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SUMMARY:MoN Takanawa開館記念「ぐるぐる展」で大屋根リング1/200模型を公開
DESCRIPTION:MoN Takanawa開館記念「ぐるぐる展」で大屋根リング1/200模型を公開\n \n\n2026年3月28日（土）、TAKANAWA GATEWAY CITYに誕生する文化の実験的ミュージアム「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」で、開館記念特別展「ぐるぐる展ー進化しつづける人類の物語」がスタートします。会期は9月23日（水・祝）まで。会場では、アートや都市、文化、人の営みの中にある“ぐるぐる”をテーマに、約100点のアイテム、50種類以上の展示が展開されます。\n\n \nMoN Takanawa開館記念特別展「ぐるぐる展ー進化しつづける人類の物語」\n2026年3月28日(土)よりスタート　より\n \n大屋根リングを“見上げる”展示が登場\n \n\nなかでも注目したいのが、2025年大阪・関西万博のシンボル「大屋根リング」1/200模型の展示です。文化をつなぐ「ぐるぐる」を紹介するZone 4「Culture」に登場し、藤本壮介建築設計事務所による模型を天井に浮かべるように展示。来場者は、これまでとは異なる視点から大屋根リングの構造を“下から見上げる”体験ができます。\n\n \nMoN Takanawa開館記念特別展「ぐるぐる展ー進化しつづける人類の物語」\n2026年3月28日(土)よりスタート　より\n \n\n大屋根リングを「『多様でありながら、ひとつ』という理念のもと大阪・関西万博のシンボルとして設計されたもの」と紹介。本展では、円や螺旋、反復といった“ぐるぐる”の視点から、建築そのものを文化の継承や共有体験の象徴として捉え直しています。ひとつの空をともに見上げる体験を想起させる展示として構成されている点も見どころです。\n\n \n開催概要\n \n\n「ぐるぐる展」全体では、縄文土器や山手線、モンゴル遊牧民の暮らし、相撲、家事、思考の巡りまで、多様なテーマを6つのゾーンで紹介。音声ガイドを聞きながら巡る形式で、案内役は日本語版で坂本真綾さんと岡野友佑さんが務めます。大屋根リング展示だけでなく、建築・文化・都市のつながりを横断的に楽しめる展覧会となりそうです。\n\n \n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n展覧会名\nぐるぐる展ー進化しつづける人類の物語\n\n\n会期\n2026年3月28日（土）～9月23日（水・祝）\n\n\n時間\n10:00～19:00（金・土は10:00～21:00）\n\n\n会場\nMoN Takanawa: The Museum of Narratives Box1500\n\n\n主催・企画制作\nMoN Takanawa: The Museum of Narratives\n\n\nチケット\n先行：一般2\,300円／U25 1\,300円／小中高生600円\n通常：一般2\,500円／U25 1\,500円／小中高生800円\n\n\n備考\n未就学児無料、当日券あり\n\n\n\n\n \n7月には「いのちの未来」の再演も\n \n\n大阪・関西万博のシグネチャーパビリオンとして絶大な注目を集めた「いのちの未来」（石黒浩氏テーマ事業プロデューサー）が、2026年7月中旬〜9月上旬にMoN Takanawa: The Museum of Narratives にて再演されることが決定しています。東京でアフター万博を感じられる重要な拠点となりそうです。\n\n あわせて読みたい万博シグネチャーパビリオン「いのちの未来」2026年に高輪で復活｜未来のいのちを体験する展示 \nMoN Takanawaの総合プロデューサーは小山 薫堂氏\n \n\n大阪・関西万博シグネチャーパビリオン「EARTH MART」のプロデューサーである小山薫堂氏が「MoN Takanawa」の総合プロデューサーを務めます。\n\n \n「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」2026年3月28日（土）開館　より\n \n関連リンク\n \n\n 	Mon Takanawa公式サイト\n \n 	文化の実験的ミュージアム MoN Takanawa: The Museum of Narratives、開館記念テーマと開館記念プログラム全9作品を発表｜PRtimes\n \n 	「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」 2026 年 3 月 28 日開館 総合プロデューサーとして、小山薫堂氏を招聘 \n \n 	「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」2026年3月28日（土）開館\n \n 	MoN Takanawa開館記念特別展「ぐるぐる展ー進化しつづける人類の物語」2026年3月28日(土)よりスタート\n\n あわせて読みたい万博シグネチャーパビリオン「いのちの未来」2026年に高輪で復活｜未来のいのちを体験する展示
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LOCATION:MoN Takanawa: The Museum of Narratives Box1500\, 東京都港区三田３丁目１６−１
CATEGORIES:アフター万博
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SUMMARY:劇場版『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』×横浜市キャンペーン
DESCRIPTION:劇場版『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』×横浜市キャンペーン\n\n\n\n　2026年4月10日（金）に公開された劇場版『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』。物語の舞台となった横浜市では、現在、街全体を巻き込んだ限界突破（リミットブレイク）なキャンペーンが開催中です。 \n\n\n\n　全8種のビッグサイズステッカー配布や、コナン君が喋るラッピングバスの運行など、ファン垂涎の施策が目白押し。さらに、配布されるノベルティの「裏面」には「トゥンクトゥンク」が！映画の余韻に浸りながら、コナン旋風吹き荒れる横浜を駆け抜けましょう。 \n\n\n\nノベルティの裏にはトゥンクトゥンクが！\n\n\n\n　スタンプラリー台紙やクリアファイル、ステッカーの裏面に、「トゥンクトゥンク」が登場します。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nイベント概要\n\n\n\nイベント実施期間内容・特典①ステッカープレゼント2026年4月10日（金）～ 6月12日（金）対象約450店舗で全8種のステッカーを配布。裏面はトゥンクトゥンクデザイン。（サイズW150mm×H75mm）②スタンプラリー 第1弾2026年4月10日（金）～ 5月31日（日）スタンプ5個でオリジナルステッカーをプレゼント。スタンプラリー台紙やステッカー裏面にトゥンクトゥンクデザイン。③スタンプラリー 第2弾2026年6月1日（月）～ 7月31日（金）スタンプ5個でオリジナルクリアファイルをプレゼント。スタンプラリー台紙やクリアファイル裏面にトゥンクトゥンクデザイン。\n\n\n\n①ステッカープレゼント\n\n\n\nステッカー（全８種）劇場版『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』×横浜市 コナンと一緒に、横浜のまちを駆け抜けよう！　より\n\n\n\n\n※対象店舗、指定メニューや最新情報などは特設サイトでご確認ください。https://www.welcome.city.yokohama.jp/hottopics/conan-yokohama/\n\n\n\n\n②③スタンプラリー\n\n\n\nスタンプラリー台紙劇場版『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』×横浜市 コナンと一緒に、横浜のまちを駆け抜けよう！　より\n\n\n\n\nノベルティデザイン（ステッカー）\n\n\n\nノベルティデザイン（クリアファイル）\n\n\n\n\n\n※実施場所、押印可能時間など詳細は特設サイトをご確認ください。https://www.welcome.city.yokohama.jp/hottopics/conan-yokohama/\n\n\n\n\nキャンペーン概要\n\n\n\n項目内容イベント名劇場版『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』×横浜市開催期間2026年4月10日（金）～7月31日（金）開催場所横浜都心臨海部（みなとみらい、桜木町、横浜港周辺エリアなど）公式テーマ限界突破な宣伝企画 ≪風のプロジェクト≫\n\n\n\n全イベント一覧\n\n\n\nイベント実施期間内容・特典ステッカープレゼント2026年4月10日（金）～ 6月12日（金）対象約450店舗で配布。全8種。裏面はトゥンクトゥンクデザイン。スタンプラリー 第1弾2026年4月10日（金）～ 5月31日（日）スタンプ5個でオリジナルステッカーをプレゼント。裏面はトゥンクトゥンクデザイン。スタンプラリー 第2弾2026年6月1日（月）～ 7月31日（金）スタンプ5個でオリジナルクリアファイルをプレゼント。裏面はトゥンクトゥンクデザイン。連動謎解き企画2026年4月10日（金）～ 7月31日（金）スタンプポイント10箇所の謎を解くと待ち受け画像進呈。コスモクロック21演出2026年4月10日（金）～ 4月19日（日）18:30〜20:16の間に特別演出を実施（毎時00/15/30/45分）。ラッピングバス運行2026年4月10日（金）～ 7月31日（金）「ベイサイドブルー」1台が特別仕様で運行。特別降車アナウンス2026年4月10日（金）～ 7月31日（金）「あかいくつ」「ベイサイドブルー」車内でコナンの音声を放送。主題歌・楽曲放送2026年4月10日（金）～ 6月12日（金）主題歌「ラストダンスあなたと」＋コナン君のメッセージを放送。動く歩道フラッグ装飾2026年4月6日（月）～ 4月28日（火）桜木町～みなとみらい間の動く歩道をコナンがジャック。\n\n\n\n※いずれの施策も、ノベルティがなくなり次第終了となりますのでご注意ください。
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SUMMARY:新横浜ラーメン博物館「国産小麦と世界のハーブのラーメンフェア」
DESCRIPTION:「国産小麦と世界のハーブのラーメンフェア」開催　ラー博8店舗が週替わり限定メニューを展開\n\n\n\n　新横浜ラーメン博物館では、2026年5月14日（木）から7月8日（水）まで、「国産小麦と世界のハーブのラーメンフェア」を開催します。本イベントは、GREEN×EXPO 2027全国連携プログラム登録事業として公益社団法人２０２７年国際園芸博覧会協会の後援のもと、日本の食文化「ラーメン」を通じて、農業や園芸、植物文化の魅力を発信する企画です。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n　フェアでは、館内に出店する8店舗が参加し、「国産小麦」と「世界のハーブ」をテーマにした限定創作ラーメンを1週間ごとのリレー形式で提供。各店がそれぞれの個性や技術を生かし、ハーブの香りや彩りと、国産小麦の麺を掛け合わせた新たな一杯を展開します。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n　ラーメンに使用されるネギやニンニク、山椒など植物由来の食材に着目し、世界各地のハーブを取り入れることで、“食で巡る国際庭園”のような世界観を表現。来場者が「味わいながら学べる」体験型イベントとして開催されます。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n農林水産省【公式】GREEN×EXPO 2027（２０２７年国際園芸博覧会）　公式Xより\n\n\n\n　また、期間中に対象メニューを注文すると、各店舗オリジナルの押し花風しおりをプレゼント。さらに、しおりに付属する交換券を集めると、全店制覇賞として「イベントオリジナルハーブ缶」がもらえるスタンプラリー企画も実施されます。 \n\n\n\n\n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容イベント名国産小麦と世界のハーブのラーメンフェア開催期間2026年5月14日（木）～7月8日（水）開催場所新横浜ラーメン博物館内容国産小麦と世界のハーブをテーマにした限定創作ラーメンを週替わりで提供参加店舗こむらさき／琉球新麺 通堂／利尻らーめん 味楽／六角家1994＋／新道らぁ麺／龍上海本店／博多一双／ロックンスリー後援公益社団法人２０２７年国際園芸博覧会協会主催株式会社 新横浜ラーメン博物館\n\n\n\n参加スケジュール\n\n\n\n期間参加店舗5月14日～5月20日こむらさき5月21日～5月27日琉球新麺 通堂5月28日～6月3日利尻らーめん 味楽6月4日～6月10日六角家1994＋6月11日～6月17日新道らぁ麺6月18日～6月24日龍上海本店6月25日～7月1日博多一双7月2日～7月8日ロックンスリー
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SUMMARY:YOKOHAMA NIGHT FLOWERS × GREEN×EXPO 2027（7/4）
DESCRIPTION:花と緑をテーマに横浜の夜空を彩る花火連携キャンペーン\n\n\n\n　2027年国際園芸博覧会（GREEN×EXPO 2027）の開幕500日前となる2025年11月4日（火）を契機に、横浜ナイトフラワーズが連携キャンペーンを開始しています。 \n\n\n\n　キャンペーン名称は 「YOKOHAMA NIGHT FLOWERS × GREEN×EXPO 2027」。 \n\n\n\n　この期間中（2025年11月8日〜2027年9月26日）、花火打上げ日は、GREEN×EXPO 2027をイメージし、花と緑をテーマとした演出を中心に展開。都市と自然が調和する横浜の魅力を夜空に映し出します。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容期間2025年11月8日（土）～ 2027年9月26日（日）テーマ花と緑（GREEN×EXPO 2027をイメージ）内容特別テーマ花火の打上げ主催横浜ナイトフラワーズ実行委員会 （横浜市／横浜商工会議所／横浜港振興協会／横浜市観光協会）最新情報横浜ナイトフラワーズ公式HP\n\n\n\n※日時・詳細は随時更新されるため、公式サイトで最新情報をご確認ください。 \n\n\n\n横浜ナイトフラワーズ（2026年）スケジュール\n\n\n\n開催日時間打ち上げ場所当日イベント4月4日（土）19:00〜19:05大さん橋CENTRAL × LIVE！横浜 / BAY WALK KITCHEN4月5日（日）19:00〜19:05新港ふ頭CENTRAL × LIVE！横浜 / BAY WALK KITCHEN4月11日（土）19:00〜19:05大さん橋劇場版『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』×横浜市4月27日（月）19:00〜19:05新港ふ頭東方神起×横浜 RED OCEANキャンペーン5月16日（土）19:00〜19:05大さん橋―5月30日（土）19:00〜19:05大さん橋―6月13日（土）19:30〜19:35新港ふ頭―7月4日（土）19:30〜19:35新港ふ頭―7月18日（土）19:30〜19:35新港ふ頭―8月9日（日）19:30〜19:35新港ふ頭―9月5日（土）19:00〜19:05新港ふ頭―9月20日（日）19:00〜19:05大さん橋―
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SUMMARY:第３回麦食音祭「麦食音祭 GG」｜7月にグラングリーン大阪にて開催
DESCRIPTION:万博の国際交流を未来へ。50カ国以上が集結する「麦食音祭 GG」、7月にグラングリーン大阪で開催\n\n\n\n　2026年7月10日（金）〜12日（日）の3日間、グラングリーン大阪・うめきた公園にて国際交流フェスティバル「麦食音祭 GG」が開催されます。クラフトビール、世界各国のグルメ、音楽、ダンス、伝統文化などを通じて、世界の多様な文化を体感できるイベントです。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n[第2弾]国際フェスティバル「麦食音祭 GG」追加コンテンツを発表｜PRtimes　より\n\n\n\n３回目の「麦食音祭」\n\n\n\n　2026年3月開催では約4万人、5月開催では約14万人が来場し、累計来場者数は18万人を突破。今回はさらに規模を拡大し、大阪・梅田の中心地に50カ国以上の国と地域が集結します。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n[第2弾]国際フェスティバル「麦食音祭 GG」追加コンテンツを発表｜PRtimes　より\n\n\n\n多様な文化が集う国際フェスへ\n\n\n\n　世界50カ国以上の国と地域が集う国際フェスティバルである「麦食音祭 GG」に、現在出店予定の国・地域は以下の通りです（2026年6月23日現在）。 \n\n\n\n[第2弾]国際フェスティバル「麦食音祭 GG」追加コンテンツを発表｜PRtimes　より\n\n\n\n　 \n\n\n\nアゼルバイジャン 🇦🇿カナダ 🇨🇦オーストラリア 🇦🇺イスラエル 🇮🇱ポーランド 🇵🇱アメリカ 🇺🇸イギリス 🇬🇧パキスタン 🇵🇰チェコ 🇨🇿ドイツ 🇩🇪ヨルダン 🇯🇴ベトナム 🇻🇳スリランカ 🇱🇰中華人民共和国 🇨🇳韓国 🇰🇷エジプト 🇪🇬モロッコ 🇲🇦スイス 🇨🇭イエメン 🇾🇪イタリア 🇮🇹インド 🇮🇳ウガンダ 🇺🇬ハワイ 🌺台湾 🇹🇼ウズベキスタン 🇺🇿キルギス 🇰🇬クウェート 🇰🇼ナウル共和国 🇳🇷ジャマイカ 🇯🇲スーダン 🇸🇩タイ 🇹🇭トーゴ 🇹🇬ジンバブエ 🇿🇼トルクメニスタン 🇹🇲トルコ 🇹🇷ネパール 🇳🇵フィリピン 🇵🇭ブラジル 🇧🇷ポルトガル 🇵🇹日本 🇯🇵マリ共和国 🇲🇱ブルンジ共和国 🇧🇮サウジアラビア 🇸🇦ペルー 🇵🇪モザンビーク 🇲🇿キューバ 🇨🇺ガーナ 🇬🇭ラオス 🇱🇦ブルキナファソ 🇧🇫ギニア共和国 🇬🇳エクアドル 🇪🇨\n\n\n\n　GCC（🇸🇦サウジアラビア、🇦🇪UAE、🇰🇼クウェート、🇶🇦カタール、🇴🇲オマーン、🇧🇭バーレーンで構成される地域協力機構）などの中東地域の文化や食も体験いただけます。 \n\n\n\n海外パフォーマンスもたくさん！\n\n\n\n　会場内のステージでは、国内アーティストやDJによるライブパフォーマンスに加え、各国の伝統舞踊や民族音楽なども披露される予定です。文化や言語の違いを超え、人々が音楽やダンスを通じて交流できる空間が創出されます。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n[第2弾]国際フェスティバル「麦食音祭 GG」追加コンテンツを発表｜PRtimes　より\n\n\n\n内容国/地域チェコパビリオン儀典長ライブペインティング🇨🇿 チェコブルキナファソの伝統楽器の演奏🇧🇫 ブルキナファソ西アフリカ・ギニア共和国の伝統音楽とダンス🇬🇳 ギニア万博でも話題になったキューバのダンス🇨🇺 キューバエクアドルフォルクローレデュオ🇪🇨 エクアドルアンデス音楽＆ラテンミュージック🌎 南米・ラテンアメリカキルギス伝統楽器の演奏🇰🇬 キルギスパキスタンミュージックのライブ🇵🇰 パキスタン\n\n\n\n万博でも人気を集めたパソナグループの出展が決定\n\n\n\n　パソナグループは地方創生やウェルビーイング事業を推進し、万博関連事業においても高い注目を集め、多くの来場者から支持を獲得しました。麦食音祭 GGでは、来場者に向けた特別ブースを展開予定です。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n大阪・関西万博｜PASONANATUREVERSE（2025.10.11撮影）\n\n\n\nクラフトビールと世界のグルメが集結\n\n\n\n　イベントの大きな魅力の一つが、世界各国の料理やスイーツ、伝統料理と、日本各地・海外のクラフトビールです。普段なかなか出会えない国々の味を楽しみながら、各国の文化や歴史に触れることができるのも麦食音祭ならではです。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n[第2弾]国際フェスティバル「麦食音祭 GG」追加コンテンツを発表｜PRtimes　より\n\n\n\nオリジナルフォトブースやスタンプも登場\n\n\n\n　会場には麦食音祭オリジナルスタンプやフォトブースも設置予定です。各国の文化を学びながら、来場の記念となる写真撮影も楽しめるため、家族連れや友人同士でも思い出づくりができるコンテンツとなっています。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n麦食音祭5月のフォトブース\n\n\n\nライブ出演\n\n\n\n　・DOZAN11 aka三木道三　・韻シストBAND　・CHEHON　・KURAGEBand　・RowHoo \n\n\n\n　 \n\n\n\n[第2弾]国際フェスティバル「麦食音祭 GG」追加コンテンツを発表｜PRtimes　より\n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容イベント名麦食音祭 GG開催日時2026年7月10日（金）～7月12日（日）10:00〜21:00会場グラングリーン大阪 うめきた公園入場料無料内容クラフトビール、多国籍フード、世界の音楽・ダンス、文化体験、フォトブースなど参加規模50カ国以上（予定）主催麦食音祭実行委員会（西尾レントオール株式会社・株式会社Color create・FoodFes株式会社）公式サイトhttps://bakushoku-onsai.com\n\n\n\n　 \n\n\n\n[第2弾]国際フェスティバル「麦食音祭 GG」追加コンテンツを発表｜PRtimes　より\n\n\n\n＜参考＞過去の麦食音祭（ばくしょくおんさい）\n\n\n\n　『麦食音祭』は麦食音祭実行委員会（西尾レントオール株式会社、株式会社Color create 、FoodFes株式会社）が主催する、万博のレガシーと熱量を次の時代へとつなぐ大型イベントです。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n　第１回目「麦食音祭(ばくしょくおんさい)2026 〜 アフターEXPO 〜」 は、2026年3月13日（金）〜3月15日（日）に万博記念公園で開催。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n　第２回目の開催となった「麦食音祭（ばくしょくおんさい）GW」は、2026年5月1日（金）〜6日（水）に万博記念公園で開催。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n　「ミャクミャク」の出演や、スイスの人気キャラクター「ハイジ」も登場して会場を盛り上げていました。各国パビリオンの人気グルメでは、アメリカのスパークバーガーやカナダのソフトクリーム、英国のフィッシュ＆チップスなどが提供。グッズ販売や限定ティー、各国文化の展示も充実し、世界を巡る万博を追体験できる内容となっていました。 \n\n\n\n【第3弾】万博のかけらを集めた都市型フェス「麦食音祭GW」｜PRtimes　より\n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n・麦食音祭公式インスタグラム\n\n\n\n・グラングリーン大阪\n\n\n\n・50カ国以上が梅田に集結！「麦食音祭 GG」開催決定!｜PRtimes（2026.6.10）\n\n\n\n・[第2弾]国際フェスティバル「麦食音祭 GG」追加コンテンツを発表｜PRtimes
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SUMMARY:「次の万博」は横浜！次世代まちづくり共創ナイト 〜GREEN×EXPO 2027をきっかけに、“いつかやりたい”を“第一歩”に変える夜〜
DESCRIPTION:「次の万博」は横浜！共創の第一歩を踏み出す交流イベントを東京・日本橋で開催\n\n\n\n　2027年3月に開幕するGREEN×EXPO 2027（2027年国際園芸博覧会）をテーマにした交流イベント「次の万博は横浜！次世代まちづくり共創ナイト」が、2026年7月14日（火）に東京・日本橋のBAR「THE FLYING PENGUINS（フラペン）」で開催されます。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n「次の万博」は横浜！次世代まちづくり共創ナイト｜Peatix　より\n\n\n\n　 \n\n\n\n　本イベントは、GREEN×EXPO 2027について学ぶだけでなく、「自分ならどう関われるか」を参加者同士で気軽に語り合うことを目的とした交流会です。 \n\n\n\n　まちづくりやコミュニティづくり、テクノロジー、新規事業などに関心を持つ人々が集まり、お酒やノンアルコールドリンクを片手に未来の横浜や共創の可能性について語り合います。 \n\n\n\n　当日は、生成AIや教育、地域共創分野で活躍するゲストによるトークも予定されており、「いつかやりたい」を「まずやってみる」に変えるヒントや、新たなつながりを得られる場となりそうです。 \n\n\n\nイベント概要\n\n\n\n項目内容イベント名次の万博は横浜！次世代まちづくり共創ナイト日時2026年7月14日（火）19:00～23:00（開場18:00）会場THE FLYING PENGUINS（フラペン）所在地東京都中央区日本橋2-2-18 八重洲仲通りビル2階参加費チャージ1\,000円＋1ドリンク以上注文定員カウンター11席、スタンディング約40名主催THE FLYING PENGUINS参加方法Peatixより事前エントリー
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LOCATION:フラペン／THE FLYING PENGUINS\, 東京都中央区日本橋2-2-18 八重洲仲通りビル2階
CATEGORIES:共創・連携
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SUMMARY:施設園芸・植物工場展2026（GPEC）
DESCRIPTION:施設園芸・植物工場展2026（GPEC）開催へ　国内外200社・団体が集結\n\n\n\n　施設園芸や植物工場分野の最新技術・製品が一堂に会する「施設園芸・植物工場展2026（GPEC）」が、2026年7月15日（水）〜17日（金）の3日間、東京ビッグサイト南1・2ホールで開催されます。 \n\n\n\n出展申込受付中！施設園芸・植物工場の展示会『施設園芸・植物工場展2026(GPEC)』が2026年7月に開催！｜PRtimes　より\n\n\n\n　GPEC（Greenhouse Horticulture & Plant Factory Exhibition / Conference）は、日本の施設園芸・植物工場分野を代表する専門展示会です。環境制御技術や省力化機器、栽培システム、資材、エネルギー活用技術など、持続可能な農業を支える最新ソリューションが紹介される予定です。 \n\n\n\n　主催は一般社団法人日本施設園芸協会。農林水産省や経済産業省をはじめ、多数の関係機関・団体が後援・協賛し、国内外から約200社・団体の出展、延べ45\,000人の来場が見込まれています。 \n\n\n\nGREEN×EXPO PRブースも\n\n\n\n　GREEN×EXPO PRブース（L-37）も出展予定です。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n・会場マップ[PDF] \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容名称施設園芸・植物工場展2026（GPEC）会期2026年7月15日（水）～17日（金）　10:00～17:00会場東京ビッグサイト 南1・2ホール主催一般社団法人日本施設園芸協会共催アテックス株式会社展示規模国内外200社・団体（目標）目標来場者数延べ45\,000人（目標・同時開催展含む）入場料無料（事前来場登録制）同時開催アクアポニックス・陸上養殖設備展2026
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LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明３丁目１１−１
CATEGORIES:企業・団体向けイベント,花き園芸・造園・農関連
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SUMMARY:YOKOHAMA NIGHT FLOWERS × GREEN×EXPO 2027（7/18）
DESCRIPTION:花と緑をテーマに横浜の夜空を彩る花火連携キャンペーン\n\n\n\n　2027年国際園芸博覧会（GREEN×EXPO 2027）の開幕500日前となる2025年11月4日（火）を契機に、横浜ナイトフラワーズが連携キャンペーンを開始しています。 \n\n\n\n　キャンペーン名称は 「YOKOHAMA NIGHT FLOWERS × GREEN×EXPO 2027」。 \n\n\n\n　この期間中（2025年11月8日〜2027年9月26日）、花火打上げ日は、GREEN×EXPO 2027をイメージし、花と緑をテーマとした演出を中心に展開。都市と自然が調和する横浜の魅力を夜空に映し出します。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容期間2025年11月8日（土）～ 2027年9月26日（日）テーマ花と緑（GREEN×EXPO 2027をイメージ）内容特別テーマ花火の打上げ主催横浜ナイトフラワーズ実行委員会 （横浜市／横浜商工会議所／横浜港振興協会／横浜市観光協会）最新情報横浜ナイトフラワーズ公式HP\n\n\n\n※日時・詳細は随時更新されるため、公式サイトで最新情報をご確認ください。 \n\n\n\n横浜ナイトフラワーズ（2026年）スケジュール\n\n\n\n開催日時間打ち上げ場所当日イベント4月4日（土）19:00〜19:05大さん橋CENTRAL × LIVE！横浜 / BAY WALK KITCHEN4月5日（日）19:00〜19:05新港ふ頭CENTRAL × LIVE！横浜 / BAY WALK KITCHEN4月11日（土）19:00〜19:05大さん橋劇場版『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』×横浜市4月27日（月）19:00〜19:05新港ふ頭東方神起×横浜 RED OCEANキャンペーン5月16日（土）19:00〜19:05大さん橋―5月30日（土）19:00〜19:05大さん橋―6月13日（土）19:30〜19:35新港ふ頭―7月4日（土）19:30〜19:35新港ふ頭―7月18日（土）19:30〜19:35新港ふ頭―8月9日（日）19:30〜19:35新港ふ頭―9月5日（土）19:00〜19:05新港ふ頭―9月20日（日）19:00〜19:05大さん橋―
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CATEGORIES:GREEN×EXPO2027
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SUMMARY:神代植物公園「～園芸文化を育んだ花～ 悠久の時を超えて― 花蓮と蓮文化の魅力」
DESCRIPTION:神代植物公園で“花蓮”を学ぶ特別セミナー開催　横浜園芸博記念「園芸文化を育んだ花」\n\n\n\n　2026年7月20日（月・祝）、東京都調布市の神代植物公園 で、花蓮（はなはす）の観賞と蓮文化を学ぶセミナー「～園芸文化を育んだ花～ 悠久の時を超えて― 花蓮と蓮文化の魅力」が開催されます。 \n\n\n\n本イベントは、2027年に横浜で開催される 2027年国際園芸博覧会 を記念し、神代植物公園と公益社団法人園芸文化協会が合同で実施するもの。朝に咲く花蓮を実際に観賞しながら、蓮が育んできた歴史や文化について学べる特別プログラムです。 \n\n\n\n花蓮を“目の高さ”で楽しめる神代植物公園\n\n\n\n　神代植物公園の花蓮園では、蓮を一鉢ずつ丁寧に管理しており、花を目の高さで間近に観賞できるのが特徴。朝の光を受けて花開く蓮を、ガイド付きで楽しめます。観賞後には、植物会館に場所を移し、蓮が持つ歴史的・文化的な魅力についての講演を実施。静かな園内で、花と文化の両面に触れられる学びの時間となりそうです。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容イベント名～園芸文化を育んだ花～ 悠久の時を超えて― 花蓮と蓮文化の魅力開催日時2026年7月20日（月・祝）9:50〜12:00（受付9:30〜）会場神代植物公園内容花蓮園ガイド観賞（9:50〜10:30）／講演（11:10〜12:00）講師小笠原 誓定員30名（先着順）参加費園芸文化協会会員：2\,400円／一般：3\,000円（イヤホンガイド・資料代込）※入園料別途支払い当日受付・現金のみ主催公益社団法人 園芸文化協会、東京都公園協会申込フォームhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc265slYcB2SRl4kX4OsOnZjNYpzWbJo6e-i1Jk8kVARazPcw/viewform\n\n\n\nアクセス\n\n\n\n　会場の神代植物公園へは、京王線「調布駅」「つつじヶ丘駅」、JR中央線「三鷹駅」「吉祥寺駅」からバス利用が便利です。最寄り停留所は「神代植物公園前」または「神代植物公園」。なお、主催者は当日の厳しい暑さを想定し、十分な熱中症対策を呼びかけています。 \n\n\n\n　花蓮が最も美しく咲く季節に、観賞と文化の両面から“蓮の魅力”を深く味わえる貴重な機会となりそうです。
URL:https://futureearth.jp/event/jindai-lotus-seminar-2026/
LOCATION:神代植物公園\, 調布市深大寺元町二・五丁目、深大寺北町一・二丁目、深大寺南町四・五丁目
CATEGORIES:花き園芸・造園・農関連
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SUMMARY:特別展「大南極展」｜大阪・関西万博で展示された「触れる火星隕石(スライス)」の実物も展示
DESCRIPTION:特別展「大南極展」\n\n\n\n日本科学未来館と、国立極地研究所、ドリームスタジオ、テレビ朝日、朝日新聞社は、特別展「大南極展」を2026年7月1日(水)～9月27日(日)に開催します。南極地域観測事業70周年を記念し、未知なる極限の大地、南極での観測活動と挑戦に迫る展覧会です。    \n\n\n\n大阪・関西万博で展示された「触れる火星隕石(スライス)」の実物も展示\n\n\n\n 本展では、過去の気候変動の記録を閉じ込めたタイムカプセルともいえる貴重な「南極の氷」の実物を展示します。また、「隕石採集の聖地」ともいわれる南極で採集された「南極隕石」のサンプルの中から、触れて、持てる鉄隕石や、月や火星などから飛来したと考えられる希少隕石を含めた30点以上のサンプルが並びます。さらには大阪・関西万博で展示された「触れる火星隕石(スライス)」の実物も展示します。南極観測で得られた貴重なサンプルを通して、南極観測をリアルに体感できます。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n  \n\n\n\n展覧会名特別展「大南極展」会期2026年7月1日(水)～9月27日(日)会場日本科学未来館 1階 企画展示ゾーン(東京都江東区青海2-3-6)料金未定 ※決まり次第、本展公式ホームページでお知らせします。主催日本科学未来館、国立極地研究所、ドリームスタジオ、テレビ朝日、朝日新聞社企画制作ドリームスタジオ特別協賛KDDI協賛三機工業、ミサワホーム、ヤンマーホールディングス、レンゴー、東京農業大学後援文部科学省、外務省、環境省、防衛省、気象庁、海上保安庁、国土地理院、情報通信研究機構、東京都教育委員会(予定)、立川市教育委員会、東京臨海高速鉄道、ゆりかもめ協力東急電鉄本展公式HPhttps://dainankyokuten.jp/本展公式Xhttps://x.com/dainankyokuten
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LOCATION:日本科学未来館 1階 企画展示ゾーン\, 東京都江東区青海2-3-6
CATEGORIES:アート・サイエンス
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SUMMARY:「いのちの未来＋」MoN Takanawa
DESCRIPTION:初日レポートはこちらから！\n\n\nあわせて読みたい＜レポート記事＞「いのちの未来＋」初日体験｜漱石アンドロイド2.0との対話、動いて舞う3体のMOMO\n\n\n\n\n\n  \n    大阪・関西万博のシグネチャーパビリオン「いのちの未来」（石黒浩 氏プロデュース）が、2026年7月25日（土）から東京・高輪の MoN Takanawa で「いのちの未来＋」として再演されています。万博の物語を再構成したうえで、新シナリオとアンドロイドとの対話体験を追加。会期は当初の9月25日から9月26日（土）まで1日延長されました。 \n  \n\n  \n    会期が9月26日（土）まで延長されました\n    当初は9月25日（金）までの予定でしたが、9月26日（土）まで1日延長されています。第3期チケットも発売中です。 \n  \n\n  \n    \n    キービジュアル「わたしたちは、生きたいいのちを生きられる。」（©FUTURE OF LIFE）｜PR TIMESより\n  \n\n  \n    この記事の内容\n    \n      「いのちの未来＋」開催概要\n      4つのみどころ\n      「漱石アンドロイド2.0」との対話（別チケット）\n      石黒浩×落合陽一のトークイベント（終了）\n      チケットの買い方と注意点\n      グッズと書籍\n      会場「MoN Takanawa」とは\n    \n  \n\n  OVERVIEW「いのちの未来＋」開催概要\n  「人間とは何か」「いのちとは何か」という問いを、アンドロイドと映像でかたちにする——万博会場で多くの人を惹きつけたあの体験が、都市型ミュージアムの空間に組み直されて戻ってきました。タイトルの末尾に付いた「＋」は、万博版からの追加要素を指しています。 \n  \n    \n      \n        項目内容\n      \n      \n        展覧会名いのちの未来＋\n        会期2026年7月25日（土）〜9月26日（土）（当初の9月25日から1日延長）※休演日：8月3日（月）、8月18日（火）、9月8日（火）、9月18日（金）\n        会場MoN Takanawa: The Museum of Narratives「Box1000」\n        アクセスJR高輪ゲートウェイ駅直結・改札口から徒歩6分都営地下鉄浅草線 泉岳寺駅A4出口から徒歩3分\n        入場有料・要予約（30分ごとの日時指定）\n        所要時間45〜65分程度\n        言語日本語または英語音声で進行英語回：8月17日以前は10:00・11:50・15:50／8月19日以降は11:20・13:20・15:20・17:20※英語回のチケットは公式プレイガイド「Fever」のみで取り扱い\n        主催いのちの未来研究所（ATR）／MoN Takanawa／株式会社パルコ\n        共催公益社団法人2025年日本国際博覧会協会\n      \n    \n  \n  \n    POINT\n    万博協会が共催に入っている。2025年日本国際博覧会協会が共催として名を連ねており、閉幕した万博のコンテンツが公式に次の場所へ引き継がれる形になっています。特別協力には京都府、技術協力には大阪大学の石黒研究室やATR、理化学研究所などが並びます。 \n  \n\n  HIGHLIGHTS4つのみどころ\n  公式に挙げられているみどころは4つ。うち2つが今回の新規要素です。 \n  \n    \n      ① あの万博の感動をもう一度\n      最新技術のアンドロイドで「いのちとは何か」に迫る万博の物語を、最先端シアターの演出と空間であらためて立ち上げます。 \n    \n    \n      ② 【新規】50年後を描く新シナリオ\n      万博で描かれた50年後の物語に、「いのちの未来の選択」をめぐる新たなシナリオを追加。アンドロイドたちの対話として展開されます。 \n    \n    \n      ③ 【新規】アンドロイドとの対話体験\n      AIを搭載したアンドロイドと言葉を交わせる双方向の体験。展示外企画のため、別途専用チケットが必要です。 \n    \n    \n      ④ オリジナル商品を大幅拡充\n      万博会期中に人気だった商品の一部再販に加え、本展限定の新作グッズも登場します。 \n    \n  \n  \n    \n    「いのちの未来＋」の世界観を伝えるビジュアル（©FUTURE OF LIFE）｜PR TIMESより\n  \n\n  \n    \n    ミャクミャク（©Expo 2025）｜JR東日本文化創造財団 PR TIMESより\n  \n\n  \n    9月5日・6日にミャクミャクのグリーティングが実施されます\n    「いのちの未来＋」の会場で、ミャクミャクとの個別記念撮影ができるグリーティングが開催されます。事前抽選・当選者限定です。 \n    日時：9月5日（土）・6日（日）の各日 ①12:00〜／②16:00〜\n    会場：MoN Takanawa 1Fパークテラス\n    参加費：無料\n    申込期間：8月28日（金）16:00〜9月1日（火）23:59（当選連絡は9月2日中） \n    グリーティングとは別に、展示エリアへの登場も予定されています。こちらは抽選不要で、「いのちの未来＋」のチケットがあれば会える可能性があります。 \n    グリーティングへの参加には9月5日以降の「いのちの未来＋」チケットを購入したうえで、LivePocketから申し込む必要があります。有料チケット1枚につき1回応募でき、参加時は1名につき当選チケット1枚が必要です（4歳以上は各部1枚、3歳以下は当選者の同伴で参加可）。\n    当日は開始時間の20分前までに集合。撮影はスタッフがカメラを預かって行います。当選者以外はグリーティングエリアに入れませんが、周辺からの見学は可能です。\n    申込ページ（LivePocket） \n  \n\n  SOSEKI「漱石アンドロイド2.0」との対話（別チケット）\n  ③のアンドロイド対話体験の中身が、「漱石アンドロイド2.0」です。二松学舎の卒業生である夏目漱石のアンドロイドが最新AIでアップデートされ、自律的な対話ができるようになりました。漱石にまつわる質問にも自分の言葉で答えます。二松学舎150周年記念の制作協力による企画です。 \n  \n    \n    書斎で来館者を迎える「漱石アンドロイド2.0」（©FUTURE OF LIFE）\n  \n  \n    \n      \n        項目内容\n      \n      \n        価格1\,000円（税込）／1枠\n        利用人数1枠につき1グループ（最大3名まで）\n        体験時間1グループにつき約3分程度\n        購入方法オンラインチケットプラットフォーム「Fever」\n        販売本編と同じく3期制第1期 6月12日（金）〜／第2期 8月4日（火）〜／第3期 8月27日（木）〜\n      \n    \n  \n  \n    第2期（8月19日）以降は販売方法が変わりました\n    オンラインでの販売が「本編＋漱石体験のセット券」または「本編のみ」に変更されています。セット券を扱うのはFeverのみなので、漱石アンドロイド体験を希望する場合はFeverから購入してください。なお第1期（7月25日〜8月17日）については、本編チケットをFever以外で購入した人もこの体験チケットを単体で購入できました。 \n  \n  \n    予約時に必ず確認したいこと\n    本編と合わせて体験する場合、「いのちの未来＋」の入場時刻から60分以内の枠は避けて選ぶよう案内されています。たとえば本編が11:00入場なら、漱石アンドロイド体験は11:00より前か12:00以降の枠を選ぶ必要があります。体験時間が重なってしまうためです。また、体験ブースに到着後15分ほど待つ場合があるとの案内も出ています。 \n  \n\n  TALK石黒浩×落合陽一のトークイベント（終了）\n  \n    このトークイベントは2026年8月6日に終了しました\n    以下は開催内容の記録です。 \n  \n  本展が投げかける「人間とは何か」「いのちとは何か」という問いを軸に、石黒浩 氏のアンドロイド研究が示す生命観について、大阪・関西万博でテーマ事業プロデューサーを務めた落合陽一 氏を迎えたディスカッションが行われました。 \n  \n    \n    トークイベントに登壇した石黒浩 氏（左）と落合陽一 氏（右）（©FUTURE OF LIFE）\n  \n  \n    開催日2026年8月6日（木）19:00〜20:00（開場18:30）\n    会場MoN Takanawa: The Museum of Narratives「Tatami」\n    出演石黒浩 氏（大阪大学教授／ATRいのちの未来研究所 客員所長）落合陽一 氏（メディアアーティスト）内田まほろ 氏（MoN Takanawa アーティスティック・ディレクター）\n    参加費無料※「いのちの未来＋」の有料入場チケット（使用・未使用を問わず）または各プレイガイドの購入画面の提示が必要\n    観覧方法整理券制。当日10:00より1F Box1000前のチケット窓口で配布（1人1枚・代理受取不可）\n  \n\n  TICKETチケットの買い方と注意点\n  チケットは会期を3つの期間に区切って販売されます。行きたい日がどの期に入るかで発売日が変わるので、そこだけ先に確認しておくと迷いません。 \n  \n    \n      \n        期間対象の来場日発売日\n      \n      \n        第1期7月25日（土）〜8月17日（月）6月12日（金）〜\n        第2期8月19日（水）〜9月7日（月）8月4日（火）〜\n        第3期9月9日（水）〜9月26日（土）8月27日（木）〜\n      \n    \n  \n  料金\n  \n    \n      \n        券種平日土日祝\n      \n      \n        一般（前売）3\,500円4\,000円\n        一般（当日）4\,000円4\,500円\n        U252\,500円2\,500円\n        中学生以下1\,500円1\,500円\n      \n    \n  \n  \n    買う前におさえておきたいこと\n    \n      年齢制限はなく、3歳以下は無料\n      30分ごとの日時指定制、所要時間は45〜65分程度\n      前売券は来場前日の18:00まで購入可能\n      お盆時期の8月13日（木）・14日（金）は土日祝料金が適用される\n      「いのちの未来＋」の一般チケットを提示すると、同館の「ぐるぐる展 – 進化しつづける人類の物語」（〜9月23日）が1\,000円引きになる（現地チケット窓口のみ・他割引との併用不可・U25や中学生以下は対象外）\n      販売期間ごとに来場者特典が予定されている\n    \n  \n  購入先は3つ\n  販売終了のタイミングが窓口ごとに違います。直前に思い立ったときはFever、それ以外は好みの窓口で問題ありません。 \n  \n    \n      公式プレイガイド Fever\n      開演直前まで販売。当日ふらりと立ち寄りたいときや、漱石アンドロイド体験のセット券を買いたいときはこちらです。ゲスト購入可 \n    \n    \n      イープラス\n      ご来場前日18:00まで販売。使い慣れている人はこちらが早いはず。ゲスト購入可 \n    \n    \n      【公式】MoN Takanawaチケット\n      ご来場前日18:00まで販売。JRE IDまたはau IDでの購入となります。会員限定 \n    \n  \n  このほか、空席がある回に限り、MoN Takanawaの1階・2階で当日券も販売されています。チケットは完売している場合もありますので、最新の販売状況は各サイトでご確認ください。 \n\n  GOODSグッズと書籍\n  キービジュアルにも使われているアンドロイド「ヤマトロイド」をはじめ、「プニカ」「ペトラ」「パンジー」をモチーフにした新デザインが展開されます。Tシャツにはキッズサイズもあり、親子で揃えられる構成です。 \n  \n    \n    Tシャツ、トートバッグ、ナップザック、キャップ、巾着、アクリルアイテム、ポストカードなどが並ぶグッズのラインナップ（©FUTURE OF LIFE）\n  \n  \n    \n      \n        アイテム価格（税込）\n      \n      \n        Tシャツ110・140サイズ 3\,500円／S〜XL 5\,500円\n        キャップ5\,500円\n        香水 millenniums3\,850円\n        ナップザック3\,850円\n        バンダナ2\,800円\n        トートバッグ・巾着各2\,500円\n        ノート1\,800円\n        ステッカーセット1\,500円 ※会期途中から販売開始予定\n        ポストカード5種セット1\,100円\n        アクリルマグネット900円\n        クリアファイル2種セット880円\n        ボールペン／ミントタブレット缶各800円\n        アクリルキーホルダー各770円\n        ふせん600円\n        アクリルアンブレラチャーム550円 ※ランダム販売\n        ぬいぐるみ Yamatoroid会場売り場で予約販売を受付。9月3日（木）頃より現地販売も予定\n      \n    \n  \n  \n    物販は完全キャッシュレス\n    現金は使えません。利用できるのはクレジットカード（タッチ決済を除く）と交通系ICカードです。不良交換の際にレシートが必要になるため、購入後は保管しておいてください。 \n  \n  会場で先行販売される書籍\n  \n    \n      いのちの未来 公式図録\n      万博での体験をビジュアルブック化。石黒浩 氏の研究を視覚的に書籍化した初の試みとされています。7月25日から会場先行販売。著：石黒浩／3\,300円／A4判変型・112ページ／PARCO出版 \n    \n    \n      ドリル いのちの未来\n      「いのちについて考える30の問題」。親子で一緒に考えるワークブックで、8月6日から会場先行販売。これを使った親子向け体験ワークショップも企画中とのこと。著：いのちの未来研究所／1\,760円／A5判変型・80ページ／PARCO出版 \n    \n    \n      アンドロイドはマンションの夢を見るか？\n      石黒浩 氏ほかによる共著。2\,530円／四六判・224ページ／毎日新聞出版 \n    \n  \n\n  VENUE会場「MoN Takanawa」とは\n  会場となる MoN Takanawa: The Museum of Narratives は、高輪ゲートウェイ駅直結の TAKANAWA GATEWAY CITY に2026年3月28日に開館した「文化の実験的ミュージアム」です。伝統芸能、漫画・アニメ、音楽、食、宇宙といった多様な文化領域にテクノロジーを掛け合わせ、分野を横断する新しい物語（Narratives）を発信していく施設として位置づけられています。 \n  \n    \n    開館記念テーマ「Life as Culture 生きるは、ブンカだ」と、開館記念プログラムの「Spiral・Spiral展」「MANGALOGUE 火の鳥 マンガローグ」｜PR TIMESより\n  \n  開館記念テーマは「Life as Culture – 生きるは、ブンカだ」。日々の営みそのものが文化をつくるという視点を掲げており、「いのちとは何か」を問う本展はこのテーマと正面から響き合います。万博のコンテンツを単に移設したのではなく、ミュージアムのコンセプトに接続する形で再構成されたことが、タイトルの「＋」にも表れているといえそうです。 \n\n  \n    会期は7月25日から9月26日まで。当初の予定から1日延長されました。日時指定制で人気も見込まれるため、行く日を決めたら早めにチケットを確保しておきたいところです。万博で見た人にとっては新シナリオと漱石アンドロイドという追加要素があり、見逃した人にとっては東京であの体験に触れられる機会になります。 \n  \n\n  \n    あわせて読みたい\n    \n      「いのちの未来＋」体験レポート｜漱石アンドロイド2.0との対話、3体のMOMO、サイン本まで\n      長谷工マンションミュージアムのアンドロイド展示レポート\n      アフター万博 イベントカレンダー\n    \n    公式情報\n    \n      MoN Takanawa「いのちの未来＋」プログラムページ\n    \n  \n\n  \n    出典：MoN Takanawa: The Museum of Narratives 公式サイト（2026年8月26日確認）、プレスリリース（2026年7月14日）。©FUTURE OF LIFE／展示内容・コンテンツおよび各種サービスは変更となる場合があります。休演日も変更・追加の可能性があります。最新情報は公式サイトをご確認ください。\n  \n\n\n\n\n\nあわせて読みたい【2026年夏・秋】東京で楽しむアフター万博ガイド｜いのちの未来＋・BLUE OCEAN DOME・Futures Tour・null²ⁿも＜2026.8.28更新＞\n\nあわせて読みたい＜レポート記事＞「いのちの未来＋」初日体験｜漱石アンドロイド2.0との対話、動いて舞う3体のMOMO
URL:https://futureearth.jp/event/future-of-life-mon-takanawa/
LOCATION:MoN Takanawa : The Museum of Narratives(Box1000)\, 東京都港区三田３丁目１６−１
CATEGORIES:アフター万博
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SUMMARY:南区キッズデー2026
DESCRIPTION:南区キッズデー開催！親子で楽しめる体験ブースやステージ、横浜グリーンエクスポ応援クイズラリーも\n\n\n\n　横浜市南区役所は、親子向けイベント「南区キッズデー」を2026年8月1日（土）に開催します。 \n\n\n\n\n\n\n\n　会場となる南区役所1階・7階および「みなみん（南公会堂）」では、「みんなで見よう！」「チャレンジしてみよう！」「しってみよう！」の3つのカテゴリをテーマに、スポーツやゲーム、工作などの体験ブースを展開。さらに、ダンスや映画上映などのステージプログラムも実施されます。 \n\n\n\n　また、2027年に横浜で開催される「GREEN×EXPO 2027（横浜グリーンエクスポ）」に関連したクイズラリーも行われ、家族で楽しみながらイベントを満喫できます。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容イベント名南区キッズデー開催日2026年8月1日（土）時間10:00～15:00会場南区役所1階・7階、みなみん（南公会堂）参加費無料対象どなたでも参加可能主催南区役所
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LOCATION:南区役所\, 神奈川県横浜市南区浦舟町２丁目３３
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SUMMARY:タカラベルモント アフター万博イベント
DESCRIPTION:タカラベルモント アフター万博イベント\n\n\n\n　タカラベルモント東京本社にて、１日限りのアフター万博イベントが開催されます。現在企画は検討中ですが、70年万博の裏話が聞けるトークショー企画なども行われる予定です。 \n\n\n\nタカラベルモントグループ従業員らの手で、「万博レガシー」の想いを形に　～「量子飛躍する美の世界」大阪本社にて～　より\n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容イベントタカラベルモント アフター万博イベント（名称未定）日時2026年8月8日(土)　11:00〜16:00場所タカラベルモント東京本社港区赤坂7-1-19
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CATEGORIES:アフター万博
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SUMMARY:YOKOHAMA NIGHT FLOWERS × GREEN×EXPO 2027（8/9）
DESCRIPTION:花と緑をテーマに横浜の夜空を彩る花火連携キャンペーン\n\n\n\n　2027年国際園芸博覧会（GREEN×EXPO 2027）の開幕500日前となる2025年11月4日（火）を契機に、横浜ナイトフラワーズが連携キャンペーンを開始しています。 \n\n\n\n　キャンペーン名称は 「YOKOHAMA NIGHT FLOWERS × GREEN×EXPO 2027」。 \n\n\n\n　この期間中（2025年11月8日〜2027年9月26日）、花火打上げ日は、GREEN×EXPO 2027をイメージし、花と緑をテーマとした演出を中心に展開。都市と自然が調和する横浜の魅力を夜空に映し出します。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容期間2025年11月8日（土）～ 2027年9月26日（日）テーマ花と緑（GREEN×EXPO 2027をイメージ）内容特別テーマ花火の打上げ主催横浜ナイトフラワーズ実行委員会 （横浜市／横浜商工会議所／横浜港振興協会／横浜市観光協会）最新情報横浜ナイトフラワーズ公式HP\n\n\n\n※日時・詳細は随時更新されるため、公式サイトで最新情報をご確認ください。 \n\n\n\n横浜ナイトフラワーズ（2026年）スケジュール\n\n\n\n開催日時間打ち上げ場所当日イベント4月4日（土）19:00〜19:05大さん橋CENTRAL × LIVE！横浜 / BAY WALK KITCHEN4月5日（日）19:00〜19:05新港ふ頭CENTRAL × LIVE！横浜 / BAY WALK KITCHEN4月11日（土）19:00〜19:05大さん橋劇場版『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』×横浜市4月27日（月）19:00〜19:05新港ふ頭東方神起×横浜 RED OCEANキャンペーン5月16日（土）19:00〜19:05大さん橋―5月30日（土）19:00〜19:05大さん橋―6月13日（土）19:30〜19:35新港ふ頭―7月4日（土）19:30〜19:35新港ふ頭―7月18日（土）19:30〜19:35新港ふ頭―8月9日（日）19:30〜19:35新港ふ頭―9月5日（土）19:00〜19:05新港ふ頭―9月20日（日）19:00〜19:05大さん橋―
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SUMMARY:りそな銀行主催万博レガシーイベント「Resona EXPO Re:Future」（大阪・ATCホール）
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CATEGORIES:アフター万博
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SUMMARY:IHC2026（第32回国際園芸学会議）
DESCRIPTION:IHC2026（第32回国際園芸学会議）が京都で開催\n \n\n2026年8月23日（日）から28日（金）までの6日間、京都・国立京都国際会館にて、世界最大規模の園芸学術会議 IHC2026（第32回国際園芸学会議） が開催されます。国際園芸学会（ISHS）と開催国の園芸学会が共催し、4年に一度世界各地で開かれる本会議が日本で開催されるのは、1994年以来32年ぶり。\n\n \n\n世界70以上の国と地域から約2\,500名の研究者・技術者・関係者が集い、「Exploring the Diversity of Horticulture（園芸の多様性を探究する）」をテーマに、園芸学の最前線とその社会実装について議論が交わされます。\n\n \n第３回「人・自然・生命」シンポジウムも合わせて開催\n \n\nまた、国際園芸学会の会期に合わせて、第３回「人・自然・生命」シンポジウムが京都で開催される予定です。\n\n あわせて読みたい第２回「人・自然・生命」シンポジウム　日本人の忘れ物～日本人の自然観～ \n開催概要\n \n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n名称\n第32回国際園芸学会議（IHC2026）\n\n\n英文名\nThe 32nd International Horticultural Congress\n\n\nテーマ\nExploring the Diversity of Horticulture（園芸の多様性を探究する）\n\n\n会期\n2026年8月23日（日）～28日（金）\n\n\n会場\n国立京都国際会館（京都市左京区）\n\n\n主催\n一般社団法人園芸学会・International Society for Horticultural Science（ISHS）\n\n\n参加予定\n約2\,500名（70以上の国・地域）
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LOCATION:国立京都国際会館\, 京都府京都市左京区岩倉大鷺町４２２
CATEGORIES:企業・団体向けイベント,花き園芸・造園・農関連
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SUMMARY:横浜グリーンエクスポ応援 みなとみらいフェスティバル
DESCRIPTION:横浜の夏の花火大会が名称変更　「みなとみらいスマートフェスティバル」改め『横浜グリーンエクスポ応援 みなとみらいフェスティバル』8月24日開催へ\n\n\n\n　横浜の夏の夜空を彩る恒例イベント「みなとみらいスマートフェスティバル」が、2027年開催の国際園芸博覧会「GREEN×EXPO 2027」の機運醸成を目的に、期間限定で名称を変更し、『横浜グリーンエクスポ応援 みなとみらいフェスティバル』として開催されます。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n　開催日は2026年8月24日（月）です。例年は8月第1週月曜日に開催されてきましたが、昨年発生した花火火災事故を受け、安全対策の徹底を図るため、十分な資材・人員・準備期間を確保できる日程へ変更されました。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n　会場は、横浜・みなとみらい21地区の臨港パーク、カップヌードルミュージアムパーク、横浜ハンマーヘッド周辺（9号岸壁・パーク）、耐震バースなどを予定しています。開場は17時、イベントは18時30分から20時までの開催を予定しています。 \n\n\n\n　 \n\n\n\nみなとみらいスマートフェスティバル2024｜PRtimes　より\n\n\n\n音楽と花火で彩る横浜の夏\n\n\n\n　イベントでは、ジャズバンド「The Dixie Railroaders（ザ・ディキシーレイルローダーズ）」によるライブや、DJ帝による音楽ステージを実施します。さらに、音楽と花火がシンクロする人気プログラム「スカイシンフォニー in ヨコハマ presented by コロワイド」が、横浜の夜空を彩ります。　なお、内容は今後変更となる可能性があり、詳細は決まり次第発表される予定です。 \n\n\n\n昨年の花火火災事故を教訓に、安全対策を強化\n\n\n\n　今回の開催では、2025年8月に発生した花火火災事故を踏まえ、第三者委員会の提言に基づいた安全対策を徹底します。主な対策として、花火玉や導火線の使用前検査を強化し、打上筒をステンレス製へ更新するほか、可燃性資機材を減らす難燃化対策を実施します。また、万が一火災が発生した場合に備え、遠隔放水設備を導入し、台船上の打上筒を従来より間隔を空けて配置します。 \n\n\n\n　さらに、花火打上本部には主催者、関係行政機関、煙火会社が常駐し、異常発生時に迅速な中断・中止判断ができる体制を整えます。加えて、県警・消防・海上保安部など関係機関との連携を強化し、安全対策に関する会議を通じて各立場からの意見を反映していくとしています。実行委員長の漆原順一氏は、「昨年の教訓を生かし、安全対策を最優先に、関係者の協力を得ながら魅力ある大会となるよう運営していきたい」とコメントしています。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容名称横浜グリーンエクスポ応援 みなとみらいフェスティバル開催日2026年8月24日（月）時間18:30〜20:00（開場17:00予定）会場みなとみらい21地区（臨港パーク、カップヌードルミュージアムパーク、横浜ハンマーヘッド周辺ほか）内容ジャズショー、DJステージ、「スカイシンフォニー in ヨコハマ presented by コロワイド」主催横浜グリーンエクスポ応援 みなとみらいフェスティバル実行委員会\n\n\n\n　 \n\n\n\nチケット情報\n\n\n\nチケット会場・席種料金（税込）定員・内容①臨港パーク 一般協賛（パイプ椅子席）12\,000円1名②耐震バース 一般協賛（パイプ椅子席）12\,000円1名③臨港パーク カメラゾーン（エリア内自由）18\,000円1名④耐震バース カメラゾーン（エリア内自由）18\,000円1名⑤横浜ハンマーヘッド9号岸壁 一般協賛（テーブル席）48\,000円テーブル1卓・イス4席（4名分）⑥横浜ハンマーヘッド パーク会場 テーブル席 一般協賛48\,000円テーブル1卓・イス4席（4名分）⑦横浜ハンマーヘッド パーク会場 デッキ席 一般協賛24\,000円ペアシート2席（2名分）\n\n\n\n販売スケジュール\n\n\n\n\n①～⑦の受付開始：6月23日（火）10:00～\n\n\n\n芝生席の詳細公開：7月4日から「チケットぴあ」で公開予定\n\n\n\n\n注意事項\n\n\n\n\n①②：1口協賛につきパイプ椅子席1席\n\n\n\n③④：1口につき1名利用、エリア内自由\n\n\n\n⑤⑥：4口1セット、テーブル1卓・イス4席\n\n\n\n⑦：2口1セット、階段状デッキシートのペア席\n\n\n\n荒天などによる中止を含め、払い戻しなし\n\n\n\n\n　 \n\n\n\n・チケット販売ページ：チケットぴあ 特設ページ \n\n\n\n \n\n\n\n　 \n\n\n\nみなとみらいフェスティバルHP　より
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LOCATION:みなとみらい21地区を中心とした横浜都心臨海部\, 神奈川県横浜市西区みなとみらい
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SUMMARY:アートと社会の接点をともに考える ACYフォーラム vol.7 『アートとグリーンの視点からひらく「公園をつくる」ってどんな仕事？』
DESCRIPTION:「GREEN×EXPO 2027」開催200日前！公園づくりの仕事をひもとくトークイベントを瀬谷で開催\n\n\n\n　2027年3月19日に開幕する「GREEN×EXPO 2027（2027年国際園芸博覧会）」まで、いよいよ200日前となる2026年8月31日（月）、開催地・横浜市瀬谷区で、アートとグリーンの視点から「公園をつくる仕事」を考えるトークイベントが横浜市瀬谷区民文化センターあじさいプラザにて開催されます。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n８月31日は「GREEN×EXPO 2027」開催200日前。アートとグリーンの視点から「公園をつくる仕事」をひもとくトークイベントを開催！｜Peatix\n\n\n\nイベントの注目ポイント\n\n\n\n1．「GREEN×EXPO 2027」開催200日前に開催\n\n\n\n　イベントが行われるのは、「GREEN×EXPO 2027」開幕までちょうど200日前となる8月31日。開催地・瀬谷区の文化施設で実施され、機運醸成にもつながる内容となっています。 \n\n\n\n2．身近な“公園をつくる人”に焦点\n\n\n\n　普段何気なく利用している公園や街路樹も、専門家による設計や管理によって支えられています。日常の風景が少し違って見えてくるような視点を得られそうです。 \n\n\n\n3．ランドスケープデザイナー×樹木医のクロストーク\n\n\n\n　登壇するのは、ランドスケープデザイナーの熊谷玄氏と、樹木医の佐々木知幸氏。都市空間のデザインと植物・樹木の専門知識、それぞれの視点から「緑と暮らし」の未来を考えます。 \n\n\n\n4．園芸博跡地の新公園構想にも言及\n\n\n\n　「GREEN×EXPO 2027」開催跡地を活用して整備が検討されている新たな公園についても話題に。未来の瀬谷の風景を考えるヒントにもなりそうです。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容イベント名アートと社会の接点をともに考える ACYフォーラム vol.7 「アートとグリーンの視点からひらく『公園をつくる』ってどんな仕事？」日程2026年8月31日（月）14:00～16:00（開場13:45）会場横浜市瀬谷区民文化センター あじさいプラザ 4階 音楽多目的室住所神奈川県横浜市瀬谷区瀬谷4-4-10 ライブゲート瀬谷 3・4階参加費無料（事前申込制・先着順）定員50名申込開始2026年6月4日（木）申込方法PeatixまたはGoogleフォーム情報保障手話通訳あり（8月20日までに要申請）\n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n８月31日は「GREEN×EXPO 2027」開催200日前。アートとグリーンの視点から「公園をつくる仕事」をひもとくトークイベントを開催！｜Peatix
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LOCATION:瀬谷区民文化センターあじさいプラザ\, 神奈川県横浜市瀬谷区瀬谷４丁目４−１０ ライブゲート瀬谷 3階・4階
CATEGORIES:横浜イベント
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SUMMARY:APCC-Forum 2026
DESCRIPTION:APCC-Forum 2026開催決定　横浜でアジア太平洋の循環型都市が集結\n\n\n\n　横浜市は、アジア地域における循環型社会への移行を推進する取り組みの一環として、「アジア太平洋循環型都市フォーラム（APCC-Forum）2026」を開催します。 \n\n\n\n　本フォーラムは、これまで横浜市が開催してきたアジア・スマートシティ会議の実績を基盤に新設される国際会議です。2025年のアジア・スマートシティ会議で創設された「アジア循環型都市宣言制度」の発起都市として、横浜市が主催します。 \n\n\n\n　行政関係者や企業、研究機関などが集まり、循環型社会の実現に向けた先進事例や政策、技術について議論するとともに、国際的なネットワークづくりやビジネス交流を促進します。 \n\n\n\nアジア循環型都市宣言制度とは\n\n\n\n　アジア循環型都市宣言制度は、アジア地域で循環型都市づくりを推進するための国際的な枠組みです。横浜市が発起都市となり、ICLEI Japan（イクレイ日本）によって創設されました。 \n\n\n\n　都市間の連携を強化し、資源循環や脱炭素、持続可能なまちづくりに関する知見の共有を目指しています。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容会議名APCC-Forum 2026（アジア太平洋循環型都市フォーラム2026）日時2026年9月2日（水）～4日（金）会場パシフィコ横浜ノース（予定）形式対面開催内容セッション、ビジネス交流会言語英語・日本語（一部同時通訳あり）主催横浜市\n\n\n\n※9月2日は海外都市関係者などによる市内視察を予定。 \n\n\n\n循環型社会の国際拠点を目指す横浜\n\n\n\n　2027年には横浜で国際園芸博覧会「GREEN×EXPO 2027」の開催も予定されています。 \n\n\n\n　循環型経済（サーキュラーエコノミー）や持続可能な都市づくりへの関心が高まるなか、APCC-Forum 2026は、アジア太平洋地域の都市や企業が連携を深める重要な機会となりそうです。
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CATEGORIES:企業・団体向けイベント
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SUMMARY:ガーデンネックレス横浜 2026「秋の里山ガーデンフェスタ」
DESCRIPTION:＜イベント情報＞ガーデンネックレス横浜2026 秋の里山ガーデンフェスタ
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LOCATION:里山ガーデン\, 横浜市旭区上白根町1425-4
CATEGORIES:GREEN×EXPO2027
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SUMMARY:第43回全国都市緑化フェア in 京都丹波― 京都丹波みどりの里まつり ―
DESCRIPTION:第43回全国都市緑化フェア in 京都丹波― 京都丹波みどりの里まつり ―\n\n\n\n　2026年秋、京都丹波エリア（亀岡市・南丹市・京丹波町）を舞台に、「第43回全国都市緑化フェア in 京都丹波」が開催されます。愛称は「京都丹波みどりの里まつり」。 \n\n\n\n　全国都市緑化フェアは、1983年から毎年開催されている日本最大級の「花と緑の祭典」。住民一人ひとりが“みどりの大切さ”を知り、守り、楽しむ知識を深め、みどりがもたらす快適で豊かな暮らしのあるまちづくりを進める全国イベントです。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n開幕まであと200日！「第43回全国都市緑化フェアin京都丹波」実行委員会第2回総会を開催しました｜PRtimes より\n\n\n\n基本理念\n\n\n\n食農と環境そしてアートで輝く「京都丹波」\n\n\n\n　京都市から西へ電車で約20分。 日本の原風景ともいえる農村や里山が広がる「京都丹波」。この恵まれた自然環境と文化的価値を、 地域に暮らす人と訪れる人がともに享受し、交流を生み出す。そして、このフェアをきっかけに 「こころ豊かなライフスタイル」による新たな幸福社会の実現を目指します。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容名称第43回全国都市緑化フェア in 京都丹波愛称京都丹波みどりの里まつり提唱国土交通省主催京都府、亀岡市、南丹市、京丹波町、公益財団法人都市緑化機構開催期間2026年9月18日（金）～11月8日（日）※コア期間テーマ食農と環境そしてアートで輝く「京都丹波」\n\n\n\nシンボルマーク\n\n\n\n「にしいっちょうの花」\n\n\n\n\n京都丹波2市1町の樹々に咲く花をイメージ。それぞれの地域の境界を花びらとして表現し、多様な個性が一つになって京都丹波の魅力を形づくることを象徴しています。 \n\n\n\n人の交流が“花粉”のように巡り、未来へとつながる種となることを願っています。 \n\n\n\n\n花の色と市町の花・木\n\n\n\n市町花木亀岡市つつじさくら南丹市さくらぶな京丹波町つつじいちょう\n\n\n\n全国都市緑化フェアとは？\n\n\n\n全国都市緑化フェアは、 \n\n\n\n\n・都市緑化意識の高揚\n\n\n\n・緑化知識の普及\n\n\n\n・国・自治体・民間の連携推進\n\n\n\n\nを目的に開催される、国内最大級の緑のイベントです。統一基本理念は『緑ゆたかなまちづくり』窓辺に花を。くらしに緑を。街に緑を。あしたの緑を、いまつくろう。開催地には広範囲から来場者が訪れ、観光振興や経済波及効果も期待されています。 \n\n\n\nチラシ等\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n第43回全国都市緑化フェアin京都丹波\n\n\n\n全国都市緑化フェア｜公益財団法人都市緑化機構\n\n\n\n開幕まであと200日！「第43回全国都市緑化フェアin京都丹波」実行委員会第2回総会を開催しました｜PRtimes
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LOCATION:京都・亀岡保津川公園および周辺\, 京都府亀岡市保津町三ノ坪60
CATEGORIES:GREEN×EXPO2027,花き園芸・造園・農関連
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SUMMARY:開催半年前発表会｜GREEN×EXPO2027
DESCRIPTION:　横浜市は、2026年9月19日(土)前後に、GREEN×EXPO2027 開幕半年前発表会を計画しています。
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CATEGORIES:GREEN×EXPO2027,横浜イベント
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SUMMARY:ツーリズムEXPOジャパン2026
DESCRIPTION:GREEN×EXPO 2027、ツーリズムEXPOジャパン2026で基調講演へ｜開幕半年前に世界の観光関係者へPR\n\n\n\n\n\n\n  \n    📅\n    \n      横浜グリーンエクスポ\n      イベント情報 ›\n      開催予定のイベントをカレンダーで\n    \n  \n  \n    📅\n    \n      アフター万博・ミャクミャク\n      イベントカレンダー ›\n      万博のあとも、つづく。
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CATEGORIES:GREEN×EXPO2027
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SUMMARY:KOUGEI EXPO in KANAGAWA
DESCRIPTION:伝統的工芸品月間国民会議全国大会が神奈川県で初開催！パシフィコ横浜で展示・販売・実演\n\n\n\n2026年11月7日(土)〜9日(月)に、KOUGEI EXPO in KANAGAWA（令和8年度 伝統的工芸品月間国民会議全国大会）が神奈川県で初めて開催されます。 \n\n\n\n\n\n\n\nこの大会は、経済産業省が毎年11月を「伝統的工芸品月間」と定め、その中心イベントとして全国各地で開催しているものです。1984年から続く全国大会で、令和8年度大会は第43回となります。 \n\n\n\n会期中は、記念式典のほか、展示・販売・実演など、日本各地の伝統的工芸品の魅力を体感できるイベントが予定されています。 \n\n\n\nGREEN×EXPO 2027の特設コーナーも\n\n\n\n　GREEN×EXPO 2027の特設コーナーを設け、パネル展示やコラボグッズを販売するなど、機運醸成に向けたPR活動を実施。また、ベトナムの郷土や文化に触れて楽しめるコーナーを設け、ベトナムの工芸士によるワークショップを実施 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容イベント名令和8年度 伝統的工芸品月間国民会議全国大会主催経済産業省 / 伝統的工芸品月間推進会議 / 一般財団法人伝統的工芸品産業振興協会 / 日本伝統工芸士会 / 神奈川県伝統的工芸品月間推進協議会（仮称）日程2026年11月6日（金）〜11月9日（月）内容記念式典、展示、販売、実演など\n\n\n\n記念式典\n\n\n\n項目内容日時2026年11月6日（金）会場小田原三の丸ホール（神奈川県小田原市）内容伝統的工芸品産業功労者表彰など\n\n\n\nメインイベント\n\n\n\n項目内容日程2026年11月7日（土）〜9日（月）会場パシフィコ横浜（横浜市）内容伝統的工芸品の展示・販売・実演など\n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n「KOUGEI EXPO in KANAGAWA」に向けて、神奈川県伝統的工芸品月間推進協議会を設立しました
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LOCATION:パシフィコ横浜\, 神奈川県横浜市西区みなとみらい１丁目１−１
CATEGORIES:文化・伝統工芸
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SUMMARY:全国高校生花いけバトル神奈川大会 2026
DESCRIPTION:＜イベント情報＞全国高校生花いけバトル神奈川大会2026\n\n\n\n\n\n\n  \n    📅\n    \n      横浜グリーンエクスポ\n      イベント情報 ›\n      開催予定のイベントをカレンダーで\n    \n  \n  \n    📅\n    \n      アフター万博・ミャクミャク\n      イベントカレンダー ›\n      万博のあとも、つづく。
URL:https://futureearth.jp/event/hanaike-battle-kanagawa2026/
LOCATION:横浜市役所アトリウム\, 神奈川県横浜市中区本町６丁目６１−２
CATEGORIES:横浜イベント,神奈川イベント,花き園芸・造園・農関連
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SUMMARY:開幕100日前｜GREEN×EXPO2027
DESCRIPTION:2026年12月9日(水)、GREEN×EXPO2027（2027年国際園芸博覧会）は開幕100日前を迎えます。
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SUMMARY:開幕100日前発表会｜GREEN×EXPO2027
DESCRIPTION:横浜市は、2026年12月9日(水)前後に、GREEN×EXPO2027 開幕100日前発表会を計画しています。
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SUMMARY:記念特殊切手「２０２７年国際園芸博覧会」発売
DESCRIPTION:【第2弾】GREEN×EXPO 2027（横浜園芸博）記念切手が2027年3月に発売！記念押印の注意点も\n\n\n\n\n\n\n  \n    📅\n    \n      横浜グリーンエクスポ\n      イベント情報 ›\n      開催予定のイベントをカレンダーで\n    \n  \n  \n    📅\n    \n      アフター万博・ミャクミャク\n      イベントカレンダー ›\n      万博のあとも、つづく。
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SUMMARY:ブルーインパルス展示飛行｜GREEN×EXPO 2027開幕
DESCRIPTION:2027年国際園芸博覧会（GREEN×EXPO 2027）開幕日にブルーインパルス展示飛行へ\n\n\n\n2027年3月19日（金）、神奈川県横浜市で開幕する2027年国際園芸博覧会（GREEN×EXPO2027）初日に、航空自衛隊アクロバットチームブルーインパルスの展示飛行が予定されています。 \n\n\n\n万博との共通点：開幕を空から祝う\n\n\n\n大阪・関西万博では、開幕日（2025年4月13日）正午頃に会場上空で展示飛行予定で、大阪府内では「花の万博」以来35年ぶりという“万博とブルーインパルス”の象徴的な演出が企画されました。 （※なお初日は悪天候により中止、その後7月12日（土）・13日（日）に再飛行を実施） \n\n\n\n\n開幕初日の4月13日会場上空でブルーインパルスが展示飛行を実施～大阪府内を飛行するのは35年ぶり～｜大阪・関西万博公式サイト　より\n\n\n\n\nさらに、自衛隊音楽隊も開会式・テープカットで演奏を実施。つまり国家的イベントの開幕を「空」と「音」で祝う構図が確立されていると言えます。 \n\n\n\nブルーインパルスとは\n\n\n\n正式名称：航空自衛隊 第4航空団 第11飛行隊（松島基地） \n\n\n\n\n青と白の機体\n\n\n\n6機編隊によるアクロバット飛行\n\n\n\nハートやスタークロスなどの演目\n\n\n\n\n1970年大阪万博、1990年大阪花博、2025年大阪・関西万博、そして2027年横浜園芸博へ――“万博の空”を彩る存在としての系譜が続いています。 \n\n\n\n\n開幕初日の4月13日会場上空でブルーインパルスが展示飛行を実施～大阪府内を飛行するのは35年ぶり～｜大阪・関西万博公式サイト　より\n\n\n\n\nブルーインパルス 飛行予定一覧（2026–2027）\n\n\n\n\n\n\n\n開催日\nイベント名\n開催地\n\n\n2026/3/15\n第９回いしのまき復興マラソン\n宮城県石巻市\n\n\n2026/4/11\n熊本地震10年復興イベント\n熊本県熊本市\n\n\n2026/4/19\n中越大震災復興記念祭\n新潟県小千谷市\n\n\n2026/5/24\n令和8年度美保基地航空祭\n美保基地（鳥取県）\n\n\n2026/5/31\n上富良野駐屯地創立71周年記念行事\n上富良野駐屯地（北海道）\n\n\n2026/6/7\n令和8年度防府航空祭～幸せます防府～\n防府北基地（山口県）\n\n\n2026/6/28\n輪島分屯基地開庁70周年記念行事\n輪島分屯基地（石川県）\n\n\n2026/7/19\n小松島港まつり2026\n徳島県小松島市\n\n\n2026/7/25\n青の煌めきあおもり国スポ・障スポ炬火集火式\n青森県青森市\n\n\n2026/8/1\n第103回石巻川開き祭り\n宮城県石巻市\n\n\n2026/9/6\n千歳のまちの航空祭\n千歳基地（北海道）\n\n\n2026/9/27\n令和8年度小松基地航空祭\n小松基地（石川県）\n\n\n2026/10/3\n東松島秋まつり\n宮城県東松島市\n\n\n2026/10/4\n令和8年度松島基地航空祭\n松島基地（宮城県）\n\n\n2026/10/25\nエアフェスタ浜松2026\n浜松基地（静岡県）\n\n\n2026/11/3\n入間航空祭\n入間基地（埼玉県）\n\n\n2026/11/8\n岩手県政150周年記念パレード\n岩手県陸前高田市\n\n\n2026/11/15\n令和8年度芦屋基地航空祭\n芦屋基地（福岡県）\n\n\n2026/11/22\n奈良基地開庁70周年記念行事\n奈良県\n\n\n2026/12/6\n航空自衛隊新田原基地エアフェスタ2026\n新田原基地（宮崎県）\n\n\n2026/12/20\n三重県誕生150周年記念事業\n三重県\n\n\n2027/3/7\n東京マラソン2027\n東京都\n\n\n2027/3/19\n2027年国際園芸博覧会\n神奈川県横浜市\n\n\n\n\n\n\n\n\n日程及び内容については、諸事情により変更する場合がありますので、ご了承ください。\n\n\n\n展示飛行は、天候等の理由により中止となる場合があり、延期は致しませんのでご了承ください。\n\n\n\n\n\n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n航空自衛隊イベント一覧\n\n\n\n防衛省・自衛隊　大阪・関西万博特設ページ\n\n\n\n開幕初日の4月13日会場上空でブルーインパルスが展示飛行を実施～大阪府内を飛行するのは35年ぶり～｜大阪・関西万博公式サイト\nhttps://twitter.com/JASDF_PAO/status/2028704745259753702
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LOCATION:2027年国際園芸博覧会会場\, 神奈川県横浜市瀬谷区瀬谷町２４６
CATEGORIES:GREEN×EXPO 2027（会場内）
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SUMMARY:第22回食育推進全国大会
DESCRIPTION:第22回食育推進全国大会、GREEN×EXPO 2027会場内で開催へ\n\n\n\n　農林水産省は、2027年6月26日（土）に開催する「第22回食育推進全国大会」を、GREEN×EXPO 2027（2027年国際園芸博覧会）の会場内で実施すると発表しました。 \n\n\n\n　食育推進全国大会は、毎年6月の「食育月間」に合わせて開催される全国規模のイベントです。食育活動表彰やシンポジウム、ステージイベントなどを通じて、食育に関する理解促進や関係者同士の連携強化を図っています。 \n\n\n\n　今回はGREEN×EXPO 2027の会場内で開催することで、博覧会来場者にも自然と食との関わりや食育の重要性について理解を深める機会となりそうです。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容名称第22回食育推進全国大会開催日2027年6月26日（土）会場GREEN×EXPO 2027（2027年国際園芸博覧会）会場内所在地神奈川県横浜市瀬谷区瀬谷町246主な内容食育活動表彰、シンポジウム、ステージイベント など主催農林水産省\n\n\n\n　 \n\n\n\n　農林水産省では、今後の詳細なプログラムや参加方法などについて、専用ページで順次公開するとしています。 \n\n\n\n　GREEN×EXPO 2027では、「幸せを創る明日の風景」をテーマに、自然・環境・食・農をはじめとする幅広い展示や催事が予定されています。食育推進全国大会の開催は、自然と食のつながりを発信する場としても注目されそうです。
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