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SUMMARY:Lifestance EXPO 2026｜「2050年に向けて、デザインは何をつなぐのか？ ― 万博から考える、ひらかれたデザインとブランドのつくり方 ―」
DESCRIPTION:Lifestance EXPO 2026「つなぐ。やめる。選ぶ。」の未来を考える3日間\n\n\n\nPARADE株式会社は、参加者一人ひとりが自分自身のライフスタンス（生き方に対する姿勢や哲学）を見つめ直し、発見・整理・共有するポップアップイベントLifestance EXPO 2026を、2026年1月30日（金）〜2月1日（日）の3日間にわたり開催します。 \n\n\n\n会場は、コクヨ東京品川オフィス THE CAMPUS。このたび、トークセッションおよびワークショップの全ラインナップが発表され、Peatixにて予約受付がスタートしました。 \n\n\n\n\n「つなぐ。やめる。選ぶ。の未来」を考える3日間 Lifestance EXPO2026開催トークセッション登壇者・ワークショップ発表・予約開始｜PRtimes　より\n\n\n\n\n多様な実践者が集うトークセッション\n\n\n\n本イベントの中心となるトークセッション「つなぐ話。やめる話」では、デザイン、ブランド、文化、歴史、暮らしといった多角的な視点から、「何をやめる？」「誰につなぐ？」「どう選ぶ？」という問いに向き合います。 クリエイティブディレクターの引地耕太氏、Podcastで話題のTaiTan氏、深井龍之介氏など、デザイン・哲学・経営・文化の最前線で活躍する実践者、全17名が登壇します。 \n\n\n\n引地氏登壇セッション「万博から考える、ひらかれたデザインとブランドのつくり方」\n\n\n\n注目は何と言っても、「こみゃく」として親しまれる万博デザインシステムの生みの親である、クリエイティブディレクターの引地耕太氏が登壇するトークセッションです。 \n\n\n\nテーマは 「2050年に向けて、デザインは何をつなぐのか？ ― 万博から考える、ひらかれたデザインとブランドのつくり方 ―」 \n\n\n\n\n\n\n\n引地氏は、シティライツ法律事務所の弁護士である水野祐氏とともに、大阪・関西万博閉幕前日の2025年10月12日、大阪府立江之子島文化芸術創造センター（enoco）で開催された「オープンデザインの未来 ― こみゃくはどこに行くのか？」でもトークセッションを行っています。 \n\n\n\nその場では、「こみゃく」をめぐる二次創作の事例を起点に、デザインの公共性、創作の自由、そして未来社会における知的財産のあり方について、活発な議論が交わされました。 \n\n\n\n今回のLifestance EXPO 2026でも、万博という一過性のイベントを超えて、デザインやブランドが“何を社会に残し、どのようにつながっていくのか”という問いを軸に、アフター万博時代を見据えた、示唆に富む対話が展開されそうです。 \n\n\n\nトークセッション概要\n\n\n\n【日時】 2026年1月30日（金）13:30〜14:30 【会場】 コクヨ東京品川オフィス「THE CAMPUS」 【料金】 1\,000円（別途入場料500円） \n\n\n\n【登壇者】 \n\n\n\n\n引地耕太 （株式会社VISIONs 代表取締役／クリエイティブディレクター、Co-Futures Platform「COMMONs」代表）\n\n\n\n水野祐 （法律家／弁護士・シティライツ法律事務所）\n\n\n\n佐々木康裕 （PARADE株式会社 取締役副社長／Takram ディレクター・ストラテジスト）\n\n\n\n\nトークセッションの予約　https://lifestanceexpo2023talk.peatix.com/ \n\n\n\nLifestance EXPO 2026 開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\nLifestance EXPO 2026\n\n\nテーマ\n「つなぐ。やめる。選ぶ。」の未来を考える3日間\n\n\n開催日程\n2026年1月30日（金）13:00〜19:00 2026年1月31日（土）10:00〜18:00 2026年2月1日（日）10:00〜16:00\n\n\n会場\nコクヨ東京品川オフィス「THE CAMPUS」\n\n\n住所\n東京都港区港南1丁目8番35号\n\n\nアクセス\nJR品川駅 港南口より徒歩3分\n\n\n入場料\n500円\n\n\n主催\nPARaDE\n\n\n共催\nコクヨ株式会社\n\n\nイベントパートナー\n株式会社インクワイア 株式会社Voicy Peatix Japan株式会社\n\n\n内容\nトークセッション／ワークショップ／マーケット\n\n\n公式サイト\nhttps://join-parade.jp/lifestanceexpo2026/\n\n\n\n\n\n\n\nトークセッション日程一覧\n\n\n\n\n\n\n\n日時\nセッションタイトル\n主な登壇者\n\n\n\n\n1/30（金） 13:30〜14:30\n2050年に向けて、デザインは何をつなぐのか？\n引地耕太、水野祐、佐々木康裕\n\n\n1/30（金） 16:00〜17:00\n幸せな地域を、どうデザインしますか？\n高木新平、坂本大祐、中川淳\n\n\n1/31（土） 15:00〜16:00\n最近やめたこと、捨てたものはなんですか？\nTaiTan、谷川嘉浩、幅允孝\n\n\n1/31（土） 15:00〜16:00\nブランドと生活者のつながりは、この先どうなりますか？\nTaiTan、谷川嘉浩、幅允孝\n\n\n2/1（日） 11:00〜12:00\n世の中の「当たり前」って、本当に正解ですか？\n丸田千果、堀田新五郎、中川淳\n\n\n2/1（日） 13:30〜14:30\nどうやって「いい会社」を続けますか？\n千石あや、小野邦彦、深井龍之介\n\n\n2/1（日） 15:00〜16:00\nクロージングセッション\n中川淳、佐々木康裕、幅允孝 ほか\n\n\n\n\n\n\n\n内省と対話を深めるワークショップ\n\n\n\nLifestance EXPOでは、対話や内省を通して価値観を掘り下げるワークショップも開催されます。答えを急がず、「問い」を持ち帰ることを大切にしたプログラムが特徴です。 \n\n\n\n\n\n\n\nワークショップ名\n内容\n開催日程\n\n\n\n\n哲学対話「やめる」から始まる対話\n哲学者・永井玲衣さんと語る対話の時間\n1/30（金）13:30〜15:00 1/30（金）16:00〜17:30\n\n\n自点茶会\n茶道を通じて「つなぐ・やめる」を考える\n1/31（土）12:00〜13:00 1/31（土）14:30〜15:30 2/1（日）10:30〜11:30\n\n\n積読読書会\n読まれていない本から価値観をひもとく\n1/31（土）10:30〜12:00 1/31（土）15:30〜17:00 2/1（日）12:30〜14:00\n\n\nジャーナリング\n書くことで「残すもの・手放すもの」を整理\n1/31（土）13:30〜15:00 2/1（日）10:30〜12:00\n\n\n\n\n\n\n\nつなぐこと・やめたものが並ぶマーケット\n\n\n\n会場内では、老舗からスタートアップまで、ライフスタンスを軸に活動するブランドが集結するマーケットも展開。ロングセラー商品と、理由があって販売をやめた商品が並び、作り手や売り手の背景に触れながら、自分が信頼できる価値観を選び取る場となります。 \n\n\n\n生き方の「選択」を、言葉と体験から考える\n\n\n\nLifestance EXPO 2026は、効率や正解を求める場ではなく、自分なりの判断軸を育てるための3日間。 \n\n\n\n「何をつなぎ、何をやめ、何を選ぶのか」その問いに向き合う時間が、次の一歩のヒントになるかもしれません。 \n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n「つなぐ。やめる。選ぶ。の未来」を考える3日間 Lifestance EXPO2026開催トークセッション登壇者・ワークショップ発表・予約開始｜PRtimes
URL:https://futureearth.jp/event/lifestance-expo-2026/
LOCATION:コクヨ東京品川オフィス「THE CAMPUS」\, 東京都港区港南1丁目8番35号
CATEGORIES:シンポジウム,大阪・関西万博
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SUMMARY:藤本壮介氏ら登壇「Landscape Challenge 2025」｜都市デザインと万博レガシーを語る大阪フォーラム
DESCRIPTION:藤本壮介氏ら登壇「Landscape Challenge 2025」｜都市デザインと万博レガシーを語る大阪フォーラム\nLandscape Challenge は、JLAU ナショナルアクション本部が今年度から新設した全国フォーラム。ランドスケープ分野を中心に、建築・地域・行政・民間など、業界と地域の垣根を越えてつながりをつくることを目的としています。 \n初回となる2025年度版は、万博閉幕後の大阪を舞台に、「万博とは何だったのか？」をテーマとしたトークセッション・セミナーを展開。会場とWEBの両参加形式に対応し、全国から参加できる環境が整えられています。 \n \n  \n開催概要\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\nLandscape Challenge 2025\n\n\n開催日\n2026年2月14日（土）13:00〜17:00（12:30開場）\n※17:00〜18:00 懇親会\n\n\n会場\n大阪難波御堂筋ホール b2ホール（難波御堂筋ビル地下2F）\n\n\n住所\n大阪府大阪市中央区難波４丁目２−１\n\n\n主催\nJLAU ナショナルアクション本部\n\n\n形式\n会場参加 + WEB参加（Zoom）\n\n\n定員\n会場：200名 ／ WEB参加：制限なし\n\n\nCPD\n造園CPD申請中（3.66単位）\n\n\n申込締切\n2026年2月10日（火）まで\n\n\n\n\n今回のテーマ：「万博とは、何だったのか？」\n大阪・関西万博が幕を閉じた後も、まちの議論は終わらない。\n本フォーラムでは、万博に深く関わったクリエイターが登壇し、 \n\n万博のデザイン\nまちと万博の接続\nレガシーの行方\n跡地利用と都市の未来\n\nといったテーマを、多角的に議論します。 \n登壇ゲスト\nランドスケープ・建築・都市戦略・クリエイティブ・民間実践など、多領域から豪華メンバーが登壇： \n\n藤本壮介（SOU FUJIMOTO ARCHITECTS）\n└ 万博会場デザインプロデューサー\n忽那裕樹（株式会社E-DESIGN）\n└ ランドスケープデザインディレクター\n花岡（㈱人間）\n引地耕太（株式会社VISIONs）\n今村治世（㈱三菱総合研究所）\n寺浦薫（株式会社E-DESIGN）\n盛岡諄平（Hügel Design）\n\nタイムスケジュール\n\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n13:00\n開会・趣旨説明\n\n\n13:05〜14:05\n第一部｜メイントークセッション\nテーマ：『万博とは、何だったのか？』\n藤本壮介 × 忽那裕樹\n\n\n14:15〜15:45\n第二部｜「まちごと万博」ダイジェストプレゼン\n登壇：一般社団法人demo！EXPO / 花岡（㈱人間） / 引地耕太（VISIONs） ほか\n\n\n15:50〜17:00\n第三部｜みどりのまちづくり構想トークセッション\n 万博レガシー／跡地利用／都市構想「GREEN ARROW」提案\n\n\n17:00〜18:00\n会場懇親会\n\n\n17:00\n閉会\n\n\n\n\n参加料金\n\n\n\n\n区分\n会場参加（講演のみ）\n会場＋懇親会\nWEB参加\n\n\n\n\n会員\n¥2\,500\n¥4\,500\n¥2\,000\n\n\n非会員\n¥3\,000\n¥5\,000\n¥2\,500\n\n\n\n\n※WEB参加者には後日案内メール送付\n※会場参加のうち一部チケットは販売終了 \n  \nみどころ・注目ポイント\n 万博閉幕後の大阪を議論する希少機会\n 都市とランドスケープの視点からレガシーを検証\n “まちごと万博” を提唱した demo！EXPO が登壇\n 跡地活用・GREEN ARROW構想まで言及\n 会場＋WEB の ハイブリッド開催\n 専門家だけでなく まちづくり関係者にも価値のある内容 \n関連リンク\n\nLandscape Challenge 2025【WEB開催あり】｜Peatix
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LOCATION:大阪難波御堂筋ホール b2ホール（難波御堂筋ビル地下2F）\, 大阪府大阪市中央区難波４丁目２−１
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SUMMARY:GREEN×EXPO TALK! - ときめき、ひらく- ｜引地耕太氏が登壇するトークイベント
DESCRIPTION:GREEN×EXPO TALK! – ときめき、ひらく- 開催　引地耕太氏が登壇するトークイベント（3/29）\n\n\n\n2027年3月19日に開幕する GREEN×EXPO 2027（2027年国際園芸博覧会） に向けたトークイベント「GREEN×EXPO TALK! – ときめき、ひらく-」 が、2026年3月29日（日）に横浜・BankPark YOKOHAMAで開催されます。 \n  \n\n\n\n\n\n\n\n  \n　本イベントは、EXPOへの期待や未来の横浜について語り合う「トーク＆ミートアップイベント」。大阪・関西万博のデザインシステム「こみゃく」を手がけたクリエイティブディレクター 引地耕太さん をゲストに迎え、EXPOから生まれるムーブメントや、誰もが参加できるEXPOの可能性について語ります。 \n\n\n\n　また、GREEN×EXPO 2027に出展予定の企業の若手メンバーも参加し、EXPOに向けた取り組みや構想を紹介。デザイン・建築・環境などの視点から、「誰もがトゥンク（ときめき）、楽しく参加できるEXPO」のあり方を考えます。 \n\n\n\n※記載の情報は2026年3月13日（金）時点の情報です。登壇者やプログラムは変更・追加される可能性があります。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\nGREEN×EXPO TALK! – ときめき、ひらく-\n\n\n日時\n2026年3月29日（日）14:00〜16:30（開場13:30）\n\n\n会場\nBankPark YOKOHAMA\n\n\n住所\n神奈川県横浜市中区本町6-50-1\n\n\nアクセス\n馬車道駅1b出口直結 / 桜木町駅 徒歩約5分\n\n\n定員\n80名 GREEN×EXPO 2027に興味のある10〜30代の方が対象\n\n\n参加費\n無料（要事前申込）\n\n\n申込締切\n2026年3月29日（日）10:00\n\n\n申込サイト\nhttps://greenexpo-talk-20260329.peatix.com\n\n\n主催\nヨコハマ未来創造会議\n\n\n\n\n\n\n\nタイムテーブル（予定）\n\n\n\n\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n14:00\n開会・オープニング\n\n\n14:10\nGUEST TALK\n\n\n14:30\nPANEL TALK\n\n\n15:30\nCONTENTS\n\n\n15:45\nクロージング\n\n\n〜16:30\n自由交流\n\n\n\n\n\n\n\nGUEST TALK　大阪から横浜へ ― EXPOから生まれるムーブメントとは？\n\n\n\n大阪・関西万博で「こみゃく」として親しまれるデザインシステムを手がけた、クリエイティブディレクター 引地耕太さん が登壇。大阪・関西万博での経験をもとに、 誰もが楽しく参加できる“ひらかれたEXPO”をどう実現するかについて語ります。2026年には、万博とその先の未来を見据えた取り組みとして 一般社団法人COMMONs を設立しました。 \n\n\n\nTALK SESSION　誰もが楽しく参加できる仕掛けとは？\n\n\n\nGREEN×EXPO 2027に出展予定の企業の若手メンバーが参加し、各社の取り組みを紹介します。また、 \n\n\n\n\nEXPOをより多くの人が楽しめる場にするためのアイデア\n\n\n\nデザイン・建築・環境の視点からのEXPOの可能性\n\n\n\n1年後の開催に向けた構想\n\n\n\n\nなどについて議論が行われます。 ※登壇者は後日発表予定 \n\n\n\nスペシャル展示「地球人として、トゥンクする。」\n\n\n\n会場では、地球環境への想いをテーマにした特別展示も実施されます。 \n\n\n\n環境への思いを 少女漫画風の“ときめくシーン” として表現し、「環境」というテーマを身近に感じられる展示となっています。
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CATEGORIES:共創・連携
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SUMMARY:万博とひらく未来　特別トークショー
DESCRIPTION:【東京・お台場】万博開幕1周年記念！日本科学未来館で特別トークショーが4月12日に開催\n\n\n\n大阪・関西万博の開幕から1周年を記念し、東京会場としての日本科学未来館にて、「みゃくみゃくとつなぐ展 ～万博とひらく未来～」関連イベント「万博とひらく未来　特別トークショー」の開催が決定しました！  \n\n\n\nみゃくみゃくとつなぐ展　初日特別対談の様子（2026.2.16撮影）\n\n\n\n現在開催中の「みゃくみゃくとつなぐ展」が4月13日(月)にフィナーレを迎える直前、その前日となる4月12日（日）に、万博の軌跡と「その先」の未来を豪華登壇者と共に語り合います。参加費は無料（入館料も不要）ですので、関東圏にお住まいの方はぜひお台場へお越しください。 \n   \n\n\nあわせて読みたい【現地レポート】みゃくみゃくとつなぐ展｜ミャクミャクグリーティングも！日本科学未来館\n\n\n開催概要・スケジュール\n\n\n\nイベント当日は混雑が予想されるため、10:00より先着順で整理券が配布されます。 \n   \n\n\n\n項目内容開催日2026年4月12日（日）会場日本科学未来館 7階 未来館ホール参加費無料（入館料も不要）整理券配布当日10:00より 7階ホール前にて先着順定員各セッション250名程度（整理券1枚につき1名）\n\n\n\nタイムスケジュール\n  \n\n\n\n時間登壇者12:00-13:00（開場11:40） セッション1：こみゃくはどこへ行く？荒井亮、引地耕太、岩澤大地14:00-15:00（開場13:40） セッション2：万博と未来館タナカノリユキ、引地耕太、宮原裕美16:00-17:00 （開場15:40)セッション3：万博のその先へ荒井亮、五十嵐正憲、引地耕太、岩澤大地\n\n\n\n各セッションの見どころ\n\n\n\nセッション1：こみゃくはどこへ行く？\n\n\n\n展示会場の中央には皆さんからの二次創作の「こみゃく」を展示しています。先日、万博協会はデザインシステムの中でも「ID」（通称こみゃく）の二次創作ガイドラインを発表しました。万博のようないわゆる公共プロジェクトで生まれた知財は、どのように残すことができるのでしょうか、私たち市民がどのようにサステナブルに参加できるのかを考えます。 \n   \n\n\n\nみゃくみゃくとつなぐ展（2026.2.16撮影）\n\n\n\nセッション2：万博と未来館 〜お台場・東京は万博の地となりえるか？〜\n\n\n\n未来館が立地するお台場は、1996年に予定されていた世界都市博覧会が実現しなかった「幻の都市博」の地と言えます。その後2001年に開館した未来館は、奇しくも今や”ほぼ万博”として話題となっています。周回遅れで「発見された」万博的場所の歴史を紐解きながら、今、東京でどんな博覧会が可能なのかなど、幻の都市博のコンペに参加したタナカノリユキさんを迎え万博そのものを考えます。 \n   \n\n\n\nみゃくみゃくとつなぐ展（2026.2.16撮影）\n\n\n\nセッション3：万博のその先へ 〜未来をどうつくる？〜\n\n\n\n万博で生まれ社会に浸透したのは「こみゃく」だけではありません。本展で紹介している心筋シートは製造販売の承認が下り、ミライ人間洗濯機は既に販売が始まっています。このように万博で生まれた無数の創造や関係性を会期とともに終わらせないためにも、どのように社会の中に広がり、更新され続けていくものなのか万博のその先を考えます。 \n   \n\n\n\n\nミライ人間洗濯機\n\n\n\n心筋シート\n\n\n\n\n当日は「重大発表」も！\n\n\n\n引地さんのXでは、イベントの最後に今後の展開に関する重大発表が予定されているとことです。万博デザイン展から半年、さらに進化した「万博のその先」の景色を、ぜひ会場で共有しましょう。  \n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n万博とひらく未来　特別トーク｜日本科学未来館
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LOCATION:日本科学未来館\, 東京都江東区青海２丁目３−６
CATEGORIES:大阪・関西万博
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