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SUMMARY:全国高校生花いけバトル神奈川大会 2026
DESCRIPTION:＜イベント情報＞全国高校生花いけバトル神奈川大会2026\n\n\n\n\n\n\n  \n    📅\n    \n      横浜グリーンエクスポ\n      イベント情報 ›\n      開催予定のイベントをカレンダーで\n    \n  \n  \n    📅\n    \n      アフター万博・ミャクミャク\n      イベントカレンダー ›\n      万博のあとも、つづく。
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SUMMARY:KOUGEI EXPO in KANAGAWA
DESCRIPTION:伝統的工芸品月間国民会議全国大会が神奈川県で初開催！パシフィコ横浜で展示・販売・実演\n\n\n\n2026年11月7日(土)〜9日(月)に、KOUGEI EXPO in KANAGAWA（令和8年度 伝統的工芸品月間国民会議全国大会）が神奈川県で初めて開催されます。 \n\n\n\n\n\n\n\nこの大会は、経済産業省が毎年11月を「伝統的工芸品月間」と定め、その中心イベントとして全国各地で開催しているものです。1984年から続く全国大会で、令和8年度大会は第43回となります。 \n\n\n\n会期中は、記念式典のほか、展示・販売・実演など、日本各地の伝統的工芸品の魅力を体感できるイベントが予定されています。 \n\n\n\nGREEN×EXPO 2027の特設コーナーも\n\n\n\n　GREEN×EXPO 2027の特設コーナーを設け、パネル展示やコラボグッズを販売するなど、機運醸成に向けたPR活動を実施。また、ベトナムの郷土や文化に触れて楽しめるコーナーを設け、ベトナムの工芸士によるワークショップを実施 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容イベント名令和8年度 伝統的工芸品月間国民会議全国大会主催経済産業省 / 伝統的工芸品月間推進会議 / 一般財団法人伝統的工芸品産業振興協会 / 日本伝統工芸士会 / 神奈川県伝統的工芸品月間推進協議会（仮称）日程2026年11月6日（金）〜11月9日（月）内容記念式典、展示、販売、実演など\n\n\n\n記念式典\n\n\n\n項目内容日時2026年11月6日（金）会場小田原三の丸ホール（神奈川県小田原市）内容伝統的工芸品産業功労者表彰など\n\n\n\nメインイベント\n\n\n\n項目内容日程2026年11月7日（土）〜9日（月）会場パシフィコ横浜（横浜市）内容伝統的工芸品の展示・販売・実演など\n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n「KOUGEI EXPO in KANAGAWA」に向けて、神奈川県伝統的工芸品月間推進協議会を設立しました
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CATEGORIES:文化・伝統工芸
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SUMMARY:ツーリズムEXPOジャパン2026
DESCRIPTION:GREEN×EXPO 2027、ツーリズムEXPOジャパン2026で基調講演へ｜開幕半年前に世界の観光関係者へPR\n\n\n\n\n\n\n  \n    📅\n    \n      横浜グリーンエクスポ\n      イベント情報 ›\n      開催予定のイベントをカレンダーで\n    \n  \n  \n    📅\n    \n      アフター万博・ミャクミャク\n      イベントカレンダー ›\n      万博のあとも、つづく。
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SUMMARY:開催半年前発表会｜GREEN×EXPO2027
DESCRIPTION:　横浜市は、2026年9月19日(土)前後に、GREEN×EXPO2027 開幕半年前発表会を計画しています。
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CATEGORIES:GREEN×EXPO2027,横浜イベント
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SUMMARY:第43回全国都市緑化フェア in 京都丹波― 京都丹波みどりの里まつり ―
DESCRIPTION:第43回全国都市緑化フェア in 京都丹波― 京都丹波みどりの里まつり ―\n\n\n\n　2026年秋、京都丹波エリア（亀岡市・南丹市・京丹波町）を舞台に、「第43回全国都市緑化フェア in 京都丹波」が開催されます。愛称は「京都丹波みどりの里まつり」。 \n\n\n\n　全国都市緑化フェアは、1983年から毎年開催されている日本最大級の「花と緑の祭典」。住民一人ひとりが“みどりの大切さ”を知り、守り、楽しむ知識を深め、みどりがもたらす快適で豊かな暮らしのあるまちづくりを進める全国イベントです。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n開幕まであと200日！「第43回全国都市緑化フェアin京都丹波」実行委員会第2回総会を開催しました｜PRtimes より\n\n\n\n基本理念\n\n\n\n食農と環境そしてアートで輝く「京都丹波」\n\n\n\n　京都市から西へ電車で約20分。 日本の原風景ともいえる農村や里山が広がる「京都丹波」。この恵まれた自然環境と文化的価値を、 地域に暮らす人と訪れる人がともに享受し、交流を生み出す。そして、このフェアをきっかけに 「こころ豊かなライフスタイル」による新たな幸福社会の実現を目指します。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容名称第43回全国都市緑化フェア in 京都丹波愛称京都丹波みどりの里まつり提唱国土交通省主催京都府、亀岡市、南丹市、京丹波町、公益財団法人都市緑化機構開催期間2026年9月18日（金）～11月8日（日）※コア期間テーマ食農と環境そしてアートで輝く「京都丹波」\n\n\n\nシンボルマーク\n\n\n\n「にしいっちょうの花」\n\n\n\n\n京都丹波2市1町の樹々に咲く花をイメージ。それぞれの地域の境界を花びらとして表現し、多様な個性が一つになって京都丹波の魅力を形づくることを象徴しています。 \n\n\n\n人の交流が“花粉”のように巡り、未来へとつながる種となることを願っています。 \n\n\n\n\n花の色と市町の花・木\n\n\n\n市町花木亀岡市つつじさくら南丹市さくらぶな京丹波町つつじいちょう\n\n\n\n全国都市緑化フェアとは？\n\n\n\n全国都市緑化フェアは、 \n\n\n\n\n・都市緑化意識の高揚\n\n\n\n・緑化知識の普及\n\n\n\n・国・自治体・民間の連携推進\n\n\n\n\nを目的に開催される、国内最大級の緑のイベントです。統一基本理念は『緑ゆたかなまちづくり』窓辺に花を。くらしに緑を。街に緑を。あしたの緑を、いまつくろう。開催地には広範囲から来場者が訪れ、観光振興や経済波及効果も期待されています。 \n\n\n\nチラシ等\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n第43回全国都市緑化フェアin京都丹波\n\n\n\n全国都市緑化フェア｜公益財団法人都市緑化機構\n\n\n\n開幕まであと200日！「第43回全国都市緑化フェアin京都丹波」実行委員会第2回総会を開催しました｜PRtimes
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LOCATION:京都・亀岡保津川公園および周辺\, 京都府亀岡市保津町三ノ坪60
CATEGORIES:GREEN×EXPO2027,花き園芸・造園・農関連
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SUMMARY:ガーデンネックレス横浜 2026「秋の里山ガーデンフェスタ」
DESCRIPTION:＜イベント情報＞ガーデンネックレス横浜2026 秋の里山ガーデンフェスタ
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LOCATION:里山ガーデン\, 横浜市旭区上白根町1425-4
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SUMMARY:APCC-Forum 2026
DESCRIPTION:APCC-Forum 2026開催決定　横浜でアジア太平洋の循環型都市が集結\n\n\n\n　横浜市は、アジア地域における循環型社会への移行を推進する取り組みの一環として、「アジア太平洋循環型都市フォーラム（APCC-Forum）2026」を開催します。 \n\n\n\n　本フォーラムは、これまで横浜市が開催してきたアジア・スマートシティ会議の実績を基盤に新設される国際会議です。2025年のアジア・スマートシティ会議で創設された「アジア循環型都市宣言制度」の発起都市として、横浜市が主催します。 \n\n\n\n　行政関係者や企業、研究機関などが集まり、循環型社会の実現に向けた先進事例や政策、技術について議論するとともに、国際的なネットワークづくりやビジネス交流を促進します。 \n\n\n\nアジア循環型都市宣言制度とは\n\n\n\n　アジア循環型都市宣言制度は、アジア地域で循環型都市づくりを推進するための国際的な枠組みです。横浜市が発起都市となり、ICLEI Japan（イクレイ日本）によって創設されました。 \n\n\n\n　都市間の連携を強化し、資源循環や脱炭素、持続可能なまちづくりに関する知見の共有を目指しています。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容会議名APCC-Forum 2026（アジア太平洋循環型都市フォーラム2026）日時2026年9月2日（水）～4日（金）会場パシフィコ横浜ノース（予定）形式対面開催内容セッション、ビジネス交流会言語英語・日本語（一部同時通訳あり）主催横浜市\n\n\n\n※9月2日は海外都市関係者などによる市内視察を予定。 \n\n\n\n循環型社会の国際拠点を目指す横浜\n\n\n\n　2027年には横浜で国際園芸博覧会「GREEN×EXPO 2027」の開催も予定されています。 \n\n\n\n　循環型経済（サーキュラーエコノミー）や持続可能な都市づくりへの関心が高まるなか、APCC-Forum 2026は、アジア太平洋地域の都市や企業が連携を深める重要な機会となりそうです。
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CATEGORIES:企業・団体向けイベント
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SUMMARY:アートと社会の接点をともに考える ACYフォーラム vol.7 『アートとグリーンの視点からひらく「公園をつくる」ってどんな仕事？』
DESCRIPTION:「GREEN×EXPO 2027」開催200日前！公園づくりの仕事をひもとくトークイベントを瀬谷で開催\n\n\n\n　2027年3月19日に開幕する「GREEN×EXPO 2027（2027年国際園芸博覧会）」まで、いよいよ200日前となる2026年8月31日（月）、開催地・横浜市瀬谷区で、アートとグリーンの視点から「公園をつくる仕事」を考えるトークイベントが横浜市瀬谷区民文化センターあじさいプラザにて開催されます。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n８月31日は「GREEN×EXPO 2027」開催200日前。アートとグリーンの視点から「公園をつくる仕事」をひもとくトークイベントを開催！｜Peatix\n\n\n\nイベントの注目ポイント\n\n\n\n1．「GREEN×EXPO 2027」開催200日前に開催\n\n\n\n　イベントが行われるのは、「GREEN×EXPO 2027」開幕までちょうど200日前となる8月31日。開催地・瀬谷区の文化施設で実施され、機運醸成にもつながる内容となっています。 \n\n\n\n2．身近な“公園をつくる人”に焦点\n\n\n\n　普段何気なく利用している公園や街路樹も、専門家による設計や管理によって支えられています。日常の風景が少し違って見えてくるような視点を得られそうです。 \n\n\n\n3．ランドスケープデザイナー×樹木医のクロストーク\n\n\n\n　登壇するのは、ランドスケープデザイナーの熊谷玄氏と、樹木医の佐々木知幸氏。都市空間のデザインと植物・樹木の専門知識、それぞれの視点から「緑と暮らし」の未来を考えます。 \n\n\n\n4．園芸博跡地の新公園構想にも言及\n\n\n\n　「GREEN×EXPO 2027」開催跡地を活用して整備が検討されている新たな公園についても話題に。未来の瀬谷の風景を考えるヒントにもなりそうです。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容イベント名アートと社会の接点をともに考える ACYフォーラム vol.7 「アートとグリーンの視点からひらく『公園をつくる』ってどんな仕事？」日程2026年8月31日（月）14:00～16:00（開場13:45）会場横浜市瀬谷区民文化センター あじさいプラザ 4階 音楽多目的室住所神奈川県横浜市瀬谷区瀬谷4-4-10 ライブゲート瀬谷 3・4階参加費無料（事前申込制・先着順）定員50名申込開始2026年6月4日（木）申込方法PeatixまたはGoogleフォーム情報保障手話通訳あり（8月20日までに要申請）\n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n８月31日は「GREEN×EXPO 2027」開催200日前。アートとグリーンの視点から「公園をつくる仕事」をひもとくトークイベントを開催！｜Peatix
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SUMMARY:横浜グリーンエクスポ応援 みなとみらいフェスティバル
DESCRIPTION:横浜の夏の花火大会が名称変更　「みなとみらいスマートフェスティバル」改め『横浜グリーンエクスポ応援 みなとみらいフェスティバル』8月24日開催へ\n\n\n\n　横浜の夏の夜空を彩る恒例イベント「みなとみらいスマートフェスティバル」が、2027年開催の国際園芸博覧会「GREEN×EXPO 2027」の機運醸成を目的に、期間限定で名称を変更し、『横浜グリーンエクスポ応援 みなとみらいフェスティバル』として開催されます。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n　開催日は2026年8月24日（月）です。例年は8月第1週月曜日に開催されてきましたが、昨年発生した花火火災事故を受け、安全対策の徹底を図るため、十分な資材・人員・準備期間を確保できる日程へ変更されました。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n　会場は、横浜・みなとみらい21地区の臨港パーク、カップヌードルミュージアムパーク、横浜ハンマーヘッド周辺（9号岸壁・パーク）、耐震バースなどを予定しています。開場は17時、イベントは18時30分から20時までの開催を予定しています。 \n\n\n\n　 \n\n\n\nみなとみらいスマートフェスティバル2024｜PRtimes　より\n\n\n\n音楽と花火で彩る横浜の夏\n\n\n\n　イベントでは、ジャズバンド「The Dixie Railroaders（ザ・ディキシーレイルローダーズ）」によるライブや、DJ帝による音楽ステージを実施します。さらに、音楽と花火がシンクロする人気プログラム「スカイシンフォニー in ヨコハマ presented by コロワイド」が、横浜の夜空を彩ります。　なお、内容は今後変更となる可能性があり、詳細は決まり次第発表される予定です。 \n\n\n\n昨年の花火火災事故を教訓に、安全対策を強化\n\n\n\n　今回の開催では、2025年8月に発生した花火火災事故を踏まえ、第三者委員会の提言に基づいた安全対策を徹底します。主な対策として、花火玉や導火線の使用前検査を強化し、打上筒をステンレス製へ更新するほか、可燃性資機材を減らす難燃化対策を実施します。また、万が一火災が発生した場合に備え、遠隔放水設備を導入し、台船上の打上筒を従来より間隔を空けて配置します。 \n\n\n\n　さらに、花火打上本部には主催者、関係行政機関、煙火会社が常駐し、異常発生時に迅速な中断・中止判断ができる体制を整えます。加えて、県警・消防・海上保安部など関係機関との連携を強化し、安全対策に関する会議を通じて各立場からの意見を反映していくとしています。実行委員長の漆原順一氏は、「昨年の教訓を生かし、安全対策を最優先に、関係者の協力を得ながら魅力ある大会となるよう運営していきたい」とコメントしています。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容名称横浜グリーンエクスポ応援 みなとみらいフェスティバル開催日2026年8月24日（月）時間18:30〜20:00（開場17:00予定）会場みなとみらい21地区（臨港パーク、カップヌードルミュージアムパーク、横浜ハンマーヘッド周辺ほか）内容ジャズショー、DJステージ、「スカイシンフォニー in ヨコハマ presented by コロワイド」主催横浜グリーンエクスポ応援 みなとみらいフェスティバル実行委員会\n\n\n\n　 \n\n\n\nチケット情報\n\n\n\nチケット会場・席種料金（税込）定員・内容①臨港パーク 一般協賛（パイプ椅子席）12\,000円1名②耐震バース 一般協賛（パイプ椅子席）12\,000円1名③臨港パーク カメラゾーン（エリア内自由）18\,000円1名④耐震バース カメラゾーン（エリア内自由）18\,000円1名⑤横浜ハンマーヘッド9号岸壁 一般協賛（テーブル席）48\,000円テーブル1卓・イス4席（4名分）⑥横浜ハンマーヘッド パーク会場 テーブル席 一般協賛48\,000円テーブル1卓・イス4席（4名分）⑦横浜ハンマーヘッド パーク会場 デッキ席 一般協賛24\,000円ペアシート2席（2名分）\n\n\n\n販売スケジュール\n\n\n\n\n①～⑦の受付開始：6月23日（火）10:00～\n\n\n\n芝生席の詳細公開：7月4日から「チケットぴあ」で公開予定\n\n\n\n\n注意事項\n\n\n\n\n①②：1口協賛につきパイプ椅子席1席\n\n\n\n③④：1口につき1名利用、エリア内自由\n\n\n\n⑤⑥：4口1セット、テーブル1卓・イス4席\n\n\n\n⑦：2口1セット、階段状デッキシートのペア席\n\n\n\n荒天などによる中止を含め、払い戻しなし\n\n\n\n\n　 \n\n\n\n・チケット販売ページ：チケットぴあ 特設ページ \n\n\n\n \n\n\n\n　 \n\n\n\nみなとみらいフェスティバルHP　より
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LOCATION:みなとみらい21地区を中心とした横浜都心臨海部\, 神奈川県横浜市西区みなとみらい
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SUMMARY:IHC2026（第32回国際園芸学会議）
DESCRIPTION:IHC2026（第32回国際園芸学会議）が京都で開催\n \n\n2026年8月23日（日）から28日（金）までの6日間、京都・国立京都国際会館にて、世界最大規模の園芸学術会議 IHC2026（第32回国際園芸学会議） が開催されます。国際園芸学会（ISHS）と開催国の園芸学会が共催し、4年に一度世界各地で開かれる本会議が日本で開催されるのは、1994年以来32年ぶり。\n\n \n\n世界70以上の国と地域から約2\,500名の研究者・技術者・関係者が集い、「Exploring the Diversity of Horticulture（園芸の多様性を探究する）」をテーマに、園芸学の最前線とその社会実装について議論が交わされます。\n\n \n第３回「人・自然・生命」シンポジウムも合わせて開催\n \n\nまた、国際園芸学会の会期に合わせて、第３回「人・自然・生命」シンポジウムが京都で開催される予定です。\n\n あわせて読みたい第２回「人・自然・生命」シンポジウム　日本人の忘れ物～日本人の自然観～ \n開催概要\n \n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n名称\n第32回国際園芸学会議（IHC2026）\n\n\n英文名\nThe 32nd International Horticultural Congress\n\n\nテーマ\nExploring the Diversity of Horticulture（園芸の多様性を探究する）\n\n\n会期\n2026年8月23日（日）～28日（金）\n\n\n会場\n国立京都国際会館（京都市左京区）\n\n\n主催\n一般社団法人園芸学会・International Society for Horticultural Science（ISHS）\n\n\n参加予定\n約2\,500名（70以上の国・地域）
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CATEGORIES:企業・団体向けイベント,花き園芸・造園・農関連
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SUMMARY:りそな銀行主催万博レガシーイベント「Resona EXPO Re:Future」（大阪・ATCホール）
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CATEGORIES:アフター万博
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SUMMARY:YOKOHAMA NIGHT FLOWERS × GREEN×EXPO 2027（8/9）
DESCRIPTION:花と緑をテーマに横浜の夜空を彩る花火連携キャンペーン\n\n\n\n　2027年国際園芸博覧会（GREEN×EXPO 2027）の開幕500日前となる2025年11月4日（火）を契機に、横浜ナイトフラワーズが連携キャンペーンを開始しています。 \n\n\n\n　キャンペーン名称は 「YOKOHAMA NIGHT FLOWERS × GREEN×EXPO 2027」。 \n\n\n\n　この期間中（2025年11月8日〜2027年9月26日）、花火打上げ日は、GREEN×EXPO 2027をイメージし、花と緑をテーマとした演出を中心に展開。都市と自然が調和する横浜の魅力を夜空に映し出します。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容期間2025年11月8日（土）～ 2027年9月26日（日）テーマ花と緑（GREEN×EXPO 2027をイメージ）内容特別テーマ花火の打上げ主催横浜ナイトフラワーズ実行委員会 （横浜市／横浜商工会議所／横浜港振興協会／横浜市観光協会）最新情報横浜ナイトフラワーズ公式HP\n\n\n\n※日時・詳細は随時更新されるため、公式サイトで最新情報をご確認ください。 \n\n\n\n横浜ナイトフラワーズ（2026年）スケジュール\n\n\n\n開催日時間打ち上げ場所当日イベント4月4日（土）19:00〜19:05大さん橋CENTRAL × LIVE！横浜 / BAY WALK KITCHEN4月5日（日）19:00〜19:05新港ふ頭CENTRAL × LIVE！横浜 / BAY WALK KITCHEN4月11日（土）19:00〜19:05大さん橋劇場版『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』×横浜市4月27日（月）19:00〜19:05新港ふ頭東方神起×横浜 RED OCEANキャンペーン5月16日（土）19:00〜19:05大さん橋―5月30日（土）19:00〜19:05大さん橋―6月13日（土）19:30〜19:35新港ふ頭―7月4日（土）19:30〜19:35新港ふ頭―7月18日（土）19:30〜19:35新港ふ頭―8月9日（日）19:30〜19:35新港ふ頭―9月5日（土）19:00〜19:05新港ふ頭―9月20日（日）19:00〜19:05大さん橋―
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CATEGORIES:GREEN×EXPO2027
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SUMMARY:タカラベルモント アフター万博イベント
DESCRIPTION:タカラベルモント アフター万博イベント\n\n\n\n　タカラベルモント東京本社にて、１日限りのアフター万博イベントが開催されます。現在企画は検討中ですが、70年万博の裏話が聞けるトークショー企画なども行われる予定です。 \n\n\n\nタカラベルモントグループ従業員らの手で、「万博レガシー」の想いを形に　～「量子飛躍する美の世界」大阪本社にて～　より\n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容イベントタカラベルモント アフター万博イベント（名称未定）日時2026年8月8日(土)　11:00〜16:00場所タカラベルモント東京本社港区赤坂7-1-19
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CATEGORIES:アフター万博
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SUMMARY:南区キッズデー2026
DESCRIPTION:南区キッズデー開催！親子で楽しめる体験ブースやステージ、横浜グリーンエクスポ応援クイズラリーも\n\n\n\n　横浜市南区役所は、親子向けイベント「南区キッズデー」を2026年8月1日（土）に開催します。 \n\n\n\n\n\n\n\n　会場となる南区役所1階・7階および「みなみん（南公会堂）」では、「みんなで見よう！」「チャレンジしてみよう！」「しってみよう！」の3つのカテゴリをテーマに、スポーツやゲーム、工作などの体験ブースを展開。さらに、ダンスや映画上映などのステージプログラムも実施されます。 \n\n\n\n　また、2027年に横浜で開催される「GREEN×EXPO 2027（横浜グリーンエクスポ）」に関連したクイズラリーも行われ、家族で楽しみながらイベントを満喫できます。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容イベント名南区キッズデー開催日2026年8月1日（土）時間10:00～15:00会場南区役所1階・7階、みなみん（南公会堂）参加費無料対象どなたでも参加可能主催南区役所
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LOCATION:南区役所\, 神奈川県横浜市南区浦舟町２丁目３３
CATEGORIES:区主催・地域イベント,子ども向け・親子向けイベント
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SUMMARY:「いのちの未来＋」MoN Takanawa
DESCRIPTION:初日レポートはこちらから！\n\n\nあわせて読みたい＜レポート記事＞「いのちの未来＋」初日体験｜漱石アンドロイド2.0との対話、動いて舞う3体のMOMO\n\n\n\n\n\n  \n    大阪・関西万博のシグネチャーパビリオン「いのちの未来」（石黒浩 氏プロデュース）が、2026年7月25日（土）から東京・高輪の MoN Takanawa で「いのちの未来＋」として再演されています。万博の物語を再構成したうえで、新シナリオとアンドロイドとの対話体験を追加。会期は当初の9月25日から9月26日（土）まで1日延長されました。 \n  \n\n  \n    会期が9月26日（土）まで延長されました\n    当初は9月25日（金）までの予定でしたが、9月26日（土）まで1日延長されています。第3期チケットも発売中です。 \n  \n\n  \n    \n    キービジュアル「わたしたちは、生きたいいのちを生きられる。」（©FUTURE OF LIFE）｜PR TIMESより\n  \n\n  \n    この記事の内容\n    \n      「いのちの未来＋」開催概要\n      4つのみどころ\n      「漱石アンドロイド2.0」との対話（別チケット）\n      石黒浩×落合陽一のトークイベント（終了）\n      チケットの買い方と注意点\n      グッズと書籍\n      会場「MoN Takanawa」とは\n    \n  \n\n  OVERVIEW「いのちの未来＋」開催概要\n  「人間とは何か」「いのちとは何か」という問いを、アンドロイドと映像でかたちにする——万博会場で多くの人を惹きつけたあの体験が、都市型ミュージアムの空間に組み直されて戻ってきました。タイトルの末尾に付いた「＋」は、万博版からの追加要素を指しています。 \n  \n    \n      \n        項目内容\n      \n      \n        展覧会名いのちの未来＋\n        会期2026年7月25日（土）〜9月26日（土）（当初の9月25日から1日延長）※休演日：8月3日（月）、8月18日（火）、9月8日（火）、9月18日（金）\n        会場MoN Takanawa: The Museum of Narratives「Box1000」\n        アクセスJR高輪ゲートウェイ駅直結・改札口から徒歩6分都営地下鉄浅草線 泉岳寺駅A4出口から徒歩3分\n        入場有料・要予約（30分ごとの日時指定）\n        所要時間45〜65分程度\n        言語日本語または英語音声で進行英語回：8月17日以前は10:00・11:50・15:50／8月19日以降は11:20・13:20・15:20・17:20※英語回のチケットは公式プレイガイド「Fever」のみで取り扱い\n        主催いのちの未来研究所（ATR）／MoN Takanawa／株式会社パルコ\n        共催公益社団法人2025年日本国際博覧会協会\n      \n    \n  \n  \n    POINT\n    万博協会が共催に入っている。2025年日本国際博覧会協会が共催として名を連ねており、閉幕した万博のコンテンツが公式に次の場所へ引き継がれる形になっています。特別協力には京都府、技術協力には大阪大学の石黒研究室やATR、理化学研究所などが並びます。 \n  \n\n  HIGHLIGHTS4つのみどころ\n  公式に挙げられているみどころは4つ。うち2つが今回の新規要素です。 \n  \n    \n      ① あの万博の感動をもう一度\n      最新技術のアンドロイドで「いのちとは何か」に迫る万博の物語を、最先端シアターの演出と空間であらためて立ち上げます。 \n    \n    \n      ② 【新規】50年後を描く新シナリオ\n      万博で描かれた50年後の物語に、「いのちの未来の選択」をめぐる新たなシナリオを追加。アンドロイドたちの対話として展開されます。 \n    \n    \n      ③ 【新規】アンドロイドとの対話体験\n      AIを搭載したアンドロイドと言葉を交わせる双方向の体験。展示外企画のため、別途専用チケットが必要です。 \n    \n    \n      ④ オリジナル商品を大幅拡充\n      万博会期中に人気だった商品の一部再販に加え、本展限定の新作グッズも登場します。 \n    \n  \n  \n    \n    「いのちの未来＋」の世界観を伝えるビジュアル（©FUTURE OF LIFE）｜PR TIMESより\n  \n\n  \n    \n    ミャクミャク（©Expo 2025）｜JR東日本文化創造財団 PR TIMESより\n  \n\n  \n    9月5日・6日にミャクミャクのグリーティングが実施されます\n    「いのちの未来＋」の会場で、ミャクミャクとの個別記念撮影ができるグリーティングが開催されます。事前抽選・当選者限定です。 \n    日時：9月5日（土）・6日（日）の各日 ①12:00〜／②16:00〜\n    会場：MoN Takanawa 1Fパークテラス\n    参加費：無料\n    申込期間：8月28日（金）16:00〜9月1日（火）23:59（当選連絡は9月2日中） \n    グリーティングとは別に、展示エリアへの登場も予定されています。こちらは抽選不要で、「いのちの未来＋」のチケットがあれば会える可能性があります。 \n    グリーティングへの参加には9月5日以降の「いのちの未来＋」チケットを購入したうえで、LivePocketから申し込む必要があります。有料チケット1枚につき1回応募でき、参加時は1名につき当選チケット1枚が必要です（4歳以上は各部1枚、3歳以下は当選者の同伴で参加可）。\n    当日は開始時間の20分前までに集合。撮影はスタッフがカメラを預かって行います。当選者以外はグリーティングエリアに入れませんが、周辺からの見学は可能です。\n    申込ページ（LivePocket） \n  \n\n  SOSEKI「漱石アンドロイド2.0」との対話（別チケット）\n  ③のアンドロイド対話体験の中身が、「漱石アンドロイド2.0」です。二松学舎の卒業生である夏目漱石のアンドロイドが最新AIでアップデートされ、自律的な対話ができるようになりました。漱石にまつわる質問にも自分の言葉で答えます。二松学舎150周年記念の制作協力による企画です。 \n  \n    \n    書斎で来館者を迎える「漱石アンドロイド2.0」（©FUTURE OF LIFE）\n  \n  \n    \n      \n        項目内容\n      \n      \n        価格1\,000円（税込）／1枠\n        利用人数1枠につき1グループ（最大3名まで）\n        体験時間1グループにつき約3分程度\n        購入方法オンラインチケットプラットフォーム「Fever」\n        販売本編と同じく3期制第1期 6月12日（金）〜／第2期 8月4日（火）〜／第3期 8月27日（木）〜\n      \n    \n  \n  \n    第2期（8月19日）以降は販売方法が変わりました\n    オンラインでの販売が「本編＋漱石体験のセット券」または「本編のみ」に変更されています。セット券を扱うのはFeverのみなので、漱石アンドロイド体験を希望する場合はFeverから購入してください。なお第1期（7月25日〜8月17日）については、本編チケットをFever以外で購入した人もこの体験チケットを単体で購入できました。 \n  \n  \n    予約時に必ず確認したいこと\n    本編と合わせて体験する場合、「いのちの未来＋」の入場時刻から60分以内の枠は避けて選ぶよう案内されています。たとえば本編が11:00入場なら、漱石アンドロイド体験は11:00より前か12:00以降の枠を選ぶ必要があります。体験時間が重なってしまうためです。また、体験ブースに到着後15分ほど待つ場合があるとの案内も出ています。 \n  \n\n  TALK石黒浩×落合陽一のトークイベント（終了）\n  \n    このトークイベントは2026年8月6日に終了しました\n    以下は開催内容の記録です。 \n  \n  本展が投げかける「人間とは何か」「いのちとは何か」という問いを軸に、石黒浩 氏のアンドロイド研究が示す生命観について、大阪・関西万博でテーマ事業プロデューサーを務めた落合陽一 氏を迎えたディスカッションが行われました。 \n  \n    \n    トークイベントに登壇した石黒浩 氏（左）と落合陽一 氏（右）（©FUTURE OF LIFE）\n  \n  \n    開催日2026年8月6日（木）19:00〜20:00（開場18:30）\n    会場MoN Takanawa: The Museum of Narratives「Tatami」\n    出演石黒浩 氏（大阪大学教授／ATRいのちの未来研究所 客員所長）落合陽一 氏（メディアアーティスト）内田まほろ 氏（MoN Takanawa アーティスティック・ディレクター）\n    参加費無料※「いのちの未来＋」の有料入場チケット（使用・未使用を問わず）または各プレイガイドの購入画面の提示が必要\n    観覧方法整理券制。当日10:00より1F Box1000前のチケット窓口で配布（1人1枚・代理受取不可）\n  \n\n  TICKETチケットの買い方と注意点\n  チケットは会期を3つの期間に区切って販売されます。行きたい日がどの期に入るかで発売日が変わるので、そこだけ先に確認しておくと迷いません。 \n  \n    \n      \n        期間対象の来場日発売日\n      \n      \n        第1期7月25日（土）〜8月17日（月）6月12日（金）〜\n        第2期8月19日（水）〜9月7日（月）8月4日（火）〜\n        第3期9月9日（水）〜9月26日（土）8月27日（木）〜\n      \n    \n  \n  料金\n  \n    \n      \n        券種平日土日祝\n      \n      \n        一般（前売）3\,500円4\,000円\n        一般（当日）4\,000円4\,500円\n        U252\,500円2\,500円\n        中学生以下1\,500円1\,500円\n      \n    \n  \n  \n    買う前におさえておきたいこと\n    \n      年齢制限はなく、3歳以下は無料\n      30分ごとの日時指定制、所要時間は45〜65分程度\n      前売券は来場前日の18:00まで購入可能\n      お盆時期の8月13日（木）・14日（金）は土日祝料金が適用される\n      「いのちの未来＋」の一般チケットを提示すると、同館の「ぐるぐる展 – 進化しつづける人類の物語」（〜9月23日）が1\,000円引きになる（現地チケット窓口のみ・他割引との併用不可・U25や中学生以下は対象外）\n      販売期間ごとに来場者特典が予定されている\n    \n  \n  購入先は3つ\n  販売終了のタイミングが窓口ごとに違います。直前に思い立ったときはFever、それ以外は好みの窓口で問題ありません。 \n  \n    \n      公式プレイガイド Fever\n      開演直前まで販売。当日ふらりと立ち寄りたいときや、漱石アンドロイド体験のセット券を買いたいときはこちらです。ゲスト購入可 \n    \n    \n      イープラス\n      ご来場前日18:00まで販売。使い慣れている人はこちらが早いはず。ゲスト購入可 \n    \n    \n      【公式】MoN Takanawaチケット\n      ご来場前日18:00まで販売。JRE IDまたはau IDでの購入となります。会員限定 \n    \n  \n  このほか、空席がある回に限り、MoN Takanawaの1階・2階で当日券も販売されています。チケットは完売している場合もありますので、最新の販売状況は各サイトでご確認ください。 \n\n  GOODSグッズと書籍\n  キービジュアルにも使われているアンドロイド「ヤマトロイド」をはじめ、「プニカ」「ペトラ」「パンジー」をモチーフにした新デザインが展開されます。Tシャツにはキッズサイズもあり、親子で揃えられる構成です。 \n  \n    \n    Tシャツ、トートバッグ、ナップザック、キャップ、巾着、アクリルアイテム、ポストカードなどが並ぶグッズのラインナップ（©FUTURE OF LIFE）\n  \n  \n    \n      \n        アイテム価格（税込）\n      \n      \n        Tシャツ110・140サイズ 3\,500円／S〜XL 5\,500円\n        キャップ5\,500円\n        香水 millenniums3\,850円\n        ナップザック3\,850円\n        バンダナ2\,800円\n        トートバッグ・巾着各2\,500円\n        ノート1\,800円\n        ステッカーセット1\,500円 ※会期途中から販売開始予定\n        ポストカード5種セット1\,100円\n        アクリルマグネット900円\n        クリアファイル2種セット880円\n        ボールペン／ミントタブレット缶各800円\n        アクリルキーホルダー各770円\n        ふせん600円\n        アクリルアンブレラチャーム550円 ※ランダム販売\n        ぬいぐるみ Yamatoroid会場売り場で予約販売を受付。9月3日（木）頃より現地販売も予定\n      \n    \n  \n  \n    物販は完全キャッシュレス\n    現金は使えません。利用できるのはクレジットカード（タッチ決済を除く）と交通系ICカードです。不良交換の際にレシートが必要になるため、購入後は保管しておいてください。 \n  \n  会場で先行販売される書籍\n  \n    \n      いのちの未来 公式図録\n      万博での体験をビジュアルブック化。石黒浩 氏の研究を視覚的に書籍化した初の試みとされています。7月25日から会場先行販売。著：石黒浩／3\,300円／A4判変型・112ページ／PARCO出版 \n    \n    \n      ドリル いのちの未来\n      「いのちについて考える30の問題」。親子で一緒に考えるワークブックで、8月6日から会場先行販売。これを使った親子向け体験ワークショップも企画中とのこと。著：いのちの未来研究所／1\,760円／A5判変型・80ページ／PARCO出版 \n    \n    \n      アンドロイドはマンションの夢を見るか？\n      石黒浩 氏ほかによる共著。2\,530円／四六判・224ページ／毎日新聞出版 \n    \n  \n\n  VENUE会場「MoN Takanawa」とは\n  会場となる MoN Takanawa: The Museum of Narratives は、高輪ゲートウェイ駅直結の TAKANAWA GATEWAY CITY に2026年3月28日に開館した「文化の実験的ミュージアム」です。伝統芸能、漫画・アニメ、音楽、食、宇宙といった多様な文化領域にテクノロジーを掛け合わせ、分野を横断する新しい物語（Narratives）を発信していく施設として位置づけられています。 \n  \n    \n    開館記念テーマ「Life as Culture 生きるは、ブンカだ」と、開館記念プログラムの「Spiral・Spiral展」「MANGALOGUE 火の鳥 マンガローグ」｜PR TIMESより\n  \n  開館記念テーマは「Life as Culture – 生きるは、ブンカだ」。日々の営みそのものが文化をつくるという視点を掲げており、「いのちとは何か」を問う本展はこのテーマと正面から響き合います。万博のコンテンツを単に移設したのではなく、ミュージアムのコンセプトに接続する形で再構成されたことが、タイトルの「＋」にも表れているといえそうです。 \n\n  \n    会期は7月25日から9月26日まで。当初の予定から1日延長されました。日時指定制で人気も見込まれるため、行く日を決めたら早めにチケットを確保しておきたいところです。万博で見た人にとっては新シナリオと漱石アンドロイドという追加要素があり、見逃した人にとっては東京であの体験に触れられる機会になります。 \n  \n\n  \n    あわせて読みたい\n    \n      「いのちの未来＋」体験レポート｜漱石アンドロイド2.0との対話、3体のMOMO、サイン本まで\n      長谷工マンションミュージアムのアンドロイド展示レポート\n      アフター万博 イベントカレンダー\n    \n    公式情報\n    \n      MoN Takanawa「いのちの未来＋」プログラムページ\n    \n  \n\n  \n    出典：MoN Takanawa: The Museum of Narratives 公式サイト（2026年8月26日確認）、プレスリリース（2026年7月14日）。©FUTURE OF LIFE／展示内容・コンテンツおよび各種サービスは変更となる場合があります。休演日も変更・追加の可能性があります。最新情報は公式サイトをご確認ください。\n  \n\n\n\n\n\nあわせて読みたい【2026年夏・秋】東京で楽しむアフター万博ガイド｜いのちの未来＋・BLUE OCEAN DOME・Futures Tour・null²ⁿも＜2026.8.28更新＞\n\nあわせて読みたい＜レポート記事＞「いのちの未来＋」初日体験｜漱石アンドロイド2.0との対話、動いて舞う3体のMOMO
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LOCATION:MoN Takanawa : The Museum of Narratives(Box1000)\, 東京都港区三田３丁目１６−１
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SUMMARY:特別展「大南極展」｜大阪・関西万博で展示された「触れる火星隕石(スライス)」の実物も展示
DESCRIPTION:特別展「大南極展」\n\n\n\n日本科学未来館と、国立極地研究所、ドリームスタジオ、テレビ朝日、朝日新聞社は、特別展「大南極展」を2026年7月1日(水)～9月27日(日)に開催します。南極地域観測事業70周年を記念し、未知なる極限の大地、南極での観測活動と挑戦に迫る展覧会です。    \n\n\n\n大阪・関西万博で展示された「触れる火星隕石(スライス)」の実物も展示\n\n\n\n 本展では、過去の気候変動の記録を閉じ込めたタイムカプセルともいえる貴重な「南極の氷」の実物を展示します。また、「隕石採集の聖地」ともいわれる南極で採集された「南極隕石」のサンプルの中から、触れて、持てる鉄隕石や、月や火星などから飛来したと考えられる希少隕石を含めた30点以上のサンプルが並びます。さらには大阪・関西万博で展示された「触れる火星隕石(スライス)」の実物も展示します。南極観測で得られた貴重なサンプルを通して、南極観測をリアルに体感できます。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n  \n\n\n\n展覧会名特別展「大南極展」会期2026年7月1日(水)～9月27日(日)会場日本科学未来館 1階 企画展示ゾーン(東京都江東区青海2-3-6)料金未定 ※決まり次第、本展公式ホームページでお知らせします。主催日本科学未来館、国立極地研究所、ドリームスタジオ、テレビ朝日、朝日新聞社企画制作ドリームスタジオ特別協賛KDDI協賛三機工業、ミサワホーム、ヤンマーホールディングス、レンゴー、東京農業大学後援文部科学省、外務省、環境省、防衛省、気象庁、海上保安庁、国土地理院、情報通信研究機構、東京都教育委員会(予定)、立川市教育委員会、東京臨海高速鉄道、ゆりかもめ協力東急電鉄本展公式HPhttps://dainankyokuten.jp/本展公式Xhttps://x.com/dainankyokuten
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LOCATION:日本科学未来館 1階 企画展示ゾーン\, 東京都江東区青海2-3-6
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SUMMARY:神代植物公園「～園芸文化を育んだ花～ 悠久の時を超えて― 花蓮と蓮文化の魅力」
DESCRIPTION:神代植物公園で“花蓮”を学ぶ特別セミナー開催　横浜園芸博記念「園芸文化を育んだ花」\n\n\n\n　2026年7月20日（月・祝）、東京都調布市の神代植物公園 で、花蓮（はなはす）の観賞と蓮文化を学ぶセミナー「～園芸文化を育んだ花～ 悠久の時を超えて― 花蓮と蓮文化の魅力」が開催されます。 \n\n\n\n本イベントは、2027年に横浜で開催される 2027年国際園芸博覧会 を記念し、神代植物公園と公益社団法人園芸文化協会が合同で実施するもの。朝に咲く花蓮を実際に観賞しながら、蓮が育んできた歴史や文化について学べる特別プログラムです。 \n\n\n\n花蓮を“目の高さ”で楽しめる神代植物公園\n\n\n\n　神代植物公園の花蓮園では、蓮を一鉢ずつ丁寧に管理しており、花を目の高さで間近に観賞できるのが特徴。朝の光を受けて花開く蓮を、ガイド付きで楽しめます。観賞後には、植物会館に場所を移し、蓮が持つ歴史的・文化的な魅力についての講演を実施。静かな園内で、花と文化の両面に触れられる学びの時間となりそうです。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容イベント名～園芸文化を育んだ花～ 悠久の時を超えて― 花蓮と蓮文化の魅力開催日時2026年7月20日（月・祝）9:50〜12:00（受付9:30〜）会場神代植物公園内容花蓮園ガイド観賞（9:50〜10:30）／講演（11:10〜12:00）講師小笠原 誓定員30名（先着順）参加費園芸文化協会会員：2\,400円／一般：3\,000円（イヤホンガイド・資料代込）※入園料別途支払い当日受付・現金のみ主催公益社団法人 園芸文化協会、東京都公園協会申込フォームhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc265slYcB2SRl4kX4OsOnZjNYpzWbJo6e-i1Jk8kVARazPcw/viewform\n\n\n\nアクセス\n\n\n\n　会場の神代植物公園へは、京王線「調布駅」「つつじヶ丘駅」、JR中央線「三鷹駅」「吉祥寺駅」からバス利用が便利です。最寄り停留所は「神代植物公園前」または「神代植物公園」。なお、主催者は当日の厳しい暑さを想定し、十分な熱中症対策を呼びかけています。 \n\n\n\n　花蓮が最も美しく咲く季節に、観賞と文化の両面から“蓮の魅力”を深く味わえる貴重な機会となりそうです。
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LOCATION:神代植物公園\, 調布市深大寺元町二・五丁目、深大寺北町一・二丁目、深大寺南町四・五丁目
CATEGORIES:花き園芸・造園・農関連
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SUMMARY:YOKOHAMA NIGHT FLOWERS × GREEN×EXPO 2027（7/18）
DESCRIPTION:花と緑をテーマに横浜の夜空を彩る花火連携キャンペーン\n\n\n\n　2027年国際園芸博覧会（GREEN×EXPO 2027）の開幕500日前となる2025年11月4日（火）を契機に、横浜ナイトフラワーズが連携キャンペーンを開始しています。 \n\n\n\n　キャンペーン名称は 「YOKOHAMA NIGHT FLOWERS × GREEN×EXPO 2027」。 \n\n\n\n　この期間中（2025年11月8日〜2027年9月26日）、花火打上げ日は、GREEN×EXPO 2027をイメージし、花と緑をテーマとした演出を中心に展開。都市と自然が調和する横浜の魅力を夜空に映し出します。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容期間2025年11月8日（土）～ 2027年9月26日（日）テーマ花と緑（GREEN×EXPO 2027をイメージ）内容特別テーマ花火の打上げ主催横浜ナイトフラワーズ実行委員会 （横浜市／横浜商工会議所／横浜港振興協会／横浜市観光協会）最新情報横浜ナイトフラワーズ公式HP\n\n\n\n※日時・詳細は随時更新されるため、公式サイトで最新情報をご確認ください。 \n\n\n\n横浜ナイトフラワーズ（2026年）スケジュール\n\n\n\n開催日時間打ち上げ場所当日イベント4月4日（土）19:00〜19:05大さん橋CENTRAL × LIVE！横浜 / BAY WALK KITCHEN4月5日（日）19:00〜19:05新港ふ頭CENTRAL × LIVE！横浜 / BAY WALK KITCHEN4月11日（土）19:00〜19:05大さん橋劇場版『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』×横浜市4月27日（月）19:00〜19:05新港ふ頭東方神起×横浜 RED OCEANキャンペーン5月16日（土）19:00〜19:05大さん橋―5月30日（土）19:00〜19:05大さん橋―6月13日（土）19:30〜19:35新港ふ頭―7月4日（土）19:30〜19:35新港ふ頭―7月18日（土）19:30〜19:35新港ふ頭―8月9日（日）19:30〜19:35新港ふ頭―9月5日（土）19:00〜19:05新港ふ頭―9月20日（日）19:00〜19:05大さん橋―
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SUMMARY:施設園芸・植物工場展2026（GPEC）
DESCRIPTION:施設園芸・植物工場展2026（GPEC）開催へ　国内外200社・団体が集結\n\n\n\n　施設園芸や植物工場分野の最新技術・製品が一堂に会する「施設園芸・植物工場展2026（GPEC）」が、2026年7月15日（水）〜17日（金）の3日間、東京ビッグサイト南1・2ホールで開催されます。 \n\n\n\n出展申込受付中！施設園芸・植物工場の展示会『施設園芸・植物工場展2026(GPEC)』が2026年7月に開催！｜PRtimes　より\n\n\n\n　GPEC（Greenhouse Horticulture & Plant Factory Exhibition / Conference）は、日本の施設園芸・植物工場分野を代表する専門展示会です。環境制御技術や省力化機器、栽培システム、資材、エネルギー活用技術など、持続可能な農業を支える最新ソリューションが紹介される予定です。 \n\n\n\n　主催は一般社団法人日本施設園芸協会。農林水産省や経済産業省をはじめ、多数の関係機関・団体が後援・協賛し、国内外から約200社・団体の出展、延べ45\,000人の来場が見込まれています。 \n\n\n\nGREEN×EXPO PRブースも\n\n\n\n　GREEN×EXPO PRブース（L-37）も出展予定です。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n・会場マップ[PDF] \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容名称施設園芸・植物工場展2026（GPEC）会期2026年7月15日（水）～17日（金）　10:00～17:00会場東京ビッグサイト 南1・2ホール主催一般社団法人日本施設園芸協会共催アテックス株式会社展示規模国内外200社・団体（目標）目標来場者数延べ45\,000人（目標・同時開催展含む）入場料無料（事前来場登録制）同時開催アクアポニックス・陸上養殖設備展2026
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SUMMARY:「次の万博」は横浜！次世代まちづくり共創ナイト 〜GREEN×EXPO 2027をきっかけに、“いつかやりたい”を“第一歩”に変える夜〜
DESCRIPTION:「次の万博」は横浜！共創の第一歩を踏み出す交流イベントを東京・日本橋で開催\n\n\n\n　2027年3月に開幕するGREEN×EXPO 2027（2027年国際園芸博覧会）をテーマにした交流イベント「次の万博は横浜！次世代まちづくり共創ナイト」が、2026年7月14日（火）に東京・日本橋のBAR「THE FLYING PENGUINS（フラペン）」で開催されます。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n「次の万博」は横浜！次世代まちづくり共創ナイト｜Peatix　より\n\n\n\n　 \n\n\n\n　本イベントは、GREEN×EXPO 2027について学ぶだけでなく、「自分ならどう関われるか」を参加者同士で気軽に語り合うことを目的とした交流会です。 \n\n\n\n　まちづくりやコミュニティづくり、テクノロジー、新規事業などに関心を持つ人々が集まり、お酒やノンアルコールドリンクを片手に未来の横浜や共創の可能性について語り合います。 \n\n\n\n　当日は、生成AIや教育、地域共創分野で活躍するゲストによるトークも予定されており、「いつかやりたい」を「まずやってみる」に変えるヒントや、新たなつながりを得られる場となりそうです。 \n\n\n\nイベント概要\n\n\n\n項目内容イベント名次の万博は横浜！次世代まちづくり共創ナイト日時2026年7月14日（火）19:00～23:00（開場18:00）会場THE FLYING PENGUINS（フラペン）所在地東京都中央区日本橋2-2-18 八重洲仲通りビル2階参加費チャージ1\,000円＋1ドリンク以上注文定員カウンター11席、スタンディング約40名主催THE FLYING PENGUINS参加方法Peatixより事前エントリー
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SUMMARY:第３回麦食音祭「麦食音祭 GG」｜7月にグラングリーン大阪にて開催
DESCRIPTION:万博の国際交流を未来へ。50カ国以上が集結する「麦食音祭 GG」、7月にグラングリーン大阪で開催\n\n\n\n　2026年7月10日（金）〜12日（日）の3日間、グラングリーン大阪・うめきた公園にて国際交流フェスティバル「麦食音祭 GG」が開催されます。クラフトビール、世界各国のグルメ、音楽、ダンス、伝統文化などを通じて、世界の多様な文化を体感できるイベントです。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n[第2弾]国際フェスティバル「麦食音祭 GG」追加コンテンツを発表｜PRtimes　より\n\n\n\n３回目の「麦食音祭」\n\n\n\n　2026年3月開催では約4万人、5月開催では約14万人が来場し、累計来場者数は18万人を突破。今回はさらに規模を拡大し、大阪・梅田の中心地に50カ国以上の国と地域が集結します。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n[第2弾]国際フェスティバル「麦食音祭 GG」追加コンテンツを発表｜PRtimes　より\n\n\n\n多様な文化が集う国際フェスへ\n\n\n\n　世界50カ国以上の国と地域が集う国際フェスティバルである「麦食音祭 GG」に、現在出店予定の国・地域は以下の通りです（2026年6月23日現在）。 \n\n\n\n[第2弾]国際フェスティバル「麦食音祭 GG」追加コンテンツを発表｜PRtimes　より\n\n\n\n　 \n\n\n\nアゼルバイジャン 🇦🇿カナダ 🇨🇦オーストラリア 🇦🇺イスラエル 🇮🇱ポーランド 🇵🇱アメリカ 🇺🇸イギリス 🇬🇧パキスタン 🇵🇰チェコ 🇨🇿ドイツ 🇩🇪ヨルダン 🇯🇴ベトナム 🇻🇳スリランカ 🇱🇰中華人民共和国 🇨🇳韓国 🇰🇷エジプト 🇪🇬モロッコ 🇲🇦スイス 🇨🇭イエメン 🇾🇪イタリア 🇮🇹インド 🇮🇳ウガンダ 🇺🇬ハワイ 🌺台湾 🇹🇼ウズベキスタン 🇺🇿キルギス 🇰🇬クウェート 🇰🇼ナウル共和国 🇳🇷ジャマイカ 🇯🇲スーダン 🇸🇩タイ 🇹🇭トーゴ 🇹🇬ジンバブエ 🇿🇼トルクメニスタン 🇹🇲トルコ 🇹🇷ネパール 🇳🇵フィリピン 🇵🇭ブラジル 🇧🇷ポルトガル 🇵🇹日本 🇯🇵マリ共和国 🇲🇱ブルンジ共和国 🇧🇮サウジアラビア 🇸🇦ペルー 🇵🇪モザンビーク 🇲🇿キューバ 🇨🇺ガーナ 🇬🇭ラオス 🇱🇦ブルキナファソ 🇧🇫ギニア共和国 🇬🇳エクアドル 🇪🇨\n\n\n\n　GCC（🇸🇦サウジアラビア、🇦🇪UAE、🇰🇼クウェート、🇶🇦カタール、🇴🇲オマーン、🇧🇭バーレーンで構成される地域協力機構）などの中東地域の文化や食も体験いただけます。 \n\n\n\n海外パフォーマンスもたくさん！\n\n\n\n　会場内のステージでは、国内アーティストやDJによるライブパフォーマンスに加え、各国の伝統舞踊や民族音楽なども披露される予定です。文化や言語の違いを超え、人々が音楽やダンスを通じて交流できる空間が創出されます。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n[第2弾]国際フェスティバル「麦食音祭 GG」追加コンテンツを発表｜PRtimes　より\n\n\n\n内容国/地域チェコパビリオン儀典長ライブペインティング🇨🇿 チェコブルキナファソの伝統楽器の演奏🇧🇫 ブルキナファソ西アフリカ・ギニア共和国の伝統音楽とダンス🇬🇳 ギニア万博でも話題になったキューバのダンス🇨🇺 キューバエクアドルフォルクローレデュオ🇪🇨 エクアドルアンデス音楽＆ラテンミュージック🌎 南米・ラテンアメリカキルギス伝統楽器の演奏🇰🇬 キルギスパキスタンミュージックのライブ🇵🇰 パキスタン\n\n\n\n万博でも人気を集めたパソナグループの出展が決定\n\n\n\n　パソナグループは地方創生やウェルビーイング事業を推進し、万博関連事業においても高い注目を集め、多くの来場者から支持を獲得しました。麦食音祭 GGでは、来場者に向けた特別ブースを展開予定です。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n大阪・関西万博｜PASONANATUREVERSE（2025.10.11撮影）\n\n\n\nクラフトビールと世界のグルメが集結\n\n\n\n　イベントの大きな魅力の一つが、世界各国の料理やスイーツ、伝統料理と、日本各地・海外のクラフトビールです。普段なかなか出会えない国々の味を楽しみながら、各国の文化や歴史に触れることができるのも麦食音祭ならではです。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n[第2弾]国際フェスティバル「麦食音祭 GG」追加コンテンツを発表｜PRtimes　より\n\n\n\nオリジナルフォトブースやスタンプも登場\n\n\n\n　会場には麦食音祭オリジナルスタンプやフォトブースも設置予定です。各国の文化を学びながら、来場の記念となる写真撮影も楽しめるため、家族連れや友人同士でも思い出づくりができるコンテンツとなっています。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n麦食音祭5月のフォトブース\n\n\n\nライブ出演\n\n\n\n　・DOZAN11 aka三木道三　・韻シストBAND　・CHEHON　・KURAGEBand　・RowHoo \n\n\n\n　 \n\n\n\n[第2弾]国際フェスティバル「麦食音祭 GG」追加コンテンツを発表｜PRtimes　より\n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容イベント名麦食音祭 GG開催日時2026年7月10日（金）～7月12日（日）10:00〜21:00会場グラングリーン大阪 うめきた公園入場料無料内容クラフトビール、多国籍フード、世界の音楽・ダンス、文化体験、フォトブースなど参加規模50カ国以上（予定）主催麦食音祭実行委員会（西尾レントオール株式会社・株式会社Color create・FoodFes株式会社）公式サイトhttps://bakushoku-onsai.com\n\n\n\n　 \n\n\n\n[第2弾]国際フェスティバル「麦食音祭 GG」追加コンテンツを発表｜PRtimes　より\n\n\n\n＜参考＞過去の麦食音祭（ばくしょくおんさい）\n\n\n\n　『麦食音祭』は麦食音祭実行委員会（西尾レントオール株式会社、株式会社Color create 、FoodFes株式会社）が主催する、万博のレガシーと熱量を次の時代へとつなぐ大型イベントです。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n　第１回目「麦食音祭(ばくしょくおんさい)2026 〜 アフターEXPO 〜」 は、2026年3月13日（金）〜3月15日（日）に万博記念公園で開催。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n　第２回目の開催となった「麦食音祭（ばくしょくおんさい）GW」は、2026年5月1日（金）〜6日（水）に万博記念公園で開催。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n　「ミャクミャク」の出演や、スイスの人気キャラクター「ハイジ」も登場して会場を盛り上げていました。各国パビリオンの人気グルメでは、アメリカのスパークバーガーやカナダのソフトクリーム、英国のフィッシュ＆チップスなどが提供。グッズ販売や限定ティー、各国文化の展示も充実し、世界を巡る万博を追体験できる内容となっていました。 \n\n\n\n【第3弾】万博のかけらを集めた都市型フェス「麦食音祭GW」｜PRtimes　より\n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n・麦食音祭公式インスタグラム\n\n\n\n・グラングリーン大阪\n\n\n\n・50カ国以上が梅田に集結！「麦食音祭 GG」開催決定!｜PRtimes（2026.6.10）\n\n\n\n・[第2弾]国際フェスティバル「麦食音祭 GG」追加コンテンツを発表｜PRtimes
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SUMMARY:YOKOHAMA NIGHT FLOWERS × GREEN×EXPO 2027（7/4）
DESCRIPTION:花と緑をテーマに横浜の夜空を彩る花火連携キャンペーン\n\n\n\n　2027年国際園芸博覧会（GREEN×EXPO 2027）の開幕500日前となる2025年11月4日（火）を契機に、横浜ナイトフラワーズが連携キャンペーンを開始しています。 \n\n\n\n　キャンペーン名称は 「YOKOHAMA NIGHT FLOWERS × GREEN×EXPO 2027」。 \n\n\n\n　この期間中（2025年11月8日〜2027年9月26日）、花火打上げ日は、GREEN×EXPO 2027をイメージし、花と緑をテーマとした演出を中心に展開。都市と自然が調和する横浜の魅力を夜空に映し出します。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容期間2025年11月8日（土）～ 2027年9月26日（日）テーマ花と緑（GREEN×EXPO 2027をイメージ）内容特別テーマ花火の打上げ主催横浜ナイトフラワーズ実行委員会 （横浜市／横浜商工会議所／横浜港振興協会／横浜市観光協会）最新情報横浜ナイトフラワーズ公式HP\n\n\n\n※日時・詳細は随時更新されるため、公式サイトで最新情報をご確認ください。 \n\n\n\n横浜ナイトフラワーズ（2026年）スケジュール\n\n\n\n開催日時間打ち上げ場所当日イベント4月4日（土）19:00〜19:05大さん橋CENTRAL × LIVE！横浜 / BAY WALK KITCHEN4月5日（日）19:00〜19:05新港ふ頭CENTRAL × LIVE！横浜 / BAY WALK KITCHEN4月11日（土）19:00〜19:05大さん橋劇場版『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』×横浜市4月27日（月）19:00〜19:05新港ふ頭東方神起×横浜 RED OCEANキャンペーン5月16日（土）19:00〜19:05大さん橋―5月30日（土）19:00〜19:05大さん橋―6月13日（土）19:30〜19:35新港ふ頭―7月4日（土）19:30〜19:35新港ふ頭―7月18日（土）19:30〜19:35新港ふ頭―8月9日（日）19:30〜19:35新港ふ頭―9月5日（土）19:00〜19:05新港ふ頭―9月20日（日）19:00〜19:05大さん橋―
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SUMMARY:【申込終了】サウジアラビア1日レストラン＆食文化講座 Vol.7（フルコース・ディナー）
DESCRIPTION:【申込終了】サウジアラビアの魚介料理を味わう特別な夜｜6月28日に「サウジアラビア1日レストラン＆食文化講座 Vol.7」開催\n\n\n\n　サウジアラビアの食文化を体験できる人気イベント「サウジアラビア1日レストラン＆食文化講座 Vol.7（フルコース・ディナー）」が、2026年6月28日（日）に東京・新中野で開催されます。 \n\n\n\n　 \n\n\n\ne-food.jp 世界の料理　より\n\n\n\n　 \n\n\n\n　 \n\n\n\n　好評を続ける本イベントでは、サウジアラビアの歴史や文化の解説とともに、本格的な現地料理を味わうことができます。 \n\n\n\n　今回のテーマは、紅海に面した西部ヒジャーズ地方の魚介料理。参加者から寄せられた「サウジアラビアの魚介料理を食べてみたい」という声に応え、サウジ第2の都市ジェッダ周辺で親しまれている海鮮料理を中心に紹介します。 \n\n\n\n　会場では、魚介料理のほか、サウジアラビアの定番料理やラクダ肉の試食、デザートまで含めた全12品のフルコースディナーを提供。普段なかなか触れる機会の少ないサウジアラビアの食文化を、食事を通じて楽しめる内容となっています。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容イベント名サウジアラビア1日レストラン＆食文化講座 Vol.7（フルコース・ディナー）日時2026年6月28日（日）17:00～19:00会場Gallery Cafe NICCOアクセス東京メトロ丸ノ内線「新中野駅」から徒歩約4分参加費6\,000円（税込）内容ヒジャーズ地方の魚介料理、ジェッダの郷土料理、サウジ定番料理、ラクダ肉試食、デザートなど全12品主催e-food.jp 世界の料理
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LOCATION:Gallery Cafe NICCO\, 東京都中野区本町６丁目２６−８
CATEGORIES:サウジアラビア・リヤド万博
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SUMMARY:【中高生向け】 「建築ってなんだ？」第3弾　旧上瀬谷通信施設公園（仮称）パークセンター建設現場見学会
DESCRIPTION:「建築ってなんだ？」第3弾　旧上瀬谷通信施設公園（仮称）パークセンター建設現場見学会を開催\n\n\n\n　横浜市は2026年6月28日（日）、中学生・高校生（市外も可）を対象とした「旧上瀬谷通信施設公園（仮称）パークセンター建設現場見学会」を開催します。 \n\n\n\n　本イベントは、建築や建設業の魅力を次世代へ伝える取り組み「『建築』ってなんだ？」シリーズの第3弾として実施されるものです。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n「建築」ってなんだ？第3弾　「旧上瀬谷通信施設公園（仮称）パークセンター」建設現場にて中高生向け現場見学会を開催します！　より\n\n\n\n完成後には見られない建設現場を見学\n\n\n\n　今回見学するのは、GREEN×EXPO 2027の開催地として整備が進む旧上瀬谷通信施設地区に建設中の「旧上瀬谷通信施設公園（仮称）パークセンター」。パークセンターは園芸博会期中は「テーマ館」「園芸文化館」として出展されます。 \n\n\nあわせて読みたいテーマ館｜横浜園芸博パビリオン・展示紹介\n\nあわせて読みたい園芸文化館｜横浜園芸博パビリオン・展示紹介\n\n\n　この建物は、横浜市の公共建築物としては珍しい大規模な木造建築で、大空間を木造で実現する特徴的な構造を採用しています。見学会では、建物が完成すると見ることのできない建設途中の様子を間近で見学できるほか、建築の仕事やものづくりの魅力について学ぶことができます。 \n\n\n\n　将来、建築や建設分野への進学・就職を考えている中高生にとって、実際の現場を体感できる貴重な機会となりそうです。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容イベント名「旧上瀬谷通信施設公園（仮称）パークセンター」建設現場見学会開催日時2026年6月28日（日）10:15～11:45頃受付開始10:00見学場所旧上瀬谷通信施設公園（仮称）パークセンター工事現場集合場所横浜市瀬谷区瀬谷町5810-6 上瀬谷整備事務所対象中学生・高校生（市内外問わず）定員20名（抽選制）参加費無料申込方法横浜市電子申請・届出システム申込期間2026年6月4日（木）10:00～6月19日（金）正午当選連絡2026年6月22日（月）までにメール通知保護者送迎の保護者1名まで入場可能
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LOCATION:旧上瀬谷通信施設公園（仮称）パークセンター工事現場\, 横浜市瀬谷区瀬谷町5810-6 上瀬谷整備事務所
CATEGORIES:子ども向け・親子向けイベント
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SUMMARY:「ニッポン 今だ！ラボ」第13回　横浜グリーンエクスポ特集
DESCRIPTION:トゥンクトゥンク＆ミャクミャクが夢の共演！『ニッポン 今だ！ラボ』で横浜グリーンエクスポを特集\n\n\n\n　2026年4月から放送中の新番組『ニッポン 今だ！ラボ』で、2027年開催の GREEN×EXPO 2027 が特集されることが明らかになりました。 \n\n\n\n　6月放送分の第12回・第13回では、「横浜グリーンエクスポ」をテーマに、開催まで1年を切った会場の魅力や見どころが紹介されます。  \n\n\n\nトゥンクトゥンクとミャクミャクがテレビで共演\n\n\n\n　番組では、GREEN×EXPO 2027公式マスコットの「トゥンクトゥンク」と、大阪・関西万博 の公式キャラクター「ミャクミャク」がスタジオで夢の共演を果たします。 \n\n\n\n　さらに、公式アンバサダーの芦田愛菜さんや、横浜出身アーティストのゆずがメッセージVTRで登場。会場予定地の最新の様子や、1000万株の花と緑で彩られる未来の完成イメージも紹介される予定です。 \n\n\n\n会場予定地にも潜入\n\n\n\n　番組ではお笑いコンビ「5GAP」が会場予定地へ潜入取材。 \n\n\n\n　2027年3月19日に開幕するGREEN×EXPO 2027がどのような博覧会になるのか、未来の会場イメージや整備の進捗などをわかりやすく紹介します。横浜グリーンエクスポに興味を持ち始めた人にとっても、概要を知る絶好の機会となりそうです。 \n\n\n\n『ニッポン 今だ！ラボ』とは\n\n\n\n　『ニッポン 今だ！ラボ』は、今田耕司さんと森香澄さんがMCを務める知的アミューズメント番組です。 \n\n\n\n　国の政策や社会課題を「暮らしに関わる身近なテーマ」として紹介する内容が特徴で、毎回さまざまな分野の“今”をわかりやすく解説しています。 \n\n\n\n放送情報\n\n\n\n　横浜グリーンエクスポ特集回（第12回・第13回）は、フジテレビで2026年6月17日（水）と24日（水）に放送予定です。その他の放送局は以下をご覧ください。 \n\n\n\n放送局放送エリア放送日時フジテレビ関東毎週水曜日 21:54～22:00北海道文化放送北海道毎週日曜日 11:45～11:50東海テレビ中京毎週金曜日 22:52～22:57関西テレビ近畿毎週水曜日 22:54～23:00テレビ新広島広島毎週木曜日 20:54～21:00テレビ西日本福岡毎週月曜日 21:54～22:00BSフジBS放送（全国）毎週金曜日 22:55～23:00
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SUMMARY:GREEN×EXPO 2027フェア｜第１弾｜農林水産省食堂　手しごと屋 咲くら「エディブルフラワーを使用した特別メニュー」
DESCRIPTION:農林水産省で「GREEN×EXPO 2027フェア」開催へ　横浜産野菜やエディブルフラワーで“食”から機運醸成\n\n\n\n　2027年3月に開幕する「GREEN×EXPO 2027（横浜園芸博）」の機運醸成に向け、農林水産省（本省）内の食堂・売店等と連携した「GREEN×EXPO 2027フェア」が2026年6月よりスタートします。 \n\n\n\n　本企画は、GREEN×EXPO 2027の認知度向上を目的に、「食」を通じてイベントの魅力を発信するコラボレーション施策。農林水産省（本省）内の食堂や売店を活用し、日常的に利用する来庁者や職員へ、花・緑・農をテーマとしたメニューや企画を展開します。 \n\n\n\n　第1弾は2026年6月～7月に実施。GREEN×EXPO 2027のコンセプトである「花」「緑」「自然との共生」を感じられる導入企画として、横浜市産野菜やエディブルフラワー（食用花）を活用した特別メニューが提供されます。 \n\n\n\n第1弾 実施内容\n\n\n\n（1）和幸｜横浜市産野菜を使用した「野菜炒め定食」\n\n\n\n　6月1日限定で、「野菜炒め定食」注文＋農林水産省【公式】GREEN×EXPO 2027のSNSフォローで、先着25名に「Blooming RING」をプレゼント \n\n\n\n　 \n\n\n\n\n\n\n\n項目内容実施店舗和幸提供メニュー横浜市産野菜を使用した「野菜炒め定食」　860円提供日2026年6月中の毎週月曜日（6月1日・8日・15日・22日・29日）場所農林水産省（本省）南別館 地下1階営業時間11:00～14:00\n\n\n\n（2）手しごと屋 咲くら｜エディブルフラワーを使用した特別メニュー\n\n\n\n　実施初日の6月22日限定で「上記対象メニューいずれかをご注文＋農林水産省【公式】GREEN×EXPO 2027のSNSフォロー」で先着30名様にBlooming RINGをプレゼントします。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n\n\n\n\n　 \n\n\n\n項目内容実施店舗手しごと屋 咲くら提供メニュー豊橋市産エディブルフラワー（食用花）を使用した御膳セットメニュー※エディブルフラワーを使用する対象メニューは「ニタリ鯨三昧御膳」、「鮪三昧御膳」、「トンテキ御膳」、「若鶏黒酢膳」、「ヒレカツ＆カキフライ御膳 」、「カキフライ膳」の6種類となります。提供期間2026年6月22日（月）～6月26日（金）場所農林水産省（本省）北別館 1階営業時間11:00～14:00備考詳細な実施内容は決まり次第更新予定\n\n\n\n（3）ポスター・折り紙等の掲示店舗（上記店舗に加えて以下の本省内店舗） \n\n\n\n・三省堂書店 農林水産省売店 （GREEN×EXPO 2027特設コーナー設置あり）・あふ食堂・おむすび権米衛 農林水産省店・農林水産省職員生活協同組合 総合売店 \n\n\n\n　 \n\n\n\n\nhttps://twitter.com/FutureEarthJP/status/2065392113458852144\n\n\n\n\n2027年3月まで全4回実施予定\n\n\n\n本フェアは継続的な機運醸成施策として、2027年3月の開幕まで全4回の実施を予定しています。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n\n・第1弾：2026年6月～7月\n\n\n\n・第2弾：2026年9月～10月頃\n\n\n\n・第3弾：2026年11月～12月頃\n\n\n\n・第4弾：2027年2月～3月頃\n\n\n\n\n \n\n\n\n　今後、参加店舗や企画内容は順次追加・更新される予定です。 \n\n\n\n　“食”という身近な入口から、GREEN×EXPO 2027の
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LOCATION:手しごと屋 咲くら\, 東京都千代田区霞が関１丁目２−１
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SUMMARY:FLOWER Fes 2026 FINAL
DESCRIPTION:FLOWER Fes 2026 FINAL\n\n\n\n　横濱花博連絡協議会は、GREEN×EXPO 2027開催予定地である旧上瀬谷通信施設跡地にて、FLOWER Fes 2026 FINAL（フラワーフェス2026ファイナル）を2026年6月20日(土)・21日(日)に開催します。 \n\n\n初日の様子はこちら！＜レポート記事＞レインコートトゥンク出現！｜FlowerFes2026 FINAL初日に行ってきました\n\n\n　 \n\n\n\nFLOWER Fes 2026 FINAL｜y_hanaren（公式インスタグラムより）\n\n\n\nGREEN×EXPO 2027ブースも出展\n\n\n\n　GREEN×EXPO 2027ブースでは、開催に向けたさまざまな体験コンテンツを楽しめます。 \n\n\n\n　 \n\n\n\nGREEN×EXPO 2027オフィシャルストア押し花フェイスアートBlooming RING Actionロスフラワーを活用したフォトスポット\n\n\n\n　 \n\n\n\n\n\n\n\n　 \n\n\n\n\n\n\n\nトゥンクトゥンクのグリーティングも決定！\n\n\n\n　イベント期間中に、GREEN×EXPO 2027の公式マスコットキャラクター「トゥンクトゥンク」のグリーティングも決定しました！ \n\n\n\n　　 \n\n\n\n\n\n\n\n　 \n\n\n\n日程時間6月20日（土）＜グリーティング：先着順＞　①12:00～12:30／②14:00～14:30／③16:00～16:306月21日（日）＜グリーティング：先着順＞　①12:00～12:30／②14:00～14:30＜ステージイベント＞　16:00〜\n\n\n\n　 \n\n\n\n※GREEN×EXPO 2027ブース内のフォトスポットで実施します。※グリーティングは各回約30分を予定しています。※整理券の配布はありません。先着順でのご案内となります。※天候や運営上の都合により、内容が変更となる場合があります。 \n\n\n\nイベント内容\n\n\n\n　お花・音楽・ステージ・グルメに加え、フィナーレを彩る打ち上げ花火も実施が決定。さらに、Special Liveには鈴木亜美さんとhitomiさんが出演し、会場を盛り上げます。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n\n\n\n\n \n\n\n\n　 \n\n\n\n　GREEN×EXPO 2027開催前年を盛り上げる特別な2日間となるのは間違いなし！ \n\n\n\n　 \n\n\n\nコンテンツ日時・備考Special Live6月20日(土)19:00～　鈴木亜美さん6月21日(日)19:00～　hitomiさん打ち上げ花火6月21日(日)19:30〜ステージイベント地元高校生などによるパフォーマンスブンブン音頭みんな集まれ～！ブンブン音頭で一緒に踊ろう！飲食・出店キッチンカー、ブース出展、屋台など多数出店スタンプラリー会場内ブーススタンプラリー（高校生以下対象）。スタンプを全部集めた方には参加賞あり（※なくなり次第終了）\n\n\n\nステージイベント詳細\n\n\n\n\n\n\nDay.1（6月20日・土）\nDay.2（6月21日・日）\n\n\n時間\n内容\n時間\n内容\n\n\n\n10:30～10:40開会式09:30～10:00横浜隼人中学・高等学校 チアダンス部\n\n10:40～11:10神奈川県立保土ケ谷高等学校 ダンス部10:00～10:30Yu-kids×FUNBEAT\n\n11:10～11:40Victory10:30～10:50BAUM\n\n11:40～12:00インターバル10:50～11:20ユースシアタージャパン\n\n12:00～12:25上瀬谷小学校・瀬谷中学校 合唱部／ブンブン音頭11:20～11:50インターバル／荒井理紗子 書道パフォーマンス\n\n12:25～12:55横浜瀬谷高校ダンス部11:50～12:20あづまのママーズ\n\n12:55～13:25white superiors12:20～12:40LINOボイストレーニングスクール\n\n13:25～13:55大和BIG BLACK DANCE STUDIO ～B.B団～12:40～12:55ブンブン音頭\n\n13:55～14:25インターバル12:55～13:25インターバル\n\n14:25～14:55横浜瀬谷高校フォークソング部13:25～13:55神奈川大和阿波おどり振興協会 大和連\n\n14:55～15:25横濱浜風13:55～14:25レアレアフラ\n\n15:25～15:55studioCoRe14:25～14:45KIARA\n\n15:55～16:25インターバル14:45～15:15ダンスリパブリック\n\n16:25～16:40和太鼓 緑響15:15～15:45インターバル\n\n16:40～17:10山口紗矢佳15:45～16:00ブンブン音頭\n\n17:10～17:40KARAKU16:00～16:30式典\n\n17:40～17:55ブンブン音頭16:30～17:00WK DANCE\n\n17:55～18:00インターバル17:00～17:30オキタマ太鼓\n\n18:00～19:00スペシャルゲストリハーサル17:30～18:00MISS MY NOTES\n\n19:00～19:30鈴木亜美ライブ18:00～19:00スペシャルゲストリハーサル\n\n  19:00～19:30hitomiライブ\n\n  19:30～19:40打ち上げ花火\n\n\n\n\n\n\n　 \n\n\n\n※イベント内容および時間は予告なく変更になる場合があります \n\n\n\n※会場内にはペットは入れません（補助犬・盲導犬・介助犬・聴導犬を除く）。 \n\n\n初日の様子はこちら！＜レポート記事＞レインコートトゥンク出現！｜FlowerFes2026 FINAL初日に行ってきました\n\n\nアクセス\n\n\n\n無料送迎バス\n\n\n\n　 \n\n\n\n\n\n\n\n　 \n\n\n\n　会場へは相鉄線・瀬谷駅北口バスターミナルから無料送迎バスが運行されます（約10分間隔）。 \n\n\n\n6/20日(土)瀬谷駅北口→会場行き　10:00〜19:30会場→瀬谷駅北口行き　10:30〜20:006/21日(日)瀬谷駅北口→会場行き　9:00〜19:30会場→瀬谷駅北口行き　9:30〜20:15\n\n\n\n駐輪場あり・車での来場は不可\n\n\n\n　・駐輪場はゲート付近にあるので、自転車でのご来場も可能です \n\n\n\n　※なお、駐車場はありませんので、車での来場はお控えください。 \n\n\n\n　 \n\n\n\nFLOWER Fes 2026 FINAL｜y_hanaren（公式インスタグラムより）\n\n\n\n会場は「上瀬谷小東側」交差点付近\n\n\n\n　昨年の会場からさらに北側へ進んだ「上瀬谷小東側」交差点付近にゲートがあります。 \n\n\n\n「上瀬谷小東側」交差点付近（2026.5.23撮影）\n\n\n初日の様子はこちら！＜レポート記事＞レインコートトゥンク出現！｜FlowerFes2026 FINAL初日に行ってきました\n\n\n開催概要\n\n\n\n名称FLOWER Fes 2026 FINAL（フラワーフェス2026ファイナル）日時2026年6月20日（土）10:30〜19:302026年6月21日（日） 9:30〜19:30打ち上げ花火：21日 19:30〜場所旧上瀬谷通信施設跡地（GREEN×EXPO 2027開催予定地）瀬谷駅北口バスターミナルから無料送迎バスが運行主催横濱花博連絡協議会共催公益財団法人２０２７年国際園芸博覧会協会後援横浜市脱炭素・GREEN×EXPO推進局、瀬谷区、旭区、大和市、横浜国際園芸博覧会協会瀬谷区推進協議会、横浜国際園芸博覧会旭区推進協議会、瀬谷区自治会町内会連絡協議会、旭区連合自治会町内会連絡協議会協力上瀬谷農業専用地区協議会、上川井農業専用地区協議会、旧上瀬谷通信施設まちづくり協議会、瀬谷区商店街連合会、瀬谷消防団、弁護士 志水隆一、神奈川新聞社、大谷学園横浜隼人高等学校、横浜瀬谷高等学校、中央農業高等学校、瀬谷区PTA連絡協議会、神奈川大和阿波おどり振興協会、イースタン企画、神奈川県立高等学校PTA連合会協賛(株)R産業、LIG(株)、v大林組、鹿島建設(株)、カワセ薬局、(株)カンパイ、(株)小林園、JT、清水建設(株)、相鉄グループ、大成建設(株)、(株)露木建設、(株)露木塗装、トヨタL&F神奈川(株)、(株)原商会、(株)丸善岩崎農園、(株)安田物産、横浜デザイン、横浜トーヨー住器(株)、(株)連合社印刷　一里山ゴルフセンター、(株)伊藤造園土木、学校法人八ッ橋学園、岸本建設(株)、三共工業(有)、J:COM、Blanc Daisy、(株)ホーセン、(株)丸子商事　(株)石井商事、神奈川美研工業(株)、川口白鳳(株)、(有)彦陽電業社、(株)サカタのタネ、(株)住宅プロデュース、(有)第一産業、タイヤ館 瀬谷、大洋建設(株)、(株)光グロース、(株)横浜レンタル、(株)レンタルのニッケン　(株)大瀬商店、共同企業体相模アスコン、JA横浜、(有)千田商店、(株)デック、東京資源(株)、TOPPAN(株)、(株)ブルーム、マルセン(株)、由麗那 哈麗霞雅、リアンソレーヴ　(一社)横浜市瀬谷区医師会、鎌田歯科医院、橘田武（大和ケータリング協会）、サントリービバレッジソリューション(株)、瀬谷総合開発(株)、(株)ドーロ企画、(有)まごころ宮繕メンテナンス、(株)ライズ\n\n\n\n横濱花博連絡協議会とは\n\n\n\n　横濱花博連絡協議会は、GREEN×EXPO 2027を地域から盛り上げる民間企業などによる団体です。横浜園芸博に花・緑出展することが決定しており、三ツ境駅前や園芸博会場脇の花壇整備のほか、2023年から毎年旧上瀬谷通信施設跡地会場にて、「Flower Fes」を開催しています。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n園芸博会場脇にある「桜花壇」（2026.5.23撮影）\n\n\n\n三ツ境駅前花壇（2026.2.14撮影）\n\n\n\n\n\n\n初日の様子はこちら！＜レポート記事＞レインコートトゥンク出現！｜FlowerFes2026 FINAL初日に行ってきました\n\n\n＜参考＞FLOWER Fes 2025\n\n\n\n　2025年3月22日（土）・23日（日）の2日間、「FLOWER Fes 2025」が旧上瀬谷通信施設跡地（GREEN×EXPO 2027開催予定地）で開催されました。 \n\n\n\nFlower Fes 2025　より\n\n\n\n　会場では、地域の高校生や公募団体によるステージパフォーマンスをはじめ、「ブンブン音頭」をみんなで踊る参加型企画、絵画コンテスト受賞者の表彰式など、多彩なプログラムが展開されます。さらに、キッチンカーや屋台、各種ブースの出店に加え、フラワーアレンジメントやキッズスポーツの無料体験も実施され、子どもから大人まで楽しめる内容となりました。 \n\n\n\nFlower Fes 2025　より\n\n\n\n　23日（日）には、来場者先着2027名への花のプレゼントや、会場内スタンプラリーも行われるほか、シンガーのクリス・ハートさんによるスペシャルライブ（18:30～）、打ち上げ花火（19:00～）も実施。イベントを華やかに締めくくりました。 \n\n\n\n＜参考：昨年の様子＞シャトルバス\n\n\n\n　瀬谷駅北口とGREEN×EXPO 会場を約10分間隔で走行。乗り場は瀬谷駅北口のバスターミナルで、警備の方の誘導もあったそうです。 \n\n\n\n22日(土)瀬谷駅北口→会場行き　9:00頃〜17:00頃会場→瀬谷駅北口行き　10:00頃〜17:30頃23日(日)瀬谷駅北口→会場行き　8:30頃〜19:30頃会場→瀬谷駅北口行き　9:30頃〜20:00頃\n\n\n\nFlower Fes 2025　より\n\n\n\nFlower Fes 2025　より
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LOCATION:旧上瀬谷通信施設跡地（GREEN×EXPO 2027開催予定地）\, 神奈川県横浜市瀬谷区瀬谷町２４６
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SUMMARY:『ニッポン 今だ！ラボ』第12回　横浜グリーンエクスポ特集
DESCRIPTION:トゥンクトゥンク＆ミャクミャクが夢の共演！『ニッポン 今だ！ラボ』で横浜グリーンエクスポを特集\n\n\n\n　2026年4月から放送中の新番組『ニッポン 今だ！ラボ』で、2027年開催の GREEN×EXPO 2027 が特集されることが明らかになりました。 \n\n\n\n　6月放送分の第12回・第13回では、「横浜グリーンエクスポ」をテーマに、開催まで1年を切った会場の魅力や見どころが紹介されます。  \n\n\n\nトゥンクトゥンクとミャクミャクがテレビで共演\n\n\n\n　番組では、GREEN×EXPO 2027公式マスコットの「トゥンクトゥンク」と、大阪・関西万博 の公式キャラクター「ミャクミャク」がスタジオで夢の共演を果たします。 \n\n\n\n　さらに、公式アンバサダーの芦田愛菜さんや、横浜出身アーティストのゆずがメッセージVTRで登場。会場予定地の最新の様子や、1000万株の花と緑で彩られる未来の完成イメージも紹介される予定です。 \n\n\n\n会場予定地にも潜入\n\n\n\n　番組ではお笑いコンビ「5GAP」が会場予定地へ潜入取材。 \n\n\n\n　2027年3月19日に開幕するGREEN×EXPO 2027がどのような博覧会になるのか、未来の会場イメージや整備の進捗などをわかりやすく紹介します。横浜グリーンエクスポに興味を持ち始めた人にとっても、概要を知る絶好の機会となりそうです。 \n\n\n\n『ニッポン 今だ！ラボ』とは\n\n\n\n　『ニッポン 今だ！ラボ』は、今田耕司さんと森香澄さんがMCを務める知的アミューズメント番組です。 \n\n\n\n　国の政策や社会課題を「暮らしに関わる身近なテーマ」として紹介する内容が特徴で、毎回さまざまな分野の“今”をわかりやすく解説しています。 \n\n\n\n放送情報\n\n\n\n　横浜グリーンエクスポ特集回（第12回・第13回）は、フジテレビで2026年6月17日（水）と24日（水）に放送予定です。その他の放送局は以下をご覧ください。 \n\n\n\n放送局放送エリア放送日時フジテレビ関東毎週水曜日 21:54～22:00北海道文化放送北海道毎週日曜日 11:45～11:50東海テレビ中京毎週金曜日 22:52～22:57関西テレビ近畿毎週水曜日 22:54～23:00テレビ新広島広島毎週木曜日 20:54～21:00テレビ西日本福岡毎週月曜日 21:54～22:00BSフジBS放送（全国）毎週金曜日 22:55～23:00
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SUMMARY:GREEN×EXPO 2027 先取りセッション vol.1
DESCRIPTION:【6月17日開催】GREEN×EXPO 2027 先取りセッション vol.1｜テーマは「グリーンインフラ」、渋谷QWSでハイブリッド開催\n\n\n\n　2027年に開催される GREEN×EXPO 2027 の魅力と最新情報を、主催者・出展企業・専門家が紹介する「GREEN×EXPO 2027 先取りセッション vol.1」が、2026年6月17日（水）に SHIBUYA QWS で開催されます。 \n\n\n\n　第1回のテーマは 「グリーンインフラ」。コンクリートなどの人工構造物に頼るだけでなく、自然が持つ機能を活用して都市や暮らしを支える考え方について、最新の取り組みや事例を交えたクロストークが行われます。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n【6月17日開催】GREEN×EXPO 2027 先取りセッション vol.1　より\n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容イベント名GREEN×EXPO 2027 先取りセッション vol.1日時2026年6月17日（水）16:30〜18:30会場SHIBUYA QWS（東京都渋谷区渋谷二丁目24番12号 渋谷スクランブルスクエア15階）開催形式ハイブリッド開催（対面限定50名）参加費無料申込申込フォームはこちら\n\n\n\nセッションのテーマ\n\n\n\n　生態系がもたらす経済的価値は年間約5\,260兆円とされ、世界GDPの約55倍に相当すると紹介。経済的な豊かさを中心とした価値観から、質的成熟社会への転換期にあるという問題意識を背景に、自然資本としての植物や生態系の価値を改めて見つめ直す場として位置付けられています。 \n\n\n\n　今回のテーマである グリーンインフラ では、緑地や非建ぺい地のネットワークによる生態系サービスの提供だけでなく、「モノとしてのグリーン」に加えて「コトとしてのグリーン」にも着目し、自然と人間活動の関係を捉え直す視点が提示される予定です。 \n\n\n\nタイムテーブル\n\n\n\n時間内容16:30〜17:30トークセッション（登壇各社からの情報共有／パネルディスカッション／質疑応答）17:30〜18:30ブース紹介＆交流会（ブース出展企業1分ピッチ／交流会）\n\n\n\n主な登壇・参加組織\n\n\n\n\n・公益社団法人2027年国際園芸博覧会協会 — テーマ「幸せを創る明日の風景」のもと、植物の多様な価値と自然との共生を通じた持続可能な社会像を紹介。\n\n\n\n\n　 \n\n\n\n\n・東京大学 総括プロジェクト機構 — 「モノとしてのグリーン」だけでなく「コトとしてのグリーン」にも焦点を当て、グリーンインフラのあり方を問い直す視点を提示。\n\n\n\n\n　 \n\n\n\n\n・東邦レオ株式会社 — 大阪・関西万博パナソニックグループパビリオン「ノモの国」のファサードコンセプトを継承し、「やさしくなりたい。」の世界観を企業・団体との協働で表現する取り組みを紹介。\n\n\n\n\n　 \n\n\n\n\n・清水建設株式会社 — 子どもたちが自然に触れながら学ぶ体験型展示「シミズ 森のまち」の構想を紹介。\n\n\n\n\nCNUD（カーボンニュートラルアーバンデザイン）とは\n\n\n\n　本セッションは、渋谷の産官学が脱炭素について議論し、最新技術や制度情報を共有する環境コンソーシアム CNUD（Carbon Neutral Urban Design） の取り組みの一環として実施されます。渋谷からサステナブルなアーバンカルチャーを世界へ発信することを目指しています。
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SUMMARY:第42回「東京ファッショングッズトレードショー」
DESCRIPTION:国際園芸博覧会キャラクターライセンシーブースも出展へ　第42回「東京ファッショングッズトレードショー」開催\n\n\n\n　キャラクター・ファンシー・ビューティー雑貨などを扱う業界向け展示会「第42回 東京ファッショングッズトレードショー」が、2026年6月17日（水）・18日（木）の2日間、東京都港区の東京都立産業貿易センター浜松町館で開催されます。 \n\n\n\n　会場では、キャラクター雑貨、ファンシー雑貨、ビューティー雑貨、文具など、感度の高い企業が一堂に会し、流通業者向けに最新商品やライセンス展開を紹介します。本展示会は小売店やバイヤーなど流通関係者向けで、一般消費者は入場できません。商品の即売も行われません。 \n\n\n\n国際園芸博覧会キャラクターライセンシーブースも\n\n\n\n　また、会場2階には「国際園芸博覧会キャラクターライセンシーブース」が設けられる予定で、2027年に横浜市で開催される「GREEN×EXPO 2027（国際園芸博覧会）」関連キャラクター商品のライセンス展開にも注目が集まりそうです。 \n\n\n\n東京ファッショングッズトレードショー　より\n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容名称第42回 東京ファッショングッズトレードショー開催日2026年6月17日（水）・18日（木）時間10:00～17:00会場東京都立産業貿易センター 浜松町館（2F・3F）主催日本ファッショングッズ協会後援サンリオ、東京ピーアール企画（株）対象流通業者向け（一般入場不可）
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