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SUMMARY:ガーデンネックレス横浜2026
DESCRIPTION:ガーデンネックレス横浜2026\n\n\n\n\n\n\n\n　横浜市は、2026年3月19日（木）から6月14日（日）まで、横浜の街を舞台に花と緑をネックレスのようにつなぐ春の一大イベント「ガーデンネックレス横浜 2026」を開催します。 \n\n\n\n　2017年から続く「ガーデンシティ横浜」推進のリーディングプロジェクトとして毎年開催されてきた本イベント。港町の景観が美しい“みなとエリア”から、約10\,000㎡の大花壇を誇る里山ガーデンまで、街全体が季節の花で彩られます。 \n\n\n\n　そして、「GREEN×EXPO 2027」開催1年前の春。横浜がもっとも華やぐ季節が、いよいよやってきます。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容イベント名ガーデンネックレス横浜 2026開催期間2026年3月19日（木）～6月14日（日）主な会場みなとエリア、里山ガーデン ほか横浜市内各所\n\n\n\nみなとエリア（都心臨海部）\n\n\n\n① サクラ（3月下旬～4月上旬）\n\n\n\n約300本の桜が、横浜の春の訪れを告げます。さくら通りや汽車道、山手エリアなど、港町らしい風景とともに楽しめるのが魅力です。 \n\n\n\n② チューリップ（4月上旬～中旬）\n\n\n\n約70種・10万本のチューリップが咲き誇る横浜公園を中心に、港へと続く日本大通り、新港中央広場まで色鮮やかな花景色が広がります。 \n\n\n\n③ バラ（5月上旬～下旬）\n\n\n\n横浜市の花「バラ」が最盛期を迎える季節。香り・色彩・景色をテーマにしたバラ園が広がる港の見える丘公園や、約160品種1\,900株が競演する山下公園は必見です。 \n\n\n\n\n里山ガーデンフェスタ\n\n\n\n\n横浜市内最大級、約10\,000㎡の大花壇が広がる里山ガーデン。約110品種・20万本の花々に加え、約150本のサクラ、新緑の里山風景を一度に楽しめます。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n会期\n2026年3月19日（木）～5月6日（水・祝）\n\n\n会場\n里山ガーデン（よこはま動物園ズーラシア隣接／横浜市旭区上白根町1425-4）\n\n\n\n\n  \n\n\n \nBlooming RING を着けて、フォトスポットで記念撮影しよう｜里山ガーデン\n\n\n\n\n\n \n　Blooming RINGを身に着けて、ウェルカムガーデンに新たに登場する「GREEN×EXPO 2027」ロゴのフォトスポット前で記念撮影ができます。 \n\n\n\n\n\n \n\n里山ガーデンフェスタHP　より\n\n\n\n\n\n\n \n\n\n\n\n\n \n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n実施日\n2026年3月19日（木）～3月22日（日）\n\n\n実施時間\n10:00～\n\n\n実施場所\nウェルカムガーデン内「GREEN×EXPO 2027」ロゴフォトスポット前\n\n\n参加方法\n各日先着100名（予定数に達し次第終了）\n\n\n内容\nBlooming RINGを身に着けてフォトスポット前で記念撮影\n\n\n備考\n雨天決行\n\n\n\n\n\n\n \n\n\n\n\n\n\n\n横浜フラワー＆ガーデンフェスティバル2026\n\n\n\n\n「ガーデンネックレス横浜」の一環として開催される、日本最大級の園芸イベント。 \n\n\n\n\n日本を代表するガーデンデザイナーによるメイン展示をはじめ、最新の花・ガーデン展示、子ども向け職業体験、木のおもちゃブース、ショッピングなど、花と緑の楽しみが凝縮されています。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n会期\n2026年5月2日（土）～5月4日（月・祝）\n\n\n会場\nパシフィコ横浜\n\n\n\n\n\n\n\nあわせて読みたい横浜フラワー＆ガーデンフェスティバル2026\n\n\n\n横浜ローズウィーク\n\n\n\n\n横浜市の花「バラ」の見ごろにあわせ、市内各所で開催される“バラの街歩き”期間。バラ園だけでなく、スイーツ、カクテル、ショッピングなど、街全体がローズカラーに染まります。港町・横浜の歴史とともに楽しむ、特別な時間です。 \n\n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n\n\nガーデンネックレス横浜\n\n\n\n\nガーデンネックレス横浜 2026｜横浜市観光協会\n\n\n\n\n 
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CATEGORIES:GREEN×EXPO2027,横浜イベント,花き園芸・造園・農関連
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SUMMARY:MoN Takanawa開館記念「ぐるぐる展」で大屋根リング1/200模型を公開
DESCRIPTION:MoN Takanawa開館記念「ぐるぐる展」で大屋根リング1/200模型を公開\n \n\n2026年3月28日（土）、TAKANAWA GATEWAY CITYに誕生する文化の実験的ミュージアム「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」で、開館記念特別展「ぐるぐる展ー進化しつづける人類の物語」がスタートします。会期は9月23日（水・祝）まで。会場では、アートや都市、文化、人の営みの中にある“ぐるぐる”をテーマに、約100点のアイテム、50種類以上の展示が展開されます。\n\n \nMoN Takanawa開館記念特別展「ぐるぐる展ー進化しつづける人類の物語」\n2026年3月28日(土)よりスタート　より\n \n大屋根リングを“見上げる”展示が登場\n \n\nなかでも注目したいのが、2025年大阪・関西万博のシンボル「大屋根リング」1/200模型の展示です。文化をつなぐ「ぐるぐる」を紹介するZone 4「Culture」に登場し、藤本壮介建築設計事務所による模型を天井に浮かべるように展示。来場者は、これまでとは異なる視点から大屋根リングの構造を“下から見上げる”体験ができます。\n\n \nMoN Takanawa開館記念特別展「ぐるぐる展ー進化しつづける人類の物語」\n2026年3月28日(土)よりスタート　より\n \n\n大屋根リングを「『多様でありながら、ひとつ』という理念のもと大阪・関西万博のシンボルとして設計されたもの」と紹介。本展では、円や螺旋、反復といった“ぐるぐる”の視点から、建築そのものを文化の継承や共有体験の象徴として捉え直しています。ひとつの空をともに見上げる体験を想起させる展示として構成されている点も見どころです。\n\n \n開催概要\n \n\n「ぐるぐる展」全体では、縄文土器や山手線、モンゴル遊牧民の暮らし、相撲、家事、思考の巡りまで、多様なテーマを6つのゾーンで紹介。音声ガイドを聞きながら巡る形式で、案内役は日本語版で坂本真綾さんと岡野友佑さんが務めます。大屋根リング展示だけでなく、建築・文化・都市のつながりを横断的に楽しめる展覧会となりそうです。\n\n \n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n展覧会名\nぐるぐる展ー進化しつづける人類の物語\n\n\n会期\n2026年3月28日（土）～9月23日（水・祝）\n\n\n時間\n10:00～19:00（金・土は10:00～21:00）\n\n\n会場\nMoN Takanawa: The Museum of Narratives Box1500\n\n\n主催・企画制作\nMoN Takanawa: The Museum of Narratives\n\n\nチケット\n先行：一般2\,300円／U25 1\,300円／小中高生600円\n通常：一般2\,500円／U25 1\,500円／小中高生800円\n\n\n備考\n未就学児無料、当日券あり\n\n\n\n\n \n7月には「いのちの未来」の再演も\n \n\n大阪・関西万博のシグネチャーパビリオンとして絶大な注目を集めた「いのちの未来」（石黒浩氏テーマ事業プロデューサー）が、2026年7月中旬〜9月上旬にMoN Takanawa: The Museum of Narratives にて再演されることが決定しています。東京でアフター万博を感じられる重要な拠点となりそうです。\n\n あわせて読みたい万博シグネチャーパビリオン「いのちの未来」2026年に高輪で復活｜未来のいのちを体験する展示 \nMoN Takanawaの総合プロデューサーは小山 薫堂氏\n \n\n大阪・関西万博シグネチャーパビリオン「EARTH MART」のプロデューサーである小山薫堂氏が「MoN Takanawa」の総合プロデューサーを務めます。\n\n \n「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」2026年3月28日（土）開館　より\n \n関連リンク\n \n\n 	Mon Takanawa公式サイト\n \n 	文化の実験的ミュージアム MoN Takanawa: The Museum of Narratives、開館記念テーマと開館記念プログラム全9作品を発表｜PRtimes\n \n 	「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」 2026 年 3 月 28 日開館 総合プロデューサーとして、小山薫堂氏を招聘 \n \n 	「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」2026年3月28日（土）開館\n \n 	MoN Takanawa開館記念特別展「ぐるぐる展ー進化しつづける人類の物語」2026年3月28日(土)よりスタート\n\n あわせて読みたい万博シグネチャーパビリオン「いのちの未来」2026年に高輪で復活｜未来のいのちを体験する展示
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LOCATION:MoN Takanawa: The Museum of Narratives Box1500\, 東京都港区三田３丁目１６−１
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SUMMARY:劇場版『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』×横浜市キャンペーン
DESCRIPTION:劇場版『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』×横浜市キャンペーン\n\n\n\n　2026年4月10日（金）に公開された劇場版『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』。物語の舞台となった横浜市では、現在、街全体を巻き込んだ限界突破（リミットブレイク）なキャンペーンが開催中です。 \n\n\n\n　全8種のビッグサイズステッカー配布や、コナン君が喋るラッピングバスの運行など、ファン垂涎の施策が目白押し。さらに、配布されるノベルティの「裏面」には「トゥンクトゥンク」が！映画の余韻に浸りながら、コナン旋風吹き荒れる横浜を駆け抜けましょう。 \n\n\n\nノベルティの裏にはトゥンクトゥンクが！\n\n\n\n　スタンプラリー台紙やクリアファイル、ステッカーの裏面に、「トゥンクトゥンク」が登場します。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nイベント概要\n\n\n\nイベント実施期間内容・特典①ステッカープレゼント2026年4月10日（金）～ 6月12日（金）対象約450店舗で全8種のステッカーを配布。裏面はトゥンクトゥンクデザイン。（サイズW150mm×H75mm）②スタンプラリー 第1弾2026年4月10日（金）～ 5月31日（日）スタンプ5個でオリジナルステッカーをプレゼント。スタンプラリー台紙やステッカー裏面にトゥンクトゥンクデザイン。③スタンプラリー 第2弾2026年6月1日（月）～ 7月31日（金）スタンプ5個でオリジナルクリアファイルをプレゼント。スタンプラリー台紙やクリアファイル裏面にトゥンクトゥンクデザイン。\n\n\n\n①ステッカープレゼント\n\n\n\nステッカー（全８種）劇場版『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』×横浜市 コナンと一緒に、横浜のまちを駆け抜けよう！　より\n\n\n\n\n※対象店舗、指定メニューや最新情報などは特設サイトでご確認ください。https://www.welcome.city.yokohama.jp/hottopics/conan-yokohama/\n\n\n\n\n②③スタンプラリー\n\n\n\nスタンプラリー台紙劇場版『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』×横浜市 コナンと一緒に、横浜のまちを駆け抜けよう！　より\n\n\n\n\nノベルティデザイン（ステッカー）\n\n\n\nノベルティデザイン（クリアファイル）\n\n\n\n\n\n※実施場所、押印可能時間など詳細は特設サイトをご確認ください。https://www.welcome.city.yokohama.jp/hottopics/conan-yokohama/\n\n\n\n\nキャンペーン概要\n\n\n\n項目内容イベント名劇場版『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』×横浜市開催期間2026年4月10日（金）～7月31日（金）開催場所横浜都心臨海部（みなとみらい、桜木町、横浜港周辺エリアなど）公式テーマ限界突破な宣伝企画 ≪風のプロジェクト≫\n\n\n\n全イベント一覧\n\n\n\nイベント実施期間内容・特典ステッカープレゼント2026年4月10日（金）～ 6月12日（金）対象約450店舗で配布。全8種。裏面はトゥンクトゥンクデザイン。スタンプラリー 第1弾2026年4月10日（金）～ 5月31日（日）スタンプ5個でオリジナルステッカーをプレゼント。裏面はトゥンクトゥンクデザイン。スタンプラリー 第2弾2026年6月1日（月）～ 7月31日（金）スタンプ5個でオリジナルクリアファイルをプレゼント。裏面はトゥンクトゥンクデザイン。連動謎解き企画2026年4月10日（金）～ 7月31日（金）スタンプポイント10箇所の謎を解くと待ち受け画像進呈。コスモクロック21演出2026年4月10日（金）～ 4月19日（日）18:30〜20:16の間に特別演出を実施（毎時00/15/30/45分）。ラッピングバス運行2026年4月10日（金）～ 7月31日（金）「ベイサイドブルー」1台が特別仕様で運行。特別降車アナウンス2026年4月10日（金）～ 7月31日（金）「あかいくつ」「ベイサイドブルー」車内でコナンの音声を放送。主題歌・楽曲放送2026年4月10日（金）～ 6月12日（金）主題歌「ラストダンスあなたと」＋コナン君のメッセージを放送。動く歩道フラッグ装飾2026年4月6日（月）～ 4月28日（火）桜木町～みなとみらい間の動く歩道をコナンがジャック。\n\n\n\n※いずれの施策も、ノベルティがなくなり次第終了となりますのでご注意ください。
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SUMMARY:新横浜ラーメン博物館「国産小麦と世界のハーブのラーメンフェア」
DESCRIPTION:「国産小麦と世界のハーブのラーメンフェア」開催　ラー博8店舗が週替わり限定メニューを展開\n\n\n\n　新横浜ラーメン博物館では、2026年5月14日（木）から7月8日（水）まで、「国産小麦と世界のハーブのラーメンフェア」を開催します。本イベントは、GREEN×EXPO 2027全国連携プログラム登録事業として公益社団法人２０２７年国際園芸博覧会協会の後援のもと、日本の食文化「ラーメン」を通じて、農業や園芸、植物文化の魅力を発信する企画です。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n　フェアでは、館内に出店する8店舗が参加し、「国産小麦」と「世界のハーブ」をテーマにした限定創作ラーメンを1週間ごとのリレー形式で提供。各店がそれぞれの個性や技術を生かし、ハーブの香りや彩りと、国産小麦の麺を掛け合わせた新たな一杯を展開します。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n　ラーメンに使用されるネギやニンニク、山椒など植物由来の食材に着目し、世界各地のハーブを取り入れることで、“食で巡る国際庭園”のような世界観を表現。来場者が「味わいながら学べる」体験型イベントとして開催されます。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n農林水産省【公式】GREEN×EXPO 2027（２０２７年国際園芸博覧会）　公式Xより\n\n\n\n　また、期間中に対象メニューを注文すると、各店舗オリジナルの押し花風しおりをプレゼント。さらに、しおりに付属する交換券を集めると、全店制覇賞として「イベントオリジナルハーブ缶」がもらえるスタンプラリー企画も実施されます。 \n\n\n\n\n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容イベント名国産小麦と世界のハーブのラーメンフェア開催期間2026年5月14日（木）～7月8日（水）開催場所新横浜ラーメン博物館内容国産小麦と世界のハーブをテーマにした限定創作ラーメンを週替わりで提供参加店舗こむらさき／琉球新麺 通堂／利尻らーめん 味楽／六角家1994＋／新道らぁ麺／龍上海本店／博多一双／ロックンスリー後援公益社団法人２０２７年国際園芸博覧会協会主催株式会社 新横浜ラーメン博物館\n\n\n\n参加スケジュール\n\n\n\n期間参加店舗5月14日～5月20日こむらさき5月21日～5月27日琉球新麺 通堂5月28日～6月3日利尻らーめん 味楽6月4日～6月10日六角家1994＋6月11日～6月17日新道らぁ麺6月18日～6月24日龍上海本店6月25日～7月1日博多一双7月2日～7月8日ロックンスリー
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LOCATION:新横浜ラーメン博物館\, 神奈川県横浜市港北区新横浜２丁目１４−２１
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SUMMARY:全国みどりと花のフェアかつしか―花と緑がつむぐ、葛飾の未来―
DESCRIPTION:全国みどりと花のフェアかつしか― 花と緑がつむぐ、葛飾の未来 ―\n\n\n\n　東京都葛飾区は、2026年5月16日（土）〜6月14日（日）に「全国みどりと花のフェアかつしか」を開催します。国、東京都等の関係自治体、地域住民及び事業者等との連携・協働により開催する新たな緑花イベントで、葛飾区が初めての開催となります。 \n\n\n\n\n\n\n\n　 江戸の東郊として豊かな自然・文化を育んできた葛飾。この地で生まれた映画『男はつらいよ』の寅さん、『こち亀』の両さん、『キャプテン翼』、そしてモンチッチ。世代を超えて愛されるキャラクターとともに、花と緑あふれる街の魅力を広く発信し、未来へ継承していく一大イベントです。 \n\n\n\n6月6日・7日にはGREEN×EXPO 2027 PRブースも\n\n\n\n　6月6日(土)・7日(日)には、GREEN×EXPO 2027のPRブースが出展。チケット販売のほか公式SNSをフォローしていただいた方には記念グッズを配布予定です。加えて、第43回全国都市緑化フェアin京都丹波のPRブースも出展します。 \n\n\n\n画像はイメージ（横浜フラワー＆ガーデンフェスティバルの様子）\n\n\nあわせて読みたい「ガーデンベア × トゥンクトゥンク」コラボチケットが登場！春イベントでの紙チケット販売も\n\n\n全国『みどりの愛護』のつどいの開催\n\n\n\n　また、開催期間中には全国の緑の関係者が一堂に会す「第37回全国『みどりの愛護』のつどい」も同時開催。全国の緑化団体が集い、都市緑化の重要性と持続可能なまちづくりを推進する場ともなります。なお、2027年の「第38回全国『みどりの愛護』のつどい」は横浜園芸博会場で実施予定です。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n\n＜関連リンク＞全国「みどりの愛護」のつどい及び全国都市緑化祭を開催します～令和９年の開催地が GREEN×EXPO 2027 会場に決定しました！～\n\n\n\n\n全体概要\n\n\n\n　葛飾区は、歴史と文化、緑豊かな河川景観を背景に、多くの人々に愛される地域として発展してきました。本フェアでは、こうした地域資源を「花と緑」を通じて再発見し、人々の交流やコミュニティの強化、地域の未来へのレガシーづくりを目的に実施します。 \n\n\n\n開催テーマ\n\n\n\n未来に向け成⾧する みどりと花のまち かつしか \n\n\n\nみどりと花をきっかけに、人と人がつながり、誰もが主役となってまちの未来へ色を添えるフェアです。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容名称全国みどりと花のフェアかつしか主催葛飾区事業主体全国みどりと花のフェアかつしか実行委員会開催期間2026年5月16日（土）〜6月14日（日）開催テーマ未来に向け成⾧する みどりと花のまち かつしかスローガン「人の未来に花が咲く。まちの未来に花が咲く。」来場者目標80万人エリア構成メイン（新宿・金町・水元）／モンチッチ（新小岩）／ こち亀（亀有・お花茶屋）／翼（四つ木・立石）／寅さん（柴又）メイン会場葛飾にいじゅくみらい公園サテライト会場新小岩駅周辺、曳舟川親水公園広場フラワースポット金町駅、亀有駅、曳舟川親水公園、柴又帝釈天、四つ木つばさ公園ほか連携会場堀切菖蒲園、都立水元公園まちなか花いっぱいプレイス区民の花壇160か所以上、奥戸ローズガーデン、小菅西公園花時計など\n\n\n\n公式リーフレット\n\n\n\n\n全国みどりと花フェアかつしか公式リーフレット\n\n\n\n\n\n\n\n\n全国みどりと花フェアかつしか公式リーフレット　より\n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n全国みどりと花のフェアかつしか｜葛飾区\n\n\n\n「全国みどりと花のフェアかつしか」実施計画 （PDF 36.8MB）\n\n\n\n「全国みどりと花のフェアかつしか」実施計画概要版 （PDF 13.5MB）\n\n\n\n「全国みどりと花のフェアかつしか」基本計画 （PDF 2.6MB）\n\n\n\n「全国みどりと花のフェアかつしか」基本計画（概要版） （PDF 1.3MB）\n\n\n\n第37回全国「みどりの愛護」のつどいの開催地が葛飾区に決定しました｜葛飾区
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LOCATION:葛飾にいじゅくみらい公園\, 東京都葛飾区新宿６丁目３−２
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SUMMARY:恩賜箱根公園「初夏のバラ展」
DESCRIPTION:恩賜箱根公園で「初夏のバラ展」開催　今年は“昭和100年”＆横浜園芸博PRも【5/16～6/12】\n\n\n\n　神奈川県箱根町の恩賜箱根公園で、恒例の「バラ展」が2026年5月16日（土）から6月12日（金）まで開催されます。2010年から続く人気イベントで、今年で17回目。今回は「2027年国際園芸博覧会（GREEN×EXPO 2027）PRイベント」「昭和100年記念イベント」「恩賜箱根公園 一般公開80周年」を兼ねた特別開催として、規模を拡大して実施されます。 \n\n\n\n　会場となるのは、湖畔展望館前と中央広場。期間中は、人気のバラ約60種類・全180鉢が展示され、色とりどりの花々が来園者を迎えます。 \n\n\n\n『初夏のバラ展』を開催いたします　より\n\n\n\n　展示予定の品種には、「プリンセスドゥモナコ」「プリンセスミチコ」「藤娘」「アイスバーグ」などがラインアップ。開花状況により展示内容が変更となる場合があります。 \n\n\n\n　また、イベント終了後の6月13日（土）・14日（日）には、「バラの即売会」も開催予定。展示されたバラを購入できる人気企画で、1鉢1\,000円、お一人様2鉢まで購入可能です。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容イベント名恩賜箱根公園 バラ展開催期間2026年5月16日（土）～6月12日（金）会場恩賜箱根公園 湖畔展望館前・中央広場観覧料無料（入園無料）※駐車場は有料展示内容約60種類・全180鉢のバラ展示主な品種プリンセスドゥモナコ、プリンセスミチコ、藤娘、アイスバーグ ほか即売会6月13日（土）～14日（日）10:00～16:30即売会料金1鉢1\,000円（1人2鉢まで）\n\n\n\n　箱根の自然とともに、さまざまな品種のバラを楽しめる初夏の恒例イベント。今年は節目の年を記念した特別開催として、例年以上に注目を集めそうです。GREEN×EXPO 2027のPRイベントとしても実施されるため、園芸博に関心のある方もぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。
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LOCATION:恩賜箱根公園\, 神奈川県足柄下郡箱根町元箱根171
CATEGORIES:花き園芸・造園・農関連
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SUMMARY:バルト三国のアニメーション＆イラストレーション展「Baltic Island」
DESCRIPTION:バルト三国のアニメーション＆イラストレーション展「Baltic Island」6月1日より開催　150点超の作品展示＆50本以上のアニメ上映\n\n\n\n　バルト三国（エストニア・ラトビア・リトアニア）のアニメーションとイラストレーションを紹介する展覧会「Baltic Island」が、2026年6月1日（月）から6月14日（日）まで、東京・南青山のスパイラルガーデンで開催されます。 \n\n\n\n　 \n\n\n\nバルト三国のアニメーション＆イラストレーション展「Baltic Island」が6月1日より開催　より\n\n\n\n　本展は、日本とリトアニアをつなぐクリエイティブスタジオ・KOI NIPPONが企画・制作するイベントで、2024年に開催された「Human Baltic われら バルトに生きて」に続くバルト文化紹介企画です。 \n\n\n\n万博でも活躍した「バラビちゃん」が登場\n\n\n\n　さらに、2025年大阪・関西万博で活動した、バルト三国のポルチーニ茸マスコット「バラビちゃん」も登場します。森の記憶やユーモアを象徴するキャラクターとして、静かなバルト芸術の世界へ親しみやすく案内してくれそうです。 \n\n\n\n　 \n\n\n\nバルト館（2025年5月撮影）\n\n\n\nバラビちゃんが大好きなもの（2025年5月撮影）\n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容展覧会名Baltic Island会期2026年6月1日（月）〜6月14日（日）会場スパイラルガーデン東京都港区南青山5-6-23企画・制作KOI NIPPON\n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\nバルト三国のアニメーション＆イラストレーション展「Baltic Island」が6月1日より開催\n\n\n\n\n公式サイト：Baltic Island公式サイト
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LOCATION:スパイラルガーデン\, 東京都港区南青山5-6-23
CATEGORIES:海外パビリオン・国際交流
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SUMMARY:テーマ館・園芸文化館・屋内出展施設の愛称公募
DESCRIPTION:テーマ館・園芸文化館・屋内出展施設の愛称を公募します\n\n\n\n　GREEN×EXPO協会は、会場内の主要展示施設である「テーマ館」「園芸文化館」「屋内出展施設」について、広く一般から愛称を募集します。応募期間は2026年6月5日（金）9時から6月26日（金）17時までです。 \n\n\n\n　本公募は、博覧会の開催に向けた機運醸成と施設の魅力発信を目的としています。採用された愛称は、各施設の最優秀作品として会場マップなど公式情報に広く活用される予定です。 \n\n\nあわせて読みたい【保存版】横浜園芸博のパビリオンは？｜ Village別 出展企業リストと最新情報＜2026.6.2更新＞\n\n\n応募概要\n\n\n\n　今回の愛称募集は、すべてWEBフォームから受け付けます。応募は個人のみとなり、グループでの応募はできません。 \n\n\n\n　年齢制限はありませんが、18歳未満の方は保護者の同意が必要です。また、日本国籍の方、または日本在住の外国籍の方が対象となります。 \n\n\n\n対象施設について\n\n\n\nテーマ館、園芸文化館、屋内出展施設の愛称を公募！～未来に咲く施設に、愛される名前を～｜PRtimes　より\n\n\n\n■ テーマ館\n\n\n\n　テーマ館は「すべての生命はつながっている」をテーマに、植物を中心とした展示を行う施設です。地球規模で直面する気候変動に対し、自然と共生する知恵を植物や生物から学び、未来へ活かすことを目的としています。また、国産材CLT（直交集成板）を活用した建築により、持続可能な循環やカーボンニュートラルの実現にも貢献します。 \n\n\nあわせて読みたいテーマ館｜GREEN×EXPO2027パビリオン紹介\n\n\n■ 園芸文化館\n\n\n\n　園芸文化館は、日本の伝統的な園芸文化を「知り・感じ・未来へつなぐ」ことを目的とした施設です。江戸時代から受け継がれてきた自然観や美意識を、実物展示や体験を通して紹介します。さらに、桔木構法や雁行配置、屋根緑化など、日本の風土と調和した建築デザインも特徴です。 \n\n\nあわせて読みたい園芸文化館｜横浜園芸博パビリオン・展示紹介\n\n\n■ 屋内出展施設\n\n\n\n　屋内出展施設では、国内外の花や緑の展示、公式参加者による多様な出展が行われます。全期間展示に加え、9日ごとに入れ替わる展示も行われるため、訪れるたびに新しい魅力を楽しむことができます。また、過去の万博で使用された構造材のリユースを行い、「GREENサーキュラー建築」の実現を目指しています。 \n\n\nあわせて読みたい屋内出展施設｜横浜園芸博パビリオン・展示紹介\n\n\n応募期間・方法\n\n\n\n応募期間は以下の通りです。 \n\n\n\n\n2026年6月5日（金）9:00 ～ 6月26日（金）17:00\n\n\n\n\n応募は専用WEBフォームから行います。 \n\n\n\n\n日本語フォーム：https://form.run/@expo2027nickname-jp\n\n\n\n英語フォーム：https://form.run/@expo2027nickname-en\n\n\n\n\n審査・選考方法\n\n\n\n　応募作品の中から、各施設ごとに最優秀作品1点が選出されます。同一の愛称が複数応募された場合には、名称の説明内容なども踏まえ、総合的に判断されます。 \n\n\n\n審査の観点は以下の通りです。 \n\n\n\n\n親しみやすく、覚えやすいか\n\n\n\n博覧会のテーマや世界観を連想できるか\n\n\n\n施設の役割がイメージしやすいか\n\n\n\n\nテーマ館、園芸文化館、屋内出展施設の愛称を公募！～未来に咲く施設に、愛される名前を～｜PRtimes　より\n\n\n\nスケジュール\n\n\n\n項目内容応募期間2026年6月5日（金）9:00 ～ 6月26日（金）17:00結果発表2026年9月中旬頃発表方法公式サイトおよび受賞者へ通知\n\n\n\n賞品\n\n\n\n　各施設の最優秀作品に選ばれた方には、GREEN×EXPO 2027の通期パス2枚が贈られます。 \n\n\n\n関連リンク\n\n\nあわせて読みたいテーマ館｜GREEN×EXPO2027パビリオン紹介\n\nあわせて読みたい園芸文化館｜横浜園芸博パビリオン・展示紹介\n\nあわせて読みたい屋内出展施設｜横浜園芸博パビリオン・展示紹介\n\n\n\n日本語詳細：https://expo2027yokohama.or.jp/news/detail/001083.html\n\n\n\n英語詳細：https://expo2027yokohama.or.jp/en/news/detail/001084.html\n\n\n\nあわせて読みたい【保存版】横浜園芸博のパビリオンは？｜ Village別 出展企業リストと最新情報＜2026.6.2更新＞
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