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SUMMARY:GREEN×EXPO 2027 400日前｜現役マジシャンのマリカ先生と楽しく学ぼう！環境問題
DESCRIPTION:現役マジシャンのマリカ先生と楽しく学ぼう！環境問題\n\n\n\n横浜市港北区で、環境問題を“楽しみながら学ぶ”講演イベントが開催されます。前半はGREEN×EXPO 2027（国際園芸博覧会） の概要紹介、後半は現役マジシャン・マリカ先生によるクイズやマジックを交えた環境講演。子どもから大人まで参加しやすい内容で、入場無料・事前申込不要です。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\n現役マジシャンのマリカ先生と楽しく学ぼう！環境問題\n\n\n日時\n令和8年2月18日（水）14:00～15:30（13:30開場）\n\n\n会場\n港北公会堂 講堂（横浜市港北区大豆戸町26-1）\n\n\n定員\n先着200名\n\n\n参加費\n無料\n\n\n申込\n不要（当日直接会場へ）\n\n\n\n\n\n\n\n現役マジシャンのマリカ先生と楽しく学ぼう！環境問題チラシ（PDF：838KB） \n講演内容\n\n\n\n第1部「GREEN×EXPO 2027について」 　公益社団法人2027年国際園芸博覧会協会 事業部長 中坪 学一 氏 　2027年3月19日開幕予定の国際園芸博覧会「GREEN×EXPO 2027」の見どころや最新情報を紹介。 \n\n\n\n第2部「楽しく学ぼう！環境問題」 マリカ先生（マジック・バルーンアートのプロパフォーマー／環境教育インストラクター）マジックやバルーンアート、クイズを交えながら、ごみ問題や脱炭素などの環境テーマを分かりやすく解説。最後はマジックショーで盛り上がります。 \n\n\n\n来場者プレゼント\n\n\n\n先着で シードペーパー（花の種入りリサイクル紙） を配布。どのデザインがもらえるかは当日のお楽しみです。
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SUMMARY:ミャクミャク感謝祭2026 in OSAKA
DESCRIPTION:『ミャクミャク感謝祭2026 in OSAKA』開催決定\n\n\n\n2025大阪・関西万博マスターライセンスオフィス（2025MLO）は、大阪駅直結のJPタワー大阪「SkyシアターMBS」にて、2026年2月16日（月）に『ミャクミャク感謝祭2026 in OSAKA』を開催します。 当日はミャクミャクとの交流を楽しめるパフォーマンスやクイズ、記念撮影など盛りだくさん。昼・夜の2部制で実施され、各回800名を収容予定です。 \n\n\n\n\n\n\n\n参加にはイベント参加券付き商品の購入が必要となり、抽選販売はチケットぴあにて1月22日（木）正午より開始予定。万博終了後もアフター万博の動きが各地で進む中、ミャクミャクと直接ふれあえる貴重なイベントとなりそうです。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\nミャクミャク感謝祭2026 in OSAKA\n\n\n主催\n2025大阪・関西万博マスターライセンスオフィス（2025MLO）\n\n\n日時\n2026年2月16日（月） ① 15:00〜16:00（開場14:00） ② 18:30〜19:30（開場17:30）\n\n\n会場\nSkyシアターMBS（JPタワー大阪6F）\n\n\n住所\n大阪府大阪市北区梅田3-2-2\n\n\n収容人数\n各回800名\n\n\n内容\nミャクミャクパフォーマンス、クイズ大会、記念撮影など\n\n\n参加方法\nイベント参加券付き商品が必要\n\n\n抽選販売\nチケットぴあ\n\n\n抽選受付\n2026年1月22日（木）正午〜 予定\n\n\n\n\n\n\n\n見どころ\n\n\n\n✔ ミャクミャクとじっくり交流できる数少ない機会 ✔ クイズ大会や撮影会など“参加体験型”コンテンツ多数 ✔ 大阪駅徒歩すぐのアクセス抜群な立地 ✔ 各回800名の大規模開催 \n\n\n\nイベント入場券付き商品（2列構成）\n\n\n\n\n\n\n\nコース・価格\n内容\n\n\n\n\n① 梅コース／2\,000円（税込）\nセット内容： ・シリコンリストバンド＋入場券 グッズ仕様： ・シリコンリストバンド：直径約65mm／素材：シリコン ※イベント特別デザイン ※デザインはイメージ、仕様変更の場合あり\n\n\n② 竹コース／5\,000円（税込）\nセット内容： ・シリコンリストバンド＋トートバッグ＋キーホルダー＋入場券 グッズ仕様： ・シリコンリストバンド：梅コース同様 ・トートバッグ：W360×H370×D110mm／綿100% ・キーホルダー：約75mm／本体PVC・チェーン鉄／対象年齢6歳以上 ※イベント特別デザイン ※詳細は当日公開／仕様変更の場合あり\n\n\n③ 松コース／10\,000円（税込）\nセット内容： ・シリコンリストバンド＋トートバッグ＋キーホルダー＋アクリルフォトフレーム＋入場券 ・2ショット記念撮影付き グッズ仕様： ・シリコンリストバンド：梅コース同様 ・トートバッグ：竹コース同様 ・キーホルダー：竹コース同様 ・アクリルフォトフレーム：H191×W145mm／本体アクリル・脚鉄／対象年齢15歳以上 ※イベント特別デザイン ※詳細は当日公開／仕様変更の場合あり\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n購入方法\n\n\n\nチケットぴあにて、抽選販売（2026/01/22（木）12:00から） https://w.pia.jp/t/myakumyaku-thankyoufestival/ \n\n\n\n抽選スケジュール\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n日時\n\n\n\n\n受付開始\n2026/01/22（木）12:00\n\n\n受付終了\n2026/01/27（火）23:59\n\n\n抽選日\n2026/01/29（木）\n\n\n当落発表\n2026/01/29（木）20:00\n\n\n\n\n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n感謝の気持ちをファンに届ける！ミャクミャク感謝祭2026 in OSAKA開催決定！
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LOCATION:SkyシアターMBS\, 大阪府大阪市北区梅田3-2-2
CATEGORIES:ミャクミャク,公式イベント,大阪・関西万博
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SUMMARY:YOKOHAMA NIGHT FLOWERS × GREEN×EXPO 2027
DESCRIPTION:花と緑をテーマに横浜の夜空を彩る花火連携キャンペーン\n\n\n\n2027年国際園芸博覧会（GREEN×EXPO 2027）の開幕500日前となる2025年11月4日（火）を契機に、横浜ナイトフラワーズが期間限定の連携キャンペーンを開始します。 \n\n\n\n\n\n\n\nキャンペーン概要\n\n\n\nキャンペーン名称は 「YOKOHAMA NIGHT FLOWERS × GREEN×EXPO 2027」。 \n\n\n\nこの期間中（2025年11月8日〜2027年9月26日）、花火打上げ日は、GREEN×EXPO 2027をイメージし、花と緑をテーマとした演出を中心に展開。都市と自然が調和する横浜の魅力を夜空に映し出します。 \n\n\n\n\n\n📅 2025年度の開催情報（概要）\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n期間\n2025年11月8日（土）～ 2027年9月26日（日）\n\n\nテーマ\n花と緑（GREEN×EXPO 2027をイメージ）\n\n\n内容\n特別テーマ花火の打上げ\n\n\n主催\n横浜ナイトフラワーズ実行委員会 （横浜市／横浜商工会議所／横浜港振興協会／横浜市観光協会）\n\n\n最新情報\n横浜ナイトフラワーズ公式HP\n\n\n\n\n\n\n\n※日時・詳細は随時更新されるため、公式サイトで最新情報をご確認ください。 \n\n\n\n\n\n🎆 YOKOHAMA NIGHT FLOWERS 打上げスケジュール（2025年度）\n\n\n\n\n\n\n\n打上日\n時間\n打上場所\n\n\n\n\n11月8日(土)\n19:00〜19:05\n新港ふ頭\n\n\n11月22日(土)\n19:00〜19:05\n新港ふ頭\n\n\n12月24日(水)\n19:00〜19:05\n大さん橋\n\n\n12月31日(水)\n19:00〜19:05\n大さん橋\n\n\n1月24日(土)\n19:00〜19:05\n新港ふ頭\n\n\n1月31日(土)\n19:00〜19:05\n大さん橋\n\n\n2月7日(土)\n19:00〜19:05\n新港ふ頭\n\n\n2月14日(土)\n19:00〜19:05\n新港ふ頭\n\n\n2月21日(土)\n19:00〜19:05\n大さん橋\n\n\n2月28日(土)\n19:00〜19:05\n大さん橋\n\n\n3月21日(土)\n19:00〜19:05\n大さん橋\n\n\n\n\n\n\n\n🌿 キャンペーンのねらい\n\n\n\n\nGREEN×EXPO 2027 開催機運の醸成\n\n\n\n市民・観光客へ向けた周知と興味喚起\n\n\n\n夜景・港湾エリアとの連動により横浜の魅力を発信\n\n\n\n花火 × 花と緑 の表現で、横浜らしい夜を演出\n\n\n\n\n\n\n🔗 関連リンク\n\n\n\n\n横浜ナイトフラワーズ公式（最新情報） https://www.yokohama-nightflowers.com
URL:https://futureearth.jp/event/yokohama-night-flowers-x-greenxexpo-20260214/
LOCATION:新港ふ頭\, 神奈川県横浜市中区新港2丁目14番1
CATEGORIES:GREEN×EXPO2027
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SUMMARY:藤本壮介氏ら登壇「Landscape Challenge 2025」｜都市デザインと万博レガシーを語る大阪フォーラム
DESCRIPTION:藤本壮介氏ら登壇「Landscape Challenge 2025」｜都市デザインと万博レガシーを語る大阪フォーラム\nLandscape Challenge は、JLAU ナショナルアクション本部が今年度から新設した全国フォーラム。ランドスケープ分野を中心に、建築・地域・行政・民間など、業界と地域の垣根を越えてつながりをつくることを目的としています。 \n初回となる2025年度版は、万博閉幕後の大阪を舞台に、「万博とは何だったのか？」をテーマとしたトークセッション・セミナーを展開。会場とWEBの両参加形式に対応し、全国から参加できる環境が整えられています。 \n \n  \n開催概要\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\nLandscape Challenge 2025\n\n\n開催日\n2026年2月14日（土）13:00〜17:00（12:30開場）\n※17:00〜18:00 懇親会\n\n\n会場\n大阪難波御堂筋ホール b2ホール（難波御堂筋ビル地下2F）\n\n\n住所\n大阪府大阪市中央区難波４丁目２−１\n\n\n主催\nJLAU ナショナルアクション本部\n\n\n形式\n会場参加 + WEB参加（Zoom）\n\n\n定員\n会場：200名 ／ WEB参加：制限なし\n\n\nCPD\n造園CPD申請中（3.66単位）\n\n\n申込締切\n2026年2月10日（火）まで\n\n\n\n\n今回のテーマ：「万博とは、何だったのか？」\n大阪・関西万博が幕を閉じた後も、まちの議論は終わらない。\n本フォーラムでは、万博に深く関わったクリエイターが登壇し、 \n\n万博のデザイン\nまちと万博の接続\nレガシーの行方\n跡地利用と都市の未来\n\nといったテーマを、多角的に議論します。 \n登壇ゲスト\nランドスケープ・建築・都市戦略・クリエイティブ・民間実践など、多領域から豪華メンバーが登壇： \n\n藤本壮介（SOU FUJIMOTO ARCHITECTS）\n└ 万博会場デザインプロデューサー\n忽那裕樹（株式会社E-DESIGN）\n└ ランドスケープデザインディレクター\n花岡（㈱人間）\n引地耕太（株式会社VISIONs）\n今村治世（㈱三菱総合研究所）\n寺浦薫（株式会社E-DESIGN）\n盛岡諄平（Hügel Design）\n\nタイムスケジュール\n\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n13:00\n開会・趣旨説明\n\n\n13:05〜14:05\n第一部｜メイントークセッション\nテーマ：『万博とは、何だったのか？』\n藤本壮介 × 忽那裕樹\n\n\n14:15〜15:45\n第二部｜「まちごと万博」ダイジェストプレゼン\n登壇：一般社団法人demo！EXPO / 花岡（㈱人間） / 引地耕太（VISIONs） ほか\n\n\n15:50〜17:00\n第三部｜みどりのまちづくり構想トークセッション\n 万博レガシー／跡地利用／都市構想「GREEN ARROW」提案\n\n\n17:00〜18:00\n会場懇親会\n\n\n17:00\n閉会\n\n\n\n\n参加料金\n\n\n\n\n区分\n会場参加（講演のみ）\n会場＋懇親会\nWEB参加\n\n\n\n\n会員\n¥2\,500\n¥4\,500\n¥2\,000\n\n\n非会員\n¥3\,000\n¥5\,000\n¥2\,500\n\n\n\n\n※WEB参加者には後日案内メール送付\n※会場参加のうち一部チケットは販売終了 \n  \nみどころ・注目ポイント\n 万博閉幕後の大阪を議論する希少機会\n 都市とランドスケープの視点からレガシーを検証\n “まちごと万博” を提唱した demo！EXPO が登壇\n 跡地活用・GREEN ARROW構想まで言及\n 会場＋WEB の ハイブリッド開催\n 専門家だけでなく まちづくり関係者にも価値のある内容 \n関連リンク\n\nLandscape Challenge 2025【WEB開催あり】｜Peatix
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LOCATION:大阪難波御堂筋ホール b2ホール（難波御堂筋ビル地下2F）\, 大阪府大阪市中央区難波４丁目２−１
CATEGORIES:シンポジウム,大阪・関西万博
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SUMMARY:GREEN×EXPO開催400日前記念「せや・irodori（彩り）ビレッジ」｜
DESCRIPTION:GREEN×EXPO開催400日前記念「せや・irodori（彩り）ビレッジ」｜\n瀬谷区役所、横浜国際園芸博覧会瀬谷区推進協議会、相鉄グループは、開催400日前記念イベント「せや・irodori（彩り）ビレッジ」を、2026年2月14日（土）に開催します。 \n\n\n\n地域の伝統文化やサステナブルなものづくりを“知る・体験する”ことができるカウントダウン企画として、展示やショー、天然顔料を使ったワークショップなど多彩なプログラムが展開され、公式マスコットトゥンクトゥンクとのフォトスポットも登場予定です。家族連れでも楽しめる内容となっています。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\n開催400日前記念「せや・irodori（彩り）ビレッジ」\n\n\n日時\n2026年2月14日（土）10:30〜15:00\n\n\n会場\n相鉄ライフ 三ツ境 3階コミュニティスペース／4階広場\n\n\n主催\n瀬谷区役所、横浜国際園芸博覧会瀬谷区推進協議会、相鉄グループ\n\n\n後援\n公益社団法人２０２７年国際園芸博覧会協会\n\n\n参加費\n無料（一部ワークショップ先着制）\n\n\n\n\n\n\n\nせや・irodori（彩り）ビレッジ（PDF：622KB） \n3階コミュニティスペース\n\n\n\n「知る」コーナー ― 瀬谷と横浜の伝統にふれる\n\n\n\n1．瀬谷と絹の歴史を知ろう パネル展\n\n\n\n瀬谷の伝統産業であった養蚕（絹）の歴史を紹介するパネル展示。地域の歩みと産業文化を学べます。 \n\n\n\n2．横浜スカーフに親しもう\n\n\n\n横浜の地場産業として知られる横浜スカーフの魅力を紹介する展示とショーを開催。 \n\n\n\n\n横浜スカーフ展示 額装作品やドレスなど、スカーフを活用した多彩な作品を展示。\n\n\n\nスカーフアレンジメントショー 横浜スカーフ親善大使による実演紹介。歴史・魅力・使い方をわかりやすく解説。 【全4回／各回約30分】 ①11:00　②11:50　③13:30　④14:20 ※予約不要／満員時は次回案内の場合あり\n\n\n\n\n3．PRブース・フォトスポット\n\n\n\n公式マスコット トゥンクトゥンク と、横浜スカーフで仕立てたドレスと一緒に撮影できるフォトスポットを設置予定。来場記念にぴったりです。 \n\n\n\n4階広場\n\n\n\n「染める」体験コーナー ― サステナブルなワークショップ\n\n\n\nベンガラ折染体験\n\n\n\n～世界にひとつだけの手ぬぐいをつくろう～ \n\n\n\n土から生まれた天然顔料「ベンガラ」を使用した折染ワークショップ。 赤・黄・黒などの色味はすべて土由来で、環境にやさしいものづくりを体験できます。布に現れる模様は一点ごとに異なる“地球の色”。サステナブルなクラフト体験として注目です。 \n\n\n\n\n予約不要\n\n\n\n先着100名\n\n\n\n整理券配布：10:15〜（4階広場）\n\n\n\n\n連動企画：GREEN ACTION PROGRAM\n\n\n\nワークショップ参加者は、「グリーンアクションスタンプ」を獲得可能。 スタンプは相鉄ポイントに交換でき、日常の行動を通じた環境アクションのきっかけづくりにもつながります。
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CATEGORIES:トゥンクトゥンク,区主催・地域イベント
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SUMMARY:令和７年度 花とみどりのフェスティバル（第48回神奈川県花き展覧会）
DESCRIPTION:令和７年度 花とみどりのフェスティバル（第48回神奈川県花き展覧会）\n\n\n\n花とみどりのフェスティバル実行委員会他は、2026年2月14日(土)・15日(日)に令和７年度 花とみどりのフェスティバル（第48回神奈川県花き展覧会）を横浜産貿ホール「マリネリア」にて開催します。 \n\n\n\n神奈川県内では、四季折々の花きが多様に生産されており、全国でも有数の花の産地として知られています。本イベントは、生産者の栽培技術の向上を目的とした品評会とあわせて、県内産の花の魅力を広く知ってもらう展覧会として毎年開催されています。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\n令和７年度 花とみどりのフェスティバル（第48回神奈川県花き展覧会）\n\n\n開催日\n2月14日（土）10:00〜16:30（展覧会）2月15日（日）10:00〜15:00（即売会）\n\n\n会場\n横浜産貿ホール「マリネリア」（横浜市中区山下町2）\n\n\nアクセス\nみなとみらい線「日本大通り駅」3番出口より徒歩約5分\n\n\n参加費\n入場無料（ワークショップ・花育教室は有料）\n\n\n主催\n神奈川県花き・植木振興地域協議会 花とみどりのフェスティバル実行委員会 神奈川県 （一社）神奈川県園芸協会 神奈川県花き温室園芸協会連合会 神奈川県花卉商協同組合\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n令和７年度花とみどりのフェスティバル(第４８回神奈川県花き展覧会)｜チラシ[PDF] \n\n\n\nイベント内容\n\n\n\n1. 展覧会（2月14日・15日）\n\n\n\n県内産の切花、鉢花、花苗、フラワーアレンジメント作品など300点以上を展示。 農林水産大臣賞、神奈川県知事賞などの各賞が授与されます。 \n\n\n\n2. 花にふれよう！花育教室（事前申込・先着／県内小中学生対象）\n\n\n\nプロの花屋さんや生け花の先生と一緒に、季節の花を使ったアレンジメントを楽しく体験できる教室です。 \n\n\n\n開催日時： \n\n\n\n\n① 2/14（土）11:00〜12:00｜フラワーアレンジメント\n\n\n\n② 2/15（日）13:00〜14:00｜生け花\n\n\n\n\n対象：県内在住の小・中学生（各回25名） 参加費：1\,000円（当日支払い） 会場：花き展覧会 会場内 申込方法：1月10日（土）から formzu（メールフォーム）で受付開始 申込先：（一社）神奈川県園芸協会 \n\n\n\n3. ワークショップ（事前申込不要）\n\n\n\n2月14日（土）10:00〜15:00 \n\n\n\n季節の花でつくる フラワーアレンジメントのワークショップ を開催。 どなたでも参加できます。 \n\n\n\n参加費：1\,000円（当日受付） 会場：花き展覧会 会場内 \n\n\n\n4. 販売コーナー（2月14・15日）\n\n\n\n県内産の花きや関連雑貨などを販売。 地元の花を手に取れる人気コーナーです。 \n\n\n\n5. 即売会（2月15日 10:00〜15:00 ※売り切れ次第終了）\n\n\n\n展覧会に出品された 切花・鉢花・アレンジメント作品 を即売。 バラ、カーネーション、シクラメン、花苗、洋ランなど、質の高い花が揃います。 \n\n\n\n※支払いは現金のみ \n\n\n\nまとめ\n\n\n\n神奈川県の花の魅力を一度に味わえる年に一度の大規模イベント。 展示だけでなく、ワークショップや花育教室、即売会など、ご家族で楽しめるコンテンツが充実しています。 \n\n\n\n横浜では2027年にGREEN×EXPO 2027（国際園芸博覧会）も控えており、地域の花文化を知る絶好の機会となりそうです。 \n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n神奈川県園芸協会
URL:https://futureearth.jp/event/kanagawa-flower-festival-2026/
LOCATION:横浜産貿ホール「マリネリア」\, 横浜市中区山下町2
CATEGORIES:神奈川イベント,花き園芸・造園・農関連
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SUMMARY:DIG SHIBUYA 2026 / Digital Garage DRONE SHOW “Earthshot”
DESCRIPTION:DIG SHIBUYA 2026｜約3\,000機のドローンが描く「Earthshot」\n \n\n2026年2月、渋谷を舞台に開催される都市型フェス DIG SHIBUYA 2026。そのオフィシャルパートナープログラムとして、代々木公園上空で日本最大級となる約3\,000機のドローンショー「DIG SHIBUYA 2026 / Digital Garage DRONE SHOW “Earthshot”」 が実施されます。\n\n \n\n本ドローンショーは、テクノロジー×アートによる単なる視覚演出にとどまらず、「都市」「人」「地球」の関係性を見つめ直す“体験型のストーリーテリング”を夜空に描き出します。\n\n \n演出コンセプト｜Earthshot\n \n\nかつて人類が「Moonshot（月を目指す挑戦）」に夢を託したように、これから向き合うべき対象は、遠い理想ではなく足元にある地球（Earth）と、いま生きる社会そのものではないか。\n\n \n\n“Moonshot”の視座を反転させた「Earthshot」というコンセプトのもと、未来を「いつかの理想」ではなく、「いま選択すべき現実」として捉え直すメッセージを、ドローンならではのスケール感と空間表現で届けます。\n\n \n開催概要\n \n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\nDIG SHIBUYA 2026 / Digital Garage DRONE SHOW “Earthshot”\n\n\n位置づけ\nDIG SHIBUYA 2026 オフィシャルパートナープログラム\n\n\n開催日時\n2026年2月14日（土） 日没後\n\n\n上演時間\n約15〜20分（1回）\n\n\n会場\n代々木公園 上空（東京都渋谷区）\n\n\n使用機体数\n約3\,000機（日本最大級）\n\n\n観覧\n無料\n\n\n主催\nSHIBUYA CREATIVE TECH実行委員会、デジタルガレージ\n\n\n共催\n渋谷区、レッドクリフ\n\n\n協賛\n東急不動産株式会社、株式会社カカクコム\n\n\n備考\n天候等により中止・時間変更の可能性あり
URL:https://futureearth.jp/event/dig-shibuya-2026-drone-show-earthshot/
LOCATION:代々木公園\, 東京都渋谷区代々木神園町２−１
CATEGORIES:大阪・関西万博
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SUMMARY:GREEN×EXPO 2027 企業向け説明会
DESCRIPTION:GREEN×EXPO 2027 企業向け説明会\n \n\n2027年3月に横浜で開催される 「GREEN×EXPO 2027（2027年国際園芸博覧会）」 に向けて、企業向け説明会が2026年2月13日（金）に開催されます。\n本説明会は、国土交通省・農林水産省・（公社）2027年国際園芸博覧会協会の主催により実施され、民間企業に対して博覧会の最新状況や参画方法、協賛制度などが紹介されます。\n\n \n\n首都圏での万博開催は実に42年ぶり、1都3県では初の開催となる国際園芸博覧会。花や緑、食と農、さらには脱炭素や環境技術など、日本の強みを世界へ発信する重要な舞台として期待が高まっています。\n\n \n開催概要\n \n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\nGREEN×EXPO 2027 企業向け説明会\n\n\n主催\n国土交通省、農林水産省、（公社）2027年国際園芸博覧会協会\n\n\n日時\n2026年2月13日（金）13:30〜（約1時間30分）\n\n\n会場\n中央合同庁舎3号館 10階 共用会議室（東京都千代田区霞が関2-1-3）\n\n\n対象\n民間企業関係者\n\n\n参加費\n無料\n\n\n申込締切\n令和8年2月6日（金）\n\n\n申込方法\n専用フォームより事前申込（https://forms.office.com/r/yKCdtrUMip）\n\n\n\n\n \nプログラム内容（予定）\n \n\n 	開会\n \n 	趣旨説明\n \n 	GREEN×EXPO 2027 の概要・最新状況\n \n 	協賛制度および参画メニュー紹介\n \n 	参画企業による事例紹介\n \n 	質疑応答・意見交換\n \n 	閉会\n\n\n\n \n\nプレスリリース(PDF : 692KB)
URL:https://futureearth.jp/event/greenexpo2027-company-briefing-2026/
LOCATION:中央合同庁舎3号館10階共用会議室\, 東京都千代田区霞が関2ｰ1ｰ3
CATEGORIES:GREEN×EXPO2027,企業・団体向けイベント
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SUMMARY:グリーン共創EXPO2026
DESCRIPTION:グリーン共創EXPO2026開催　ミャクミャク来場＆プレゼント企画も｜京都KRPで2月13–14日\n\n\n\n環境問題の解決や持続可能な未来の構築に向けて、産学公民の多様なステークホルダーが集い、最新の事例共有・議論・体験を行う「グリーン共創EXPO2026」が2026年2月13日（金）・14日（土）に京都リサーチパーク（KRP）で開催されます（オンライン配信も一部あり）。 \n\n\n\n2月14日(土)には、なんと大阪・関西万博公式キャラクターのミャクミャクが来場！さらに、万博関係者からの寄贈品をゲットできるかも？（ごみゼロアプリを使って、来場までに５日以上の清掃活動） \n\n\n\n\nグリーン共創EXPO2026 ～共創を競争しよう！～ – SDGs KYOTO TIMES　より\n\n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n名称\nグリーン共創EXPO2026 ～共創を競争しよう！～\n\n\n開催日時\n2026年2月13日（金）・14日（土）\n\n\n会場\n京都リサーチパーク（KRP）1号館4F & GOCONC\n\n\n配信\n一部オンライン配信あり\n\n\n参加対象\n大学・学生・企業・自治体・NPO・一般　ほか\n\n\n主催\nRIHNグリーンナレッジセンター（RIHN-GKC）、大学等コアリション ほか\n\n\n共催\n京都超SDGsコンソーシアム、(一社)steAm BAND、NPO法人加音西京極作業所 ほか\n\n\n協力\n京都リサーチパーク（KRP）ほか\n\n\n参加申込\nhttps://forms.gle/i3o4wMmmet1sjCcT6\n\n\n出展募集\nパネル展示・アート作品等（締切：1月20日）\n\n\n\n\n\n\n\nプログラム\n \n\n\n\n\n\nグリーン共創EXPOとは？\n\n\n\n環境問題を克服し、持続可能な社会を構築するため、様々な技術・システムの開発・変革を加速することが求められています。同時に、私たちの暮らしや価値観の変革も不可欠です。 ですが、一人ひとりが何をすればよいのか、また何かをすれば解決できるのか、理解や対話、合意が難しいのも事実・・・ そこで、環境問題を解決し、持続可能な社会にするために、産学公民が協力しあったり、地域・組織間で連携したりするなどして、共創により、創造的なアプローチを行っている事例（英知）を集め、学びあう場を創出します。 出会い、互いに学びあうことで、共創の輪が広がること、新たな共創が生まれることを目指します。 「競争」が激化する現代社会ですが、人と自然環境の未来を担う本分野は、まずは「共創」により一定の基盤を築くフェーズにあると考えています。 \n\n\n\n注目セッション①『EXPO2025グリーン共創事例をレガシーに― 資源循環・行動変容の最前線』\n\n\n\n注目セッションの１つ目は、2月13日(金)10:00〜12:00に第２会場で実施される『EXPO2025グリーン共創事例をレガシーに― 資源循環・行動変容の最前線』です。 2025年大阪・関西万博では、「持続可能性」を中核に、資源循環や行動変容を社会実装する数々の取り組みが行われました。 万博における成果や課題を振り返りながら、産学公民が連携して取り組んだ“グリーン実装”を、いかにして次世代イベントや政策へ継承（レガシー化）するかを議論します。 特に、GREEN×EXPO 2027（2027年国際園芸博覧会）への接続や、花き業界の資源循環チャレンジなど、次の展開に焦点を当てた構成が特徴です。 \n\n\n\n＜第1部：EXPO2025のレビュー＞\n\n\n\n\n\n\n\n時間帯\n登壇者・所属\n\n\n\n\n1. 万博グリーンビジョンの成果と課題\n永見 靖 氏 （公益財団法人2025年日本国際博覧会協会 持続可能性局長）\n\n\n2. 万博会場3Rステーションに関する調査結果の報告\n北井 弘 氏 （ごみ減量ネットワーク 代表）\n\n\n3. 意見交換・質疑応答\n \n\n\n\n\n\n\n\n＜第2部：産業の実践例から GREEN EXPO 2027 等への展開を考える＞\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n登壇者・所属\n\n\n\n\n1. 行動変容の主流化する試み\n調整中\n\n\n2. 花き業界の取り組み紹介 ～ 花き業界における課題と、横浜園芸博に向けた資源循環チャレンジ ～\n① well-blooming project・大阪府事業の概要 小川 典子 氏（フラワーシーン・プロデューサー／（一社）花の国日本協議会 プロモーション推進室長） ② 大阪府事業の取り組み速報（保水容器の資源循環） 関根 久仁子 氏　（花の国日本協議会／環境アドバイザー） ③ 「フローラルフォーム」の出口活用 等 宇山 浩 氏　（大阪大学大学院 教授）\n\n\n3. まとめ 意見交換・質疑応答／総括\n宇山 浩 氏（大阪大学大学院 教授）\n\n\n\n\n\n\n\n注目セッション②『給水がインフラになる日～ 万博、オフィス、大学、地域等における挑戦 ～』\n\n\n\n注目セッションの２つ目は、2月13日(金)13:00〜15:00に第２会場で実施される『給水がインフラになる日～ 万博、オフィス、大学、地域等における挑戦 ～』です。 マイボトル利用と給水スポットの整備は、プラスチック削減と行動変容を同時に実現できる施策として注目されています。大阪・関西万博での実装経験を契機に、大学・オフィス・行政・地域での取り組みが全国的に広がりつつあります。 本セッションでは、国・自治体・企業・大学・学生など、多様な担い手が事例を共有し、成功要因・課題・持続可能な運用モデルについて議論します。 \n\n\n\n\n\n\n\n項目\n登壇者・所属\n\n\n\n\n1. 国・自治体の取り組み\n・永見 靖 氏 （（公財）2025年日本国際博覧会協会 持続可能性局長） ― 万博給水の位置づけ、これまでの歴史と成功事例 ・古川 久美子 氏 （多摩市 環境部 資源循環推進課／4R推進担当 主査） ― 行政の後方支援 × 市民団体による地域実装モデル\n\n\n2. 企業・大学等の事例紹介\n・毛洲 雅博 氏 （（株）OSGコーポレーション 営業戦略室 室長） ―「命の給水」パビリオン実施報告、オフィス・スポーツ分野への展開 ・坂上 充敏 氏 （（株）サトー 国内営業本部 新市場戦略部 営業推進グループ エキスパート） × ・岩本 雄平 氏 （象印マホービン（株）生産開発本部 商品企画部 企画グループ長） ― オフィス展開・マイカップに関する事例 ・宇都宮 和磨 氏 （学校法人上智学院 ダイバーシティ・サステナビリティ推進室 室長補佐） ― 大学における学生主体・学内実装の可能性 ・安藤 優花 さん／川合 こころ さん （阪大マイボトル推進プロジェクト Carry My Bottle） ― 学生団体による取り組み\n\n\n3. 意見交換\n会場参加者からの質疑応答・コメント\n\n\n\n\n\n\n\n✧ 司会進行 関根 久仁子 氏（（株）これやこの／環境カウンセラー） ✧ ファシリテーター 花嶋 温子 氏 （大阪産業大学 建築・環境デザイン学部教授） ✧ 企画・運営 株式会社これやこの \n\n\n\nEXPO2025とのつながり & ミャクミャク登場\n\n\n\n\n2月13日（金） シンガーソングライター Yaeさん によるミニコンサートを開催。 気候変動や自然との共生をテーマに、音楽とトークで会場を盛り上げます。 \n\n2月14日（土） 大阪・関西万博公式キャラクター ミャクミャク がKRPに来場予定！ チラシにも「14日に行くよ！」と登場しており、子どもから大人まで楽しめるフォトタイムになりそうです。 \n\nアップサイクルファッションショーや、EXPO会場を彩った企画のスピンオフなど、 万博の現場から生まれた取り組みも紹介されます。 \n\n\n\n\n\n来場者へのスペシャルプレゼント\n\n\n\nグリーン共創EXPO2026では来場者向け特典も充実しています。 \n\n\n\n\n[1] バレンタインプレゼント 開催期間中はバレンタインデーにあわせ、参加者の中から各日先着で 福祉施設の美味しいお菓子（sweet heart project）をプレゼント。\n\n\n\n[2] 万博を毎日思い出せるプレゼント 万博関係者から提供された“思い出の品”など、万博にゆかりのあるプレゼントも登場予定。ごみゼロアプリを使用して、来場までに５日以上清掃活動をした方限定です。\n\n\n\n[3] 大好評「のみのいち」 レアものが並ぶ「ちきゅうん のみのいち」がKRPに出張。 世界の民族衣装や子ども服、専門書など、眠っていたお宝が新たな持ち主のもとへ旅立ちます。\n\n\n\n\n共創とサーキュラーデザインの考え方を、楽しく・お得に体験できる仕掛けになっています。 \n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n【申し込み開始】グリーン共創EXPO2026 ～共創を競争しよう！～ – SDGs KYOTO TIMES
URL:https://futureearth.jp/event/green-co-creation-expo-2026/
LOCATION:京都リサーチパーク（KRP）1号館4F & GOCONC
CATEGORIES:シンポジウム,ミャクミャク,大阪・関西万博
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SUMMARY:横浜市立大学位置情報データ活用講座シリーズ①  人流データを活用したイベント分析と提案スキルの向上  〜GREEN×EXPO2027の経済効果最大化に向けて〜
DESCRIPTION:人流データを活用したイベント分析と提案スキルの向上〜 GREEN×EXPO2027 の経済効果最大化に向けて〜\n \n\n横浜市立大学は、2026年2月12日（木）より、位置情報データの基礎理解から実務活用、さらには 大阪万博の人流データを用いた分析実践までを体系的に学べる全6回の講座を開講します。\n会場は みなとみらいサテライトキャンパス。対面とオンラインのハイブリッド形式で実施され、観光・都市計画・イベント運営・行政など、幅広い領域に役立つ内容です。\n\n \n\n近年、観光振興や都市開発、交通インフラ整備など多様な分野で活用が進む「人流データ」。しかし実務では、「どこから手をつければいいか分からない」「成果につながらない」という課題に直面することも少なくありません。\n\n \n\n本講座ではその壁を乗り越えるため、専門家による講義と大阪万博の実データを用いた実践演習を通じて、GREEN×EXPO2027 に向けたデータ起点の施策提案スキルを身につけます。\n企業・行政の担当者をはじめ、観光・エリアマネジメントに関わる多くの方に役立つ実践型プログラムです。\n\n \n開催概要\n \n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n講座名\n位置情報データ活用講座シリーズ①\n人流データを活用したイベント分析と提案スキルの向上\n〜GREEN×EXPO2027の経済効果最大化に向けて〜\n\n\n日程\n2026年2月12日（木）〜 3月16日（月）18:00〜（全6回）\n\n\n会場\n横浜市立大学みなとみらいサテライトキャンパス\n\n\n受講料\n99\,000円（税込）\n\n\n定員\n30名\n\n\n受講方法\n対面 & オンライン\n\n\n主催\n横浜市立大学\n\n\n共催\n一般社団法人 LBMA Japan\n\n\n協賛\n株式会社ゼンリンデータコム\n\n\n問い合わせ\n横浜市立大学みなとみらいサテライトキャンパス\n\n\n\n\n \n■ こんな方におすすめ\n \n\n 	人流データの実務への活かし方に悩んでいる方\n \n 	位置情報が自社事業にどう役立つか知りたい方\n \n 	GREEN×EXPO2027 に事業として関わりたい方\n \n 	観光・宿泊・飲食・交通・エンタメ・DMO関連の方\n \n 	エリアマネジメント・都市計画担当者\n \n 	自治体職員、公務員の方\n\n \nカリキュラム（全6回）\n \nDay 1｜2月12日（木）18:00–19:30\n \n\n位置情報活用／観光と移動／データ基礎\n担当：横浜市立大学 有馬貴之\n\n \n\n 	GREEN×EXPO2027 の理解\n \n 	観光移動の理論、観光マーケティングの基礎\n \n 	観光データの種類と特徴\n \n 	名刺交換会あり\n\n \nDay 2｜2月19日（木）18:00–19:30\n \n\n人流データの収集と分析の実態\n担当：ゼンリンデータコム 横内詳平\n\n \n\n 	位置情報の取得方法・分析・集計\n \n 	プライバシー保護\n \n 	可視化資料を使った読み解き\n\n \nDay 3｜2月26日（木）18:00–20:00\n \n\n人流データ体験（大阪万博データを使用）\n担当：ゼンリンデータコム 横内詳平\n\n \n\n 	データの読み解き実践\n \n 	活用アイデアの検討\n \n 	終了後、交流会あり\n\n \nDay 4｜3月5日（木）18:00–20:00\n \n\nデータベースドな提案フレーム体験\n担当：横浜市立大学 有馬貴之 + TA\n\n \n\n 	GREEN×EXPO2027エリアの地理的条件分析\n \n 	ターゲット設定・ペルソナ設計\n \n 	カスタマージャーニーの作成\n\n \nDay 5｜3月12日（木）18:00–20:00\n \n\n提案と評価指標の設計\n担当：横浜市立大学 有馬貴之 + TA\n\n \n\n 	タッチポイント抽出\n \n 	事業提案の評価指標づくり\n\n \nDay 6｜3月16日（月）18:00–20:00\n \n\n成果発表・講評・交流会\n講評：一般社団法人 LBMA Japan 代表理事 川島邦之\n\n \n\n 	受講者による最終提案プレゼン\n \n 	講評\n \n 	参加者・関係者とのネットワーキング\n\n \n講師紹介\n \n有馬 貴之（横浜市立大学 准教授）\n \n\n専門：観光地理学／観光経営学／観光地発達史／GIS\nインバウンド、オーバーツーリズム、観光商品の企画開発など幅広く研究・実務に関わる。\n\n \n横内 詳平（株式会社ゼンリンデータコム マネージャー）\n \n\n位置情報ビッグデータ分野で10年以上の実務経験。\n累計400社以上にデータ導入を支援。
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LOCATION:横浜市立大学みなとみらいサテライトキャンパス\, 横浜市西区みなとみらい二丁目2番1号 　横浜ランドマークタワー7階
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SUMMARY:RIETI 公開BBLセミナー｜2025年大阪・関西万博を振り返ってー来場者数2902万人の万博は何を残したか？万博キャラクター等活用のチャレンジー
DESCRIPTION:2025年大阪・関西万博を振り返って ― 来場者数2\,902万人の万博は何を残したか？万博キャラクター活用の挑戦\n\n\n\n2025年に開催された大阪・関西万博は、開幕前の逆風を乗り越え、来場者数2\,902万人という大きな成果を記録しました。本講演では、その成功の背景にあった運営の舞台裏や、公式キャラクター・ロゴ・デザインシステムといったIP（知的財産）の活用戦略に焦点を当て、万博が社会に残した「レガシー」を多角的に振り返ります。 \n\n\n\n主催は独立行政法人経済産業研究所（RIETI）。万博運営に長年携わってきた関係者や、IPビジネスの最前線で実務を担った責任者が登壇し、実体験に基づく知見を共有します。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\n2025年大阪・関西万博を振り返って ― 来場者数2\,902万人の万博は何を残したか？万博キャラクター等活用のチャレンジ\n\n\n日時\n2026年2月12日（木）12:15〜13:25\n\n\n開催方法\nオンライン開催（Live配信）\n\n\n開催言語\n日本語\n\n\n参加費\n無料\n\n\n主催\n独立行政法人経済産業研究所（RIETI）\n\n\nお問い合わせ\nコンファレンス担当 馬場\n\n\n申込方法\n公式申込フォームより\n\n\n\n\n\n\n\nイベントの見どころ\n\n\n\n本イベントは大きく2つの視点から構成されています。① 万博運営とレガシーの検証 公益社団法人2025年日本国際博覧会協会 事務総長補佐の西本敬一氏が登壇。準備段階での課題、運営の実情、そして万博が日本・関西にもたらした中長期的な価値について、自身の四半世紀に及ぶ万博経験を交えて語ります。② 万博IP活用とビジネス戦略 2025大阪・関西万博マスターライセンスオフィス代表業務執行者の西村宣浩氏が、公式ロゴ、キャラクター、デザインシステムなどのIP展開戦略を解説。商品化プロセス、認知拡大、拡張期における運用の実務など、民間事業者ならではの視点で紹介されます。 \n\n\n\n\n\n\n\n登壇者\n\n\n\nスピーカー\n\n\n\n西本 敬一 氏 公益社団法人2025年日本国際博覧会協会 事務総長補佐 1988年日本貿易振興会（ジェトロ）入会。オーストリア、ドイツ、米国に計12年間駐在し、世界50カ国以上を訪問。2000年ハノーバー万博日本館の総合プロデュースを契機に、愛知、上海、ミラノ、ドバイなど主要万博を調査・視察。2022年より2025年日本国際博覧会協会に出向し、万博経営の調査提案および事務総長補佐業務に従事。 \n\n\n\n西村 宣浩 氏 2025大阪・関西万博マスターライセンスオフィス 代表業務執行者 1997年伊藤忠商事入社後、国内外でブランド導入やライセンスビジネスに従事。TV通販事業や海外ブランド展開、中国・韓国・タイでの事業推進を経験。2022年より2025大阪・関西万博マスターライセンスオフィス代表業務執行者に就任。現在は2027年国際園芸博覧会マスターライセンスオフィス代表も兼任し、万博IPの継続的活用と次世代展開を担っています。 \n\n\n\nコメンテータ\n\n\n\n奥田 修司 氏（経済産業省 商務情報政策局 商務・サービスグループ 博覧会推進室長） \n\n\n\nモデレータ\n\n\n\n堺井 啓公 氏（RIETI 国際・広報ディレクター）
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SUMMARY:『The Garden of Life』募集説明＆交流セミナー
DESCRIPTION:『The Garden of Life』募集説明＆交流セミナー\n\n\n\nGREEN×EXPO2027会場で実施される特別企画「The Garden of Life（生命のにわ）」の緑化プラン募集に向けた説明＆交流セミナーです。 第一生命創立125周年記念のシンボル・ガーデン部門「第一生命賞」特別企画として行われ、総額2\,500万円の助成が予定されています。園芸・造園に限らず、芸術、文学、空間デザインなど多分野からの応募を歓迎する内容です。 \n\n\n\n開催概要（※募集は締切済）\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n日時\n2026年2月12日（木）15:00〜17:00（終了後 懇親会あり）\n\n\n会場\n第一生命 日比谷本店（東京都千代田区有楽町1-13-1 第一生命日比谷ファースト）\n\n\n対象\n『The Garden of Life』応募検討者（プロ・アマ不問）※未成年は保護者同意要\n\n\n定員\n約50名（先着順）【申込締切】\n\n\n参加費\n第1部：無料 ／ 第2部（懇親会）：一般2\,000円・学生1\,000円\n\n\n配信\n第1部は後日配信予定\n\n\n\n\n\n\n\n\n特別企画『The Garden of Life（生命のにわ）』の概要\n\n\n\n『The Garden of Life』募集説明＆交流セミナー 開催案内\n\n\n\n\n都市の緑化や「生命」をテーマにした創造的な庭づくりを考える人にとって、学びと交流の機会となるイベントです。
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LOCATION:第一生命 日比谷本店\, 東京都千代田区有楽町1-13-1 第一生命日比谷ファースト
CATEGORIES:企業・団体向けイベント
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SUMMARY:WOODコレクション（モクコレ）2026
DESCRIPTION:国産木材の未来を拓く展示商談会「WOODコレクション（モクコレ）2026」2/12-13開催｜東京ビッグサイト\n\n\n\n国産木材の需要促進と利活用を目的とした展示商談会「WOODコレクション（モクコレ）2026」が、2026年2月12日（木）・13日（金）に東京ビッグサイトで開催されます。 2016年の初開催から10回目を迎える今回は、全国39都道府県・約320事業者が集結。建築・デザイン・暮らしに至るまで、多彩な切り口で「国産木材の可能性」を提示します。 \n\n\n\nまた、オンライン展示（1月19日〜2月27日）も実施し、リアル×オンラインのハイブリッド型で多様な関係者にアプローチ。来場登録（無料）は12月23日からスタートしました。 \n\n\n\n\n\n\n\nメインプログラムには隈研吾氏や永山祐子氏も\n\n\n\n12日（木）には、横浜園芸博（GREEN×EXPO 2027）の「テーマ館」を監修する建築家・隈研吾氏が登壇。 \n\n\n\n13日（金）には、大阪・関西万博の「ウーマンパビリオン」および「ノモの国」を設計した建築家・永山祐子氏が登壇。これらのパビリオンは横浜園芸博において、東邦レオパビリオンや屋内出展施設としてリユースする計画が進められています。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n名称\nWOODコレクション（モクコレ）2026\n\n\n会期（リアル）\n2026年2月12日(木) 10:00〜17:30 2026年2月13日(金) 10:00〜16:30\n\n\n会期（オンライン）\n2026年1月19日(月)〜2月27日(金)\n\n\n会場\n東京ビッグサイト 西1・2ホール／アトリウム\n\n\n住所\n東京都江東区有明3-11-1\n\n\n主催\n東京都、WOODコレクション実行委員会\n\n\n出展\n39都道府県・約320事業者\n\n\n形式\nリアル＋オンライン（ハイブリッド）\n\n\n入場\n無料（事前登録制）\n\n\n主な展示\n・全国39都道府県の木材製品展示 ・セミナー／トークセッション\n\n\n\n\n\n\n\n2026年のテーマ「国産木材が切り拓くミライの産業・社会・暮らし」\n\n\n\nWOODコレクションは、都市と森林をつなぎ、国産木材の新たな可能性を発信する日本最大級の木材展示会です。2016年の初開催以降、コロナ禍による中止やオンライン開催を挟みながら継続し、今回は節目となる10回目を迎えます。全国39都道府県から出展者が集まり、建築・まちづくり・暮らしにおける木の活用事例を紹介する「日本全国・木の祭典」として開催されます。 \n\n\n\n会場には、建築士・設計者・工務店・行政関係者はもちろん、木育や木のある暮らしに関心のある一般来場者まで、多様な層が来場します。最前線の木材活用トレンドや商談機会、生活提案など、幅広い視点で木材利用を捉えることができます。 \n\n\n\nさらに、リアル展とオンライン展を組み合わせたハイブリッド開催により、来場が難しい層にもリーチし、参加者の課題解決や商談機会の最大化を促進します。サステナビリティや脱炭素といった社会課題とも連動し、都市と森林の持続可能な未来を共創するプラットフォームとして機能します。 \n\n\n\n「WOODコレクション（モクコレ）2026」メインステージ 全プログラム表\n\n\n\n\n\n\n\n2月12日（木）\n\n\n\n\n\n\n\n時間\nタイトル\n登壇者\n\n\n\n\n10:00〜10:30\nオープニングセレモニー／建築コンテスト表彰式\n―\n\n\n11:00〜11:45\n木造ビルが生む「銀座」の新しい価値 —共創するコミュニティ型不動産の物語—\n髙木 秀邦（TAKAGIグループ／株式会社髙木ビル 代表取締役）\n\n\n12:00〜12:45\n子どもの育ちと木のくらし\n浅田 茂裕（埼玉大学 教育学部 教授）\n\n\n13:00〜13:45\n日本の空き家から見えた未来 —実践と気づき—\nアントン・ウォールマン（BON IMAGE／ANTON IN JAPAN モデル・俳優）\n\n\n14:00〜14:45\nこれからの都市づくり 〜地域へつながるデザインワーク〜\n隈 研吾（建築家） 佐藤 卓（株式会社TSDO 代表取締役会長）\n\n\n15:15〜16:00\n木材利用の推進とESG・インパクト投資の最新動向\n堀江 隆一（CSRデザイン環境投資顧問株式会社 代表取締役社長）\n\n\n16:15〜17:00\n「空間にCultureを織り入れる」CCCが目指す空間・体験価値づくり\n咲山 一郎（CCCグループ／カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社 代表取締役副社長）\n\n\n\n\n\n\n\n2月13日（金）\n\n\n\n\n\n\n\n時間\nタイトル\n登壇者\n\n\n\n\n10:00〜10:30\n学生コンテスト授賞式\n―\n\n\n10:45〜11:30\n「木材の宇宙利用とこれからの展望」〜宇宙から見えてきた木の新しい価値〜\n土井 隆雄（京都大学大学院 航空宇宙工学専攻／教授） 村田 功（京都大学大学院 工学研究科／教授） 渋谷 健司（住友林業 技師／マネージャー）\n\n\n11:45〜12:30\n木で整う暮らしかた 〜ウッドでウェルビーイング〜\n乙葉（女優・タレント）\n\n\n12:45〜13:30\n木造建築のコンセプトワークと都市・コミュニティ\n八木 敦司（株式会社スタジオ・クハラ・ヤギ 代表取締役／NPO法人team Timberize 理事）\n\n\n13:45〜14:30\n人とくらしを豊かにする「木の良さ」を科学する\n杉山 真樹（国立研究開発法人森林研究・整備機構 森林総合研究所 林木育種センター／研究領域長）\n\n\n14:45〜15:30\n建築というきっかけ\n永山 祐子（有限会社永山祐子建築設計 取締役）\n\n\n15:45〜16:30\n中大規模木造建築の今と未来、木造建築・現実プロセスのお話\n安達 広幸（株式会社シェルター 技術顧問）\n\n\n\n\n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\nWOODコレクション(モクコレ)2026\n\n\n\n【開催告知リリース第2弾】五感を通じて国産木材の魅力を訴求❝木材製品の展示商談会❞「WOODコレクション(モクコレ)2026」／2月12日(木)・2月13日(金)／東京ビッグサイト｜PRtimes
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CATEGORIES:グリーンシティ,シンポジウム
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SUMMARY:GREEN×EXPO 2027公式ライセンス新商品｜帽子・バンダナが2026年2月11日発売
DESCRIPTION:GREEN×EXPO 2027公式ライセンス新商品｜帽子・バンダナが2026年2月11日発売\n\n\n\nGREEN×EXPO 2027（2027年国際園芸博覧会） の公式ライセンス商品として、春の行楽シーズンにぴったりな新作アイテムが登場します。2026年2月11日（水・祝）より、公式ストアなどで販売開始となります。 \n\n\n\n今回のラインナップは、帽子を中心としたヘッドウェアと、手ぬぐい・バンダナといった雑貨類。キッズサイズも展開され、親子でリンクコーデを楽しめるのも魅力です。公式マスコット「トゥンクトゥンク」をあしらったデザインで、春のお出かけやピクニック、イベント参加時にも活躍しそうです。 \n\n\n\n\nGREEN×EXPO 2027公式ライセンス商品　春のお出かけはこれで決まり！「帽子」や「バンダナ」などの新商品が登場　2026年2月11日（水・祝）販売開始｜PRtimes　より\n\n\n\n\nGREEN×EXPO 2027公式ライセンス新商品一覧（2026年2月11日発売）\n\n\n\nヘッドウェア\n\n\n\n\n\n\n\n商品名\nサイズ\nカラー\n価格（税込）\n\n\n\n\nEX27 LG キャップ\n57–59cm\nブラック／ベージュ／ネイビー\n3\,850円\n\n\nEX27 LG キャップ（子供）\n53–55cm\nブラック／ベージュ／ネイビー\n3\,630円\n\n\nEX27 TK メトロハット（子供）\n54cm\nネイビー\n3\,850円\n\n\n\n\n\n\n\n雑貨\n\n\n\n\n\n\n\n商品名\nカラー展開\n価格（税込）\n\n\n\n\nEX27 TK 手ぬぐい\n地紋／ピンク／ブルー／グリーン\n1\,375円\n\n\nEX27 TK バンダナ\n地紋／ピンク／ブルー／グリーン\n990円\n\n\n\n\n\n\n\n  \n \n販売開始日：2026年2月11日（水・祝） \n\n\n \n販売予定店舗\n\n\n \n\nEXPO 2027 オフィシャルストアほか※店舗により取扱い状況が異なる可能性があります。\n\n\n\n \n\nEXPO 2027 オフィシャルストア 丸善丸の内店\n\n\n\nEXPO 2027 オフィシャルストア 横浜ラクシスフロント店\n\n\n\nEXPO 2027 オフィシャルストア 丸善 横浜みなとみらい店\n\n\n\nEXPO 2027 オフィシャルストア ジュンク堂書店 三宮店\n\n\n\nEXPO 2027 オフィシャルオンラインストア\n\n \n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\nGREEN×EXPO 2027公式ライセンス商品　春のお出かけはこれで決まり！「帽子」や「バンダナ」などの新商品が登場　2026年2月11日（水・祝）販売開始｜PRtimes
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SUMMARY:丸善日本橋店 ミャクミャク グリーティングイベント
DESCRIPTION:都内“再出店”でミャクミャク来店イベントも開催\n\n\n\n公益社団法人2025年日本国際博覧会協会と2025大阪・関西万博マスターライセンスオフィスは、2026年2月10日（火）に「2025大阪・関西万博オフィシャルストア 丸善日本橋店」をオープンします。 2025年11月に東京都内のオフィシャルストアが閉店して以来、初の都内再出店となり、首都圏の万博ファンにとって待望の拠点復活です。 \n\n\n\nさらに翌日の2月11日（水・祝）には、「ミャクミャク」によるグリーティングイベントも予定されており、オープン直後から大きな注目を集めそうです。 \n\n\n\n\n\nミャクミャク グリーティングイベント\n \n\n\n\nオープン翌日には、公式キャラクター「ミャクミャク」が来店する特別イベントも実施されます。 \n\n\n\n\n\n \n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\n2025大阪・関西万博オフィシャルストア 丸善日本橋店 OPEN記念 ミャクミャク撮影会\n\n\n開催日\n2026年2月11日（水・祝）\n\n\n開催時間\n11:00～ ／ 13:00～ ／ 15:00～\n\n\n実施回数\n全3回\n\n\n定員\n各回30組\n\n\n応募締切\n2026年2月8日（日）23:59\n\n\n当選発表\n2026年2月10日（火）18:00頃（予定）\n\n\n応募方法\n専用応募サイト（https://lnky.jp/rFw9TeA）より申込み\n\n\n\n\n\n\n\n \n注意事項（応募サイトより）\n\n\n \n\n集合場所：開始時刻10分前に丸善日本橋店3階下りエスカレーター前にお集まりください。\n\n\n\n本参加券は券面に記載の実施会のみ有効です。\n\n\n\n本件1枚につき1名のご参加となります。（ただし小学生以下1名まで同行可能です。）\n\n\n\nスマートフォン・カメラ等はご持参ください。\n\n\n\n整理券番号は当日の撮影順とは関係ありません。\n\n \n\n2025大阪・関西万博 オフィシャルストア 丸善ジュンク堂書店【公式】@expo2025storemj\n\n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n2025大阪・関西万博オフィシャルストア　丸善日本橋店が2月10日にオープン
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SUMMARY:2025大阪・関西万博オフィシャルストア 丸善日本橋店オープン
DESCRIPTION:都内“再出店”でミャクミャク来店イベントも開催\n\n\n\n公益社団法人2025年日本国際博覧会協会と2025大阪・関西万博マスターライセンスオフィスは、2026年2月10日（火）に「2025大阪・関西万博オフィシャルストア 丸善日本橋店」をオープンします。 2025年11月に東京都内のオフィシャルストアが閉店して以来、初の都内再出店となり、首都圏の万博ファンにとって待望の拠点復活です。 \n\n\n\nさらに翌日の2月11日（水・祝）には、「ミャクミャク」によるグリーティングイベントも予定されており、オープン直後から大きな注目を集めそうです。 \n\n\n\n\n\n\n\n入場整理券について\n　2025大阪・関西万博オフィシャルストア丸善日本橋店 当日混乱が予想される為、以下の通り告知致します。 6時にお集まりの方に対し、入場整理券の順番はランダムにお渡し致します。先着順で早い番号を入手できるわけではございません。6時より前のお並びはご遠慮ください。 \n\nストアテーマは「つなぐ ― 輝く未来へ ―」\n\n\n\n今回の丸善日本橋店のテーマは「つなぐ ― 輝く未来へ ―」 \n\n\n\n人と人、未来と現在、そして大阪・関西万博のレガシーとこれからの社会を“つなぐ”売場づくりを掲げ、来店者が未来へのワクワク感を感じられる空間を展開します。公式キャラクター「ミャクミャク」のグッズをはじめ、公式ライセンス商品が多数並ぶ見込みです。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n店名\n2025大阪・関西万博オフィシャルストア 丸善日本橋店\n\n\nオープン日\n2026年2月10日（火）\n\n\n場所\n丸善日本橋店 3階（東京都中央区日本橋2-3-10）\n\n\n営業時間\n9:30～20:30\n\n\n定休日\n丸善日本橋店に準ずる\n\n\n売場面積\n36.65㎡\n\n\nストアテーマ\n「つなぐ ― 輝く未来へ ―」\n\n\n\n\n\n\n\nミャクミャク グリーティングイベント\n\n\n\nオープン翌日には、公式キャラクター「ミャクミャク」が来店する特別イベントも実施されます。写真撮影やファン交流の機会として、混雑が予想されます。 \n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n実施日\n2026年2月11日（水・祝）\n\n\n場所\n店舗特設会場\n\n\n詳細\nオフィシャルストア公式Xアカウントにて告知\n\n\n\n\n\n\n\n※時間帯や参加方法などの詳細は、公式SNSでの発表となります。 \n\n\n\n\n2025大阪・関西万博 オフィシャルストア 丸善ジュンク堂書店【公式】@expo2025storemj\n\n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n2025大阪・関西万博オフィシャルストア　丸善日本橋店が2月10日にオープン
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SUMMARY:YOKOHAMA NIGHT FLOWERS × GREEN×EXPO 2027
DESCRIPTION:花と緑をテーマに横浜の夜空を彩る花火連携キャンペーン\n\n\n\n2027年国際園芸博覧会（GREEN×EXPO 2027）の開幕500日前となる2025年11月4日（火）を契機に、横浜ナイトフラワーズが期間限定の連携キャンペーンを開始します。 \n\n\n\n\n\n\n\nキャンペーン概要\n\n\n\nキャンペーン名称は 「YOKOHAMA NIGHT FLOWERS × GREEN×EXPO 2027」。 \n\n\n\nこの期間中（2025年11月8日〜2027年9月26日）、花火打上げ日は、GREEN×EXPO 2027をイメージし、花と緑をテーマとした演出を中心に展開。都市と自然が調和する横浜の魅力を夜空に映し出します。 \n\n\n\n\n\n📅 2025年度の開催情報（概要）\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n期間\n2025年11月8日（土）～ 2027年9月26日（日）\n\n\nテーマ\n花と緑（GREEN×EXPO 2027をイメージ）\n\n\n内容\n特別テーマ花火の打上げ\n\n\n主催\n横浜ナイトフラワーズ実行委員会 （横浜市／横浜商工会議所／横浜港振興協会／横浜市観光協会）\n\n\n最新情報\n横浜ナイトフラワーズ公式HP\n\n\n\n\n\n\n\n※日時・詳細は随時更新されるため、公式サイトで最新情報をご確認ください。 \n\n\n\n\n\n🎆 YOKOHAMA NIGHT FLOWERS 打上げスケジュール（2025年度）\n\n\n\n\n\n\n\n打上日\n時間\n打上場所\n\n\n\n\n11月8日(土)\n19:00〜19:05\n新港ふ頭\n\n\n11月22日(土)\n19:00〜19:05\n新港ふ頭\n\n\n12月24日(水)\n19:00〜19:05\n大さん橋\n\n\n12月31日(水)\n19:00〜19:05\n大さん橋\n\n\n1月24日(土)\n19:00〜19:05\n新港ふ頭\n\n\n1月31日(土)\n19:00〜19:05\n大さん橋\n\n\n2月7日(土)\n19:00〜19:05\n新港ふ頭\n\n\n2月14日(土)\n19:00〜19:05\n新港ふ頭\n\n\n2月21日(土)\n19:00〜19:05\n大さん橋\n\n\n2月28日(土)\n19:00〜19:05\n大さん橋\n\n\n3月21日(土)\n19:00〜19:05\n大さん橋\n\n\n\n\n\n\n\n🌿 キャンペーンのねらい\n\n\n\n\nGREEN×EXPO 2027 開催機運の醸成\n\n\n\n市民・観光客へ向けた周知と興味喚起\n\n\n\n夜景・港湾エリアとの連動により横浜の魅力を発信\n\n\n\n花火 × 花と緑 の表現で、横浜らしい夜を演出\n\n\n\n\n\n\n🔗 関連リンク\n\n\n\n\n横浜ナイトフラワーズ公式（最新情報） https://www.yokohama-nightflowers.com
URL:https://futureearth.jp/event/yokohama-night-flowers-x-greenxexpo-20260207/
LOCATION:新港ふ頭\, 神奈川県横浜市中区新港2丁目14番1
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SUMMARY:第一回教育旅行説明会｜GREEN×EXPO 2027協会
DESCRIPTION:2027年に横浜で開催される「国際園芸博覧会（GREEN×EXPO 2027）」に向けて、教育旅行の提案や学校対応に役立つ最新情報を共有する旅行会社向け説明会（動画配信形式）が開催されます。 　説明会は2026年2月6日（金）14:00より配信され、教育旅行担当者を中心に、来場時の基本情報、教育向けプログラム、今後のスケジュール等について協会より最新の内容が案内されます。視聴を希望する場合は、事前に申込フォーム（Forms）から受け付けます。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n名称\nGREEN×EXPO2027 第一回教育旅行説明会（動画配信）\n\n\n日時\n令和8年2月6日（金）14:00〜\n\n\n形式\n動画配信（申込者へ視聴URL送付）\n\n\n対象\n旅行会社の教育旅行担当者 / その他視聴希望者\n\n\n参加費\n無料\n\n\n主催\n公益社団法人2027年国際園芸博覧会協会・GREEN×EXPO 2027入場券販売管理センター（TKC）\n\n\n\n\n\n\n\n  \n本説明会は、公益社団法人２０２７年国際園芸博覧会協会及び当協会の委託を受けたGREEN×EXPO 2027入場券販売管理センター（TKC）が実施します。 \n\n\n\n申込手順\n\n\n\n\nFormsから必要事項を記載の上、お申込みください。\n\n\n\n２月５日(木)17時までに申し込みされた場合は、予定の時間までに説明会のURLを電子メールにてお知らせします。 ２月５日(木)17時以降に申込された場合は、順次お知らせいたします。\n\n\n\n届いたURLをクリックし、動画をご視聴ください。 ご質問は、動画配信のお知らせと同時に送付する視聴者アンケート（Forms）にて受け付けいたします。 頂いたご質問への回答は、後日Ｑ＆Ａ集にて申込された皆様に送付いたします。
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CATEGORIES:企業・団体向けイベント
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SUMMARY:神奈川宇宙サミット2026
DESCRIPTION:神奈川宇宙サミット\n宇宙県かながわに集え。共に創る、宇宙の「これから」\n神奈川県では、宇宙産業・宇宙ビジネスの最前線を発信する大型イベント「神奈川宇宙サミット」 を、令和8年2月5日（木）に開催します。 \n本サミットでは、野口聡一 氏をはじめ、宇宙開発・産業・研究・自治体・エンターテインメントなど、多様な分野の第一線で活躍する登壇者が集結。 \n既存技術の宇宙活用、サステナビリティ、宇宙医学、データ利活用、そして「宇宙県・神奈川」の未来像まで――“今すぐ使える宇宙”と“これからの宇宙”を同時に考える一日です。 \n開催概要\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\n神奈川宇宙サミット\n\n\n開催日\n令和8年2月5日（木）\n\n\n時間\n10:00～18:00（予定）\n※レセプション：18:00～20:00（予定）\n\n\n会場\nアニヴェルセル みなとみらい横浜（横浜市中区新港2-1-4）\n\n\n入場料\n無料（事前来場登録はこちら）\n\n\n主催\n神奈川宇宙サミット実行委員会\n\n\n\n\n\n  \n横浜園芸博のPRブースも！\n　会場１階には、神奈川県国際園芸博覧会推進室／ＧＲＥＥＮ×ＥＸＰＯ協会のブースも出展されます。 \n \n会場マップ \n神奈川宇宙サミット｜全プログラム一覧\n「プログラム等の詳細」（PDF：535KB） \nパンフレット（PDF）
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LOCATION:アニヴェルセル みなとみらい横浜\, 横浜市中区新港2-1-4
CATEGORIES:シンポジウム
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SUMMARY:世界らん展2026 ‐花と緑の祭典‐
DESCRIPTION:100万輪の蘭と香りに包まれる7日間。国内最大級の“蘭の祭典”が東京ドームシティで開催\n \n\n国内最大級の蘭の展示・販売会「世界らん展2026 ‐花と緑の祭典‐」が、2026年2月5日（木）から11日（水・祝）までの7日間、東京ドームシティプリズムホールで開催されます。\n\n \n\n36回目を迎える今回は、1\,000種以上・100万輪もの蘭が会場を埋め尽くし、ひと足早い“春の訪れ”を感じられる華やかな空間が広がります。\nさらに、世界的パティシエ・辻口博啓さん監修の限定スイーツも登場し、花・香り・味覚まで楽しめる、五感で堪能する蘭の祭典となっています。\n\n \n\n\n開催概要\n \n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n名称\n世界らん展2026 ‐花と緑の祭典‐\n\n\n開催期間\n2026年2月5日（木）～11日（水・祝）〈7日間〉\n\n\n開催時間\n5日(木) 10:00～18:00（※9:00～先行入場）\n6日(金) 10:00～20:00（※9:30～先行入場）\n7日(土)・8日(日) 10:00～18:00（※9:30～先行入場）\n9日(月) 10:00～18:00\n10日(火) 10:00～20:00\n11日(水･祝) 10:00～18:00\n\n\n会場\n東京ドームシティ プリズムホール（東京都文京区後楽1-3-61）\n\n\n主催\n世界らん展実行委員会（読売新聞社、NHK、世界らん展組織委員会、東京ドーム）\n\n\n入場料\n前売 2\,100円／当日 2\,300円 ほか\n\n\n特別チケット\n先行入場前売券：5日 4\,000円／6～8日 3\,000円\n\n\nチケット販売\n読売新聞オンラインチケットストア、美術展ナビチケットアプリ、各種プレイガイド\n\n\n公式サイト\nhttps://www.event-td.com/orchid/
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LOCATION:東京ドームシティ プリズムホール\, 東京都文京区後楽1-3-61
CATEGORIES:花き園芸・造園・農関連
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SUMMARY:若者万博
DESCRIPTION:【渋谷に大阪万博?!】2月4日「若者万博」初開催！エシカルエキスポ内で未来社会を発信\n\n\n\n大阪・関西万博の閉幕後、日本中に広がった「万博ロス」。その熱量を絶やすことなく、次なる未来へと繋げる注目のイベントが渋谷で開催されます。 \n\n\n\nNEXT万博実行委員会は、2026年2月4日（水）に渋谷モディにて「若者万博」を初開催することを発表しました。 \n\n\n\n\n【渋谷に大阪万博?!】2月4日に若者万博が初開催！｜PRtimes　より\n\n\n\n\n万博のレガシーを「一過性」で終わらせない\n\n\n\n本イベントの大きな目的は、大阪・関西万博が掲げた「いのち輝く未来社会のデザイン」の精神を次世代へ引き継ぐことです。 \n\n\n\n2027年に横浜で開催されるGREEN×EXPO 2027、さらには2030年のリヤド万博、そして再び日本で国際博覧会が開催されるその時まで。若者たちの視点で描く未来社会像を発信し、企業や団体との新たな連携を生み出すムーブメントの起点となります。 \n\n\n\n注目コンテンツ：あの「クラゲ館」のワークショップも復活！\n\n\n\n会場では、大阪・関西万博で実際に人気を博したコンテンツや、若手クリエイターによる体験型ブースが多数展開されます。 \n\n\n\n■ 体験型ワークショップ（立命館大学万博学生委員会おおきに）\n\n\n\n万博のシグネチャーパビリオン「いのちの遊び場 クラゲ館」で実際に行われたワークショップが渋谷に登場！ \n\n\n\n\n日本文化班： 伝統的な「水引作り」体験\n\n\n\n多様性異文化理解班： 遊びながら学ぶ「世界一周すごろく」\n\n\n\n\n\n【渋谷に大阪万博?!】2月4日に若者万博が初開催！｜PRtimes　より\n\n\n\n\n■ アイデア発案ブース（合同会社さいきんの若者は、）\n\n\n\n「おもろい！」を追求する若者が集結し、コンテンツ業界の未来をブレスト。 \n\n\n\n\n来場者のアイデアを形にする「アイデア発案ボード」の設置。\n\n\n\n\n\n【渋谷に大阪万博?!】2月4日に若者万博が初開催！｜PRtimes　より\n\n\n\n\n■ 万博の軌跡展示（KU NEXPO / 旧関大万博部）\n\n\n\n「万博の聖火を、東京に。」を合言葉に、関西大学の学生たちがどのように万博を盛り上げてきたのか、その活動の軌跡とビジョンを紹介します。 \n\n\n\n\n【渋谷に大阪万博?!】2月4日に若者万博が初開催！｜PRtimes　より\n\n\n\n\nイベント概要\n\n\n\n「若者万博」は、日本最大級のエシカル祭典「エシカルエキスポ2026 TOKYO」内にて開催されます。 \n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n開催日\n2026年2月4日（水）\n\n\n時間\n11:00 〜 19:30\n\n\n会場\n渋谷モディ 1階 イベントスペース\n\n\n主催\nNEXT万博実行委員会\n\n\n出展団体\nヨコハマ未来創造会議、KU NEXPO、立命館大学、NPO法人おりがみ、他\n\n\n\n\n\n\n\n「NEXT万博」から未来へ\n\n\n\n主催のNEXT万博実行委員会（株式会社THE PASSION / 一般社団法人日本若者キャリア支援協会）は、「万博ロスからNEXT万博へ」を合言葉に、オフライン・オンラインの両軸で活動を展開しています。 \n\n\n\n「エシカルがカッコいい世界を創る」をミッションに掲げるエシカルエキスポとの共創により、社会貢献や環境保全を身近に、そして楽しく体感できる場となるでしょう。 \n\n\n\n2月4日は、若者たちの情熱が生み出す「未来のプロトタイプ」を体感しに、渋谷モディへ足を運んでみてはいかがでしょうか。 \n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\nエシカルエキスポ2026\n\n\n\n【渋谷に大阪万博?!】2月4日に若者万博が初開催！｜PRtimes\n\n\n\nいのちの遊び場 クラゲ館
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LOCATION:渋谷モディ\, 東京都渋谷区神南１丁目２１−３
CATEGORIES:大阪・関西万博
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SUMMARY:第23回 カナガワビエンナーレ 国際児童画展 川崎巡回展
DESCRIPTION:第23回 カナガワビエンナーレ 国際児童画展 川崎巡回展 が開催\n\n\n\n世界中の子どもたちが描いた個性あふれる絵画作品を一堂に紹介する「第23回 カナガワビエンナーレ 国際児童画展 川崎巡回展」が、川崎市で開催されます。 本展には、世界71の国と地域、さらに神奈川県内や全国の外国人学校から集まった 10\,743点 の応募作品の中から、審査を通過した入賞作品 521点（海外390点・国内131点）が選出。そのうち約100点が川崎会場で展示されます。 \n\n\n\n子どもたちの自由な発想や色彩感覚、文化の違いが感じられる作品が並び、世界とのつながりや未来へのメッセージに触れられる展覧会です。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\n第23回 カナガワビエンナーレ 国際児童画展 川崎巡回展\n\n\n日時\n2026年2月4日（水）〜2月17日（火） 9:00〜21:00（※2月16日 休館）\n\n\n会場\n川崎市国際交流センター（神奈川県川崎市中原区木月祗園町2-2）\n\n\n入場料\n無料\n\n\n主催\n神奈川県、神奈川県立地球市民かながわプラザ（指定管理者：公益社団法人 青年海外協力協会）、川崎市国際交流センター（指定管理者：公益財団法人 川崎市国際交流協会）\n\n\n後援\n外務省、総務省、国際交流基金、国際協力機構、日本国際連合協会、日本ユネスコ協会連盟、日本YMCA同盟、日本ユニセフ協会、公益社団法人2027年国際園芸博覧会
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LOCATION:川崎市国際交流センター\, 神奈川県川崎市中原区木月祗園町2-2
CATEGORIES:子ども向け・親子向けイベント,神奈川イベント
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SUMMARY:原宿にミャクミャク登場！サイバーセキュリティ月間2026キックオフイベント開催
DESCRIPTION:原宿にミャクミャク登場！サイバーセキュリティ月間2026キックオフイベント開催\n\n\n\n2026年2月1日（日）〜3月18日（水）は、国を挙げてサイバーセキュリティを推進する「サイバーセキュリティ月間」です。期間中は、内閣官房国家サイバー統括室（NCO）を中心に、産官学民が連携して普及啓発活動を集中的に展開します。 \n\n\n\nサイバーセキュリティ月間2026キックオフイベント\n\n\n\n\n\n\n\nそのスタートにあわせ、2026年2月2日（月）に原宿で「サイバーセキュリティ月間2026キックオフイベント」が開催されます。普及啓発協力キャラクターを務める鈴木福さんと一緒に、クイズやトークを通じて身近なサイバーセキュリティを楽しく学べる内容となっています。 \n\n\n\n\n\n　さらに、2025年の大阪・関西万博でサイバーセキュリティ対策に取り組んだ実績を踏まえ、本イベントには大阪・関西万博公式キャラクター「ミャクミャク」も登場します。DX化が進む社会において、サイバーセキュリティは日常生活やイベント運営、公共サービスなどあらゆる領域に関わる存在です。万博の経験を契機に、改めてその重要性を共有する機会となりそうです。 \n\n\n\n\nイベント概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\nサイバーセキュリティ月間2026キックオフイベント\n\n\n開催日時\n2026年2月2日（月）18:30〜19:30（開場18:00／開演18:30）\n\n\n会場\nWITH HARAJUKU HALL（ウィズ ハラジュクホール）\n\n\n住所\n〒150-0001 東京都渋谷区神宮前1-14-30 WITH HARAJUKU 3F\n\n\nアクセス\nJR山手線「原宿」駅（東口）徒歩1分 東京メトロ千代田線・副都心線「明治神宮前<原宿>」駅（2番出口）徒歩1分\n\n\n出演\n鈴木福、ミャクミャク\n\n\n観覧費用\n無料\n\n\n申込締切\n2026年1月26日（月）18:00\n\n\n申込\nキックオフイベントお申し込みフォーム\n\n\n\n\n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\nサイバーセキュリティ月間2026キックオフイベント一般観覧募集のお知らせ
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LOCATION:WITH HARAJUKU HALL\, 東京都渋谷区神宮前1-14-30 WITH HARAJUKU 3F
CATEGORIES:ミャクミャク
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SUMMARY:横浜から宇宙ビジネスの未来を語ろう～宇宙未来都市✕デザイン～
DESCRIPTION:未来の宇宙産業と都市の未来をつなぐ、横浜発セッション\n\n\n\n横浜未来機構主催の「横浜から宇宙ビジネスの未来を語ろう～宇宙未来都市✕デザイン～」が、2026年2月1日（土）に横浜ランドマークプラザ サカタのタネ ガーデンスクエアにて開催されます。 \n  \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n名称\nA-07：横浜から宇宙ビジネスの未来を語ろう～宇宙未来都市✕デザイン～\n\n\n日時\n2026年2月1日（日）11:00～12:30\n\n\n会場\n横浜ランドマークプラザ サカタのタネ ガーデンスクエア\n\n\n参加\n予約不要\n\n\n\n\n\n\n\n登壇者等\n\n\n\n\n\n\n\nゲスト登壇\n\n\n福代 孝良（アークエッジスペース株式会社 CEO）\n森 裕和（カエラムコンシリアム株式会社 CEO）\n深浦 希峰（日揮グローバル株式会社）\n蓮見 大聖（アマテラススペース株式会社 CEO）\n金山 秀樹（清水建設株式会社）\n河野 功（JAXA／日本航空宇宙学会 第53期会長）\n淺利 玲欧（公益社団法人2027年国際園芸博覧会協会）\n\n\n\n\n企画監修／総合司会\n山敷 庸亮（京都大学 SIC有人宇宙学研究センター長）\n\n\nモデレーター\n後藤 幸江（横浜未来機構 宇宙ナビゲーター／Mirus合同会社代表）
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CATEGORIES:GREEN×EXPO2027,シンポジウム
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SUMMARY:YOKOHAMA NIGHT FLOWERS × GREEN×EXPO 2027
DESCRIPTION:花と緑をテーマに横浜の夜空を彩る花火連携キャンペーン\n\n\n\n2027年国際園芸博覧会（GREEN×EXPO 2027）の開幕500日前となる2025年11月4日（火）を契機に、横浜ナイトフラワーズが期間限定の連携キャンペーンを開始します。 \n\n\n\n\n\n\n\nキャンペーン概要\n\n\n\nキャンペーン名称は 「YOKOHAMA NIGHT FLOWERS × GREEN×EXPO 2027」。 \n\n\n\nこの期間中（2025年11月8日〜2027年9月26日）、花火打上げ日は、GREEN×EXPO 2027をイメージし、花と緑をテーマとした演出を中心に展開。都市と自然が調和する横浜の魅力を夜空に映し出します。 \n\n\n\n2025年度の開催情報（概要）\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n期間\n2025年11月8日（土）～ 2027年9月26日（日）\n\n\nテーマ\n花と緑（GREEN×EXPO 2027をイメージ）\n\n\n内容\n特別テーマ花火の打上げ\n\n\n主催\n横浜ナイトフラワーズ実行委員会 （横浜市／横浜商工会議所／横浜港振興協会／横浜市観光協会）\n\n\n最新情報\n横浜ナイトフラワーズ公式HP\n\n\n\n\n\n\n\n※日時・詳細は随時更新されるため、公式サイトで最新情報をご確認ください。 \n\n\n\nYOKOHAMA NIGHT FLOWERS 打上げスケジュール（2025年度）\n\n\n\n\n\n\n\n打上日\n時間\n打上場所\n\n\n\n\n11月8日(土)\n19:00〜19:05\n新港ふ頭\n\n\n11月22日(土)\n19:00〜19:05\n新港ふ頭\n\n\n12月24日(水)\n19:00〜19:05\n大さん橋\n\n\n12月31日(水)\n19:00〜19:05\n大さん橋\n\n\n1月24日(土)\n19:00〜19:05\n新港ふ頭\n\n\n1月31日(土)\n19:00〜19:05\n大さん橋\n\n\n2月7日(土)\n19:00〜19:05\n新港ふ頭\n\n\n2月14日(土)\n19:00〜19:05\n新港ふ頭\n\n\n2月21日(土)\n19:00〜19:05\n大さん橋\n\n\n2月28日(土)\n19:00〜19:05\n大さん橋\n\n\n3月21日(土)\n19:00〜19:05\n大さん橋\n\n\n\n\n\n\n\nキャンペーンのねらい\n\n\n\n\nGREEN×EXPO 2027 開催機運の醸成\n\n\n\n市民・観光客へ向けた周知と興味喚起\n\n\n\n夜景・港湾エリアとの連動により横浜の魅力を発信\n\n\n\n花火 × 花と緑 の表現で、横浜らしい夜を演出\n\n\n\n\n 関連リンク\n\n\n\n\n横浜ナイトフラワーズ公式（最新情報） https://www.yokohama-nightflowers.com
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SUMMARY:横浜×宇宙大交流会
DESCRIPTION:未来の宇宙ビジネスを“つくる人”、そして“つながる人”へ\n\n\n\n横浜未来機構主催の「横浜×宇宙大交流会」が、2026年1月31日（金）17:00よりTECH HUB YOKOHAMAにて開催されます。 \n \n\n\n\n  \n  \n横浜を拠点に宇宙ビジネスの未来を切りひらく 「横浜×宇宙プロジェクト」 が3年目を迎えます。今回は、これまで本プロジェクトを支えてきた宇宙産業の最前線で活躍する実務家が登壇し、宇宙ビジネス参入の“壁”を低くしながら、横浜発の新しい宇宙ネットワーク創出をめざします。 \n\n\n\nまた、登壇者の多くは昨年大好評で閉幕した 大阪・関西万博 の宇宙関連展示に関わった実践者。さらに、2027年には横浜で国際園芸博覧会（GREEN×EXPO2027／横浜園芸博）が開催予定であり、“未来の暮らし × 宇宙”をテーマに、次の実装の可能性も議論します。 \n\n\n\nこんな人におすすめ\n\n\n\n✔ 宇宙分野に関心があり“聞くだけでは終わりたくない” \n✔ 宇宙×暮らし／教育／ビジネスの未来に興味がある \n✔ 横浜で仲間／挑戦／機会を得たい \n✔ 宇宙領域で仕事・研究・起業・PJを始めたい \n✔ スタートアップ／企業／学生など多様な視点から刺激を得たい \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n名称\nC-03：横浜×宇宙大交流会\n\n\n日時\n2026年1月31日（金）17:00〜19:00\n\n\n会場\nTECH HUB YOKOHAMA\n\n\n所在地\n横浜市内（※詳細は予約ページ参照）\n\n\n参加\n要予約\n\n\n予約\nhttps://peatix.com/event/4806818/view\n\n\n\n\n\n\n\n登壇者（Guest）\n\n\n\n\n 森 裕和 カエラムコンシリアム株式会社／世界で活躍する宇宙コンサルタント\n大野 琢也 鹿島建設株式会社 イノベーション推進室 担当部長／ルナグラス開発者\n深浦 希峰 日揮グローバル株式会社／月面プラント開発担当\n淺利 玲欧 公益社団法人2027年国際園芸博覧会協会 2027年横浜開催のGREEN×EXPO2027（横浜園芸博）\n\n\n\n\n企画監修・総合司会\n\n\n\n\n山敷 庸亮 京都大学・SIC有人宇宙学研究センター長\n\n\n\n\nモデレーター\n\n\n\n\n後藤 幸江 横浜未来機構 宇宙ナビゲーター／Mirus合同会社代表\n\n\n\n\nYOXO FESTIVALとは？\n\n\n\n　YOXO FESTIVALは、“横浜でみらい体験”をテーマにした都市型イノベーションイベントです。企業・スタートアップ・アカデミア・個人など、多様なイノベーターやクリエイターが集まり、新しい技術・アイデア・ソリューションを発表します。 \n\n\n\n　子どもから大人まで楽しめるプログラムも多数。“未来が届く街” 横浜らしいイノベーションフェスです。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n名称\nYOXO FESTIVAL 2026\n\n\nテーマ\n横浜でみらい体験\n\n\n開催期間\n\n【DAY1】2026年1月30日（金）12:00～19:00【DAY2】2026年1月31日（土）11:00～19:00【DAY3】2026年2月1日（日）11:00～17:00 \n\n\n\n会場\nみなとみらい地区\n\n\n入場料\n無料（※一部有料・予約制プログラムあり）\n\n\n主催\n横浜未来機構\n\n\n共催\n横浜市\n\n\n\n\n\n\n\n 
URL:https://futureearth.jp/event/yokohama-space-meetup-2026/
LOCATION:TECH HUB YOKOHAMA\, 横浜市西区みなとみらい２丁目２−１ 横浜ランドマークタワー 敷地内25街区ギャラリー棟
CATEGORIES:GREEN×EXPO2027,シンポジウム
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SUMMARY:本牧クリーンアップＤＡＹ！
DESCRIPTION:本牧クリーンアップDAY！初開催｜みんなで本牧をキレイに\n中区を「美しく暮らしやすいまち」にする取り組みとして、2027年開催のGREEN×EXPO2027や中区制100周年に向けた機運づくりを兼ねた『本牧クリーンアップDAY！』が初開催されます。子どもから大人まで参加自由、事前申込不要の清掃イベントです。 \n■ 開催概要\n日程：令和8年1月31日（土）時間：8:45〜10:30会場：本牧いずみ公園（横浜市中区本牧宮原4-1）参加対象：どなたでも参加可能申込：不要（当日参加OK） \n■ タイムスケジュール（予定）\n\n8:45　集合・受付\n9:00　開会式\n9:20　清掃スタート\n10:20　閉会式※小雨決行・荒天中止\n\n■ 参加方法\n当日8:45までに本牧いずみ公園へ集合するだけでOK。必要な清掃用品は会場で準備されています。
URL:https://futureearth.jp/event/honmoku-cleanup-day-2026/
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CATEGORIES:GREEN×EXPO2027,ボランティア
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SUMMARY:EXPO酒場 関内店
DESCRIPTION:EXPO酒場、横浜・関内にオープン！GREEN×EXPOを前に「共創の入口」をつくる夜\n\n\n\n大阪・関西万博のレガシーは終わらない。 2027年に横浜で開催される GREEN×EXPO 2027 を前に、「関わりたいけど、何から始めればいいかわからない」という市民や企業の熱量を受け止める新しい“入口”が誕生します。 \n\n\n\nその名も 『EXPO酒場 関内店』。 共創プロジェクトを独自に仕掛けてきたクリエイター集団 demo!expo が主催し、横浜の中心地・関内で開催されます。 \n\n\n\n\n\n\n\n「園芸博は遠いイベントじゃない」参加のハードルを下げる場づくり\n\n\n\n大阪万博を契機に、まち単位で万博を楽しむ動き（まちごと万博）が全国に芽生えました。その思想を横浜に持ち込み、園芸博を「国家イベント」から “自分ごと化できるテーマ” へ変換するのが今回の狙いです。 \n\n\n\n\nEXPO酒場・まちごと万博とは\n\n\n\nGREEN×EXPO 2027をチャンスにする視点\n\n\n\n横浜版“共創の場”「ヨコハマ未来創造会議」の紹介\n\n\n\n参加者同士のアイデアブレスト／交流\n\n\n\n\n「集まり、語り、知る」 万博への関わり方を考える最初のステップを提供します。 \n\n\n\nイベント概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n名称\nEXPO酒場 関内店\n\n\n日時\n2026年1月30日（金）19:00-21:30（開場18:30）\n\n\n場所\nリストリンクラウンジ（神奈川県横浜市中区尾上町4-47 リスト関内ビル1階） JR関内駅（北口）徒歩3分\n\n\n料金\nドリンク＋軽食付 3\,000円（税込・現地払い）\n\n\n特典\nG Innovation Hub YOKOHAMAを利用料500円で19時まで利用可（要チケット提示）\n\n\n定員\n40名（先着順）\n\n\n主催\n一般社団法人 demo!expo\n\n\n\n\n\n\n\nタイムテーブル\n\n\n\n\n18:30-19:00　受付\n\n\n\n19:00-19:10　挨拶・乾杯\n\n\n\n19:10-19:40　EXPO酒場／まちごと万博とは\n\n\n\n19:40-20:00　ヨコハマ未来創造会議とは\n\n\n\n20:00-20:20　トークセッション 「GREEN×EXPO 2027をチャンスに！」\n\n\n\n20:20-20:50　アイデアブレスト\n\n\n\n20:50-21:00　中締め・集合写真\n\n\n\n21:00-21:30　交流タイム\n\n\n\n21:30　終了\n\n\n\n\n店長：町山和生 氏（共創デザイナー／地域コーディネーター）\n\n\n\n広告・商品開発・公共空間プロジェクトなどの企画～実装を横断するクリエーター。 関内エリアでの音楽文化×公共空間×大学×行政連携など、地域資源を活かした共創の実装 を強みに持つ人物。 \n\n\n\n「共創を構想で終わらせない」 関係者調整→企画→現場実行まで一気通貫で走らせるプロジェクト力が特徴。 \n\n\n\nヨコハマ未来創造会議：次世代×横浜×園芸博のマイルストーン\n\n\n\nGREEN×EXPO 2027を世代交代の契機に 大学生や若手社会人が横浜の未来や環境共生社会について議論し、実際のアクションまでつなげる横浜市の共創スキーム。 \n\n\n\n→ https://next-gen.city.yokohama.lg.jp/ \n\n\n\nEXPO酒場はこの会議とも連携し、 「横浜がどう未来を創るか」を自分たちの言葉で考える入口 を作ります。 \n\n\n\ndemo!expo―万博を勝手に面白くする集団\n\n\n\n主催する demo!expo は万博公式組織ではなく、 企業の垣根を越えたプロデューサー／クリエーターの非公式集団。 \n\n\n\n掲げる原点はシンプル： \n\n\n\n「自分たちができることを勝手に考える」 \n\n\n\n大阪万博で来場者体験やまちのレガシー創出を数多く提案してきた実績があり、 今回の園芸博でも 「共創」をコアにした市民的ムーブメント を生み出そうとしているのが特徴です。 \n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\nEXPO酒場 横浜関内店
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LOCATION:リストリンクラウンジ\, 神奈川県横浜市中区尾上町4-47 リスト関内ビル1階
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SUMMARY:産官学民連携で実現する、横浜らしいサーキュラーデザインの未来 〜みなとみらいサーキュラーエコノミー会議 2026 〜
DESCRIPTION:産官学民連携で実現する、横浜らしいサーキュラーデザインの未来 〜みなとみらいサーキュラーエコノミー会議 2026 〜\n\n\n\nヨコハマSDGsデザインセンターは、横浜市におけるサーキュラーエコノミーの推進をテーマにしたカンファレンス「みなとみらいサーキュラーエコノミー会議 2026」を、2026年1月30日（金）に chilink WORKSITE MINATOMIRAI にて開催します。本イベントは YOXO FESTIVAL 2026 と連携して実施され、行政・企業・スタートアップ・大学といった多様なプレイヤーが「横浜らしいサーキュラーデザイン」をテーマに議論を交わします。  \n\n\n\n背景：横浜で進む『循環型都市』への転換\n\n\n\n世界的な気候変動や資源制約を背景に、循環型の経済モデルである「サーキュラーエコノミー」への移行が求められています。 \n\n\n\n横浜市は近年、 ・アジア版「循環型都市宣言制度」第1号都市として署名（2025） ・横浜市中期計画2026〜2029（素案）に「循環型都市への移行」を掲げる など、政策レベルで転換を加速。また、GREEN×EXPO 2027を来年に控え、市内での産官学連携プロジェクトも活発化しています。 \n\n\n\n2026年のテーマ\n\n\n\n「産官学民連携で実現する、横浜らしいサーキュラーデザインの未来」 \n\n\n\nサーキュラーデザインは素材や製品に留まらず、 ・ライフスタイル ・建築・都市空間 ・サービス ・ビジネスモデル にまたがる「都市システムの再設計」を指します。 \n\n\n\nその実現には、立場を超えたパートナーシップが不可欠。今回は行政・企業・スタートアップ・大学の実践者が集まり、衣・食・住をまたぐ横浜の循環デザインについて議論します。 \n\n\n\n当日のプログラム\n\n\n\n行政＝政策と都市実装、企業＝建築×資源循環、スタートアップ＝素材アップサイクル、大学＝紙糸×地域連携…と、多層的な切り口で構成。 \n\n\n\n・政策の方向性 ・都市での実装例 ・素材循環の新産業 ・大学との共創研究 を横断的に追体験できる構成になっています。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\n産官学民連携で実現する、横浜らしいサーキュラーデザインの未来 〜みなとみらいサーキュラーエコノミー会議 2026〜\n\n\n日時\n2026年1月30日（金）15:15–16:50（開場 15:00）\n\n\n会場\nchilink WORKSITE MINATOMIRAI\n\n\n所在地\n〒220-0012 横浜市西区みなとみらい5丁目1番2号 横浜シンフォステージ イーストタワー3階\n\n\nアクセス\n新高島駅3番出口より徒歩2分／横浜駅東口より徒歩8分\n\n\n参加費\n無料（要事前申込）\n\n\n参加人数\n30名\n\n\n主催\nヨコハマSDGsデザインセンター\n\n\n\n\n\n\n\nタイムテーブル\n\n\n\n15:15 オープニング \n15:20 横浜市のサーキュラーエコノミー（15分） 登壇：村尾雄太 氏（横浜市脱炭素・GREEN×EXPO推進局） \n15:35 実践紹介（30分） ・福井彰一 氏（竹中工務店） ・松坂匠記 氏（kitafuku） ・道用大介 氏（神奈川大学） \n16:05 パネルトーク（30分） 「産官学民連携で実現する、横浜らしいサーキュラーデザインの未来」 \n16:35 質疑応答（15分） \n16:50 クロージング \n16:55 終了 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n登壇者\n\n\n\n\n行政 村尾 雄太 氏（横浜市脱炭素・GREEN×EXPO推進局\n企業 福井 彰一 氏（株式会社竹中工務店）\nスタートアップ 松坂 匠記 氏（株式会社 kitafuku）\n大学 道用 大介 氏（神奈川大学 経営学部 教授）\n進行 加藤 佑 氏（ヨコハマSDGsデザインセ
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LOCATION:chilink WORKSITE MINATOMIRAI\, 横浜市西区みなとみらい５丁目１−２ 横浜シンフォステージ イーストタワー\, ３階
CATEGORIES:GREEN×EXPO2027,シンポジウム
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SUMMARY:Lifestance EXPO 2026｜「2050年に向けて、デザインは何をつなぐのか？ ― 万博から考える、ひらかれたデザインとブランドのつくり方 ―」
DESCRIPTION:Lifestance EXPO 2026「つなぐ。やめる。選ぶ。」の未来を考える3日間\n\n\n\nPARADE株式会社は、参加者一人ひとりが自分自身のライフスタンス（生き方に対する姿勢や哲学）を見つめ直し、発見・整理・共有するポップアップイベントLifestance EXPO 2026を、2026年1月30日（金）〜2月1日（日）の3日間にわたり開催します。 \n\n\n\n会場は、コクヨ東京品川オフィス THE CAMPUS。このたび、トークセッションおよびワークショップの全ラインナップが発表され、Peatixにて予約受付がスタートしました。 \n\n\n\n\n「つなぐ。やめる。選ぶ。の未来」を考える3日間 Lifestance EXPO2026開催トークセッション登壇者・ワークショップ発表・予約開始｜PRtimes　より\n\n\n\n\n多様な実践者が集うトークセッション\n\n\n\n本イベントの中心となるトークセッション「つなぐ話。やめる話」では、デザイン、ブランド、文化、歴史、暮らしといった多角的な視点から、「何をやめる？」「誰につなぐ？」「どう選ぶ？」という問いに向き合います。 クリエイティブディレクターの引地耕太氏、Podcastで話題のTaiTan氏、深井龍之介氏など、デザイン・哲学・経営・文化の最前線で活躍する実践者、全17名が登壇します。 \n\n\n\n引地氏登壇セッション「万博から考える、ひらかれたデザインとブランドのつくり方」\n\n\n\n注目は何と言っても、「こみゃく」として親しまれる万博デザインシステムの生みの親である、クリエイティブディレクターの引地耕太氏が登壇するトークセッションです。 \n\n\n\nテーマは 「2050年に向けて、デザインは何をつなぐのか？ ― 万博から考える、ひらかれたデザインとブランドのつくり方 ―」 \n\n\n\n\n\n\n\n引地氏は、シティライツ法律事務所の弁護士である水野祐氏とともに、大阪・関西万博閉幕前日の2025年10月12日、大阪府立江之子島文化芸術創造センター（enoco）で開催された「オープンデザインの未来 ― こみゃくはどこに行くのか？」でもトークセッションを行っています。 \n\n\n\nその場では、「こみゃく」をめぐる二次創作の事例を起点に、デザインの公共性、創作の自由、そして未来社会における知的財産のあり方について、活発な議論が交わされました。 \n\n\n\n今回のLifestance EXPO 2026でも、万博という一過性のイベントを超えて、デザインやブランドが“何を社会に残し、どのようにつながっていくのか”という問いを軸に、アフター万博時代を見据えた、示唆に富む対話が展開されそうです。 \n\n\n\nトークセッション概要\n\n\n\n【日時】 2026年1月30日（金）13:30〜14:30 【会場】 コクヨ東京品川オフィス「THE CAMPUS」 【料金】 1\,000円（別途入場料500円） \n\n\n\n【登壇者】 \n\n\n\n\n引地耕太 （株式会社VISIONs 代表取締役／クリエイティブディレクター、Co-Futures Platform「COMMONs」代表）\n\n\n\n水野祐 （法律家／弁護士・シティライツ法律事務所）\n\n\n\n佐々木康裕 （PARADE株式会社 取締役副社長／Takram ディレクター・ストラテジスト）\n\n\n\n\nトークセッションの予約　https://lifestanceexpo2023talk.peatix.com/ \n\n\n\nLifestance EXPO 2026 開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\nLifestance EXPO 2026\n\n\nテーマ\n「つなぐ。やめる。選ぶ。」の未来を考える3日間\n\n\n開催日程\n2026年1月30日（金）13:00〜19:00 2026年1月31日（土）10:00〜18:00 2026年2月1日（日）10:00〜16:00\n\n\n会場\nコクヨ東京品川オフィス「THE CAMPUS」\n\n\n住所\n東京都港区港南1丁目8番35号\n\n\nアクセス\nJR品川駅 港南口より徒歩3分\n\n\n入場料\n500円\n\n\n主催\nPARaDE\n\n\n共催\nコクヨ株式会社\n\n\nイベントパートナー\n株式会社インクワイア 株式会社Voicy Peatix Japan株式会社\n\n\n内容\nトークセッション／ワークショップ／マーケット\n\n\n公式サイト\nhttps://join-parade.jp/lifestanceexpo2026/\n\n\n\n\n\n\n\nトークセッション日程一覧\n\n\n\n\n\n\n\n日時\nセッションタイトル\n主な登壇者\n\n\n\n\n1/30（金） 13:30〜14:30\n2050年に向けて、デザインは何をつなぐのか？\n引地耕太、水野祐、佐々木康裕\n\n\n1/30（金） 16:00〜17:00\n幸せな地域を、どうデザインしますか？\n高木新平、坂本大祐、中川淳\n\n\n1/31（土） 15:00〜16:00\n最近やめたこと、捨てたものはなんですか？\nTaiTan、谷川嘉浩、幅允孝\n\n\n1/31（土） 15:00〜16:00\nブランドと生活者のつながりは、この先どうなりますか？\nTaiTan、谷川嘉浩、幅允孝\n\n\n2/1（日） 11:00〜12:00\n世の中の「当たり前」って、本当に正解ですか？\n丸田千果、堀田新五郎、中川淳\n\n\n2/1（日） 13:30〜14:30\nどうやって「いい会社」を続けますか？\n千石あや、小野邦彦、深井龍之介\n\n\n2/1（日） 15:00〜16:00\nクロージングセッション\n中川淳、佐々木康裕、幅允孝 ほか\n\n\n\n\n\n\n\n内省と対話を深めるワークショップ\n\n\n\nLifestance EXPOでは、対話や内省を通して価値観を掘り下げるワークショップも開催されます。答えを急がず、「問い」を持ち帰ることを大切にしたプログラムが特徴です。 \n\n\n\n\n\n\n\nワークショップ名\n内容\n開催日程\n\n\n\n\n哲学対話「やめる」から始まる対話\n哲学者・永井玲衣さんと語る対話の時間\n1/30（金）13:30〜15:00 1/30（金）16:00〜17:30\n\n\n自点茶会\n茶道を通じて「つなぐ・やめる」を考える\n1/31（土）12:00〜13:00 1/31（土）14:30〜15:30 2/1（日）10:30〜11:30\n\n\n積読読書会\n読まれていない本から価値観をひもとく\n1/31（土）10:30〜12:00 1/31（土）15:30〜17:00 2/1（日）12:30〜14:00\n\n\nジャーナリング\n書くことで「残すもの・手放すもの」を整理\n1/31（土）13:30〜15:00 2/1（日）10:30〜12:00\n\n\n\n\n\n\n\nつなぐこと・やめたものが並ぶマーケット\n\n\n\n会場内では、老舗からスタートアップまで、ライフスタンスを軸に活動するブランドが集結するマーケットも展開。ロングセラー商品と、理由があって販売をやめた商品が並び、作り手や売り手の背景に触れながら、自分が信頼できる価値観を選び取る場となります。 \n\n\n\n生き方の「選択」を、言葉と体験から考える\n\n\n\nLifestance EXPO 2026は、効率や正解を求める場ではなく、自分なりの判断軸を育てるための3日間。 \n\n\n\n「何をつなぎ、何をやめ、何を選ぶのか」その問いに向き合う時間が、次の一歩のヒントになるかもしれません。 \n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n「つなぐ。やめる。選ぶ。の未来」を考える3日間 Lifestance EXPO2026開催トークセッション登壇者・ワークショップ発表・予約開始｜PRtimes
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LOCATION:コクヨ東京品川オフィス「THE CAMPUS」\, 東京都港区港南1丁目8番35号
CATEGORIES:シンポジウム,大阪・関西万博
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