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SUMMARY:横浜春節祭2026でランタントゥンクトゥンクを
DESCRIPTION:横浜春節祭2026でランタントゥンクトゥンクを\n\n\n\n2026年1月20日（火）～3月3日（火）の期間、横浜中華街・みなとみらい・横浜駅・新横浜駅など市内各エリアにて、冬の街を華やかに彩る「横浜春節祭」が開催されています。 期間中は、龍などの春節モチーフを取り入れた大型ランタンオブジェが約60か所に設置され、商業施設や繁華街を中心にフォトジェニックな景色が広がります。 \n\n\n\n\n横浜春節祭2026　横浜春節祭2026　より\n\n\n\n\n汽車道付近にランタントゥンクトゥンクが！\n\n\n\n桜木町駅近く汽車道の近くに、トゥンクトゥンクのランタンオブジェが設置してあります。 \n\n\n\n\nランタンオブジェ：トゥンクトゥンク（E-4汽車道会場）　（2026.1.22撮影）\n\n\n\n\n夜はライトがつき映えるトゥンク（2026.1.30撮影） \n横浜各地にランタンオブジェが\n\n\n\n街中のランタンを巡ってスタンプを集めるデジタルスタンプラリーも開催中。参加者には抽選で景品が当たるチャンスもあり、横浜の街歩きやグルメと一緒に楽しめます。 \n\n\n\n\nランタンオブジェ：THE MOVEUM YOKOHAMA by TOYOTA GROUP A-16山下ふ頭会場（イマーシブミュージアム）　（2026.1.22撮影）\n\n\n\n\n\nランタンオブジェ：三面柱 B-5馬車道駅会場（2026.1.22撮影）\n\n\n\n\nマップ\n\n\n\n\n横浜春節祭2026 マップ　横浜春節祭2026　より\n\n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n横浜春節祭2026\n\n\n\n春節2026デジタルスタンプラリー | プラチナマップ
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LOCATION:汽車道\, 神奈川県横浜市中区新港２丁目９
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SUMMARY:バレンタインマルシェ「キルギスエキスポバザール」
DESCRIPTION:バレンタインマルシェ「キルギスエキスポバザール」\n\n\n\n株式会社丸井グループが展開するマルイのバレンタイン2026「～マルイの甘い誘惑～ Sweet Valentine’s Day」では、オンラインショップならびに中野マルイにてキルギスエキスポバザールが期間限定で出展します。 \n\n\n\n本催事で注目したいのは、大阪万博のキルギスパビリオンにも展示されたキルギス産チョコレート。オンラインショップは2026年1月27日（火）から、中野マルイは1月30日（金）から販売開始予定です。 \n\n\n\n\n\n\n\n万博で注目された「キルギス産チョコレート」をオンライン&中野で\n\n\n\n今回の見どころは、大阪万博キルギスパビリオンで展示された実績をもつキルギス産チョコレートが、実際に購入できる点。 伝統的なチーズや、キルギス産ナッツ、ドライフルーツなど、中央アジアならではの素材を使ったチョコレートは、ギフトにも、自分用にも印象に残る一品です。 \n\n\n\n\n\n\n\n注目商品｜クルートチーズチョコ\n\n\n\n\nクルートチーズチョコ（85g）／1\,100円（税込） \n\n　キルギスの伝統的な保存食「クルートチーズ」を使用した人気商品。 発酵・乾燥させたチーズならではのコクとほのかな塩味に、チョコレートの甘さが重なり、甘じょっぱい味わいがクセになると評判です。 万博キルギスパビリオンでの展示をきっかけに注目を集めた、“文化を味わうチョコレート”です。 \n\n\n\n\n\n開催概要（中野マルイ）\n\n\n\n\n開催期間：2026年1月30日（金）～2月15日（日）\n\n\n\n開催場所：中野マルイ 1階\n\n1月30日～2月4日：カレンダリウム1\n\n\n\n2月5日～2月15日：期間限定ショップ2 ※館内マップ（画像）で場所をご確認ください。\n\n\n\n\n\n\n※内容は予告なく変更となる場合があります。 ※数量限定のため、品切れの際はご了承ください。 ※最終日は営業時間より早く終了する場合があります。 \n\n\n\n\n\n\n\n万博の記憶を、バレンタインで味わう\n\n\n\nオンラインだけでなく、実店舗・中野マルイで直接手に取れる今回のキルギスエキスポバザール。 大阪万博で世界の食文化に触れた人も、これから知る人も、「万博キルギスパビリオンに展示されたチョコレート」を味わえる貴重な機会です。 \n\n\n\n2026年のバレンタインは、世界とつながる一粒を、中野マルイもしくはマルイオンラインショップで。 \n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\nキルギスエキスポバザール｜中野マルイ\n\n\n\nマルイ・モディ店舗詳細\n\n\n\nマルイのネット通販「マルイウェブチャネル」\n\n\n\nマルイのバレンタイン2026「～マルイの甘い誘惑～　Sweet Valentine’s Day 」開催！｜Prtimes
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LOCATION:中野マルイ\, 東京都中野区中野３丁目３４−２８
CATEGORIES:グルメ・フード
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SUMMARY:ミッション∞インフィニティ｜宇宙＋量子＋芸術
DESCRIPTION:ミッション∞インフィニティ｜宇宙＋量子＋芸術\n科学とアートが交錯する“新しい宇宙観”の展覧会、東京都現代美術館で開催** \n会期：2026年1月31日（土）～5月6日（水・振休） \n東京都現代美術館では、国際量子科学技術年（2025年）に合わせ、宇宙・量子などの最先端サイエンスとアートのコラボレーションを通して「世界の成り立ち」や「見えない世界」を考える企画展 「ミッション∞インフィニティ｜宇宙＋量子＋芸術」 を開催します。 \n本展は、2014年に同館で開催された「ミッション[宇宙×芸術]」展から約10年ぶりの系譜にあたり、国産量子コンピュータを用いた初のアート作品、宇宙研究データを可視化する映像インスタレーション、XR展示などによって、拡張する表現領域を体験的に提示します。 \n展覧会のポイント（みどころ）\n① アートが切り拓く“量子と宇宙”のフロンティア\n宇宙旅行の商用化や量子研究の発展が進むなか、科学領域と芸術領域が交わることで生まれる新しい表現を提示。2025年の大阪・関西万博で注目された「量子コンピュータアート」も展示されます。 \n② 映像インスタレーション × 科学アーカイブ\nデータ可視化・可聴化による作品やアーカイブ展示を展開。戦後〜EXPO’70前後の科学・芸術資料も紹介し、万博史の文脈にも接続。 \n\nEXPO’70が「古典コンピュータアートの黎明」なら、大阪・関西万博（2025）は「量子コンピュータアートの黎明」 \n\nという位置づけが示される点も興味深い視点です。 \n③ XR・メタバース・ゲームの体験型展示\n・メタバース空間での宇宙体験・量子現象のXR表現・宇宙から届く粒子（ミューオン／ニュートリノ）の視覚化など、体験型展示や関連トークイベントも開催。 \n参加作家・機関（一部・順不同）\n久保田晃弘＋QIQB、平川紀道、ARTSATプロジェクト、逢坂卓郎、落合陽一、江渡浩一郎＋アラレグミ、安藤英由樹＋田中成典、古澤龍、森脇裕之、片岡純也＋岩竹理恵、藤本由紀夫＋永原康史、田中ゆり＋有賀昭貴＋パヴレ・ディヌロヴィッチ、吉本英樹JAXA宇宙科学研究所、天文仮想研究所、東京藝術大学、Useless Prototyping Studio、量子芸術祭実行委員会 ほか \n展覧会の背景：科学×芸術の歴史的文脈\n本展は、過去の宇宙芸術系企画展に連なる流れの中に位置付けられます： \n過去の主な展覧会例 \n\n「SPACE ODYSSEY 宇宙の旅」（2001／水戸芸術館）\n「ミッション・フロンティアー」（2004／都写美・未来館）\n「ミッション[宇宙×芸術]」（2014／東京都現代美術館）\n「宇宙と芸術展」（2016／森美術館）\n\nさらに大阪・関西万博2025の「エンタングル・モーメント」展で示された“量子的なセンス”の重要性を継承する内容でもあります。 \n開催概要（基本情報）\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n展覧会名\nミッション∞インフィニティ｜宇宙＋量子＋芸術\n\n\n会期\n2026年1月31日（土）～5月6日（水・振休）\n\n\n会場\n東京都現代美術館 企画展示室B2F／ホワイエ 他\n\n\n休館日\n月曜（2/23、5/4は開館）、2/24\n\n\n開館時間\n10:00～18:00（入場は閉館30分前まで）\n\n\n観覧料\n一般1\,800円／大学生・専門・65歳以上1\,260円／中高生720円／小学生以下無料\n\n\n主催\n東京都現代美術館\n\n\n共催\nCG-ARTS（公益財団法人画像情報教育振興協会）\n\n\n協力\nJAXA 他\n\n\n助成\nオーストリア文化フォーラム東京\n\n\n託児サービス\n指定日あり／要予約・有料・定員制
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CATEGORIES:大阪・関西万博
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SUMMARY:GREEN×EXPO 2027開催１年前記念イベント｜ぼたんちゃんのGREENチャレンジ！～金沢区をめぐるデジタルスタンプラリー～
DESCRIPTION:GREEN×EXPO 2027開催１年前記念イベント｜ぼたんちゃんのGREENチャレンジ！～金沢区をめぐるデジタルスタンプラリー～\n\n\n\nGREEN×EXPO 2027の開催１年前を記念して、横浜市金沢区でデジタルスタンプラリーが開催されます。金沢区の「自然」「環境」「食」などをテーマにしたスポットを巡り、クイズに答えてスタンプを集めると、金沢区幸せお届け大使の「ぼたんちゃん」グッズや公式グッズが当たるチャンスも。スマートフォンひとつで気軽に参加できる、家族でも楽しめるイベントです。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\nGREEN×EXPO 2027開催１年前記念イベント ぼたんちゃんのGREENチャレンジ！ ～金沢区をめぐるデジタルスタンプラリー～\n\n\n開催期間\n2026年2月3日（火）～3月29日（日）\n\n\n参加費\n無料（交通費・通信費は自己負担）\n\n\n対象\nスマートフォンをお持ちの方\n\n\n主催\n横浜市金沢区\n\n\n形式\nデジタルスタンプラリー\n\n\n応募期限\n2026年3月29日（日）※3月30日0時以降は応募不可\n\n\n\n\n\n\n\nデジタルスタンプラリーとは？\n\n\n\nスマートフォンのカメラ機能でポスターの二次元コードを読み取り、スタンプを集めるラリー形式のイベントです。専用アプリのダウンロードは不要。ブラウザから参加でき、スタンプを集めることで賞品に応募できます。 \n\n\n\nクイズポスター掲載場所（全9か所）\n\n\n\n※各施設の開閉時間をご確認のうえ訪問してください。 \nGREEN×EXPO 2027開催１年前記念イベント｜ぼたんちゃんのGREENチャレンジ！～金沢区をめぐるデジタルスタンプラリー～　広報よこはま金沢区版３月 \n\n\n\n\n\n\n\nNo\n名称\n所在地\n\n\n\n\n1\n金沢文庫駅（西口案内掲示板）\n谷津町384\n\n\n2\n称名寺\n金沢町212-1\n\n\n3\n金沢区役所1階（GREEN×EXPO 2027 PRコーナー）\n泥亀2-9-1\n\n\n4\n金沢八景駅（改札前掲示板）\n瀬戸15-1\n\n\n5\n金沢八景権現山公園（管理休憩棟）\n瀬戸20-3\n\n\n6\n旧伊藤博文金沢別邸 庭園入口\n野島町24（野島公園内）※建物は工事中\n\n\n7\n海の公園（管理センター掲示板）\n海の公園10番\n\n\n8\n横浜・八景島シーパラダイス（客船ターミナル内）\n八景島\n\n\n9\n横浜南部市場 食の専門店街 または ブランチ横浜南部市場\n鳥浜町1-1\n\n\n\n\n\n\n\n※横浜南部市場は2か所掲出ですが、スタンプは1個のみ取得可能です。 \n\n\n\n賞品内容\n\n\n\nチャレンジ賞（スタンプ3個）\n\n\n\n\nGREEN×EXPO 2027公式グッズ（巾着）＋ぼたんちゃんグッズ 抽選100名\n\n\n\n\nコンプリート賞（スタンプ9個）\n\n\n\n\nぼたんちゃんオリジナルミニバッグ 先着30名\n\n\n\nぼたんちゃんオリジナル図書カード（3\,000円分） 抽選5名\n\n\n\n\n※3個・9個の条件を満たせば両方応募可能。 \n\n\n\n参加方法\n\n\n\n\n各スポットのポスターにあるクイズに参加\n\n\n\n正解の二次元コードをスマートフォンで読み取る\n\n\n\n画面左上の「ぼたんちゃんスタンプ」をタップ\n\n\n\nスタンプ3個または9個で応募可能
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LOCATION:横浜市金沢区\, 横浜市金沢区
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SUMMARY:第23回 カナガワビエンナーレ 国際児童画展 川崎巡回展
DESCRIPTION:第23回 カナガワビエンナーレ 国際児童画展 川崎巡回展 が開催\n\n\n\n世界中の子どもたちが描いた個性あふれる絵画作品を一堂に紹介する「第23回 カナガワビエンナーレ 国際児童画展 川崎巡回展」が、川崎市で開催されます。 本展には、世界71の国と地域、さらに神奈川県内や全国の外国人学校から集まった 10\,743点 の応募作品の中から、審査を通過した入賞作品 521点（海外390点・国内131点）が選出。そのうち約100点が川崎会場で展示されます。 \n\n\n\n子どもたちの自由な発想や色彩感覚、文化の違いが感じられる作品が並び、世界とのつながりや未来へのメッセージに触れられる展覧会です。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\n第23回 カナガワビエンナーレ 国際児童画展 川崎巡回展\n\n\n日時\n2026年2月4日（水）〜2月17日（火） 9:00〜21:00（※2月16日 休館）\n\n\n会場\n川崎市国際交流センター（神奈川県川崎市中原区木月祗園町2-2）\n\n\n入場料\n無料\n\n\n主催\n神奈川県、神奈川県立地球市民かながわプラザ（指定管理者：公益社団法人 青年海外協力協会）、川崎市国際交流センター（指定管理者：公益財団法人 川崎市国際交流協会）\n\n\n後援\n外務省、総務省、国際交流基金、国際協力機構、日本国際連合協会、日本ユネスコ協会連盟、日本YMCA同盟、日本ユニセフ協会、公益社団法人2027年国際園芸博覧会
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SUMMARY:日蘭文化交流展『Bridging Past & Future』
DESCRIPTION:【東京・芝浦】万博の感動を再び。日蘭文化交流展『Bridging Past & Future』が2月10日より開催\n\n\n\n2025年大阪・関西万博で大きな話題を呼んだ特別展が、ついに東京へやってきます。 \n\n\n\n駐日オランダ王国大使館は、2026年2月10日（火）から21日（土）まで、東京都港区のSHIBAURA HOUSEにて日蘭文化交流展『Bridging Past & Future（過去と未来のあいだに橋を）』第2回展を開催します。 \n\n\n\n万博の熱狂がつなぐ、日本とオランダの「新しい絆」\n\n\n\n本展は、2025年5月に大阪・関西万博の「ギャラリー・イースト」で公開された展示の再構成です。オランダ国王陛下と高円宮妃殿下のご臨席のもと開幕したこの特別展は、万博という一過性のイベントを超え、両国の協力関係を未来へとつなぐ重要な架け橋となります。 \n\n\n\n展示の見どころ：11のコラボレーションと伝統の再解釈\n\n\n\n会場では、日本とオランダのアーティスト、デザイナー、職人たちがタッグを組んだ11点のデザイン作品と、4つのレジデンス・プログラムが紹介されます。 \n\n\n\n\n伝統×革新： 波佐見焼、川連漆器、富士吉田の織物など、日本の伝統技術がオランダのクリエイティビティと融合。\n\n\n\n「コモングラウンド」の体現： 「文化は単独では育たない」というコンセプトのもと、知識や価値観を共有するプロセスそのものを展示。\n\n\n\n体験型の交流： 観るだけでなく、来場者自身が文化交流の担い手と感じられるような空間構成。\n\n\n\n\n江戸時代の出島から続く長い歴史を土台に、現代のクリエイターたちが生み出した「答え」を、ぜひその目で確かめてください。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\nBridging Past & Future (過去と未来のあいだに橋を) 第2回展\n\n\n会期\n2026年2月10日（火）～2月21日（土）\n\n\n会場\nSHIBAURA HOUSE（東京都港区芝浦3-15-4）\n\n\n開館時間\n11:00～19:00（※初日（2月10日）は11:00～18:00 / 最終日（2月21日）は11:00～15:00）\n\n\n入場料\n無料（詳細は公式サイトをご確認ください）\n\n\n特設サイト\nSHIBAURA HOUSE イベントページ\n\n\n\n\n\n\n\n注目イベント： 2月20日（金）19:00からは、オランダのデザイン・クラフトを日本に紹介するプロジェクト「MONO Japan」によるプレゼンテーションも予定されています。
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SUMMARY:WOODコレクション（モクコレ）2026
DESCRIPTION:国産木材の未来を拓く展示商談会「WOODコレクション（モクコレ）2026」2/12-13開催｜東京ビッグサイト\n\n\n\n国産木材の需要促進と利活用を目的とした展示商談会「WOODコレクション（モクコレ）2026」が、2026年2月12日（木）・13日（金）に東京ビッグサイトで開催されます。 2016年の初開催から10回目を迎える今回は、全国39都道府県・約320事業者が集結。建築・デザイン・暮らしに至るまで、多彩な切り口で「国産木材の可能性」を提示します。 \n\n\n\nまた、オンライン展示（1月19日〜2月27日）も実施し、リアル×オンラインのハイブリッド型で多様な関係者にアプローチ。来場登録（無料）は12月23日からスタートしました。 \n\n\n\n\n\n\n\nメインプログラムには隈研吾氏や永山祐子氏も\n\n\n\n12日（木）には、横浜園芸博（GREEN×EXPO 2027）の「テーマ館」を監修する建築家・隈研吾氏が登壇。 \n\n\n\n13日（金）には、大阪・関西万博の「ウーマンパビリオン」および「ノモの国」を設計した建築家・永山祐子氏が登壇。これらのパビリオンは横浜園芸博において、東邦レオパビリオンや屋内出展施設としてリユースする計画が進められています。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n名称\nWOODコレクション（モクコレ）2026\n\n\n会期（リアル）\n2026年2月12日(木) 10:00〜17:30 2026年2月13日(金) 10:00〜16:30\n\n\n会期（オンライン）\n2026年1月19日(月)〜2月27日(金)\n\n\n会場\n東京ビッグサイト 西1・2ホール／アトリウム\n\n\n住所\n東京都江東区有明3-11-1\n\n\n主催\n東京都、WOODコレクション実行委員会\n\n\n出展\n39都道府県・約320事業者\n\n\n形式\nリアル＋オンライン（ハイブリッド）\n\n\n入場\n無料（事前登録制）\n\n\n主な展示\n・全国39都道府県の木材製品展示 ・セミナー／トークセッション\n\n\n\n\n\n\n\n2026年のテーマ「国産木材が切り拓くミライの産業・社会・暮らし」\n\n\n\nWOODコレクションは、都市と森林をつなぎ、国産木材の新たな可能性を発信する日本最大級の木材展示会です。2016年の初開催以降、コロナ禍による中止やオンライン開催を挟みながら継続し、今回は節目となる10回目を迎えます。全国39都道府県から出展者が集まり、建築・まちづくり・暮らしにおける木の活用事例を紹介する「日本全国・木の祭典」として開催されます。 \n\n\n\n会場には、建築士・設計者・工務店・行政関係者はもちろん、木育や木のある暮らしに関心のある一般来場者まで、多様な層が来場します。最前線の木材活用トレンドや商談機会、生活提案など、幅広い視点で木材利用を捉えることができます。 \n\n\n\nさらに、リアル展とオンライン展を組み合わせたハイブリッド開催により、来場が難しい層にもリーチし、参加者の課題解決や商談機会の最大化を促進します。サステナビリティや脱炭素といった社会課題とも連動し、都市と森林の持続可能な未来を共創するプラットフォームとして機能します。 \n\n\n\n「WOODコレクション（モクコレ）2026」メインステージ 全プログラム表\n\n\n\n\n\n\n\n2月12日（木）\n\n\n\n\n\n\n\n時間\nタイトル\n登壇者\n\n\n\n\n10:00〜10:30\nオープニングセレモニー／建築コンテスト表彰式\n―\n\n\n11:00〜11:45\n木造ビルが生む「銀座」の新しい価値 —共創するコミュニティ型不動産の物語—\n髙木 秀邦（TAKAGIグループ／株式会社髙木ビル 代表取締役）\n\n\n12:00〜12:45\n子どもの育ちと木のくらし\n浅田 茂裕（埼玉大学 教育学部 教授）\n\n\n13:00〜13:45\n日本の空き家から見えた未来 —実践と気づき—\nアントン・ウォールマン（BON IMAGE／ANTON IN JAPAN モデル・俳優）\n\n\n14:00〜14:45\nこれからの都市づくり 〜地域へつながるデザインワーク〜\n隈 研吾（建築家） 佐藤 卓（株式会社TSDO 代表取締役会長）\n\n\n15:15〜16:00\n木材利用の推進とESG・インパクト投資の最新動向\n堀江 隆一（CSRデザイン環境投資顧問株式会社 代表取締役社長）\n\n\n16:15〜17:00\n「空間にCultureを織り入れる」CCCが目指す空間・体験価値づくり\n咲山 一郎（CCCグループ／カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社 代表取締役副社長）\n\n\n\n\n\n\n\n2月13日（金）\n\n\n\n\n\n\n\n時間\nタイトル\n登壇者\n\n\n\n\n10:00〜10:30\n学生コンテスト授賞式\n―\n\n\n10:45〜11:30\n「木材の宇宙利用とこれからの展望」〜宇宙から見えてきた木の新しい価値〜\n土井 隆雄（京都大学大学院 航空宇宙工学専攻／教授） 村田 功（京都大学大学院 工学研究科／教授） 渋谷 健司（住友林業 技師／マネージャー）\n\n\n11:45〜12:30\n木で整う暮らしかた 〜ウッドでウェルビーイング〜\n乙葉（女優・タレント）\n\n\n12:45〜13:30\n木造建築のコンセプトワークと都市・コミュニティ\n八木 敦司（株式会社スタジオ・クハラ・ヤギ 代表取締役／NPO法人team Timberize 理事）\n\n\n13:45〜14:30\n人とくらしを豊かにする「木の良さ」を科学する\n杉山 真樹（国立研究開発法人森林研究・整備機構 森林総合研究所 林木育種センター／研究領域長）\n\n\n14:45〜15:30\n建築というきっかけ\n永山 祐子（有限会社永山祐子建築設計 取締役）\n\n\n15:45〜16:30\n中大規模木造建築の今と未来、木造建築・現実プロセスのお話\n安達 広幸（株式会社シェルター 技術顧問）\n\n\n\n\n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\nWOODコレクション(モクコレ)2026\n\n\n\n【開催告知リリース第2弾】五感を通じて国産木材の魅力を訴求❝木材製品の展示商談会❞「WOODコレクション(モクコレ)2026」／2月12日(木)・2月13日(金)／東京ビッグサイト｜PRtimes
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LOCATION:東京ビッグサイト 西1・2ホール／アトリウム\, 東京都江東区有明3-11-1
CATEGORIES:グリーンシティ,シンポジウム
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SUMMARY:グリーン共創EXPO2026
DESCRIPTION:グリーン共創EXPO2026開催　ミャクミャク来場＆プレゼント企画も｜京都KRPで2月13–14日\n\n\n\n環境問題の解決や持続可能な未来の構築に向けて、産学公民の多様なステークホルダーが集い、最新の事例共有・議論・体験を行う「グリーン共創EXPO2026」が2026年2月13日（金）・14日（土）に京都リサーチパーク（KRP）で開催されます（オンライン配信も一部あり）。 \n\n\n\n2月14日(土)には、なんと大阪・関西万博公式キャラクターのミャクミャクが来場！さらに、万博関係者からの寄贈品をゲットできるかも？（ごみゼロアプリを使って、来場までに５日以上の清掃活動） \n\n\n\n\nグリーン共創EXPO2026 ～共創を競争しよう！～ – SDGs KYOTO TIMES　より\n\n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n名称\nグリーン共創EXPO2026 ～共創を競争しよう！～\n\n\n開催日時\n2026年2月13日（金）・14日（土）\n\n\n会場\n京都リサーチパーク（KRP）1号館4F & GOCONC\n\n\n配信\n一部オンライン配信あり\n\n\n参加対象\n大学・学生・企業・自治体・NPO・一般　ほか\n\n\n主催\nRIHNグリーンナレッジセンター（RIHN-GKC）、大学等コアリション ほか\n\n\n共催\n京都超SDGsコンソーシアム、(一社)steAm BAND、NPO法人加音西京極作業所 ほか\n\n\n協力\n京都リサーチパーク（KRP）ほか\n\n\n参加申込\nhttps://forms.gle/i3o4wMmmet1sjCcT6\n\n\n出展募集\nパネル展示・アート作品等（締切：1月20日）\n\n\n\n\n\n\n\nプログラム\n \n\n\n\n\n\nグリーン共創EXPOとは？\n\n\n\n環境問題を克服し、持続可能な社会を構築するため、様々な技術・システムの開発・変革を加速することが求められています。同時に、私たちの暮らしや価値観の変革も不可欠です。 ですが、一人ひとりが何をすればよいのか、また何かをすれば解決できるのか、理解や対話、合意が難しいのも事実・・・ そこで、環境問題を解決し、持続可能な社会にするために、産学公民が協力しあったり、地域・組織間で連携したりするなどして、共創により、創造的なアプローチを行っている事例（英知）を集め、学びあう場を創出します。 出会い、互いに学びあうことで、共創の輪が広がること、新たな共創が生まれることを目指します。 「競争」が激化する現代社会ですが、人と自然環境の未来を担う本分野は、まずは「共創」により一定の基盤を築くフェーズにあると考えています。 \n\n\n\n注目セッション①『EXPO2025グリーン共創事例をレガシーに― 資源循環・行動変容の最前線』\n\n\n\n注目セッションの１つ目は、2月13日(金)10:00〜12:00に第２会場で実施される『EXPO2025グリーン共創事例をレガシーに― 資源循環・行動変容の最前線』です。 2025年大阪・関西万博では、「持続可能性」を中核に、資源循環や行動変容を社会実装する数々の取り組みが行われました。 万博における成果や課題を振り返りながら、産学公民が連携して取り組んだ“グリーン実装”を、いかにして次世代イベントや政策へ継承（レガシー化）するかを議論します。 特に、GREEN×EXPO 2027（2027年国際園芸博覧会）への接続や、花き業界の資源循環チャレンジなど、次の展開に焦点を当てた構成が特徴です。 \n\n\n\n＜第1部：EXPO2025のレビュー＞\n\n\n\n\n\n\n\n時間帯\n登壇者・所属\n\n\n\n\n1. 万博グリーンビジョンの成果と課題\n永見 靖 氏 （公益財団法人2025年日本国際博覧会協会 持続可能性局長）\n\n\n2. 万博会場3Rステーションに関する調査結果の報告\n北井 弘 氏 （ごみ減量ネットワーク 代表）\n\n\n3. 意見交換・質疑応答\n \n\n\n\n\n\n\n\n＜第2部：産業の実践例から GREEN EXPO 2027 等への展開を考える＞\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n登壇者・所属\n\n\n\n\n1. 行動変容の主流化する試み\n調整中\n\n\n2. 花き業界の取り組み紹介 ～ 花き業界における課題と、横浜園芸博に向けた資源循環チャレンジ ～\n① well-blooming project・大阪府事業の概要 小川 典子 氏（フラワーシーン・プロデューサー／（一社）花の国日本協議会 プロモーション推進室長） ② 大阪府事業の取り組み速報（保水容器の資源循環） 関根 久仁子 氏　（花の国日本協議会／環境アドバイザー） ③ 「フローラルフォーム」の出口活用 等 宇山 浩 氏　（大阪大学大学院 教授）\n\n\n3. まとめ 意見交換・質疑応答／総括\n宇山 浩 氏（大阪大学大学院 教授）\n\n\n\n\n\n\n\n注目セッション②『給水がインフラになる日～ 万博、オフィス、大学、地域等における挑戦 ～』\n\n\n\n注目セッションの２つ目は、2月13日(金)13:00〜15:00に第２会場で実施される『給水がインフラになる日～ 万博、オフィス、大学、地域等における挑戦 ～』です。 マイボトル利用と給水スポットの整備は、プラスチック削減と行動変容を同時に実現できる施策として注目されています。大阪・関西万博での実装経験を契機に、大学・オフィス・行政・地域での取り組みが全国的に広がりつつあります。 本セッションでは、国・自治体・企業・大学・学生など、多様な担い手が事例を共有し、成功要因・課題・持続可能な運用モデルについて議論します。 \n\n\n\n\n\n\n\n項目\n登壇者・所属\n\n\n\n\n1. 国・自治体の取り組み\n・永見 靖 氏 （（公財）2025年日本国際博覧会協会 持続可能性局長） ― 万博給水の位置づけ、これまでの歴史と成功事例 ・古川 久美子 氏 （多摩市 環境部 資源循環推進課／4R推進担当 主査） ― 行政の後方支援 × 市民団体による地域実装モデル\n\n\n2. 企業・大学等の事例紹介\n・毛洲 雅博 氏 （（株）OSGコーポレーション 営業戦略室 室長） ―「命の給水」パビリオン実施報告、オフィス・スポーツ分野への展開 ・坂上 充敏 氏 （（株）サトー 国内営業本部 新市場戦略部 営業推進グループ エキスパート） × ・岩本 雄平 氏 （象印マホービン（株）生産開発本部 商品企画部 企画グループ長） ― オフィス展開・マイカップに関する事例 ・宇都宮 和磨 氏 （学校法人上智学院 ダイバーシティ・サステナビリティ推進室 室長補佐） ― 大学における学生主体・学内実装の可能性 ・安藤 優花 さん／川合 こころ さん （阪大マイボトル推進プロジェクト Carry My Bottle） ― 学生団体による取り組み\n\n\n3. 意見交換\n会場参加者からの質疑応答・コメント\n\n\n\n\n\n\n\n✧ 司会進行 関根 久仁子 氏（（株）これやこの／環境カウンセラー） ✧ ファシリテーター 花嶋 温子 氏 （大阪産業大学 建築・環境デザイン学部教授） ✧ 企画・運営 株式会社これやこの \n\n\n\nEXPO2025とのつながり & ミャクミャク登場\n\n\n\n\n2月13日（金） シンガーソングライター Yaeさん によるミニコンサートを開催。 気候変動や自然との共生をテーマに、音楽とトークで会場を盛り上げます。 \n\n2月14日（土） 大阪・関西万博公式キャラクター ミャクミャク がKRPに来場予定！ チラシにも「14日に行くよ！」と登場しており、子どもから大人まで楽しめるフォトタイムになりそうです。 \n\nアップサイクルファッションショーや、EXPO会場を彩った企画のスピンオフなど、 万博の現場から生まれた取り組みも紹介されます。 \n\n\n\n\n\n来場者へのスペシャルプレゼント\n\n\n\nグリーン共創EXPO2026では来場者向け特典も充実しています。 \n\n\n\n\n[1] バレンタインプレゼント 開催期間中はバレンタインデーにあわせ、参加者の中から各日先着で 福祉施設の美味しいお菓子（sweet heart project）をプレゼント。\n\n\n\n[2] 万博を毎日思い出せるプレゼント 万博関係者から提供された“思い出の品”など、万博にゆかりのあるプレゼントも登場予定。ごみゼロアプリを使用して、来場までに５日以上清掃活動をした方限定です。\n\n\n\n[3] 大好評「のみのいち」 レアものが並ぶ「ちきゅうん のみのいち」がKRPに出張。 世界の民族衣装や子ども服、専門書など、眠っていたお宝が新たな持ち主のもとへ旅立ちます。\n\n\n\n\n共創とサーキュラーデザインの考え方を、楽しく・お得に体験できる仕掛けになっています。 \n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n【申し込み開始】グリーン共創EXPO2026 ～共創を競争しよう！～ – SDGs KYOTO TIMES
URL:https://futureearth.jp/event/green-co-creation-expo-2026/
LOCATION:京都リサーチパーク（KRP）1号館4F & GOCONC
CATEGORIES:シンポジウム,ミャクミャク,大阪・関西万博
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SUMMARY:GREEN×EXPO 2027 企業向け説明会
DESCRIPTION:GREEN×EXPO 2027 企業向け説明会\n \n\n2027年3月に横浜で開催される 「GREEN×EXPO 2027（2027年国際園芸博覧会）」 に向けて、企業向け説明会が2026年2月13日（金）に開催されます。\n本説明会は、国土交通省・農林水産省・（公社）2027年国際園芸博覧会協会の主催により実施され、民間企業に対して博覧会の最新状況や参画方法、協賛制度などが紹介されます。\n\n \n\n首都圏での万博開催は実に42年ぶり、1都3県では初の開催となる国際園芸博覧会。花や緑、食と農、さらには脱炭素や環境技術など、日本の強みを世界へ発信する重要な舞台として期待が高まっています。\n\n \n開催概要\n \n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\nGREEN×EXPO 2027 企業向け説明会\n\n\n主催\n国土交通省、農林水産省、（公社）2027年国際園芸博覧会協会\n\n\n日時\n2026年2月13日（金）13:30〜（約1時間30分）\n\n\n会場\n中央合同庁舎3号館 10階 共用会議室（東京都千代田区霞が関2-1-3）\n\n\n対象\n民間企業関係者\n\n\n参加費\n無料\n\n\n申込締切\n令和8年2月6日（金）\n\n\n申込方法\n専用フォームより事前申込（https://forms.office.com/r/yKCdtrUMip）\n\n\n\n\n \nプログラム内容（予定）\n \n\n 	開会\n \n 	趣旨説明\n \n 	GREEN×EXPO 2027 の概要・最新状況\n \n 	協賛制度および参画メニュー紹介\n \n 	参画企業による事例紹介\n \n 	質疑応答・意見交換\n \n 	閉会\n\n\n\n \n\nプレスリリース(PDF : 692KB)
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LOCATION:中央合同庁舎3号館10階共用会議室\, 東京都千代田区霞が関2ｰ1ｰ3
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