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SUMMARY:第4回自然と人間との共生フォーラム 「都市生態系 ～都市に生息する生きものたち～ 」
DESCRIPTION:第4回自然と人間との共生フォーラム「都市生態系 ～都市に生息する生きものたち～」オンライン開催\n \n\n（公財）国際花と緑の博覧会記念協会、（公社）日本動物園水族館協会、（公社）日本植物園協会の3団体は、「第4回自然と人間との共生フォーラム」をオンラインにて開催します。\n\n \n\n本フォーラムは、3団体がそれぞれの専門性を生かしながら連携し、自然環境と人間社会の関係を多角的に考える取り組みです。第4回となる今回は、「都市生態系」をテーマに、都市に暮らす私たちの身近に存在する“まちの中の自然”に光を当てます。\n\n \nフォーラム趣旨\n \n\n多くの人々が暮らす都市は、一見すると生物多様性が乏しいように見えがちです。しかし実際には、公園や河川、農地、社寺林などに、多様な生きものが息づく都市特有の生態系が存在し、人々の生活や文化、産業と深く結びついています。\n\n \n\n本フォーラムでは、こうした都市における自然と人間との関わりを改めて見つめ直し、都市生態系の価値や可能性について、講演・事例紹介・ディスカッションを通じて発信します。\n\n \n開催概要\n \n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\n第4回自然と人間との共生フォーラム\n\n\nテーマ\n都市生態系 ～都市に生息する生きものたち～\n\n\n開催日時\n2026年3月10日（火）14:00～16:00\n\n\n開催方法\nオンライン開催（Zoomウェビナー）\n\n\n参加費\n無料\n\n\n主催\n（公財）国際花と緑の博覧会記念協会\n（公社）日本動物園水族館協会（JAZA）\n（公社）日本植物園協会（JABG）\n\n\n後援\n日本生態系協会、植生学会\n\n\n申込方法\nZoomウェビナー申込フォームより事前申込\n\n\n備考\n造園CPDプログラム（単位：2.0）申請中\n\n\n\n\n \nプログラム\n \n◆ 基調講演\n \n\n「都市の自然を問いなおす」\n講演者：横張 真\n（東京大学 総括プロジェクト機構 特任教授）\n\n \n◆ プレゼンテーション\n \n\n 	「ミツバチが都市（まち）の生態系を豊かにする」\n藤本 裕昭 氏\n（NPO法人 梅田ミツバチプロジェクト 副理事長）\n \n 	「動物園の森で暮らす生き物」\n先崎 優 氏\n（横浜市立金沢動物園 飼育展示係）\n \n 	「都市における社寺林の役割」\n名波 哲 氏\n（大阪公立大学附属植物園 園長）\n\n \n◆ パネルディスカッション\n \n\n登壇者：上記3名\nコーディネーター：前迫 ゆり 氏\n（奈良佐保短期大学 教授・副学長／奈良女子大学 共生科学センター 協力研究員）\n\n \n参加方法・注意事項\n \n\n本フォーラムはZoomウェビナーを利用したオンライン開催です。\n申込フォームより事前登録を行うと、視聴URLが自動返信されます。\n\n \n\n 	参加費：無料\n \n 	インターネット環境が必要です（通信料は参加者負担）\n \n 	配信の録音・録画・撮影は禁止されています\n \n 	個人情報は本事業運営以外の目的では使用されません\n\n \n\nチラシ（PDF）
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SUMMARY:ネイチャーポジティブが価値を生む ― 日本の立ち位置と日本への期待 ―｜第10回サステナブル・ブランド国際会議2026
DESCRIPTION:GREEN×EXPO 2027が生み出すサステナビリティの可能性を東京・丸の内で発信\n \n\n公益社団法人２０２７年国際園芸博覧会協会（GREEN×EXPO協会）は、2026年2月18日（水）・19日（木）に東京・丸の内で開催される「第10回 サステナブル・ブランド国際会議 2026 東京・丸の内」に参加します。あわせて、同会議に連動して発行される情報誌「FRaU S-TRIP 特別号」にも関連記事が掲載され、首都圏のビジネス・文化の中心地である丸の内から、GREEN×EXPO 2027が描く“サステナブルな未来像”を広く発信します。\n\n \nサステナブル・ブランド国際会議2026\n \n1．プレナリーセッション登壇（有料）\n \n\nテーマ：\n「ネイチャーポジティブが価値を生む ― 日本の立ち位置と日本への期待 ―」\n\n \n\nGREEN×EXPO協会 サステナビリティ推進部長が登壇し、環境・社会・経済が複雑に絡み合う現代において、自然との共生がいかに新たな価値創出につながるかを議論。多様なステークホルダーが参画する国際園芸博覧会という場が持つ可能性について発信します。\n\n \n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n内容\nネイチャーポジティブが価値を生む ― 日本の立ち位置と日本への期待 ―\n\n\n開催日時\n2026年2月19日（木）9:45〜12:05\n\n\n会場\n東京国際フォーラム\n\n\n登壇者\n牛島 慶一 氏（EY Japan）\n足立 直樹 氏（サステナブル・ブランド国際会議／株式会社レスポンスアビリティ）\n見宮 美早 氏（公益社団法人２０２７年国際園芸博覧会協会／GREEN×EXPO協会）\n永田 綾 氏（環境省）\n\n\n参加費\n一般：2日券¥55\,000、1日券¥38\,500\n（第10回 サステナブル・ブランド国際会議 2026 東京・丸の内）\n\n\n\n\n \nGREEN×EXPO 2027が生み出すサステナビリティの可能性を東京・丸の内で発信｜PRtimesより\n \n2．GREEN×EXPO協会主催 オープンセミナー（無料）\n \n\nタイトル：\n「サステナブルファッションで創る明日の風景」\n\n \n\nアパレル産業における循環インフラ構築や廃棄ゼロへの挑戦など、ファッションを切り口にしたサステナビリティの実践事例を紹介。GREEN×EXPO 2027の最新情報とともに、“未来の風景”を来場者と共有します。\n\n \n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nタイトル\nサステナブルファッションで創る明日の風景\n\n\n開催日時\n2026年2月19日（木）14:30～15:30\n\n\n会場\n明治安田ヴィレッジ丸の内 明治安田ギャラリー\n\n\n参加費\n無料（先着順）\n\n\nファシリテーター\n見宮 美早（GREEN×EXPO協会）\n\n\n登壇企業\nメーカーズシャツ鎌倉株式会社、株式会社ピエクレックス、株式会社V&A Japan ほか\n\n\n\n\n \n\nファッションという身近なテーマを通じて、「つくる責任」「つかう責任」を考える機会を提供し、博覧会の理念である自然・人・社会の調和を具体的な生活イメージへと落とし込みます。\n\n \n「FRaU S-TRIP 特別号」への記事掲載\n \n\nサステナブル・ブランド国際会議の開催に合わせて発行される「FRaU S-TRIP 特別号」では、丸の内エリアのサステナビリティ施策や企業の取り組みを特集。その中で、GREEN×EXPO協会主催のオープンセミナー「サステナブルファッションで創る明日の風景」が紹介されました。\n\n \n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n媒体名\nFRaU S-TRIP 特別号\n\n\n企画・制作\n株式会社講談社『FRaU』\n\n\n発行日\n2026年2月1日\n\n\n配布場所\n丸の内周辺商業施設、書店（丸善本店 ほか）\n\n\n配布形式\n無料配布\n\n\n\n\n \nGREEN×EXPO 2027が生み出すサステナビリティの可能性を東京・丸の内で発信｜PRtimesより\n \n\nビジネス街・文化発信地としての丸の内と、環境・ライフスタイル提案に強いFRaUの編集力が重なり、GREEN×EXPO 2027のメッセージをより広い層へ届ける役割を担います。\n\n \n関連リンク\n \n\n 	第10回 サステナブル・ブランド国際会議 2026 東京・丸の内\n \n 	GREEN×EXPO 2027が生み出すサステナビリティの可能性を東京・丸の内で発信｜PRtimes
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LOCATION:東京国際フォーラム\, 東京都千代田区丸の内３丁目５−１
CATEGORIES:シンポジウム
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