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SUMMARY:ミッション∞インフィニティ｜宇宙＋量子＋芸術
DESCRIPTION:ミッション∞インフィニティ｜宇宙＋量子＋芸術\n科学とアートが交錯する“新しい宇宙観”の展覧会、東京都現代美術館で開催** \n会期：2026年1月31日（土）～5月6日（水・振休） \n東京都現代美術館では、国際量子科学技術年（2025年）に合わせ、宇宙・量子などの最先端サイエンスとアートのコラボレーションを通して「世界の成り立ち」や「見えない世界」を考える企画展 「ミッション∞インフィニティ｜宇宙＋量子＋芸術」 を開催します。 \n本展は、2014年に同館で開催された「ミッション[宇宙×芸術]」展から約10年ぶりの系譜にあたり、国産量子コンピュータを用いた初のアート作品、宇宙研究データを可視化する映像インスタレーション、XR展示などによって、拡張する表現領域を体験的に提示します。 \n展覧会のポイント（みどころ）\n① アートが切り拓く“量子と宇宙”のフロンティア\n宇宙旅行の商用化や量子研究の発展が進むなか、科学領域と芸術領域が交わることで生まれる新しい表現を提示。2025年の大阪・関西万博で注目された「量子コンピュータアート」も展示されます。 \n② 映像インスタレーション × 科学アーカイブ\nデータ可視化・可聴化による作品やアーカイブ展示を展開。戦後〜EXPO’70前後の科学・芸術資料も紹介し、万博史の文脈にも接続。 \n\nEXPO’70が「古典コンピュータアートの黎明」なら、大阪・関西万博（2025）は「量子コンピュータアートの黎明」 \n\nという位置づけが示される点も興味深い視点です。 \n③ XR・メタバース・ゲームの体験型展示\n・メタバース空間での宇宙体験・量子現象のXR表現・宇宙から届く粒子（ミューオン／ニュートリノ）の視覚化など、体験型展示や関連トークイベントも開催。 \n参加作家・機関（一部・順不同）\n久保田晃弘＋QIQB、平川紀道、ARTSATプロジェクト、逢坂卓郎、落合陽一、江渡浩一郎＋アラレグミ、安藤英由樹＋田中成典、古澤龍、森脇裕之、片岡純也＋岩竹理恵、藤本由紀夫＋永原康史、田中ゆり＋有賀昭貴＋パヴレ・ディヌロヴィッチ、吉本英樹JAXA宇宙科学研究所、天文仮想研究所、東京藝術大学、Useless Prototyping Studio、量子芸術祭実行委員会 ほか \n展覧会の背景：科学×芸術の歴史的文脈\n本展は、過去の宇宙芸術系企画展に連なる流れの中に位置付けられます： \n過去の主な展覧会例 \n\n「SPACE ODYSSEY 宇宙の旅」（2001／水戸芸術館）\n「ミッション・フロンティアー」（2004／都写美・未来館）\n「ミッション[宇宙×芸術]」（2014／東京都現代美術館）\n「宇宙と芸術展」（2016／森美術館）\n\nさらに大阪・関西万博2025の「エンタングル・モーメント」展で示された“量子的なセンス”の重要性を継承する内容でもあります。 \n開催概要（基本情報）\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n展覧会名\nミッション∞インフィニティ｜宇宙＋量子＋芸術\n\n\n会期\n2026年1月31日（土）～5月6日（水・振休）\n\n\n会場\n東京都現代美術館 企画展示室B2F／ホワイエ 他\n\n\n休館日\n月曜（2/23、5/4は開館）、2/24\n\n\n開館時間\n10:00～18:00（入場は閉館30分前まで）\n\n\n観覧料\n一般1\,800円／大学生・専門・65歳以上1\,260円／中高生720円／小学生以下無料\n\n\n主催\n東京都現代美術館\n\n\n共催\nCG-ARTS（公益財団法人画像情報教育振興協会）\n\n\n協力\nJAXA 他\n\n\n助成\nオーストリア文化フォーラム東京\n\n\n託児サービス\n指定日あり／要予約・有料・定員制
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LOCATION:東京都現代美術館\, 東京都江東区三好4-1-1
CATEGORIES:大阪・関西万博
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SUMMARY:「みゃくみゃくとつなぐ展 ～万博とひらく未来～」｜日本科学未来館
DESCRIPTION:「みゃくみゃくとつなぐ展 ～万博とひらく未来～」日本科学未来館で開催\n\n\n\n2025年の大阪・関西万博で生まれた技術・デザイン・建築の挑戦を、次の時代へと“脈々（みゃくみゃく）”とつないでいく――。 東京・お台場の日本科学未来館では、アフター万博企画の第一弾として 「みゃくみゃくとつなぐ展 ～万博とひらく未来～」 を2026年2月18日（水）から開催します。 \n\n\n\n本展は、大阪・関西万博のテーマであった「未来社会の実験場」を振り返り、その成果を“展示”として再編集する試みです。未来の食、医療、ロボット技術、そしてデザインシステムや建築思想まで、万博が生み出した多面的な価値を体験できます。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nタイトル\nみゃくみゃくとつなぐ展 ～万博とひらく未来～\n\n\n会期\n2026年2月18日（水）～4月13日（月）\n\n\n会場\n日本科学未来館 1階 シンボルゾーン\n\n\n開館時間\n10:00～17:00 ※初日2/18のみ13:00開始\n\n\n入館料\n無料（常設展・ドームシアターは別料金）\n\n\n主催\n日本科学未来館\n\n\n後援\n公益社団法人2025年日本国際博覧会協会\n\n\nクリエイティブ／アートディレクション\n引地耕太（VISIONs）\n\n\n協力\n株式会社ワントゥーテン、一般社団法人COMMONs\n\n\n\n\n\n\n\n見どころ①未来の食・ヘルスケア・ロボット ― 万博の実物展示が東京初公開\n\n\n\n大阪・関西万博で大きな話題となった先端科学技術の「実物」が、東京で初めてまとまって公開されます。 \n\n\n\n主な展示内容\n\n\n\n\n家庭で作る霜降り肉（東京初公開） 和牛細胞を培養し、3Dバイオプリントで作製された培養肉。食料問題や持続可能な食文化を問いかけます。\n\n\n\niPS細胞による心筋シート 心臓病治療の最前線。拍動する細胞のつながりから、生命のダイナミズムを体感できます。\n\n\n\nミライ人間洗濯機 1970年大阪万博の「人間洗濯機」を現代技術で再解釈。※入浴体験はなし。\n\n\n\n自律型ナビゲーションロボット「AIスーツケース」 視覚障害者の移動支援を目指すロボット。万博での実証実験の成果を引き継ぎ、社会実装へ向けた開発が続いています。\n\n\n\n\n“未来はもう始まっている”ことを、実物の質量と存在感で感じられるセクションです \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n見どころ②みんなが関わりたくなるデザイン ― “こみゃく”と共創の力\n\n\n\n大阪・関西万博を象徴する現象のひとつが、市民による二次創作「こみゃく」の爆発的な広がりでした。 その背景にあったのが、「開かれたデザイン」を掲げた万博のデザインシステムです。 \n\n\n\n本展では、 \n\n\n\n\n万博デザインシステムのプロポーザル資料\n\n\n\n年表で振り返る制作プロセス\n\n\n\n市民が生み出した“こみゃく”展示\n\n\n\n会場を包んだサウンドスケープの再現\n\n\n\n\nなどを通して、「参加と共創をうながすデザイン」の仕組みを解き明かします。 トップダウンではなく、ボトムアップで社会を動かすデザインの可能性を体感できる貴重な機会です。 \n\n\n\n\n大阪・関西万博の成果を未来へ「みゃくみゃくとつなぐ展」を開催｜PRtimesより\n\n\n\n\n見どころ③建築の挑戦 ― 大屋根リングと若手建築家たち\n\n\n\n万博の象徴建築「大屋根リング」の設計思想を映像で紹介するとともに、若手建築家による実験的な施設建築にも光を当てます。 \n\n\n\n紹介予定の建築作品\n\n\n\n\n休憩所2「Time-scape Pavilion」（工藤浩平）\n\n\n\nトイレ3「レスポンシブ・ストラクチャー」（小俣裕亮）\n\n\n\nトイレ5「積み木のような建築」（米澤隆）\n\n\n\n\n石材によるコスト再考、空気膜構造の再解釈、会期後活用を見据えた設計思想など、万博が“建築の実験場”でもあったことが浮かび上がります。 \n\n\n\n\n大阪・関西万博の成果を未来へ「みゃくみゃくとつなぐ展」を開催｜PRtimesより\n\n\n\n\n \n未来館のミュージアムショップに2025大阪・関西万博公式ライセンス商品が登場！\n \n\n\n\n\nラインナップ\nプリントクッキー、バルーン、クリアファイル・付箋等文具、御守り、巾着など※商品によっては品切れとなる場合がございます。あらかじめご了承ください。\n\n\n販売開始日\n2026年2月18日（水）10:00～\n\n\n販売場所\n1Fミュージアムショップ\n\n\n\n\n \n  \n\n  \n万博は終わらない。「アフター万博」という次のフェーズへ\n\n\n\n「みゃくみゃくとつなぐ展」は、単なる回顧展ではありません。 技術・デザイン・建築という3つの視点から、万博が社会に残した“問い”を次世代へ渡す試みです。 \n\n\n\n大阪で生まれた実験が、東京で再び芽吹き、そして各地へ広がっていく――。 万博のレガシーを体感できる、まさに“アフター万博”の出発点となる展覧会といえるでしょう。 \n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\nみゃくみゃくとつなぐ展 ～万博とひらく未来～\n\n\n\n大阪・関西万博の成果を未来へ「みゃくみゃくとつなぐ展」を開催｜PRtimes
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LOCATION:日本科学未来館\, 東京都江東区青海２丁目３−６
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SUMMARY:ガーデンネックレス横浜2026
DESCRIPTION:ガーデンネックレス横浜2026\n\n\n\n\n\n\n\n横浜市は、2026年3月19日（木）から6月14日（日）まで、横浜の街を舞台に花と緑をネックレスのようにつなぐ春の一大イベント「ガーデンネックレス横浜 2026」を開催します。 \n\n\n\n2017年から続く「ガーデンシティ横浜」推進のリーディングプロジェクトとして毎年開催されてきた本イベント。港町の景観が美しい“みなとエリア”から、約10\,000㎡の大花壇を誇る里山ガーデンまで、街全体が季節の花で彩られます。 \n\n\n\nそして、「GREEN×EXPO 2027」開催1年前の春。横浜がもっとも華やぐ季節が、いよいよやってきます。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\nガーデンネックレス横浜 2026\n\n\n開催期間\n2026年3月19日（木）～6月14日（日）\n\n\n主な会場\nみなとエリア、里山ガーデン ほか横浜市内各所\n\n\n\n\n\n\n\nみなとエリア（都心臨海部）\n\n\n\n① サクラ（3月下旬～4月上旬）\n\n\n\n約300本の桜が、横浜の春の訪れを告げます。さくら通りや汽車道、山手エリアなど、港町らしい風景とともに楽しめるのが魅力です。 \n\n\n\n② チューリップ（4月上旬～中旬）\n\n\n\n約70種・10万本のチューリップが咲き誇る横浜公園を中心に、港へと続く日本大通り、新港中央広場まで色鮮やかな花景色が広がります。 \n\n\n\n③ バラ（5月上旬～下旬）\n\n\n\n横浜市の花「バラ」が最盛期を迎える季節。香り・色彩・景色をテーマにしたバラ園が広がる港の見える丘公園や、約160品種1\,900株が競演する山下公園は必見です。 \n\n\n\n\n\n里山ガーデンフェスタ\n\n\n\n横浜市内最大級、約10\,000㎡の大花壇が広がる里山ガーデン。約110品種・20万本の花々に加え、約150本のサクラ、新緑の里山風景を一度に楽しめます。 \n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n会期\n2026年3月19日（木）～5月6日（水・祝）\n\n\n会場\n里山ガーデン（よこはま動物園ズーラシア隣接／横浜市旭区上白根町1425-4）\n\n\n\n\n  \n \nBlooming RING を着けて、フォトスポットで記念撮影しよう｜里山ガーデン\n\n\n \n　Blooming RINGを身に着けて、ウェルカムガーデンに新たに登場する「GREEN×EXPO 2027」ロゴのフォトスポット前で記念撮影ができます。 \n\n\n \n\n里山ガーデンフェスタHP　より\n\n\n\n \n\n\n \n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n実施日\n2026年3月19日（木）～3月22日（日）\n\n\n実施時間\n10:00～\n\n\n実施場所\nウェルカムガーデン内「GREEN×EXPO 2027」ロゴフォトスポット前\n\n\n参加方法\n各日先着100名（予定数に達し次第終了）\n\n\n内容\nBlooming RINGを身に着けてフォトスポット前で記念撮影\n\n\n備考\n雨天決行\n\n\n\n\n \n\n\n\n\n\n横浜フラワー＆ガーデンフェスティバル2026\n\n\n\n「ガーデンネックレス横浜」の一環として開催される、日本最大級の園芸イベント。 \n\n\n\n日本を代表するガーデンデザイナーによるメイン展示をはじめ、最新の花・ガーデン展示、子ども向け職業体験、木のおもちゃブース、ショッピングなど、花と緑の楽しみが凝縮されています。 \n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n会期\n2026年5月2日（土）～5月4日（月・祝）\n\n\n会場\nパシフィコ横浜\n\n\n\n\n\n\nあわせて読みたい横浜フラワー＆ガーデンフェスティバル2026\n\n\n横浜ローズウィーク\n\n\n\n横浜市の花「バラ」の見ごろにあわせ、市内各所で開催される“バラの街歩き”期間。バラ園だけでなく、スイーツ、カクテル、ショッピングなど、街全体がローズカラーに染まります。港町・横浜の歴史とともに楽しむ、特別な時間です。 \n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\nガーデンネックレス横浜\n\n\n\nガーデンネックレス横浜 2026｜横浜市観光協会\n\n\n 
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CATEGORIES:GREEN×EXPO2027,横浜イベント,花き園芸・造園・農関連
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SUMMARY:横浜赤レンガ倉庫『FLOWER GARDEN 2026』
DESCRIPTION:横浜赤レンガ倉庫『FLOWER GARDEN 2026』開催｜花と“過ごす”没入体験で春を楽しむ\n\n\n\n横浜赤レンガ倉庫では、2026年3月27日（金）〜4月19日（日）までの24日間、春の恒例イベント『FLOWER GARDEN 2026』が開催されます。 \n\n\n\n2007年から続く本イベントは、今年で20回目。テーマは「Take a Break」——花を「見る」だけでなく、花とともに過ごし、休み、整える没入体験を届けます。 \n\n\n\nフラワーカラーセラピーで“ご自愛”する花畑\n\n\n\n会場には約1\,200㎡の敷地いっぱいに、約20\,000株・18種類以上の春の花々が咲き誇ります。 色彩設計にはフラワーカラーセラピーの考え方を採用。 \n\n\n\n\n紫：Imagination（心理的なやすらぎ）\n\n\n\n黄：Pure（環境的な心地よさ）\n\n\n\nピンク：Love（身体的なリラックス）\n\n\n\n\nエリアごとに異なるBGMやベンチが配置され、ただ眺めるだけでなく、思い思いの「ひとやすみ」を過ごせる空間が広がります。 \n\n\n\nGREEN×EXPO 2027へとつながる春の風景\n\n\n\n本イベントは、横浜で開催される国際園芸博覧会、GREEN×EXPO 2027に向けた機運醸成の一環として実施されます。 \n\n\n\n会場内には、公式マスコットトゥンクトゥンクのオブジェも設置。「ガーデンネックレス2026」や「花の港」など、横浜全体を花と緑でつなぐ取り組みとも連携します。 \n\n\n\n懐かしさに包まれる「ふるさと」モチーフ\n\n\n\n会場には、心がほどける“ふるさと”の記憶を呼び起こす演出も。 \n\n\n\n\nかつて赤レンガ倉庫に存在した駅をオマージュした花のプラットホーム\n\n\n\n民家の縁側をイメージした花の水車\n\n\n\n寝転べる芝生の丘や、空を見上げられるリラックススポット\n\n\n\n\n世代を問わず、懐かしく温もりのある時間を楽しめます。 \n\n\n\n参加型＆サステナブルな取り組み\n\n\n\nみんなでつくる花壇\n\n\n\nイベント初日には、来場者と一緒に花を植えて会場を完成させる参加型企画を実施予定。 ※申込方法は2月下旬発表予定 \n\n\n\n花の無料配布\n\n\n\n最終日には、会場で使用した花の一部を無料配布。 花の100％再利用を目指す、横浜赤レンガ倉庫のサステナブルな取り組みです。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\nFLOWER GARDEN 2026\n\n\n期間\n2026年3月27日（金）～4月19日（日）〈計24日間〉\n\n\n開催時間\n11:00～21:00（ライトアップ 17:30～21:00） ※3/27は11:00オープン、4/19は18:00終了\n\n\n会場\n横浜赤レンガ倉庫 イベント広場\n\n\n入場料\n無料（飲食・物販は別途）\n\n\n内容\n約20\,000株・18種以上の花畑展示、カラーセラピー演出、フォトスポット、屋外図書館、プレイエリア\n\n\n特別企画\nみんなでつくる花壇（3/27・事前申込制） 花の無料配布（4/19・数量限定）\n\n\n主催\n横浜赤レンガ倉庫\n\n\n後援\nGREEN×EXPO協会\n\n\n公式サイト\nhttps://www.yokohama-akarenga.jp/brickjournal/detail/179
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SUMMARY:MoN Takanawa開館記念「ぐるぐる展」で大屋根リング1/200模型を公開
DESCRIPTION:MoN Takanawa開館記念「ぐるぐる展」で大屋根リング1/200模型を公開\n \n\n2026年3月28日（土）、TAKANAWA GATEWAY CITYに誕生する文化の実験的ミュージアム「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」で、開館記念特別展「ぐるぐる展ー進化しつづける人類の物語」がスタートします。会期は9月23日（水・祝）まで。会場では、アートや都市、文化、人の営みの中にある“ぐるぐる”をテーマに、約100点のアイテム、50種類以上の展示が展開されます。\n\n \nMoN Takanawa開館記念特別展「ぐるぐる展ー進化しつづける人類の物語」\n2026年3月28日(土)よりスタート　より\n \n大屋根リングを“見上げる”展示が登場\n \n\nなかでも注目したいのが、2025年大阪・関西万博のシンボル「大屋根リング」1/200模型の展示です。文化をつなぐ「ぐるぐる」を紹介するZone 4「Culture」に登場し、藤本壮介建築設計事務所による模型を天井に浮かべるように展示。来場者は、これまでとは異なる視点から大屋根リングの構造を“下から見上げる”体験ができます。\n\n \nMoN Takanawa開館記念特別展「ぐるぐる展ー進化しつづける人類の物語」\n2026年3月28日(土)よりスタート　より\n \n\n大屋根リングを「『多様でありながら、ひとつ』という理念のもと大阪・関西万博のシンボルとして設計されたもの」と紹介。本展では、円や螺旋、反復といった“ぐるぐる”の視点から、建築そのものを文化の継承や共有体験の象徴として捉え直しています。ひとつの空をともに見上げる体験を想起させる展示として構成されている点も見どころです。\n\n \n開催概要\n \n\n「ぐるぐる展」全体では、縄文土器や山手線、モンゴル遊牧民の暮らし、相撲、家事、思考の巡りまで、多様なテーマを6つのゾーンで紹介。音声ガイドを聞きながら巡る形式で、案内役は日本語版で坂本真綾さんと岡野友佑さんが務めます。大屋根リング展示だけでなく、建築・文化・都市のつながりを横断的に楽しめる展覧会となりそうです。\n\n \n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n展覧会名\nぐるぐる展ー進化しつづける人類の物語\n\n\n会期\n2026年3月28日（土）～9月23日（水・祝）\n\n\n時間\n10:00～19:00（金・土は10:00～21:00）\n\n\n会場\nMoN Takanawa: The Museum of Narratives Box1500\n\n\n主催・企画制作\nMoN Takanawa: The Museum of Narratives\n\n\nチケット\n先行：一般2\,300円／U25 1\,300円／小中高生600円\n通常：一般2\,500円／U25 1\,500円／小中高生800円\n\n\n備考\n未就学児無料、当日券あり\n\n\n\n\n \n7月には「いのちの未来」の再演も\n \n\n大阪・関西万博のシグネチャーパビリオンとして絶大な注目を集めた「いのちの未来」（石黒浩氏テーマ事業プロデューサー）が、2026年7月中旬〜9月上旬にMoN Takanawa: The Museum of Narratives にて再演されることが決定しています。東京でアフター万博を感じられる重要な拠点となりそうです。\n\n あわせて読みたい万博シグネチャーパビリオン「いのちの未来」2026年に高輪で復活｜未来のいのちを体験する展示 \nMoN Takanawaの総合プロデューサーは小山 薫堂氏\n \n\n大阪・関西万博シグネチャーパビリオン「EARTH MART」のプロデューサーである小山薫堂氏が「MoN Takanawa」の総合プロデューサーを務めます。\n\n \n「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」2026年3月28日（土）開館　より\n \n関連リンク\n \n\n 	Mon Takanawa公式サイト\n \n 	文化の実験的ミュージアム MoN Takanawa: The Museum of Narratives、開館記念テーマと開館記念プログラム全9作品を発表｜PRtimes\n \n 	「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」 2026 年 3 月 28 日開館 総合プロデューサーとして、小山薫堂氏を招聘 \n \n 	「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」2026年3月28日（土）開館\n \n 	MoN Takanawa開館記念特別展「ぐるぐる展ー進化しつづける人類の物語」2026年3月28日(土)よりスタート\n\n あわせて読みたい万博シグネチャーパビリオン「いのちの未来」2026年に高輪で復活｜未来のいのちを体験する展示
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SUMMARY:東京インフィオラータ2026
DESCRIPTION:東京インフィオラータ2026｜花絵文化25周年＆ポケモン30周年記念花絵も登場！\n\n\n\n花びらで描く“儚い芸術”インフィオラータの祭典「東京インフィオラータ2026」が、2026年3月21日（土）から5月18日（月）まで都内5会場で開催されます。 日本の花絵文化25周年という節目に加え、ポケモン30周年記念の特別花絵も登場。春の東京を舞台に、「花でつながる、未来の景色」をテーマとした共創型アートイベントです。 \n\n\n\n\n花絵文化25周年。東京インフィオラータ2026開催。ポケモン30周年記念花絵も登場！　より\n\n\n\n\n開催概要\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\nイベント名\n東京インフィオラータ2026\n\n\n開催期間\n2026年3月21日（土）〜5月18日（月）\n\n\nテーマ\n花でつながる、未来の景色\n\n\n観覧\n無料\n\n\n主催\n一般社団法人花絵文化協会\n\n\n総合監修\n藤川靖彦（花絵師）\n\n\n後援\n東京都／多摩市／千代田区／公益社団法人2027国際園芸博覧会協会／interfm／Coordinadora Internacional de Entidades de Alfombristas de Arte Efimero\n\n\n協力\n京王聖蹟桜ヶ丘ショッピングセンター／御茶ノ水ソラシティ／株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ／花王株式会社／三菱地所株式会社／株式会社秀光／株式会社ポケモン／株式会社丸の内よろず／株式会社太田花き／JA愛知みなみ輪菊部会／アートグリーン株式会社／ターナー色彩株式会社／法政大学／東京臨海副都心グループ／株式会社読売エージェンシー／一般社団法人世界押花芸術協会／花と緑の研究所株式会社\n\n\nオープニングセレモニー\n3月21日（土）12:00〜12:30（アウラホール）\n\n\n公式サイト\nhttps://www.tokyo-infiorata.com/\n\n\n\n\n\n\n\n■会場・日程一覧\n\n\n\n\n\n\n\n区分\n会場\n日程\n\n\n\n\nオープニング\n京王聖蹟桜ヶ丘SC アウラホール\n3月21日（土）〜3月26日（木）\n\n\n会場②\n御茶ノ水ソラシティ\n3月30日（月）〜4月3日（金）\n\n\n会場③\n行幸通り（丸の内）\n4月17日（金）〜4月19日（日）\n\n\n会場④\nMUFGスタジアム\n4月18日（土）〜4月19日（日）\n\n\nファイナル①\nお台場\n5月9日（土）〜5月11日（月）\n\n\nファイナル②\nお台場\n5月16日（土）〜5月18日（月）
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LOCATION:御茶ノ水ソラシティ
CATEGORIES:文化・伝統工芸
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