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SUMMARY:ミッション∞インフィニティ｜宇宙＋量子＋芸術
DESCRIPTION:ミッション∞インフィニティ｜宇宙＋量子＋芸術\n科学とアートが交錯する“新しい宇宙観”の展覧会、東京都現代美術館で開催** \n会期：2026年1月31日（土）～5月6日（水・振休） \n東京都現代美術館では、国際量子科学技術年（2025年）に合わせ、宇宙・量子などの最先端サイエンスとアートのコラボレーションを通して「世界の成り立ち」や「見えない世界」を考える企画展 「ミッション∞インフィニティ｜宇宙＋量子＋芸術」 を開催します。 \n本展は、2014年に同館で開催された「ミッション[宇宙×芸術]」展から約10年ぶりの系譜にあたり、国産量子コンピュータを用いた初のアート作品、宇宙研究データを可視化する映像インスタレーション、XR展示などによって、拡張する表現領域を体験的に提示します。 \n展覧会のポイント（みどころ）\n① アートが切り拓く“量子と宇宙”のフロンティア\n宇宙旅行の商用化や量子研究の発展が進むなか、科学領域と芸術領域が交わることで生まれる新しい表現を提示。2025年の大阪・関西万博で注目された「量子コンピュータアート」も展示されます。 \n② 映像インスタレーション × 科学アーカイブ\nデータ可視化・可聴化による作品やアーカイブ展示を展開。戦後〜EXPO’70前後の科学・芸術資料も紹介し、万博史の文脈にも接続。 \n\nEXPO’70が「古典コンピュータアートの黎明」なら、大阪・関西万博（2025）は「量子コンピュータアートの黎明」 \n\nという位置づけが示される点も興味深い視点です。 \n③ XR・メタバース・ゲームの体験型展示\n・メタバース空間での宇宙体験・量子現象のXR表現・宇宙から届く粒子（ミューオン／ニュートリノ）の視覚化など、体験型展示や関連トークイベントも開催。 \n参加作家・機関（一部・順不同）\n久保田晃弘＋QIQB、平川紀道、ARTSATプロジェクト、逢坂卓郎、落合陽一、江渡浩一郎＋アラレグミ、安藤英由樹＋田中成典、古澤龍、森脇裕之、片岡純也＋岩竹理恵、藤本由紀夫＋永原康史、田中ゆり＋有賀昭貴＋パヴレ・ディヌロヴィッチ、吉本英樹JAXA宇宙科学研究所、天文仮想研究所、東京藝術大学、Useless Prototyping Studio、量子芸術祭実行委員会 ほか \n展覧会の背景：科学×芸術の歴史的文脈\n本展は、過去の宇宙芸術系企画展に連なる流れの中に位置付けられます： \n過去の主な展覧会例 \n\n「SPACE ODYSSEY 宇宙の旅」（2001／水戸芸術館）\n「ミッション・フロンティアー」（2004／都写美・未来館）\n「ミッション[宇宙×芸術]」（2014／東京都現代美術館）\n「宇宙と芸術展」（2016／森美術館）\n\nさらに大阪・関西万博2025の「エンタングル・モーメント」展で示された“量子的なセンス”の重要性を継承する内容でもあります。 \n開催概要（基本情報）\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n展覧会名\nミッション∞インフィニティ｜宇宙＋量子＋芸術\n\n\n会期\n2026年1月31日（土）～5月6日（水・振休）\n\n\n会場\n東京都現代美術館 企画展示室B2F／ホワイエ 他\n\n\n休館日\n月曜（2/23、5/4は開館）、2/24\n\n\n開館時間\n10:00～18:00（入場は閉館30分前まで）\n\n\n観覧料\n一般1\,800円／大学生・専門・65歳以上1\,260円／中高生720円／小学生以下無料\n\n\n主催\n東京都現代美術館\n\n\n共催\nCG-ARTS（公益財団法人画像情報教育振興協会）\n\n\n協力\nJAXA 他\n\n\n助成\nオーストリア文化フォーラム東京\n\n\n託児サービス\n指定日あり／要予約・有料・定員制
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LOCATION:東京都現代美術館\, 東京都江東区三好4-1-1
CATEGORIES:大阪・関西万博
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SUMMARY:GREEN×EXPO 2027開催１年前記念イベント｜ぼたんちゃんのGREENチャレンジ！～金沢区をめぐるデジタルスタンプラリー～
DESCRIPTION:GREEN×EXPO 2027開催１年前記念イベント｜ぼたんちゃんのGREENチャレンジ！～金沢区をめぐるデジタルスタンプラリー～\n\n\n\nGREEN×EXPO 2027の開催１年前を記念して、横浜市金沢区でデジタルスタンプラリーが開催されます。金沢区の「自然」「環境」「食」などをテーマにしたスポットを巡り、クイズに答えてスタンプを集めると、金沢区幸せお届け大使の「ぼたんちゃん」グッズや公式グッズが当たるチャンスも。スマートフォンひとつで気軽に参加できる、家族でも楽しめるイベントです。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\nGREEN×EXPO 2027開催１年前記念イベント ぼたんちゃんのGREENチャレンジ！ ～金沢区をめぐるデジタルスタンプラリー～\n\n\n開催期間\n2026年2月3日（火）～3月29日（日）\n\n\n参加費\n無料（交通費・通信費は自己負担）\n\n\n対象\nスマートフォンをお持ちの方\n\n\n主催\n横浜市金沢区\n\n\n形式\nデジタルスタンプラリー\n\n\n応募期限\n2026年3月29日（日）※3月30日0時以降は応募不可\n\n\n\n\n\n\n\nデジタルスタンプラリーとは？\n\n\n\nスマートフォンのカメラ機能でポスターの二次元コードを読み取り、スタンプを集めるラリー形式のイベントです。専用アプリのダウンロードは不要。ブラウザから参加でき、スタンプを集めることで賞品に応募できます。 \n\n\n\nクイズポスター掲載場所（全9か所）\n\n\n\n※各施設の開閉時間をご確認のうえ訪問してください。 \nGREEN×EXPO 2027開催１年前記念イベント｜ぼたんちゃんのGREENチャレンジ！～金沢区をめぐるデジタルスタンプラリー～　広報よこはま金沢区版３月 \n\n\n\n\n\n\n\nNo\n名称\n所在地\n\n\n\n\n1\n金沢文庫駅（西口案内掲示板）\n谷津町384\n\n\n2\n称名寺\n金沢町212-1\n\n\n3\n金沢区役所1階（GREEN×EXPO 2027 PRコーナー）\n泥亀2-9-1\n\n\n4\n金沢八景駅（改札前掲示板）\n瀬戸15-1\n\n\n5\n金沢八景権現山公園（管理休憩棟）\n瀬戸20-3\n\n\n6\n旧伊藤博文金沢別邸 庭園入口\n野島町24（野島公園内）※建物は工事中\n\n\n7\n海の公園（管理センター掲示板）\n海の公園10番\n\n\n8\n横浜・八景島シーパラダイス（客船ターミナル内）\n八景島\n\n\n9\n横浜南部市場 食の専門店街 または ブランチ横浜南部市場\n鳥浜町1-1\n\n\n\n\n\n\n\n※横浜南部市場は2か所掲出ですが、スタンプは1個のみ取得可能です。 \n\n\n\n賞品内容\n\n\n\nチャレンジ賞（スタンプ3個）\n\n\n\n\nGREEN×EXPO 2027公式グッズ（巾着）＋ぼたんちゃんグッズ 抽選100名\n\n\n\n\nコンプリート賞（スタンプ9個）\n\n\n\n\nぼたんちゃんオリジナルミニバッグ 先着30名\n\n\n\nぼたんちゃんオリジナル図書カード（3\,000円分） 抽選5名\n\n\n\n\n※3個・9個の条件を満たせば両方応募可能。 \n\n\n\n参加方法\n\n\n\n\n各スポットのポスターにあるクイズに参加\n\n\n\n正解の二次元コードをスマートフォンで読み取る\n\n\n\n画面左上の「ぼたんちゃんスタンプ」をタップ\n\n\n\nスタンプ3個または9個で応募可能
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SUMMARY:花やみどりを感じる展示 ～全国都市緑化かわさきフェアと2027年国際園芸博覧会～
DESCRIPTION:全国都市緑化かわさきフェアと2027年国際園芸博覧会\n\n\n\n川崎市は「花やみどりを感じる展示 ～全国都市緑化かわさきフェアと 2027 年国際園芸博覧会～」を、2026年2月16日（月）〜3月22日（日）に開催いたします。 \n\n\n\n2024年秋・2025年春に開催された「全国都市緑化かわさきフェア」の感動を振り返るとともに、2027年に横浜で開催される「国際園芸博覧会」への期待を込めた、川崎駅周辺を彩る期間限定の特別企画です。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n駅の通路や地下街など、日常の導線が「花とみどり」のアート空間に変わります。 \n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\n花やみどりを感じる展示 ～全国都市緑化かわさきフェアと 2027 年国際園芸博覧会～\n\n\n主催\n川崎市\n\n\n展示期間\n2026年2月16日（月）～3月22日（日） ※「押し花作品展示」のみ3月13日（金）～3月27日（金）9:00まで\n\n\n展示場所\n川崎駅中央通路、北口自由通路、川崎アゼリア\n\n\n\n\n\n\n\n展示内容の詳細\n\n\n\n1. パネル展示・壁面装飾（川崎駅通路）\n\n\n\n\nパネル展示： 中央通路（ラゾーナ側）にて、これまでの取り組みを紹介。\n\n\n\n壁面装飾： 北口自由通路の階段踊り場付近を、精巧なアーティフィシャルフラワー（造花）で華やかに彩ります。\n\n\n\n動画放映： 北口自由通路のLEDビジョンにて、かわさきフェアの軌跡をたどる15秒の映像を放映。\n\n\n\n\n\n\n\n\n2. 世界的な作家による「押し花作品」展示\n\n\n\n\n場所： 川崎アゼリア（市役所通り側・市広報コーナー）\n\n\n\n内容： 世界的な押し花作家・杉野宣雄氏が、かわさきフェアの富士見公園会場で咲いていた花を使用して制作した貴重な作品です。川崎市に寄贈されたこの美しいアートを、期間限定で公開します。
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LOCATION:川崎駅中央通路、北口自由通路、川崎アゼリア\, 神奈川県川崎市川崎区駅前本町２６−１
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SUMMARY:「みゃくみゃくとつなぐ展 ～万博とひらく未来～」｜日本科学未来館
DESCRIPTION:「みゃくみゃくとつなぐ展 ～万博とひらく未来～」日本科学未来館で開催\n\n\n\n2025年の大阪・関西万博で生まれた技術・デザイン・建築の挑戦を、次の時代へと“脈々（みゃくみゃく）”とつないでいく――。 東京・お台場の日本科学未来館では、アフター万博企画の第一弾として 「みゃくみゃくとつなぐ展 ～万博とひらく未来～」 を2026年2月18日（水）から開催します。 \n\n\n\n本展は、大阪・関西万博のテーマであった「未来社会の実験場」を振り返り、その成果を“展示”として再編集する試みです。未来の食、医療、ロボット技術、そしてデザインシステムや建築思想まで、万博が生み出した多面的な価値を体験できます。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nタイトル\nみゃくみゃくとつなぐ展 ～万博とひらく未来～\n\n\n会期\n2026年2月18日（水）～4月13日（月）\n\n\n会場\n日本科学未来館 1階 シンボルゾーン\n\n\n開館時間\n10:00～17:00 ※初日2/18のみ13:00開始\n\n\n入館料\n無料（常設展・ドームシアターは別料金）\n\n\n主催\n日本科学未来館\n\n\n後援\n公益社団法人2025年日本国際博覧会協会\n\n\nクリエイティブ／アートディレクション\n引地耕太（VISIONs）\n\n\n協力\n株式会社ワントゥーテン、一般社団法人COMMONs\n\n\n\n\n\n\n\n見どころ①未来の食・ヘルスケア・ロボット ― 万博の実物展示が東京初公開\n\n\n\n大阪・関西万博で大きな話題となった先端科学技術の「実物」が、東京で初めてまとまって公開されます。 \n\n\n\n主な展示内容\n\n\n\n\n家庭で作る霜降り肉（東京初公開） 和牛細胞を培養し、3Dバイオプリントで作製された培養肉。食料問題や持続可能な食文化を問いかけます。\n\n\n\niPS細胞による心筋シート 心臓病治療の最前線。拍動する細胞のつながりから、生命のダイナミズムを体感できます。\n\n\n\nミライ人間洗濯機 1970年大阪万博の「人間洗濯機」を現代技術で再解釈。※入浴体験はなし。\n\n\n\n自律型ナビゲーションロボット「AIスーツケース」 視覚障害者の移動支援を目指すロボット。万博での実証実験の成果を引き継ぎ、社会実装へ向けた開発が続いています。\n\n\n\n\n“未来はもう始まっている”ことを、実物の質量と存在感で感じられるセクションです \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n見どころ②みんなが関わりたくなるデザイン ― “こみゃく”と共創の力\n\n\n\n大阪・関西万博を象徴する現象のひとつが、市民による二次創作「こみゃく」の爆発的な広がりでした。 その背景にあったのが、「開かれたデザイン」を掲げた万博のデザインシステムです。 \n\n\n\n本展では、 \n\n\n\n\n万博デザインシステムのプロポーザル資料\n\n\n\n年表で振り返る制作プロセス\n\n\n\n市民が生み出した“こみゃく”展示\n\n\n\n会場を包んだサウンドスケープの再現\n\n\n\n\nなどを通して、「参加と共創をうながすデザイン」の仕組みを解き明かします。 トップダウンではなく、ボトムアップで社会を動かすデザインの可能性を体感できる貴重な機会です。 \n\n\n\n\n大阪・関西万博の成果を未来へ「みゃくみゃくとつなぐ展」を開催｜PRtimesより\n\n\n\n\n見どころ③建築の挑戦 ― 大屋根リングと若手建築家たち\n\n\n\n万博の象徴建築「大屋根リング」の設計思想を映像で紹介するとともに、若手建築家による実験的な施設建築にも光を当てます。 \n\n\n\n紹介予定の建築作品\n\n\n\n\n休憩所2「Time-scape Pavilion」（工藤浩平）\n\n\n\nトイレ3「レスポンシブ・ストラクチャー」（小俣裕亮）\n\n\n\nトイレ5「積み木のような建築」（米澤隆）\n\n\n\n\n石材によるコスト再考、空気膜構造の再解釈、会期後活用を見据えた設計思想など、万博が“建築の実験場”でもあったことが浮かび上がります。 \n\n\n\n\n大阪・関西万博の成果を未来へ「みゃくみゃくとつなぐ展」を開催｜PRtimesより\n\n\n\n\n \n未来館のミュージアムショップに2025大阪・関西万博公式ライセンス商品が登場！\n \n\n\n\n\nラインナップ\nプリントクッキー、バルーン、クリアファイル・付箋等文具、御守り、巾着など※商品によっては品切れとなる場合がございます。あらかじめご了承ください。\n\n\n販売開始日\n2026年2月18日（水）10:00～\n\n\n販売場所\n1Fミュージアムショップ\n\n\n\n\n \n  \n\n  \n万博は終わらない。「アフター万博」という次のフェーズへ\n\n\n\n「みゃくみゃくとつなぐ展」は、単なる回顧展ではありません。 技術・デザイン・建築という3つの視点から、万博が社会に残した“問い”を次世代へ渡す試みです。 \n\n\n\n大阪で生まれた実験が、東京で再び芽吹き、そして各地へ広がっていく――。 万博のレガシーを体感できる、まさに“アフター万博”の出発点となる展覧会といえるでしょう。 \n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\nみゃくみゃくとつなぐ展 ～万博とひらく未来～\n\n\n\n大阪・関西万博の成果を未来へ「みゃくみゃくとつなぐ展」を開催｜PRtimes
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LOCATION:日本科学未来館\, 東京都江東区青海２丁目３−６
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SUMMARY:日本の万国博覧会 1970–2025 ＋ 描かれた未来と夢
DESCRIPTION:展覧会「日本の万国博覧会 1970–2025 ＋ 描かれた未来と夢」\n\n\n\n1970年の大阪万博から2025年の大阪・関西万博まで、日本が歩んできた万博の軌跡と、子どもたちが描く未来の姿を展望する企画展が開催されます。 \n\n\n\n\n\n\n\n入館方法のご案内\n\n\n\n観覧スタイルや曜日によって、「入口」と「料金」が異なりますのでご注意ください。 \n\n\n\n\n\n\n\n観覧方法\n入館ルート\n料金\n\n\n\n\n展覧会のみ（平日のみ）\n湯島地方合同庁舎 正門\n無料\n\n\n庭園＋展覧会（土日祝・平日）\n都立旧岩崎邸庭園 正門\n有料 (一般400円)\n\n\n\n\n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n会期\n2026年2月28日（土）～ 3月15日（日）\n\n\n会場\n文化庁国立近現代建築資料館（東京都文京区湯島4-6-15）\n\n\n開館時間\n10:00～16:30（最終入構 16:15）　休館日：月曜日\n\n\n主催\n文化庁\n\n\n共催\n特定非営利活動法人子供地球基金\n\n\n企画\n株式会社エイチ・アイ・エス\n\n\n公式サイト\nhttps://nama.bunka.go.jp/exhibitions/2602\n\n\n\n\n\n\n\n展示の見どころ\n\n\n\n本展は3つのセクションで構成され、過去・現代・未来の視点から万博と建築を紐解きます。 \n\n\n\n\nセクションⅠ：「日本の万国博覧会 1970–2005」―1970 年大阪万博の熱狂と希望、これまでの日本の万国博覧会の軌跡 1970年大阪万博から2005年愛・地球博まで、過去5回の万博を貴重な図面や資料で振り返ります。\n\n\n\nセクションⅡ：いのち輝く現代。2025 年大阪・関西万博の創造 記憶に新しい「大屋根リング」や各パビリオンの設計図、会場写真を通して、持続可能な未来社会の構想を紹介します。\n\n\n\nセクションⅢ：子どもたちが描く未来の建築と夢 約100人の子どもたちと日米のアーティストがコラボレーションした10mの巨大作品や、現代美術家・鬼頭健吾氏の監修による色彩豊かな絵画インスタレーションを展示します。\n\n\n\n\n\n日本の万国博覧会 1970-2005 展示状況 「日本の万国博覧会 1970–2025 ＋ 描かれた未来と夢」開催のご案内　より\n「日本の万国博覧会 1970–2025 ＋ 描かれた未来と夢」開催のご案内　より
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LOCATION:文化庁国立近現代建築資料館\, 東京都文京区湯島4-6-15
CATEGORIES:大阪・関西万博
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SUMMARY:GREEN×EXPO 2027のPRブースを巡るデジタルスタンプラリー【栄区】
DESCRIPTION:GREEN×EXPO 2027のPRブースを巡るデジタルスタンプラリー開催【横浜市栄区】\n\n\n\n横浜市栄区では、GREEN×EXPO 2027（2027年国際園芸博覧会）のPRブースを巡るデジタルスタンプラリーを開催しています。 \n\n\n\nスマートフォンでイベントページにアクセスし、各施設に掲示されたQRコードを読み取ってクイズに答えるとスタンプを獲得。集めたスタンプ数に応じて、先着でオリジナルグッズがプレゼントされます。 \n\n\n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\nGREEN×EXPO 2027 PRブース デジタルスタンプラリー\n\n\n開催期間\n2026年3月2日（月）〜3月21日（土）\n\n\n参加費\n無料\n\n\n参加方法\nスマートフォンでイベントページにアクセス → 各PRブースのQRコードを読み取り → クイズ正解でスタンプ獲得\n\n\n\n\n\n\n\n\nチラシ（PDF：863KB）\n\n\n\n\nスタンプ設置場所\n\n\n\n\n栄区役所\n\n\n\nSAKAESTA\n\n\n\n豊田地区センター\n\n\n\n笠間地域ケアプラザ\n\n\n\n栄図書館\n\n\n\n本郷小学校コミュニティハウス\n\n\n\n桂台地域ケアプラザ\n\n\n\n上郷地区センター\n\n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\nGREEN×EXPO 2027のPRブースを巡るデジタルスタンプラリー
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LOCATION:栄区役所ほか
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SUMMARY:鶴見区役所｜園芸博出展内定事業者による特大庭園公開
DESCRIPTION:鶴見区役所で「GREEN×EXPO 2027」関連展示　廃材を活用した特大庭園を公開\n\n\n\n2027年に横浜で開催される GREEN×EXPO 2027（2027年国際園芸博覧会） に向けた関連展示が、2026年3月2日（月）～3月27日（金）の期間、鶴見区役所1階区民ホールで開催されています。 \n\n\n\n展示の中心となるのは、区内のEXPO出展内定事業者による特大庭園展示。自然素材に加え、倒壊した灯籠などの廃材を活用して制作された日本庭園風の作品が展示されています。 \n\n\n\n\nGREEN×EXPO 2027に向けた鶴見区の取組　より\n\n\n\n\n展示概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n展示名\nGREEN×EXPO 2027 関連展示\n\n\n開催期間\n2026年3月2日（月）～3月27日（金）\n\n\n会場\n鶴見区役所 1階 区民ホール\n\n\n主な内容\n特大庭園展示（廃材活用）、GREEN×EXPO紹介、関連書籍展示、脱炭素パネル展示\n\n\n入場\n無料\n\n\n\n\n\n\n\n見どころ\n\n\n\n① 廃材を活用した庭園展示 倒壊した灯籠などの素材を再利用した庭園作品。日本の伝統的な「廃物利用」の思想を現代のサステナビリティと結び付けた展示。 \n\n\n\n② GREEN×EXPO 2027紹介コーナー 2027年横浜で開催される国際園芸博覧会の概要やテーマを紹介。 \n\n\n\n③ 図書館による関連書籍展示 鶴見図書館による園芸・環境・自然に関する本の紹介。 \n\n\n\n④ 脱炭素・環境展示 環境配慮や持続可能な社会に関するパネル展示。
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LOCATION:鶴見区役所 1階 区民ホール\, 神奈川県横浜市鶴見区鶴見中央３丁目２０−１
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SUMMARY:日本橋とやま館「2027国際園芸博覧会（横浜花博）～ 富山の花と緑 ～」
DESCRIPTION:2027国際園芸博覧会（横浜花博）～ 富山の花と緑 ～\n\n\n\n富山県のアンテナショップ日本橋とやま館 交流スペースにて、2026年3月13日（金）〜3月19日（木）の7日間、「2027国際園芸博覧会（横浜花博）～ 富山の花と緑 ～」 が開催されます。 \n\n\n\nGREEN×EXPO 2027（2027年国際園芸博覧会）の概要や、富山県が出展するブースの展示内容・魅力をご紹介します。会場では、県ブースの主役となる多彩なチューリップ等を展示します。ひと足早い春の訪れとともに、本開催に「行ってみたくなる」ワクワクを感じてください。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\n2027国際園芸博覧会（横浜花博）〜 富山の花と緑 〜\n\n\n主催\n日本橋とやま館\n\n\n開催期間\n2026年3月13日（金）〜3月19日（木）10:00〜19:00 （※最終日は18:00終了）\n\n\n会場\n日本橋とやま館 交流スペース（東京都中央区日本橋室町1-2-6）
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SUMMARY:「麦食音祭2026」40カ国が集結！万博閉幕後“初”パビリオン登場｜アフターEXPOの国際フェス
DESCRIPTION:「麦食音祭2026」40カ国が集結！万博閉幕後“初”パビリオン登場｜アフターEXPOの国際フェス\n2025年の大阪・関西万博閉幕から約半年。あの熱量を「終わり」にせず、次の未来へと引き継ぐ大型国際フェスティバルが始まります。 2026年3月13日（金）〜3月15日（日）の3日間、万博記念公園（大阪府吹田市）にて、入場無料の国際フェスティバル「麦食音祭（ばくしょくおんさい）2026 〜 アフターEXPO 〜」が開催されます。 本イベントは、万博をきっかけに生まれた国際的なつながり・文化交流を、クラフトビール・食・音楽・カルチャーと共に楽しむ“アフター万博”を象徴する企画。ドイツをはじめとする40カ国以上が参加予定で、多国籍フードや音楽、パフォーマンスを一体的に体感できるのが特徴です。    \n\nアフター万博史上最大級の規模と多文化性\n\n\n\n今回の麦食音祭は、国籍も世代も越えて楽しめる多文化フェスとして企画されており、以下の特徴を持ちます： \n\n\n\n\n参加国：40カ国以上\n\n\n\nクラフトビール×多国籍フード×カルチャー\n\n\n\n音楽・DJ・ダンス・パフォーマンスが集結\n\n\n\n大人から子どもまで楽しめる国際交流型イベント\n\n\n\n\n会場では世界各国のクラフトビール、国を象徴する料理、伝統文化や踊りなどが楽しめる予定で、「食べる万博」「聴く万博」「体感する万博」の三位一体構造になっています。 \n\n\n\n万博閉幕後“初”のパビリオンもイベント参加へ\n\n\n\n注目は、万博閉幕後では“初”となるパビリオンのイベント参加が予定されている点。 \n\n\n\n「見る万博」から「体感するアフター万博」へと移行し、万博での学びや文化交流を日常に接続する新しい試みとして期待が集まっています。 \n\n\n\n「麦食音祭」とは？\n\n\n\n麦食音祭は、クラフトビールと食、音楽、カルチャーを融合させたフェスティバルで、これまで各地で開催されてきました。今回はその枠組みを拡張し、“アフター万博”として国際性が強化された形で開催されます。 \n\n\n\n世界の食と文化、音楽のライブパフォーマンスを通じて、万博が残した国際的なネットワークを次につなげる狙いがあります。 \n\n\n\n万博記念公園で開催される理由\n\n\n\n会場となる万博記念公園は、1970年日本万博の跡地であり、現在も大阪を代表する文化・交流拠点として多くのイベントが開催される場所です。 \n\n\n\n象徴的な“太陽の塔”に見守られながら、再び“万博のその先”を描くイベントが行われるという点でも象徴性があります。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n名称\n麦食音祭2026\n\n\n開催日時\n2026年3月13日（金）～3月15日（日）\n\n\n入場料\n無料\n\n\n会場\n万博記念公園（大阪府吹田市）\n\n\nアクセス\n大阪モノレール「万博記念公園駅」\n\n\n参加規模\n40カ国以上（予定）\n\n\n主催\n麦食音祭実行委員会（西尾レントオール株式会社／株式会社Color create／FoodFes株式会社）\n\n\n公式Instagram\nhttps://www.instagram.com/bakushoku_afterexpo\n\n\n\n\n\n\n\n今後の情報更新について\n\n\n\n\n参加国\n\n\n\nアーティスト\n\n\n\nパフォーマンス内容\n\n\n\nパビリオン詳細\n\n\n\n追加コンテンツ\n\n\n\n\nなどは順次発表される予定とのこと。 \n\n\n\n情報は公式Instagramで随時更新予定です： \n\n\n\n👉 https://www.instagram.com/bakushoku_afterexpo \n\n\n\nまとめ：万博ロスに応える“アフターEXPO”の本格始動\n\n\n\n2025年の万博閉幕後、全国で“アフター万博”イベントが続いていますが、ここまでの国際規模で多文化的な催事は珍しく、まさにレガシーが日常へ定着するフェーズが始まったと言えます。 \n\n\n\n万博が生み出した文化交流が次の場所に根付いていく—— その過程を体感できる3日間になるはずです。 \n\n\n\n今後の詳細発表にも注目していきます。 \n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n万博の熱狂を再び！40カ国以上のフード・カルチャーが集結するイベント「麦食音祭2026 ～ アフターEXPO ～」｜PRtimes
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SUMMARY:未来につなぐ万博展｜仙台会場
DESCRIPTION:万博の感動を全国へ──「未来につなぐ万博展」が2月スタート\n\n\n\n政府と日本国際博覧会協会（万博協会）は、大阪・関西万博をVRで追体験できる全国巡回展示会「未来につなぐ万博展」が2026年2月から始まります。東京・福岡・札幌・仙台会場を巡回していく予定です。 \n\n\n\n  \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n \n巡回スケジュール（2026年2月〜3月）\n\n\n\n\n\n\n\n回\n会場\n会期\n\n\n\n\n第1回 東京\n丸ビル　1階マルキューブ・3階回廊 （東京都千代田区丸の内2丁目4-1）\n2026年2月19日（木）〜22日（日） 11:00～18:00\n\n\n第2回 福岡\nイオンモール福岡 メインプラザ・メインプラザ入口等 （福岡県糟屋郡粕屋町酒殿字老ノ木192-1）\n2026年2月28日（土）～3月1日（日） 10:00～18:00\n\n\n第3回 札幌\nサッポロファクトリー アトリウム （北海道札幌市中央区北2条東4丁目）\n2026年3月7日（土）～3月8日（日）  10:00～18:00\n\n\n第4回 仙台\nAER（アエル）1階アトリウム・2階アトリウム （宮城県仙台市青葉区中央1丁目3-1）\n2026年3月14日（土）～3月15日（日） 10:00～18:00\n\n\n\n\n\n\n\nミャクミャク・トゥンクトゥンクグリーティング＜事前応募・抽選制＞\n\n\n\n大阪・関西万博の公式キャラクター「ミャクミャク」と、「GREEN×EXPO 2027」公式マスコットキャラクター「トゥンクトゥンク」とのグリーティングを各会場にて実施予定です。 　 本イベントへの参加は事前応募制（応募者多数の場合抽選）となります。 フォームよりお申し込みください。 \n\n\n\n応募期間：2026年2月6日(金)10時00分（予定）～2月11日(水)23時59分まで \n\n\n\n※当選連絡、参加可能人数、当日の注意事項などの詳細は、2月6日オープン予定の応募フォームに記載の注意事項をご確認ください。 \n※ミャクミャク・トゥンクトゥンクとの記念撮影会をご観覧いただくスペースはございません。 \n \n\n \n\n【整理券配布コンテンツについて】\n\n\n\n① EXPO 2025 360°シアター （VR ドームでの体験）② EXPO 2025 360°シアター （VR ゴーグルでの体験） ※10 歳未満の方は体験できません。③ オフィシャルポップアップストア （入店） \n\n\n\n整理券配布時間\n\n\n\n\n東京：各日 10 時 00 分～ 丸ビル マルキューブ屋外\n\n\n\n福岡：各日 9 時 30 分～ イオンモール福岡 メインプラザ入口付近\n\n\n\n札幌：各日 9 時 30 分～ サッポロファクトリー 煙突広場付近\n\n\n\n仙台：各日 9 時 30 分～ AER アエル広場付近\n\n\n\n\n整理券配布の注意事項（PDFファイル：0.2MB） \n \n\nその他コンテンツ一覧（※写真はイメージ）\n本イベントは、グリーティングを除き、事前のお申し込みは不要でご参加いただけます。ただし、VR映像体験およびオフィシャルポップアップストアは、当日会場にて整理券を配布し、ご案内させていただきますので、あらかじめご了承ください \n\n\n\nスタンプラリー\n\n\n\n\n万博期間中に人気を博したパビリオンのスタンプ収集を“追体験”。 全て揃えた来場者にはノベルティ配布予定（お一人様1点まで）。コレクション要素と回遊性を兼ね備えた定番コンテンツです。 \n\nイメージ（万博会場・GREEN×EXPOスタンプラリー） \n\n\n\n\n\n大屋根リング模型\n\n\n\n\n大阪・関西万博の象徴「大屋根リング」を模型展示。 さらに、実際に使用されていた木材端材に触れられる体験展示も用意され、建築的スケールと素材の質感を同時に感じられます。 \n\nイメージ（大屋根リング模型・藤本壮介の建築：原初・未来・森） \n\n\n\n\n\n写真展 ―184日間の軌跡―\n\n\n\n\n開幕から閉幕までの熱気と感動を、選りすぐりの写真で振り返るアーカイブ展示。来場者の記憶と重ね合わせながら、万博の時間軸を再体験できます。 \n\n\n\n\n\nEXPO 2025 360°シアター（当日整理券配布）\n\n\n\n\n人気パビリオンを360度映像で没入体験。行列必至だった展示も、待ち時間なく楽しめるのが魅力です。VR・全天周映像による“会場散策”のハイライト。 \n\n\n\n\n\n世界のミャクミャク展\n\n\n\n\nパビリオンスタッフや万博関係者が想いを込めてペイントした、多彩なミャクミャク作品を一堂展示。地域・文化ごとの表現の違いが楽しめるアート的企画です。 \n\n\n\n\n\n出張！ミャクミャクハウス\n\n\n\n\n万博会場で人気を集めた「ミャクミャクハウス」を、巡回展限定の特別仕様で展開。キャラクターの世界観を体感できるフォトスポットとしても注目です。 \n\n\n\n\n\nGREEN×EXPO 2027 プロモーションブース\n\n\n\n\n\nPRブースでは、2027年３月19日に開幕を迎えるGREEN×EXPO 2027の開催概要の紹介、「Blooming RING Action」を実施します。 \n〇GREEN×EXPO 2027開催概要紹介 \n〇Blooming RING Action \n　公式SNSフォローで、リングを配布（※配布予定数に達したら終了）。 \n〇GREEN×EXPO 2027特別仕様ナンバープレート \n\n\n\n\n\n\nオフィシャルポップアップストア（当日整理券配布）\n\n\n\n\n2025大阪・関西万博の公式グッズを販売！GREEN×EXPO 2027公式マスコットキャラクター・トゥンクトゥンクコラボグッズも販売予定。 \n\nイメージ（オフィシャルストア丸善丸の内店） \n\n\n 
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SUMMARY:GREEN×EXPO 2027 開催１年前記念イベント「緑区環境・防災まるごとフェスティバル！」
DESCRIPTION:GREEN×EXPO 2027開催1年前記念｜緑区環境・防災まるごとフェスティバル！～環境のことも防災のことも学んじゃおう！～\n\n\n\n横浜市緑区で、GREEN×EXPO 2027 開催1年前記念イベントとして「緑区環境・防災まるごとフェスティバル！」が開催されます。 環境配慮と防災意識を同時に高めることをテーマに、体験・工作・講演・クイズ・展示など盛りだくさんの内容。家族で楽しみながら、やさしい暮らしと未来への備えを考える1日です。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\n緑区環境・防災まるごとフェスティバル！\n\n\n開催日\n2026年3月15日（日）\n\n\n開催時間\n10:00～15:00 ※ワークショップ受付は9:30～\n\n\n会場\n緑区役所前広場・緑公会堂 ほか\n\n\n住所\n横浜市緑区寺山町118番地\n\n\nアクセス\n中山駅（JR横浜線・市営地下鉄グリーンライン）徒歩5分\n\n\n参加費\n基本無料（飲食販売のみ有料）\n\n\n主催\n横浜市緑区区政推進課・地域振興課、緑区防災ネットワーク委員会\n\n\n後援\n公益社団法人2027年国際園芸博覧会協会（GREEN×EXPO協会）\n\n\n協力\n日産神奈川販売、無印良品500ビーンズ中山、緑消防署 ほか\n\n\n\n\n\n\n\nイベントのリーフレットについてはこちら（PDF：1\,661KB） \n\n\n\n注目ポイント① スタンプラリー＆カプセルトイ\n\n\n\n会場内のスタンプ対象イベントに参加してスタンプを3つ集めるとカプセルトイに1回挑戦可能！（1人2回まで／14:00終了） \n\n\n\n主な景品例： \n\n\n\n\nGREEN×EXPO 2027 グッズ\n\n\n\n無印良品「いつものもしも ハンカチ」\n\n\n\nマスコット「ミドリン」\n\n\n\n花柄ミドリントートバッグ\n\n\n\nエマージェンシーボトル など\n\n\n\n\nハズレなし！ 台紙は受付で配布されます。 \n\n\n\n体験コンテンツ（屋外・屋内）\n\n\n\n防災体験ゾーン\n\n\n\n\n地震体験車：リアルな揺れで大地震を疑似体験\n\n\n\n日産EV給電デモ：電気自動車から電力供給を実演。キッチンカーもEV電源で営業\n\n\n\n\nエコ＆クラフトワークショップ（小学生以下対象）\n\n\n\n\n小鉢にお絵かき＆グリーン植栽\n\n\n\n森の材料でキーホルダー制作\n\n\n\n「ミドリン」エコバッグ塗り絵\n\n\n\n古布でオリジナルタッセルづくり\n\n\n\n\n※各回先着制、受付で整理券配布。 \n\n\n\n学びの講演会（事前申込制）\n\n\n\n防災講演会\n\n\n\n「避難生活で命と健康、本当に守れますか？」 高齢者・障害者・子ども・女性など、多様な視点から避難所のあり方を学びます。 \n申込期間：2026年2月2日～2月27日 横浜市電子申請システムより受付。 \n\n\n\n環境講演会\n\n\n\n「SDGsエコ実験ショー」 らんま先生による人気エコパフォーマンス。空気砲実験など、子どもから大人まで楽しく脱炭素を学べます。 \n\n\n\n申込期間：2026年2月2日～2月27日 横浜市電子申請システムより受付。 \n\n\n\n知る・学ぶ展示ブース\n\n\n\n\n無印良品の防災グッズ展示「いつものもしも」\n\n\n\nプラスチック資源・小型充電式電池の出し方案内\n\n\n\nフードドライブ実施\n\n\n\n脱炭素クイズ「YOKOHAMA GO GREEN」\n\n\n\n衣類回収による循環型プロジェクト紹介
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LOCATION:緑区役所前広場・緑公会堂 ほか\, 横浜市緑区寺山町118番地
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SUMMARY:【瀬谷区主催】SEYA BLOOMING FESTIVAL｜GREEN×EXPO 2027開催１年前連携イベント
DESCRIPTION:【瀬谷区主催】SEYA BLOOMING FESTIVAL｜GREEN×EXPO 2027開催１年前連携イベント（3/15）\n\n\n\nGREEN×EXPO 2027の開幕１年前を記念して、会場である横浜市瀬谷区で開催される大型連携イベント 「SEYA BLOOMING FESTIVAL」。スペシャルステージ、地元農産物のマルシェ、キッチンカー、投稿キャンペーン、体験型ワークショップなど、子どもから大人まで一日中楽しめるプログラムが集結します。 \n\n\n\n会場は、GREEN×EXPO 2027の舞台となる上瀬谷エリアに近い 瀬谷公会堂・二ツ橋公園・瀬谷区役所 の３拠点。地域の魅力と未来の万博を同時に体感できる、“今しか味わえない特別な１日”です。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\nSEYA BLOOMING FESTIVAL\n\n\n開催日\n2026年3月15日（日）\n\n\n時間\n10:00～15:00\n\n\n会場\n瀬谷公会堂、二ツ橋公園、瀬谷区役所\n\n\n主催\n瀬谷区役所、横浜国際園芸博覧会瀬谷区推進協議会\n\n\n後援\n公益社団法人2027年国際園芸博覧会協会\n\n\n備考\n荒天時一部中止（当日7時までに公式サイトで告知）\n\n\n公式サイト\nhttps://www.city.yokohama.lg.jp/seya/shokai/suishinkyo/geseya_1yeartogo.html\n\n\n\n\n\n\n\n\nイベントチラシ（PDF：2\,534KB）イベントパンフレット（PDF：3\,463KB）\n\n\n\n\nスペシャルステージ\n\n\n\nGREEN×EXPO 2027の理念である「自然と共生する未来」をテーマに、講演・高校生発表・音楽演奏など多彩なステージが展開されます。 \n\n\n\n主なプログラム\n\n\n\n\n\n\n\n時間\n内容\n登壇者・出演\n\n\n\n\n10:00～10:15\n開会挨拶\n瀬谷区長ほか\n\n\n10:15～10:30\n華道×和太鼓コラボステージ\n横浜隼人中学・高等学校 華道部・和太鼓部\n\n\n11:00～12:00\nグリーンインフラってなんだろう？\n東京農業大学 教授 福岡孝則 氏\n\n\n12:00～12:20\nGREEN×EXPO 2027 最新情報\nGREEN×EXPO協会\n\n\n12:30～13:00\n未来共創ラボ発表\n横浜瀬谷高等学校\n\n\n13:30～14:00\n特別演奏\n横浜市消防音楽隊\n\n\n15:00～\n花の街絵画コンテスト表彰式\n受賞者\n\n\n\n\n\n\n\n見どころポイント \n\n\n\n\n日本文化と音の融合「華道×和太鼓」\n\n\n\n上瀬谷の未来像を考える「グリーンインフラ講演」\n\n\n\n高校生による未来提案\n\n\n\n消防音楽隊の迫力あるフィナーレ\n\n\n\n\nマルシェ＆体験コンテンツ 一覧\n\n\n\n\n\n\n\nコンテンツ\n内容\n場所・時間・条件など\n\n\n\n\nマルシェ＆キッチンカー\nGREEN×EXPO 2027の5つのVillageテーマに沿った出展・出店（全38団体予定）\n二ツ橋公園周辺予定／地元農産物・飲食・体験ブース等\n\n\nSNS投稿キャンペーン\n「#withGREENEXPO」を付けてX・Instagramに投稿し、画面提示で特典進呈\n本部ブースにて／数量限定 特典：Blooming RING（小）、トゥンクトゥンクシール 抽選：せやまるマスコットキーホルダー\n\n\nユニフォームリサイクル企画\n不要衣類を回収し、GREEN×EXPO 2027横浜市出展施設スタッフユニフォーム原料に再利用\n回収ボックス設置 回収可：ポリエステル100％、綿100％ 不可：濡れ・汚れ・破損・中綿入り・ファン付作業服\n\n\n野菜の種プレゼント\n小かぶの種を無料配布\n10:00～／二ツ橋公園 本部ブース／先着100名\n\n\n消防車両展示\n消防車との記念撮影、車両展示\n瀬谷消防署前／災害出動時は中止の可能性あり\n\n\n花の街絵画コンテスト展示\n小学生による受賞作品展示\n3/12～3/17／瀬谷区役所2階 区民ホール\n\n\n花の街絵画コンテスト表彰式\n受賞者表彰\n3/15 15:00～／瀬谷公会堂
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LOCATION:瀬谷公会堂、二ツ橋公園、瀬谷区役所\, 神奈川県横浜市瀬谷区二ツ橋町１９０
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