BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//Future Earth - ECPv6.17.5//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-ORIGINAL-URL:https://futureearth.jp
X-WR-CALDESC:Future Earth のイベント
REFRESH-INTERVAL;VALUE=DURATION:PT1H
X-Robots-Tag:noindex
X-PUBLISHED-TTL:PT1H
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:20250101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20260721
DTEND;VALUE=DATE:20260928
DTSTAMP:20260630T131216Z
CREATED:20260129T140657Z
LAST-MODIFIED:20260630T131216Z
UID:6465-1784592000-1790553599@futureearth.jp
SUMMARY:特別展「大南極展」｜大阪・関西万博で展示された「触れる火星隕石(スライス)」の実物も展示
DESCRIPTION:特別展「大南極展」\n\n\n\n日本科学未来館と、国立極地研究所、ドリームスタジオ、テレビ朝日、朝日新聞社は、特別展「大南極展」を2026年7月1日(水)～9月27日(日)に開催します。南極地域観測事業70周年を記念し、未知なる極限の大地、南極での観測活動と挑戦に迫る展覧会です。    \n\n\n\n大阪・関西万博で展示された「触れる火星隕石(スライス)」の実物も展示\n\n\n\n 本展では、過去の気候変動の記録を閉じ込めたタイムカプセルともいえる貴重な「南極の氷」の実物を展示します。また、「隕石採集の聖地」ともいわれる南極で採集された「南極隕石」のサンプルの中から、触れて、持てる鉄隕石や、月や火星などから飛来したと考えられる希少隕石を含めた30点以上のサンプルが並びます。さらには大阪・関西万博で展示された「触れる火星隕石(スライス)」の実物も展示します。南極観測で得られた貴重なサンプルを通して、南極観測をリアルに体感できます。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n  \n\n\n\n展覧会名特別展「大南極展」会期2026年7月1日(水)～9月27日(日)会場日本科学未来館 1階 企画展示ゾーン(東京都江東区青海2-3-6)料金未定 ※決まり次第、本展公式ホームページでお知らせします。主催日本科学未来館、国立極地研究所、ドリームスタジオ、テレビ朝日、朝日新聞社企画制作ドリームスタジオ特別協賛KDDI協賛三機工業、ミサワホーム、ヤンマーホールディングス、レンゴー、東京農業大学後援文部科学省、外務省、環境省、防衛省、気象庁、海上保安庁、国土地理院、情報通信研究機構、東京都教育委員会(予定)、立川市教育委員会、東京臨海高速鉄道、ゆりかもめ協力東急電鉄本展公式HPhttps://dainankyokuten.jp/本展公式Xhttps://x.com/dainankyokuten
URL:https://futureearth.jp/event/antarctica-exhibition-2026-tokyo/
LOCATION:日本科学未来館 1階 企画展示ゾーン\, 東京都江東区青海2-3-6
CATEGORIES:アート・サイエンス
ATTACH;FMTTYPE=image/webp:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2026/01/63283-70-30859b4e5cc6467f808f2dd11e75b7af-1382x1106-1.jpg.webp
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260725T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260925T235959
DTSTAMP:20260828T133731Z
CREATED:20260604T041137Z
LAST-MODIFIED:20260828T133731Z
UID:12674-1784937600-1790380799@futureearth.jp
SUMMARY:「いのちの未来＋」MoN Takanawa
DESCRIPTION:初日レポートはこちらから！\n\n\nあわせて読みたい＜レポート記事＞「いのちの未来＋」初日体験｜漱石アンドロイド2.0との対話、動いて舞う3体のMOMO\n\n\n\n\n\n  \n    大阪・関西万博のシグネチャーパビリオン「いのちの未来」（石黒浩 氏プロデュース）が、2026年7月25日（土）から東京・高輪の MoN Takanawa で「いのちの未来＋」として再演されています。万博の物語を再構成したうえで、新シナリオとアンドロイドとの対話体験を追加。会期は当初の9月25日から9月26日（土）まで1日延長されました。 \n  \n\n  \n    会期が9月26日（土）まで延長されました\n    当初は9月25日（金）までの予定でしたが、9月26日（土）まで1日延長されています。第3期チケットも発売中です。 \n  \n\n  \n    \n    キービジュアル「わたしたちは、生きたいいのちを生きられる。」（©FUTURE OF LIFE）｜PR TIMESより\n  \n\n  \n    この記事の内容\n    \n      「いのちの未来＋」開催概要\n      4つのみどころ\n      「漱石アンドロイド2.0」との対話（別チケット）\n      石黒浩×落合陽一のトークイベント（終了）\n      チケットの買い方と注意点\n      グッズと書籍\n      会場「MoN Takanawa」とは\n    \n  \n\n  OVERVIEW「いのちの未来＋」開催概要\n  「人間とは何か」「いのちとは何か」という問いを、アンドロイドと映像でかたちにする——万博会場で多くの人を惹きつけたあの体験が、都市型ミュージアムの空間に組み直されて戻ってきました。タイトルの末尾に付いた「＋」は、万博版からの追加要素を指しています。 \n  \n    \n      \n        項目内容\n      \n      \n        展覧会名いのちの未来＋\n        会期2026年7月25日（土）〜9月26日（土）（当初の9月25日から1日延長）※休演日：8月3日（月）、8月18日（火）、9月8日（火）、9月18日（金）\n        会場MoN Takanawa: The Museum of Narratives「Box1000」\n        アクセスJR高輪ゲートウェイ駅直結・改札口から徒歩6分都営地下鉄浅草線 泉岳寺駅A4出口から徒歩3分\n        入場有料・要予約（30分ごとの日時指定）\n        所要時間45〜65分程度\n        言語日本語または英語音声で進行英語回：8月17日以前は10:00・11:50・15:50／8月19日以降は11:20・13:20・15:20・17:20※英語回のチケットは公式プレイガイド「Fever」のみで取り扱い\n        主催いのちの未来研究所（ATR）／MoN Takanawa／株式会社パルコ\n        共催公益社団法人2025年日本国際博覧会協会\n      \n    \n  \n  \n    POINT\n    万博協会が共催に入っている。2025年日本国際博覧会協会が共催として名を連ねており、閉幕した万博のコンテンツが公式に次の場所へ引き継がれる形になっています。特別協力には京都府、技術協力には大阪大学の石黒研究室やATR、理化学研究所などが並びます。 \n  \n\n  HIGHLIGHTS4つのみどころ\n  公式に挙げられているみどころは4つ。うち2つが今回の新規要素です。 \n  \n    \n      ① あの万博の感動をもう一度\n      最新技術のアンドロイドで「いのちとは何か」に迫る万博の物語を、最先端シアターの演出と空間であらためて立ち上げます。 \n    \n    \n      ② 【新規】50年後を描く新シナリオ\n      万博で描かれた50年後の物語に、「いのちの未来の選択」をめぐる新たなシナリオを追加。アンドロイドたちの対話として展開されます。 \n    \n    \n      ③ 【新規】アンドロイドとの対話体験\n      AIを搭載したアンドロイドと言葉を交わせる双方向の体験。展示外企画のため、別途専用チケットが必要です。 \n    \n    \n      ④ オリジナル商品を大幅拡充\n      万博会期中に人気だった商品の一部再販に加え、本展限定の新作グッズも登場します。 \n    \n  \n  \n    \n    「いのちの未来＋」の世界観を伝えるビジュアル（©FUTURE OF LIFE）｜PR TIMESより\n  \n\n  \n    \n    ミャクミャク（©Expo 2025）｜JR東日本文化創造財団 PR TIMESより\n  \n\n  \n    9月5日・6日にミャクミャクのグリーティングが実施されます\n    「いのちの未来＋」の会場で、ミャクミャクとの個別記念撮影ができるグリーティングが開催されます。事前抽選・当選者限定です。 \n    日時：9月5日（土）・6日（日）の各日 ①12:00〜／②16:00〜\n    会場：MoN Takanawa 1Fパークテラス\n    参加費：無料\n    申込期間：8月28日（金）16:00〜9月1日（火）23:59（当選連絡は9月2日中） \n    グリーティングとは別に、展示エリアへの登場も予定されています。こちらは抽選不要で、「いのちの未来＋」のチケットがあれば会える可能性があります。 \n    グリーティングへの参加には9月5日以降の「いのちの未来＋」チケットを購入したうえで、LivePocketから申し込む必要があります。有料チケット1枚につき1回応募でき、参加時は1名につき当選チケット1枚が必要です（4歳以上は各部1枚、3歳以下は当選者の同伴で参加可）。\n    当日は開始時間の20分前までに集合。撮影はスタッフがカメラを預かって行います。当選者以外はグリーティングエリアに入れませんが、周辺からの見学は可能です。\n    申込ページ（LivePocket） \n  \n\n  SOSEKI「漱石アンドロイド2.0」との対話（別チケット）\n  ③のアンドロイド対話体験の中身が、「漱石アンドロイド2.0」です。二松学舎の卒業生である夏目漱石のアンドロイドが最新AIでアップデートされ、自律的な対話ができるようになりました。漱石にまつわる質問にも自分の言葉で答えます。二松学舎150周年記念の制作協力による企画です。 \n  \n    \n    書斎で来館者を迎える「漱石アンドロイド2.0」（©FUTURE OF LIFE）\n  \n  \n    \n      \n        項目内容\n      \n      \n        価格1\,000円（税込）／1枠\n        利用人数1枠につき1グループ（最大3名まで）\n        体験時間1グループにつき約3分程度\n        購入方法オンラインチケットプラットフォーム「Fever」\n        販売本編と同じく3期制第1期 6月12日（金）〜／第2期 8月4日（火）〜／第3期 8月27日（木）〜\n      \n    \n  \n  \n    第2期（8月19日）以降は販売方法が変わりました\n    オンラインでの販売が「本編＋漱石体験のセット券」または「本編のみ」に変更されています。セット券を扱うのはFeverのみなので、漱石アンドロイド体験を希望する場合はFeverから購入してください。なお第1期（7月25日〜8月17日）については、本編チケットをFever以外で購入した人もこの体験チケットを単体で購入できました。 \n  \n  \n    予約時に必ず確認したいこと\n    本編と合わせて体験する場合、「いのちの未来＋」の入場時刻から60分以内の枠は避けて選ぶよう案内されています。たとえば本編が11:00入場なら、漱石アンドロイド体験は11:00より前か12:00以降の枠を選ぶ必要があります。体験時間が重なってしまうためです。また、体験ブースに到着後15分ほど待つ場合があるとの案内も出ています。 \n  \n\n  TALK石黒浩×落合陽一のトークイベント（終了）\n  \n    このトークイベントは2026年8月6日に終了しました\n    以下は開催内容の記録です。 \n  \n  本展が投げかける「人間とは何か」「いのちとは何か」という問いを軸に、石黒浩 氏のアンドロイド研究が示す生命観について、大阪・関西万博でテーマ事業プロデューサーを務めた落合陽一 氏を迎えたディスカッションが行われました。 \n  \n    \n    トークイベントに登壇した石黒浩 氏（左）と落合陽一 氏（右）（©FUTURE OF LIFE）\n  \n  \n    開催日2026年8月6日（木）19:00〜20:00（開場18:30）\n    会場MoN Takanawa: The Museum of Narratives「Tatami」\n    出演石黒浩 氏（大阪大学教授／ATRいのちの未来研究所 客員所長）落合陽一 氏（メディアアーティスト）内田まほろ 氏（MoN Takanawa アーティスティック・ディレクター）\n    参加費無料※「いのちの未来＋」の有料入場チケット（使用・未使用を問わず）または各プレイガイドの購入画面の提示が必要\n    観覧方法整理券制。当日10:00より1F Box1000前のチケット窓口で配布（1人1枚・代理受取不可）\n  \n\n  TICKETチケットの買い方と注意点\n  チケットは会期を3つの期間に区切って販売されます。行きたい日がどの期に入るかで発売日が変わるので、そこだけ先に確認しておくと迷いません。 \n  \n    \n      \n        期間対象の来場日発売日\n      \n      \n        第1期7月25日（土）〜8月17日（月）6月12日（金）〜\n        第2期8月19日（水）〜9月7日（月）8月4日（火）〜\n        第3期9月9日（水）〜9月26日（土）8月27日（木）〜\n      \n    \n  \n  料金\n  \n    \n      \n        券種平日土日祝\n      \n      \n        一般（前売）3\,500円4\,000円\n        一般（当日）4\,000円4\,500円\n        U252\,500円2\,500円\n        中学生以下1\,500円1\,500円\n      \n    \n  \n  \n    買う前におさえておきたいこと\n    \n      年齢制限はなく、3歳以下は無料\n      30分ごとの日時指定制、所要時間は45〜65分程度\n      前売券は来場前日の18:00まで購入可能\n      お盆時期の8月13日（木）・14日（金）は土日祝料金が適用される\n      「いのちの未来＋」の一般チケットを提示すると、同館の「ぐるぐる展 – 進化しつづける人類の物語」（〜9月23日）が1\,000円引きになる（現地チケット窓口のみ・他割引との併用不可・U25や中学生以下は対象外）\n      販売期間ごとに来場者特典が予定されている\n    \n  \n  購入先は3つ\n  販売終了のタイミングが窓口ごとに違います。直前に思い立ったときはFever、それ以外は好みの窓口で問題ありません。 \n  \n    \n      公式プレイガイド Fever\n      開演直前まで販売。当日ふらりと立ち寄りたいときや、漱石アンドロイド体験のセット券を買いたいときはこちらです。ゲスト購入可 \n    \n    \n      イープラス\n      ご来場前日18:00まで販売。使い慣れている人はこちらが早いはず。ゲスト購入可 \n    \n    \n      【公式】MoN Takanawaチケット\n      ご来場前日18:00まで販売。JRE IDまたはau IDでの購入となります。会員限定 \n    \n  \n  このほか、空席がある回に限り、MoN Takanawaの1階・2階で当日券も販売されています。チケットは完売している場合もありますので、最新の販売状況は各サイトでご確認ください。 \n\n  GOODSグッズと書籍\n  キービジュアルにも使われているアンドロイド「ヤマトロイド」をはじめ、「プニカ」「ペトラ」「パンジー」をモチーフにした新デザインが展開されます。Tシャツにはキッズサイズもあり、親子で揃えられる構成です。 \n  \n    \n    Tシャツ、トートバッグ、ナップザック、キャップ、巾着、アクリルアイテム、ポストカードなどが並ぶグッズのラインナップ（©FUTURE OF LIFE）\n  \n  \n    \n      \n        アイテム価格（税込）\n      \n      \n        Tシャツ110・140サイズ 3\,500円／S〜XL 5\,500円\n        キャップ5\,500円\n        香水 millenniums3\,850円\n        ナップザック3\,850円\n        バンダナ2\,800円\n        トートバッグ・巾着各2\,500円\n        ノート1\,800円\n        ステッカーセット1\,500円 ※会期途中から販売開始予定\n        ポストカード5種セット1\,100円\n        アクリルマグネット900円\n        クリアファイル2種セット880円\n        ボールペン／ミントタブレット缶各800円\n        アクリルキーホルダー各770円\n        ふせん600円\n        アクリルアンブレラチャーム550円 ※ランダム販売\n        ぬいぐるみ Yamatoroid会場売り場で予約販売を受付。9月3日（木）頃より現地販売も予定\n      \n    \n  \n  \n    物販は完全キャッシュレス\n    現金は使えません。利用できるのはクレジットカード（タッチ決済を除く）と交通系ICカードです。不良交換の際にレシートが必要になるため、購入後は保管しておいてください。 \n  \n  会場で先行販売される書籍\n  \n    \n      いのちの未来 公式図録\n      万博での体験をビジュアルブック化。石黒浩 氏の研究を視覚的に書籍化した初の試みとされています。7月25日から会場先行販売。著：石黒浩／3\,300円／A4判変型・112ページ／PARCO出版 \n    \n    \n      ドリル いのちの未来\n      「いのちについて考える30の問題」。親子で一緒に考えるワークブックで、8月6日から会場先行販売。これを使った親子向け体験ワークショップも企画中とのこと。著：いのちの未来研究所／1\,760円／A5判変型・80ページ／PARCO出版 \n    \n    \n      アンドロイドはマンションの夢を見るか？\n      石黒浩 氏ほかによる共著。2\,530円／四六判・224ページ／毎日新聞出版 \n    \n  \n\n  VENUE会場「MoN Takanawa」とは\n  会場となる MoN Takanawa: The Museum of Narratives は、高輪ゲートウェイ駅直結の TAKANAWA GATEWAY CITY に2026年3月28日に開館した「文化の実験的ミュージアム」です。伝統芸能、漫画・アニメ、音楽、食、宇宙といった多様な文化領域にテクノロジーを掛け合わせ、分野を横断する新しい物語（Narratives）を発信していく施設として位置づけられています。 \n  \n    \n    開館記念テーマ「Life as Culture 生きるは、ブンカだ」と、開館記念プログラムの「Spiral・Spiral展」「MANGALOGUE 火の鳥 マンガローグ」｜PR TIMESより\n  \n  開館記念テーマは「Life as Culture – 生きるは、ブンカだ」。日々の営みそのものが文化をつくるという視点を掲げており、「いのちとは何か」を問う本展はこのテーマと正面から響き合います。万博のコンテンツを単に移設したのではなく、ミュージアムのコンセプトに接続する形で再構成されたことが、タイトルの「＋」にも表れているといえそうです。 \n\n  \n    会期は7月25日から9月26日まで。当初の予定から1日延長されました。日時指定制で人気も見込まれるため、行く日を決めたら早めにチケットを確保しておきたいところです。万博で見た人にとっては新シナリオと漱石アンドロイドという追加要素があり、見逃した人にとっては東京であの体験に触れられる機会になります。 \n  \n\n  \n    あわせて読みたい\n    \n      「いのちの未来＋」体験レポート｜漱石アンドロイド2.0との対話、3体のMOMO、サイン本まで\n      長谷工マンションミュージアムのアンドロイド展示レポート\n      アフター万博 イベントカレンダー\n    \n    公式情報\n    \n      MoN Takanawa「いのちの未来＋」プログラムページ\n    \n  \n\n  \n    出典：MoN Takanawa: The Museum of Narratives 公式サイト（2026年8月26日確認）、プレスリリース（2026年7月14日）。©FUTURE OF LIFE／展示内容・コンテンツおよび各種サービスは変更となる場合があります。休演日も変更・追加の可能性があります。最新情報は公式サイトをご確認ください。\n  \n\n\n\n\n\nあわせて読みたい【2026年夏・秋】東京で楽しむアフター万博ガイド｜いのちの未来＋・BLUE OCEAN DOME・Futures Tour・null²ⁿも＜2026.9.18更新＞\n\nあわせて読みたい＜レポート記事＞「いのちの未来＋」初日体験｜漱石アンドロイド2.0との対話、動いて舞う3体のMOMO
URL:https://futureearth.jp/event/future-of-life-mon-takanawa/
LOCATION:MoN Takanawa : The Museum of Narratives(Box1000)\, 東京都港区三田３丁目１６−１
CATEGORIES:アフター万博
ATTACH;FMTTYPE=image/webp:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2025/11/151586-29-8cd696121d391f751cad2acd36d15ffd-768x1086.jpg.webp
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260905T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260927T235959
DTSTAMP:20260727T005111Z
CREATED:20260503T173446Z
LAST-MODIFIED:20260727T005111Z
UID:10931-1788566400-1790553599@futureearth.jp
SUMMARY:ガーデンネックレス横浜 2026「秋の里山ガーデンフェスタ」
DESCRIPTION:＜イベント情報＞ガーデンネックレス横浜2026 秋の里山ガーデンフェスタ
URL:https://futureearth.jp/event/satoyama-garden-festa-2026-autumn-yokohama/
LOCATION:里山ガーデン\, 横浜市旭区上白根町1425-4
CATEGORIES:GREEN×EXPO2027
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2026/05/ガーデンネックレス横浜-2026「里山ガーデンフェスタ」.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20260918
DTEND;VALUE=DATE:20261109
DTSTAMP:20260512T231948Z
CREATED:20260303T032002Z
LAST-MODIFIED:20260512T231948Z
UID:7846-1789689600-1794182399@futureearth.jp
SUMMARY:第43回全国都市緑化フェア in 京都丹波― 京都丹波みどりの里まつり ―
DESCRIPTION:第43回全国都市緑化フェア in 京都丹波― 京都丹波みどりの里まつり ―\n\n\n\n　2026年秋、京都丹波エリア（亀岡市・南丹市・京丹波町）を舞台に、「第43回全国都市緑化フェア in 京都丹波」が開催されます。愛称は「京都丹波みどりの里まつり」。 \n\n\n\n　全国都市緑化フェアは、1983年から毎年開催されている日本最大級の「花と緑の祭典」。住民一人ひとりが“みどりの大切さ”を知り、守り、楽しむ知識を深め、みどりがもたらす快適で豊かな暮らしのあるまちづくりを進める全国イベントです。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n開幕まであと200日！「第43回全国都市緑化フェアin京都丹波」実行委員会第2回総会を開催しました｜PRtimes より\n\n\n\n基本理念\n\n\n\n食農と環境そしてアートで輝く「京都丹波」\n\n\n\n　京都市から西へ電車で約20分。 日本の原風景ともいえる農村や里山が広がる「京都丹波」。この恵まれた自然環境と文化的価値を、 地域に暮らす人と訪れる人がともに享受し、交流を生み出す。そして、このフェアをきっかけに 「こころ豊かなライフスタイル」による新たな幸福社会の実現を目指します。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容名称第43回全国都市緑化フェア in 京都丹波愛称京都丹波みどりの里まつり提唱国土交通省主催京都府、亀岡市、南丹市、京丹波町、公益財団法人都市緑化機構開催期間2026年9月18日（金）～11月8日（日）※コア期間テーマ食農と環境そしてアートで輝く「京都丹波」\n\n\n\nシンボルマーク\n\n\n\n「にしいっちょうの花」\n\n\n\n\n京都丹波2市1町の樹々に咲く花をイメージ。それぞれの地域の境界を花びらとして表現し、多様な個性が一つになって京都丹波の魅力を形づくることを象徴しています。 \n\n\n\n人の交流が“花粉”のように巡り、未来へとつながる種となることを願っています。 \n\n\n\n\n花の色と市町の花・木\n\n\n\n市町花木亀岡市つつじさくら南丹市さくらぶな京丹波町つつじいちょう\n\n\n\n全国都市緑化フェアとは？\n\n\n\n全国都市緑化フェアは、 \n\n\n\n\n・都市緑化意識の高揚\n\n\n\n・緑化知識の普及\n\n\n\n・国・自治体・民間の連携推進\n\n\n\n\nを目的に開催される、国内最大級の緑のイベントです。統一基本理念は『緑ゆたかなまちづくり』窓辺に花を。くらしに緑を。街に緑を。あしたの緑を、いまつくろう。開催地には広範囲から来場者が訪れ、観光振興や経済波及効果も期待されています。 \n\n\n\nチラシ等\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n第43回全国都市緑化フェアin京都丹波\n\n\n\n全国都市緑化フェア｜公益財団法人都市緑化機構\n\n\n\n開幕まであと200日！「第43回全国都市緑化フェアin京都丹波」実行委員会第2回総会を開催しました｜PRtimes
URL:https://futureearth.jp/event/kyoto-tanba-ryokka-fair-venues/
LOCATION:京都・亀岡保津川公園および周辺\, 京都府亀岡市保津町三ノ坪60
CATEGORIES:GREEN×EXPO2027,花き園芸・造園・農関連
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2026/03/第43回全国都市緑化フェアin京都丹波.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20260924
DTEND;VALUE=DATE:20260928
DTSTAMP:20260727T013908Z
CREATED:20260406T125203Z
LAST-MODIFIED:20260727T013908Z
UID:9789-1790208000-1790553599@futureearth.jp
SUMMARY:ツーリズムEXPOジャパン2026
DESCRIPTION:GREEN×EXPO 2027、ツーリズムEXPOジャパン2026で基調講演へ｜開幕半年前に世界の観光関係者へPR\n\n\n\n\n\n\n  \n    📅\n    \n      横浜グリーンエクスポ\n      イベント情報 ›\n      開催予定のイベントをカレンダーで\n    \n  \n  \n    📅\n    \n      アフター万博・ミャクミャク\n      イベントカレンダー ›\n      万博のあとも、つづく。
URL:https://futureearth.jp/event/tourism-expo-japan-2026/
LOCATION:東京ビッグサイト
CATEGORIES:GREEN×EXPO2027
ATTACH;FMTTYPE=image/webp:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2026/04/jumbotron01_ja.webp
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20261107
DTEND;VALUE=DATE:20261110
DTSTAMP:20260428T134743Z
CREATED:20260309T140456Z
LAST-MODIFIED:20260428T134743Z
UID:8085-1794009600-1794268799@futureearth.jp
SUMMARY:KOUGEI EXPO in KANAGAWA
DESCRIPTION:伝統的工芸品月間国民会議全国大会が神奈川県で初開催！パシフィコ横浜で展示・販売・実演\n\n\n\n2026年11月7日(土)〜9日(月)に、KOUGEI EXPO in KANAGAWA（令和8年度 伝統的工芸品月間国民会議全国大会）が神奈川県で初めて開催されます。 \n\n\n\n\n\n\n\nこの大会は、経済産業省が毎年11月を「伝統的工芸品月間」と定め、その中心イベントとして全国各地で開催しているものです。1984年から続く全国大会で、令和8年度大会は第43回となります。 \n\n\n\n会期中は、記念式典のほか、展示・販売・実演など、日本各地の伝統的工芸品の魅力を体感できるイベントが予定されています。 \n\n\n\nGREEN×EXPO 2027の特設コーナーも\n\n\n\n　GREEN×EXPO 2027の特設コーナーを設け、パネル展示やコラボグッズを販売するなど、機運醸成に向けたPR活動を実施。また、ベトナムの郷土や文化に触れて楽しめるコーナーを設け、ベトナムの工芸士によるワークショップを実施 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容イベント名令和8年度 伝統的工芸品月間国民会議全国大会主催経済産業省 / 伝統的工芸品月間推進会議 / 一般財団法人伝統的工芸品産業振興協会 / 日本伝統工芸士会 / 神奈川県伝統的工芸品月間推進協議会（仮称）日程2026年11月6日（金）〜11月9日（月）内容記念式典、展示、販売、実演など\n\n\n\n記念式典\n\n\n\n項目内容日時2026年11月6日（金）会場小田原三の丸ホール（神奈川県小田原市）内容伝統的工芸品産業功労者表彰など\n\n\n\nメインイベント\n\n\n\n項目内容日程2026年11月7日（土）〜9日（月）会場パシフィコ横浜（横浜市）内容伝統的工芸品の展示・販売・実演など\n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n「KOUGEI EXPO in KANAGAWA」に向けて、神奈川県伝統的工芸品月間推進協議会を設立しました
URL:https://futureearth.jp/event/kougei-expo-in-kanagawa/
LOCATION:パシフィコ横浜\, 神奈川県横浜市西区みなとみらい１丁目１−１
CATEGORIES:文化・伝統工芸
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2026/03/poster.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20261115T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20261115T235959
DTSTAMP:20260727T013222Z
CREATED:20260529T210320Z
LAST-MODIFIED:20260727T013222Z
UID:12389-1794700800-1794787199@futureearth.jp
SUMMARY:全国高校生花いけバトル神奈川大会 2026
DESCRIPTION:＜イベント情報＞全国高校生花いけバトル神奈川大会2026\n\n\n\n\n\n\n  \n    📅\n    \n      横浜グリーンエクスポ\n      イベント情報 ›\n      開催予定のイベントをカレンダーで\n    \n  \n  \n    📅\n    \n      アフター万博・ミャクミャク\n      イベントカレンダー ›\n      万博のあとも、つづく。
URL:https://futureearth.jp/event/hanaike-battle-kanagawa2026/
LOCATION:横浜市役所アトリウム\, 神奈川県横浜市中区本町６丁目６１−２
CATEGORIES:横浜イベント,神奈川イベント,花き園芸・造園・農関連
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2026/05/hanaike_tirasi.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20261209
DTEND;VALUE=DATE:20261210
DTSTAMP:20260303T024425Z
CREATED:20260202T015053Z
LAST-MODIFIED:20260303T024425Z
UID:6579-1796774400-1796860799@futureearth.jp
SUMMARY:開幕100日前｜GREEN×EXPO2027
DESCRIPTION:2026年12月9日(水)、GREEN×EXPO2027（2027年国際園芸博覧会）は開幕100日前を迎えます。
URL:https://futureearth.jp/event/100daystogo/
CATEGORIES:GREEN×EXPO2027
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20261209
DTEND;VALUE=DATE:20261210
DTSTAMP:20260303T024412Z
CREATED:20260303T024412Z
LAST-MODIFIED:20260303T024412Z
UID:7832-1796774400-1796860799@futureearth.jp
SUMMARY:開幕100日前発表会｜GREEN×EXPO2027
DESCRIPTION:横浜市は、2026年12月9日(水)前後に、GREEN×EXPO2027 開幕100日前発表会を計画しています。
URL:https://futureearth.jp/event/100daystogo-yokohama/
CATEGORIES:横浜イベント
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2025/11/IMG_3144.jpeg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20270312
DTEND;VALUE=DATE:20270313
DTSTAMP:20260727T013235Z
CREATED:20260303T015207Z
LAST-MODIFIED:20260727T013235Z
UID:7822-1804809600-1804895999@futureearth.jp
SUMMARY:記念特殊切手「２０２７年国際園芸博覧会」発売
DESCRIPTION:【第2弾】GREEN×EXPO 2027（横浜園芸博）記念切手が2027年3月に発売！記念押印の注意点も\n\n\n\n\n\n\n  \n    📅\n    \n      横浜グリーンエクスポ\n      イベント情報 ›\n      開催予定のイベントをカレンダーで\n    \n  \n  \n    📅\n    \n      アフター万博・ミャクミャク\n      イベントカレンダー ›\n      万博のあとも、つづく。
URL:https://futureearth.jp/event/stamp20270312/
CATEGORIES:グッズ
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20270319
DTEND;VALUE=DATE:20270320
DTSTAMP:20260918T154752Z
CREATED:20260303T135615Z
LAST-MODIFIED:20260918T154752Z
UID:7859-1805414400-1805500799@futureearth.jp
SUMMARY:ブルーインパルス展示飛行｜GREEN×EXPO 2027開幕
DESCRIPTION:2027年3月19日（金）、横浜・上瀬谷で開幕するGREEN×EXPO 2027（2027年国際園芸博覧会）の初日に、航空自衛隊のアクロバットチームブルーインパルスの展示飛行が予定されています。 航空自衛隊が公表している展示飛行予定のなかで、いちばん最後に並んでいる日程です。 この記事では、横浜での予定に加えて、2025年の大阪・関西万博での飛行、これまでの博覧会の開会式での飛行、2026〜2027年の展示飛行予定をまとめています。 この記事の内容開幕日にブルーインパルスの展示飛行大阪・関西万博では開幕日の飛行が中止、7月に再飛行博覧会の開会式とブルーインパルスブルーインパルスとは展示飛行予定一覧（2026〜2027）まとめSECTION 01GREEN×EXPO 2027の開幕日にブルーインパルスの展示飛行ブルーインパルスの展示飛行予定に、「2027年国際園芸博覧会」の名前が入っています。日付は会期初日の2027年3月19日（金）、開催地は神奈川県横浜市です。 項目内容日程2027年3月19日（金）＝GREEN×EXPO 2027の開幕日イベント2027年国際園芸博覧会（GREEN×EXPO 2027）開催地神奈川県横浜市飛行時刻・経路予定表には記載なし天候による中止中止になる場合があり、延期はしないGREEN×EXPO 2027の会期は2027年3月19日〜9月26日、会場は横浜市の旧上瀬谷通信施設地区（瀬谷区・旭区）です。 航空自衛隊の予定表には、日程と開催地だけが載っています。飛行時刻や経路は、航空自衛隊と博覧会協会の発表をご確認ください。 SECTION 02大阪・関西万博では開幕日の飛行が中止、7月に再飛行2025年4月13日の大阪・関西万博の開幕日には、12時から会場上空での展示飛行が予定されていました。 大阪府内での展示飛行は、1990年4月1日の国際花と緑の博覧会（花の万博）の開幕日以来、35年ぶりと案内されていました。 大阪・関西万博公式サイトより当日は雨模様となり、天候不良のため直前に中止が発表されました。博覧会協会は、延期は行わないことを防衛省に確認したと公式サイトで知らせています。 その後、再飛行を望む声が多く寄せられたことから、防衛省は7月12日（土）・13日（日）の再飛行を発表しました。両日とも14時40分ごろに関西国際空港を離陸し、通天閣・大阪城・太陽の塔・ひらかたパークなどの上空を通過したあと、15時ごろから約15分、万博会場の上空で演目を行う計画でした。 12日は薄雲のかかった晴れ間のなか、6機が会場上空を1周し、白いスモークでハートや8の字を描きました。 大屋根リングの上から、大勢の来場者が見守りました。 大阪・関西万博公式サイトよりSECTION 03博覧会の開会式とブルーインパルス航空自衛隊のサイトにあるブルーインパルスの沿革には、国内の博覧会の開会式での飛行が記録されています。 1970.3.14日本万国博覧会（大阪）開会式スモークで「EXPO’70」の文字を描きました。1990.4.1国際花と緑の博覧会（大阪）開会式2025.4.13大阪・関西万博 開幕日天候不良で中止。7月12日・13日に再飛行しました。2027.3.19GREEN×EXPO 2027 開幕日展示飛行を予定しています。1970年の大阪万博と2025年の大阪・関西万博は「登録博」、1990年の花博とGREEN×EXPO 2027は「A1 国際園芸博覧会」（BIEの認定を受けた認定博）で、博覧会としての区分が異なります。違いは万博と園芸博の違いで解説しています。 SECTION 04ブルーインパルスとはブルーインパルスは、航空自衛隊の第4航空団 第11飛行隊（宮城県・松島基地）のアクロバットチームです。 使用機はT-4。青と白の塗装です6機の編隊で飛行しますハートやスタークロスなど、空に描く演目があります各地の航空祭のほか、記念行事や大きなイベントに合わせて全国で展示飛行を行っています。 SECTION 05ブルーインパルス 展示飛行予定一覧（2026〜2027）航空自衛隊が公表している展示飛行予定をまとめました。2026年9月19日時点で終わった日程はセピア色、次の予定は黄色の行で示しています。 開催日イベント名開催地2026/3/15第9回いしのまき復興マラソン宮城県石巻市2026/4/11熊本地震10年復興イベント熊本県熊本市2026/4/19中越大震災復興記念祭新潟県小千谷市2026/5/24令和8年度美保基地航空祭美保基地（鳥取県）2026/5/31上富良野駐屯地創立71周年記念行事上富良野駐屯地（北海道）2026/6/7令和8年度防府航空祭～幸せます防府～防府北基地（山口県）2026/6/28輪島分屯基地開庁70周年記念行事輪島分屯基地（石川県）2026/7/19小松島港まつり2026徳島県小松島市2026/7/25青の煌めきあおもり国スポ・障スポ炬火集火式青森県青森市2026/8/1第103回石巻川開き祭り宮城県石巻市2026/9/6千歳のまちの航空祭千歳基地（北海道）2026/9/27令和8年度小松基地航空祭小松基地（石川県）2026/10/3東松島秋まつり宮城県東松島市2026/10/4令和8年度松島基地航空祭松島基地（宮城県）2026/10/25エアフェスタ浜松2026浜松基地（静岡県）2026/11/3入間航空祭入間基地（埼玉県）2026/11/8岩手県政150周年記念パレード岩手県陸前高田市2026/11/15令和8年度芦屋基地航空祭芦屋基地（福岡県）2026/11/22奈良基地開庁70周年記念行事奈良県2026/12/6航空自衛隊新田原基地エアフェスタ2026新田原基地（宮崎県）2026/12/20三重県誕生150周年記念事業三重県2027/3/7東京マラソン2027東京都2027/3/192027年国際園芸博覧会神奈川県横浜市日程と内容は、諸事情により変更になる場合があります。 展示飛行は天候などの理由で中止になる場合があり、延期はしません。 航空自衛隊 公式XよりSUMMARYまとめ大阪・関西万博では、2025年4月13日の開幕日の飛行が天候不良で中止になり、7月12日・13日に再飛行したGREEN×EXPO 2027の開幕日、2027年3月19日（金）に横浜でブルーインパルスの展示飛行を予定航空自衛隊の予定表には、飛行時刻と経路の記載はない1970年の大阪万博、1990年の花博でも、開会式にあわせて飛行している天候などで中止になる場合があり、延期はしない開幕日の飛行時刻や観覧についての案内は、航空自衛隊と博覧会協会の発表をご確認ください。 関連リンクあわせて読みたい万博と園芸博の違いGREEN×EXPO 2027の交通アクセス外部リンク航空自衛隊 イベント情報ブルーインパルス ヒストリー｜航空自衛隊航空自衛隊 公式Xのポスト防衛省・自衛隊 大阪・関西万博特設ページ防衛大臣記者会見（2025年7月1日）｜防衛省開幕初日の4月13日会場上空でブルーインパルスが展示飛行を実施｜大阪・関西万博公式サイト※内容は2026年9月19日時点のものです。最新情報は各公式サイトをご確認ください。横浜グリーンエクスポイベント情報カレンダーアフター万博・ミャクミャクイベントカレンダー出典：航空自衛隊（イベント情報・ブルーインパルス ヒストリー・公式X）、防衛省（2025年7月1日 防衛大臣記者会見）、2025年日本国際博覧会協会 公式サイト。写真は大阪・関西万博公式サイトおよび航空自衛隊 公式Xより。
URL:https://futureearth.jp/event/greenexpo2027-blue-impulse/
LOCATION:2027年国際園芸博覧会会場\, 神奈川県横浜市瀬谷区瀬谷町２４６
CATEGORIES:GREEN×EXPO 2027（会場内）
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2026/03/e8917376dec925646b0b9dcb530139fb.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270626T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270626T235900
DTSTAMP:20260614T175326Z
CREATED:20260602T120418Z
LAST-MODIFIED:20260614T175326Z
UID:12582-1813968000-1814054340@futureearth.jp
SUMMARY:第22回食育推進全国大会
DESCRIPTION:第22回食育推進全国大会、GREEN×EXPO 2027会場内で開催へ\n\n\n\n　農林水産省は、2027年6月26日（土）に開催する「第22回食育推進全国大会」を、GREEN×EXPO 2027（2027年国際園芸博覧会）の会場内で実施すると発表しました。 \n\n\n\n　食育推進全国大会は、毎年6月の「食育月間」に合わせて開催される全国規模のイベントです。食育活動表彰やシンポジウム、ステージイベントなどを通じて、食育に関する理解促進や関係者同士の連携強化を図っています。 \n\n\n\n　今回はGREEN×EXPO 2027の会場内で開催することで、博覧会来場者にも自然と食との関わりや食育の重要性について理解を深める機会となりそうです。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容名称第22回食育推進全国大会開催日2027年6月26日（土）会場GREEN×EXPO 2027（2027年国際園芸博覧会）会場内所在地神奈川県横浜市瀬谷区瀬谷町246主な内容食育活動表彰、シンポジウム、ステージイベント など主催農林水産省\n\n\n\n　 \n\n\n\n　農林水産省では、今後の詳細なプログラムや参加方法などについて、専用ページで順次公開するとしています。 \n\n\n\n　GREEN×EXPO 2027では、「幸せを創る明日の風景」をテーマに、自然・環境・食・農をはじめとする幅広い展示や催事が予定されています。食育推進全国大会の開催は、自然と食のつながりを発信する場としても注目されそうです。
URL:https://futureearth.jp/event/shokuiku-national-convention-green-expo-2027/
LOCATION:2027年国際園芸博覧会会場\, 神奈川県横浜市瀬谷区瀬谷町２４６
CATEGORIES:GREEN×EXPO 2027（会場内）
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270830T000000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270902T235959
DTSTAMP:20260609T104905Z
CREATED:20260531T000444Z
LAST-MODIFIED:20260609T104905Z
UID:12484-1819584000-1819929599@futureearth.jp
SUMMARY:Yokohama Circular Week 2027
DESCRIPTION:Yokohama Circular Week 2027\n\n\n\n　横浜市は、GREEN×EXPO 2027の開催期間中となる2027年8月30日から9月3日にかけて、「Yokohama Circular Week 2027」を開催します。サーキュラーエコノミーに関わる企業や自治体、研究機関、投資家など世界各国の関係者が横浜に集い、GREEN×EXPO 2027との相乗効果による新たな価値創出を目指します。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n2027年、横浜で国際サーキュラー総合展が新たに開催！｜PRtimes　より\n\n\n\n開催概要\n\n\n\n第９回アジア・太平洋都市フォーラム（APUF-9）\n\n\n\n　国連アジア太平洋経済社会委員会（ESCAP）が４年ごとにアジアの都市と共催している、持続可能な都市開発に関するハイレベル・プラットフォームで、アジア太平洋地域最大級のマルチステークホルダー会合です。2027年のAPUF-9は日本初の開催となります。 \n\n\n\n【横浜市】循環型社会に向けた歴史的一歩　「アジア循環型都市宣言制度」が21都市で本格始動しました｜PRtimes　より\n\n\n\n項目内容会期2027年8月30日（月）～9月3日（金）会場パシフィコ横浜ノース（予定）\n\n\nあわせて読みたい日本初開催へ！国連主要機関による国際会議「アジア・太平洋都市フォーラム（APUF）」が2027年に横浜で開催\n\n\nアジア太平洋循環型都市フォーラム（APCC-Forum）\n\n\n\n　14回に渡り横浜市主催で開催してきたアジア・スマートシティ会議の実績を基盤に、循環型都市を推進する新たな国際枠組みである「アジア循環型都市宣言制度」の知見共有プラットフォームとして、横浜市が2026年から開催予定の国際会議です。循環型都市を推進する国内外都市をはじめ、政府機関、国際機関、専門機関、企業などのマルチステークホルダーと共に、アジア太平洋地域における循環型社会の実現を目指します。 \n\n\n\n項目内容会期2027年8月31日（火）～9月2日（木）会場パシフィコ横浜ノース（予定）\n\n\n\n国際サーキュラー総合展\n\n\n\n　サーキュラーエコノミーの政策や技術を実装する場所である都市を舞台に、国内外の企業がソリューションを展示・商談を行う、他に類を見ない大型国際展示会を目指します。 \n\n\n\n項目内容会期2027年8月31日（火）～9月2日（木）会場パシフィコ横浜 展示ホール（予定）主催RX Japan合同会社特別協力横浜市出展者数約350社（見込み）参加者数約30\,000人（見込み）\n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n・【横浜市】循環型社会に向けた歴史的一歩　「アジア循環型都市宣言制度」が21都市で本格始動しました｜PRtimes・3月25日（水曜日）国連ESCAP事務局次長と面会し、国際会議「APUF-9」の 公式ロゴと次世代育成の取組「APUF Voices of the Future」を発表しました｜横浜市・アジア太平洋循環型都市フォーラム（APCC-Forum）｜横浜市・2027年、横浜で国際サーキュラー総合展が新たに開催！｜PRtimes
URL:https://futureearth.jp/event/yokohama-circular-week-2027/
LOCATION:パシフィコ横浜\, 神奈川県横浜市西区みなとみらい１丁目１−１
CATEGORIES:企業・団体向けイベント
ATTACH;FMTTYPE=image/webp:https://futureearth.jp/wp-content/uploads/2026/05/13670-1931-b37a9f1e5e0a83da3414ac6d1e3f5162-602x183.png.webp
END:VEVENT
END:VCALENDAR