BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//Future Earth - ECPv6.16.3//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-ORIGINAL-URL:https://futureearth.jp
X-WR-CALDESC:Future Earth のイベント
REFRESH-INTERVAL;VALUE=DURATION:PT1H
X-Robots-Tag:noindex
X-PUBLISHED-TTL:PT1H
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:20250101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20260210
DTEND;VALUE=DATE:20260222
DTSTAMP:20260531T062707
CREATED:20260205T233134Z
LAST-MODIFIED:20260206T021131Z
UID:6853-1770681600-1771718399@futureearth.jp
SUMMARY:日蘭文化交流展『Bridging Past & Future』
DESCRIPTION:【東京・芝浦】万博の感動を再び。日蘭文化交流展『Bridging Past & Future』が2月10日より開催\n\n\n\n2025年大阪・関西万博で大きな話題を呼んだ特別展が、ついに東京へやってきます。 \n\n\n\n駐日オランダ王国大使館は、2026年2月10日（火）から21日（土）まで、東京都港区のSHIBAURA HOUSEにて日蘭文化交流展『Bridging Past & Future（過去と未来のあいだに橋を）』第2回展を開催します。 \n\n\n\n万博の熱狂がつなぐ、日本とオランダの「新しい絆」\n\n\n\n本展は、2025年5月に大阪・関西万博の「ギャラリー・イースト」で公開された展示の再構成です。オランダ国王陛下と高円宮妃殿下のご臨席のもと開幕したこの特別展は、万博という一過性のイベントを超え、両国の協力関係を未来へとつなぐ重要な架け橋となります。 \n\n\n\n展示の見どころ：11のコラボレーションと伝統の再解釈\n\n\n\n会場では、日本とオランダのアーティスト、デザイナー、職人たちがタッグを組んだ11点のデザイン作品と、4つのレジデンス・プログラムが紹介されます。 \n\n\n\n\n伝統×革新： 波佐見焼、川連漆器、富士吉田の織物など、日本の伝統技術がオランダのクリエイティビティと融合。\n\n\n\n「コモングラウンド」の体現： 「文化は単独では育たない」というコンセプトのもと、知識や価値観を共有するプロセスそのものを展示。\n\n\n\n体験型の交流： 観るだけでなく、来場者自身が文化交流の担い手と感じられるような空間構成。\n\n\n\n\n江戸時代の出島から続く長い歴史を土台に、現代のクリエイターたちが生み出した「答え」を、ぜひその目で確かめてください。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\nBridging Past & Future (過去と未来のあいだに橋を) 第2回展\n\n\n会期\n2026年2月10日（火）～2月21日（土）\n\n\n会場\nSHIBAURA HOUSE（東京都港区芝浦3-15-4）\n\n\n開館時間\n11:00～19:00（※初日（2月10日）は11:00～18:00 / 最終日（2月21日）は11:00～15:00）\n\n\n入場料\n無料（詳細は公式サイトをご確認ください）\n\n\n特設サイト\nSHIBAURA HOUSE イベントページ\n\n\n\n\n\n\n\n注目イベント： 2月20日（金）19:00からは、オランダのデザイン・クラフトを日本に紹介するプロジェクト「MONO Japan」によるプレゼンテーションも予定されています。
URL:https://futureearth.jp/event/green-expo-netherlands-shibaura-2026/
LOCATION:SHIBAURA HOUSE\, 東京都港区芝浦3-15-4
CATEGORIES:大阪・関西万博,海外パビリオン・国際交流
ATTACH;FMTTYPE=image/webp:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2026/02/144048-16-142e345e89a738dc07d34742d9762a06-3900x2600-1.jpg.webp
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260210T093000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260210T203000
DTSTAMP:20260531T062707
CREATED:20260204T063155Z
LAST-MODIFIED:20260209T111243Z
UID:6775-1770715800-1770755400@futureearth.jp
SUMMARY:2025大阪・関西万博オフィシャルストア 丸善日本橋店オープン
DESCRIPTION:都内“再出店”でミャクミャク来店イベントも開催\n\n\n\n公益社団法人2025年日本国際博覧会協会と2025大阪・関西万博マスターライセンスオフィスは、2026年2月10日（火）に「2025大阪・関西万博オフィシャルストア 丸善日本橋店」をオープンします。 2025年11月に東京都内のオフィシャルストアが閉店して以来、初の都内再出店となり、首都圏の万博ファンにとって待望の拠点復活です。 \n\n\n\nさらに翌日の2月11日（水・祝）には、「ミャクミャク」によるグリーティングイベントも予定されており、オープン直後から大きな注目を集めそうです。 \n\n\n\n\n\n\n\n入場整理券について\n　2025大阪・関西万博オフィシャルストア丸善日本橋店 当日混乱が予想される為、以下の通り告知致します。 6時にお集まりの方に対し、入場整理券の順番はランダムにお渡し致します。先着順で早い番号を入手できるわけではございません。6時より前のお並びはご遠慮ください。 \n\nストアテーマは「つなぐ ― 輝く未来へ ―」\n\n\n\n今回の丸善日本橋店のテーマは「つなぐ ― 輝く未来へ ―」 \n\n\n\n人と人、未来と現在、そして大阪・関西万博のレガシーとこれからの社会を“つなぐ”売場づくりを掲げ、来店者が未来へのワクワク感を感じられる空間を展開します。公式キャラクター「ミャクミャク」のグッズをはじめ、公式ライセンス商品が多数並ぶ見込みです。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n店名\n2025大阪・関西万博オフィシャルストア 丸善日本橋店\n\n\nオープン日\n2026年2月10日（火）\n\n\n場所\n丸善日本橋店 3階（東京都中央区日本橋2-3-10）\n\n\n営業時間\n9:30～20:30\n\n\n定休日\n丸善日本橋店に準ずる\n\n\n売場面積\n36.65㎡\n\n\nストアテーマ\n「つなぐ ― 輝く未来へ ―」\n\n\n\n\n\n\n\nミャクミャク グリーティングイベント\n\n\n\nオープン翌日には、公式キャラクター「ミャクミャク」が来店する特別イベントも実施されます。写真撮影やファン交流の機会として、混雑が予想されます。 \n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n実施日\n2026年2月11日（水・祝）\n\n\n場所\n店舗特設会場\n\n\n詳細\nオフィシャルストア公式Xアカウントにて告知\n\n\n\n\n\n\n\n※時間帯や参加方法などの詳細は、公式SNSでの発表となります。 \n\n\n\n\n2025大阪・関西万博 オフィシャルストア 丸善ジュンク堂書店【公式】@expo2025storemj\n\n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n2025大阪・関西万博オフィシャルストア　丸善日本橋店が2月10日にオープン
URL:https://futureearth.jp/event/expo2025-officialstore-maruzennnihonbashi-open/
LOCATION:2025大阪・関西万博オフィシャルストア 丸善日本橋店\, 東京都中央区日本橋2-3-10
CATEGORIES:グッズ,大阪・関西万博
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2026/02/20260204-2.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20260211
DTEND;VALUE=DATE:20260212
DTSTAMP:20260531T062707
CREATED:20260204T062953Z
LAST-MODIFIED:20260205T225051Z
UID:6770-1770768000-1770854399@futureearth.jp
SUMMARY:丸善日本橋店 ミャクミャク グリーティングイベント
DESCRIPTION:都内“再出店”でミャクミャク来店イベントも開催\n\n\n\n公益社団法人2025年日本国際博覧会協会と2025大阪・関西万博マスターライセンスオフィスは、2026年2月10日（火）に「2025大阪・関西万博オフィシャルストア 丸善日本橋店」をオープンします。 2025年11月に東京都内のオフィシャルストアが閉店して以来、初の都内再出店となり、首都圏の万博ファンにとって待望の拠点復活です。 \n\n\n\nさらに翌日の2月11日（水・祝）には、「ミャクミャク」によるグリーティングイベントも予定されており、オープン直後から大きな注目を集めそうです。 \n\n\n\n\n\nミャクミャク グリーティングイベント\n \n\n\n\nオープン翌日には、公式キャラクター「ミャクミャク」が来店する特別イベントも実施されます。 \n\n\n\n\n\n \n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\n2025大阪・関西万博オフィシャルストア 丸善日本橋店 OPEN記念 ミャクミャク撮影会\n\n\n開催日\n2026年2月11日（水・祝）\n\n\n開催時間\n11:00～ ／ 13:00～ ／ 15:00～\n\n\n実施回数\n全3回\n\n\n定員\n各回30組\n\n\n応募締切\n2026年2月8日（日）23:59\n\n\n当選発表\n2026年2月10日（火）18:00頃（予定）\n\n\n応募方法\n専用応募サイト（https://lnky.jp/rFw9TeA）より申込み\n\n\n\n\n\n\n\n \n注意事項（応募サイトより）\n\n\n \n\n集合場所：開始時刻10分前に丸善日本橋店3階下りエスカレーター前にお集まりください。\n\n\n\n本参加券は券面に記載の実施会のみ有効です。\n\n\n\n本件1枚につき1名のご参加となります。（ただし小学生以下1名まで同行可能です。）\n\n\n\nスマートフォン・カメラ等はご持参ください。\n\n\n\n整理券番号は当日の撮影順とは関係ありません。\n\n \n\n2025大阪・関西万博 オフィシャルストア 丸善ジュンク堂書店【公式】@expo2025storemj\n\n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n2025大阪・関西万博オフィシャルストア　丸善日本橋店が2月10日にオープン
URL:https://futureearth.jp/event/nihonbashi-myakumyaku/
LOCATION:2025大阪・関西万博オフィシャルストア 丸善日本橋店\, 東京都中央区日本橋2-3-10
CATEGORIES:ミャクミャク
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2026/02/ミャクミャクが-東京・日本橋にやってくる！-2.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260212T121500
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260212T132500
DTSTAMP:20260531T062707
CREATED:20260202T005037Z
LAST-MODIFIED:20260202T005103Z
UID:6545-1770898500-1770902700@futureearth.jp
SUMMARY:RIETI 公開BBLセミナー｜2025年大阪・関西万博を振り返ってー来場者数2902万人の万博は何を残したか？万博キャラクター等活用のチャレンジー
DESCRIPTION:2025年大阪・関西万博を振り返って ― 来場者数2\,902万人の万博は何を残したか？万博キャラクター活用の挑戦\n\n\n\n2025年に開催された大阪・関西万博は、開幕前の逆風を乗り越え、来場者数2\,902万人という大きな成果を記録しました。本講演では、その成功の背景にあった運営の舞台裏や、公式キャラクター・ロゴ・デザインシステムといったIP（知的財産）の活用戦略に焦点を当て、万博が社会に残した「レガシー」を多角的に振り返ります。 \n\n\n\n主催は独立行政法人経済産業研究所（RIETI）。万博運営に長年携わってきた関係者や、IPビジネスの最前線で実務を担った責任者が登壇し、実体験に基づく知見を共有します。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\n2025年大阪・関西万博を振り返って ― 来場者数2\,902万人の万博は何を残したか？万博キャラクター等活用のチャレンジ\n\n\n日時\n2026年2月12日（木）12:15〜13:25\n\n\n開催方法\nオンライン開催（Live配信）\n\n\n開催言語\n日本語\n\n\n参加費\n無料\n\n\n主催\n独立行政法人経済産業研究所（RIETI）\n\n\nお問い合わせ\nコンファレンス担当 馬場\n\n\n申込方法\n公式申込フォームより\n\n\n\n\n\n\n\nイベントの見どころ\n\n\n\n本イベントは大きく2つの視点から構成されています。① 万博運営とレガシーの検証 公益社団法人2025年日本国際博覧会協会 事務総長補佐の西本敬一氏が登壇。準備段階での課題、運営の実情、そして万博が日本・関西にもたらした中長期的な価値について、自身の四半世紀に及ぶ万博経験を交えて語ります。② 万博IP活用とビジネス戦略 2025大阪・関西万博マスターライセンスオフィス代表業務執行者の西村宣浩氏が、公式ロゴ、キャラクター、デザインシステムなどのIP展開戦略を解説。商品化プロセス、認知拡大、拡張期における運用の実務など、民間事業者ならではの視点で紹介されます。 \n\n\n\n\n\n\n\n登壇者\n\n\n\nスピーカー\n\n\n\n西本 敬一 氏 公益社団法人2025年日本国際博覧会協会 事務総長補佐 1988年日本貿易振興会（ジェトロ）入会。オーストリア、ドイツ、米国に計12年間駐在し、世界50カ国以上を訪問。2000年ハノーバー万博日本館の総合プロデュースを契機に、愛知、上海、ミラノ、ドバイなど主要万博を調査・視察。2022年より2025年日本国際博覧会協会に出向し、万博経営の調査提案および事務総長補佐業務に従事。 \n\n\n\n西村 宣浩 氏 2025大阪・関西万博マスターライセンスオフィス 代表業務執行者 1997年伊藤忠商事入社後、国内外でブランド導入やライセンスビジネスに従事。TV通販事業や海外ブランド展開、中国・韓国・タイでの事業推進を経験。2022年より2025大阪・関西万博マスターライセンスオフィス代表業務執行者に就任。現在は2027年国際園芸博覧会マスターライセンスオフィス代表も兼任し、万博IPの継続的活用と次世代展開を担っています。 \n\n\n\nコメンテータ\n\n\n\n奥田 修司 氏（経済産業省 商務情報政策局 商務・サービスグループ 博覧会推進室長） \n\n\n\nモデレータ\n\n\n\n堺井 啓公 氏（RIETI 国際・広報ディレクター）
URL:https://futureearth.jp/event/expo2025-legacy-rieti-seminar/
LOCATION:オンライン
CATEGORIES:シンポジウム
ATTACH;FMTTYPE=image/png:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2021/09/logo_expo2025.png
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20260219
DTEND;VALUE=DATE:20260223
DTSTAMP:20260531T062707
CREATED:20260125T015337Z
LAST-MODIFIED:20260221T015427Z
UID:6146-1771459200-1771804799@futureearth.jp
SUMMARY:未来につなぐ万博展｜ミャクミャク・トゥンクトゥンクグリーティングも
DESCRIPTION:万博の感動を全国へ──「未来につなぐ万博展」が2月スタート、初回は丸ビル\n\n\n\n政府と日本国際博覧会協会（万博協会）は、大阪・関西万博をVRで追体験できる全国巡回展示会「未来につなぐ万博展」が2026年2月から始まります。東京・福岡・札幌・仙台会場を巡回していく予定です。 \n\n\n\n初回開催地は東京・丸の内の「丸ビル」で、2026年2月19日（木）〜22日（日）の4日間にわたり無料公開されます。 \n  \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n \n巡回スケジュール（2026年2月〜3月）\n\n\n\n\n\n\n\n回\n会場\n会期\n\n\n\n\n第1回 東京\n丸ビル　1階マルキューブ・3階回廊 （東京都千代田区丸の内2丁目4-1）\n2026年2月19日（木）〜22日（日） 11:00～18:00\n\n\n第2回 福岡\nイオンモール福岡 メインプラザ・メインプラザ入口等 （福岡県糟屋郡粕屋町酒殿字老ノ木192-1）\n2026年2月28日（土）～3月1日（日） 10:00～18:00\n\n\n第3回 札幌\nサッポロファクトリー アトリウム （北海道札幌市中央区北2条東4丁目）\n2026年3月7日（土）～3月8日（日）  10:00～18:00\n\n\n第4回 仙台\nAER（アエル）1階アトリウム・2階アトリウム（宮城県仙台市青葉区中央1丁目3-1）\n2026年3月14日（土）～3月15日（日） 10:00～18:00\n\n\n\n\n\n\n\nミャクミャク・トゥンクトゥンクグリーティング＜事前応募・抽選制＞\n\n\n\n大阪・関西万博の公式キャラクター「ミャクミャク」と、「GREEN×EXPO 2027」公式マスコットキャラクター「トゥンクトゥンク」とのグリーティングを各会場にて実施予定です。 　 \n本イベントへの参加は事前応募制（応募者多数の場合抽選）となります。 \nフォームよりお申し込みください。 \n\n\n\n応募期間：2026年2月6日(金)10時00分（予定）～2月11日(水)23時59分まで \n\n\n\n※当選連絡、参加可能人数、当日の注意事項などの詳細は、2月6日オープン予定の応募フォームに記載の注意事項をご確認ください。 \n※ミャクミャク・トゥンクトゥンクとの記念撮影会をご観覧いただくスペースはございません。 \n \n \n\n【整理券配布コンテンツについて】\n\n\n\n① EXPO 2025 360°シアター （VR ドームでの体験）② EXPO 2025 360°シアター （VR ゴーグルでの体験） ※10 歳未満の方は体験できません。③ オフィシャルポップアップストア （入店） \n\n\n\n整理券配布時間\n\n\n\n\n東京：各日 10 時 00 分～ 丸ビル マルキューブ屋外\n\n\n\n福岡：各日 9 時 30 分～ イオンモール福岡 メインプラザ入口付近\n\n\n\n札幌：各日 9 時 30 分～ サッポロファクトリー 煙突広場付近\n\n\n\n仙台：各日 9 時 30 分～ AER アエル広場付近\n\n\n\n\n整理券配布の注意事項（PDFファイル：0.2MB） \n\n\nその他コンテンツ一覧（※写真はイメージ）\n　本イベントは、グリーティングを除き、事前のお申し込みは不要でご参加いただけます。ただし、VR映像体験およびオフィシャルポップアップストアは、当日会場にて整理券を配布し、ご案内させていただきますので、あらかじめご了承ください \n\n\n \nスタンプラリー\n\n\n \n\n\n万博期間中に人気を博したパビリオンのスタンプ収集を“追体験”。全て揃えた来場者には限定のシールを配布（お一人様1点まで）。コレクション要素と回遊性を兼ね備えた定番コンテンツです。 \n\n\nスタンプラリー \n\n\n\n\n \n大屋根リング模型\n\n\n \n\n\n大阪・関西万博の象徴「大屋根リング」を模型展示。さらに、実際に使用されていた木材端材に触れられる体験展示も用意され、建築的スケールと素材の質感を同時に感じられます。 \n\n\nイメージ（大屋根リング模型・藤本壮介の建築：原初・未来・森） \n\n\n\n\n \n写真展 ―184日間の軌跡―\n\n\n \n\n\n開幕から閉幕までの熱気と感動を、選りすぐりの写真で振り返るアーカイブ展示。来場者の記憶と重ね合わせながら、万博の時間軸を再体験できます。 \n\n\n\n\n\n \nEXPO 2025 360°シアター（当日整理券配布）\n\n\n \n\n\n人気パビリオンを360度映像で没入体験。行列必至だった展示も、待ち時間なく楽しめるのが魅力です。VR・全天周映像による“会場散策”のハイライト。 \n\n\n\n\n\n \n世界のミャクミャク展\n\n\n \n\n\nパビリオンスタッフや万博関係者が想いを込めてペイントした、多彩なミャクミャク作品を一堂展示。地域・文化ごとの表現の違いが楽しめるアート的企画です。 \n\n\n\n\n\n \n出張！ミャクミャクハウス\n\n\n \n\n\n万博会場で人気を集めた「ミャクミャクハウス」を、巡回展限定の特別仕様で展開。キャラクターの世界観を体感できるフォトスポットとしても注目です。 \n\n\n\n\n\n \nGREEN×EXPO 2027 プロモーションブース\n\n\n \n\n\n　PRブースでは、2027年３月19日に開幕を迎えるGREEN×EXPO 2027の開催概要の紹介、「Blooming RING Action」を実施します。 \n〇GREEN×EXPO 2027開催概要紹介 \n〇Blooming RING Action \n　公式SNSフォローで、リングを配布（※配布予定数に達したら終了）。 \n〇GREEN×EXPO 2027特別仕様ナンバープレート \n\n\n\n\n\n \nオフィシャルポップアップストア（当日整理券配布）\n\n\n \n\n\n2025大阪・関西万博の公式グッズを販売！GREEN×EXPO 2027公式マスコットキャラクター・トゥンクトゥンクコラボグッズも販売予定。 \n\n\n \n\n\n \n  \n会場イメージ\n \n  \n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n大阪・関西万博メモリアルキャラバン“未来へつなぐ万博展” を全国４都市で開催！\n\n\n\n万博の感動をVRで追体験、「ミャクミャクにも会える」全国巡回展が２月スタート｜読売新聞\n\n 
URL:https://futureearth.jp/event/expo2025-vr-exhibition-tour/
LOCATION:丸ビル\, 千代田区丸の内２丁目４−１ 丸の内ビルディング
CATEGORIES:ミャクミャク,公式イベント,大阪・関西万博
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2026/02/memorialevent_kv-900x506-1.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260222T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260222T180000
DTSTAMP:20260531T062707
CREATED:20260126T001535Z
LAST-MODIFIED:20260221T133041Z
UID:6251-1771754400-1771783200@futureearth.jp
SUMMARY:モンスターハンター ブリッジmini～アイルーとあそぼう
DESCRIPTION:「モンスターハンター ブリッジmini～アイルーとあそぼう」登場！\n\n\n\n2026年2月22日（日）に開催される モンスターハンターフェスタ’26 に、大阪・関西万博で話題を集めた体験型コンテンツ『モンスターハンター ブリッジ』の世界観を気軽に楽しめるARデバイス体験「モンスターハンター ブリッジmini～アイルーとあそぼう」 が登場します。 \n\n\n\n「モンスターハンター ブリッジmini～アイルーとあそぼう」とは？\n\n\n\n本コンテンツは、モンスターハンター ブリッジ の中でも特に人気の高かった「アイルーとのふれあい体験」にフォーカスしたARコンテンツです。 \n\n\n\n専用のARデバイスを装着すると、いつもはゲームの中にいるアイルーが、まるで目の前に現れたかのような感覚で登場。 \n\n\n\n\nアイルーをなでる\n\n\n\n一緒に踊る\n\n\n\nハイタッチする\n\n\n\n\nといった、思わず笑顔になるコミュニケーションを楽しめます。体験時間は約100秒とコンパクトなので、イベントの合間にも立ち寄りやすいのが魅力です。 \n\n\n\n※本体験は『モンスターハンター ブリッジ』本編とは内容が異なり、 ARデバイスを用いた「アイルーとのふれあい」に特化した内容となります。 \n\n\n\nMONSTER HUNTER BRIDGE とは？\n\n\n\nモンスターハンター ブリッジ は、 大阪・関西万博のためにカプコンが開発した、完全オリジナルの体験型コンテンツです。 \n\n\n\n\n専用ARデバイス\n\n\n\n360度シアター映像\n\n\n\nイマーシブサウンド\n\n\n\n床振動演出\n\n\n\n\nこれらが融合した、世界でただ一つの没入型体験として大きな注目を集めました。そのエッセンスを“ミニ体験”として楽しめるのが、今回の「ブリッジmini」です。 \n『モンスターハンター ブリッジ』出張展示コーナー\n　大阪・関西万博に設置されていた大型造作「Monster Hunter Wall Statue」が、圧倒的な存在感で皆様をお迎えします。 さらに、かわいいポーズで癒しを届けるオトモアイルーたちも勢ぞろい！ \n\n\n\n\nモンスターハンター ブリッジ｜大阪ヘルスケアパビリオン　より\n\n\n\n\nイベント開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n名称\nモンスターハンターフェスタ’26\n\n\n開催日\n2026年2月22日（日）\n\n\n開催時間\n10:00～18:00（最終入場 17:00予定）\n\n\n会場\n幕張メッセ 2・3ホール\n\n\n入場\n無料（フリー入場制）\n\n\n備考\n混雑時は入場規制の可能性あり\n\n\n公式サイト\nモンスターハンターフェスタ’26 特設サイト\n\n\n\n\n\n\n\n※体験人数には限りがあり、定員に達し次第受付終了となります。 \n\n\n\nまとめ\n\n\n\n大阪・関西万博で高い評価を得た『モンスターハンター ブリッジ』の魅力を、幕張メッセで気軽に体験できる貴重な機会。 \n\n\n\nアイルーと直接ふれあえるAR体験は、モンハンファンはもちろん、ARやイマーシブ体験が初めての方にもおすすめです。 \n\n\n\n「ちょこっとアイルーとあそぶ」—— そんな特別な100秒を、モンスターハンターフェスタ’26でぜひ体感してみてください。 \n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\nモンスターハンター ブリッジ 公式サイト – CAPCOM\n\n\n\nモンスターハンター ブリッジ｜大阪ヘルスケアパビリオン\n\n\n\n「モンスターハンターワイルズ 狩王決定戦 2026」大会のクエスト情報を公開！｜PRtimes
URL:https://futureearth.jp/event/monsterhunter-festa26-bridge-mini-ar/
LOCATION:幕張メッセ 2・3ホール\, 千葉県千葉市美浜区中瀬２丁目１
CATEGORIES:大阪・関西万博
ATTACH;FMTTYPE=image/webp:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2026/01/13450-5539-52069086c53718307c0530a44c016ca4-1900x1066.png.webp
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260223T152000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260223T162000
DTSTAMP:20260531T062707
CREATED:20260126T100659Z
LAST-MODIFIED:20260127T001822Z
UID:6304-1771860000-1771863600@futureearth.jp
SUMMARY:Volunteer’s Summit 2026｜あきらめていた万博へ、ボランティアとともに　～大阪・関西万博から横浜園芸博へ～
DESCRIPTION:Volunteer’s Summit 2026｜あきらめていた万博へ、ボランティアとともに　～大阪・関西万博から横浜園芸博へ～\n\n\n\n大阪・関西万博では、会場に来られない方や来ることを諦めていた方の“参加したい思い”を支えるユニバーサルツーリズムプロジェクト「LET’S EXPO」が実施されました。本セッションでは、その企画・運営を担ったスタッフと現場ボランティアの方々が登壇し、社会実装に向けた知見や現場での体験を共有します。 \n\n\n\n2027年には横浜で国際園芸博覧会（GREEN×EXPO 2027）が開催されます。“誰もが諦めずに楽しめる社会”の実現に向け、イベント運営・都市サービス・ホスピタリティの観点から考える機会となります。 \n\n\n\n\n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\nVolunteer’s Summit 2026\n\n\nセッション名\nあきらめていた万博へ、ボランティアとともに　～大阪・関西万博から横浜園芸博へ～\n\n\n日時\n2026年2月23日(月・祝)　15:20〜16:20\n\n\n会場\n中央大学　茗荷谷キャンパス 1W01教室 （〒112-8631 東京都文京区大塚1丁目4-1）\n\n\n\n\n\n\n\nセッションについて\n\n\n\n大阪・関西万博の会場では、歩行が困難な方や視覚障害のある方など、多様な来場者に向けたサポートが試行されました。中でも「LET’S EXPO」は、リアルとオンラインの双方から“参加する選択肢”を広げるプロジェクトとして注目を集めました。 \n\n\n\n本セッションでは、以下のテーマを取り扱います： \n\n\n\n\n会場内サポートの設計と運営の工夫\n\n\n\nボランティア研修と当日の動線設計\n\n\n\nオンラインツアーによる遠隔参加支援\n\n\n\n参加人数の実績と社会的インパクト （会場内：約430名／オンライン延べ15万人以上）\n\n\n\n次の大型イベントへの展開可能性 （例：GREEN×EXPO 2027、Riyadh Expo 2030など）\n\n\n\n\n多様な来場者に対応し、ユニバーサルな参加を実現するための具体的な知見が共有される予定です。 \n\n\n\nLET’S EXPOとは\n\n\n\n「行こう。あきらめていた人と。」を理念に掲げたユニバーサルツーリズムプロジェクトです。取り組み内容は以下の通りです： \n\n\n\n\n会場内サポートです 車いすユーザー、視覚障害者などへの移動補助や案内を行いました。\n\n\n\nオンラインツアーです 現地に来られない方に向けて、パビリオンをライブ紹介しました。\n\n\n\n\n期間中（2025年4月〜10月）の実績は以下の通りです： \n\n\n\n\n会場内サポート参加者：約 430名\n\n\n\nオンラインツアー参加者：延べ 15万人以上\n\n\n\n\nこの取り組みは開催期間中から注目され、GREEN×EXPO 2027（横浜） や Riyadh Expo 2030 への展開も検討されています。 また、日本財団ボランティアセンターは協力団体として、ボランティア募集や研修面でのサポートを行いました。 \n\n\n\n関連レポートはこちらです： \n前編：https://vokatsu.jp/journal/20250807-1/ 後編：https://vokatsu.jp/journal/20250807-2/ \n\n\n\n登壇者\n\n\n\n村上 弘祐 氏 （一般社団法人関西イノベーションセンター（MUIC Kansai）チームリーダー） 三菱UFJ銀行への入行後、法人・個人営業を経験。2022年よりMUIC Kansaiへ出向し、新規事業創出やイベント運営に携わってこられました。 \n  \n\n\n\n綱川 雅之 氏 （東武トップツアーズ 官公庁事業部 インバウンド・チームマネージャー／「LET’S EXPO」会場内サポート統括責任者） 添乗員として世界を飛び回り、東京2020ではアクセシブルシャトルなどを担当。万博では会場内サポートの統括を務められました。 \n  \n\n\n\n清家 哲生 さん （LET’S EXPO ボランティア） 災害ボランティアや音楽イベントの現場を経験し、万博では会場内サポートに参加されました。「なぜ参加するのか」を問い続けながら活動されています。 \n\n\n\n  \n尾垣 まゆ美 さん （LET’S EXPO ボランティア） 東京2020ボランティア、大阪マラソンなどに参加し、万博では会場内サポートを担当。「ありがとう」の言葉や経験が大きな財産になっていると語られています。 \n\n\n\nGREEN×EXPO 2027との接続\n\n\n\n横浜で開催される国際園芸博覧会（GREEN×EXPO 2027）は、多様な来場者が集まる大型イベントとなります。LET’S EXPOの先行事例は、以下の点で示唆に富んでいます： \n\n\n\n\n導線設計\n\n\n\nボランティアの配置と研修\n\n\n\n遠隔参加手段（オンラインツアーなど）\n\n\n\n多様な来場者対応\n\n\n\nユニバーサルツーリズムの導入\n\n\n\n\n“誰もが諦めずに参加できる社会”に向けて、次のステップを考えるうえで重要な知見となります。 \n\n\n\nVolunteer’s Summit 2026\n\n\n\n日本に新しいボランティアカルチャーをつくるカンファレンス＆アワードセレモニー \n\n\n\nVolunteer’s Summitは、日本財団ボランティアセンターが主催する、ボランティアの新しい価値観と文化を社会に広げていくための年次カンファレンス＆アワードセレモニーです。各地で活動を行う個人・団体が集まり、経験や知見を共有するとともに、年間を通じて活躍した人々を称え、ボランティアの可能性を社会へ発信する場として開催されます。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\nVolunteer’s Summit 2026\n\n\n主催\n日本財団ボランティアセンター\n\n\n日時\n2/23 (月・祝) 11:00～16:20 （受付時間 10:30〜／最終受付 15:30）※入退場自由\n\n\n場所\n中央大学 茗荷谷キャンパス\n\n\n住所\n〒112-8631 東京都文京区大塚1丁目4-1\n\n\n募集人数\n700名（先着順）\n\n\n募集期限\n2/20 (金) 15:00まで ※募集人数に達し次第終了\n\n\n参加費\n無料\n\n\n服装\n自由\n\n\n申込方法\n特設ページよりお申し込みください\n\n\nキャンセル\nぼ活！サイトのマイページより可能
URL:https://futureearth.jp/event/volunteers-summit-2026/
LOCATION:中央大学　茗荷谷キャンパス\, 東京都文京区大塚1丁目4-1
CATEGORIES:GREEN×EXPO2027,ボランティア
ATTACH;FMTTYPE=image/webp:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2026/01/98085-58-a309cb535a8e8a5592b3e566669bb4fd-882x510.jpg.webp
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260228T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260301T180000
DTSTAMP:20260531T062707
CREATED:20260203T063339Z
LAST-MODIFIED:20260217T053950Z
UID:6672-1772272800-1772388000@futureearth.jp
SUMMARY:未来につなぐ万博展｜福岡会場
DESCRIPTION:万博の感動を全国へ──「未来につなぐ万博展」が2月スタート\n\n\n\n政府と日本国際博覧会協会（万博協会）は、大阪・関西万博をVRで追体験できる全国巡回展示会「未来につなぐ万博展」が2026年2月から始まります。東京・福岡・札幌・仙台会場を巡回していく予定です。 \n\n\n\n  \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n \n巡回スケジュール（2026年2月〜3月）\n\n\n\n\n\n\n\n回\n会場\n会期\n\n\n\n\n第1回 東京\n丸ビル　1階マルキューブ・3階回廊 （東京都千代田区丸の内2丁目4-1）\n2026年2月19日（木）〜22日（日） 11:00～18:00\n\n\n第2回 福岡\nイオンモール福岡 メインプラザ・メインプラザ入口等 （福岡県糟屋郡粕屋町酒殿字老ノ木192-1）\n2026年2月28日（土）～3月1日（日） 10:00～18:00\n\n\n第3回 札幌\nサッポロファクトリー アトリウム （北海道札幌市中央区北2条東4丁目）\n2026年3月7日（土）～3月8日（日）  10:00～18:00\n\n\n第4回 仙台\nAER（アエル）1階アトリウム・2階アトリウム （宮城県仙台市青葉区中央1丁目3-1）\n2026年3月14日（土）～3月15日（日） 10:00～18:00\n\n\n\n\n\n\n\nミャクミャク・トゥンクトゥンクグリーティング＜事前応募・抽選制＞\n\n\n\n大阪・関西万博の公式キャラクター「ミャクミャク」と、「GREEN×EXPO 2027」公式マスコットキャラクター「トゥンクトゥンク」とのグリーティングを各会場にて実施予定です。 　 本イベントへの参加は事前応募制（応募者多数の場合抽選）となります。 フォームよりお申し込みください。 \n\n\n\n応募期間：2026年2月6日(金)10時00分（予定）～2月11日(水)23時59分まで \n\n\n\n※当選連絡、参加可能人数、当日の注意事項などの詳細は、2月6日オープン予定の応募フォームに記載の注意事項をご確認ください。 \n※ミャクミャク・トゥンクトゥンクとの記念撮影会をご観覧いただくスペースはございません。 \n \n\n \n\n【整理券配布コンテンツについて】\n\n\n\n① EXPO 2025 360°シアター （VR ドームでの体験）② EXPO 2025 360°シアター （VR ゴーグルでの体験） ※10 歳未満の方は体験できません。③ オフィシャルポップアップストア （入店） \n\n\n\n整理券配布時間\n\n\n\n\n東京：各日 10 時 00 分～ 丸ビル マルキューブ屋外\n\n\n\n福岡：各日 9 時 30 分～ イオンモール福岡 メインプラザ入口付近\n\n\n\n札幌：各日 9 時 30 分～ サッポロファクトリー 煙突広場付近\n\n\n\n仙台：各日 9 時 30 分～ AER アエル広場付近\n\n\n\n\n整理券配布の注意事項（PDFファイル：0.2MB） \n \n\nその他コンテンツ一覧（※写真はイメージ）\n本イベントは、グリーティングを除き、事前のお申し込みは不要でご参加いただけます。ただし、VR映像体験およびオフィシャルポップアップストアは、当日会場にて整理券を配布し、ご案内させていただきますので、あらかじめご了承ください \n\n\n\nスタンプラリー\n\n\n\n\n万博期間中に人気を博したパビリオンのスタンプ収集を“追体験”。 全て揃えた来場者にはノベルティ配布予定（お一人様1点まで）。コレクション要素と回遊性を兼ね備えた定番コンテンツです。 \n\nイメージ（万博会場・GREEN×EXPOスタンプラリー） \n\n\n\n\n\n大屋根リング模型\n\n\n\n\n大阪・関西万博の象徴「大屋根リング」を模型展示。 さらに、実際に使用されていた木材端材に触れられる体験展示も用意され、建築的スケールと素材の質感を同時に感じられます。 \n\nイメージ（大屋根リング模型・藤本壮介の建築：原初・未来・森） \n\n\n\n\n\n写真展 ―184日間の軌跡―\n\n\n\n\n開幕から閉幕までの熱気と感動を、選りすぐりの写真で振り返るアーカイブ展示。来場者の記憶と重ね合わせながら、万博の時間軸を再体験できます。 \n\n\n\n\n\nEXPO 2025 360°シアター（当日整理券配布）\n\n\n\n\n人気パビリオンを360度映像で没入体験。行列必至だった展示も、待ち時間なく楽しめるのが魅力です。VR・全天周映像による“会場散策”のハイライト。 \n\n\n\n\n\n世界のミャクミャク展\n\n\n\n\nパビリオンスタッフや万博関係者が想いを込めてペイントした、多彩なミャクミャク作品を一堂展示。地域・文化ごとの表現の違いが楽しめるアート的企画です。 \n\n\n\n\n\n出張！ミャクミャクハウス\n\n\n\n\n万博会場で人気を集めた「ミャクミャクハウス」を、巡回展限定の特別仕様で展開。キャラクターの世界観を体感できるフォトスポットとしても注目です。 \n\n\n\n\n\nGREEN×EXPO 2027 プロモーションブース\n\n\n\n\n\nPRブースでは、2027年３月19日に開幕を迎えるGREEN×EXPO 2027の開催概要の紹介、「Blooming RING Action」を実施します。 \n〇GREEN×EXPO 2027開催概要紹介 \n〇Blooming RING Action \n　公式SNSフォローで、リングを配布（※配布予定数に達したら終了）。 \n〇GREEN×EXPO 2027特別仕様ナンバープレート \n\n\n\n\n\n\nオフィシャルポップアップストア（当日整理券配布）\n\n\n\n\n2025大阪・関西万博の公式グッズを販売！GREEN×EXPO 2027公式マスコットキャラクター・トゥンクトゥンクコラボグッズも販売予定。 \n\nイメージ（オフィシャルストア丸善丸の内店） \n\n\n 
URL:https://futureearth.jp/event/expo2025-vr-exhibition-tour-fukuoka/
LOCATION:イオンモール福岡 メインプラザ・メインプラザ入口等\, 福岡県糟屋郡粕屋町酒殿字老ノ木192-1
CATEGORIES:ミャクミャク,公式イベント,大阪・関西万博
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2026/02/memorialevent_kv-900x506-1.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260228T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260315T163000
DTSTAMP:20260531T062707
CREATED:20260213T090341Z
LAST-MODIFIED:20260301T115107Z
UID:7176-1772272800-1773592200@futureearth.jp
SUMMARY:日本の万国博覧会 1970–2025 ＋ 描かれた未来と夢
DESCRIPTION:展覧会「日本の万国博覧会 1970–2025 ＋ 描かれた未来と夢」\n\n\n\n1970年の大阪万博から2025年の大阪・関西万博まで、日本が歩んできた万博の軌跡と、子どもたちが描く未来の姿を展望する企画展が開催されます。 \n\n\n\n\n\n\n\n入館方法のご案内\n\n\n\n観覧スタイルや曜日によって、「入口」と「料金」が異なりますのでご注意ください。 \n\n\n\n\n\n\n\n観覧方法\n入館ルート\n料金\n\n\n\n\n展覧会のみ（平日のみ）\n湯島地方合同庁舎 正門\n無料\n\n\n庭園＋展覧会（土日祝・平日）\n都立旧岩崎邸庭園 正門\n有料 (一般400円)\n\n\n\n\n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n会期\n2026年2月28日（土）～ 3月15日（日）\n\n\n会場\n文化庁国立近現代建築資料館（東京都文京区湯島4-6-15）\n\n\n開館時間\n10:00～16:30（最終入構 16:15）　休館日：月曜日\n\n\n主催\n文化庁\n\n\n共催\n特定非営利活動法人子供地球基金\n\n\n企画\n株式会社エイチ・アイ・エス\n\n\n公式サイト\nhttps://nama.bunka.go.jp/exhibitions/2602\n\n\n\n\n\n\n\n展示の見どころ\n\n\n\n本展は3つのセクションで構成され、過去・現代・未来の視点から万博と建築を紐解きます。 \n\n\n\n\nセクションⅠ：「日本の万国博覧会 1970–2005」―1970 年大阪万博の熱狂と希望、これまでの日本の万国博覧会の軌跡 1970年大阪万博から2005年愛・地球博まで、過去5回の万博を貴重な図面や資料で振り返ります。\n\n\n\nセクションⅡ：いのち輝く現代。2025 年大阪・関西万博の創造 記憶に新しい「大屋根リング」や各パビリオンの設計図、会場写真を通して、持続可能な未来社会の構想を紹介します。\n\n\n\nセクションⅢ：子どもたちが描く未来の建築と夢 約100人の子どもたちと日米のアーティストがコラボレーションした10mの巨大作品や、現代美術家・鬼頭健吾氏の監修による色彩豊かな絵画インスタレーションを展示します。\n\n\n\n\n\n日本の万国博覧会 1970-2005 展示状況 「日本の万国博覧会 1970–2025 ＋ 描かれた未来と夢」開催のご案内　より\n「日本の万国博覧会 1970–2025 ＋ 描かれた未来と夢」開催のご案内　より
URL:https://futureearth.jp/event/expo-1970-2025-exhibition-nama/
LOCATION:文化庁国立近現代建築資料館\, 東京都文京区湯島4-6-15
CATEGORIES:大阪・関西万博
ATTACH;FMTTYPE=image/webp:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2026/02/47048-1127-5fd3e9308d08fba822a96311b246dc76-3900x1402.png.webp
END:VEVENT
END:VCALENDAR