n\n展示の見どころ\n\n\n\n本展は3つのセクションで構成され、過去・現代・未来の視点から万博と建築を紐解きます。 \n\n\n\n\nセクションⅠ：「日本の万国博覧会 1970–2005」―1970 年大阪万博の熱狂と希望、これまでの日本の万国博覧会の軌跡 1970年大阪万博から2005年愛・地球博まで、過去5回の万博を貴重な図面や資料で振り返ります。\n\n\n\nセクションⅡ：いのち輝く現代。2025 年大阪・関西万博の創造 記憶に新しい「大屋根リング」や各パビリオンの設計図、会場写真を通して、持続可能な未来社会の構想を紹介します。\n\n\n\nセクションⅢ：子どもたちが描く未来の建築と夢 約100人の子どもたちと日米のアーティストがコラボレーションした10mの巨大作品や、現代美術家・鬼頭健吾氏の監修による色彩豊かな絵画インスタレーションを展示します。\n\n\n\n\n\n日本の万国博覧会 1970-2005 展示状況 「日本の万国博覧会 1970–2025 ＋ 描かれた未来と夢」開催のご案内　より\n「日本の万国博覧会 1970–2025 ＋ 描かれた未来と夢」開催のご案内　より
URL:https://futureearth.jp/event/expo-1970-2025-exhibition-nama/
LOCATION:文化庁国立近現代建築資料館\, 東京都文京区湯島4-6-15
CATEGORIES:大阪・関西万博
ATTACH;FMTTYPE=image/webp:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2026/02/47048-1127-5fd3e9308d08fba822a96311b246dc76-3900x1402.png.webp
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260307T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260307T170000
DTSTAMP:20260531T062831
CREATED:20260301T111645Z
LAST-MODIFIED:20260301T111721Z
UID:7735-1772877600-1772902800@futureearth.jp
SUMMARY:未踏会議2026 MEET DAY
DESCRIPTION:【ミャクミャク登場】未踏会議2026 MEET DAY｜石黒浩×吉崎航が語るロボットと未来社会【3/7東京ミッドタウン】\n\n\n\n2026年3月7日（土）、東京・赤坂の東京ミッドタウン・ホールにて「未踏会議2026 MEET DAY」が開催されます。 \n\n\n\n\n\n突出したIT人材を輩出してきた未踏事業修了生が一堂に会し、最先端のAI・ロボット・量子技術の展示やトークセッションを展開します。ロボット研究の第一人者石黒浩氏とロボット汎用OS「V-Sido」開発者の吉崎航氏による特別セッションに加え、大阪・関西万博公式キャラクターミャクミャクも登場予定。万博の熱を“その先の社会実装”へとつなぐ、未来志向の1日です。 \n\n\n\n石黒浩氏登壇セッションにミャクミャクも！\n\n\n\n「人とロボットが描く未来のビジョン」\n\n\n\n\n「人とロボットが描く未来のビジョン」\n\n\n\n\n2025年日本国際博覧会（大阪・関西万博）シグネチャーパビリオン「いのちの未来」プロデューサーを務める石黒浩氏と、ロボット汎用OS「V-Sido」開発者の吉崎航氏による特別セッション。万博の最前線で活躍する両氏が、人とロボットが共生する未来社会の姿やテクノロジーの社会実装について語ります。 \n\n\n\nさらに、大阪・関西万博公式キャラクターミャクミャク も登場予定！万博のシグネチャーパビリオン「いのちの未来」とリンクする、未来社会トークに注目です。 \n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nセッション名\n人とロボットが描く未来のビジョン\n\n\n日時\n2026年3月7日（土）15:00～16:00\n\n\n会場\n東京ミッドタウン・ホール　メインステージ\n\n\n登壇者\n石黒浩氏（大阪大学栄誉教授／ATR石黒浩特別研究所客員所長〈ATRフェロー〉／AVITA株式会社代表取締役社長／未踏アドバンスト事業プロジェクトマネージャー） 吉崎航氏（アスラテック株式会社 取締役＆チーフロボットクリエイター／2009年度上期未踏本体修了生）\n\n\nファシリテーター\n滝川クリステル（フリーアナウンサー）\n\n\n特別登場\nミャクミャク（大阪・関西万博公式キャラクター）\n\n\n見どころ\n万博レガシーとロボット技術の最前線が交差。先端技術と親しみやすさが融合する特別ステージ。\n\n\n参加申込\nhttps://www.ipa.go.jp/jinzai/mitou/mitoukaigi/\n\n\n\n\n\n\n\n石黒浩氏による特別展示\n\n\n\nロボット研究の第一人者として世界的に著名な未踏アドバンスト事業プロジェクトマネージャーの石黒浩氏によるジェミノイドやAIアバターなど特別展示をおこないます。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\n未踏会議2026 MEET DAY\n\n\n日時\n2026年3月7日（土）10:00〜17:00（受付9:30〜）\n\n\n会場\n東京ミッドタウン・ホール（東京都港区赤坂9-7-2）\n\n\n主催\nIPA／一般社団法人未踏\n\n\n共催\n経済産業省\n\n\n配信\nニコニコ生放送／YouTube Live\n\n\n申込\nhttps://www.ipa.go.jp/jinzai/mitou/mitoukaigi/
URL:https://futureearth.jp/event/mitou2026-meetday/
LOCATION:東京ミッドタウン・ホール\, 東京都港区赤坂9-7-2
CATEGORIES:シンポジウム,ミャクミャク,大阪・関西万博
ATTACH;FMTTYPE=image/webp:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2026/02/29501-4847-8aefaeab9ae270ef46cf2721d0f981d4-1920x1080.png.webp
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260307T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260308T180000
DTSTAMP:20260531T062831
CREATED:20260203T063603Z
LAST-MODIFIED:20260223T010059Z
UID:6675-1772877600-1772992800@futureearth.jp
SUMMARY:未来につなぐ万博展｜札幌会場
DESCRIPTION:万博の感動を全国へ──「未来につなぐ万博展」が2月スタート\n\n\n\n政府と日本国際博覧会協会（万博協会）は、大阪・関西万博をVRで追体験できる全国巡回展示会「未来につなぐ万博展」が2026年2月から始まります。東京・福岡・札幌・仙台会場を巡回していく予定です。 \n\n\n\n  \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n \n巡回スケジュール（2026年2月〜3月）\n\n\n\n\n\n\n\n回\n会場\n会期\n\n\n\n\n第1回 東京\n丸ビル　1階マルキューブ・3階回廊 （東京都千代田区丸の内2丁目4-1）\n2026年2月19日（木）〜22日（日） 11:00～18:00\n\n\n第2回 福岡\nイオンモール福岡 メインプラザ・メインプラザ入口等 （福岡県糟屋郡粕屋町酒殿字老ノ木192-1）\n2026年2月28日（土）～3月1日（日） 10:00～18:00\n\n\n第3回 札幌\nサッポロファクトリー アトリウム （北海道札幌市中央区北2条東4丁目）\n2026年3月7日（土）～3月8日（日）  10:00～18:00\n\n\n第4回 仙台\nAER（アエル）1階アトリウム・2階アトリウム （宮城県仙台市青葉区中央1丁目3-1）\n2026年3月14日（土）～3月15日（日） 10:00～18:00\n\n\n\n\n\n\n\nミャクミャク・トゥンクトゥンクグリーティング＜事前応募・抽選制＞\n\n\n\n大阪・関西万博の公式キャラクター「ミャクミャク」と、「GREEN×EXPO 2027」公式マスコットキャラクター「トゥンクトゥンク」とのグリーティングを各会場にて実施予定です。 　 本イベントへの参加は事前応募制（応募者多数の場合抽選）となります。 フォームよりお申し込みください。 \n\n\n\n応募期間：2026年2月6日(金)10時00分（予定）～2月11日(水)23時59分まで \n\n\n\n※当選連絡、参加可能人数、当日の注意事項などの詳細は、2月6日オープン予定の応募フォームに記載の注意事項をご確認ください。 \n※ミャクミャク・トゥンクトゥンクとの記念撮影会をご観覧いただくスペースはございません。 \n \n\n \n\n【整理券配布コンテンツについて】\n\n\n\n① EXPO 2025 360°シアター （VR ドームでの体験）② EXPO 2025 360°シアター （VR ゴーグルでの体験） ※10 歳未満の方は体験できません。③ オフィシャルポップアップストア （入店） \n\n\n\n整理券配布時間\n\n\n\n\n東京：各日 10 時 00 分～ 丸ビル マルキューブ屋外\n\n\n\n福岡：各日 9 時 30 分～ イオンモール福岡 メインプラザ入口付近\n\n\n\n札幌：各日 9 時 30 分～ サッポロファクトリー 煙突広場付近\n\n\n\n仙台：各日 9 時 30 分～ AER アエル広場付近\n\n\n\n\n整理券配布の注意事項（PDFファイル：0.2MB） \n \n\nその他コンテンツ一覧（※写真はイメージ）\n本イベントは、グリーティングを除き、事前のお申し込みは不要でご参加いただけます。ただし、VR映像体験およびオフィシャルポップアップストアは、当日会場にて整理券を配布し、ご案内させていただきますので、あらかじめご了承ください \n\n\n\nスタンプラリー\n\n\n\n\n万博期間中に人気を博したパビリオンのスタンプ収集を“追体験”。 全て揃えた来場者にはノベルティ配布予定（お一人様1点まで）。コレクション要素と回遊性を兼ね備えた定番コンテンツです。 \n\nイメージ（万博会場・GREEN×EXPOスタンプラリー） \n\n\n\n\n\n大屋根リング模型\n\n\n\n\n大阪・関西万博の象徴「大屋根リング」を模型展示。 さらに、実際に使用されていた木材端材に触れられる体験展示も用意され、建築的スケールと素材の質感を同時に感じられます。 \n\nイメージ（大屋根リング模型・藤本壮介の建築：原初・未来・森） \n\n\n\n\n\n写真展 ―184日間の軌跡―\n\n\n\n\n開幕から閉幕までの熱気と感動を、選りすぐりの写真で振り返るアーカイブ展示。来場者の記憶と重ね合わせながら、万博の時間軸を再体験できます。 \n\n\n\n\n\nEXPO 2025 360°シアター（当日整理券配布）\n\n\n\n\n人気パビリオンを360度映像で没入体験。行列必至だった展示も、待ち時間なく楽しめるのが魅力です。VR・全天周映像による“会場散策”のハイライト。 \n\n\n\n\n\n世界のミャクミャク展\n\n\n\n\nパビリオンスタッフや万博関係者が想いを込めてペイントした、多彩なミャクミャク作品を一堂展示。地域・文化ごとの表現の違いが楽しめるアート的企画です。 \n\n\n\n\n\n出張！ミャクミャクハウス\n\n\n\n\n万博会場で人気を集めた「ミャクミャクハウス」を、巡回展限定の特別仕様で展開。キャラクターの世界観を体感できるフォトスポットとしても注目です。 \n\n\n\n\n\nGREEN×EXPO 2027 プロモーションブース\n\n\n\n\n\nPRブースでは、2027年３月19日に開幕を迎えるGREEN×EXPO 2027の開催概要の紹介、「Blooming RING Action」を実施します。 \n〇GREEN×EXPO 2027開催概要紹介 \n〇Blooming RING Action \n　公式SNSフォローで、リングを配布（※配布予定数に達したら終了）。 \n〇GREEN×EXPO 2027特別仕様ナンバープレート \n\n\n\n\n\n\nオフィシャルポップアップストア（当日整理券配布）\n\n\n\n\n2025大阪・関西万博の公式グッズを販売！GREEN×EXPO 2027公式マスコットキャラクター・トゥンクトゥンクコラボグッズも販売予定。 \n\nイメージ（オフィシャルストア丸善丸の内店） \n\n\n 
URL:https://futureearth.jp/event/expo2025-vr-exhibition-tour-sapporo/
LOCATION:サッポロファクトリー アトリウム\, 北海道札幌市中央区北2条東4丁目
CATEGORIES:トゥンクトゥンク,ミャクミャク,公式イベント,大阪・関西万博
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2026/02/memorialevent_kv-900x506-1.jpg
END:VEVENT
END:VCALENDAR