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SUMMARY:ガーデンネックレス横浜2026
DESCRIPTION:ガーデンネックレス横浜2026\n\n\n\n\n\n\n\n　横浜市は、2026年3月19日（木）から6月14日（日）まで、横浜の街を舞台に花と緑をネックレスのようにつなぐ春の一大イベント「ガーデンネックレス横浜 2026」を開催します。 \n\n\n\n　2017年から続く「ガーデンシティ横浜」推進のリーディングプロジェクトとして毎年開催されてきた本イベント。港町の景観が美しい“みなとエリア”から、約10\,000㎡の大花壇を誇る里山ガーデンまで、街全体が季節の花で彩られます。 \n\n\n\n　そして、「GREEN×EXPO 2027」開催1年前の春。横浜がもっとも華やぐ季節が、いよいよやってきます。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容イベント名ガーデンネックレス横浜 2026開催期間2026年3月19日（木）～6月14日（日）主な会場みなとエリア、里山ガーデン ほか横浜市内各所\n\n\n\nみなとエリア（都心臨海部）\n\n\n\n① サクラ（3月下旬～4月上旬）\n\n\n\n約300本の桜が、横浜の春の訪れを告げます。さくら通りや汽車道、山手エリアなど、港町らしい風景とともに楽しめるのが魅力です。 \n\n\n\n② チューリップ（4月上旬～中旬）\n\n\n\n約70種・10万本のチューリップが咲き誇る横浜公園を中心に、港へと続く日本大通り、新港中央広場まで色鮮やかな花景色が広がります。 \n\n\n\n③ バラ（5月上旬～下旬）\n\n\n\n横浜市の花「バラ」が最盛期を迎える季節。香り・色彩・景色をテーマにしたバラ園が広がる港の見える丘公園や、約160品種1\,900株が競演する山下公園は必見です。 \n\n\n\n\n里山ガーデンフェスタ\n\n\n\n\n横浜市内最大級、約10\,000㎡の大花壇が広がる里山ガーデン。約110品種・20万本の花々に加え、約150本のサクラ、新緑の里山風景を一度に楽しめます。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n会期\n2026年3月19日（木）～5月6日（水・祝）\n\n\n会場\n里山ガーデン（よこはま動物園ズーラシア隣接／横浜市旭区上白根町1425-4）\n\n\n\n\n  \n\n\n \nBlooming RING を着けて、フォトスポットで記念撮影しよう｜里山ガーデン\n\n\n\n\n\n \n　Blooming RINGを身に着けて、ウェルカムガーデンに新たに登場する「GREEN×EXPO 2027」ロゴのフォトスポット前で記念撮影ができます。 \n\n\n\n\n\n \n\n里山ガーデンフェスタHP　より\n\n\n\n\n\n\n \n\n\n\n\n\n \n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n実施日\n2026年3月19日（木）～3月22日（日）\n\n\n実施時間\n10:00～\n\n\n実施場所\nウェルカムガーデン内「GREEN×EXPO 2027」ロゴフォトスポット前\n\n\n参加方法\n各日先着100名（予定数に達し次第終了）\n\n\n内容\nBlooming RINGを身に着けてフォトスポット前で記念撮影\n\n\n備考\n雨天決行\n\n\n\n\n\n\n \n\n\n\n\n\n\n\n横浜フラワー＆ガーデンフェスティバル2026\n\n\n\n\n「ガーデンネックレス横浜」の一環として開催される、日本最大級の園芸イベント。 \n\n\n\n\n日本を代表するガーデンデザイナーによるメイン展示をはじめ、最新の花・ガーデン展示、子ども向け職業体験、木のおもちゃブース、ショッピングなど、花と緑の楽しみが凝縮されています。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n会期\n2026年5月2日（土）～5月4日（月・祝）\n\n\n会場\nパシフィコ横浜\n\n\n\n\n\n\n\nあわせて読みたい横浜フラワー＆ガーデンフェスティバル2026\n\n\n\n横浜ローズウィーク\n\n\n\n\n横浜市の花「バラ」の見ごろにあわせ、市内各所で開催される“バラの街歩き”期間。バラ園だけでなく、スイーツ、カクテル、ショッピングなど、街全体がローズカラーに染まります。港町・横浜の歴史とともに楽しむ、特別な時間です。 \n\n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n\n\nガーデンネックレス横浜\n\n\n\n\nガーデンネックレス横浜 2026｜横浜市観光協会\n\n\n\n\n 
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CATEGORIES:GREEN×EXPO2027,横浜イベント,花き園芸・造園・農関連
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SUMMARY:MoN Takanawa開館記念「ぐるぐる展」で大屋根リング1/200模型を公開
DESCRIPTION:MoN Takanawa開館記念「ぐるぐる展」で大屋根リング1/200模型を公開\n \n\n2026年3月28日（土）、TAKANAWA GATEWAY CITYに誕生する文化の実験的ミュージアム「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」で、開館記念特別展「ぐるぐる展ー進化しつづける人類の物語」がスタートします。会期は9月23日（水・祝）まで。会場では、アートや都市、文化、人の営みの中にある“ぐるぐる”をテーマに、約100点のアイテム、50種類以上の展示が展開されます。\n\n \nMoN Takanawa開館記念特別展「ぐるぐる展ー進化しつづける人類の物語」\n2026年3月28日(土)よりスタート　より\n \n大屋根リングを“見上げる”展示が登場\n \n\nなかでも注目したいのが、2025年大阪・関西万博のシンボル「大屋根リング」1/200模型の展示です。文化をつなぐ「ぐるぐる」を紹介するZone 4「Culture」に登場し、藤本壮介建築設計事務所による模型を天井に浮かべるように展示。来場者は、これまでとは異なる視点から大屋根リングの構造を“下から見上げる”体験ができます。\n\n \nMoN Takanawa開館記念特別展「ぐるぐる展ー進化しつづける人類の物語」\n2026年3月28日(土)よりスタート　より\n \n\n大屋根リングを「『多様でありながら、ひとつ』という理念のもと大阪・関西万博のシンボルとして設計されたもの」と紹介。本展では、円や螺旋、反復といった“ぐるぐる”の視点から、建築そのものを文化の継承や共有体験の象徴として捉え直しています。ひとつの空をともに見上げる体験を想起させる展示として構成されている点も見どころです。\n\n \n開催概要\n \n\n「ぐるぐる展」全体では、縄文土器や山手線、モンゴル遊牧民の暮らし、相撲、家事、思考の巡りまで、多様なテーマを6つのゾーンで紹介。音声ガイドを聞きながら巡る形式で、案内役は日本語版で坂本真綾さんと岡野友佑さんが務めます。大屋根リング展示だけでなく、建築・文化・都市のつながりを横断的に楽しめる展覧会となりそうです。\n\n \n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n展覧会名\nぐるぐる展ー進化しつづける人類の物語\n\n\n会期\n2026年3月28日（土）～9月23日（水・祝）\n\n\n時間\n10:00～19:00（金・土は10:00～21:00）\n\n\n会場\nMoN Takanawa: The Museum of Narratives Box1500\n\n\n主催・企画制作\nMoN Takanawa: The Museum of Narratives\n\n\nチケット\n先行：一般2\,300円／U25 1\,300円／小中高生600円\n通常：一般2\,500円／U25 1\,500円／小中高生800円\n\n\n備考\n未就学児無料、当日券あり\n\n\n\n\n \n7月には「いのちの未来」の再演も\n \n\n大阪・関西万博のシグネチャーパビリオンとして絶大な注目を集めた「いのちの未来」（石黒浩氏テーマ事業プロデューサー）が、2026年7月中旬〜9月上旬にMoN Takanawa: The Museum of Narratives にて再演されることが決定しています。東京でアフター万博を感じられる重要な拠点となりそうです。\n\n あわせて読みたい万博シグネチャーパビリオン「いのちの未来」2026年に高輪で復活｜未来のいのちを体験する展示 \nMoN Takanawaの総合プロデューサーは小山 薫堂氏\n \n\n大阪・関西万博シグネチャーパビリオン「EARTH MART」のプロデューサーである小山薫堂氏が「MoN Takanawa」の総合プロデューサーを務めます。\n\n \n「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」2026年3月28日（土）開館　より\n \n関連リンク\n \n\n 	Mon Takanawa公式サイト\n \n 	文化の実験的ミュージアム MoN Takanawa: The Museum of Narratives、開館記念テーマと開館記念プログラム全9作品を発表｜PRtimes\n \n 	「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」 2026 年 3 月 28 日開館 総合プロデューサーとして、小山薫堂氏を招聘 \n \n 	「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」2026年3月28日（土）開館\n \n 	MoN Takanawa開館記念特別展「ぐるぐる展ー進化しつづける人類の物語」2026年3月28日(土)よりスタート\n\n あわせて読みたい万博シグネチャーパビリオン「いのちの未来」2026年に高輪で復活｜未来のいのちを体験する展示
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LOCATION:MoN Takanawa: The Museum of Narratives Box1500\, 東京都港区三田３丁目１６−１
CATEGORIES:アフター万博
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SUMMARY:劇場版『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』×横浜市キャンペーン
DESCRIPTION:劇場版『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』×横浜市キャンペーン\n\n\n\n　2026年4月10日（金）に公開された劇場版『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』。物語の舞台となった横浜市では、現在、街全体を巻き込んだ限界突破（リミットブレイク）なキャンペーンが開催中です。 \n\n\n\n　全8種のビッグサイズステッカー配布や、コナン君が喋るラッピングバスの運行など、ファン垂涎の施策が目白押し。さらに、配布されるノベルティの「裏面」には「トゥンクトゥンク」が！映画の余韻に浸りながら、コナン旋風吹き荒れる横浜を駆け抜けましょう。 \n\n\n\nノベルティの裏にはトゥンクトゥンクが！\n\n\n\n　スタンプラリー台紙やクリアファイル、ステッカーの裏面に、「トゥンクトゥンク」が登場します。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nイベント概要\n\n\n\nイベント実施期間内容・特典①ステッカープレゼント2026年4月10日（金）～ 6月12日（金）対象約450店舗で全8種のステッカーを配布。裏面はトゥンクトゥンクデザイン。（サイズW150mm×H75mm）②スタンプラリー 第1弾2026年4月10日（金）～ 5月31日（日）スタンプ5個でオリジナルステッカーをプレゼント。スタンプラリー台紙やステッカー裏面にトゥンクトゥンクデザイン。③スタンプラリー 第2弾2026年6月1日（月）～ 7月31日（金）スタンプ5個でオリジナルクリアファイルをプレゼント。スタンプラリー台紙やクリアファイル裏面にトゥンクトゥンクデザイン。\n\n\n\n①ステッカープレゼント\n\n\n\nステッカー（全８種）劇場版『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』×横浜市 コナンと一緒に、横浜のまちを駆け抜けよう！　より\n\n\n\n\n※対象店舗、指定メニューや最新情報などは特設サイトでご確認ください。https://www.welcome.city.yokohama.jp/hottopics/conan-yokohama/\n\n\n\n\n②③スタンプラリー\n\n\n\nスタンプラリー台紙劇場版『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』×横浜市 コナンと一緒に、横浜のまちを駆け抜けよう！　より\n\n\n\n\nノベルティデザイン（ステッカー）\n\n\n\nノベルティデザイン（クリアファイル）\n\n\n\n\n\n※実施場所、押印可能時間など詳細は特設サイトをご確認ください。https://www.welcome.city.yokohama.jp/hottopics/conan-yokohama/\n\n\n\n\nキャンペーン概要\n\n\n\n項目内容イベント名劇場版『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』×横浜市開催期間2026年4月10日（金）～7月31日（金）開催場所横浜都心臨海部（みなとみらい、桜木町、横浜港周辺エリアなど）公式テーマ限界突破な宣伝企画 ≪風のプロジェクト≫\n\n\n\n全イベント一覧\n\n\n\nイベント実施期間内容・特典ステッカープレゼント2026年4月10日（金）～ 6月12日（金）対象約450店舗で配布。全8種。裏面はトゥンクトゥンクデザイン。スタンプラリー 第1弾2026年4月10日（金）～ 5月31日（日）スタンプ5個でオリジナルステッカーをプレゼント。裏面はトゥンクトゥンクデザイン。スタンプラリー 第2弾2026年6月1日（月）～ 7月31日（金）スタンプ5個でオリジナルクリアファイルをプレゼント。裏面はトゥンクトゥンクデザイン。連動謎解き企画2026年4月10日（金）～ 7月31日（金）スタンプポイント10箇所の謎を解くと待ち受け画像進呈。コスモクロック21演出2026年4月10日（金）～ 4月19日（日）18:30〜20:16の間に特別演出を実施（毎時00/15/30/45分）。ラッピングバス運行2026年4月10日（金）～ 7月31日（金）「ベイサイドブルー」1台が特別仕様で運行。特別降車アナウンス2026年4月10日（金）～ 7月31日（金）「あかいくつ」「ベイサイドブルー」車内でコナンの音声を放送。主題歌・楽曲放送2026年4月10日（金）～ 6月12日（金）主題歌「ラストダンスあなたと」＋コナン君のメッセージを放送。動く歩道フラッグ装飾2026年4月6日（月）～ 4月28日（火）桜木町～みなとみらい間の動く歩道をコナンがジャック。\n\n\n\n※いずれの施策も、ノベルティがなくなり次第終了となりますのでご注意ください。
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SUMMARY:新横浜ラーメン博物館「国産小麦と世界のハーブのラーメンフェア」
DESCRIPTION:「国産小麦と世界のハーブのラーメンフェア」開催　ラー博8店舗が週替わり限定メニューを展開\n\n\n\n　新横浜ラーメン博物館では、2026年5月14日（木）から7月8日（水）まで、「国産小麦と世界のハーブのラーメンフェア」を開催します。本イベントは、GREEN×EXPO 2027全国連携プログラム登録事業として公益社団法人２０２７年国際園芸博覧会協会の後援のもと、日本の食文化「ラーメン」を通じて、農業や園芸、植物文化の魅力を発信する企画です。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n　フェアでは、館内に出店する8店舗が参加し、「国産小麦」と「世界のハーブ」をテーマにした限定創作ラーメンを1週間ごとのリレー形式で提供。各店がそれぞれの個性や技術を生かし、ハーブの香りや彩りと、国産小麦の麺を掛け合わせた新たな一杯を展開します。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n　ラーメンに使用されるネギやニンニク、山椒など植物由来の食材に着目し、世界各地のハーブを取り入れることで、“食で巡る国際庭園”のような世界観を表現。来場者が「味わいながら学べる」体験型イベントとして開催されます。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n農林水産省【公式】GREEN×EXPO 2027（２０２７年国際園芸博覧会）　公式Xより\n\n\n\n　また、期間中に対象メニューを注文すると、各店舗オリジナルの押し花風しおりをプレゼント。さらに、しおりに付属する交換券を集めると、全店制覇賞として「イベントオリジナルハーブ缶」がもらえるスタンプラリー企画も実施されます。 \n\n\n\n\n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容イベント名国産小麦と世界のハーブのラーメンフェア開催期間2026年5月14日（木）～7月8日（水）開催場所新横浜ラーメン博物館内容国産小麦と世界のハーブをテーマにした限定創作ラーメンを週替わりで提供参加店舗こむらさき／琉球新麺 通堂／利尻らーめん 味楽／六角家1994＋／新道らぁ麺／龍上海本店／博多一双／ロックンスリー後援公益社団法人２０２７年国際園芸博覧会協会主催株式会社 新横浜ラーメン博物館\n\n\n\n参加スケジュール\n\n\n\n期間参加店舗5月14日～5月20日こむらさき5月21日～5月27日琉球新麺 通堂5月28日～6月3日利尻らーめん 味楽6月4日～6月10日六角家1994＋6月11日～6月17日新道らぁ麺6月18日～6月24日龍上海本店6月25日～7月1日博多一双7月2日～7月8日ロックンスリー
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LOCATION:新横浜ラーメン博物館\, 神奈川県横浜市港北区新横浜２丁目１４−２１
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SUMMARY:全国みどりと花のフェアかつしか―花と緑がつむぐ、葛飾の未来―
DESCRIPTION:全国みどりと花のフェアかつしか― 花と緑がつむぐ、葛飾の未来 ―\n\n\n\n　東京都葛飾区は、2026年5月16日（土）〜6月14日（日）に「全国みどりと花のフェアかつしか」を開催します。国、東京都等の関係自治体、地域住民及び事業者等との連携・協働により開催する新たな緑花イベントで、葛飾区が初めての開催となります。 \n\n\n\n\n\n\n\n　 江戸の東郊として豊かな自然・文化を育んできた葛飾。この地で生まれた映画『男はつらいよ』の寅さん、『こち亀』の両さん、『キャプテン翼』、そしてモンチッチ。世代を超えて愛されるキャラクターとともに、花と緑あふれる街の魅力を広く発信し、未来へ継承していく一大イベントです。 \n\n\n\n6月6日・7日にはGREEN×EXPO 2027 PRブースも\n\n\n\n　6月6日(土)・7日(日)には、GREEN×EXPO 2027のPRブースが出展。チケット販売のほか公式SNSをフォローしていただいた方には記念グッズを配布予定です。加えて、第43回全国都市緑化フェアin京都丹波のPRブースも出展します。 \n\n\n\n画像はイメージ（横浜フラワー＆ガーデンフェスティバルの様子）\n\n\nあわせて読みたい「ガーデンベア × トゥンクトゥンク」コラボチケットが登場！春イベントでの紙チケット販売も\n\n\n全国『みどりの愛護』のつどいの開催\n\n\n\n　また、開催期間中には全国の緑の関係者が一堂に会す「第37回全国『みどりの愛護』のつどい」も同時開催。全国の緑化団体が集い、都市緑化の重要性と持続可能なまちづくりを推進する場ともなります。なお、2027年の「第38回全国『みどりの愛護』のつどい」は横浜園芸博会場で実施予定です。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n\n＜関連リンク＞全国「みどりの愛護」のつどい及び全国都市緑化祭を開催します～令和９年の開催地が GREEN×EXPO 2027 会場に決定しました！～\n\n\n\n\n全体概要\n\n\n\n　葛飾区は、歴史と文化、緑豊かな河川景観を背景に、多くの人々に愛される地域として発展してきました。本フェアでは、こうした地域資源を「花と緑」を通じて再発見し、人々の交流やコミュニティの強化、地域の未来へのレガシーづくりを目的に実施します。 \n\n\n\n開催テーマ\n\n\n\n未来に向け成⾧する みどりと花のまち かつしか \n\n\n\nみどりと花をきっかけに、人と人がつながり、誰もが主役となってまちの未来へ色を添えるフェアです。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容名称全国みどりと花のフェアかつしか主催葛飾区事業主体全国みどりと花のフェアかつしか実行委員会開催期間2026年5月16日（土）〜6月14日（日）開催テーマ未来に向け成⾧する みどりと花のまち かつしかスローガン「人の未来に花が咲く。まちの未来に花が咲く。」来場者目標80万人エリア構成メイン（新宿・金町・水元）／モンチッチ（新小岩）／ こち亀（亀有・お花茶屋）／翼（四つ木・立石）／寅さん（柴又）メイン会場葛飾にいじゅくみらい公園サテライト会場新小岩駅周辺、曳舟川親水公園広場フラワースポット金町駅、亀有駅、曳舟川親水公園、柴又帝釈天、四つ木つばさ公園ほか連携会場堀切菖蒲園、都立水元公園まちなか花いっぱいプレイス区民の花壇160か所以上、奥戸ローズガーデン、小菅西公園花時計など\n\n\n\n公式リーフレット\n\n\n\n\n全国みどりと花フェアかつしか公式リーフレット\n\n\n\n\n\n\n\n\n全国みどりと花フェアかつしか公式リーフレット　より\n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n全国みどりと花のフェアかつしか｜葛飾区\n\n\n\n「全国みどりと花のフェアかつしか」実施計画 （PDF 36.8MB）\n\n\n\n「全国みどりと花のフェアかつしか」実施計画概要版 （PDF 13.5MB）\n\n\n\n「全国みどりと花のフェアかつしか」基本計画 （PDF 2.6MB）\n\n\n\n「全国みどりと花のフェアかつしか」基本計画（概要版） （PDF 1.3MB）\n\n\n\n第37回全国「みどりの愛護」のつどいの開催地が葛飾区に決定しました｜葛飾区
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LOCATION:葛飾にいじゅくみらい公園\, 東京都葛飾区新宿６丁目３−２
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SUMMARY:恩賜箱根公園「初夏のバラ展」
DESCRIPTION:恩賜箱根公園で「初夏のバラ展」開催　今年は“昭和100年”＆横浜園芸博PRも【5/16～6/12】\n\n\n\n　神奈川県箱根町の恩賜箱根公園で、恒例の「バラ展」が2026年5月16日（土）から6月12日（金）まで開催されます。2010年から続く人気イベントで、今年で17回目。今回は「2027年国際園芸博覧会（GREEN×EXPO 2027）PRイベント」「昭和100年記念イベント」「恩賜箱根公園 一般公開80周年」を兼ねた特別開催として、規模を拡大して実施されます。 \n\n\n\n　会場となるのは、湖畔展望館前と中央広場。期間中は、人気のバラ約60種類・全180鉢が展示され、色とりどりの花々が来園者を迎えます。 \n\n\n\n『初夏のバラ展』を開催いたします　より\n\n\n\n　展示予定の品種には、「プリンセスドゥモナコ」「プリンセスミチコ」「藤娘」「アイスバーグ」などがラインアップ。開花状況により展示内容が変更となる場合があります。 \n\n\n\n　また、イベント終了後の6月13日（土）・14日（日）には、「バラの即売会」も開催予定。展示されたバラを購入できる人気企画で、1鉢1\,000円、お一人様2鉢まで購入可能です。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容イベント名恩賜箱根公園 バラ展開催期間2026年5月16日（土）～6月12日（金）会場恩賜箱根公園 湖畔展望館前・中央広場観覧料無料（入園無料）※駐車場は有料展示内容約60種類・全180鉢のバラ展示主な品種プリンセスドゥモナコ、プリンセスミチコ、藤娘、アイスバーグ ほか即売会6月13日（土）～14日（日）10:00～16:30即売会料金1鉢1\,000円（1人2鉢まで）\n\n\n\n　箱根の自然とともに、さまざまな品種のバラを楽しめる初夏の恒例イベント。今年は節目の年を記念した特別開催として、例年以上に注目を集めそうです。GREEN×EXPO 2027のPRイベントとしても実施されるため、園芸博に関心のある方もぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。
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LOCATION:恩賜箱根公園\, 神奈川県足柄下郡箱根町元箱根171
CATEGORIES:花き園芸・造園・農関連
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SUMMARY:TOKYO LIGHTS 2026
DESCRIPTION:【5/23〜31開催】TOKYO LIGHTS 2026｜「Visible TOKYO」をテーマに西新宿が“光の都市”へ\n\n\n\n　2026年5月23日（土）から31日（日）までの9日間、東京・西新宿エリアにて光の祭典「TOKYO LIGHTS 2026」が開催されます。会場は都庁第一本庁舎および新宿中央公園。テーマは「Visible TOKYO」。都市に蓄積された記憶や感情、風や空気の流れなど、普段は“見えない東京”を光で可視化する試みです。 \n\n\n\n　プロジェクションマッピング国際大会と、光・音・空間が融合する体験型インスタレーションを軸に、未来へ向けた創造と希望のメッセージを発信します。 \n\n\n\n第3報！“異世界を旅したような体験に感動”、土屋太鳳さんが「TOKYO LIGHTS 2026」公式アンバサダーに就任決定！　より\n\n\n\nコンセプトは「Visible TOKYO」\n\n\n\n　「TOKYO LIGHTS」は2021年に誕生した、東京の夜を彩る光のフェスティバル。2026年のテーマは「Visible TOKYO」。高層ビル群の背後に広がる都市の記憶や人々の感情、自然のリズムなど、普段は意識されない存在を“光”という共通言語で表現します。 \n\n\n\n会場の西新宿エリアでは、以下の5つのエリアで世界観を展開します。 \n\n\n\n\nVisible CITY：都市の流れやデータ、人の気配を光で表現\n\n\n\nVisible NATURE：自然の呼吸や生命の微細な動きを体感\n\n\n\nVisible HEART：感情や記憶の残像を映し出すアート\n\n\n\nVisible CONNECTION：都市と自然、人と都市をつなぐ光のインターフェース\n\n\n\nVisible IMAGINATION：参加型・体験型の創造的表現\n\n\n\n\n　 \n\n\n\n　 \n\n\n\n第3報！“異世界を旅したような体験に感動”、土屋太鳳さんが「TOKYO LIGHTS 2026」公式アンバサダーに就任決定！　より\n\n\n\n新宿中央公園が「Light Art Park」に\n\n\n\n　新宿中央公園では、光・音・空間演出が融合した没入型インスタレーション「Light Art Park」を展開。入場は無料です。 \n\n\n\n　総合演出を手がけるのは、小橋賢児氏。『ULTRA JAPAN』『STAR ISLAND』など大型体験型イベントをプロデュースし、2025年大阪・関西万博でも催事企画プロデューサーを務めた実績を持ちます。 \n\n\n\n万博に関わりのある作品も！\n\n\n\n　来場者一人ひとりの存在や行動が光として空間に反映される、“都市が対話を始める”体験が創出されます。また、小橋さんは自身のXで「万博に関わりのある作品も登場するかも」と発言しており、内容が注目されます。（追記：2026年4月28日に「Light Art Park」全12作品のラインアップが発表されました！） \n\n\n\n\n万博に関わりのある作品も登場するかも🤫？？？ https://t.co/MogYM2OHnb — 小橋賢児 (@KENJI_KOHASHI) February 23\, 2026\n\n\n\n\n自然の循環を感じさせる「大阪・関西万博」レガシー作品\n\n\n\n『INTER-WORLD/Cocooner: Apparent motion of celestial bodies』（Visible NATURE：花のもり）／奥中章人／日本\n\n\n\n\n「Study：大阪関西国際芸術祭2025」にて大阪・関西万博公式プログラムとして、実際に万博会場で184⽇間にわたり展示された体験型作品。空気・水・太陽の相互作用で起こる地球の現象を増幅する、柔らかな彫刻です。「人は空気や水や太陽に似ている」という作家の視点をもとに、私たちが世界とどのようにつながっているのかを体感的に示し、人新世の繭からの脱皮を促す問いを投げかけます。実際に作品の中に入り、さまざまな光の色の“繭”に包まれる体験をお楽しみください。 \n\n\n\n\n自然と都市の光が交錯する、落合陽一氏による新作インスタレーション\n\n\n\n『リキッドユニバース：蒼氓蟲譜/Liquid Universe: Sōbō Chūfu — An Unclassifiable Entomologia of the Luminous Swarm』（Visible CONNECTION：眺望のもり）／落合陽一／日本\n\n\n\n\n　境界領域における物化や変換、質量への憧憬をモチーフに作品を展開する落合陽一が本イベントのために制作した新作。蛍や夜光虫、そしてLED――自然と都市に存在するさまざまな“光”が、4メートルの光柱の中でひとつに重なり合います。計算機自然が生成し続ける映像の中で、自然と人工の境界が曖昧になり、光を新しい視点で捉え直す体験へと導きます。 \n\n\n\n\n都庁で開催「1minute Projection Mapping Competition」\n\n\n\n都庁第一本庁舎を舞台に開催されるのが、日本発・世界有数の国際大会「1minute Projection Mapping Competition」。 \n\n\n\n世界中のクリエイターが、1分〜1分59秒という限られた時間で独創性と技術力を競います。2026年の作品テーマは「Dialogue／対話」。 \n\n\n\n上映・表彰スケジュール\n\n\n\n\n5月23日（土）・24日（日）：ファイナリスト作品上映\n\n\n\n5月30日（土）：作品上映・表彰式（東京都知事賞ほか全5賞）\n\n\n\n5月31日（日）：作品上映\n\n\n\n\n総合プロデューサー／審査員長は石多未知行氏。東京都庁や大阪・関西万博などでも映像空間演出を手がけてきた第一人者です。 \n\n\n\nTOKYO LIGHTS 2026 プロジェクションマッピング国際大会 「1minute Projection Mapping Competition」鑑賞エリア事前申込み\n\n\n\n項目内容イベント名TOKYO LIGHTS 2026「プロジェクションマッピング国際大会」鑑賞エリア事前申込み会場東京都庁第一本庁舎 都民広場（東京都新宿区西新宿2-8-1）料金無料（定員に達し次第受付終了）申込み開始2026年4月28日（火）15:00～申込サイトhttps://cloud-pass.jp/get/tokyolights2026\n\n\n\n開催スケジュール\n\n\n\n日程内容2026年5月23日（土）第1部：19:20～20:10第2部：20:50～21:402026年5月24日（日）第1部：19:20～20:10第2部：20:50～21:402026年5月30日（土）作品上映・表彰式：19:15～20:502026年5月31日（日）グランドフィナーレ（受賞作品上映・ステージ）：19:20～20:10\n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容名称TOKYO LIGHTS 2026会期2026年5月23日（土）〜5月31日（日）時間夕方ごろより（予定）会場①新宿中央公園（光のアートパーク）会場②都庁第一本庁舎 都民広場（国際大会）主催プロジェクションマッピング国際アワードTOKYO実行委員会共催東京都後援新宿区企画運営株式会社JTBコミュニケーションデザイン公式HPhttps://tokyolights.jp\n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n第3報！“異世界を旅したような体験に感動”、土屋太鳳さんが「TOKYO LIGHTS 2026」公式アンバサダーに就任決定！
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SUMMARY:【業者向け】第23回 タカショーガーデン＆エクステリアフェア2026
DESCRIPTION:タカショー「タカショーガーデン＆エクステリアフェア2026」を開催\n\n\n\n　ガーデンライフスタイルメーカーのタカショーは、2026年7月23日（木）・24日（金）の2日間、東京流通センター（TRC）にて、自社展示会「第23回 タカショーガーデン＆エクステリアフェア2026（TGEF2026）」を開催します。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n『タカショーガーデン＆エクステリアフェア2026』を開催|Primes　より\n\n\n\n　今回のテーマは「進化するコントラクト市場と、創作ガーデン・リノベ時代に向けて」。住宅市場だけでなく、ホテル・商業施設・温浴施設などの非住宅・建材領域での展開を強化し、最新の外構・庭空間提案を発信します。 \n\n\n\n　なお、業者向けの展示会のため、メーカーおよび同業者の方、一般の方のお申し込みはご遠慮ください。 \n\n\n\n　 \n\n\n\nGREEN×EXPO 2027関連展示も先行紹介\n\n\n\n　タカショーは、2027年に開催される「GREEN×EXPO 2027（2027年国際園芸博覧会）」への出展も予定しており、今回の展示会では、庭・緑・光・水を取り入れた空間価値の提案など、GREEN×EXPO 2027に関連する展示の一部を先行公開される予定です。 \n\n\n\n　 \n\n\n\nタカショー出展ブース正面 イメージ　タカショー、 ２０２７年国際園芸博覧会（GREEN×EXPO 2027）へ出展内定　より\n\n\nあわせて読みたいタカショー｜GREEN×EXPO2027 花・緑出展＜屋外＞紹介\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容展示会名第23回 タカショーガーデン＆エクステリアフェア2026（TGEF2026）日程2026年7月23日（木）9:30〜17:302026年7月24日（金）9:30〜16:30会場東京流通センター（TRC）第一展示場 A・B・C・Dホール所在地東京都大田区平和島6-1-1アクセス東京モノレール「流通センター駅」徒歩約1分参加方法事前登録制（特設サイトより申込）\n\n\n\n　また、来場が難しい方向けに、展示内容の一部を紹介するオンライン配信も実施。開催期間中に計6回、Zoomウェビナー形式でダイジェスト動画が配信されます（各回先着1\,000名・事前登録制）。
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SUMMARY:ハマフェスY167
DESCRIPTION:ハマフェスY167\n\n\n\n　2026年5月30日（土）・31日（日）の2日間、横浜の中心エリアを舞台に「ハマフェスY167」が開催されます。 \n\n\n\n　本イベントは、横浜開港151周年を契機にスタートした「横浜セントラルタウンフェスティバルY151」をルーツに持ち、港町・横浜の歴史と文化を体感できる都市型フェスティバルです。 \n\n\n\n\n\n\n\nハマフェスとは？\n\n\n\n\n開港当時、小さな漁村だった横浜は、様々な国の人や文化など海から常に新しいことが入り、その土地と融合し、発展させてきたことで、人口370万人を超える大きな都市に成長しました。そんな「港町・横浜」を祝う「横浜開港月間」。その最後の週末2日間に、港町・横浜を象徴するイベントとして、横浜を創ってきた先人への感謝と喜びを横浜市民ともに祝おうと、横浜開港150周年の翌年の2010年（Y151）に始まった「ハマフェス」。開港200周年（Y200）に向けて、開港の喜びを祝うとともに、市民の交流、観光誘致、地域経済の活性化を目的としています。ハマフェスの魅力は、イベントそのものの楽しさと、横浜観光の魅力が一度に楽しめることだと思います。イベントでは、横浜グルメや音楽やダンスのエンターテイメントなどが楽しめ、会場から少し歩くと、横浜を代表する観光地が多々あり、海上交通などの移動手段自体が楽しめる観光交通なども盛んで、イベントと街歩きをWで楽しめます。 \n\n\n\n\nインフィオラータで園芸博を応援！\n\n\n\n　参加型イベント『インフィオラータで来年の横浜グリーンエクスポを応援しましょう！』では、ご来場の皆様と花びらを使って、公式マスコットキャラクター「トゥンクトゥンク」を描いていきます！ \n\n\n\nフラワージャックジャーニー第2弾\n\n\n\n　「フラワージャックジャーニー第2弾」として、2026年5月30日（土）、31日（日）の2日間、横浜駅西口、象の鼻パーク、山下公園の3箇所に、花の港を体現する「フラワースポット」を設置します。 \n\n\n\n5月30日、31日限定！横浜駅西口・象の鼻パーク・山下公園に横浜の玄関口を“花でつなぐ”「フラワースポット」が登場！オリジナルフラワーバッグに入れたお花を配布　より\n\n\n\n　花と港をイメージした各フラワースポットは、思わず足を運びたくなるような異なるデザインを採用。各スポットで撮影した写真を「#花の港」をつけてSNSへ投稿いただいた方には、GREEN×EXPO 2027公式マスコットキャラクター「トゥンクトゥンク」をあしらったオリジナルフラワーバッグに一輪のお花を入れて、各日先着100名様にプレゼントいたします。さらに、山下公園では横浜市観光協会の公式SNSのフォローで、各日先着50名様に13：00からローズホテル横浜の「マドレーヌ ザ・ローズ ルージュ」もプレゼントします。 　 \n\n\n\n花の港の世界観を体現する「フラワースポット」概要　\n\n\n\n実施日2026年5月30日（土）、5月31日（日）設置場所・横浜駅西口（幸川橋）・象の鼻パーク入口・山下公園時間■5月30日（土）・横浜駅西口（幸川橋）／10：00～20：00・象の鼻パーク入口／10：00～20：00・山下公園／11：00～18：00■5月31日（日）・横浜駅西口（幸川橋）／10：00～17：00・象の鼻パーク入口／10：00～17：00・山下公園／11：00～18：00\n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容イベント名ハマフェスY167開催日2026年5月30日（土）、31日（日）開催場所横浜セントラルタウン（馬車道、関内、山下公園通り、横浜中華街、元町・山手）主催ハマフェス実行委員会共催（予定）横浜市後援（予定）公益財団法人横浜市観光協会公式サイトhttps://www.y151-200.com\n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n「笑顔花咲く横浜感謝祭」ハマフェス Y167　5月30 日(土）～31日(日）に開催！馬車道、関内、山下公園通り、横浜中華街、元町・山手のつのエリアで盛り上がろう︕
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LOCATION:横浜セントラルタウン（馬車道、関内、山下公園通り、横浜中華街、元町・山手）\, 神奈川県横浜市中区山下町２７９
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SUMMARY:「いのちの遊び場 クラゲ館」サウンドインスタレーション「わたしを聴く」
DESCRIPTION:「いのちの遊び場 クラゲ館」サウンドインスタレーション「わたしを聴く」\n\n\n\n　2025年大阪・関西万博のシグネチャーパビリオン「いのちの遊び場 クラゲ館」で話題を集めた体験型立体音響作品「わたしを聴く」が、サウンドインスタレーションとして再登場します。　2026年5月30日（土）・31日（日）の2日間限定で、御茶ノ水 RITTOR BASEにて開催されます。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n2025年大阪・関西万博「いのちの遊び場 クラゲ館」での人気展示「わたしを聴く」がサウンドインスタレーションとして再登場｜PRtimes　より\n\n\n\n自分自身と向き合う“音の体験”\n\n\n\n「わたしを聴く」は、クラゲ館の地下エリア「いのちの根っこ」で展開されていた没入型の音響体験。来場者は暗がりの空間の中で、音と振動を全身で感じながら、自分の内面と静かに向き合う時間を過ごします。 \n\n\n\n　作品には、音文化研究者の柳沢英輔が世界各地で収録した音が使用されています。風が奏でるエオリアンハープ、水中音、コウモリの超音波（可聴化）、ベトナムの蛙やゴングなど、多様な“いのちの音”が空間に立体的に配置され、唯一無二の音響体験を生み出します。 \n\n\n\n　立体音響ディレクションは久保二朗、プロデュースは音楽家・数学研究者でもある中島さち子が担当。クラゲ館の思想でもある「創造性の民主化」を引き継ぐ、万博レガシー企画のひとつです。 \n\n\n\nトークセッションも開催\n\n\n\n　5月31日（日）には、制作に関わった3名によるトークセッションも実施。作品の背景や制作プロセス、音と創造性の関係について深く知ることができます。オンライン配信も予定されており、遠方からの参加も可能です。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容イベント名「いのちの遊び場 クラゲ館」サウンドインスタレーション「わたしを聴く」日程2026年5月30日（土）12:00〜20:002026年5月31日（日）10:00〜17:00トークセッション＋作品鑑賞5月31日（日）18:00〜20:00会場御茶ノ水 RITTOR BASE参加方法事前予約制料金鑑賞券：1\,650円／トーク付：3\,300円／配信：1\,100円配信期間〜2026年6月7日（日）予定申込サイトhttps://kurage-watashiwokiku.peatix.com
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LOCATION:御茶ノ水 RITTOR BASE\, 千代田区神田駿河台２丁目１ お茶の水クリスチャン・センタービル B1
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SUMMARY:Blooming RING Action in 横浜タカシマヤ
DESCRIPTION:横浜タカシマヤで開港記念日イベント開催！「花咲く地球」アートやGREEN×EXPO 2027連携企画も\n\n\n\n　2026年6月2日（火）の横浜市開港記念日にあわせ、横浜タカシマヤでは、街を盛り上げるさまざまなイベントを開催します。 \n\n\n\nYOKOHAMA Blooming Weeks　より\n\n\n\n　会場では、環境にやさしい「シードペーパー®」を使った参加型アート企画「みんなでつくる花咲く地球」や、GREEN×EXPO 2027を応援する「Blooming RING Action」を実施。横浜の記念日を楽しみながら、花や緑、未来の環境について考えるきっかけとなりそうです。 \n\n\n\nBlooming RING Action in 横浜タカシマヤ\n\n\n\n　5月30日（土）・31日（日）の2日間には、1階正面特設会場で「Blooming RING Action in 横浜タカシマヤ」を開催します。 \n\n\n\n　「Blooming RING Action」は、GREEN×EXPO 2027協会が、2027年開催の国際園芸博覧会「GREEN×EXPO 2027」の機運醸成を目的に展開している参加型アクションプログラムです。 \n\n\n\n　会場では、各日先着300名に「Blooming RING」を配布。GREEN×EXPO 2027を身近に感じながら、花と緑の輪を広げる取り組みに参加できます。 \n\n\nあわせて読みたいGREEN×EXPO2027イベントに参加してBlooming RING Action！\n\n\n先着500名に「シードペーパー®」をプレゼント\n\n\n\n　5月20日（水）から31日（日）まで、1階正面特設会場では参加型企画「みんなでつくる花咲く地球」を開催します。来場者は、花やハーブの種が漉き込まれた「シードペーパー®」を使って、“花咲く地球”をテーマにした貼り絵アート制作に参加できます。完成した作品は、5月31日（日）まで展示される予定です。なお、参加は先着順となり、貼り絵アート完成次第終了となります。 \n\n\n\n　また、6月2日（火）午前10時から、1階正面特設会場にて、先着500名にシードペーパー®を配布します。なくなり次第終了となるため、気になる方は早めの来場がおすすめです。
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SUMMARY:GREEN×EXPO 2027 COUNT DOWN FES VOL.2 with ヨコハマニシグチ OPEN PARK #02 トオリ
DESCRIPTION:横浜西口が花と緑に染まる！「GREEN×EXPO 2027 COUNT DOWN FES VOL.2」開催　300日前目前を盛り上げます\n\n\n\n　2027年に開催される「GREEN×EXPO 2027（２０２７年国際園芸博覧会）」まで、いよいよ300日を切ります。これを記念し、一般社団法人横浜西口エリアマネジメントは、カウントダウンイベント「GREEN×EXPO 2027 COUNT DOWN FES VOL.2 with ヨコハマニシグチ OPEN PARK #02 トオリ」を、2026年5月30日（土）・31日（日）の2日間にわたり開催します。 \n\n\n\n横浜市によるGREEN×EXPO 2027 PRブース／EXPO PRゲート\n\n\n\n　横浜ビブレ前の幸川橋にて、横浜市によるGREEN×EXPO 2027 PRブース／EXPO PRゲートを設置し、来場者する皆さまへ認知拡大と機運醸成を図ります。 \n\n\n\n花と緑を楽しめるフォトスポットが登場\n\n\n\n　イベントでは、横浜市観光協会による観光ブランディング「花の港」と連携し、幸川橋周辺とみなみ西口の2カ所にフラワースポットを設置します。思わず写真を撮りたくなる華やかな空間が登場します。 \n\n\n\n　また、指定ハッシュタグ「#花の港」を付けてInstagram、X、Facebookへ投稿し、スタッフに投稿画面を提示した来場者には、先着100人限定で花を1輪プレゼントします。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n5月30日、31日限定！横浜駅西口・象の鼻パーク・山下公園に横浜の玄関口を“花でつなぐ”「フラワースポット」が登場！オリジナルフラワーバッグに入れたお花を配布　より\n\n\n\nARフォトも楽しめるデジタルスタンプラリー\n\n\n\n　会場内5カ所に設置されたQRコードを巡るデジタルスタンプラリーも開催します。各スポットにはARフォトスポットも設置され、スマートフォンをかざして記念撮影を楽しめます。全スポットをコンプリートした参加者には、各日先着300人限定で花のタネをプレゼントします。 \n\n\n\n横浜駅西口から象の鼻へ「フラワークルーズ」\n\n\n\n　「花の港」と連動し、横浜駅西口から象の鼻パークを結ぶ特別クルーズも運航します。帷子川の水辺を楽しみながら、船上から横浜の街並みを眺められます。　料金は500円（税込）で、原則中学生以上が対象です。なお、横浜駅西口側の乗船場は仮設桟橋のため、乗降時には梯子を使用します。 \n\n\n\n5月30日、31日限定！横浜駅西口・象の鼻パーク・山下公園に横浜の玄関口を“花でつなぐ”「フラワースポット」が登場！オリジナルフラワーバッグに入れたお花を配布　より\n\n\n\n運航スケジュール\n\n\n\n便時刻ルート1便10:00〜10:30横浜駅西口（南幸橋）→ 象の鼻2便10:45〜11:15象の鼻 → 横浜駅西口（南幸橋）3便11:30〜12:00西口周遊4便12:15〜12:45横浜駅西口 → 象の鼻\n\n\n\n“居心地の良い西口”を体験できるOPEN PARKも同時開催\n\n\n\n　「ヨコハマニシグチ OPEN PARK #02 トオリ」では、将来の横浜駅西口の公共空間のあり方を検証する社会実験として、芝生や植栽、テーブル、椅子などを配置した“居心地の良い空間”を創出します。幸川橋、みなみ西口、帷子川周辺、パルナード通りの4エリアで、自由に滞在できる空間を展開します。 \n\n\n\n5月30日、31日限定！横浜駅西口・象の鼻パーク・山下公園に横浜の玄関口を“花でつなぐ”「フラワースポット」が登場！オリジナルフラワーバッグに入れたお花を配布　より\n\n\n\n　パルナード通りでは、自由に本を手に取り屋外で読書を楽しめる「青空図書館」も登場します。さらに30日（土）限定で、南幸橋を一時的に車両通行止めにし、フラワーゲートや人気企画「くまのトピアリー」も設置されます。 \n\n\n\n　また、みなみ西口では横浜駅西口商店会連合会による「ヨコニシ屋台」も出店します。おしゃれなコンテナ屋台が並び、土曜日のみ22時まで営業予定です。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容イベント名GREEN×EXPO 2027 COUNT DOWN FES VOL.2 with ヨコハマニシグチ OPEN PARK #02 トオリ開催日時2026年5月30日（土）10:00〜20:002026年5月31日（日）10:00〜17:00※ヨコニシ屋台のみ30日（土）は22:00まで営業会場幸川橋周辺（横浜ビブレ前）、みなみ西口（横浜駅相鉄口）、帷子川周辺（南幸橋を含む）、パルナード通り（ドン・キホーテ前）内容フラワースポット、デジタルスタンプラリー、ARフォトスポット、フラワークルーズ、ヨコニシ屋台、青空図書館、フラワーゲート、くまのトピアリー雨天時雨天決行・荒天中止（開催可否は当日7時までに公式サイト・Facebookで告知）主催一般社団法人横浜西口エリアマネジメント共催横浜市都市整備局後援公益社団法人２０２７年国際園芸博覧会協会、エキサイトよこはまエリアマネジメント協議会公式サイトhttps://www.yokohamanishiguchi.or.jp/公式Facebookhttps://www.facebook.com/FPyokohamanishiguchi/\n\n\n\nGREEN×EXPO 2027開催まで300日を目前に控え、横浜駅西口が花と緑に彩られる2日間です。街歩きや水辺体験を楽しみながら、開催への期待感を高められるイベントとなりそうです。
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CATEGORIES:横浜イベント
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SUMMARY:YOKOHAMA NIGHT FLOWERS × GREEN×EXPO 2027（5/30）
DESCRIPTION:花と緑をテーマに横浜の夜空を彩る花火連携キャンペーン\n\n\n\n　2027年国際園芸博覧会（GREEN×EXPO 2027）の開幕500日前となる2025年11月4日（火）を契機に、横浜ナイトフラワーズが連携キャンペーンを開始しています。 \n\n\n\n　キャンペーン名称は 「YOKOHAMA NIGHT FLOWERS × GREEN×EXPO 2027」。 \n\n\n\n　この期間中（2025年11月8日〜2027年9月26日）、花火打上げ日は、GREEN×EXPO 2027をイメージし、花と緑をテーマとした演出を中心に展開。都市と自然が調和する横浜の魅力を夜空に映し出します。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容期間2025年11月8日（土）～ 2027年9月26日（日）テーマ花と緑（GREEN×EXPO 2027をイメージ）内容特別テーマ花火の打上げ主催横浜ナイトフラワーズ実行委員会 （横浜市／横浜商工会議所／横浜港振興協会／横浜市観光協会）最新情報横浜ナイトフラワーズ公式HP\n\n\n\n※日時・詳細は随時更新されるため、公式サイトで最新情報をご確認ください。 \n\n\n\n横浜ナイトフラワーズ（2026年）スケジュール\n\n\n\n開催日時間打ち上げ場所当日イベント4月4日（土）19:00〜19:05大さん橋CENTRAL × LIVE！横浜 / BAY WALK KITCHEN4月5日（日）19:00〜19:05新港ふ頭CENTRAL × LIVE！横浜 / BAY WALK KITCHEN4月11日（土）19:00〜19:05大さん橋劇場版『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』×横浜市4月27日（月）19:00〜19:05新港ふ頭東方神起×横浜 RED OCEANキャンペーン5月16日（土）19:00〜19:05大さん橋―5月30日（土）19:00〜19:05大さん橋―6月13日（土）19:30〜19:35新港ふ頭―7月4日（土）19:30〜19:35新港ふ頭―7月18日（土）19:30〜19:35新港ふ頭―8月9日（日）19:30〜19:35新港ふ頭―9月5日（土）19:00〜19:05新港ふ頭―9月20日（日）19:00〜19:05大さん橋―
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LOCATION:大さん橋\, 〒231-0002 神奈川県横浜市中区海岸通１丁目１−４
CATEGORIES:GREEN×EXPO2027
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SUMMARY:【申込終了】水辺の生きもの観察会開催｜相鉄×GREEN×EXPOプレイベント（横浜・瀬谷）
DESCRIPTION:【申込終了】水辺の生きもの観察会開催｜相鉄×GREEN×EXPOプレイベント（横浜・瀬谷）\n\n\n\n2027年に開催されるGREEN×EXPO 2027（横浜園芸博）に向けたプレイベントとして、相鉄グループによる「水辺の生きもの観察会」が2026年5月31日に開催されます。和泉川の自然の中で、生きもの採集や観察を通じて学べる体験型イベントです。 \n\n\n\nイベント概要\n\n\n\n項目内容イベント名水辺の生きもの観察会 ～水辺のすみかでともだちを見つけよう！～開催日2026年5月31日（日）時間①10:00～12:30 ②13:30～16:00会場和泉川・二ツ橋水辺公園（横浜市瀬谷区）アクセス相鉄本線「三ツ境駅」徒歩約10～15分参加費1組1\,000円（現金）定員各回45人（15組）×2回対象小学生以上の子ども＋保護者参加方法事前申込（抽選）\n\n\n\n体験内容\n\n\n\n\n生きもの採集（講師デモあり）\n\n\n\n生きもの観察（特徴や生態の解説）\n\n\n\nスケッチ・ぬり絵体験\n\n\n\n共有会（観察内容の発表）\n\n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n・SOTETSU PARK特設サイト　https://sotetsu-expo2027.com
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LOCATION:和泉川・二ツ橋水辺公園\, 神奈川県横浜市瀬谷区宮沢１丁目１−１８
CATEGORIES:子ども向け・親子向けイベント
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SUMMARY:LANDSCAPE NETWORK 2026
DESCRIPTION:GREEN×EXPO 2027の先へ――「グリーンシティ横浜」の未来を議論\n\n\n\n　ランドスケープアーキテクト連盟（JLAU）が主催する「LANDSCAPE NETWORK 2026」が、2026年5月31日（日）に開催されます。テーマは 「OPEN! Towards Green City Yokohama」。2027年開催の国際園芸博覧会「GREEN×EXPO 2027」を契機に、その先にある“グリーンシティ横浜”の未来像を、公・民・学の多様な視点から考えるトークイベントです。 \n\n\n\n　会場は横浜・象の鼻テラスとオンライン（Zoom）のハイブリッド形式。ランドスケープや都市デザイン、まちづくりに関心のある人にとって、園芸博のレガシーや横浜の未来を考える貴重な機会となりそうです。 \n\n\n\nLANDSCAPE NETWORK 2026 OPEN! Towards Green City Yokohama　より\n\n\n\nGREEN×EXPO 2027のレガシーを都市へ\n\n\n\n　今回のテーマは、GREEN×EXPO 2027が掲げるテーマ「幸せをつくる明日の風景―自然と人・社会が共に持続するための最適解」 を、博覧会後の横浜の都市づくりへどうつなげていくか。ランドスケープアーキテクトが果たす役割や、オープンスペースの活用、都市の緑と人の関係性などについて、多彩なゲストが議論を交わします。 \n\n\n\n　また、本企画と連動する形で、GREEN×EXPO 2027会期中の2027年夏には、博覧会会場でランドスケープに関する国際イベントの開催も予定されています。 \n\n\n\nプログラム概要\n\n\n\n第一部「GREEN×EXPO2027とみどりの都市デザインのこれから」（14:30〜16:00）\n\n\n\n　東京農業大学教授・福岡孝則氏による趣旨説明に続き、国際園芸博関係者や横浜市、民間企業関係者らが話題提供を行います。 \n\n\n\n第二部「GREEN×EXPO2027の横浜のオープンスペース・ネットワークへの展開 グリーン・シティ横浜をひらく！」（16:15〜18:00）\n\n\n\n　横浜のオープンスペースや公共空間の未来について、大学研究者や行政、文化施設、民間プレイヤーが議論します。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容イベント名LANDSCAPE NETWORK 2026テーマOPEN! Towards Green City Yokohama開催日時2026年5月31日（日）14:30〜18:00（交流会18:30〜20:30）開催形式現地＋オンライン（Zoom）現地会場象の鼻テラス定員現地60名／オンライン300名参加費一般2\,000円、JLAU会員1\,000円、学生無料交流会4\,000円（現地参加のみ）\n\n\n\n　都市の緑や景観デザイン、GREEN×EXPO 2027のレガシーに関心がある方は、ぜひチェックしてみてはいかがでしょうか。
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SUMMARY:第45回 横浜開港祭 ～Thanks to the Port 2026～
DESCRIPTION:第45回 横浜開港祭 ～Thanks to the Port 2026～\n\n\n\n　横浜の初夏を彩る一大イベント「横浜開港祭」が、2026年も開催されます。港に感謝し、横浜の誕生日ともいえる開港記念日（6月2日）を祝う本イベントは、市民参加型の“市民祭”として長年親しまれてきました。 \n\n\n\n　会場となるみなとみらいエリア一帯では、コンサートや子ども向けイベント、グルメ企画など、世代を問わず楽しめる多彩なプログラムが展開される予定です。昼から夜まで楽しめる内容となっており、横浜の魅力を存分に体感できる2日間となりそうです。また、今年は平日開催に合わせ、早朝イベントも実施される予定です。 \n\n\n\n 　 \n\n\n\n第45回横浜開港祭　より\n\n\n\n臨港パークに「花博ストリート」が登場\n\n\n\n　臨港パーク内に、GREEN×EXPO 2027の機運醸成を目的とした「花博ストリート」が登場。季節の草花で彩るフォトブースや、廃食油キャンドル作り、横浜キャベツの和キムチ作り体験などを実施する予定です。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n第45回 横浜開港祭 ホームページ　より\n\n\n\n入場チケットの出張販売\n\n\n\n　「横浜開港祭」の臨港パーク芝生広場「花博ストリート」にて、プレゼント用にも利用できる紙チケットを販売します。なお、販売する紙チケットは1日券のみです。 \n\n\n\n\n販売日時：6月1日（月）10:00～17:00／6月2日（火）10:00～15:00\n\n\n\n\n　 \n\n\n\nチケット出張販売｜横浜ガーデン＆フラワーフェスティバルの様子（2026.5.4撮影）\n\n\n\n玉川大学・玉川学園が、GREEN×EXPO 2027へつながる体験型展示を展開\n\n\n\n　玉川大学・玉川学園は、GREEN×EXPO 2027において、「SATOYAMA Village」エリアへの出展が決定しています。今回の展示は参加に向けた取り組みの一環として実施するものです。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n・Tamagawa Mokurin Project 学生による「年輪ハンコワークショップ」・「GREEN×EXPO 2027」出展に向けた取り組み紹介・玉川大学で生まれた黄色いコスモスの展示　（日長制御により6月に開花しています）・玉川学園の環境への取り組み紹介 \n\n\n\n　 \n\n\n\n玉川大学・玉川学園、GREEN×EXPO 2027 出展に向けて: 「ハーモニーキャンパス」をコンセプトに、未来と共生する学びを発信　より\n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容イベント名第45回 横浜開港祭 ～Thanks to the Port 2026～開催日2026年6月1日（月）、6月2日（火）会場臨港パーク、みなとみらい21地区、新港地区ほか周辺主催横浜開港祭協議会公式サイトhttps://www.kaikosai.com\n\n\n\n　 \n\n\n\n第45回 横浜開港祭 ホームページ　より\n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n恒例の花火大会に加え、園芸博を記念したエリアも　横浜開港祭｜神奈川新聞 \n\n\n\n2026年6月1日（月）・2日（火）「第45回 横浜開港祭」に出展します。－ 玉川大学・玉川学園が、GREEN×EXPO 2027へつながる体験型展示を展開 －
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LOCATION:臨港パーク\, 神奈川県横浜市西区みなとみらい1
CATEGORIES:横浜イベント
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SUMMARY:バルト三国のアニメーション＆イラストレーション展「Baltic Island」
DESCRIPTION:バルト三国のアニメーション＆イラストレーション展「Baltic Island」6月1日より開催　150点超の作品展示＆50本以上のアニメ上映\n\n\n\n　バルト三国（エストニア・ラトビア・リトアニア）のアニメーションとイラストレーションを紹介する展覧会「Baltic Island」が、2026年6月1日（月）から6月14日（日）まで、東京・南青山のスパイラルガーデンで開催されます。 \n\n\n\n　 \n\n\n\nバルト三国のアニメーション＆イラストレーション展「Baltic Island」が6月1日より開催　より\n\n\n\n　本展は、日本とリトアニアをつなぐクリエイティブスタジオ・KOI NIPPONが企画・制作するイベントで、2024年に開催された「Human Baltic われら バルトに生きて」に続くバルト文化紹介企画です。 \n\n\n\n万博でも活躍した「バラビちゃん」が登場\n\n\n\n　さらに、2025年大阪・関西万博で活動した、バルト三国のポルチーニ茸マスコット「バラビちゃん」も登場します。森の記憶やユーモアを象徴するキャラクターとして、静かなバルト芸術の世界へ親しみやすく案内してくれそうです。 \n\n\n\n　 \n\n\n\nバルト館（2025年5月撮影）\n\n\n\nバラビちゃんが大好きなもの（2025年5月撮影）\n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容展覧会名Baltic Island会期2026年6月1日（月）〜6月14日（日）会場スパイラルガーデン東京都港区南青山5-6-23企画・制作KOI NIPPON\n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\nバルト三国のアニメーション＆イラストレーション展「Baltic Island」が6月1日より開催\n\n\n\n\n公式サイト：Baltic Island公式サイト
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LOCATION:スパイラルガーデン\, 東京都港区南青山5-6-23
CATEGORIES:海外パビリオン・国際交流
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SUMMARY:【GREEN×EXPO 2027連携イベント】～水道水の道のりをたどる～水道施設見学バスツアー
DESCRIPTION:【GREEN×EXPO 2027連携イベント】～水道水の道のりをたどる～水道施設見学バスツアー\n\n\n\n　2026年6月、水道週間にあわせて開催される特別企画「水道施設見学バスツアー」。2027年に開催される「GREEN×EXPO 2027」の会場にもつながる水のルートを、実際にたどる体験型イベントです。 \n\n\n\n　ツアーでは、神奈川県の水道水の源流である山梨県道志村を訪問。良質な水を支える「水源林」の役割を学び、その後、横浜の水道インフラを支える施設を巡ります。普段はなかなか入ることのできない施設を見学できる、貴重な機会となっています。 \n\n\n\n水道施設見学バスツアー｜横浜市　より\n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容イベント名【GREEN×EXPO 2027連携イベント】～水道水の道のりをたどる～水道施設見学バスツアー開催日2026年6月2日(火)　7:50～17:40開催場所山梨県道志村（水源林管理所、道の駅どうし）、青山沈でん池、川井浄水場参加方法事前申込制申込フォーム（横浜市電子申請システム）定員約40名（応募多数の場合は抽選）申込期間2026年4月17日(金)～5月18日(月)当落連絡2026年5月20日(水)までにメール連絡費用無料対象小学生以上（※小学生は保護者同伴）主催横浜市水道局後援公益社団法人2027年国際園芸博覧会協会注意事項昼食は各自持参\n\n\n\nイベントチラシ（PDF：1\,172KB）
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LOCATION:山梨県道志村（水源林管理所、道の駅どうし）、青山沈でん池、川井浄水場\, 山梨県南都留郡道志村東神地９０２０
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SUMMARY:フリーマガジン『横浜みらいぴあ』刊行記念イベント
DESCRIPTION:『横浜みらいぴあ』刊行記念イベントを開催\n\n\nあわせて読みたい【レポート記事】フリーマガジン『横浜みらいぴあ』刊行記念イベント\n\n\n　『横浜みらいぴあ』は、横浜都心臨海部をつなぎ、活性化に取り組むキーパーソンのインタビューをはじめ、多彩な文化や都市の未来像を紹介するフリーマガジンです。刊行を記念し、2026年6月2日（火）に横浜市役所アトリウムで記念イベントを開催。本誌の見どころや制作への想いなどを紹介するトークセッションが行われます。 \n\n\n\n　登壇者には、横浜市長の山中竹春氏、『横浜みらいぴあ』統括編集長の染谷誓一氏が参加。MCはFMヨコハマ『PRIME TIME』でおなじみの栗原治久氏が務めます。 \n\n\n\n　また、来場者全員に『横浜みらいぴあ』を無料配布。さらに、先着100名には『ぴあ』表紙で知られるイラストレーター・及川正通紙が手掛けた本誌表紙のポストカードがプレゼントされます。 \n\n\n\n特典盛りだくさん ＆ イベント来場者特典決定　フリーマガジン『横浜みらいぴあ』～刊行記念イベント 6月2日(火) @横浜市役所アトリウム～　より\n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容イベント名『横浜みらいぴあ』刊行記念イベント開催日時2026年6月2日（火）11:30～12:00（予定）開場：11:00会場横浜市役所アトリウム神奈川県横浜市中区本町6丁目61−2登壇者山中竹春（横浜市長）染谷誓一（『横浜みらいぴあ』統括編集長）MC栗原治久来場特典来場者全員に本誌進呈／先着100名に表紙ポストカードをプレゼント参加方法入場無料・先着順（座席数に限りあり）備考イベント撮影可能\n\n\n\n『横浜みらいぴあ』とは\n\n\n\n　『横浜みらいぴあ』は、横浜の現在地と未来像を伝えるA4判・オールカラー64ページのフリーマガジンです。 \n\n\n\n特典盛りだくさん ＆ イベント来場者特典決定　フリーマガジン『横浜みらいぴあ』～刊行記念イベント 6月2日(火) @横浜市役所アトリウム～　より\n\n\n\n　誌面では、横浜市長インタビューをはじめ、「GREEN×EXPO 2027」特集、「MUSIC CITY YOKOHAMA構想」、世界的コンテンツと連携したまちづくり、日本新三大夜景都市への取り組みなどを掲載。みなとみらい、横浜駅周辺、関内、南横浜エリアの最新動向や未来構想も紹介します。 \n\n\n\n　巻末には、本誌提示で利用できる「本誌持参特典」を掲載。横浜・みなとみらいエリアの対象施設で、ドリンクサービス、横浜銘菓プレゼント、特別割引などの特典を受けることができます。 \n\n\n\n配布場所\n\n\n\n　『横浜みらいぴあ』は、横浜市役所、みなとみらい線各駅、横浜市営地下鉄（横浜駅・桜木町駅・関内駅・新横浜駅・上大岡駅）、観光案内所、横浜市内の商業施設などで順次配布予定です。
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CATEGORIES:横浜イベント
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SUMMARY:EXPO 2027 オフィシャルストア 髙島屋 横浜店オープン
DESCRIPTION:EXPO 2027 オフィシャルストア 髙島屋 横浜店\n\n\n\n　2027年に横浜で開催される「GREEN×EXPO 2027」の公式ライセンス商品を展開する常設店舗「EXPO 2027 オフィシャルストア 髙島屋 横浜店」が、2026年6月4日（木）にオープンします。オフィシャルストアはこれで12店舗目、横浜では5店舗目となります。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n横浜駅西口エリアに新たな常設ストアが誕生「EXPO 2027 オフィシャルストア 髙島屋 横浜店」2026年6月4日（木）にオープン｜PRtimes　より\n\n\n\n　本店舗は、これまで髙島屋横浜店内で期間限定のポップアップストアとして、2025年11月と2026年3月の計2回展開。　 \n\n\n\n　GREEN×EXPO 2027開幕まで300日を切り、全国的に機運が高まる中、来場者からの要望を受け、このたび装いを新たに「常設店舗」として正式オープンします。 \n\n\nあわせて読みたいトゥンクトゥンクグッズはどこで買える？横浜園芸博公式ストアまとめ＜2026.5.28更新＞\n\n\n新商品も発売！\n\n\n\n　新店舗オープンに合わせ、新商品も発売される予定です。一部が公開されました。 \n\n\n\n　・［オーロラ］ニットバッグ 各2\,750円 \n\n\n\n\n\n\n\n店舗概要\n\n\n\n項目内容店舗名EXPO 2027 オフィシャルストア 髙島屋 横浜店オープン日2026年6月4日（木）場所髙島屋 横浜店 8階（神奈川県横浜市西区南幸1-6-31）営業時間10:00 ～ 19:00（定休日は髙島屋 横浜店に準ずる）\n\n\n\n関連リンク\n\n\nあわせて読みたいトゥンクトゥンクグッズはどこで買える？横浜園芸博公式ストアまとめ＜2026.5.28更新＞\n\n\n\n横浜駅西口エリアに新たな常設ストアが誕生「EXPO 2027 オフィシャルストア 髙島屋 横浜店」2026年6月4日（木）にオープン｜PRtimes\n\n\n\n\nオフィシャルストア\n\n\n\n\n大阪・関西万博オフィシャルストアも！丸善 丸の内本店\n\n\n\n横浜市役所内丸善 横浜ラクシスフロント店\n\n\n\n横浜第２号店丸善 横浜みなとみらい店\n\n\n\n関西初の常設店 ジュンク堂書店 三宮店\n\n\n\n2026年3月18日(水)オープンジュンク堂書店 大宮店\n\n\n\n2026年3月27日(金)オープンMARUZEN&ジュンク堂 梅田店\n\n\n\n2026年4月2日(木)オープンズーラシア アクアテラス店\n\n\n\n2026年4月18日(金)オープン丸善 津田沼店\n\n\n\n2026年4月29日(水・祝)オープンそごう横浜店\n\n\n\n2026年5月22日（金）オープンあべのハルカス店\n\n\n\n2026年5月22日（金）オープンジュンク堂書店 吉祥寺店\n\n\n\n2026年6月4日（木）オープン髙島屋 横浜店\n\n\n\n\n＜過去のオフィシャルポップアップストア＞\n\n\nEXPO 2027 オフィシャルポップアップストア 髙島屋 横浜店（2026年3月・4月）\n\nEXPO 2027 オフィシャルポップアップストア 髙島屋 横浜店（2025.11.4レポート追加）
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CATEGORIES:グッズ
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SUMMARY:テーマ館・園芸文化館・屋内出展施設の愛称公募
DESCRIPTION:テーマ館・園芸文化館・屋内出展施設の愛称を公募します\n\n\n\n　GREEN×EXPO協会は、会場内の主要展示施設である「テーマ館」「園芸文化館」「屋内出展施設」について、広く一般から愛称を募集します。応募期間は2026年6月5日（金）9時から6月26日（金）17時までです。 \n\n\n\n　本公募は、博覧会の開催に向けた機運醸成と施設の魅力発信を目的としています。採用された愛称は、各施設の最優秀作品として会場マップなど公式情報に広く活用される予定です。 \n\n\nあわせて読みたい【保存版】横浜園芸博のパビリオンは？｜ Village別 出展企業リストと最新情報＜2026.6.11更新＞\n\n\n応募概要\n\n\n\n　今回の愛称募集は、すべてWEBフォームから受け付けます。応募は個人のみとなり、グループでの応募はできません。 \n\n\n\n　年齢制限はありませんが、18歳未満の方は保護者の同意が必要です。また、日本国籍の方、または日本在住の外国籍の方が対象となります。 \n\n\n\n対象施設について\n\n\n\nテーマ館、園芸文化館、屋内出展施設の愛称を公募！～未来に咲く施設に、愛される名前を～｜PRtimes　より\n\n\n\n■ テーマ館\n\n\n\n　テーマ館は「すべての生命はつながっている」をテーマに、植物を中心とした展示を行う施設です。地球規模で直面する気候変動に対し、自然と共生する知恵を植物や生物から学び、未来へ活かすことを目的としています。また、国産材CLT（直交集成板）を活用した建築により、持続可能な循環やカーボンニュートラルの実現にも貢献します。 \n\n\nあわせて読みたいテーマ館｜横浜園芸博パビリオン・展示紹介\n\n\n■ 園芸文化館\n\n\n\n　園芸文化館は、日本の伝統的な園芸文化を「知り・感じ・未来へつなぐ」ことを目的とした施設です。江戸時代から受け継がれてきた自然観や美意識を、実物展示や体験を通して紹介します。さらに、桔木構法や雁行配置、屋根緑化など、日本の風土と調和した建築デザインも特徴です。 \n\n\nあわせて読みたい園芸文化館｜横浜園芸博パビリオン・展示紹介\n\n\n■ 屋内出展施設\n\n\n\n　屋内出展施設では、国内外の花や緑の展示、公式参加者による多様な出展が行われます。全期間展示に加え、9日ごとに入れ替わる展示も行われるため、訪れるたびに新しい魅力を楽しむことができます。また、過去の万博で使用された構造材のリユースを行い、「GREENサーキュラー建築」の実現を目指しています。 \n\n\nあわせて読みたい屋内出展施設｜横浜園芸博パビリオン・展示紹介\n\n\n応募期間・方法\n\n\n\n応募期間は以下の通りです。 \n\n\n\n\n2026年6月5日（金）9:00 ～ 6月26日（金）17:00\n\n\n\n\n応募は専用WEBフォームから行います。 \n\n\n\n\n日本語フォーム：https://form.run/@expo2027nickname-jp\n\n\n\n英語フォーム：https://form.run/@expo2027nickname-en\n\n\n\n\n審査・選考方法\n\n\n\n　応募作品の中から、各施設ごとに最優秀作品1点が選出されます。同一の愛称が複数応募された場合には、名称の説明内容なども踏まえ、総合的に判断されます。 \n\n\n\n審査の観点は以下の通りです。 \n\n\n\n\n親しみやすく、覚えやすいか\n\n\n\n博覧会のテーマや世界観を連想できるか\n\n\n\n施設の役割がイメージしやすいか\n\n\n\n\nテーマ館、園芸文化館、屋内出展施設の愛称を公募！～未来に咲く施設に、愛される名前を～｜PRtimes　より\n\n\n\nスケジュール\n\n\n\n項目内容応募期間2026年6月5日（金）9:00 ～ 6月26日（金）17:00結果発表2026年9月中旬頃発表方法公式サイトおよび受賞者へ通知\n\n\n\n賞品\n\n\n\n　各施設の最優秀作品に選ばれた方には、GREEN×EXPO 2027の通期パス2枚が贈られます。 \n\n\n\n関連リンク\n\n\nあわせて読みたいテーマ館｜横浜園芸博パビリオン・展示紹介\n\nあわせて読みたい園芸文化館｜横浜園芸博パビリオン・展示紹介\n\nあわせて読みたい屋内出展施設｜横浜園芸博パビリオン・展示紹介\n\n\n\n日本語詳細：https://expo2027yokohama.or.jp/news/detail/001083.html\n\n\n\n英語詳細：https://expo2027yokohama.or.jp/en/news/detail/001084.html\n\n\n\nあわせて読みたい【保存版】横浜園芸博のパビリオンは？｜ Village別 出展企業リストと最新情報＜2026.6.11更新＞
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SUMMARY:横浜山手西洋館「第24回特別展 花と器のハーモニー2026」GREEN×EXPO2027連携
DESCRIPTION:第24回特別展 花と器のハーモニー2026～いけばな七流派の家元が彩る洋空間Ⅱ～\n\n\n\n　横浜山手西洋館7館を舞台に、花とテーブルウェアで洋館空間を彩る人気イベント「花と器のハーモニー」。第24回となる2026年は、2023年に続く「いけばな」装飾の第2弾。世界で活躍する華道七流派の家元が、和と洋が融合する空間美を演出します。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n横浜山手西洋館 第24回特別展　「花と器のハーモニー2026」 HPより\n\n\n\n　 \n\n\n\n　本イベントは 2027年国際園芸博覧会（GREEN×EXPO 2027）連携イベント として開催されます。 \n\n\n\n　開催初日の６月６日（土）には、ガーデンネックレス横浜のマスコットキャラクター「ガーデンベア」が山手イタリア山庭園に登場（①10：00　②11：00　③12：00の３回を予定）。 \n\n\n\nさらに、「ガーデンベア」と「トゥンクトゥンク」のコラボチケットの購入案内チラシが配布予定です（6/6(土) 10時～13時）。 \n\n\nあわせて読みたい「ガーデンベア × トゥンクトゥンク」コラボチケットが登場！春イベントでの紙チケット販売も\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容イベント名第24回特別展 花と器のハーモニー2026開催期間2026年6月6日（土）〜6月14日（日）時間9:30〜17:00会場横浜山手西洋館7館（外交官の家、ブラフ18番館、ベーリック・ホール、エリスマン邸、山手234番館、横浜市イギリス館、山手111番館）入館料無料\n\n\n\n装飾者（いけばな七流派）\n\n\n\n横浜山手西洋館流派装飾者外交官の家いけばな嵯峨御流 特別華務職辻井 ミカブラフ18番館いけばな松風 家元塚越 応駿ベーリック・ホール小原流 家元小原 宏貴エリスマン邸古流松應会 家元千羽 理芳山手234番館一葉式いけ花 家元粕谷 尚弘横浜市イギリス館華道家元池坊 次期家元池坊 専好山手111番館未生流 家元肥原 慶甫
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CATEGORIES:花き園芸・造園・農関連
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SUMMARY:第21回食育推進全国大会
DESCRIPTION:第21回食育推進全国大会、6月6日に宇都宮で開催　藤本美貴さんトークショーやU字工事クッキングショーも\n\n\n\n　農林水産省と栃木県が共催する「第21回食育推進全国大会 in とちぎ」が、2026年6月6日（土）に開催されます。会場は栃木県立宇都宮産業展示館（マロニエプラザ）で、食育活動表彰や展示ブース、シンポジウム、体験プログラムなど多彩な企画が実施されます。 \n\n\n\n\n\n\n\n　当日は、タレントの藤本美貴さんによるトークショー「ミキティ流 無理しない食と健康づくり」が12時30分から開催されるほか、U字工事さんとホテルシェフによる「とちぎ育ちのうんまいものクッキングショー」も予定されています。 \n\n\n\n　また、「食から考える持続可能な農の未来～No Farms No Future～」をテーマとしたワークショップや、「自然に健康になれるとちぎ食の環プロジェクト」「いちご学セミナー」などのセミナーも実施。たまねぎ収穫体験や鮎のつかみどり体験、いちご料理教室など、子どもから大人まで楽しめる体験型プログラムも用意されています。 \n\n\n\nGREEN×EXPO PRブースも！\n\n\n\n　GREEN×EXPO PRブースでは、「花や緑との関わりを通じ、自然と共生した持続可能で幸福感が深まる社会の創造を提案、横浜から明日に向けた友好と平和のメッセージを発信」をテーマに出展。BloomingRingの配布も予定しています（10:10〜）。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容名称第21回食育推進全国大会 in とちぎ日時2026年6月6日（土）10:00～17:00会場栃木県立宇都宮産業展示館（マロニエプラザ）主催農林水産省、栃木県内容食育活動表彰、展示ブース、シンポジウム、体験プログラムなど\n\n\n\n大会パンフレット\n\n\n\n・大会パンフレット \n\n\n\n　 \n\n\n\n　なお、次回の第22回食育推進全国大会は、2027年に横浜市で開催されるGREEN×EXPO 2027会場内での開催が予定されています。
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CATEGORIES:GREEN×EXPO2027,食・グルメ
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SUMMARY:クリエイティブフェスティバル　第1回企画会議 クリエイティブなまち・都筑をつくろう！
DESCRIPTION:クリエイティブフェスティバル　第1回企画会議 クリエイティブなまち・都筑をつくろう！\n\n\n\n　横浜市都筑区で、地域の文化芸術を育てる新たな取り組み「クリエイティブフェスティバル」に向けた第1回企画会議が、2026年6月7日（日）に開催されます。会場は都筑区の文化拠点であるボッシュ ホール（都筑区民文化センター）です。 \n\n\n\n　2027年に予定されている「GREEN×EXPO 2027」や「横浜トリエンナーレ」といった国際的イベントを見据えながら、地域ならではの文化芸術プロジェクトを市民参加型で育てていくことを目的としています。 \n\n\n\n　本会議では、これまでの検討内容の振り返りに加え、フェスティバルの企画案の共有、さらに専門家による講演を通じて理解を深めます。その後のグループディスカッションでは、参加者同士でアイデアを出し合い、具体的な企画へとブラッシュアップしていきます。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容イベント名クリエイティブフェスティバル 第1回企画会議「クリエイティブなまち・都筑をつくろう！」日時2026年6月7日（日）14:00～16:30（受付13:30～）会場ボッシュ ホール（横浜市都筑区民文化センター）リハーサル室神奈川県横浜市都筑区中川中央1-9-33定員50名参加費無料申込方法Web申込（Peatix）／窓口・電話申込\n\n\n\n内容\n\n\n\n①イントロダクション「2026年度の2回のミーティングの振り返り」鈴木 伸治（横浜市立大学国際教養学部 教授）②「クリエイティブフェスティバル」企画（案）の説明実行委員会　小野 良（ボッシュ ホール事業リーダー）③「GREEN×EXPO2027」の開催概要について鳥丸雅司（GREEN×EXPO協会　プロモーション企画部長）旧上瀬谷通信施設（横浜市旭区・瀬谷区）で開催される「2027年国際園芸博覧会」の趣旨や開催概要を　お話しいただきます。④「第9回横浜トリエンナーレ」について帆足亜紀（横浜トリエンナーレ組織員会事務局総合ディレクター補佐／横浜美術館国際グループ＆学芸グループ グループ長）2001年に始まった「横浜トリエンナーレ」は、2027年に9回目を迎えます。国際芸術祭の世界的な動きと「第9回横浜トリエンナーレ」の概要についてお話しいただきます。⑤企画会議「クリエイティブフェスティバル」企画（案）についてグループディスカッションでさらにアイデアを広げます。\n\n\n\nチラシ\n\n\n\nクリエイティブフェスティバル 第1回企画会議 クリエイティブなまち・都筑をつくろう！　より\n\n\n\nクリエイティブフェスティバル 第1回企画会議 クリエイティブなまち・都筑をつくろう！　より
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SUMMARY:夜のホタル観察会開催｜相鉄×GREEN×EXPOプレイベント（横浜・旭）
DESCRIPTION:夜のホタル観察会開催｜相鉄×GREEN×EXPOプレイベント（横浜・旭）\n \n\nGREEN×EXPO 2027に向けたプレイベントとして、相鉄グループによる「夜のホタル観察会」が2026年6月7日に開催されます。ホタルの光の仕組みを学びながら、幻想的な自然体験ができる貴重な機会です。\n\n \nイベント概要\n \n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\n夜のホタル観察会 ～ホタルの光のひみつを見つけにいこう！～\n\n\n開催日\n2026年6月7日（日）\n\n\n時間\n17:30～20:00\n\n\n会場\nこども自然公園（横浜市旭区）\n\n\n受付\nレストハウス\n\n\nアクセス\n相鉄本線「二俣川駅」徒歩約15～20分\n\n\n参加費\n1組1\,000円（現金）\n\n\n定員\n最大50人\n\n\n対象\n小学生以上の子ども＋保護者\n\n\n参加方法\n事前申込（抽選）\n\n\n\n\n \n体験内容\n \n\n 	ホタルの基礎学習（光の仕組み）\n \n 	ワークショップ（内容調整中）\n \n 	ホタル観察（屋外）\n\n \n関連リンク\n \n\n・SOTETSU PARK特設サイト　https://sotetsu-expo2027.com
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SUMMARY:第2回 GREEN×EXPO 2027交通円滑化推進会議
DESCRIPTION:「第2回 GREEN×EXPO 2027交通円滑化推進会議」を開催（2026年6月11日）\n\n\n\n　GREEN×EXPO協会（公益社団法人２０２７年国際園芸博覧会協会）は、GREEN×EXPO 2027の開幕に向け、会期中の交通円滑化を図るための取り組みを進めています。その一環として、「第2回 GREEN×EXPO 2027交通円滑化推進会議」を2026年6月11日に開催します。 \n\n\n\n　本会議では、交通需要マネジメント（TDM）の目標設定のほか、「TDMパートナー登録制度」やTDMトライアルの概要などについて議論を行います。 \n\n\n\n～交通需要マネジメントによる会期中の交通円滑化を目指して～「第2回GREEN×EXPO 2027交通円滑化推進会議」2026年６月11日（木）開催｜PRtimes　より\n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容会議名第2回 GREEN×EXPO 2027交通円滑化推進会議日時2026年6月11日（木）16:00～17:00（予定）場所横浜市役所 31階 レセプションルーム主催GREEN×EXPO協会議題（予定）① TDMの目標等について② TDMパートナー登録制度について③ TDMトライアルの概要について傍聴不可資料公開会議終了後、横浜市ホームページに掲載予定です
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LOCATION:横浜市役所 31階 レセプションルーム\, 神奈川県横浜市中区本町６丁目５０−１０
CATEGORIES:企業・団体向けイベント
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SUMMARY:YOKOHAMA NIGHT FLOWERS × GREEN×EXPO 2027（6/13）
DESCRIPTION:花と緑をテーマに横浜の夜空を彩る花火連携キャンペーン\n\n\n\n　2027年国際園芸博覧会（GREEN×EXPO 2027）の開幕500日前となる2025年11月4日（火）を契機に、横浜ナイトフラワーズが連携キャンペーンを開始しています。 \n\n\n\n　キャンペーン名称は 「YOKOHAMA NIGHT FLOWERS × GREEN×EXPO 2027」。 \n\n\n\n　この期間中（2025年11月8日〜2027年9月26日）、花火打上げ日は、GREEN×EXPO 2027をイメージし、花と緑をテーマとした演出を中心に展開。都市と自然が調和する横浜の魅力を夜空に映し出します。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容期間2025年11月8日（土）～ 2027年9月26日（日）テーマ花と緑（GREEN×EXPO 2027をイメージ）内容特別テーマ花火の打上げ主催横浜ナイトフラワーズ実行委員会 （横浜市／横浜商工会議所／横浜港振興協会／横浜市観光協会）最新情報横浜ナイトフラワーズ公式HP\n\n\n\n※日時・詳細は随時更新されるため、公式サイトで最新情報をご確認ください。 \n\n\n\n横浜ナイトフラワーズ（2026年）スケジュール\n\n\n\n開催日時間打ち上げ場所当日イベント4月4日（土）19:00〜19:05大さん橋CENTRAL × LIVE！横浜 / BAY WALK KITCHEN4月5日（日）19:00〜19:05新港ふ頭CENTRAL × LIVE！横浜 / BAY WALK KITCHEN4月11日（土）19:00〜19:05大さん橋劇場版『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』×横浜市4月27日（月）19:00〜19:05新港ふ頭東方神起×横浜 RED OCEANキャンペーン5月16日（土）19:00〜19:05大さん橋―5月30日（土）19:00〜19:05大さん橋―6月13日（土）19:30〜19:35新港ふ頭―7月4日（土）19:30〜19:35新港ふ頭―7月18日（土）19:30〜19:35新港ふ頭―8月9日（日）19:30〜19:35新港ふ頭―9月5日（土）19:00〜19:05新港ふ頭―9月20日（日）19:00〜19:05大さん橋―
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SUMMARY:GREEN×EXPO 2027フェア　第１弾「和幸」｜農林水産省食堂
DESCRIPTION:農林水産省で「GREEN×EXPO 2027フェア」開催へ　横浜産野菜やエディブルフラワーで“食”から機運醸成\n\n\n\n　2027年3月に開幕する「GREEN×EXPO 2027（横浜園芸博）」の機運醸成に向け、農林水産省（本省）内の食堂・売店等と連携した「GREEN×EXPO 2027フェア」が2026年6月よりスタートします。 \n\n\n\n　本企画は、GREEN×EXPO 2027の認知度向上を目的に、「食」を通じてイベントの魅力を発信するコラボレーション施策。農林水産省（本省）内の食堂や売店を活用し、日常的に利用する来庁者や職員へ、花・緑・農をテーマとしたメニューや企画を展開します。 \n\n\n\n　第1弾は2026年6月～7月に実施。GREEN×EXPO 2027のコンセプトである「花」「緑」「自然との共生」を感じられる導入企画として、横浜市産野菜やエディブルフラワー（食用花）を活用した特別メニューが提供されます。 \n\n\n\n第1弾 実施内容\n\n\n\n（1）和幸｜横浜市産野菜を使用した「野菜炒め定食」\n\n\n\n　6月1日限定で、「野菜炒め定食」注文＋農林水産省【公式】GREEN×EXPO 2027のSNSフォローで、先着25名に「Blooming RING」をプレゼント \n\n\n\n　 \n\n\n\n\n\n\n\n項目内容実施店舗和幸提供メニュー横浜市産野菜を使用した「野菜炒め定食」　860円提供日2026年6月中の毎週月曜日（6月1日・8日・15日・22日・29日）場所農林水産省（本省）南別館 地下1階営業時間11:00～14:00\n\n\n\n（2）手しごと屋 咲くら｜エディブルフラワーを使用した特別メニュー\n\n\n\n項目内容実施店舗手しごと屋 咲くら提供メニュー豊橋市産エディブルフラワー（食用花）を使用した御膳セットメニュー等提供期間2026年6月22日（月）～6月26日（金）場所農林水産省（本省）北別館 1階営業時間11:00～14:00備考詳細な実施内容は決まり次第更新予定\n\n\n\n2027年3月まで全4回実施予定\n\n\n\n本フェアは継続的な機運醸成施策として、2027年3月の開幕まで全4回の実施を予定しています。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n\n・第1弾：2026年6月～7月\n\n\n\n・第2弾：2026年9月～10月頃\n\n\n\n・第3弾：2026年11月～12月頃\n\n\n\n・第4弾：2027年2月～3月頃\n\n\n\n\n \n\n\n\n　今後、参加店舗や企画内容は順次追加・更新される予定です。 \n\n\n\n　“食”という身近な入口から、GREEN×EXPO 2027の世界観に触れられる取り組みとして注目を集めそうです。
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LOCATION:農林水産省（本省）南別館 地下1階\, 東京都千代田区霞が関1-2-1 農林水産省本館B1F
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SUMMARY:第42回「東京ファッショングッズトレードショー」
DESCRIPTION:国際園芸博覧会キャラクターライセンシーブースも出展へ　第42回「東京ファッショングッズトレードショー」開催\n\n\n\n　キャラクター・ファンシー・ビューティー雑貨などを扱う業界向け展示会「第42回 東京ファッショングッズトレードショー」が、2026年6月17日（水）・18日（木）の2日間、東京都港区の東京都立産業貿易センター浜松町館で開催されます。 \n\n\n\n　会場では、キャラクター雑貨、ファンシー雑貨、ビューティー雑貨、文具など、感度の高い企業が一堂に会し、流通業者向けに最新商品やライセンス展開を紹介します。本展示会は小売店やバイヤーなど流通関係者向けで、一般消費者は入場できません。商品の即売も行われません。 \n\n\n\n国際園芸博覧会キャラクターライセンシーブースも\n\n\n\n　また、会場2階には「国際園芸博覧会キャラクターライセンシーブース」が設けられる予定で、2027年に横浜市で開催される「GREEN×EXPO 2027（国際園芸博覧会）」関連キャラクター商品のライセンス展開にも注目が集まりそうです。 \n\n\n\n東京ファッショングッズトレードショー　より\n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容名称第42回 東京ファッショングッズトレードショー開催日2026年6月17日（水）・18日（木）時間10:00～17:00会場東京都立産業貿易センター 浜松町館（2F・3F）主催日本ファッショングッズ協会後援サンリオ、東京ピーアール企画（株）対象流通業者向け（一般入場不可）
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LOCATION:東京都立産業貿易センター 浜松町館\, 東京都港区海岸１丁目７−１
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SUMMARY:GREEN×EXPO 2027 先取りセッション vol.1
DESCRIPTION:【6月17日開催】GREEN×EXPO 2027 先取りセッション vol.1｜テーマは「グリーンインフラ」、渋谷QWSでハイブリッド開催\n\n\n\n　2027年に開催される GREEN×EXPO 2027 の魅力と最新情報を、主催者・出展企業・専門家が紹介する「GREEN×EXPO 2027 先取りセッション vol.1」が、2026年6月17日（水）に SHIBUYA QWS で開催されます。 \n\n\n\n　第1回のテーマは 「グリーンインフラ」。コンクリートなどの人工構造物に頼るだけでなく、自然が持つ機能を活用して都市や暮らしを支える考え方について、最新の取り組みや事例を交えたクロストークが行われます。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n【6月17日開催】GREEN×EXPO 2027 先取りセッション vol.1　より\n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容イベント名GREEN×EXPO 2027 先取りセッション vol.1日時2026年6月17日（水）16:30〜18:30会場SHIBUYA QWS（東京都渋谷区渋谷二丁目24番12号 渋谷スクランブルスクエア15階）開催形式ハイブリッド開催（対面限定50名）参加費無料申込申込フォームはこちら\n\n\n\nセッションのテーマ\n\n\n\n　生態系がもたらす経済的価値は年間約5\,260兆円とされ、世界GDPの約55倍に相当すると紹介。経済的な豊かさを中心とした価値観から、質的成熟社会への転換期にあるという問題意識を背景に、自然資本としての植物や生態系の価値を改めて見つめ直す場として位置付けられています。 \n\n\n\n　今回のテーマである グリーンインフラ では、緑地や非建ぺい地のネットワークによる生態系サービスの提供だけでなく、「モノとしてのグリーン」に加えて「コトとしてのグリーン」にも着目し、自然と人間活動の関係を捉え直す視点が提示される予定です。 \n\n\n\nタイムテーブル\n\n\n\n時間内容16:30〜17:30トークセッション（登壇各社からの情報共有／パネルディスカッション／質疑応答）17:30〜18:30ブース紹介＆交流会（ブース出展企業1分ピッチ／交流会）\n\n\n\n主な登壇・参加組織\n\n\n\n\n・公益社団法人2027年国際園芸博覧会協会 — テーマ「幸せを創る明日の風景」のもと、植物の多様な価値と自然との共生を通じた持続可能な社会像を紹介。\n\n\n\n\n　 \n\n\n\n\n・東京大学 総括プロジェクト機構 — 「モノとしてのグリーン」だけでなく「コトとしてのグリーン」にも焦点を当て、グリーンインフラのあり方を問い直す視点を提示。\n\n\n\n\n　 \n\n\n\n\n・東邦レオ株式会社 — 大阪・関西万博パナソニックグループパビリオン「ノモの国」のファサードコンセプトを継承し、「やさしくなりたい。」の世界観を企業・団体との協働で表現する取り組みを紹介。\n\n\n\n\n　 \n\n\n\n\n・清水建設株式会社 — 子どもたちが自然に触れながら学ぶ体験型展示「シミズ 森のまち」の構想を紹介。\n\n\n\n\nCNUD（カーボンニュートラルアーバンデザイン）とは\n\n\n\n　本セッションは、渋谷の産官学が脱炭素について議論し、最新技術や制度情報を共有する環境コンソーシアム CNUD（Carbon Neutral Urban Design） の取り組みの一環として実施されます。渋谷からサステナブルなアーバンカルチャーを世界へ発信することを目指しています。
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