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SUMMARY:横浜春節祭2026でランタントゥンクトゥンクを
DESCRIPTION:横浜春節祭2026でランタントゥンクトゥンクを\n\n\n\n2026年1月20日（火）～3月3日（火）の期間、横浜中華街・みなとみらい・横浜駅・新横浜駅など市内各エリアにて、冬の街を華やかに彩る「横浜春節祭」が開催されています。 期間中は、龍などの春節モチーフを取り入れた大型ランタンオブジェが約60か所に設置され、商業施設や繁華街を中心にフォトジェニックな景色が広がります。 \n\n\n\n\n横浜春節祭2026　横浜春節祭2026　より\n\n\n\n\n汽車道付近にランタントゥンクトゥンクが！\n\n\n\n桜木町駅近く汽車道の近くに、トゥンクトゥンクのランタンオブジェが設置してあります。 \n\n\n\n\nランタンオブジェ：トゥンクトゥンク（E-4汽車道会場）　（2026.1.22撮影）\n\n\n\n\n夜はライトがつき映えるトゥンク（2026.1.30撮影） \n横浜各地にランタンオブジェが\n\n\n\n街中のランタンを巡ってスタンプを集めるデジタルスタンプラリーも開催中。参加者には抽選で景品が当たるチャンスもあり、横浜の街歩きやグルメと一緒に楽しめます。 \n\n\n\n\nランタンオブジェ：THE MOVEUM YOKOHAMA by TOYOTA GROUP A-16山下ふ頭会場（イマーシブミュージアム）　（2026.1.22撮影）\n\n\n\n\n\nランタンオブジェ：三面柱 B-5馬車道駅会場（2026.1.22撮影）\n\n\n\n\nマップ\n\n\n\n\n横浜春節祭2026 マップ　横浜春節祭2026　より\n\n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n横浜春節祭2026\n\n\n\n春節2026デジタルスタンプラリー | プラチナマップ
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SUMMARY:ミッション∞インフィニティ｜宇宙＋量子＋芸術
DESCRIPTION:ミッション∞インフィニティ｜宇宙＋量子＋芸術\n科学とアートが交錯する“新しい宇宙観”の展覧会、東京都現代美術館で開催** \n会期：2026年1月31日（土）～5月6日（水・振休） \n東京都現代美術館では、国際量子科学技術年（2025年）に合わせ、宇宙・量子などの最先端サイエンスとアートのコラボレーションを通して「世界の成り立ち」や「見えない世界」を考える企画展 「ミッション∞インフィニティ｜宇宙＋量子＋芸術」 を開催します。 \n本展は、2014年に同館で開催された「ミッション[宇宙×芸術]」展から約10年ぶりの系譜にあたり、国産量子コンピュータを用いた初のアート作品、宇宙研究データを可視化する映像インスタレーション、XR展示などによって、拡張する表現領域を体験的に提示します。 \n展覧会のポイント（みどころ）\n① アートが切り拓く“量子と宇宙”のフロンティア\n宇宙旅行の商用化や量子研究の発展が進むなか、科学領域と芸術領域が交わることで生まれる新しい表現を提示。2025年の大阪・関西万博で注目された「量子コンピュータアート」も展示されます。 \n② 映像インスタレーション × 科学アーカイブ\nデータ可視化・可聴化による作品やアーカイブ展示を展開。戦後〜EXPO’70前後の科学・芸術資料も紹介し、万博史の文脈にも接続。 \n\nEXPO’70が「古典コンピュータアートの黎明」なら、大阪・関西万博（2025）は「量子コンピュータアートの黎明」 \n\nという位置づけが示される点も興味深い視点です。 \n③ XR・メタバース・ゲームの体験型展示\n・メタバース空間での宇宙体験・量子現象のXR表現・宇宙から届く粒子（ミューオン／ニュートリノ）の視覚化など、体験型展示や関連トークイベントも開催。 \n参加作家・機関（一部・順不同）\n久保田晃弘＋QIQB、平川紀道、ARTSATプロジェクト、逢坂卓郎、落合陽一、江渡浩一郎＋アラレグミ、安藤英由樹＋田中成典、古澤龍、森脇裕之、片岡純也＋岩竹理恵、藤本由紀夫＋永原康史、田中ゆり＋有賀昭貴＋パヴレ・ディヌロヴィッチ、吉本英樹JAXA宇宙科学研究所、天文仮想研究所、東京藝術大学、Useless Prototyping Studio、量子芸術祭実行委員会 ほか \n展覧会の背景：科学×芸術の歴史的文脈\n本展は、過去の宇宙芸術系企画展に連なる流れの中に位置付けられます： \n過去の主な展覧会例 \n\n「SPACE ODYSSEY 宇宙の旅」（2001／水戸芸術館）\n「ミッション・フロンティアー」（2004／都写美・未来館）\n「ミッション[宇宙×芸術]」（2014／東京都現代美術館）\n「宇宙と芸術展」（2016／森美術館）\n\nさらに大阪・関西万博2025の「エンタングル・モーメント」展で示された“量子的なセンス”の重要性を継承する内容でもあります。 \n開催概要（基本情報）\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n展覧会名\nミッション∞インフィニティ｜宇宙＋量子＋芸術\n\n\n会期\n2026年1月31日（土）～5月6日（水・振休）\n\n\n会場\n東京都現代美術館 企画展示室B2F／ホワイエ 他\n\n\n休館日\n月曜（2/23、5/4は開館）、2/24\n\n\n開館時間\n10:00～18:00（入場は閉館30分前まで）\n\n\n観覧料\n一般1\,800円／大学生・専門・65歳以上1\,260円／中高生720円／小学生以下無料\n\n\n主催\n東京都現代美術館\n\n\n共催\nCG-ARTS（公益財団法人画像情報教育振興協会）\n\n\n協力\nJAXA 他\n\n\n助成\nオーストリア文化フォーラム東京\n\n\n託児サービス\n指定日あり／要予約・有料・定員制
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CATEGORIES:大阪・関西万博
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SUMMARY:GREEN×EXPO 2027開催１年前記念イベント｜ぼたんちゃんのGREENチャレンジ！～金沢区をめぐるデジタルスタンプラリー～
DESCRIPTION:GREEN×EXPO 2027開催１年前記念イベント｜ぼたんちゃんのGREENチャレンジ！～金沢区をめぐるデジタルスタンプラリー～\n\n\n\nGREEN×EXPO 2027の開催１年前を記念して、横浜市金沢区でデジタルスタンプラリーが開催されます。金沢区の「自然」「環境」「食」などをテーマにしたスポットを巡り、クイズに答えてスタンプを集めると、金沢区幸せお届け大使の「ぼたんちゃん」グッズや公式グッズが当たるチャンスも。スマートフォンひとつで気軽に参加できる、家族でも楽しめるイベントです。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\nGREEN×EXPO 2027開催１年前記念イベント ぼたんちゃんのGREENチャレンジ！ ～金沢区をめぐるデジタルスタンプラリー～\n\n\n開催期間\n2026年2月3日（火）～3月29日（日）\n\n\n参加費\n無料（交通費・通信費は自己負担）\n\n\n対象\nスマートフォンをお持ちの方\n\n\n主催\n横浜市金沢区\n\n\n形式\nデジタルスタンプラリー\n\n\n応募期限\n2026年3月29日（日）※3月30日0時以降は応募不可\n\n\n\n\n\n\n\nデジタルスタンプラリーとは？\n\n\n\nスマートフォンのカメラ機能でポスターの二次元コードを読み取り、スタンプを集めるラリー形式のイベントです。専用アプリのダウンロードは不要。ブラウザから参加でき、スタンプを集めることで賞品に応募できます。 \n\n\n\nクイズポスター掲載場所（全9か所）\n\n\n\n※各施設の開閉時間をご確認のうえ訪問してください。 \nGREEN×EXPO 2027開催１年前記念イベント｜ぼたんちゃんのGREENチャレンジ！～金沢区をめぐるデジタルスタンプラリー～　広報よこはま金沢区版３月 \n\n\n\n\n\n\n\nNo\n名称\n所在地\n\n\n\n\n1\n金沢文庫駅（西口案内掲示板）\n谷津町384\n\n\n2\n称名寺\n金沢町212-1\n\n\n3\n金沢区役所1階（GREEN×EXPO 2027 PRコーナー）\n泥亀2-9-1\n\n\n4\n金沢八景駅（改札前掲示板）\n瀬戸15-1\n\n\n5\n金沢八景権現山公園（管理休憩棟）\n瀬戸20-3\n\n\n6\n旧伊藤博文金沢別邸 庭園入口\n野島町24（野島公園内）※建物は工事中\n\n\n7\n海の公園（管理センター掲示板）\n海の公園10番\n\n\n8\n横浜・八景島シーパラダイス（客船ターミナル内）\n八景島\n\n\n9\n横浜南部市場 食の専門店街 または ブランチ横浜南部市場\n鳥浜町1-1\n\n\n\n\n\n\n\n※横浜南部市場は2か所掲出ですが、スタンプは1個のみ取得可能です。 \n\n\n\n賞品内容\n\n\n\nチャレンジ賞（スタンプ3個）\n\n\n\n\nGREEN×EXPO 2027公式グッズ（巾着）＋ぼたんちゃんグッズ 抽選100名\n\n\n\n\nコンプリート賞（スタンプ9個）\n\n\n\n\nぼたんちゃんオリジナルミニバッグ 先着30名\n\n\n\nぼたんちゃんオリジナル図書カード（3\,000円分） 抽選5名\n\n\n\n\n※3個・9個の条件を満たせば両方応募可能。 \n\n\n\n参加方法\n\n\n\n\n各スポットのポスターにあるクイズに参加\n\n\n\n正解の二次元コードをスマートフォンで読み取る\n\n\n\n画面左上の「ぼたんちゃんスタンプ」をタップ\n\n\n\nスタンプ3個または9個で応募可能
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SUMMARY:花やみどりを感じる展示 ～全国都市緑化かわさきフェアと2027年国際園芸博覧会～
DESCRIPTION:全国都市緑化かわさきフェアと2027年国際園芸博覧会\n\n\n\n川崎市は「花やみどりを感じる展示 ～全国都市緑化かわさきフェアと 2027 年国際園芸博覧会～」を、2026年2月16日（月）〜3月22日（日）に開催いたします。 \n\n\n\n2024年秋・2025年春に開催された「全国都市緑化かわさきフェア」の感動を振り返るとともに、2027年に横浜で開催される「国際園芸博覧会」への期待を込めた、川崎駅周辺を彩る期間限定の特別企画です。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n駅の通路や地下街など、日常の導線が「花とみどり」のアート空間に変わります。 \n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\n花やみどりを感じる展示 ～全国都市緑化かわさきフェアと 2027 年国際園芸博覧会～\n\n\n主催\n川崎市\n\n\n展示期間\n2026年2月16日（月）～3月22日（日） ※「押し花作品展示」のみ3月13日（金）～3月27日（金）9:00まで\n\n\n展示場所\n川崎駅中央通路、北口自由通路、川崎アゼリア\n\n\n\n\n\n\n\n展示内容の詳細\n\n\n\n1. パネル展示・壁面装飾（川崎駅通路）\n\n\n\n\nパネル展示： 中央通路（ラゾーナ側）にて、これまでの取り組みを紹介。\n\n\n\n壁面装飾： 北口自由通路の階段踊り場付近を、精巧なアーティフィシャルフラワー（造花）で華やかに彩ります。\n\n\n\n動画放映： 北口自由通路のLEDビジョンにて、かわさきフェアの軌跡をたどる15秒の映像を放映。\n\n\n\n\n\n\n\n\n2. 世界的な作家による「押し花作品」展示\n\n\n\n\n場所： 川崎アゼリア（市役所通り側・市広報コーナー）\n\n\n\n内容： 世界的な押し花作家・杉野宣雄氏が、かわさきフェアの富士見公園会場で咲いていた花を使用して制作した貴重な作品です。川崎市に寄贈されたこの美しいアートを、期間限定で公開します。
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SUMMARY:「みゃくみゃくとつなぐ展 ～万博とひらく未来～」｜日本科学未来館
DESCRIPTION:「みゃくみゃくとつなぐ展 ～万博とひらく未来～」日本科学未来館で開催\n\n\n\n2025年の大阪・関西万博で生まれた技術・デザイン・建築の挑戦を、次の時代へと“脈々（みゃくみゃく）”とつないでいく――。 東京・お台場の日本科学未来館では、アフター万博企画の第一弾として 「みゃくみゃくとつなぐ展 ～万博とひらく未来～」 を2026年2月18日（水）から開催します。 \n\n\n\n本展は、大阪・関西万博のテーマであった「未来社会の実験場」を振り返り、その成果を“展示”として再編集する試みです。未来の食、医療、ロボット技術、そしてデザインシステムや建築思想まで、万博が生み出した多面的な価値を体験できます。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nタイトル\nみゃくみゃくとつなぐ展 ～万博とひらく未来～\n\n\n会期\n2026年2月18日（水）～4月13日（月）\n\n\n会場\n日本科学未来館 1階 シンボルゾーン\n\n\n開館時間\n10:00～17:00 ※初日2/18のみ13:00開始\n\n\n入館料\n無料（常設展・ドームシアターは別料金）\n\n\n主催\n日本科学未来館\n\n\n後援\n公益社団法人2025年日本国際博覧会協会\n\n\nクリエイティブ／アートディレクション\n引地耕太（VISIONs）\n\n\n協力\n株式会社ワントゥーテン、一般社団法人COMMONs\n\n\n\n\n\n\n\n見どころ①未来の食・ヘルスケア・ロボット ― 万博の実物展示が東京初公開\n\n\n\n大阪・関西万博で大きな話題となった先端科学技術の「実物」が、東京で初めてまとまって公開されます。 \n\n\n\n主な展示内容\n\n\n\n\n家庭で作る霜降り肉（東京初公開） 和牛細胞を培養し、3Dバイオプリントで作製された培養肉。食料問題や持続可能な食文化を問いかけます。\n\n\n\niPS細胞による心筋シート 心臓病治療の最前線。拍動する細胞のつながりから、生命のダイナミズムを体感できます。\n\n\n\nミライ人間洗濯機 1970年大阪万博の「人間洗濯機」を現代技術で再解釈。※入浴体験はなし。\n\n\n\n自律型ナビゲーションロボット「AIスーツケース」 視覚障害者の移動支援を目指すロボット。万博での実証実験の成果を引き継ぎ、社会実装へ向けた開発が続いています。\n\n\n\n\n“未来はもう始まっている”ことを、実物の質量と存在感で感じられるセクションです \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n見どころ②みんなが関わりたくなるデザイン ― “こみゃく”と共創の力\n\n\n\n大阪・関西万博を象徴する現象のひとつが、市民による二次創作「こみゃく」の爆発的な広がりでした。 その背景にあったのが、「開かれたデザイン」を掲げた万博のデザインシステムです。 \n\n\n\n本展では、 \n\n\n\n\n万博デザインシステムのプロポーザル資料\n\n\n\n年表で振り返る制作プロセス\n\n\n\n市民が生み出した“こみゃく”展示\n\n\n\n会場を包んだサウンドスケープの再現\n\n\n\n\nなどを通して、「参加と共創をうながすデザイン」の仕組みを解き明かします。 トップダウンではなく、ボトムアップで社会を動かすデザインの可能性を体感できる貴重な機会です。 \n\n\n\n\n大阪・関西万博の成果を未来へ「みゃくみゃくとつなぐ展」を開催｜PRtimesより\n\n\n\n\n見どころ③建築の挑戦 ― 大屋根リングと若手建築家たち\n\n\n\n万博の象徴建築「大屋根リング」の設計思想を映像で紹介するとともに、若手建築家による実験的な施設建築にも光を当てます。 \n\n\n\n紹介予定の建築作品\n\n\n\n\n休憩所2「Time-scape Pavilion」（工藤浩平）\n\n\n\nトイレ3「レスポンシブ・ストラクチャー」（小俣裕亮）\n\n\n\nトイレ5「積み木のような建築」（米澤隆）\n\n\n\n\n石材によるコスト再考、空気膜構造の再解釈、会期後活用を見据えた設計思想など、万博が“建築の実験場”でもあったことが浮かび上がります。 \n\n\n\n\n大阪・関西万博の成果を未来へ「みゃくみゃくとつなぐ展」を開催｜PRtimesより\n\n\n\n\n \n未来館のミュージアムショップに2025大阪・関西万博公式ライセンス商品が登場！\n \n\n\n\n\nラインナップ\nプリントクッキー、バルーン、クリアファイル・付箋等文具、御守り、巾着など※商品によっては品切れとなる場合がございます。あらかじめご了承ください。\n\n\n販売開始日\n2026年2月18日（水）10:00～\n\n\n販売場所\n1Fミュージアムショップ\n\n\n\n\n \n  \n\n  \n万博は終わらない。「アフター万博」という次のフェーズへ\n\n\n\n「みゃくみゃくとつなぐ展」は、単なる回顧展ではありません。 技術・デザイン・建築という3つの視点から、万博が社会に残した“問い”を次世代へ渡す試みです。 \n\n\n\n大阪で生まれた実験が、東京で再び芽吹き、そして各地へ広がっていく――。 万博のレガシーを体感できる、まさに“アフター万博”の出発点となる展覧会といえるでしょう。 \n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\nみゃくみゃくとつなぐ展 ～万博とひらく未来～\n\n\n\n大阪・関西万博の成果を未来へ「みゃくみゃくとつなぐ展」を開催｜PRtimes
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LOCATION:日本科学未来館\, 東京都江東区青海２丁目３−６
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SUMMARY:パブリック・アート展「神秘の森」
DESCRIPTION:東京駅前で体験するサステナブルなパブリック・アート｜廃棄物アート展「神秘の森」2月21日より開催\n \n\n東京駅前・八重洲で、廃棄物から生まれた“森”を歩く体験型アート展が開催されます。株式会社ACTA PLUSが手がけるパブリック・アート展 「神秘の森」 は、役目を終えた素材を用いて構築される回遊型インスタレーション。都市の中心に現れる“森”の中を巡りながら、循環・消費・未来の暮らし方を来場者一人ひとりに問いかけます。\n\n \n\n江戸時代、資源を無駄にしない循環文化が根付いていた東京。かつての価値観と現代の大量消費社会を重ね合わせ、「正しさを強要するのではなく、憧れとして選び取られるサステナビリティ」を提示する試みです。\n\n \n開催概要\n \n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\nパブリック・アート展「神秘の森」\n\n\n会期\n2026年2月21日（土）〜3月5日（木）\n\n\n会場\n東京ミッドタウン八重洲 1F ガレリア\n\n\n主催\n株式会社ACTA PLUS\n\n\n共催\n（一社）八重洲二丁目北地区エリアマネジメント\n\n\n後援\n文部科学省、東京都（申請中）、中小企業庁（申請中）\n\n\n協賛\n三井不動産 ほか\n\n\n協力\nクレー株式会社\n\n\n入場\n無料（予定）
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SUMMARY:「空飛ぶクルマ」初の都内デモフライト｜東京ビッグサイト
DESCRIPTION:東京ビッグサイトで「空飛ぶクルマ」初の都内デモフライト\n\n\n\nSkyDrive × 東京都 × 三菱地所 × 兼松が連携、旅客ターミナル体験モニターも募集\n\n\n\n株式会社SkyDriveは、東京都、三菱地所株式会社、兼松株式会社と連携し、2026年2月24日（火）〜28日（土）の5日間、東京ビッグサイト東棟屋外臨時駐車場にて「空飛ぶクルマ」のデモフライトを実施します。都内での実機デモフライトは今回が初となり、一般見学も可能な注目の実証イベントです。 \n\n\n\nあわせて、顔認証チェックインや保安検査など、空飛ぶクルマ時代の搭乗プロセスを体験できる旅客ターミナル体験モニターの募集も行われます。未来の都市交通を体感できる、非常に貴重な機会となりそうです。  \n\n\n\nデモフライト概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n実施期間\n2026年2月24日（火）〜2月28日（土）\n\n\n飛行時間\n① 9:30頃　② 12:05頃（各日2回予定）\n\n\n会場\n東京ビッグサイト 東棟屋外臨時駐車場（東京都江東区有明3-11-1）\n\n\n観覧\n無料・予約不要\n\n\n使用機体\nSKYDRIVE（SkyDrive式 SD-05型）\n\n\n操縦方式\n自動制御＋リモート操縦（無人）\n\n\n\n\n\n\n\n見どころ\n\n\n\n\n駐車場敷地内〜海上を周回する飛行ルートを計画\n\n\n\n最終日（2月28日）は、2回目飛行後に機体へ接近しての写真撮影が可能\n\n\n\n大阪・関西万博で公開フライトを行った機体と同型機を使用\n\n\n\n\n※天候や安全判断により中止・時間変更の可能性あり。 \n\n\n\n体験モニター募集（旅客ターミナル検証）\n\n\n\n空飛ぶクルマの社会実装に向け、搭乗前の一連の動線を体験するモニターを募集します。 実際の搭乗はできませんが、チェックイン〜保安検査〜搭乗ゲートまでの未来型フローを体験できます。 \n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n実施日\n2026年2月24日（火）・25日（水）\n\n\n体験時間\n各日5枠（各30分）13:00〜16:30\n\n\n募集人数\n各枠10名（合計100名）\n\n\n参加費\n無料・事前申込制（先着順）https://tokyodemonstration-airmobility.peatix.com\n\n\n対象\n成人（未成年は保護者同伴）\n\n\n主な体験\n顔認証チェックイン、保安検査、安全ビデオ視聴、搭乗ゲート体験\n\n\n\n\n\n\n\n注意点\n\n\n\n\n事前に顔写真登録やアンケート協力が必要\n\n\n\n機体への搭乗は不可\n\n\n\n体験後、オペレーションルーム見学の機会あり\n\n\n\n\n旅客ターミナル見学・オペレーションルーム公開\n\n\n\nモニター参加者以外も、期間中はターミナル施設の外観・一部内観を見学可能です。 \n\n\n\nターミナル見学可能時間\n\n\n\n\n8:30〜17:30（※一部時間帯は見学不可日あり）\n\n\n\n\nオペレーションルーム公開\n\n\n\n\n2月26日（木）13:00〜14:00\n\n\n\n2月27日（金）13:00〜14:00 ※撮影・機器接触は禁止\n\n   \n \n旅客ターミナル見学・公開スケジュール（一覧表）\n\n\n \n\n\n\n\n日付\nターミナル内見学不可時間\nオペレーションルーム公開\n備考\n\n\n\n\n2月24日（火）\n08:30～10:3013:00～16:30\n―\n―\n\n\n2月25日（水）\n08:30～12:3013:00～16:30\n―\n―\n\n\n2月26日（木）\n―\n13:00～14:00\n写真撮影・機器への接触不可\n\n\n2月27日（金）\n―\n13:00～14:00\n写真撮影・機器への接触不可\n\n\n2月28日（土）\n08:30～13:30\n―\n―\n\n\n\n\n \n関連リンク\nSkyDrive、東京都、三菱地所、兼松と連携し、東京ビッグサイトにて「空飛ぶクルマ」のデモフライトを実施｜PRtimes
URL:https://futureearth.jp/event/skydrive-flyingcar-demo-tokyobigsite-202602/
LOCATION:東京ビッグサイト 東棟屋外臨時駐車場\, 東京都江東区有明3-11-1
CATEGORIES:大阪・関西万博
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SUMMARY:〜BEYOND THE HARVEST〜 横浜農業を「カルチャー」へアップデート 若者×農家でつくる、次世代の『特産品』開発ラボ
DESCRIPTION:〜BEYOND THE HARVEST〜\n横浜農業を「カルチャー」へアップデート\n若者×農家でつくる、次世代の『特産品』開発ラボ \n気候変動を背景に、横浜の農業はいま大きな転換期を迎えています。マンゴーやゴーヤ、レモンなど、環境変化に適応した新たな作物に挑戦する若手農家の取り組みを起点に、横浜の農業を「カルチャー」として再編集する共創ワークショップを開催します。 \n本イベントでは、実だけでなく通常は廃棄されてしまう枝葉などの「素材」にも注目。食・日用品・デザイン・体験・サービスなど、多様な切り口から横浜の新しい特産品・魅力づくりを探ります。 \n2027年に開催される GREEN×EXPO 2027 を見据え、「見る側」ではなく「つくる側」として関わりたい方の参加をお待ちしています。 \n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\n〜BEYOND THE HARVEST〜 横浜農業を「カルチャー」へアップデート 若者×農家でつくる、次世代の『特産品』開発ラボ\n\n\n開催日\n2026年2月26日（木）\n\n\n時間\n14:00〜17:00\n\n\n会場\nJA横浜 都筑中川支店 研修室\n\n\n住所\n〒224-0003 横浜市都筑区中川中央1-26-6\n\n\nアクセス\n横浜市営地下鉄 センター北駅より徒歩1分\n\n\n定員\n20名\n\n\n参加費\n無料\n\n\n申込締切\n2026年2月23日（月）24:00\n\n\n主催\nヨコハマ未来創造会議、JA横浜\n\n\n運営\n株式会社ロフトワーク\n\n\n備考\n申込多数の場合は抽選となる可能性があります。 記録用に撮影を行い、後日Web等に掲載される場合があります。\n\n\n\n\n\n\n 
URL:https://futureearth.jp/event/beyond-the-harvest-yokohama-agriculture-culture-lab/
LOCATION:JA横浜 都筑中川支店 研修室\, 神奈川県横浜市都筑区中川中央１丁目２６−６
CATEGORIES:共創・連携,花き園芸・造園・農関連
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