BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//Future Earth - ECPv6.15.20//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALNAME:Future Earth
X-ORIGINAL-URL:https://futureearth.jp
X-WR-CALDESC:Future Earth のイベント
REFRESH-INTERVAL;VALUE=DURATION:PT1H
X-Robots-Tag:noindex
X-PUBLISHED-TTL:PT1H
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:20250101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20260401
DTEND;VALUE=DATE:20260402
DTSTAMP:20260510T054604
CREATED:20260330T132220Z
LAST-MODIFIED:20260330T132246Z
UID:9538-1775001600-1775087999@futureearth.jp
SUMMARY:日本科学未来館｜落合陽一氏監修の常設展示が刷新
DESCRIPTION:落合陽一氏監修の常設展示が刷新｜日本科学未来館で生成AI×裸眼3Dの新体験、4月1日公開\n\n\n\n東京・お台場の日本科学未来館で、メディアアーティスト落合陽一氏が総合監修を務める常設展示「計算機と自然、計算機の自然」がリニューアル。生成AIや裸眼3Dなど最先端技術を取り入れ、2026年4月1日（水）より一般公開されます。 \n  \n\n\n\n生成AIと“新しい自然観”を体感する展示が進化\n\n\n\n2019年に公開された常設展示「計算機と自然、計算機の自然」は、AIやコンピュータが高度に発達した未来において、人間の自然観や世界観がどのように変わるのかを問いかける展示です。今回のリニューアルでは、展示の中核となる2つのエリアを刷新し、新たに生成AIと裸眼3Dを活用した体験が加わりました。 デジタルとアナログ、自然と人工物の境界が溶け合う「デジタルネイチャー」の世界観を、より直感的に体験できる構成となっています。 \n  \n\n\n\n落合さんと電話で会話？\n\n\n\n新設展示「話し相手が人間か機械か、どちらでもいいじゃないか」では、を組み合わせた対話体験が可能です。 受話器に話しかけると、AIが応答し、さらにその声は落合陽一氏の音声として再生されます。“人間と機械の境界が曖昧になる未来”を象徴する体験です。 \n  \n\n\n\n\n落合陽一「ファントムレゾナンス（オブジェクト指向菩薩）」\, 2023年 落合陽一氏 総合監修の常設展示「計算機と自然、計算機の自然」をリニューアル　より\n\n\n\n\n裸眼3Dで感じるリアルとバーチャルの融合\n\n\n\n「これは計算機の中と外、どっち？」では、裸眼3D立体視技術を採用。観覧者の目の位置をリアルタイムで追跡し、実体のある彫刻とデジタル映像が一体化したような体験を生み出します。特殊なメガネは不要で、直感的に“現実と仮想の境界”を感じられるのが特徴です。 \n  \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n公開日\n2026年4月1日（水）\n\n\n会場\n日本科学未来館 3階 常設展示ゾーン\n\n\n開館時間\n10:00～17:00（最終入館16:30）\n\n\n休館日\n火曜日（祝日などは開館の場合あり）\n\n\n料金\n大人630円／18歳以下210円\n\n\n備考\n土曜日は18歳以下無料\n\n\nURL\nhttps://www.miraikan.jst.go.jp/exhibitions/future/digitallynatural/\n\n\n\n\n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n落合陽一氏 総合監修の常設展示「計算機と自然、計算機の自然」をリニューアル｜PRtimes
URL:https://futureearth.jp/event/miraikan-ai-exhibition-renewal-20260401/
LOCATION:日本科学未来館\, 東京都江東区青海２丁目３−６
CATEGORIES:アート・サイエンス
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2026/03/計算機と自然、計算機の自然.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260313T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260313T173000
DTSTAMP:20260510T054604
CREATED:20260302T234659Z
LAST-MODIFIED:20260302T234659Z
UID:7800-1773396000-1773423000@futureearth.jp
SUMMARY:【申込終了】null²公式長編記録映画「さようなら、ホモサピエンス」上映会
DESCRIPTION:【申込終了】null²公式長編記録映画「さようなら、ホモサピエンス」上映会\n\n\n\n2026年3月13日（金）、東京都現代美術館にて開催中の企画展「ミッション∞インフィニティ｜宇宙＋量子＋芸術」関連プログラムとして、null²公式長編記録映画『さようなら、ホモサピエンス』の特別上映会が実施されます。 \n\n\n\n本作は、2025年の2025年大阪・関西万博で大きな話題を呼んだシグネチャーパビリオン「null²」の全貌を追ったドキュメンタリー。 総合監修を務めたのはメディアアーティストの落合陽一。監督は森孝介、制作統括は大木彩子。多くの有識者へのインタビューを通して、null²とは何だったのか、その思想と構造を読み解きます。 \n\n\n\n上映日は、シグネチャーパビリオンnull²の“月命日”である13日。展示空間での体験と映像記録を往還しながら、万博の記憶と未来像を再考する特別な一日となります。なお、上映会の1回目と2回目には落合陽一氏も登壇します。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\nnull²公式長編記録映画「さようなら、ホモサピエンス」上映会\n\n\n日時\n2026年3月13日（金） ①10:30-12:00（開場10:00） ②13:30-15:00（開場13:00） ③16:00-17:30（開場15:30）\n\n\n登壇\n①上映後・②上映前に落合陽一氏登壇予定\n\n\n上映時間\n約90分（全回同内容）\n\n\n定員\n各回180名\n\n\n会場\n東京都現代美術館 B2F 講堂\n\n\n参加費\n当日有効の本展チケット（MOTパスポート含む）または身体障害者手帳等の提示\n\n\n申込\n事前申込制（先着順）※申込は締め切りました\n\n\n申込締切\n3月12日（木）18:00\n\n\n協賛\nブルームバーグL.P.\n\n\n協力\n一般社団法人計算機と自然\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n 
URL:https://futureearth.jp/event/null2-sayonara-homosapiens-mot-20260313/
LOCATION:東京都現代美術館\, 東京都江東区三好4-1-1
CATEGORIES:アート・サイエンス,大阪・関西万博
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2026/02/null2.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20260131
DTEND;VALUE=DATE:20260507
DTSTAMP:20260510T054604
CREATED:20260126T004535Z
LAST-MODIFIED:20260126T004620Z
UID:6263-1769817600-1778111999@futureearth.jp
SUMMARY:ミッション∞インフィニティ｜宇宙＋量子＋芸術
DESCRIPTION:ミッション∞インフィニティ｜宇宙＋量子＋芸術\n科学とアートが交錯する“新しい宇宙観”の展覧会、東京都現代美術館で開催** \n会期：2026年1月31日（土）～5月6日（水・振休） \n東京都現代美術館では、国際量子科学技術年（2025年）に合わせ、宇宙・量子などの最先端サイエンスとアートのコラボレーションを通して「世界の成り立ち」や「見えない世界」を考える企画展 「ミッション∞インフィニティ｜宇宙＋量子＋芸術」 を開催します。 \n本展は、2014年に同館で開催された「ミッション[宇宙×芸術]」展から約10年ぶりの系譜にあたり、国産量子コンピュータを用いた初のアート作品、宇宙研究データを可視化する映像インスタレーション、XR展示などによって、拡張する表現領域を体験的に提示します。 \n展覧会のポイント（みどころ）\n① アートが切り拓く“量子と宇宙”のフロンティア\n宇宙旅行の商用化や量子研究の発展が進むなか、科学領域と芸術領域が交わることで生まれる新しい表現を提示。2025年の大阪・関西万博で注目された「量子コンピュータアート」も展示されます。 \n② 映像インスタレーション × 科学アーカイブ\nデータ可視化・可聴化による作品やアーカイブ展示を展開。戦後〜EXPO’70前後の科学・芸術資料も紹介し、万博史の文脈にも接続。 \n\nEXPO’70が「古典コンピュータアートの黎明」なら、大阪・関西万博（2025）は「量子コンピュータアートの黎明」 \n\nという位置づけが示される点も興味深い視点です。 \n③ XR・メタバース・ゲームの体験型展示\n・メタバース空間での宇宙体験・量子現象のXR表現・宇宙から届く粒子（ミューオン／ニュートリノ）の視覚化など、体験型展示や関連トークイベントも開催。 \n参加作家・機関（一部・順不同）\n久保田晃弘＋QIQB、平川紀道、ARTSATプロジェクト、逢坂卓郎、落合陽一、江渡浩一郎＋アラレグミ、安藤英由樹＋田中成典、古澤龍、森脇裕之、片岡純也＋岩竹理恵、藤本由紀夫＋永原康史、田中ゆり＋有賀昭貴＋パヴレ・ディヌロヴィッチ、吉本英樹JAXA宇宙科学研究所、天文仮想研究所、東京藝術大学、Useless Prototyping Studio、量子芸術祭実行委員会 ほか \n展覧会の背景：科学×芸術の歴史的文脈\n本展は、過去の宇宙芸術系企画展に連なる流れの中に位置付けられます： \n過去の主な展覧会例 \n\n「SPACE ODYSSEY 宇宙の旅」（2001／水戸芸術館）\n「ミッション・フロンティアー」（2004／都写美・未来館）\n「ミッション[宇宙×芸術]」（2014／東京都現代美術館）\n「宇宙と芸術展」（2016／森美術館）\n\nさらに大阪・関西万博2025の「エンタングル・モーメント」展で示された“量子的なセンス”の重要性を継承する内容でもあります。 \n開催概要（基本情報）\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n展覧会名\nミッション∞インフィニティ｜宇宙＋量子＋芸術\n\n\n会期\n2026年1月31日（土）～5月6日（水・振休）\n\n\n会場\n東京都現代美術館 企画展示室B2F／ホワイエ 他\n\n\n休館日\n月曜（2/23、5/4は開館）、2/24\n\n\n開館時間\n10:00～18:00（入場は閉館30分前まで）\n\n\n観覧料\n一般1\,800円／大学生・専門・65歳以上1\,260円／中高生720円／小学生以下無料\n\n\n主催\n東京都現代美術館\n\n\n共催\nCG-ARTS（公益財団法人画像情報教育振興協会）\n\n\n協力\nJAXA 他\n\n\n助成\nオーストリア文化フォーラム東京\n\n\n託児サービス\n指定日あり／要予約・有料・定員制
URL:https://futureearth.jp/event/mission-infinity-2026/
LOCATION:東京都現代美術館\, 東京都江東区三好4-1-1
CATEGORIES:大阪・関西万博
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2026/01/M-I_webBanner_5560x2616.jpg
END:VEVENT
END:VCALENDAR