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SUMMARY:ガーデンネックレス横浜2026
DESCRIPTION:ガーデンネックレス横浜2026\n\n\n\n\n\n\n\n　横浜市は、2026年3月19日（木）から6月14日（日）まで、横浜の街を舞台に花と緑をネックレスのようにつなぐ春の一大イベント「ガーデンネックレス横浜 2026」を開催します。 \n\n\n\n　2017年から続く「ガーデンシティ横浜」推進のリーディングプロジェクトとして毎年開催されてきた本イベント。港町の景観が美しい“みなとエリア”から、約10\,000㎡の大花壇を誇る里山ガーデンまで、街全体が季節の花で彩られます。 \n\n\n\n　そして、「GREEN×EXPO 2027」開催1年前の春。横浜がもっとも華やぐ季節が、いよいよやってきます。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容イベント名ガーデンネックレス横浜 2026開催期間2026年3月19日（木）～6月14日（日）主な会場みなとエリア、里山ガーデン ほか横浜市内各所\n\n\n\nみなとエリア（都心臨海部）\n\n\n\n① サクラ（3月下旬～4月上旬）\n\n\n\n約300本の桜が、横浜の春の訪れを告げます。さくら通りや汽車道、山手エリアなど、港町らしい風景とともに楽しめるのが魅力です。 \n\n\n\n② チューリップ（4月上旬～中旬）\n\n\n\n約70種・10万本のチューリップが咲き誇る横浜公園を中心に、港へと続く日本大通り、新港中央広場まで色鮮やかな花景色が広がります。 \n\n\n\n③ バラ（5月上旬～下旬）\n\n\n\n横浜市の花「バラ」が最盛期を迎える季節。香り・色彩・景色をテーマにしたバラ園が広がる港の見える丘公園や、約160品種1\,900株が競演する山下公園は必見です。 \n\n\n\n\n里山ガーデンフェスタ\n\n\n\n\n横浜市内最大級、約10\,000㎡の大花壇が広がる里山ガーデン。約110品種・20万本の花々に加え、約150本のサクラ、新緑の里山風景を一度に楽しめます。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n会期\n2026年3月19日（木）～5月6日（水・祝）\n\n\n会場\n里山ガーデン（よこはま動物園ズーラシア隣接／横浜市旭区上白根町1425-4）\n\n\n\n\n  \n\n\n \nBlooming RING を着けて、フォトスポットで記念撮影しよう｜里山ガーデン\n\n\n\n\n\n \n　Blooming RINGを身に着けて、ウェルカムガーデンに新たに登場する「GREEN×EXPO 2027」ロゴのフォトスポット前で記念撮影ができます。 \n\n\n\n\n\n \n\n里山ガーデンフェスタHP　より\n\n\n\n\n\n\n \n\n\n\n\n\n \n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n実施日\n2026年3月19日（木）～3月22日（日）\n\n\n実施時間\n10:00～\n\n\n実施場所\nウェルカムガーデン内「GREEN×EXPO 2027」ロゴフォトスポット前\n\n\n参加方法\n各日先着100名（予定数に達し次第終了）\n\n\n内容\nBlooming RINGを身に着けてフォトスポット前で記念撮影\n\n\n備考\n雨天決行\n\n\n\n\n\n\n \n\n\n\n\n\n\n\n横浜フラワー＆ガーデンフェスティバル2026\n\n\n\n\n「ガーデンネックレス横浜」の一環として開催される、日本最大級の園芸イベント。 \n\n\n\n\n日本を代表するガーデンデザイナーによるメイン展示をはじめ、最新の花・ガーデン展示、子ども向け職業体験、木のおもちゃブース、ショッピングなど、花と緑の楽しみが凝縮されています。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n会期\n2026年5月2日（土）～5月4日（月・祝）\n\n\n会場\nパシフィコ横浜\n\n\n\n\n\n\n\nあわせて読みたい横浜フラワー＆ガーデンフェスティバル2026\n\n\n\n横浜ローズウィーク\n\n\n\n\n横浜市の花「バラ」の見ごろにあわせ、市内各所で開催される“バラの街歩き”期間。バラ園だけでなく、スイーツ、カクテル、ショッピングなど、街全体がローズカラーに染まります。港町・横浜の歴史とともに楽しむ、特別な時間です。 \n\n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n\n\nガーデンネックレス横浜\n\n\n\n\nガーデンネックレス横浜 2026｜横浜市観光協会\n\n\n\n\n 
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CATEGORIES:GREEN×EXPO2027,横浜イベント,花き園芸・造園・農関連
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SUMMARY:MoN Takanawa開館記念「ぐるぐる展」で大屋根リング1/200模型を公開
DESCRIPTION:MoN Takanawa開館記念「ぐるぐる展」で大屋根リング1/200模型を公開\n \n\n2026年3月28日（土）、TAKANAWA GATEWAY CITYに誕生する文化の実験的ミュージアム「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」で、開館記念特別展「ぐるぐる展ー進化しつづける人類の物語」がスタートします。会期は9月23日（水・祝）まで。会場では、アートや都市、文化、人の営みの中にある“ぐるぐる”をテーマに、約100点のアイテム、50種類以上の展示が展開されます。\n\n \nMoN Takanawa開館記念特別展「ぐるぐる展ー進化しつづける人類の物語」\n2026年3月28日(土)よりスタート　より\n \n大屋根リングを“見上げる”展示が登場\n \n\nなかでも注目したいのが、2025年大阪・関西万博のシンボル「大屋根リング」1/200模型の展示です。文化をつなぐ「ぐるぐる」を紹介するZone 4「Culture」に登場し、藤本壮介建築設計事務所による模型を天井に浮かべるように展示。来場者は、これまでとは異なる視点から大屋根リングの構造を“下から見上げる”体験ができます。\n\n \nMoN Takanawa開館記念特別展「ぐるぐる展ー進化しつづける人類の物語」\n2026年3月28日(土)よりスタート　より\n \n\n大屋根リングを「『多様でありながら、ひとつ』という理念のもと大阪・関西万博のシンボルとして設計されたもの」と紹介。本展では、円や螺旋、反復といった“ぐるぐる”の視点から、建築そのものを文化の継承や共有体験の象徴として捉え直しています。ひとつの空をともに見上げる体験を想起させる展示として構成されている点も見どころです。\n\n \n開催概要\n \n\n「ぐるぐる展」全体では、縄文土器や山手線、モンゴル遊牧民の暮らし、相撲、家事、思考の巡りまで、多様なテーマを6つのゾーンで紹介。音声ガイドを聞きながら巡る形式で、案内役は日本語版で坂本真綾さんと岡野友佑さんが務めます。大屋根リング展示だけでなく、建築・文化・都市のつながりを横断的に楽しめる展覧会となりそうです。\n\n \n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n展覧会名\nぐるぐる展ー進化しつづける人類の物語\n\n\n会期\n2026年3月28日（土）～9月23日（水・祝）\n\n\n時間\n10:00～19:00（金・土は10:00～21:00）\n\n\n会場\nMoN Takanawa: The Museum of Narratives Box1500\n\n\n主催・企画制作\nMoN Takanawa: The Museum of Narratives\n\n\nチケット\n先行：一般2\,300円／U25 1\,300円／小中高生600円\n通常：一般2\,500円／U25 1\,500円／小中高生800円\n\n\n備考\n未就学児無料、当日券あり\n\n\n\n\n \n7月には「いのちの未来」の再演も\n \n\n大阪・関西万博のシグネチャーパビリオンとして絶大な注目を集めた「いのちの未来」（石黒浩氏テーマ事業プロデューサー）が、2026年7月中旬〜9月上旬にMoN Takanawa: The Museum of Narratives にて再演されることが決定しています。東京でアフター万博を感じられる重要な拠点となりそうです。\n\n あわせて読みたい万博シグネチャーパビリオン「いのちの未来」2026年に高輪で復活｜未来のいのちを体験する展示 \nMoN Takanawaの総合プロデューサーは小山 薫堂氏\n \n\n大阪・関西万博シグネチャーパビリオン「EARTH MART」のプロデューサーである小山薫堂氏が「MoN Takanawa」の総合プロデューサーを務めます。\n\n \n「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」2026年3月28日（土）開館　より\n \n関連リンク\n \n\n 	Mon Takanawa公式サイト\n \n 	文化の実験的ミュージアム MoN Takanawa: The Museum of Narratives、開館記念テーマと開館記念プログラム全9作品を発表｜PRtimes\n \n 	「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」 2026 年 3 月 28 日開館 総合プロデューサーとして、小山薫堂氏を招聘 \n \n 	「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」2026年3月28日（土）開館\n \n 	MoN Takanawa開館記念特別展「ぐるぐる展ー進化しつづける人類の物語」2026年3月28日(土)よりスタート\n\n あわせて読みたい万博シグネチャーパビリオン「いのちの未来」2026年に高輪で復活｜未来のいのちを体験する展示
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LOCATION:MoN Takanawa: The Museum of Narratives Box1500\, 東京都港区三田３丁目１６−１
CATEGORIES:アフター万博
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SUMMARY:劇場版『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』×横浜市キャンペーン
DESCRIPTION:劇場版『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』×横浜市キャンペーン\n\n\n\n　2026年4月10日（金）に公開された劇場版『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』。物語の舞台となった横浜市では、現在、街全体を巻き込んだ限界突破（リミットブレイク）なキャンペーンが開催中です。 \n\n\n\n　全8種のビッグサイズステッカー配布や、コナン君が喋るラッピングバスの運行など、ファン垂涎の施策が目白押し。さらに、配布されるノベルティの「裏面」には「トゥンクトゥンク」が！映画の余韻に浸りながら、コナン旋風吹き荒れる横浜を駆け抜けましょう。 \n\n\n\nノベルティの裏にはトゥンクトゥンクが！\n\n\n\n　スタンプラリー台紙やクリアファイル、ステッカーの裏面に、「トゥンクトゥンク」が登場します。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nイベント概要\n\n\n\nイベント実施期間内容・特典①ステッカープレゼント2026年4月10日（金）～ 6月12日（金）対象約450店舗で全8種のステッカーを配布。裏面はトゥンクトゥンクデザイン。（サイズW150mm×H75mm）②スタンプラリー 第1弾2026年4月10日（金）～ 5月31日（日）スタンプ5個でオリジナルステッカーをプレゼント。スタンプラリー台紙やステッカー裏面にトゥンクトゥンクデザイン。③スタンプラリー 第2弾2026年6月1日（月）～ 7月31日（金）スタンプ5個でオリジナルクリアファイルをプレゼント。スタンプラリー台紙やクリアファイル裏面にトゥンクトゥンクデザイン。\n\n\n\n①ステッカープレゼント\n\n\n\nステッカー（全８種）劇場版『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』×横浜市 コナンと一緒に、横浜のまちを駆け抜けよう！　より\n\n\n\n\n※対象店舗、指定メニューや最新情報などは特設サイトでご確認ください。https://www.welcome.city.yokohama.jp/hottopics/conan-yokohama/\n\n\n\n\n②③スタンプラリー\n\n\n\nスタンプラリー台紙劇場版『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』×横浜市 コナンと一緒に、横浜のまちを駆け抜けよう！　より\n\n\n\n\nノベルティデザイン（ステッカー）\n\n\n\nノベルティデザイン（クリアファイル）\n\n\n\n\n\n※実施場所、押印可能時間など詳細は特設サイトをご確認ください。https://www.welcome.city.yokohama.jp/hottopics/conan-yokohama/\n\n\n\n\nキャンペーン概要\n\n\n\n項目内容イベント名劇場版『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』×横浜市開催期間2026年4月10日（金）～7月31日（金）開催場所横浜都心臨海部（みなとみらい、桜木町、横浜港周辺エリアなど）公式テーマ限界突破な宣伝企画 ≪風のプロジェクト≫\n\n\n\n全イベント一覧\n\n\n\nイベント実施期間内容・特典ステッカープレゼント2026年4月10日（金）～ 6月12日（金）対象約450店舗で配布。全8種。裏面はトゥンクトゥンクデザイン。スタンプラリー 第1弾2026年4月10日（金）～ 5月31日（日）スタンプ5個でオリジナルステッカーをプレゼント。裏面はトゥンクトゥンクデザイン。スタンプラリー 第2弾2026年6月1日（月）～ 7月31日（金）スタンプ5個でオリジナルクリアファイルをプレゼント。裏面はトゥンクトゥンクデザイン。連動謎解き企画2026年4月10日（金）～ 7月31日（金）スタンプポイント10箇所の謎を解くと待ち受け画像進呈。コスモクロック21演出2026年4月10日（金）～ 4月19日（日）18:30〜20:16の間に特別演出を実施（毎時00/15/30/45分）。ラッピングバス運行2026年4月10日（金）～ 7月31日（金）「ベイサイドブルー」1台が特別仕様で運行。特別降車アナウンス2026年4月10日（金）～ 7月31日（金）「あかいくつ」「ベイサイドブルー」車内でコナンの音声を放送。主題歌・楽曲放送2026年4月10日（金）～ 6月12日（金）主題歌「ラストダンスあなたと」＋コナン君のメッセージを放送。動く歩道フラッグ装飾2026年4月6日（月）～ 4月28日（火）桜木町～みなとみらい間の動く歩道をコナンがジャック。\n\n\n\n※いずれの施策も、ノベルティがなくなり次第終了となりますのでご注意ください。
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LOCATION:みなとみらい21地区を中心とした横浜都心臨海部\, 神奈川県横浜市西区みなとみらい
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SUMMARY:新横浜ラーメン博物館「国産小麦と世界のハーブのラーメンフェア」
DESCRIPTION:「国産小麦と世界のハーブのラーメンフェア」開催　ラー博8店舗が週替わり限定メニューを展開\n\n\n\n　新横浜ラーメン博物館では、2026年5月14日（木）から7月8日（水）まで、「国産小麦と世界のハーブのラーメンフェア」を開催します。本イベントは、GREEN×EXPO 2027全国連携プログラム登録事業として公益社団法人２０２７年国際園芸博覧会協会の後援のもと、日本の食文化「ラーメン」を通じて、農業や園芸、植物文化の魅力を発信する企画です。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n　フェアでは、館内に出店する8店舗が参加し、「国産小麦」と「世界のハーブ」をテーマにした限定創作ラーメンを1週間ごとのリレー形式で提供。各店がそれぞれの個性や技術を生かし、ハーブの香りや彩りと、国産小麦の麺を掛け合わせた新たな一杯を展開します。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n　ラーメンに使用されるネギやニンニク、山椒など植物由来の食材に着目し、世界各地のハーブを取り入れることで、“食で巡る国際庭園”のような世界観を表現。来場者が「味わいながら学べる」体験型イベントとして開催されます。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n農林水産省【公式】GREEN×EXPO 2027（２０２７年国際園芸博覧会）　公式Xより\n\n\n\n　また、期間中に対象メニューを注文すると、各店舗オリジナルの押し花風しおりをプレゼント。さらに、しおりに付属する交換券を集めると、全店制覇賞として「イベントオリジナルハーブ缶」がもらえるスタンプラリー企画も実施されます。 \n\n\n\n\n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容イベント名国産小麦と世界のハーブのラーメンフェア開催期間2026年5月14日（木）～7月8日（水）開催場所新横浜ラーメン博物館内容国産小麦と世界のハーブをテーマにした限定創作ラーメンを週替わりで提供参加店舗こむらさき／琉球新麺 通堂／利尻らーめん 味楽／六角家1994＋／新道らぁ麺／龍上海本店／博多一双／ロックンスリー後援公益社団法人２０２７年国際園芸博覧会協会主催株式会社 新横浜ラーメン博物館\n\n\n\n参加スケジュール\n\n\n\n期間参加店舗5月14日～5月20日こむらさき5月21日～5月27日琉球新麺 通堂5月28日～6月3日利尻らーめん 味楽6月4日～6月10日六角家1994＋6月11日～6月17日新道らぁ麺6月18日～6月24日龍上海本店6月25日～7月1日博多一双7月2日～7月8日ロックンスリー
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LOCATION:新横浜ラーメン博物館\, 神奈川県横浜市港北区新横浜２丁目１４−２１
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SUMMARY:全国みどりと花のフェアかつしか―花と緑がつむぐ、葛飾の未来―
DESCRIPTION:全国みどりと花のフェアかつしか― 花と緑がつむぐ、葛飾の未来 ―\n\n\n\n　東京都葛飾区は、2026年5月16日（土）〜6月14日（日）に「全国みどりと花のフェアかつしか」を開催します。国、東京都等の関係自治体、地域住民及び事業者等との連携・協働により開催する新たな緑花イベントで、葛飾区が初めての開催となります。 \n\n\n\n\n\n\n\n　 江戸の東郊として豊かな自然・文化を育んできた葛飾。この地で生まれた映画『男はつらいよ』の寅さん、『こち亀』の両さん、『キャプテン翼』、そしてモンチッチ。世代を超えて愛されるキャラクターとともに、花と緑あふれる街の魅力を広く発信し、未来へ継承していく一大イベントです。 \n\n\n\n6月6日・7日にはGREEN×EXPO 2027 PRブースも\n\n\n\n　6月6日(土)・7日(日)には、GREEN×EXPO 2027のPRブースが出展。チケット販売のほか公式SNSをフォローしていただいた方には記念グッズを配布予定です。加えて、第43回全国都市緑化フェアin京都丹波のPRブースも出展します。 \n\n\n\n画像はイメージ（横浜フラワー＆ガーデンフェスティバルの様子）\n\n\nあわせて読みたい「ガーデンベア × トゥンクトゥンク」コラボチケットが登場！春イベントでの紙チケット販売も\n\n\n全国『みどりの愛護』のつどいの開催\n\n\n\n　また、開催期間中には全国の緑の関係者が一堂に会す「第37回全国『みどりの愛護』のつどい」も同時開催。全国の緑化団体が集い、都市緑化の重要性と持続可能なまちづくりを推進する場ともなります。なお、2027年の「第38回全国『みどりの愛護』のつどい」は横浜園芸博会場で実施予定です。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n\n＜関連リンク＞全国「みどりの愛護」のつどい及び全国都市緑化祭を開催します～令和９年の開催地が GREEN×EXPO 2027 会場に決定しました！～\n\n\n\n\n全体概要\n\n\n\n　葛飾区は、歴史と文化、緑豊かな河川景観を背景に、多くの人々に愛される地域として発展してきました。本フェアでは、こうした地域資源を「花と緑」を通じて再発見し、人々の交流やコミュニティの強化、地域の未来へのレガシーづくりを目的に実施します。 \n\n\n\n開催テーマ\n\n\n\n未来に向け成⾧する みどりと花のまち かつしか \n\n\n\nみどりと花をきっかけに、人と人がつながり、誰もが主役となってまちの未来へ色を添えるフェアです。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容名称全国みどりと花のフェアかつしか主催葛飾区事業主体全国みどりと花のフェアかつしか実行委員会開催期間2026年5月16日（土）〜6月14日（日）開催テーマ未来に向け成⾧する みどりと花のまち かつしかスローガン「人の未来に花が咲く。まちの未来に花が咲く。」来場者目標80万人エリア構成メイン（新宿・金町・水元）／モンチッチ（新小岩）／ こち亀（亀有・お花茶屋）／翼（四つ木・立石）／寅さん（柴又）メイン会場葛飾にいじゅくみらい公園サテライト会場新小岩駅周辺、曳舟川親水公園広場フラワースポット金町駅、亀有駅、曳舟川親水公園、柴又帝釈天、四つ木つばさ公園ほか連携会場堀切菖蒲園、都立水元公園まちなか花いっぱいプレイス区民の花壇160か所以上、奥戸ローズガーデン、小菅西公園花時計など\n\n\n\n公式リーフレット\n\n\n\n\n全国みどりと花フェアかつしか公式リーフレット\n\n\n\n\n\n\n\n\n全国みどりと花フェアかつしか公式リーフレット　より\n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n全国みどりと花のフェアかつしか｜葛飾区\n\n\n\n「全国みどりと花のフェアかつしか」実施計画 （PDF 36.8MB）\n\n\n\n「全国みどりと花のフェアかつしか」実施計画概要版 （PDF 13.5MB）\n\n\n\n「全国みどりと花のフェアかつしか」基本計画 （PDF 2.6MB）\n\n\n\n「全国みどりと花のフェアかつしか」基本計画（概要版） （PDF 1.3MB）\n\n\n\n第37回全国「みどりの愛護」のつどいの開催地が葛飾区に決定しました｜葛飾区
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LOCATION:葛飾にいじゅくみらい公園\, 東京都葛飾区新宿６丁目３−２
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SUMMARY:恩賜箱根公園「初夏のバラ展」
DESCRIPTION:恩賜箱根公園で「初夏のバラ展」開催　今年は“昭和100年”＆横浜園芸博PRも【5/16～6/12】\n\n\n\n　神奈川県箱根町の恩賜箱根公園で、恒例の「バラ展」が2026年5月16日（土）から6月12日（金）まで開催されます。2010年から続く人気イベントで、今年で17回目。今回は「2027年国際園芸博覧会（GREEN×EXPO 2027）PRイベント」「昭和100年記念イベント」「恩賜箱根公園 一般公開80周年」を兼ねた特別開催として、規模を拡大して実施されます。 \n\n\n\n　会場となるのは、湖畔展望館前と中央広場。期間中は、人気のバラ約60種類・全180鉢が展示され、色とりどりの花々が来園者を迎えます。 \n\n\n\n『初夏のバラ展』を開催いたします　より\n\n\n\n　展示予定の品種には、「プリンセスドゥモナコ」「プリンセスミチコ」「藤娘」「アイスバーグ」などがラインアップ。開花状況により展示内容が変更となる場合があります。 \n\n\n\n　また、イベント終了後の6月13日（土）・14日（日）には、「バラの即売会」も開催予定。展示されたバラを購入できる人気企画で、1鉢1\,000円、お一人様2鉢まで購入可能です。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容イベント名恩賜箱根公園 バラ展開催期間2026年5月16日（土）～6月12日（金）会場恩賜箱根公園 湖畔展望館前・中央広場観覧料無料（入園無料）※駐車場は有料展示内容約60種類・全180鉢のバラ展示主な品種プリンセスドゥモナコ、プリンセスミチコ、藤娘、アイスバーグ ほか即売会6月13日（土）～14日（日）10:00～16:30即売会料金1鉢1\,000円（1人2鉢まで）\n\n\n\n　箱根の自然とともに、さまざまな品種のバラを楽しめる初夏の恒例イベント。今年は節目の年を記念した特別開催として、例年以上に注目を集めそうです。GREEN×EXPO 2027のPRイベントとしても実施されるため、園芸博に関心のある方もぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。
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CATEGORIES:花き園芸・造園・農関連
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SUMMARY:TOKYO LIGHTS 2026
DESCRIPTION:【5/23〜31開催】TOKYO LIGHTS 2026｜「Visible TOKYO」をテーマに西新宿が“光の都市”へ\n\n\n\n　2026年5月23日（土）から31日（日）までの9日間、東京・西新宿エリアにて光の祭典「TOKYO LIGHTS 2026」が開催されます。会場は都庁第一本庁舎および新宿中央公園。テーマは「Visible TOKYO」。都市に蓄積された記憶や感情、風や空気の流れなど、普段は“見えない東京”を光で可視化する試みです。 \n\n\n\n　プロジェクションマッピング国際大会と、光・音・空間が融合する体験型インスタレーションを軸に、未来へ向けた創造と希望のメッセージを発信します。 \n\n\n\n第3報！“異世界を旅したような体験に感動”、土屋太鳳さんが「TOKYO LIGHTS 2026」公式アンバサダーに就任決定！　より\n\n\n\nコンセプトは「Visible TOKYO」\n\n\n\n　「TOKYO LIGHTS」は2021年に誕生した、東京の夜を彩る光のフェスティバル。2026年のテーマは「Visible TOKYO」。高層ビル群の背後に広がる都市の記憶や人々の感情、自然のリズムなど、普段は意識されない存在を“光”という共通言語で表現します。 \n\n\n\n会場の西新宿エリアでは、以下の5つのエリアで世界観を展開します。 \n\n\n\n\nVisible CITY：都市の流れやデータ、人の気配を光で表現\n\n\n\nVisible NATURE：自然の呼吸や生命の微細な動きを体感\n\n\n\nVisible HEART：感情や記憶の残像を映し出すアート\n\n\n\nVisible CONNECTION：都市と自然、人と都市をつなぐ光のインターフェース\n\n\n\nVisible IMAGINATION：参加型・体験型の創造的表現\n\n\n\n\n　 \n\n\n\n　 \n\n\n\n第3報！“異世界を旅したような体験に感動”、土屋太鳳さんが「TOKYO LIGHTS 2026」公式アンバサダーに就任決定！　より\n\n\n\n新宿中央公園が「Light Art Park」に\n\n\n\n　新宿中央公園では、光・音・空間演出が融合した没入型インスタレーション「Light Art Park」を展開。入場は無料です。 \n\n\n\n　総合演出を手がけるのは、小橋賢児氏。『ULTRA JAPAN』『STAR ISLAND』など大型体験型イベントをプロデュースし、2025年大阪・関西万博でも催事企画プロデューサーを務めた実績を持ちます。 \n\n\n\n万博に関わりのある作品も！\n\n\n\n　来場者一人ひとりの存在や行動が光として空間に反映される、“都市が対話を始める”体験が創出されます。また、小橋さんは自身のXで「万博に関わりのある作品も登場するかも」と発言しており、内容が注目されます。（追記：2026年4月28日に「Light Art Park」全12作品のラインアップが発表されました！） \n\n\n\n\n万博に関わりのある作品も登場するかも🤫？？？ https://t.co/MogYM2OHnb — 小橋賢児 (@KENJI_KOHASHI) February 23\, 2026\n\n\n\n\n自然の循環を感じさせる「大阪・関西万博」レガシー作品\n\n\n\n『INTER-WORLD/Cocooner: Apparent motion of celestial bodies』（Visible NATURE：花のもり）／奥中章人／日本\n\n\n\n\n「Study：大阪関西国際芸術祭2025」にて大阪・関西万博公式プログラムとして、実際に万博会場で184⽇間にわたり展示された体験型作品。空気・水・太陽の相互作用で起こる地球の現象を増幅する、柔らかな彫刻です。「人は空気や水や太陽に似ている」という作家の視点をもとに、私たちが世界とどのようにつながっているのかを体感的に示し、人新世の繭からの脱皮を促す問いを投げかけます。実際に作品の中に入り、さまざまな光の色の“繭”に包まれる体験をお楽しみください。 \n\n\n\n\n自然と都市の光が交錯する、落合陽一氏による新作インスタレーション\n\n\n\n『リキッドユニバース：蒼氓蟲譜/Liquid Universe: Sōbō Chūfu — An Unclassifiable Entomologia of the Luminous Swarm』（Visible CONNECTION：眺望のもり）／落合陽一／日本\n\n\n\n\n　境界領域における物化や変換、質量への憧憬をモチーフに作品を展開する落合陽一が本イベントのために制作した新作。蛍や夜光虫、そしてLED――自然と都市に存在するさまざまな“光”が、4メートルの光柱の中でひとつに重なり合います。計算機自然が生成し続ける映像の中で、自然と人工の境界が曖昧になり、光を新しい視点で捉え直す体験へと導きます。 \n\n\n\n\n都庁で開催「1minute Projection Mapping Competition」\n\n\n\n都庁第一本庁舎を舞台に開催されるのが、日本発・世界有数の国際大会「1minute Projection Mapping Competition」。 \n\n\n\n世界中のクリエイターが、1分〜1分59秒という限られた時間で独創性と技術力を競います。2026年の作品テーマは「Dialogue／対話」。 \n\n\n\n上映・表彰スケジュール\n\n\n\n\n5月23日（土）・24日（日）：ファイナリスト作品上映\n\n\n\n5月30日（土）：作品上映・表彰式（東京都知事賞ほか全5賞）\n\n\n\n5月31日（日）：作品上映\n\n\n\n\n総合プロデューサー／審査員長は石多未知行氏。東京都庁や大阪・関西万博などでも映像空間演出を手がけてきた第一人者です。 \n\n\n\nTOKYO LIGHTS 2026 プロジェクションマッピング国際大会 「1minute Projection Mapping Competition」鑑賞エリア事前申込み\n\n\n\n項目内容イベント名TOKYO LIGHTS 2026「プロジェクションマッピング国際大会」鑑賞エリア事前申込み会場東京都庁第一本庁舎 都民広場（東京都新宿区西新宿2-8-1）料金無料（定員に達し次第受付終了）申込み開始2026年4月28日（火）15:00～申込サイトhttps://cloud-pass.jp/get/tokyolights2026\n\n\n\n開催スケジュール\n\n\n\n日程内容2026年5月23日（土）第1部：19:20～20:10第2部：20:50～21:402026年5月24日（日）第1部：19:20～20:10第2部：20:50～21:402026年5月30日（土）作品上映・表彰式：19:15～20:502026年5月31日（日）グランドフィナーレ（受賞作品上映・ステージ）：19:20～20:10\n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容名称TOKYO LIGHTS 2026会期2026年5月23日（土）〜5月31日（日）時間夕方ごろより（予定）会場①新宿中央公園（光のアートパーク）会場②都庁第一本庁舎 都民広場（国際大会）主催プロジェクションマッピング国際アワードTOKYO実行委員会共催東京都後援新宿区企画運営株式会社JTBコミュニケーションデザイン公式HPhttps://tokyolights.jp\n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n第3報！“異世界を旅したような体験に感動”、土屋太鳳さんが「TOKYO LIGHTS 2026」公式アンバサダーに就任決定！
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SUMMARY:ハマフェスY167
DESCRIPTION:ハマフェスY167\n\n\n\n　2026年5月30日（土）・31日（日）の2日間、横浜の中心エリアを舞台に「ハマフェスY167」が開催されます。 \n\n\n\n　本イベントは、横浜開港151周年を契機にスタートした「横浜セントラルタウンフェスティバルY151」をルーツに持ち、港町・横浜の歴史と文化を体感できる都市型フェスティバルです。 \n\n\n\n\n\n\n\nハマフェスとは？\n\n\n\n\n開港当時、小さな漁村だった横浜は、様々な国の人や文化など海から常に新しいことが入り、その土地と融合し、発展させてきたことで、人口370万人を超える大きな都市に成長しました。そんな「港町・横浜」を祝う「横浜開港月間」。その最後の週末2日間に、港町・横浜を象徴するイベントとして、横浜を創ってきた先人への感謝と喜びを横浜市民ともに祝おうと、横浜開港150周年の翌年の2010年（Y151）に始まった「ハマフェス」。開港200周年（Y200）に向けて、開港の喜びを祝うとともに、市民の交流、観光誘致、地域経済の活性化を目的としています。ハマフェスの魅力は、イベントそのものの楽しさと、横浜観光の魅力が一度に楽しめることだと思います。イベントでは、横浜グルメや音楽やダンスのエンターテイメントなどが楽しめ、会場から少し歩くと、横浜を代表する観光地が多々あり、海上交通などの移動手段自体が楽しめる観光交通なども盛んで、イベントと街歩きをWで楽しめます。 \n\n\n\n\nインフィオラータで園芸博を応援！\n\n\n\n　参加型イベント『インフィオラータで来年の横浜グリーンエクスポを応援しましょう！』では、ご来場の皆様と花びらを使って、公式マスコットキャラクター「トゥンクトゥンク」を描いていきます！ \n\n\n\nフラワージャックジャーニー第2弾\n\n\n\n　「フラワージャックジャーニー第2弾」として、2026年5月30日（土）、31日（日）の2日間、横浜駅西口、象の鼻パーク、山下公園の3箇所に、花の港を体現する「フラワースポット」を設置します。 \n\n\n\n5月30日、31日限定！横浜駅西口・象の鼻パーク・山下公園に横浜の玄関口を“花でつなぐ”「フラワースポット」が登場！オリジナルフラワーバッグに入れたお花を配布　より\n\n\n\n　花と港をイメージした各フラワースポットは、思わず足を運びたくなるような異なるデザインを採用。各スポットで撮影した写真を「#花の港」をつけてSNSへ投稿いただいた方には、GREEN×EXPO 2027公式マスコットキャラクター「トゥンクトゥンク」をあしらったオリジナルフラワーバッグに一輪のお花を入れて、各日先着100名様にプレゼントいたします。さらに、山下公園では横浜市観光協会の公式SNSのフォローで、各日先着50名様に13：00からローズホテル横浜の「マドレーヌ ザ・ローズ ルージュ」もプレゼントします。 　 \n\n\n\n花の港の世界観を体現する「フラワースポット」概要　\n\n\n\n実施日2026年5月30日（土）、5月31日（日）設置場所・横浜駅西口（幸川橋）・象の鼻パーク入口・山下公園時間■5月30日（土）・横浜駅西口（幸川橋）／10：00～20：00・象の鼻パーク入口／10：00～20：00・山下公園／11：00～18：00■5月31日（日）・横浜駅西口（幸川橋）／10：00～17：00・象の鼻パーク入口／10：00～17：00・山下公園／11：00～18：00\n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容イベント名ハマフェスY167開催日2026年5月30日（土）、31日（日）開催場所横浜セントラルタウン（馬車道、関内、山下公園通り、横浜中華街、元町・山手）主催ハマフェス実行委員会共催（予定）横浜市後援（予定）公益財団法人横浜市観光協会公式サイトhttps://www.y151-200.com\n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n\n「笑顔花咲く横浜感謝祭」ハマフェス Y167　5月30 日(土）～31日(日）に開催！馬車道、関内、山下公園通り、横浜中華街、元町・山手のつのエリアで盛り上がろう︕
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SUMMARY:「いのちの遊び場 クラゲ館」サウンドインスタレーション「わたしを聴く」
DESCRIPTION:「いのちの遊び場 クラゲ館」サウンドインスタレーション「わたしを聴く」\n\n\n\n　2025年大阪・関西万博のシグネチャーパビリオン「いのちの遊び場 クラゲ館」で話題を集めた体験型立体音響作品「わたしを聴く」が、サウンドインスタレーションとして再登場します。　2026年5月30日（土）・31日（日）の2日間限定で、御茶ノ水 RITTOR BASEにて開催されます。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n2025年大阪・関西万博「いのちの遊び場 クラゲ館」での人気展示「わたしを聴く」がサウンドインスタレーションとして再登場｜PRtimes　より\n\n\n\n自分自身と向き合う“音の体験”\n\n\n\n「わたしを聴く」は、クラゲ館の地下エリア「いのちの根っこ」で展開されていた没入型の音響体験。来場者は暗がりの空間の中で、音と振動を全身で感じながら、自分の内面と静かに向き合う時間を過ごします。 \n\n\n\n　作品には、音文化研究者の柳沢英輔が世界各地で収録した音が使用されています。風が奏でるエオリアンハープ、水中音、コウモリの超音波（可聴化）、ベトナムの蛙やゴングなど、多様な“いのちの音”が空間に立体的に配置され、唯一無二の音響体験を生み出します。 \n\n\n\n　立体音響ディレクションは久保二朗、プロデュースは音楽家・数学研究者でもある中島さち子が担当。クラゲ館の思想でもある「創造性の民主化」を引き継ぐ、万博レガシー企画のひとつです。 \n\n\n\nトークセッションも開催\n\n\n\n　5月31日（日）には、制作に関わった3名によるトークセッションも実施。作品の背景や制作プロセス、音と創造性の関係について深く知ることができます。オンライン配信も予定されており、遠方からの参加も可能です。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容イベント名「いのちの遊び場 クラゲ館」サウンドインスタレーション「わたしを聴く」日程2026年5月30日（土）12:00〜20:002026年5月31日（日）10:00〜17:00トークセッション＋作品鑑賞5月31日（日）18:00〜20:00会場御茶ノ水 RITTOR BASE参加方法事前予約制料金鑑賞券：1\,650円／トーク付：3\,300円／配信：1\,100円配信期間〜2026年6月7日（日）予定申込サイトhttps://kurage-watashiwokiku.peatix.com
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LOCATION:御茶ノ水 RITTOR BASE\, 千代田区神田駿河台２丁目１ お茶の水クリスチャン・センタービル B1
CATEGORIES:アフター万博
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SUMMARY:Blooming RING Action in 横浜タカシマヤ
DESCRIPTION:横浜タカシマヤで開港記念日イベント開催！「花咲く地球」アートやGREEN×EXPO 2027連携企画も\n\n\n\n　2026年6月2日（火）の横浜市開港記念日にあわせ、横浜タカシマヤでは、街を盛り上げるさまざまなイベントを開催します。 \n\n\n\nYOKOHAMA Blooming Weeks　より\n\n\n\n　会場では、環境にやさしい「シードペーパー®」を使った参加型アート企画「みんなでつくる花咲く地球」や、GREEN×EXPO 2027を応援する「Blooming RING Action」を実施。横浜の記念日を楽しみながら、花や緑、未来の環境について考えるきっかけとなりそうです。 \n\n\n\nBlooming RING Action in 横浜タカシマヤ\n\n\n\n　5月30日（土）・31日（日）の2日間には、1階正面特設会場で「Blooming RING Action in 横浜タカシマヤ」を開催します。 \n\n\n\n　「Blooming RING Action」は、GREEN×EXPO 2027協会が、2027年開催の国際園芸博覧会「GREEN×EXPO 2027」の機運醸成を目的に展開している参加型アクションプログラムです。 \n\n\n\n　会場では、各日先着300名に「Blooming RING」を配布。GREEN×EXPO 2027を身近に感じながら、花と緑の輪を広げる取り組みに参加できます。 \n\n\nあわせて読みたいGREEN×EXPO2027イベントに参加してBlooming RING Action！\n\n\n先着500名に「シードペーパー®」をプレゼント\n\n\n\n　5月20日（水）から31日（日）まで、1階正面特設会場では参加型企画「みんなでつくる花咲く地球」を開催します。来場者は、花やハーブの種が漉き込まれた「シードペーパー®」を使って、“花咲く地球”をテーマにした貼り絵アート制作に参加できます。完成した作品は、5月31日（日）まで展示される予定です。なお、参加は先着順となり、貼り絵アート完成次第終了となります。 \n\n\n\n　また、6月2日（火）午前10時から、1階正面特設会場にて、先着500名にシードペーパー®を配布します。なくなり次第終了となるため、気になる方は早めの来場がおすすめです。
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SUMMARY:GREEN×EXPO 2027 COUNT DOWN FES VOL.2 with ヨコハマニシグチ OPEN PARK #02 トオリ
DESCRIPTION:横浜西口が花と緑に染まる！「GREEN×EXPO 2027 COUNT DOWN FES VOL.2」開催　300日前目前を盛り上げます\n\n\n\n　2027年に開催される「GREEN×EXPO 2027（２０２７年国際園芸博覧会）」まで、いよいよ300日を切ります。これを記念し、一般社団法人横浜西口エリアマネジメントは、カウントダウンイベント「GREEN×EXPO 2027 COUNT DOWN FES VOL.2 with ヨコハマニシグチ OPEN PARK #02 トオリ」を、2026年5月30日（土）・31日（日）の2日間にわたり開催します。 \n\n\n\n横浜市によるGREEN×EXPO 2027 PRブース／EXPO PRゲート\n\n\n\n　横浜ビブレ前の幸川橋にて、横浜市によるGREEN×EXPO 2027 PRブース／EXPO PRゲートを設置し、来場者する皆さまへ認知拡大と機運醸成を図ります。 \n\n\n\n花と緑を楽しめるフォトスポットが登場\n\n\n\n　イベントでは、横浜市観光協会による観光ブランディング「花の港」と連携し、幸川橋周辺とみなみ西口の2カ所にフラワースポットを設置します。思わず写真を撮りたくなる華やかな空間が登場します。 \n\n\n\n　また、指定ハッシュタグ「#花の港」を付けてInstagram、X、Facebookへ投稿し、スタッフに投稿画面を提示した来場者には、先着100人限定で花を1輪プレゼントします。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n5月30日、31日限定！横浜駅西口・象の鼻パーク・山下公園に横浜の玄関口を“花でつなぐ”「フラワースポット」が登場！オリジナルフラワーバッグに入れたお花を配布　より\n\n\n\nARフォトも楽しめるデジタルスタンプラリー\n\n\n\n　会場内5カ所に設置されたQRコードを巡るデジタルスタンプラリーも開催します。各スポットにはARフォトスポットも設置され、スマートフォンをかざして記念撮影を楽しめます。全スポットをコンプリートした参加者には、各日先着300人限定で花のタネをプレゼントします。 \n\n\n\n横浜駅西口から象の鼻へ「フラワークルーズ」\n\n\n\n　「花の港」と連動し、横浜駅西口から象の鼻パークを結ぶ特別クルーズも運航します。帷子川の水辺を楽しみながら、船上から横浜の街並みを眺められます。　料金は500円（税込）で、原則中学生以上が対象です。なお、横浜駅西口側の乗船場は仮設桟橋のため、乗降時には梯子を使用します。 \n\n\n\n5月30日、31日限定！横浜駅西口・象の鼻パーク・山下公園に横浜の玄関口を“花でつなぐ”「フラワースポット」が登場！オリジナルフラワーバッグに入れたお花を配布　より\n\n\n\n運航スケジュール\n\n\n\n便時刻ルート1便10:00〜10:30横浜駅西口（南幸橋）→ 象の鼻2便10:45〜11:15象の鼻 → 横浜駅西口（南幸橋）3便11:30〜12:00西口周遊4便12:15〜12:45横浜駅西口 → 象の鼻\n\n\n\n“居心地の良い西口”を体験できるOPEN PARKも同時開催\n\n\n\n　「ヨコハマニシグチ OPEN PARK #02 トオリ」では、将来の横浜駅西口の公共空間のあり方を検証する社会実験として、芝生や植栽、テーブル、椅子などを配置した“居心地の良い空間”を創出します。幸川橋、みなみ西口、帷子川周辺、パルナード通りの4エリアで、自由に滞在できる空間を展開します。 \n\n\n\n5月30日、31日限定！横浜駅西口・象の鼻パーク・山下公園に横浜の玄関口を“花でつなぐ”「フラワースポット」が登場！オリジナルフラワーバッグに入れたお花を配布　より\n\n\n\n　パルナード通りでは、自由に本を手に取り屋外で読書を楽しめる「青空図書館」も登場します。さらに30日（土）限定で、南幸橋を一時的に車両通行止めにし、フラワーゲートや人気企画「くまのトピアリー」も設置されます。 \n\n\n\n　また、みなみ西口では横浜駅西口商店会連合会による「ヨコニシ屋台」も出店します。おしゃれなコンテナ屋台が並び、土曜日のみ22時まで営業予定です。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容イベント名GREEN×EXPO 2027 COUNT DOWN FES VOL.2 with ヨコハマニシグチ OPEN PARK #02 トオリ開催日時2026年5月30日（土）10:00〜20:002026年5月31日（日）10:00〜17:00※ヨコニシ屋台のみ30日（土）は22:00まで営業会場幸川橋周辺（横浜ビブレ前）、みなみ西口（横浜駅相鉄口）、帷子川周辺（南幸橋を含む）、パルナード通り（ドン・キホーテ前）内容フラワースポット、デジタルスタンプラリー、ARフォトスポット、フラワークルーズ、ヨコニシ屋台、青空図書館、フラワーゲート、くまのトピアリー雨天時雨天決行・荒天中止（開催可否は当日7時までに公式サイト・Facebookで告知）主催一般社団法人横浜西口エリアマネジメント共催横浜市都市整備局後援公益社団法人２０２７年国際園芸博覧会協会、エキサイトよこはまエリアマネジメント協議会公式サイトhttps://www.yokohamanishiguchi.or.jp/公式Facebookhttps://www.facebook.com/FPyokohamanishiguchi/\n\n\n\nGREEN×EXPO 2027開催まで300日を目前に控え、横浜駅西口が花と緑に彩られる2日間です。街歩きや水辺体験を楽しみながら、開催への期待感を高められるイベントとなりそうです。
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LOCATION:幸川橋周辺（横浜ビブレ前）・みなみ西口（横浜駅相鉄口）・帷子川周辺・パルナード通り
CATEGORIES:横浜イベント
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SUMMARY:【申込終了】水辺の生きもの観察会開催｜相鉄×GREEN×EXPOプレイベント（横浜・瀬谷）
DESCRIPTION:【申込終了】水辺の生きもの観察会開催｜相鉄×GREEN×EXPOプレイベント（横浜・瀬谷）\n\n\n\n2027年に開催されるGREEN×EXPO 2027（横浜園芸博）に向けたプレイベントとして、相鉄グループによる「水辺の生きもの観察会」が2026年5月31日に開催されます。和泉川の自然の中で、生きもの採集や観察を通じて学べる体験型イベントです。 \n\n\n\nイベント概要\n\n\n\n項目内容イベント名水辺の生きもの観察会 ～水辺のすみかでともだちを見つけよう！～開催日2026年5月31日（日）時間①10:00～12:30 ②13:30～16:00会場和泉川・二ツ橋水辺公園（横浜市瀬谷区）アクセス相鉄本線「三ツ境駅」徒歩約10～15分参加費1組1\,000円（現金）定員各回45人（15組）×2回対象小学生以上の子ども＋保護者参加方法事前申込（抽選）\n\n\n\n体験内容\n\n\n\n\n生きもの採集（講師デモあり）\n\n\n\n生きもの観察（特徴や生態の解説）\n\n\n\nスケッチ・ぬり絵体験\n\n\n\n共有会（観察内容の発表）\n\n\n\n\n関連リンク\n\n\n\n・SOTETSU PARK特設サイト　https://sotetsu-expo2027.com
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LOCATION:和泉川・二ツ橋水辺公園\, 神奈川県横浜市瀬谷区宮沢１丁目１−１８
CATEGORIES:子ども向け・親子向けイベント
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SUMMARY:LANDSCAPE NETWORK 2026
DESCRIPTION:GREEN×EXPO 2027の先へ――「グリーンシティ横浜」の未来を議論\n\n\n\n　ランドスケープアーキテクト連盟（JLAU）が主催する「LANDSCAPE NETWORK 2026」が、2026年5月31日（日）に開催されます。テーマは 「OPEN! Towards Green City Yokohama」。2027年開催の国際園芸博覧会「GREEN×EXPO 2027」を契機に、その先にある“グリーンシティ横浜”の未来像を、公・民・学の多様な視点から考えるトークイベントです。 \n\n\n\n　会場は横浜・象の鼻テラスとオンライン（Zoom）のハイブリッド形式。ランドスケープや都市デザイン、まちづくりに関心のある人にとって、園芸博のレガシーや横浜の未来を考える貴重な機会となりそうです。 \n\n\n\nLANDSCAPE NETWORK 2026 OPEN! Towards Green City Yokohama　より\n\n\n\nGREEN×EXPO 2027のレガシーを都市へ\n\n\n\n　今回のテーマは、GREEN×EXPO 2027が掲げるテーマ「幸せをつくる明日の風景―自然と人・社会が共に持続するための最適解」 を、博覧会後の横浜の都市づくりへどうつなげていくか。ランドスケープアーキテクトが果たす役割や、オープンスペースの活用、都市の緑と人の関係性などについて、多彩なゲストが議論を交わします。 \n\n\n\n　また、本企画と連動する形で、GREEN×EXPO 2027会期中の2027年夏には、博覧会会場でランドスケープに関する国際イベントの開催も予定されています。 \n\n\n\nプログラム概要\n\n\n\n第一部「GREEN×EXPO2027とみどりの都市デザインのこれから」（14:30〜16:00）\n\n\n\n　東京農業大学教授・福岡孝則氏による趣旨説明に続き、国際園芸博関係者や横浜市、民間企業関係者らが話題提供を行います。 \n\n\n\n第二部「GREEN×EXPO2027の横浜のオープンスペース・ネットワークへの展開 グリーン・シティ横浜をひらく！」（16:15〜18:00）\n\n\n\n　横浜のオープンスペースや公共空間の未来について、大学研究者や行政、文化施設、民間プレイヤーが議論します。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容イベント名LANDSCAPE NETWORK 2026テーマOPEN! Towards Green City Yokohama開催日時2026年5月31日（日）14:30〜18:00（交流会18:30〜20:30）開催形式現地＋オンライン（Zoom）現地会場象の鼻テラス定員現地60名／オンライン300名参加費一般2\,000円、JLAU会員1\,000円、学生無料交流会4\,000円（現地参加のみ）\n\n\n\n　都市の緑や景観デザイン、GREEN×EXPO 2027のレガシーに関心がある方は、ぜひチェックしてみてはいかがでしょうか。
URL:https://futureearth.jp/event/landscape-network-2026/
LOCATION:象の鼻テラス\, 神奈川県横浜市中区海岸通1
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