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SUMMARY:横浜春節祭2026でランタントゥンクトゥンクを
DESCRIPTION:横浜春節祭2026でランタントゥンクトゥンクを\n\n\n\n2026年1月20日（火）～3月3日（火）の期間、横浜中華街・みなとみらい・横浜駅・新横浜駅など市内各エリアにて、冬の街を華やかに彩る「横浜春節祭」が開催されています。 期間中は、龍などの春節モチーフを取り入れた大型ランタンオブジェが約60か所に設置され、商業施設や繁華街を中心にフォトジェニックな景色が広がります。 \n\n\n\n\n横浜春節祭2026　横浜春節祭2026　より\n\n\n\n\n汽車道付近にランタントゥンクトゥンクが！\n\n\n\n桜木町駅近く汽車道の近くに、トゥンクトゥンクのランタンオブジェが設置してあります。 \n\n\n\n\nランタンオブジェ：トゥンクトゥンク（E-4汽車道会場）　（2026.1.22撮影）\n\n\n\n\n夜はライトがつき映えるトゥンク（2026.1.30撮影） \n横浜各地にランタンオブジェが\n\n\n\n街中のランタンを巡ってスタンプを集めるデジタルスタンプラリーも開催中。参加者には抽選で景品が当たるチャンスもあり、横浜の街歩きやグルメと一緒に楽しめます。 \n\n\n\n\nランタンオブジェ：THE MOVEUM YOKOHAMA by TOYOTA GROUP A-16山下ふ頭会場（イマーシブミュージアム）　（2026.1.22撮影）\n\n\n\n\n\nランタンオブジェ：三面柱 B-5馬車道駅会場（2026.1.22撮影）\n\n\n\n\nマップ\n\n\n\n\n横浜春節祭2026 マップ　横浜春節祭2026　より\n\n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n横浜春節祭2026\n\n\n\n春節2026デジタルスタンプラリー | プラチナマップ
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SUMMARY:ミッション∞インフィニティ｜宇宙＋量子＋芸術
DESCRIPTION:ミッション∞インフィニティ｜宇宙＋量子＋芸術\n科学とアートが交錯する“新しい宇宙観”の展覧会、東京都現代美術館で開催** \n会期：2026年1月31日（土）～5月6日（水・振休） \n東京都現代美術館では、国際量子科学技術年（2025年）に合わせ、宇宙・量子などの最先端サイエンスとアートのコラボレーションを通して「世界の成り立ち」や「見えない世界」を考える企画展 「ミッション∞インフィニティ｜宇宙＋量子＋芸術」 を開催します。 \n本展は、2014年に同館で開催された「ミッション[宇宙×芸術]」展から約10年ぶりの系譜にあたり、国産量子コンピュータを用いた初のアート作品、宇宙研究データを可視化する映像インスタレーション、XR展示などによって、拡張する表現領域を体験的に提示します。 \n展覧会のポイント（みどころ）\n① アートが切り拓く“量子と宇宙”のフロンティア\n宇宙旅行の商用化や量子研究の発展が進むなか、科学領域と芸術領域が交わることで生まれる新しい表現を提示。2025年の大阪・関西万博で注目された「量子コンピュータアート」も展示されます。 \n② 映像インスタレーション × 科学アーカイブ\nデータ可視化・可聴化による作品やアーカイブ展示を展開。戦後〜EXPO’70前後の科学・芸術資料も紹介し、万博史の文脈にも接続。 \n\nEXPO’70が「古典コンピュータアートの黎明」なら、大阪・関西万博（2025）は「量子コンピュータアートの黎明」 \n\nという位置づけが示される点も興味深い視点です。 \n③ XR・メタバース・ゲームの体験型展示\n・メタバース空間での宇宙体験・量子現象のXR表現・宇宙から届く粒子（ミューオン／ニュートリノ）の視覚化など、体験型展示や関連トークイベントも開催。 \n参加作家・機関（一部・順不同）\n久保田晃弘＋QIQB、平川紀道、ARTSATプロジェクト、逢坂卓郎、落合陽一、江渡浩一郎＋アラレグミ、安藤英由樹＋田中成典、古澤龍、森脇裕之、片岡純也＋岩竹理恵、藤本由紀夫＋永原康史、田中ゆり＋有賀昭貴＋パヴレ・ディヌロヴィッチ、吉本英樹JAXA宇宙科学研究所、天文仮想研究所、東京藝術大学、Useless Prototyping Studio、量子芸術祭実行委員会 ほか \n展覧会の背景：科学×芸術の歴史的文脈\n本展は、過去の宇宙芸術系企画展に連なる流れの中に位置付けられます： \n過去の主な展覧会例 \n\n「SPACE ODYSSEY 宇宙の旅」（2001／水戸芸術館）\n「ミッション・フロンティアー」（2004／都写美・未来館）\n「ミッション[宇宙×芸術]」（2014／東京都現代美術館）\n「宇宙と芸術展」（2016／森美術館）\n\nさらに大阪・関西万博2025の「エンタングル・モーメント」展で示された“量子的なセンス”の重要性を継承する内容でもあります。 \n開催概要（基本情報）\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n展覧会名\nミッション∞インフィニティ｜宇宙＋量子＋芸術\n\n\n会期\n2026年1月31日（土）～5月6日（水・振休）\n\n\n会場\n東京都現代美術館 企画展示室B2F／ホワイエ 他\n\n\n休館日\n月曜（2/23、5/4は開館）、2/24\n\n\n開館時間\n10:00～18:00（入場は閉館30分前まで）\n\n\n観覧料\n一般1\,800円／大学生・専門・65歳以上1\,260円／中高生720円／小学生以下無料\n\n\n主催\n東京都現代美術館\n\n\n共催\nCG-ARTS（公益財団法人画像情報教育振興協会）\n\n\n協力\nJAXA 他\n\n\n助成\nオーストリア文化フォーラム東京\n\n\n託児サービス\n指定日あり／要予約・有料・定員制
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LOCATION:東京都現代美術館\, 東京都江東区三好4-1-1
CATEGORIES:大阪・関西万博
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SUMMARY:GREEN×EXPO 2027開催１年前記念イベント｜ぼたんちゃんのGREENチャレンジ！～金沢区をめぐるデジタルスタンプラリー～
DESCRIPTION:GREEN×EXPO 2027開催１年前記念イベント｜ぼたんちゃんのGREENチャレンジ！～金沢区をめぐるデジタルスタンプラリー～\n\n\n\nGREEN×EXPO 2027の開催１年前を記念して、横浜市金沢区でデジタルスタンプラリーが開催されます。金沢区の「自然」「環境」「食」などをテーマにしたスポットを巡り、クイズに答えてスタンプを集めると、金沢区幸せお届け大使の「ぼたんちゃん」グッズや公式グッズが当たるチャンスも。スマートフォンひとつで気軽に参加できる、家族でも楽しめるイベントです。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\nGREEN×EXPO 2027開催１年前記念イベント ぼたんちゃんのGREENチャレンジ！ ～金沢区をめぐるデジタルスタンプラリー～\n\n\n開催期間\n2026年2月3日（火）～3月29日（日）\n\n\n参加費\n無料（交通費・通信費は自己負担）\n\n\n対象\nスマートフォンをお持ちの方\n\n\n主催\n横浜市金沢区\n\n\n形式\nデジタルスタンプラリー\n\n\n応募期限\n2026年3月29日（日）※3月30日0時以降は応募不可\n\n\n\n\n\n\n\nデジタルスタンプラリーとは？\n\n\n\nスマートフォンのカメラ機能でポスターの二次元コードを読み取り、スタンプを集めるラリー形式のイベントです。専用アプリのダウンロードは不要。ブラウザから参加でき、スタンプを集めることで賞品に応募できます。 \n\n\n\nクイズポスター掲載場所（全9か所）\n\n\n\n※各施設の開閉時間をご確認のうえ訪問してください。 \nGREEN×EXPO 2027開催１年前記念イベント｜ぼたんちゃんのGREENチャレンジ！～金沢区をめぐるデジタルスタンプラリー～　広報よこはま金沢区版３月 \n\n\n\n\n\n\n\nNo\n名称\n所在地\n\n\n\n\n1\n金沢文庫駅（西口案内掲示板）\n谷津町384\n\n\n2\n称名寺\n金沢町212-1\n\n\n3\n金沢区役所1階（GREEN×EXPO 2027 PRコーナー）\n泥亀2-9-1\n\n\n4\n金沢八景駅（改札前掲示板）\n瀬戸15-1\n\n\n5\n金沢八景権現山公園（管理休憩棟）\n瀬戸20-3\n\n\n6\n旧伊藤博文金沢別邸 庭園入口\n野島町24（野島公園内）※建物は工事中\n\n\n7\n海の公園（管理センター掲示板）\n海の公園10番\n\n\n8\n横浜・八景島シーパラダイス（客船ターミナル内）\n八景島\n\n\n9\n横浜南部市場 食の専門店街 または ブランチ横浜南部市場\n鳥浜町1-1\n\n\n\n\n\n\n\n※横浜南部市場は2か所掲出ですが、スタンプは1個のみ取得可能です。 \n\n\n\n賞品内容\n\n\n\nチャレンジ賞（スタンプ3個）\n\n\n\n\nGREEN×EXPO 2027公式グッズ（巾着）＋ぼたんちゃんグッズ 抽選100名\n\n\n\n\nコンプリート賞（スタンプ9個）\n\n\n\n\nぼたんちゃんオリジナルミニバッグ 先着30名\n\n\n\nぼたんちゃんオリジナル図書カード（3\,000円分） 抽選5名\n\n\n\n\n※3個・9個の条件を満たせば両方応募可能。 \n\n\n\n参加方法\n\n\n\n\n各スポットのポスターにあるクイズに参加\n\n\n\n正解の二次元コードをスマートフォンで読み取る\n\n\n\n画面左上の「ぼたんちゃんスタンプ」をタップ\n\n\n\nスタンプ3個または9個で応募可能
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SUMMARY:花やみどりを感じる展示 ～全国都市緑化かわさきフェアと2027年国際園芸博覧会～
DESCRIPTION:全国都市緑化かわさきフェアと2027年国際園芸博覧会\n\n\n\n川崎市は「花やみどりを感じる展示 ～全国都市緑化かわさきフェアと 2027 年国際園芸博覧会～」を、2026年2月16日（月）〜3月22日（日）に開催いたします。 \n\n\n\n2024年秋・2025年春に開催された「全国都市緑化かわさきフェア」の感動を振り返るとともに、2027年に横浜で開催される「国際園芸博覧会」への期待を込めた、川崎駅周辺を彩る期間限定の特別企画です。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n駅の通路や地下街など、日常の導線が「花とみどり」のアート空間に変わります。 \n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\n花やみどりを感じる展示 ～全国都市緑化かわさきフェアと 2027 年国際園芸博覧会～\n\n\n主催\n川崎市\n\n\n展示期間\n2026年2月16日（月）～3月22日（日） ※「押し花作品展示」のみ3月13日（金）～3月27日（金）9:00まで\n\n\n展示場所\n川崎駅中央通路、北口自由通路、川崎アゼリア\n\n\n\n\n\n\n\n展示内容の詳細\n\n\n\n1. パネル展示・壁面装飾（川崎駅通路）\n\n\n\n\nパネル展示： 中央通路（ラゾーナ側）にて、これまでの取り組みを紹介。\n\n\n\n壁面装飾： 北口自由通路の階段踊り場付近を、精巧なアーティフィシャルフラワー（造花）で華やかに彩ります。\n\n\n\n動画放映： 北口自由通路のLEDビジョンにて、かわさきフェアの軌跡をたどる15秒の映像を放映。\n\n\n\n\n\n\n\n\n2. 世界的な作家による「押し花作品」展示\n\n\n\n\n場所： 川崎アゼリア（市役所通り側・市広報コーナー）\n\n\n\n内容： 世界的な押し花作家・杉野宣雄氏が、かわさきフェアの富士見公園会場で咲いていた花を使用して制作した貴重な作品です。川崎市に寄贈されたこの美しいアートを、期間限定で公開します。
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SUMMARY:「みゃくみゃくとつなぐ展 ～万博とひらく未来～」｜日本科学未来館
DESCRIPTION:「みゃくみゃくとつなぐ展 ～万博とひらく未来～」日本科学未来館で開催\n\n\n\n2025年の大阪・関西万博で生まれた技術・デザイン・建築の挑戦を、次の時代へと“脈々（みゃくみゃく）”とつないでいく――。 東京・お台場の日本科学未来館では、アフター万博企画の第一弾として 「みゃくみゃくとつなぐ展 ～万博とひらく未来～」 を2026年2月18日（水）から開催します。 \n\n\n\n本展は、大阪・関西万博のテーマであった「未来社会の実験場」を振り返り、その成果を“展示”として再編集する試みです。未来の食、医療、ロボット技術、そしてデザインシステムや建築思想まで、万博が生み出した多面的な価値を体験できます。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nタイトル\nみゃくみゃくとつなぐ展 ～万博とひらく未来～\n\n\n会期\n2026年2月18日（水）～4月13日（月）\n\n\n会場\n日本科学未来館 1階 シンボルゾーン\n\n\n開館時間\n10:00～17:00 ※初日2/18のみ13:00開始\n\n\n入館料\n無料（常設展・ドームシアターは別料金）\n\n\n主催\n日本科学未来館\n\n\n後援\n公益社団法人2025年日本国際博覧会協会\n\n\nクリエイティブ／アートディレクション\n引地耕太（VISIONs）\n\n\n協力\n株式会社ワントゥーテン、一般社団法人COMMONs\n\n\n\n\n\n\n\n見どころ①未来の食・ヘルスケア・ロボット ― 万博の実物展示が東京初公開\n\n\n\n大阪・関西万博で大きな話題となった先端科学技術の「実物」が、東京で初めてまとまって公開されます。 \n\n\n\n主な展示内容\n\n\n\n\n家庭で作る霜降り肉（東京初公開） 和牛細胞を培養し、3Dバイオプリントで作製された培養肉。食料問題や持続可能な食文化を問いかけます。\n\n\n\niPS細胞による心筋シート 心臓病治療の最前線。拍動する細胞のつながりから、生命のダイナミズムを体感できます。\n\n\n\nミライ人間洗濯機 1970年大阪万博の「人間洗濯機」を現代技術で再解釈。※入浴体験はなし。\n\n\n\n自律型ナビゲーションロボット「AIスーツケース」 視覚障害者の移動支援を目指すロボット。万博での実証実験の成果を引き継ぎ、社会実装へ向けた開発が続いています。\n\n\n\n\n“未来はもう始まっている”ことを、実物の質量と存在感で感じられるセクションです \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n見どころ②みんなが関わりたくなるデザイン ― “こみゃく”と共創の力\n\n\n\n大阪・関西万博を象徴する現象のひとつが、市民による二次創作「こみゃく」の爆発的な広がりでした。 その背景にあったのが、「開かれたデザイン」を掲げた万博のデザインシステムです。 \n\n\n\n本展では、 \n\n\n\n\n万博デザインシステムのプロポーザル資料\n\n\n\n年表で振り返る制作プロセス\n\n\n\n市民が生み出した“こみゃく”展示\n\n\n\n会場を包んだサウンドスケープの再現\n\n\n\n\nなどを通して、「参加と共創をうながすデザイン」の仕組みを解き明かします。 トップダウンではなく、ボトムアップで社会を動かすデザインの可能性を体感できる貴重な機会です。 \n\n\n\n\n大阪・関西万博の成果を未来へ「みゃくみゃくとつなぐ展」を開催｜PRtimesより\n\n\n\n\n見どころ③建築の挑戦 ― 大屋根リングと若手建築家たち\n\n\n\n万博の象徴建築「大屋根リング」の設計思想を映像で紹介するとともに、若手建築家による実験的な施設建築にも光を当てます。 \n\n\n\n紹介予定の建築作品\n\n\n\n\n休憩所2「Time-scape Pavilion」（工藤浩平）\n\n\n\nトイレ3「レスポンシブ・ストラクチャー」（小俣裕亮）\n\n\n\nトイレ5「積み木のような建築」（米澤隆）\n\n\n\n\n石材によるコスト再考、空気膜構造の再解釈、会期後活用を見据えた設計思想など、万博が“建築の実験場”でもあったことが浮かび上がります。 \n\n\n\n\n大阪・関西万博の成果を未来へ「みゃくみゃくとつなぐ展」を開催｜PRtimesより\n\n\n\n\n \n未来館のミュージアムショップに2025大阪・関西万博公式ライセンス商品が登場！\n \n\n\n\n\nラインナップ\nプリントクッキー、バルーン、クリアファイル・付箋等文具、御守り、巾着など※商品によっては品切れとなる場合がございます。あらかじめご了承ください。\n\n\n販売開始日\n2026年2月18日（水）10:00～\n\n\n販売場所\n1Fミュージアムショップ\n\n\n\n\n \n  \n\n  \n万博は終わらない。「アフター万博」という次のフェーズへ\n\n\n\n「みゃくみゃくとつなぐ展」は、単なる回顧展ではありません。 技術・デザイン・建築という3つの視点から、万博が社会に残した“問い”を次世代へ渡す試みです。 \n\n\n\n大阪で生まれた実験が、東京で再び芽吹き、そして各地へ広がっていく――。 万博のレガシーを体感できる、まさに“アフター万博”の出発点となる展覧会といえるでしょう。 \n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\nみゃくみゃくとつなぐ展 ～万博とひらく未来～\n\n\n\n大阪・関西万博の成果を未来へ「みゃくみゃくとつなぐ展」を開催｜PRtimes
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LOCATION:日本科学未来館\, 東京都江東区青海２丁目３−６
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SUMMARY:パブリック・アート展「神秘の森」
DESCRIPTION:東京駅前で体験するサステナブルなパブリック・アート｜廃棄物アート展「神秘の森」2月21日より開催\n \n\n東京駅前・八重洲で、廃棄物から生まれた“森”を歩く体験型アート展が開催されます。株式会社ACTA PLUSが手がけるパブリック・アート展 「神秘の森」 は、役目を終えた素材を用いて構築される回遊型インスタレーション。都市の中心に現れる“森”の中を巡りながら、循環・消費・未来の暮らし方を来場者一人ひとりに問いかけます。\n\n \n\n江戸時代、資源を無駄にしない循環文化が根付いていた東京。かつての価値観と現代の大量消費社会を重ね合わせ、「正しさを強要するのではなく、憧れとして選び取られるサステナビリティ」を提示する試みです。\n\n \n開催概要\n \n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\nパブリック・アート展「神秘の森」\n\n\n会期\n2026年2月21日（土）〜3月5日（木）\n\n\n会場\n東京ミッドタウン八重洲 1F ガレリア\n\n\n主催\n株式会社ACTA PLUS\n\n\n共催\n（一社）八重洲二丁目北地区エリアマネジメント\n\n\n後援\n文部科学省、東京都（申請中）、中小企業庁（申請中）\n\n\n協賛\n三井不動産 ほか\n\n\n協力\nクレー株式会社\n\n\n入場\n無料（予定）
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SUMMARY:ファーマーズ＆キッズフェスタ 2026｜トゥンクトゥンクと遊ぼう！
DESCRIPTION:ファーマーズ＆キッズフェスタ 2026\n\n\n\n2026年2月28日（土）・3月1日（日）の2日間、代々木公園イベント広場にて、公益社団法人日本農業法人協会主催の「ファーマーズ＆キッズフェスタ 2026」が開催されます 。このイベントは「農業と子どもの元気が日本を元気にする」をテーマに、消費者や子どもたちと農林水産業をつなぎ、食文化の魅力や楽しさを発信する体験型イベントです 。 \n\n\n\n今回はGREEN×EXPO2027公式マスコットキャラクターのトゥンクトゥンクのクイズショーやグリーティングタイムのほか、魅力あふれるステージやワークショップがたくさんあります 。 \n\n\n\n「トゥンクトゥンク」と遊ぼう！\n\n\n\n　今回のフェスタでは、「トゥンクトゥンク」がメインステージやブースで大活躍します 。 \n\n\n\n\n花と緑のクイズショー：3月1日（日）10:30から開催 。\n\n\n\nグリーティングタイム：キャラクターと直接ふれあえるチャンスがあります 。\n\n\n\n限定プレゼント：SNSをフォローすると、オリジナルグッズがもらえます 。\n\n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\nファーマーズ＆キッズフェスタ 2026\n\n\n日時\n2026年2月28日（土）・3月1日（日） 10:00 〜 16:00（雨天決行）\n\n\n主催\n公益社団法人日本農業法人協会\n\n\n会場\n代々木公園 イベント広場 （東京都渋谷区代々木神園町２−１）\n\n\n入場料\n無料（一部の体験は有料）\n\n\n決済方法\n会場内は現金のみ（キャッシュレス決済不可）\n\n\n\n  \n\n\n\n\n\nファーマーズ＆キッズフェスタ 2026　チラシ　より\n\n\n\n\n\nファーマーズ＆キッズフェスタ 2026　チラシ　より\n\n\n\n\nその他の主なコンテンツ\n\n\n\n子どもたちが楽しみながら「食」や「農業」を学べるプログラムが満載です。 \n\n\n\n\nスペシャルステージ:\n\nしまじろう スペシャルダンスショー（2/28） 。\n\n\n\n忍たま乱太郎たちとクイズショー＆写真撮影（3/1） 。\n\n\n\n\n\n体験・ワークショップ:\n\n乳しぼり体験や農業機械の乗車体験 。\n\n\n\nキッズ農業体験（バター作り、収穫体験など ※要事前チケット購入） 。\n\n\n\n塩づくり体験やほたてのタッチプール 。\n\n\n\n\n\nグルメ・マーケット:\n\n能登半島地震支援のカレーやトマトとん汁 。\n\n\n\n北海道の「焼きほたて」や「ホットドッグ」の販売 。\n\n\n\n生産者による新鮮な農産物の直売 。
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LOCATION:代々木公園 イベント広場\, 東京都渋谷区代々木神園町２−１
CATEGORIES:GREEN×EXPO2027,トゥンクトゥンク,子ども向け・親子向けイベント
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SUMMARY:未来につなぐ万博展｜福岡会場
DESCRIPTION:万博の感動を全国へ──「未来につなぐ万博展」が2月スタート\n\n\n\n政府と日本国際博覧会協会（万博協会）は、大阪・関西万博をVRで追体験できる全国巡回展示会「未来につなぐ万博展」が2026年2月から始まります。東京・福岡・札幌・仙台会場を巡回していく予定です。 \n\n\n\n  \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n \n巡回スケジュール（2026年2月〜3月）\n\n\n\n\n\n\n\n回\n会場\n会期\n\n\n\n\n第1回 東京\n丸ビル　1階マルキューブ・3階回廊 （東京都千代田区丸の内2丁目4-1）\n2026年2月19日（木）〜22日（日） 11:00～18:00\n\n\n第2回 福岡\nイオンモール福岡 メインプラザ・メインプラザ入口等 （福岡県糟屋郡粕屋町酒殿字老ノ木192-1）\n2026年2月28日（土）～3月1日（日） 10:00～18:00\n\n\n第3回 札幌\nサッポロファクトリー アトリウム （北海道札幌市中央区北2条東4丁目）\n2026年3月7日（土）～3月8日（日）  10:00～18:00\n\n\n第4回 仙台\nAER（アエル）1階アトリウム・2階アトリウム （宮城県仙台市青葉区中央1丁目3-1）\n2026年3月14日（土）～3月15日（日） 10:00～18:00\n\n\n\n\n\n\n\nミャクミャク・トゥンクトゥンクグリーティング＜事前応募・抽選制＞\n\n\n\n大阪・関西万博の公式キャラクター「ミャクミャク」と、「GREEN×EXPO 2027」公式マスコットキャラクター「トゥンクトゥンク」とのグリーティングを各会場にて実施予定です。 　 本イベントへの参加は事前応募制（応募者多数の場合抽選）となります。 フォームよりお申し込みください。 \n\n\n\n応募期間：2026年2月6日(金)10時00分（予定）～2月11日(水)23時59分まで \n\n\n\n※当選連絡、参加可能人数、当日の注意事項などの詳細は、2月6日オープン予定の応募フォームに記載の注意事項をご確認ください。 \n※ミャクミャク・トゥンクトゥンクとの記念撮影会をご観覧いただくスペースはございません。 \n \n\n \n\n【整理券配布コンテンツについて】\n\n\n\n① EXPO 2025 360°シアター （VR ドームでの体験）② EXPO 2025 360°シアター （VR ゴーグルでの体験） ※10 歳未満の方は体験できません。③ オフィシャルポップアップストア （入店） \n\n\n\n整理券配布時間\n\n\n\n\n東京：各日 10 時 00 分～ 丸ビル マルキューブ屋外\n\n\n\n福岡：各日 9 時 30 分～ イオンモール福岡 メインプラザ入口付近\n\n\n\n札幌：各日 9 時 30 分～ サッポロファクトリー 煙突広場付近\n\n\n\n仙台：各日 9 時 30 分～ AER アエル広場付近\n\n\n\n\n整理券配布の注意事項（PDFファイル：0.2MB） \n \n\nその他コンテンツ一覧（※写真はイメージ）\n本イベントは、グリーティングを除き、事前のお申し込みは不要でご参加いただけます。ただし、VR映像体験およびオフィシャルポップアップストアは、当日会場にて整理券を配布し、ご案内させていただきますので、あらかじめご了承ください \n\n\n\nスタンプラリー\n\n\n\n\n万博期間中に人気を博したパビリオンのスタンプ収集を“追体験”。 全て揃えた来場者にはノベルティ配布予定（お一人様1点まで）。コレクション要素と回遊性を兼ね備えた定番コンテンツです。 \n\nイメージ（万博会場・GREEN×EXPOスタンプラリー） \n\n\n\n\n\n大屋根リング模型\n\n\n\n\n大阪・関西万博の象徴「大屋根リング」を模型展示。 さらに、実際に使用されていた木材端材に触れられる体験展示も用意され、建築的スケールと素材の質感を同時に感じられます。 \n\nイメージ（大屋根リング模型・藤本壮介の建築：原初・未来・森） \n\n\n\n\n\n写真展 ―184日間の軌跡―\n\n\n\n\n開幕から閉幕までの熱気と感動を、選りすぐりの写真で振り返るアーカイブ展示。来場者の記憶と重ね合わせながら、万博の時間軸を再体験できます。 \n\n\n\n\n\nEXPO 2025 360°シアター（当日整理券配布）\n\n\n\n\n人気パビリオンを360度映像で没入体験。行列必至だった展示も、待ち時間なく楽しめるのが魅力です。VR・全天周映像による“会場散策”のハイライト。 \n\n\n\n\n\n世界のミャクミャク展\n\n\n\n\nパビリオンスタッフや万博関係者が想いを込めてペイントした、多彩なミャクミャク作品を一堂展示。地域・文化ごとの表現の違いが楽しめるアート的企画です。 \n\n\n\n\n\n出張！ミャクミャクハウス\n\n\n\n\n万博会場で人気を集めた「ミャクミャクハウス」を、巡回展限定の特別仕様で展開。キャラクターの世界観を体感できるフォトスポットとしても注目です。 \n\n\n\n\n\nGREEN×EXPO 2027 プロモーションブース\n\n\n\n\n\nPRブースでは、2027年３月19日に開幕を迎えるGREEN×EXPO 2027の開催概要の紹介、「Blooming RING Action」を実施します。 \n〇GREEN×EXPO 2027開催概要紹介 \n〇Blooming RING Action \n　公式SNSフォローで、リングを配布（※配布予定数に達したら終了）。 \n〇GREEN×EXPO 2027特別仕様ナンバープレート \n\n\n\n\n\n\nオフィシャルポップアップストア（当日整理券配布）\n\n\n\n\n2025大阪・関西万博の公式グッズを販売！GREEN×EXPO 2027公式マスコットキャラクター・トゥンクトゥンクコラボグッズも販売予定。 \n\nイメージ（オフィシャルストア丸善丸の内店） \n\n\n 
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LOCATION:イオンモール福岡 メインプラザ・メインプラザ入口等\, 福岡県糟屋郡粕屋町酒殿字老ノ木192-1
CATEGORIES:ミャクミャク,公式イベント,大阪・関西万博
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SUMMARY:日本の万国博覧会 1970–2025 ＋ 描かれた未来と夢
DESCRIPTION:展覧会「日本の万国博覧会 1970–2025 ＋ 描かれた未来と夢」\n\n\n\n1970年の大阪万博から2025年の大阪・関西万博まで、日本が歩んできた万博の軌跡と、子どもたちが描く未来の姿を展望する企画展が開催されます。 \n\n\n\n\n\n\n\n入館方法のご案内\n\n\n\n観覧スタイルや曜日によって、「入口」と「料金」が異なりますのでご注意ください。 \n\n\n\n\n\n\n\n観覧方法\n入館ルート\n料金\n\n\n\n\n展覧会のみ（平日のみ）\n湯島地方合同庁舎 正門\n無料\n\n\n庭園＋展覧会（土日祝・平日）\n都立旧岩崎邸庭園 正門\n有料 (一般400円)\n\n\n\n\n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n会期\n2026年2月28日（土）～ 3月15日（日）\n\n\n会場\n文化庁国立近現代建築資料館（東京都文京区湯島4-6-15）\n\n\n開館時間\n10:00～16:30（最終入構 16:15）　休館日：月曜日\n\n\n主催\n文化庁\n\n\n共催\n特定非営利活動法人子供地球基金\n\n\n企画\n株式会社エイチ・アイ・エス\n\n\n公式サイト\nhttps://nama.bunka.go.jp/exhibitions/2602\n\n\n\n\n\n\n\n展示の見どころ\n\n\n\n本展は3つのセクションで構成され、過去・現代・未来の視点から万博と建築を紐解きます。 \n\n\n\n\nセクションⅠ：「日本の万国博覧会 1970–2005」―1970 年大阪万博の熱狂と希望、これまでの日本の万国博覧会の軌跡 1970年大阪万博から2005年愛・地球博まで、過去5回の万博を貴重な図面や資料で振り返ります。\n\n\n\nセクションⅡ：いのち輝く現代。2025 年大阪・関西万博の創造 記憶に新しい「大屋根リング」や各パビリオンの設計図、会場写真を通して、持続可能な未来社会の構想を紹介します。\n\n\n\nセクションⅢ：子どもたちが描く未来の建築と夢 約100人の子どもたちと日米のアーティストがコラボレーションした10mの巨大作品や、現代美術家・鬼頭健吾氏の監修による色彩豊かな絵画インスタレーションを展示します。\n\n\n\n\n\n日本の万国博覧会 1970-2005 展示状況 「日本の万国博覧会 1970–2025 ＋ 描かれた未来と夢」開催のご案内　より\n「日本の万国博覧会 1970–2025 ＋ 描かれた未来と夢」開催のご案内　より
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LOCATION:文化庁国立近現代建築資料館\, 東京都文京区湯島4-6-15
CATEGORIES:大阪・関西万博
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SUMMARY:GREEN×EXPO 2027のPRブースを巡るデジタルスタンプラリー【栄区】
DESCRIPTION:GREEN×EXPO 2027のPRブースを巡るデジタルスタンプラリー開催【横浜市栄区】\n\n\n\n横浜市栄区では、GREEN×EXPO 2027（2027年国際園芸博覧会）のPRブースを巡るデジタルスタンプラリーを開催しています。 \n\n\n\nスマートフォンでイベントページにアクセスし、各施設に掲示されたQRコードを読み取ってクイズに答えるとスタンプを獲得。集めたスタンプ数に応じて、先着でオリジナルグッズがプレゼントされます。 \n\n\n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\nGREEN×EXPO 2027 PRブース デジタルスタンプラリー\n\n\n開催期間\n2026年3月2日（月）〜3月21日（土）\n\n\n参加費\n無料\n\n\n参加方法\nスマートフォンでイベントページにアクセス → 各PRブースのQRコードを読み取り → クイズ正解でスタンプ獲得\n\n\n\n\n\n\n\n\nチラシ（PDF：863KB）\n\n\n\n\nスタンプ設置場所\n\n\n\n\n栄区役所\n\n\n\nSAKAESTA\n\n\n\n豊田地区センター\n\n\n\n笠間地域ケアプラザ\n\n\n\n栄図書館\n\n\n\n本郷小学校コミュニティハウス\n\n\n\n桂台地域ケアプラザ\n\n\n\n上郷地区センター\n\n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\nGREEN×EXPO 2027のPRブースを巡るデジタルスタンプラリー
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LOCATION:栄区役所ほか
CATEGORIES:区主催・地域イベント
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SUMMARY:鶴見区役所｜園芸博出展内定事業者による特大庭園公開
DESCRIPTION:鶴見区役所で「GREEN×EXPO 2027」関連展示　廃材を活用した特大庭園を公開\n\n\n\n2027年に横浜で開催される GREEN×EXPO 2027（2027年国際園芸博覧会） に向けた関連展示が、2026年3月2日（月）～3月27日（金）の期間、鶴見区役所1階区民ホールで開催されています。 \n\n\n\n展示の中心となるのは、区内のEXPO出展内定事業者による特大庭園展示。自然素材に加え、倒壊した灯籠などの廃材を活用して制作された日本庭園風の作品が展示されています。 \n\n\n\n\nGREEN×EXPO 2027に向けた鶴見区の取組　より\n\n\n\n\n展示概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n展示名\nGREEN×EXPO 2027 関連展示\n\n\n開催期間\n2026年3月2日（月）～3月27日（金）\n\n\n会場\n鶴見区役所 1階 区民ホール\n\n\n主な内容\n特大庭園展示（廃材活用）、GREEN×EXPO紹介、関連書籍展示、脱炭素パネル展示\n\n\n入場\n無料\n\n\n\n\n\n\n\n見どころ\n\n\n\n① 廃材を活用した庭園展示 倒壊した灯籠などの素材を再利用した庭園作品。日本の伝統的な「廃物利用」の思想を現代のサステナビリティと結び付けた展示。 \n\n\n\n② GREEN×EXPO 2027紹介コーナー 2027年横浜で開催される国際園芸博覧会の概要やテーマを紹介。 \n\n\n\n③ 図書館による関連書籍展示 鶴見図書館による園芸・環境・自然に関する本の紹介。 \n\n\n\n④ 脱炭素・環境展示 環境配慮や持続可能な社会に関するパネル展示。
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LOCATION:鶴見区役所 1階 区民ホール\, 神奈川県横浜市鶴見区鶴見中央３丁目２０−１
CATEGORIES:区主催・地域イベント
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SUMMARY:【3日は荒天のため中止】Shibuya SDGs STREET Action Blooms
DESCRIPTION:渋谷から広がるSDGsアクションに「GREEN×EXPO 2027」も出展\n\n\n\n2026年3月2日（月）～4日（水）の3日間、東京・渋谷の渋谷ストリーム前 稲荷橋広場にて、東急グループ主催のSDGs体験イベント「Shibuya SDGs STREET Action Blooms」 が開催されます。 \n\n\n\n“見て、食べて、遊べる”をテーマに、気軽に楽しみながらSDGsを学べる本イベント。2027年に開催される GREEN×EXPO 2027（2027年国際園芸博覧会） の出展ブースでは、Blooming RINGの配布もあります。 \n\n\n\n\n\nGREEN×EXPO 2027ブース\n\n\n\n\nGREEN×EXPO 2027の概要紹介\n\n\n\nSNSフォローで応援グッズ「Blooming RING」をプレゼント\n\n\n\n開催500日前記者発表会で披露された記念グラフィック展示\n\n\n\n\n\n\n\n\n \n\nイベント全体の見どころ\n\n\n\n　本イベントでは、GREEN×EXPO 2027以外にも、多彩なSDGsコンテンツが展開されます。 \n\n\n\n出展ブース一覧\n\n\n\n\n\n\n\n名称\n内容\n\n\n\n\n出展ブース①サステナブルキッチンカー「もったいない和」\n慶應義塾大学蟹江研究会の学生が考案したサステナブルなおでんを提供。「全て活かす文化を、そのまま一杯に。」をテーマに、未利用食材や規格外食材などを活用し、捨てられてしまう食材まで余すことなく活かした一杯を届けます。\n\n\n出展ブース②サステナKIDS AWARD SDGs STATIONS 東急・相鉄沿線\n小学生が大人のSDGsチャレンジを応援するために制作した作品を展示。来場者投票により「渋谷賞（仮）」を決定します。\n\n\n出展ブース③GREEN×EXPO 2027（2027年国際園芸博覧会）\n2027年3月19日～9月26日に横浜で開催されるGREEN×EXPO 2027を紹介。SNSフォローで応援グッズをプレゼント。開催500日前記者発表会で披露された記念グラフィックも掲出。\n\n\n出展ブース④ベリーサイクルshibuya ～都市循環型のいちごを目指して～\nミミズを活用した食品ロス由来の堆肥で育てた循環型いちごを展示。都市型循環モデルの取り組みを紹介し、会場では甘い香りを体感できます。\n\n\n出展ブース⑤まちあすブループロジェクト\n一般社団法人環境まちづくり支援機構（まちあす）と東急不動産によるブルーエコノミー推進の取り組みを紹介。水産業支援や藻場再生など、海の環境保全と地域活性化につながる活動を楽しく体験できます。\n\n\n出展ブース⑥東急でんき＆ガス\n自転車発電体験で電気を生み出し、「てるまる」グッズがもらえるガチャに参加可能。楽しみながらサステナブルなエネルギー体験ができます。\n\n\n\n\n\n\nあわせて読みたいサステナKIDS AWARD SDGs STATIONS 東急・相鉄沿線表彰式\n「Shibuya SDGs STREET Action Blooms」開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\nShibuya SDGs STREET Action Blooms\n\n\n開催期間\n2026年3月2日（月）～3月4日（水）【3日は荒天のため中止】\n\n\n開催時間\n11:00～18:00（※3月2日は12:00開始）\n\n\n開催場所\n渋谷ストリーム前 稲荷橋広場 （東京都渋谷区渋谷3-21-3）\n\n\n主催\n東急グループ\n\n\n企画運営\n東急メディア・コミュニケーションズ株式会社\n\n\n協力\n一般社団法人環境まちづくり支援機構一般社団法人SWiTCH公益社団法人2027年国際園芸博覧会協会株式会社日本食品総合研究所\n\n\n主な内容\n見て・食べて・遊べるSDGs体験ブース（全6コンテンツ）GREEN×EXPO 2027紹介ブース出展サステナブルおでん販売都市循環型いちご展示発電体験アクティビティ等\n\n\n来場特典\nロスフラワー®（アップサイクル装花）ヴィーガンメニュー500円割引クーポン（各日先着）\n\n\n公式サイト\nhttps://shibuya-sdgs.tokyugroup.jp/shibuya-sdgs-street-action-blooms\n\n\n\n\n  \n 
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LOCATION:渋谷ストリーム前 稲荷橋広場\, 東京都渋谷区渋谷3-21-3
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SUMMARY:YOKOHAMA サーキュラーエコノミーplus セッション 2026 ～GREEN×EXPO 2027に向けて横浜瀬谷の地から「学・福・農・商」のつながりを創る～
DESCRIPTION:YOKOHAMA サーキュラーエコノミーplus セッション 2026 ～GREEN×EXPO 2027に向けて横浜瀬谷の地から「学・福・農・商」のつながりを創る～\n\n\n\n横浜市と一般社団法人セヤミツラボは、2026年3月2日（月）、瀬谷区民文化センター あじさいプラザにて「YOKOHAMA サーキュラーエコノミーplus セッション 2026」を開催します。 \n\n\n\n本セッションは、2027年開催のGREEN×EXPO 2027を見据え、農業・福祉・教育・商業など多分野の実践者が集い、地域循環型経済（サーキュラーエコノミーplus）の未来と“共創の仕組みづくり”を議論する場です。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項\n内容\n\n\n\n\nイベント名\nYOKOHAMA サーキュラーエコノミーplus セッション 2026\n\n\n副題\nGREEN×EXPO 2027に向けて横浜瀬谷の地から学・福・農・商のつながりを創る\n\n\n日時\n2026年3月2日（月）17:30～20:00\n\n\n会場\n瀬谷区民文化センター「あじさいプラザ」4F 音楽多目的室相鉄本線「瀬谷駅」南口直結 徒歩1分\n\n\n申込\nhttps://shinsei.city.yokohama.lg.jp/cu/141003/ea/residents/procedures/apply/6f3a69a6-9f31-422c-8b3d-57f975876549/start\n\n\n主催\n横浜市、一般社団法人セヤミツラボ\n\n\n対象\nローカルゼブラ企業、福祉事業者、教育関係者、市民団体、商店街関係者など\n\n\n\n\n\n\n\nプログラム（予定）\n\n\n\n\n趣旨説明（横浜市・セヤミツラボ）\n\n\n\n農業・福祉・教育・商業 各分野の取組ピッチ\n\n\n\nワークショップ 「GREEN×EXPO 2027に向けた“学福農商”体制づくり」\n\n\n\nまとめ\n\nチラシのダウンロード
URL:https://futureearth.jp/event/yokohama-circular-economy-plus-session-2026/
LOCATION:瀬谷区民文化センター「あじさいプラザ」\, 神奈川県横浜市瀬谷区瀬谷４丁目４−１０ ライブゲート瀬谷 3階・4階
CATEGORIES:企業・団体向けイベント,共創・連携,横浜イベント
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SUMMARY:つながる、その先へ　～大阪・関西万博２０２５のレガシーをGREEN×EXPO 2027、そしてポスト２０３０へ～
DESCRIPTION:つながる、その先へ　～大阪・関西万博２０２５のレガシーをGREEN×EXPO 2027、そしてポスト２０３０へ～\n\n\n\n公益社団法人２０２７年国際園芸博覧会協会は、2026年3月4日（水）、国際女性デーにあわせて特別イベント「つながる、その先へ ～大阪・関西万博２０２５のレガシーをGREEN×EXPO 2027、そしてポスト2030へ～」 を開催します。 本イベントは、2025年の大阪・関西万博で高まったジェンダー平等・女性活躍への関心を、次なる国際博覧会へとつなぎ、持続可能な社会の実現を目指すものです。 \n\n\n\n万博レガシーを未来へ\n\n\n\n2025年の 大阪・関西万博 では、女性のエンパワーメントを発信する「ウーマンズパビリオン」が大きな注目を集めました。その理念を受け継ぐのが、2027年に横浜で開催される GREEN×EXPO 2027 です。 同博覧会では「幸せを創る明日の風景」をテーマに掲げ、“Inclusion（包摂）”を一人ひとりの「I（私）」として行動へつなげる「ダブル・アイ・プロジェクト」 を展開。ジェンダー平等を単なる理念ではなく、未来社会の実装へと結びつける取り組みを進めます。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\n国際女性デー「GREEN×EXPO 2027」×「AtoW」連携イベント 「つながる、その先へ ～大阪・関西万博２０２５のレガシーをGREEN×EXPO 2027、そしてポスト2030へ～」\n\n\n日時\n2026年3月4日（水） 【第1部】17:00～18:30（受付16:30～） 【第2部】18:30～19:30\n\n\n会場\n横浜市役所1階 アトリウム（横浜市中区本町6-50-10）\n\n\n参加費\n無料（事前申込制）\n\n\n定員\n先着順（定員に達し次第終了）\n\n\n主催\nGREEN×EXPO協会、AtoW、農林水産省、国土交通省\n\n\n後援\n横浜市、横浜商工会議所、経団連、経済同友会ほか\n\n\n\n\n\n\n\nプログラム\n\n\n\n■ 特別講演\n\n\n\n「ジェンダー平等・女性活躍を取り巻く現状と今後の展望」 登壇：大崎麻子 氏 （第70回国連女性の地位委員会 日本代表） \n\n\n\n■ パネルディスカッション\n\n\n\n「ポスト2030の世界にむけたアクション ～GREEN×EXPO 2027を機に～」 \n\n\n\nモデレーター 西経子 氏（農林水産省） \n\n\n\nパネリスト \n\n\n\n\n国連責任投資原則 理事／日本生命執行役員　木村武氏\n\n\n\n大林組 理事　赤松真弥氏\n\n\n\nGREEN×EXPO協会理事　吉高まり氏\n\n\n\n国土交通省都市局デジタル政策課長　川合紀子氏
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LOCATION:横浜市役所1階 アトリウム\, 神奈川県横浜市中区本町６丁目５０−１０
CATEGORIES:GREEN×EXPO2027,企業・団体向けイベント,公式イベント
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SUMMARY:アフター万博「万博以後、関西の観光をどう盛り上げるか？」｜インバウンドサミット2026
DESCRIPTION:ポスト4000万人時代のインバウンド戦略を議論する「インバウンドサミット2026」開催\n\n\n\n日本経済新聞社と訪日市場に特化したメディア MATCHA が共同で企画・運営に参画する、日本最大級のインバウンドカンファレンス「インバウンドサミット2026」が、2026年3月4日（水）に開催されます。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\nインバウンドサミット2026\n\n\nテーマ\nインバウンドビジネスの勝ち筋\n\n\n開催日時\n2026年3月4日（水）10:20〜16:30\n\n\n会場\n東京ビッグサイト 会議棟 レセプションホール\n\n\n参加費\n一般：5\,000円 ／ 学生：2\,500円（税込）／オンラインは無料\n\n\n申込方法\n特設WEBサイトより事前申込\n\n\n主催\nインバウンドサミット2026実行委員会\n\n\n企画・運営\n日本経済新聞社 ／ 株式会社MATCHA\n\n\nパートナーズ\n日本航空、JTB、関西イノベーションセンター、 Trip.com International Travel Japan、成田国際空港\n\n\n公式サイト\nhttps://inbound-summit.com/\n\n\n\n\n\n\n\nプログラム（予定）\n\n\n\n  \n\n\n\n\n\n\n\n時間\nセッション\n\n\n\n\n10:40〜11:40\n基調講演「インバウンドビジネスの勝ち筋」\n\n\n11:50〜12:50\nアフター万博「万博以後、関西の観光をどう盛り上げるか？」\n\n\n13:00〜14:00\n交通・インフラ「日本の交通インフラの未来」\n\n\n14:10〜15:10\n街づくり「再生と継承 − 新たな日本の街づくり」\n\n\n15:20〜16:20\nAI「AIによるインバウンド観光の変革」\n\n\n\n\n\n\n\n※内容・時間は変更となる場合があります。
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LOCATION:東京ビッグサイト 会議棟 レセプションホール
CATEGORIES:シンポジウム
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SUMMARY:地球と。咲きに行こう。1 year to go. GREEN×EXPO 2027 ドローンショー
DESCRIPTION:「地球と。咲きに行こう。1 year to go. GREEN×EXPO 2027 ドローンショー」横浜みなとみらいで開催！\n\n\n\n2027年3月19日に開幕する GREEN×EXPO 2027（２０２７年国際園芸博覧会）。その開幕1年前を記念して、横浜・みなとみらいの夜空を舞台に、特別ドローンショー「地球と。咲きに行こう。1 year to go. GREEN×EXPO 2027 ドローンショー」が開催されます。 \n\n\n\n\n\n\n\nトゥンクトゥンクとミャクミャクのコラボ\n\n\n\n公式マスコットキャラクター「トゥンクトゥンク」が、ついに夜空へ初登場。さらに、大阪・関西万博公式キャラクターの「ミャクミャク」との“光の共演”も実現します。観覧は無料です。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\nくるぞ、万博。1 year to go.スペシャルドローンショー\n\n\n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\n地球と。咲きに行こう。1 year to go. GREEN×EXPO 2027 ドローンショー supported by DRONE SHOW JAPAN\n\n\n開催日\n2026年3月5日（木）・3月12日（木） 19:00〜19:15\n\n\n会場\n臨港パーク（神奈川県横浜市西区みなとみらい1）\n\n\n観覧料\n無料\n\n\n主催\n横浜市\n\n\n共催\n公益社団法人２０２７年国際園芸博覧会協会／公益社団法人２０２５年日本国際博覧会協会\n\n\n技術協力\n株式会社ドローンショー・ジャパン\n\n\n特設サイト\nhttps://droneshow.co.jp/green_expo_ds/\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n※注意事項\n\n\n\n\n雨天・強風等により時間変更または中止の可能性があります。\n\n\n\n延期の場合でも19:30頃までに終了予定です。\n\n\n\n観覧エリアではBGMとともにショーを楽しめます。他エリアからは見えにくい可能性があります。\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nドローンショーの様子\n\n\n\n　会場の臨港パークは海を臨む大きな公園で、階段状になった場所や芝生に腰をかけて観覧する人が多く見られました。アナウンスなどは特にありませんでしたが、大きな混乱もなく、落ち着いた雰囲気の中でショーが進行しました。 \n\n\n\n\nhttps://youtu.be/zU684zCM65Y?si=OSwLNLR-ghl12JPj\n\n\n\n\n　開始予定は19:00でしたが、実際のスタートは19:15頃。約15分間にわたってドローンショーが行われました。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n【3/5(木)・12(木)開催】「地球と。咲きに行こう。1 year to go. GREEN×EXPO 2027 ドローンショー」が横浜みなとみらいの夜空を華やかに彩る｜PRtimes\n\n\n\n日本企業初のミャクミャクを使ったドローンショー！大阪・関西万博開幕1年前を盛り上げる「くるぞ、万博。1 year to go.スペシャルドローンショー 」5月14日開催
URL:https://futureearth.jp/event/greenexpo2027-drone-show-20260305/
LOCATION:臨港パーク\, 神奈川県横浜市西区みなとみらい1
CATEGORIES:トゥンクトゥンク,横浜イベント
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SUMMARY:港南区GREEN×EXPO 2027 PRイベント｜京急百貨店
DESCRIPTION:京急百貨店「Flower Garden」内にGREEN×EXPO 2027 PRブース登場！\n\n\n\n2027年3月19日に開幕する GREEN×EXPO 2027（2027年国際園芸博覧会） に向け、京急百貨店（横浜市港南区）のプロモーション「Flower Garden」内に、GREEN×EXPO 2027のPRブースが2/5(木)〜3/11(水)に期間に設置されています。 \n\n\n\n\n\n\n\n会場では、パネル展示に加え、公式マスコットキャラクタートゥンクトゥンク のモニュメントも登場。買い物の合間に、横浜で開催される国際園芸博覧会の魅力に触れられる空間となっています。 \n\n\n\n3月6日限定！参加型PRイベント開催\n\n\n\n3月6日（金）には、来場者参加型のPRイベントも実施します。カードに「GREEN×EXPO 2027へのメッセージ」を書き込み、ひまわりアートを完成させる体験型企画です。 \n\n\n\n\n\n\n\n参加者には数量限定で Blooming RING をプレゼント。なくなり次第終了となりますので、お早めのご来場がおすすめです。 \n\n\n\n\n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\nGREEN×EXPO 2027 PRイベント（京急百貨店 Flower Garden内）\n\n\n日時\n2026年3月6日（金）11:00～15:00\n\n\n場所\n京急百貨店・ウィング上大岡 3階連絡通路\n\n\n内容\nメッセージカード記入／ひまわりアート制作／Blooming RING配布（数量限定）\n\n\n備考\nBlooming RING・メッセージカードは無くなり次第終了
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LOCATION:京急百貨店・ウィング上大岡 3階連絡通路\, 神奈川県横浜市港南区上大岡西１丁目６−１
CATEGORIES:区主催・地域イベント
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SUMMARY:GREEN×EXPO 2027に出かけよう！～開催までもうすぐ1年～ 流山おおたかの森駅でPRイベント
DESCRIPTION:GREEN×EXPO 2027に出かけよう！～開催までもうすぐ1年～ 流山おおたかの森駅でPRイベント開催\n\n\n\n2027年に横浜で開催される国際園芸博覧会「GREEN×EXPO 2027」の開幕まで、いよいよ残り1年となります。これを記念し、農林水産省主催によるPRイベント「GREEN×EXPO 2027に出かけよう！～開催までもうすぐ1年～」 が、2026年3月7日（土）に東武アーバンパークライン流山おおたかの森駅の改札内イベントスペースにて開催されます。 \n\n\n\n会場では、参加型アートパネルやARフォト体験、ブルーミングアクションなど、子どもから大人まで楽しめる体験型コンテンツを実施。開催1年前の節目に、花とみどりの魅力を体感できるイベントです。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\nGREEN×EXPO 2027に出かけよう！～開催までもうすぐ1年～\n\n\n主催\n農林水産省\n\n\n日時\n2026年3月7日（土）10時00分～16時00分\n\n\n会場\n東武アーバンパークライン 流山おおたかの森駅 改札内イベントスペース\n\n\n内容\n参加型アートパネル、ARフォト体験、ブルーミングアクション、公式SNSフォローキャンペーン\n\n\n\n\n\n\n\n主な内容\n\n\n\n1．参加型アートパネル\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nカラフルな花やみどりのメッセージカードに、GREEN×EXPO 2027へ向けた応援メッセージを書き、巨大パネルを完成させます。来場者一人ひとりの思いが集まり、未来へつながる作品となります。 \n\n\n\n2．トゥンクトゥンクとARフォト体験\n\n\n\n公式マスコットキャラクター「トゥンクトゥンク」と一緒に撮影できるARフォト体験を実施。オリジナルフォトフレームで記念写真を撮影し、SNSで共有することで開催機運を高めます。 \n\n\n\n\nGREEN×EXPO 2027に出かけよう！～開催までもうすぐ1年～｜農林水産省　より\n\n\n\n\n3．ブルーミングアクション\n\n\n\n「Blooming RING（ブルーミングリング）」を身に着けてアクションに参加できます。合言葉は「We are Blooming！」。 ※リングは予定配布数に達し次第、配布終了となります。 \n\n\n\n4．公式SNSフォローキャンペーン\n\n\n\n農林水産省 GREEN×EXPO公式 \n\nSNSをフォローすると、オリジナルグッズをプレゼントします。
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LOCATION:東武アーバンパークライン流山おおたかの森駅改札内イベントスペース\, 千葉県流山市 おおたかの森西1-1-1
CATEGORIES:GREEN×EXPO2027,子ども向け・親子向けイベント
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SUMMARY:未踏会議2026 MEET DAY
DESCRIPTION:【ミャクミャク登場】未踏会議2026 MEET DAY｜石黒浩×吉崎航が語るロボットと未来社会【3/7東京ミッドタウン】\n\n\n\n2026年3月7日（土）、東京・赤坂の東京ミッドタウン・ホールにて「未踏会議2026 MEET DAY」が開催されます。 \n\n\n\n\n\n突出したIT人材を輩出してきた未踏事業修了生が一堂に会し、最先端のAI・ロボット・量子技術の展示やトークセッションを展開します。ロボット研究の第一人者石黒浩氏とロボット汎用OS「V-Sido」開発者の吉崎航氏による特別セッションに加え、大阪・関西万博公式キャラクターミャクミャクも登場予定。万博の熱を“その先の社会実装”へとつなぐ、未来志向の1日です。 \n\n\n\n石黒浩氏登壇セッションにミャクミャクも！\n\n\n\n「人とロボットが描く未来のビジョン」\n\n\n\n\n「人とロボットが描く未来のビジョン」\n\n\n\n\n2025年日本国際博覧会（大阪・関西万博）シグネチャーパビリオン「いのちの未来」プロデューサーを務める石黒浩氏と、ロボット汎用OS「V-Sido」開発者の吉崎航氏による特別セッション。万博の最前線で活躍する両氏が、人とロボットが共生する未来社会の姿やテクノロジーの社会実装について語ります。 \n\n\n\nさらに、大阪・関西万博公式キャラクターミャクミャク も登場予定！万博のシグネチャーパビリオン「いのちの未来」とリンクする、未来社会トークに注目です。 \n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nセッション名\n人とロボットが描く未来のビジョン\n\n\n日時\n2026年3月7日（土）15:00～16:00\n\n\n会場\n東京ミッドタウン・ホール　メインステージ\n\n\n登壇者\n石黒浩氏（大阪大学栄誉教授／ATR石黒浩特別研究所客員所長〈ATRフェロー〉／AVITA株式会社代表取締役社長／未踏アドバンスト事業プロジェクトマネージャー） 吉崎航氏（アスラテック株式会社 取締役＆チーフロボットクリエイター／2009年度上期未踏本体修了生）\n\n\nファシリテーター\n滝川クリステル（フリーアナウンサー）\n\n\n特別登場\nミャクミャク（大阪・関西万博公式キャラクター）\n\n\n見どころ\n万博レガシーとロボット技術の最前線が交差。先端技術と親しみやすさが融合する特別ステージ。\n\n\n参加申込\nhttps://www.ipa.go.jp/jinzai/mitou/mitoukaigi/\n\n\n\n\n\n\n\n石黒浩氏による特別展示\n\n\n\nロボット研究の第一人者として世界的に著名な未踏アドバンスト事業プロジェクトマネージャーの石黒浩氏によるジェミノイドやAIアバターなど特別展示をおこないます。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\n未踏会議2026 MEET DAY\n\n\n日時\n2026年3月7日（土）10:00〜17:00（受付9:30〜）\n\n\n会場\n東京ミッドタウン・ホール（東京都港区赤坂9-7-2）\n\n\n主催\nIPA／一般社団法人未踏\n\n\n共催\n経済産業省\n\n\n配信\nニコニコ生放送／YouTube Live\n\n\n申込\nhttps://www.ipa.go.jp/jinzai/mitou/mitoukaigi/
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CATEGORIES:シンポジウム,ミャクミャク,大阪・関西万博
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SUMMARY:【神奈川県主催】GREEN×EXPO 2027 開催1年前記念イベント in かながわ
DESCRIPTION:【神奈川県主催】GREEN×EXPO 2027 開催1年前記念イベント in かながわ＠川崎ラゾーナ（3/7・8）\n\n\n\n2027年に横浜で開催されるGREEN×EXPO 2027（2027年国際園芸博覧会）の開幕まで、いよいよあと1年。この節目を記念し、神奈川県主催のカウントダウンイベント「GREEN×EXPO 2027 開催1年前記念イベント in かながわ」 が開催されます。 \n\n\n\n花と緑、音楽、ワークショップ、マスコットとのふれあいなど、子どもから大人まで楽しめる内容が盛りだくさん。川崎駅直結というアクセス抜群の会場で、気軽に“未来の園芸博”を体感できる2日間です。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\nGREEN×EXPO 2027 開催1年前記念イベント in かながわ\n\n\n日時\n2026年3月7日（土）10:00～16:00 2026年3月8日（日）10:00～16:00 ※雨天実施、荒天中止\n\n\n会場\nラゾーナ川崎プラザ 2階 ルーファ広場（JR川崎駅直結）\n\n\n主催\n神奈川県\n\n\n後援\nGREEN×EXPO協会（公益社団法人2027年国際園芸博覧会協会）\n\n\n参加費\n無料\n\n\n申込\n不要\n\n\n公式サイト\nhttps://www.pref.kanagawa.jp/osirase/0520/2027_kokusaiengeihaku/event/11/index.html\n\n\n\n\n\n\n\n協力団体\n\n\n\n\n一般社団法人 日本ボーイスカウト神奈川連盟\n\n\n\n公益財団法人 かながわトラストみどり財団「かながわ緑の少年団」\n\n\n\n\n当日は、これらの団体が運営スタッフとして参加し、イベントを支えます。 \n\n\n\nステージプログラム（予定）\n\n\n\n3月7日（土）\n\n\n\n\n白井貴子さん（シンガーソングライター／GREEN×EXPO 2027 応援団長）\n\n\n\nMARUKADO（洗足学園音楽大学選抜アイドルグループ）\n\n\n\nMC：田崎日加理さん（フリーアナウンサー／応援団）\n\n\n\n\n3月8日（日）\n\n\n\n\n川村エミコさん（お笑いタレント／応援団）\n\n\n\n石井あみさん（歌手・洗足学園音楽大学卒）\n\n\n\nMC：MITSUMIさん（ラジオDJ／応援団）\n\n\n\n\n※出演者は変更となる場合があります。 \n\n\n\n体験・ブースコンテンツ\n\n\n\n\nビッグフラワーづくり\n\n\n\nフラワーワークショップ\n\n\n\nデジタルフラワーラリー\n\n\n\nSNS投稿抽選会\n\n\n\nマルシェ\n\n\n\n公式PRコーナー\n\nトゥンクトゥンク フォトスポット\n\n\n\n県出展イメージパネル展示\n\n\n\n入場チケット案内 など\n\n\n\n\n\n神奈川県制作の絵本 「あちちち地球とだいじなやくそく！ニコとサクの大冒険」紹介コーナー\n\n\n\n\nトゥンクトゥンクも登場！\n \n\nトゥンクトゥンクは両日ともに13:30/15:30ごろにPRブースに登場する予定です。\n\n\n\n \n\nGREEN×EXPO 2027 開催1年前記念イベント in かながわ\n\n \n 
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LOCATION:ラゾーナ川崎プラザ 2階 ルーファ広場\, 神奈川県川崎市幸区堀川町７２−１
CATEGORIES:GREEN×EXPO2027,神奈川イベント
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SUMMARY:未来につなぐ万博展｜札幌会場
DESCRIPTION:万博の感動を全国へ──「未来につなぐ万博展」が2月スタート\n\n\n\n政府と日本国際博覧会協会（万博協会）は、大阪・関西万博をVRで追体験できる全国巡回展示会「未来につなぐ万博展」が2026年2月から始まります。東京・福岡・札幌・仙台会場を巡回していく予定です。 \n\n\n\n  \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n \n巡回スケジュール（2026年2月〜3月）\n\n\n\n\n\n\n\n回\n会場\n会期\n\n\n\n\n第1回 東京\n丸ビル　1階マルキューブ・3階回廊 （東京都千代田区丸の内2丁目4-1）\n2026年2月19日（木）〜22日（日） 11:00～18:00\n\n\n第2回 福岡\nイオンモール福岡 メインプラザ・メインプラザ入口等 （福岡県糟屋郡粕屋町酒殿字老ノ木192-1）\n2026年2月28日（土）～3月1日（日） 10:00～18:00\n\n\n第3回 札幌\nサッポロファクトリー アトリウム （北海道札幌市中央区北2条東4丁目）\n2026年3月7日（土）～3月8日（日）  10:00～18:00\n\n\n第4回 仙台\nAER（アエル）1階アトリウム・2階アトリウム （宮城県仙台市青葉区中央1丁目3-1）\n2026年3月14日（土）～3月15日（日） 10:00～18:00\n\n\n\n\n\n\n\nミャクミャク・トゥンクトゥンクグリーティング＜事前応募・抽選制＞\n\n\n\n大阪・関西万博の公式キャラクター「ミャクミャク」と、「GREEN×EXPO 2027」公式マスコットキャラクター「トゥンクトゥンク」とのグリーティングを各会場にて実施予定です。 　 本イベントへの参加は事前応募制（応募者多数の場合抽選）となります。 フォームよりお申し込みください。 \n\n\n\n応募期間：2026年2月6日(金)10時00分（予定）～2月11日(水)23時59分まで \n\n\n\n※当選連絡、参加可能人数、当日の注意事項などの詳細は、2月6日オープン予定の応募フォームに記載の注意事項をご確認ください。 \n※ミャクミャク・トゥンクトゥンクとの記念撮影会をご観覧いただくスペースはございません。 \n \n\n \n\n【整理券配布コンテンツについて】\n\n\n\n① EXPO 2025 360°シアター （VR ドームでの体験）② EXPO 2025 360°シアター （VR ゴーグルでの体験） ※10 歳未満の方は体験できません。③ オフィシャルポップアップストア （入店） \n\n\n\n整理券配布時間\n\n\n\n\n東京：各日 10 時 00 分～ 丸ビル マルキューブ屋外\n\n\n\n福岡：各日 9 時 30 分～ イオンモール福岡 メインプラザ入口付近\n\n\n\n札幌：各日 9 時 30 分～ サッポロファクトリー 煙突広場付近\n\n\n\n仙台：各日 9 時 30 分～ AER アエル広場付近\n\n\n\n\n整理券配布の注意事項（PDFファイル：0.2MB） \n \n\nその他コンテンツ一覧（※写真はイメージ）\n本イベントは、グリーティングを除き、事前のお申し込みは不要でご参加いただけます。ただし、VR映像体験およびオフィシャルポップアップストアは、当日会場にて整理券を配布し、ご案内させていただきますので、あらかじめご了承ください \n\n\n\nスタンプラリー\n\n\n\n\n万博期間中に人気を博したパビリオンのスタンプ収集を“追体験”。 全て揃えた来場者にはノベルティ配布予定（お一人様1点まで）。コレクション要素と回遊性を兼ね備えた定番コンテンツです。 \n\nイメージ（万博会場・GREEN×EXPOスタンプラリー） \n\n\n\n\n\n大屋根リング模型\n\n\n\n\n大阪・関西万博の象徴「大屋根リング」を模型展示。 さらに、実際に使用されていた木材端材に触れられる体験展示も用意され、建築的スケールと素材の質感を同時に感じられます。 \n\nイメージ（大屋根リング模型・藤本壮介の建築：原初・未来・森） \n\n\n\n\n\n写真展 ―184日間の軌跡―\n\n\n\n\n開幕から閉幕までの熱気と感動を、選りすぐりの写真で振り返るアーカイブ展示。来場者の記憶と重ね合わせながら、万博の時間軸を再体験できます。 \n\n\n\n\n\nEXPO 2025 360°シアター（当日整理券配布）\n\n\n\n\n人気パビリオンを360度映像で没入体験。行列必至だった展示も、待ち時間なく楽しめるのが魅力です。VR・全天周映像による“会場散策”のハイライト。 \n\n\n\n\n\n世界のミャクミャク展\n\n\n\n\nパビリオンスタッフや万博関係者が想いを込めてペイントした、多彩なミャクミャク作品を一堂展示。地域・文化ごとの表現の違いが楽しめるアート的企画です。 \n\n\n\n\n\n出張！ミャクミャクハウス\n\n\n\n\n万博会場で人気を集めた「ミャクミャクハウス」を、巡回展限定の特別仕様で展開。キャラクターの世界観を体感できるフォトスポットとしても注目です。 \n\n\n\n\n\nGREEN×EXPO 2027 プロモーションブース\n\n\n\n\n\nPRブースでは、2027年３月19日に開幕を迎えるGREEN×EXPO 2027の開催概要の紹介、「Blooming RING Action」を実施します。 \n〇GREEN×EXPO 2027開催概要紹介 \n〇Blooming RING Action \n　公式SNSフォローで、リングを配布（※配布予定数に達したら終了）。 \n〇GREEN×EXPO 2027特別仕様ナンバープレート \n\n\n\n\n\n\nオフィシャルポップアップストア（当日整理券配布）\n\n\n\n\n2025大阪・関西万博の公式グッズを販売！GREEN×EXPO 2027公式マスコットキャラクター・トゥンクトゥンクコラボグッズも販売予定。 \n\nイメージ（オフィシャルストア丸善丸の内店） \n\n\n 
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LOCATION:サッポロファクトリー アトリウム\, 北海道札幌市中央区北2条東4丁目
CATEGORIES:トゥンクトゥンク,ミャクミャク,公式イベント,大阪・関西万博
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SUMMARY:サステナKIDS AWARD SDGs STATIONS 東急・相鉄沿線表彰式
DESCRIPTION:子どもたちのSDGsアイデアが集結！「サステナKIDS AWARD SDGs STATIONS」表彰式が3月8日開催\n \n\n地球温暖化や資源循環、生物多様性など、環境課題への関心が世界的に高まる中、小学生の視点から企業や自治体のSDGsの取り組みを応援するプロジェクト「サステナKIDS AWARD SDGs STATIONS」。その集大成となる表彰式が2026年3月8日（日）に開催されます。\n\n \n\n本アワードは、鉄道や駅を舞台に子どもと大人が世代を超えてつながり、持続可能なまちづくりを目指す人材育成プロジェクト。東急線・相鉄線沿線を中心に、小学生が企業や団体の“ミッション”に対してポスター、3コマ漫画、10秒動画などの作品を制作し応募してきました。受賞作品は2026年2月18日(水)にオンラインで発表予定です。\n表彰式では、選ばれた優秀作品が発表され、受賞者にはトロフィーや賞状、各企業からの賞品が授与されます。\n\n \nGREEN×EXPO2027からのミッションも！\n \n\n今回のプロジェクトでは、公益社団法人2027年国際園芸博覧会協会によるミッションも登場し、「みんなが幸せになれる未来の公園をデザインしよう。」をテーマに、小学生から作品が募集されました。\n\n \n\n\n \n\n\n \n表彰式 開催概要\n \n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\nサステナKIDS AWARD SDGs STATIONS 表彰式\n\n\n開催日\n2026年3月8日（日）\n\n\n会場\nSHIBUYA QWS スクランブルホール\n\n\n対象\n受賞者および関係者\n\n\n内容\n受賞作品発表、表彰、記念撮影 ほか\n\n\n\n\n \n表彰式 開催概要\n \n\n\n\n\n区分\n団体・企業名\n\n\n\n\n主催\n一般社団法人SWiTCH、東急株式会社\n\n\n特別協賛\n相鉄ホールディングス株式会社\n\n\n後援\n東京都環境局、渋谷区、目黒区、\n公益社団法人2027年国際園芸博覧会協会、\nFuture Earth国際事務局日本ハブ、\nフューチャー・アース日本委員会\n\n\n協力\n日本航空株式会社、YKK AP株式会社、\nPetit Bateau Japan株式会社プチバトージャパン、\n豊田通商株式会社、日本テトラパック株式会社、\n株式会社明治、コアレックス信栄株式会社、\n雪印メグミルク株式会社、日本電気株式会社、\n花王株式会社、株式会社商船三井、Earth hacks\n\n\nミッション提供企業・団体\n東急株式会社・東急電鉄株式会社、\n相鉄ホールディングス株式会社、日本航空株式会社、\nYKK AP株式会社、Petit Bateau、渋谷区教育委員会、\n豊田通商株式会社、花王株式会社、\n日本テトラパック株式会社、株式会社明治、\nコアレックス信栄株式会社、雪印メグミルク株式会社、\n日本電気株式会社（NEC）、GREEN×EXPO 2027、\n株式会社商船三井、東京都環境局、Earth hacks\n\n\n\n\n \n\n 
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LOCATION:SHIBUYA QWS スクランブルホール\, 東京都渋谷区渋谷二丁目24番12号 渋谷スクランブルスクエア15階
CATEGORIES:子ども向け・親子向けイベント
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SUMMARY:GREEN×EXPO 2027開催1年前記念「オリジナル フレーム切手」発売
DESCRIPTION:【限定300部】旭区・瀬谷区の名所が切手に！GREEN×EXPO 2027開催1年前記念「オリジナル フレーム切手」3/9発売\n\n\n\n2027年に開催される「GREEN×EXPO 2027（2027年国際園芸博覧会）」の開催1年前を記念し、開催地である旭区・瀬谷区の魅力を詰め込んだオリジナルフレーム切手が発売されます。 \n\n\n\n\n　本切手は、横浜国際園芸博覧会旭区推進協議会・瀬谷区推進協議会の監修のもと、旭区・瀬谷区が素材提供し、日本郵便株式会社が製作・販売するもの。 地元の自然や花、歴史ある風景が一枚一枚に表現された、華やかで魅力あふれる記念切手です。 \n\n\n\n\n\nオリジナル フレーム切手 概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n名称\nGREEN×EXPO 2027 開催地から魅力を発信 2027年横浜・万博開催の地 旭区・瀬谷区から世界への便り\n\n\n販売開始\n令和8年3月9日（月）\n\n\n構成\n110円切手×5枚\n\n\n価格\n1\,350円（税込）\n\n\n発行部数\n限定300部\n\n\n販売場所\n旭区・瀬谷区内の郵便局／郵便局のネットショップ（3月15日0:15〜）\n\n\n\n\n\n\n\n※ネットショップ（https://www.shop.post.japanpost.jp/shop/）は会員登録が必要。別途送料がかかります。 \n\n\n\n切手デザインに採用された主なスポット\n\n\n\n【旭区】\n\n\n\n\n追分市民の森\n\n\n\n里山ガーデン（ズーラシア隣接）\n\n\n\n帷子川親水緑道\n\n\n\n白根公園（白糸の滝）\n\n\n\n\n【瀬谷区】\n\n\n\n\n花まる育苗センター\n\n\n\n瀬谷本郷公園\n\n\n\n宮沢遊水地めがね橋\n\n\n\n和泉川\n\n\n\n長屋門公園\n\n\n\n\n横浜市内最大級約10\,000㎡の大花壇を誇る里山ガーデンや、区の花「アジサイ」が彩る瀬谷本郷公園など、両区の自然・水辺・花・歴史を象徴する名所が並びます。 \n\n\n\n2027年の会場となるこの地から、世界へ向けた“花の便り”。開催前から地域の魅力を再発見できる一枚です。 \n\n\n\n今後予定されている公式記念切手にも注目\n\n\n\n今回のフレーム切手に加え、日本郵便が発行する記念特殊切手の発売も予定されています。 \n\n\n\n\n\n\n\n発売日\n切手名\n\n\n\n\n2026年5月19日（火）\n「２０２７年国際園芸博覧会（寄付金付）」\n\n\n2027年3月12日（金）\n「２０２７年国際園芸博覧会」\n\n\n\n\n\n\n\n開催前年には寄付金付切手、そして開幕直前には公式記念切手が登場予定。開催機運の高まりとともに、コレクション性もさらに注目されそうです。 \n\n\n\nプレスリリース\n\n\n\n\n2027年横浜・万博開催の地　旭区・瀬谷区から世界への便り オリジナル フレーム切手を販売します（PDF：1\,741KB）\n\n\n\n2026（令和 8）年度特殊切手発行計画
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CATEGORIES:グッズ
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SUMMARY:【募集終了】泉区GREENバスツアー
DESCRIPTION:泉区GREENバスツアー開催！\n\n\n\n2026年3月19日に開幕1年前を迎えるGREEN×EXPO 2027を記念し、横浜市泉区で「泉区GREENバスツアー」が開催されます。 区内の いちご農園・花の福祉施設・自然公園 を巡りながら、“花・緑・農”の魅力を一度に体感できる特別企画です。参加費は無料、抽選制となっています。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\n泉区GREENバスツアー\n\n\n開催日\n3月9日（月）9:30～12:00頃（予定）3月15日（日）13:00～15:30頃（予定）※同内容\n\n\n開催形式\nバスツアー（小雨決行）\n\n\n参加費\n無料\n\n\n募集人数\n各日20人（抽選）\n\n\n申込締切\n2月23日（月・祝） 申込フォーム（外部サイト）\n\n\n抽選結果\n当選者のみに2月27日（金）までにメール連絡\n\n\n集合・解散\n泉区内の駅（詳細は当選者へ通知）\n\n\n\n\n\n\n\n※どちらか1日を選んで応募。重複申込は無効となる場合があります。 \n\n\n\n巡回スポット\n\n\n\n\nいちご農園　Yokohama VeryBerry\n今が旬のいちご農園に訪問し、泉区の「農」を体感。農園の見学や、園主の方から日々の栽培活動についてお話を伺います。その場で新鮮ないちごの試食も！（いちごの生育状況によって内容が変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。）\n社会福祉法人　開く会　フラワーアーク\n花の栽培・販売を行っている社会福祉法人の施設で泉区の「花」を体感。園内の見学や、施設の方から日々の生産活動についてお話を伺います。ここでは、花苗をプレゼント！お花と一緒に素敵な春を迎えましょう！\n天王森泉公園\n自然豊かな泉区の「緑」と歴史を体感。里山の自然と湧水、そして歴史があふれる天王森泉公園を散策します。
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LOCATION:横浜市泉区\, 横浜市泉区
CATEGORIES:区主催・地域イベント
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SUMMARY:第4回自然と人間との共生フォーラム 「都市生態系 ～都市に生息する生きものたち～ 」
DESCRIPTION:第4回自然と人間との共生フォーラム「都市生態系 ～都市に生息する生きものたち～」オンライン開催\n \n\n（公財）国際花と緑の博覧会記念協会、（公社）日本動物園水族館協会、（公社）日本植物園協会の3団体は、「第4回自然と人間との共生フォーラム」をオンラインにて開催します。\n\n \n\n本フォーラムは、3団体がそれぞれの専門性を生かしながら連携し、自然環境と人間社会の関係を多角的に考える取り組みです。第4回となる今回は、「都市生態系」をテーマに、都市に暮らす私たちの身近に存在する“まちの中の自然”に光を当てます。\n\n \nフォーラム趣旨\n \n\n多くの人々が暮らす都市は、一見すると生物多様性が乏しいように見えがちです。しかし実際には、公園や河川、農地、社寺林などに、多様な生きものが息づく都市特有の生態系が存在し、人々の生活や文化、産業と深く結びついています。\n\n \n\n本フォーラムでは、こうした都市における自然と人間との関わりを改めて見つめ直し、都市生態系の価値や可能性について、講演・事例紹介・ディスカッションを通じて発信します。\n\n \n開催概要\n \n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\n第4回自然と人間との共生フォーラム\n\n\nテーマ\n都市生態系 ～都市に生息する生きものたち～\n\n\n開催日時\n2026年3月10日（火）14:00～16:00\n\n\n開催方法\nオンライン開催（Zoomウェビナー）\n\n\n参加費\n無料\n\n\n主催\n（公財）国際花と緑の博覧会記念協会\n（公社）日本動物園水族館協会（JAZA）\n（公社）日本植物園協会（JABG）\n\n\n後援\n日本生態系協会、植生学会\n\n\n申込方法\nZoomウェビナー申込フォームより事前申込\n\n\n備考\n造園CPDプログラム（単位：2.0）申請中\n\n\n\n\n \nプログラム\n \n◆ 基調講演\n \n\n「都市の自然を問いなおす」\n講演者：横張 真\n（東京大学 総括プロジェクト機構 特任教授）\n\n \n◆ プレゼンテーション\n \n\n 	「ミツバチが都市（まち）の生態系を豊かにする」\n藤本 裕昭 氏\n（NPO法人 梅田ミツバチプロジェクト 副理事長）\n \n 	「動物園の森で暮らす生き物」\n先崎 優 氏\n（横浜市立金沢動物園 飼育展示係）\n \n 	「都市における社寺林の役割」\n名波 哲 氏\n（大阪公立大学附属植物園 園長）\n\n \n◆ パネルディスカッション\n \n\n登壇者：上記3名\nコーディネーター：前迫 ゆり 氏\n（奈良佐保短期大学 教授・副学長／奈良女子大学 共生科学センター 協力研究員）\n\n \n参加方法・注意事項\n \n\n本フォーラムはZoomウェビナーを利用したオンライン開催です。\n申込フォームより事前登録を行うと、視聴URLが自動返信されます。\n\n \n\n 	参加費：無料\n \n 	インターネット環境が必要です（通信料は参加者負担）\n \n 	配信の録音・録画・撮影は禁止されています\n \n 	個人情報は本事業運営以外の目的では使用されません\n\n \n\nチラシ（PDF）
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CATEGORIES:シンポジウム
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SUMMARY:地球と。咲きに行こう。1 year to go. GREEN×EXPO 2027 ドローンショー
DESCRIPTION:「地球と。咲きに行こう。1 year to go. GREEN×EXPO 2027 ドローンショー」横浜みなとみらいで開催！\n\n\n\n2027年3月19日に開幕する GREEN×EXPO 2027（２０２７年国際園芸博覧会）。その開幕1年前を記念して、横浜・みなとみらいの夜空を舞台に、特別ドローンショー「地球と。咲きに行こう。1 year to go. GREEN×EXPO 2027 ドローンショー」が開催されます。 \n\n\n\n\n\n\n\nトゥンクトゥンクとミャクミャクのコラボ\n\n\n\n公式マスコットキャラクター「トゥンクトゥンク」が、ついに夜空へ初登場。さらに、大阪・関西万博公式キャラクターの「ミャクミャク」との“光の共演”も実現します。観覧は無料です。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\nくるぞ、万博。1 year to go.スペシャルドローンショー\n\n\n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\n地球と。咲きに行こう。1 year to go. GREEN×EXPO 2027 ドローンショー supported by DRONE SHOW JAPAN\n\n\n開催日\n2026年3月5日（木）・3月12日（木） 19:00〜19:15\n\n\n会場\n臨港パーク（神奈川県横浜市西区みなとみらい1）\n\n\n観覧料\n無料\n\n\n主催\n横浜市\n\n\n共催\n公益社団法人２０２７年国際園芸博覧会協会／公益社団法人２０２５年日本国際博覧会協会\n\n\n技術協力\n株式会社ドローンショー・ジャパン\n\n\n特設サイト\nhttps://droneshow.co.jp/green_expo_ds/\n\n\n\n\n\n\n\n  \n\n\n\n※注意事項\n\n\n\n\n雨天・強風等により時間変更または中止の可能性があります。\n\n\n\n延期の場合でも19:30頃までに終了予定です。\n\n\n\n観覧エリアではBGMとともにショーを楽しめます。他エリアからは見えにくい可能性があります。\n\n\n\n\n\n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n【3/5(木)・12(木)開催】「地球と。咲きに行こう。1 year to go. GREEN×EXPO 2027 ドローンショー」が横浜みなとみらいの夜空を華やかに彩る｜PRtimes\n\n\n\n日本企業初のミャクミャクを使ったドローンショー！大阪・関西万博開幕1年前を盛り上げる「くるぞ、万博。1 year to go.スペシャルドローンショー 」5月14日開催
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LOCATION:臨港パーク\, 神奈川県横浜市西区みなとみらい1
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SUMMARY:日本橋とやま館「2027国際園芸博覧会（横浜花博）～ 富山の花と緑 ～」
DESCRIPTION:2027国際園芸博覧会（横浜花博）～ 富山の花と緑 ～\n\n\n\n富山県のアンテナショップ日本橋とやま館 交流スペースにて、2026年3月13日（金）〜3月19日（木）の7日間、「2027国際園芸博覧会（横浜花博）～ 富山の花と緑 ～」 が開催されます。 \n\n\n\nGREEN×EXPO 2027（2027年国際園芸博覧会）の概要や、富山県が出展するブースの展示内容・魅力をご紹介します。会場では、県ブースの主役となる多彩なチューリップ等を展示します。ひと足早い春の訪れとともに、本開催に「行ってみたくなる」ワクワクを感じてください。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\n2027国際園芸博覧会（横浜花博）〜 富山の花と緑 〜\n\n\n主催\n日本橋とやま館\n\n\n開催期間\n2026年3月13日（金）〜3月19日（木）10:00〜19:00 （※最終日は18:00終了）\n\n\n会場\n日本橋とやま館 交流スペース（東京都中央区日本橋室町1-2-6）
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LOCATION:日本橋とやま館\, 東京都中央区日本橋室町1-2-6 日本橋大栄ビル1F
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SUMMARY:「麦食音祭2026」40カ国が集結！万博閉幕後“初”パビリオン登場｜アフターEXPOの国際フェス
DESCRIPTION:「麦食音祭2026」40カ国が集結！万博閉幕後“初”パビリオン登場｜アフターEXPOの国際フェス\n2025年の大阪・関西万博閉幕から約半年。あの熱量を「終わり」にせず、次の未来へと引き継ぐ大型国際フェスティバルが始まります。 2026年3月13日（金）〜3月15日（日）の3日間、万博記念公園（大阪府吹田市）にて、入場無料の国際フェスティバル「麦食音祭（ばくしょくおんさい）2026 〜 アフターEXPO 〜」が開催されます。 本イベントは、万博をきっかけに生まれた国際的なつながり・文化交流を、クラフトビール・食・音楽・カルチャーと共に楽しむ“アフター万博”を象徴する企画。ドイツをはじめとする40カ国以上が参加予定で、多国籍フードや音楽、パフォーマンスを一体的に体感できるのが特徴です。    \n\nアフター万博史上最大級の規模と多文化性\n\n\n\n今回の麦食音祭は、国籍も世代も越えて楽しめる多文化フェスとして企画されており、以下の特徴を持ちます： \n\n\n\n\n参加国：40カ国以上\n\n\n\nクラフトビール×多国籍フード×カルチャー\n\n\n\n音楽・DJ・ダンス・パフォーマンスが集結\n\n\n\n大人から子どもまで楽しめる国際交流型イベント\n\n\n\n\n会場では世界各国のクラフトビール、国を象徴する料理、伝統文化や踊りなどが楽しめる予定で、「食べる万博」「聴く万博」「体感する万博」の三位一体構造になっています。 \n\n\n\n万博閉幕後“初”のパビリオンもイベント参加へ\n\n\n\n注目は、万博閉幕後では“初”となるパビリオンのイベント参加が予定されている点。 \n\n\n\n「見る万博」から「体感するアフター万博」へと移行し、万博での学びや文化交流を日常に接続する新しい試みとして期待が集まっています。 \n\n\n\n「麦食音祭」とは？\n\n\n\n麦食音祭は、クラフトビールと食、音楽、カルチャーを融合させたフェスティバルで、これまで各地で開催されてきました。今回はその枠組みを拡張し、“アフター万博”として国際性が強化された形で開催されます。 \n\n\n\n世界の食と文化、音楽のライブパフォーマンスを通じて、万博が残した国際的なネットワークを次につなげる狙いがあります。 \n\n\n\n万博記念公園で開催される理由\n\n\n\n会場となる万博記念公園は、1970年日本万博の跡地であり、現在も大阪を代表する文化・交流拠点として多くのイベントが開催される場所です。 \n\n\n\n象徴的な“太陽の塔”に見守られながら、再び“万博のその先”を描くイベントが行われるという点でも象徴性があります。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n名称\n麦食音祭2026\n\n\n開催日時\n2026年3月13日（金）～3月15日（日）\n\n\n入場料\n無料\n\n\n会場\n万博記念公園（大阪府吹田市）\n\n\nアクセス\n大阪モノレール「万博記念公園駅」\n\n\n参加規模\n40カ国以上（予定）\n\n\n主催\n麦食音祭実行委員会（西尾レントオール株式会社／株式会社Color create／FoodFes株式会社）\n\n\n公式Instagram\nhttps://www.instagram.com/bakushoku_afterexpo\n\n\n\n\n\n\n\n今後の情報更新について\n\n\n\n\n参加国\n\n\n\nアーティスト\n\n\n\nパフォーマンス内容\n\n\n\nパビリオン詳細\n\n\n\n追加コンテンツ\n\n\n\n\nなどは順次発表される予定とのこと。 \n\n\n\n情報は公式Instagramで随時更新予定です： \n\n\n\n👉 https://www.instagram.com/bakushoku_afterexpo \n\n\n\nまとめ：万博ロスに応える“アフターEXPO”の本格始動\n\n\n\n2025年の万博閉幕後、全国で“アフター万博”イベントが続いていますが、ここまでの国際規模で多文化的な催事は珍しく、まさにレガシーが日常へ定着するフェーズが始まったと言えます。 \n\n\n\n万博が生み出した文化交流が次の場所に根付いていく—— その過程を体感できる3日間になるはずです。 \n\n\n\n今後の詳細発表にも注目していきます。 \n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n万博の熱狂を再び！40カ国以上のフード・カルチャーが集結するイベント「麦食音祭2026 ～ アフターEXPO ～」｜PRtimes
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SUMMARY:【申込終了】null²公式長編記録映画「さようなら、ホモサピエンス」上映会
DESCRIPTION:【申込終了】null²公式長編記録映画「さようなら、ホモサピエンス」上映会\n\n\n\n2026年3月13日（金）、東京都現代美術館にて開催中の企画展「ミッション∞インフィニティ｜宇宙＋量子＋芸術」関連プログラムとして、null²公式長編記録映画『さようなら、ホモサピエンス』の特別上映会が実施されます。 \n\n\n\n本作は、2025年の2025年大阪・関西万博で大きな話題を呼んだシグネチャーパビリオン「null²」の全貌を追ったドキュメンタリー。 総合監修を務めたのはメディアアーティストの落合陽一。監督は森孝介、制作統括は大木彩子。多くの有識者へのインタビューを通して、null²とは何だったのか、その思想と構造を読み解きます。 \n\n\n\n上映日は、シグネチャーパビリオンnull²の“月命日”である13日。展示空間での体験と映像記録を往還しながら、万博の記憶と未来像を再考する特別な一日となります。なお、上映会の1回目と2回目には落合陽一氏も登壇します。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\nnull²公式長編記録映画「さようなら、ホモサピエンス」上映会\n\n\n日時\n2026年3月13日（金） ①10:30-12:00（開場10:00） ②13:30-15:00（開場13:00） ③16:00-17:30（開場15:30）\n\n\n登壇\n①上映後・②上映前に落合陽一氏登壇予定\n\n\n上映時間\n約90分（全回同内容）\n\n\n定員\n各回180名\n\n\n会場\n東京都現代美術館 B2F 講堂\n\n\n参加費\n当日有効の本展チケット（MOTパスポート含む）または身体障害者手帳等の提示\n\n\n申込\n事前申込制（先着順）※申込は締め切りました\n\n\n申込締切\n3月12日（木）18:00\n\n\n協賛\nブルームバーグL.P.\n\n\n協力\n一般社団法人計算機と自然\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n 
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SUMMARY:「くまのがっこう」とトゥンクトゥンクのコラボグッズ発売＆記念撮影会
DESCRIPTION:「くまのがっこう」とトゥンクトゥンクのコラボグッズ発売＆記念撮影会！【3月14日(土)】\n\n\n\n\n\n\n\n2027年に横浜で開催される GREEN×EXPO 2027（2027年国際園芸博覧会） の公式ライセンス商品として、人気絵本シリーズくまのがっこうとのコラボレーション商品が登場します。 \n\n\n\n販売開始は2026年3月14日（土）。発売初日には、主人公ジャッキーとトゥンクトゥンクによる特別グリーティングイベントも開催されます。 \n\n\n\nコラボレーションの魅力\n\n\n\n今回のコラボでは、「くまのがっこう」の主人公ジャッキーとトゥンクトゥンクが共演。絵本特有のやさしい水彩タッチで描かれたジャッキーたちが、「花と緑」に包まれたGREEN×EXPO 2027の世界を楽しむ姿がデザインされています。 2027年は「くまのがっこう」25周年のアニバーサリーイヤー。世界中で愛される物語と、横浜から発信する未来の園芸博が出会う特別なラインナップです。 \n\n\n\n商品ラインナップ（全5アイテム・20種類）\n\n\n\nアクリルアイテム／マグネット\n\n\n\n\n\n\n\n商品名\n種類\n価格（税込）\n\n\n\n\nアクリルキーホルダー\n全4種\n各935円\n\n\nアクリルマグネット\n全4種\n各880円\n\n\n\n\n\n\n\nステッカー／缶バッジ\n\n\n\n\n\n\n\n商品名\n種類\n価格（税込）\n\n\n\n\nステッカー\n全4種\n各440円\n\n\n缶バッジ\n全4種\n各440円\n\n\n缶バッジ2Pセット\n全4種\n各660円\n\n\n\n\n\n\n\n販売予定店舗\n\n\n\n\nEXPO 2027 オフィシャルストア ほか\n\n\n\n\n※店舗により取扱商品が異なる場合があります。 \n\n\n\n\nEXPO 2027 オフィシャルストア 丸善丸の内店\n\n\n\nEXPO 2027 オフィシャルストア 横浜ラクシスフロント店\n\n\n\nEXPO 2027 オフィシャルストア 丸善 横浜みなとみらい店\n\n\n\nEXPO 2027 オフィシャルストア ジュンク堂書店 三宮店\n\n\n\nEXPO 2027 オフィシャルオンラインストア\n\n\n\n\n発売記念グリーティングイベント\n\n\n\n\n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n日時\n2026年3月14日（土） ①13:00～ ②15:00～ ③17:00～（各回約20分）\n\n\n定員\n各回20組\n\n\n参加方法\nInstagram公式アカウント「expo2027_official_products」をフォローし、 応募投稿に「いいね」で応募完了（抽選制） 応援コメントで当選率UP！\n\n\n当選連絡\n3月6日（金）～3月9日（月）頃にDMで通知\n\n\n\n\n\n\n\n※開始15分前までに集合 ※撮影は1グループ1枚（カメラ持参） \n\n\n\n「くまのがっこう」とは？\n\n\n\n2002年の第1作から累計発行部数222万部を超える大人気絵本シリーズ。森の寄宿舎で暮らす12ひきのくまたちの物語は、日本のみならず海外でも出版され、多くのファンに愛されています。 \n\n\n\n2027年はシリーズ25周年。GREEN×EXPO 2027とのコラボレーションで、さらに盛り上がりが期待されます。
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