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SUMMARY:MoN Takanawa開館記念「ぐるぐる展」で大屋根リング1/200模型を公開
DESCRIPTION:MoN Takanawa開館記念「ぐるぐる展」で大屋根リング1/200模型を公開\n \n\n2026年3月28日（土）、TAKANAWA GATEWAY CITYに誕生する文化の実験的ミュージアム「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」で、開館記念特別展「ぐるぐる展ー進化しつづける人類の物語」がスタートします。会期は9月23日（水・祝）まで。会場では、アートや都市、文化、人の営みの中にある“ぐるぐる”をテーマに、約100点のアイテム、50種類以上の展示が展開されます。\n\n \nMoN Takanawa開館記念特別展「ぐるぐる展ー進化しつづける人類の物語」\n2026年3月28日(土)よりスタート　より\n \n大屋根リングを“見上げる”展示が登場\n \n\nなかでも注目したいのが、2025年大阪・関西万博のシンボル「大屋根リング」1/200模型の展示です。文化をつなぐ「ぐるぐる」を紹介するZone 4「Culture」に登場し、藤本壮介建築設計事務所による模型を天井に浮かべるように展示。来場者は、これまでとは異なる視点から大屋根リングの構造を“下から見上げる”体験ができます。\n\n \nMoN Takanawa開館記念特別展「ぐるぐる展ー進化しつづける人類の物語」\n2026年3月28日(土)よりスタート　より\n \n\n大屋根リングを「『多様でありながら、ひとつ』という理念のもと大阪・関西万博のシンボルとして設計されたもの」と紹介。本展では、円や螺旋、反復といった“ぐるぐる”の視点から、建築そのものを文化の継承や共有体験の象徴として捉え直しています。ひとつの空をともに見上げる体験を想起させる展示として構成されている点も見どころです。\n\n \n開催概要\n \n\n「ぐるぐる展」全体では、縄文土器や山手線、モンゴル遊牧民の暮らし、相撲、家事、思考の巡りまで、多様なテーマを6つのゾーンで紹介。音声ガイドを聞きながら巡る形式で、案内役は日本語版で坂本真綾さんと岡野友佑さんが務めます。大屋根リング展示だけでなく、建築・文化・都市のつながりを横断的に楽しめる展覧会となりそうです。\n\n \n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n展覧会名\nぐるぐる展ー進化しつづける人類の物語\n\n\n会期\n2026年3月28日（土）～9月23日（水・祝）\n\n\n時間\n10:00～19:00（金・土は10:00～21:00）\n\n\n会場\nMoN Takanawa: The Museum of Narratives Box1500\n\n\n主催・企画制作\nMoN Takanawa: The Museum of Narratives\n\n\nチケット\n先行：一般2\,300円／U25 1\,300円／小中高生600円\n通常：一般2\,500円／U25 1\,500円／小中高生800円\n\n\n備考\n未就学児無料、当日券あり\n\n\n\n\n \n7月には「いのちの未来」の再演も\n \n\n大阪・関西万博のシグネチャーパビリオンとして絶大な注目を集めた「いのちの未来」（石黒浩氏テーマ事業プロデューサー）が、2026年7月中旬〜9月上旬にMoN Takanawa: The Museum of Narratives にて再演されることが決定しています。東京でアフター万博を感じられる重要な拠点となりそうです。\n\n あわせて読みたい万博シグネチャーパビリオン「いのちの未来」2026年に高輪で復活｜未来のいのちを体験する展示 \nMoN Takanawaの総合プロデューサーは小山 薫堂氏\n \n\n大阪・関西万博シグネチャーパビリオン「EARTH MART」のプロデューサーである小山薫堂氏が「MoN Takanawa」の総合プロデューサーを務めます。\n\n \n「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」2026年3月28日（土）開館　より\n \n関連リンク\n \n\n 	Mon Takanawa公式サイト\n \n 	文化の実験的ミュージアム MoN Takanawa: The Museum of Narratives、開館記念テーマと開館記念プログラム全9作品を発表｜PRtimes\n \n 	「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」 2026 年 3 月 28 日開館 総合プロデューサーとして、小山薫堂氏を招聘 \n \n 	「MoN Takanawa: The Museum of Narratives」2026年3月28日（土）開館\n \n 	MoN Takanawa開館記念特別展「ぐるぐる展ー進化しつづける人類の物語」2026年3月28日(土)よりスタート\n\n あわせて読みたい万博シグネチャーパビリオン「いのちの未来」2026年に高輪で復活｜未来のいのちを体験する展示
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SUMMARY:特別展「大南極展」｜大阪・関西万博で展示された「触れる火星隕石(スライス)」の実物も展示
DESCRIPTION:特別展「大南極展」\n\n\n\n日本科学未来館と、国立極地研究所、ドリームスタジオ、テレビ朝日、朝日新聞社は、特別展「大南極展」を2026年7月1日(水)～9月27日(日)に開催します。南極地域観測事業70周年を記念し、未知なる極限の大地、南極での観測活動と挑戦に迫る展覧会です。    \n\n\n\n大阪・関西万博で展示された「触れる火星隕石(スライス)」の実物も展示\n\n\n\n 本展では、過去の気候変動の記録を閉じ込めたタイムカプセルともいえる貴重な「南極の氷」の実物を展示します。また、「隕石採集の聖地」ともいわれる南極で採集された「南極隕石」のサンプルの中から、触れて、持てる鉄隕石や、月や火星などから飛来したと考えられる希少隕石を含めた30点以上のサンプルが並びます。さらには大阪・関西万博で展示された「触れる火星隕石(スライス)」の実物も展示します。南極観測で得られた貴重なサンプルを通して、南極観測をリアルに体感できます。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n  \n\n\n\n展覧会名特別展「大南極展」会期2026年7月1日(水)～9月27日(日)会場日本科学未来館 1階 企画展示ゾーン(東京都江東区青海2-3-6)料金未定 ※決まり次第、本展公式ホームページでお知らせします。主催日本科学未来館、国立極地研究所、ドリームスタジオ、テレビ朝日、朝日新聞社企画制作ドリームスタジオ特別協賛KDDI協賛三機工業、ミサワホーム、ヤンマーホールディングス、レンゴー、東京農業大学後援文部科学省、外務省、環境省、防衛省、気象庁、海上保安庁、国土地理院、情報通信研究機構、東京都教育委員会(予定)、立川市教育委員会、東京臨海高速鉄道、ゆりかもめ協力東急電鉄本展公式HPhttps://dainankyokuten.jp/本展公式Xhttps://x.com/dainankyokuten
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SUMMARY:「いのちの未来＋」MoN Takanawa
DESCRIPTION:初日レポートはこちらから！\n\n\nあわせて読みたい＜レポート記事＞「いのちの未来＋」初日体験｜漱石アンドロイド2.0との対話、動いて舞う3体のMOMO\n\n\n\n\n\n  \n    大阪・関西万博のシグネチャーパビリオン「いのちの未来」（石黒浩 氏プロデュース）が、2026年7月25日（土）から東京・高輪の MoN Takanawa で「いのちの未来＋」として再演されています。万博の物語を再構成したうえで、新シナリオとアンドロイドとの対話体験を追加。会期は当初の9月25日から9月26日（土）まで1日延長されました。 \n  \n\n  \n    会期が9月26日（土）まで延長されました\n    当初は9月25日（金）までの予定でしたが、9月26日（土）まで1日延長されています。第3期チケットも発売中です。 \n  \n\n  \n    \n    キービジュアル「わたしたちは、生きたいいのちを生きられる。」（©FUTURE OF LIFE）｜PR TIMESより\n  \n\n  \n    この記事の内容\n    \n      「いのちの未来＋」開催概要\n      4つのみどころ\n      「漱石アンドロイド2.0」との対話（別チケット）\n      石黒浩×落合陽一のトークイベント（終了）\n      チケットの買い方と注意点\n      グッズと書籍\n      会場「MoN Takanawa」とは\n    \n  \n\n  OVERVIEW「いのちの未来＋」開催概要\n  「人間とは何か」「いのちとは何か」という問いを、アンドロイドと映像でかたちにする——万博会場で多くの人を惹きつけたあの体験が、都市型ミュージアムの空間に組み直されて戻ってきました。タイトルの末尾に付いた「＋」は、万博版からの追加要素を指しています。 \n  \n    \n      \n        項目内容\n      \n      \n        展覧会名いのちの未来＋\n        会期2026年7月25日（土）〜9月26日（土）（当初の9月25日から1日延長）※休演日：8月3日（月）、8月18日（火）、9月8日（火）、9月18日（金）\n        会場MoN Takanawa: The Museum of Narratives「Box1000」\n        アクセスJR高輪ゲートウェイ駅直結・改札口から徒歩6分都営地下鉄浅草線 泉岳寺駅A4出口から徒歩3分\n        入場有料・要予約（30分ごとの日時指定）\n        所要時間45〜65分程度\n        言語日本語または英語音声で進行英語回：8月17日以前は10:00・11:50・15:50／8月19日以降は11:20・13:20・15:20・17:20※英語回のチケットは公式プレイガイド「Fever」のみで取り扱い\n        主催いのちの未来研究所（ATR）／MoN Takanawa／株式会社パルコ\n        共催公益社団法人2025年日本国際博覧会協会\n      \n    \n  \n  \n    POINT\n    万博協会が共催に入っている。2025年日本国際博覧会協会が共催として名を連ねており、閉幕した万博のコンテンツが公式に次の場所へ引き継がれる形になっています。特別協力には京都府、技術協力には大阪大学の石黒研究室やATR、理化学研究所などが並びます。 \n  \n\n  HIGHLIGHTS4つのみどころ\n  公式に挙げられているみどころは4つ。うち2つが今回の新規要素です。 \n  \n    \n      ① あの万博の感動をもう一度\n      最新技術のアンドロイドで「いのちとは何か」に迫る万博の物語を、最先端シアターの演出と空間であらためて立ち上げます。 \n    \n    \n      ② 【新規】50年後を描く新シナリオ\n      万博で描かれた50年後の物語に、「いのちの未来の選択」をめぐる新たなシナリオを追加。アンドロイドたちの対話として展開されます。 \n    \n    \n      ③ 【新規】アンドロイドとの対話体験\n      AIを搭載したアンドロイドと言葉を交わせる双方向の体験。展示外企画のため、別途専用チケットが必要です。 \n    \n    \n      ④ オリジナル商品を大幅拡充\n      万博会期中に人気だった商品の一部再販に加え、本展限定の新作グッズも登場します。 \n    \n  \n  \n    \n    「いのちの未来＋」の世界観を伝えるビジュアル（©FUTURE OF LIFE）｜PR TIMESより\n  \n\n  \n    \n    ミャクミャク（©Expo 2025）｜JR東日本文化創造財団 PR TIMESより\n  \n\n  \n    9月5日・6日にミャクミャクのグリーティングが実施されます\n    「いのちの未来＋」の会場で、ミャクミャクとの個別記念撮影ができるグリーティングが開催されます。事前抽選・当選者限定です。 \n    日時：9月5日（土）・6日（日）の各日 ①12:00〜／②16:00〜\n    会場：MoN Takanawa 1Fパークテラス\n    参加費：無料\n    申込期間：8月28日（金）16:00〜9月1日（火）23:59（当選連絡は9月2日中） \n    グリーティングとは別に、展示エリアへの登場も予定されています。こちらは抽選不要で、「いのちの未来＋」のチケットがあれば会える可能性があります。 \n    グリーティングへの参加には9月5日以降の「いのちの未来＋」チケットを購入したうえで、LivePocketから申し込む必要があります。有料チケット1枚につき1回応募でき、参加時は1名につき当選チケット1枚が必要です（4歳以上は各部1枚、3歳以下は当選者の同伴で参加可）。\n    当日は開始時間の20分前までに集合。撮影はスタッフがカメラを預かって行います。当選者以外はグリーティングエリアに入れませんが、周辺からの見学は可能です。\n    申込ページ（LivePocket） \n  \n\n  SOSEKI「漱石アンドロイド2.0」との対話（別チケット）\n  ③のアンドロイド対話体験の中身が、「漱石アンドロイド2.0」です。二松学舎の卒業生である夏目漱石のアンドロイドが最新AIでアップデートされ、自律的な対話ができるようになりました。漱石にまつわる質問にも自分の言葉で答えます。二松学舎150周年記念の制作協力による企画です。 \n  \n    \n    書斎で来館者を迎える「漱石アンドロイド2.0」（©FUTURE OF LIFE）\n  \n  \n    \n      \n        項目内容\n      \n      \n        価格1\,000円（税込）／1枠\n        利用人数1枠につき1グループ（最大3名まで）\n        体験時間1グループにつき約3分程度\n        購入方法オンラインチケットプラットフォーム「Fever」\n        販売本編と同じく3期制第1期 6月12日（金）〜／第2期 8月4日（火）〜／第3期 8月27日（木）〜\n      \n    \n  \n  \n    第2期（8月19日）以降は販売方法が変わりました\n    オンラインでの販売が「本編＋漱石体験のセット券」または「本編のみ」に変更されています。セット券を扱うのはFeverのみなので、漱石アンドロイド体験を希望する場合はFeverから購入してください。なお第1期（7月25日〜8月17日）については、本編チケットをFever以外で購入した人もこの体験チケットを単体で購入できました。 \n  \n  \n    予約時に必ず確認したいこと\n    本編と合わせて体験する場合、「いのちの未来＋」の入場時刻から60分以内の枠は避けて選ぶよう案内されています。たとえば本編が11:00入場なら、漱石アンドロイド体験は11:00より前か12:00以降の枠を選ぶ必要があります。体験時間が重なってしまうためです。また、体験ブースに到着後15分ほど待つ場合があるとの案内も出ています。 \n  \n\n  TALK石黒浩×落合陽一のトークイベント（終了）\n  \n    このトークイベントは2026年8月6日に終了しました\n    以下は開催内容の記録です。 \n  \n  本展が投げかける「人間とは何か」「いのちとは何か」という問いを軸に、石黒浩 氏のアンドロイド研究が示す生命観について、大阪・関西万博でテーマ事業プロデューサーを務めた落合陽一 氏を迎えたディスカッションが行われました。 \n  \n    \n    トークイベントに登壇した石黒浩 氏（左）と落合陽一 氏（右）（©FUTURE OF LIFE）\n  \n  \n    開催日2026年8月6日（木）19:00〜20:00（開場18:30）\n    会場MoN Takanawa: The Museum of Narratives「Tatami」\n    出演石黒浩 氏（大阪大学教授／ATRいのちの未来研究所 客員所長）落合陽一 氏（メディアアーティスト）内田まほろ 氏（MoN Takanawa アーティスティック・ディレクター）\n    参加費無料※「いのちの未来＋」の有料入場チケット（使用・未使用を問わず）または各プレイガイドの購入画面の提示が必要\n    観覧方法整理券制。当日10:00より1F Box1000前のチケット窓口で配布（1人1枚・代理受取不可）\n  \n\n  TICKETチケットの買い方と注意点\n  チケットは会期を3つの期間に区切って販売されます。行きたい日がどの期に入るかで発売日が変わるので、そこだけ先に確認しておくと迷いません。 \n  \n    \n      \n        期間対象の来場日発売日\n      \n      \n        第1期7月25日（土）〜8月17日（月）6月12日（金）〜\n        第2期8月19日（水）〜9月7日（月）8月4日（火）〜\n        第3期9月9日（水）〜9月26日（土）8月27日（木）〜\n      \n    \n  \n  料金\n  \n    \n      \n        券種平日土日祝\n      \n      \n        一般（前売）3\,500円4\,000円\n        一般（当日）4\,000円4\,500円\n        U252\,500円2\,500円\n        中学生以下1\,500円1\,500円\n      \n    \n  \n  \n    買う前におさえておきたいこと\n    \n      年齢制限はなく、3歳以下は無料\n      30分ごとの日時指定制、所要時間は45〜65分程度\n      前売券は来場前日の18:00まで購入可能\n      お盆時期の8月13日（木）・14日（金）は土日祝料金が適用される\n      「いのちの未来＋」の一般チケットを提示すると、同館の「ぐるぐる展 – 進化しつづける人類の物語」（〜9月23日）が1\,000円引きになる（現地チケット窓口のみ・他割引との併用不可・U25や中学生以下は対象外）\n      販売期間ごとに来場者特典が予定されている\n    \n  \n  購入先は3つ\n  販売終了のタイミングが窓口ごとに違います。直前に思い立ったときはFever、それ以外は好みの窓口で問題ありません。 \n  \n    \n      公式プレイガイド Fever\n      開演直前まで販売。当日ふらりと立ち寄りたいときや、漱石アンドロイド体験のセット券を買いたいときはこちらです。ゲスト購入可 \n    \n    \n      イープラス\n      ご来場前日18:00まで販売。使い慣れている人はこちらが早いはず。ゲスト購入可 \n    \n    \n      【公式】MoN Takanawaチケット\n      ご来場前日18:00まで販売。JRE IDまたはau IDでの購入となります。会員限定 \n    \n  \n  このほか、空席がある回に限り、MoN Takanawaの1階・2階で当日券も販売されています。チケットは完売している場合もありますので、最新の販売状況は各サイトでご確認ください。 \n\n  GOODSグッズと書籍\n  キービジュアルにも使われているアンドロイド「ヤマトロイド」をはじめ、「プニカ」「ペトラ」「パンジー」をモチーフにした新デザインが展開されます。Tシャツにはキッズサイズもあり、親子で揃えられる構成です。 \n  \n    \n    Tシャツ、トートバッグ、ナップザック、キャップ、巾着、アクリルアイテム、ポストカードなどが並ぶグッズのラインナップ（©FUTURE OF LIFE）\n  \n  \n    \n      \n        アイテム価格（税込）\n      \n      \n        Tシャツ110・140サイズ 3\,500円／S〜XL 5\,500円\n        キャップ5\,500円\n        香水 millenniums3\,850円\n        ナップザック3\,850円\n        バンダナ2\,800円\n        トートバッグ・巾着各2\,500円\n        ノート1\,800円\n        ステッカーセット1\,500円 ※会期途中から販売開始予定\n        ポストカード5種セット1\,100円\n        アクリルマグネット900円\n        クリアファイル2種セット880円\n        ボールペン／ミントタブレット缶各800円\n        アクリルキーホルダー各770円\n        ふせん600円\n        アクリルアンブレラチャーム550円 ※ランダム販売\n        ぬいぐるみ Yamatoroid会場売り場で予約販売を受付。9月3日（木）頃より現地販売も予定\n      \n    \n  \n  \n    物販は完全キャッシュレス\n    現金は使えません。利用できるのはクレジットカード（タッチ決済を除く）と交通系ICカードです。不良交換の際にレシートが必要になるため、購入後は保管しておいてください。 \n  \n  会場で先行販売される書籍\n  \n    \n      いのちの未来 公式図録\n      万博での体験をビジュアルブック化。石黒浩 氏の研究を視覚的に書籍化した初の試みとされています。7月25日から会場先行販売。著：石黒浩／3\,300円／A4判変型・112ページ／PARCO出版 \n    \n    \n      ドリル いのちの未来\n      「いのちについて考える30の問題」。親子で一緒に考えるワークブックで、8月6日から会場先行販売。これを使った親子向け体験ワークショップも企画中とのこと。著：いのちの未来研究所／1\,760円／A5判変型・80ページ／PARCO出版 \n    \n    \n      アンドロイドはマンションの夢を見るか？\n      石黒浩 氏ほかによる共著。2\,530円／四六判・224ページ／毎日新聞出版 \n    \n  \n\n  VENUE会場「MoN Takanawa」とは\n  会場となる MoN Takanawa: The Museum of Narratives は、高輪ゲートウェイ駅直結の TAKANAWA GATEWAY CITY に2026年3月28日に開館した「文化の実験的ミュージアム」です。伝統芸能、漫画・アニメ、音楽、食、宇宙といった多様な文化領域にテクノロジーを掛け合わせ、分野を横断する新しい物語（Narratives）を発信していく施設として位置づけられています。 \n  \n    \n    開館記念テーマ「Life as Culture 生きるは、ブンカだ」と、開館記念プログラムの「Spiral・Spiral展」「MANGALOGUE 火の鳥 マンガローグ」｜PR TIMESより\n  \n  開館記念テーマは「Life as Culture – 生きるは、ブンカだ」。日々の営みそのものが文化をつくるという視点を掲げており、「いのちとは何か」を問う本展はこのテーマと正面から響き合います。万博のコンテンツを単に移設したのではなく、ミュージアムのコンセプトに接続する形で再構成されたことが、タイトルの「＋」にも表れているといえそうです。 \n\n  \n    会期は7月25日から9月26日まで。当初の予定から1日延長されました。日時指定制で人気も見込まれるため、行く日を決めたら早めにチケットを確保しておきたいところです。万博で見た人にとっては新シナリオと漱石アンドロイドという追加要素があり、見逃した人にとっては東京であの体験に触れられる機会になります。 \n  \n\n  \n    あわせて読みたい\n    \n      「いのちの未来＋」体験レポート｜漱石アンドロイド2.0との対話、3体のMOMO、サイン本まで\n      長谷工マンションミュージアムのアンドロイド展示レポート\n      アフター万博 イベントカレンダー\n    \n    公式情報\n    \n      MoN Takanawa「いのちの未来＋」プログラムページ\n    \n  \n\n  \n    出典：MoN Takanawa: The Museum of Narratives 公式サイト（2026年8月26日確認）、プレスリリース（2026年7月14日）。©FUTURE OF LIFE／展示内容・コンテンツおよび各種サービスは変更となる場合があります。休演日も変更・追加の可能性があります。最新情報は公式サイトをご確認ください。\n  \n\n\n\n\n\nあわせて読みたい【2026年夏・秋】東京で楽しむアフター万博ガイド｜いのちの未来＋・BLUE OCEAN DOME・Futures Tour・null²ⁿも＜2026.8.28更新＞\n\nあわせて読みたい＜レポート記事＞「いのちの未来＋」初日体験｜漱石アンドロイド2.0との対話、動いて舞う3体のMOMO
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LOCATION:MoN Takanawa : The Museum of Narratives(Box1000)\, 東京都港区三田３丁目１６−１
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SUMMARY:IHC2026（第32回国際園芸学会議）
DESCRIPTION:IHC2026（第32回国際園芸学会議）が京都で開催\n \n\n2026年8月23日（日）から28日（金）までの6日間、京都・国立京都国際会館にて、世界最大規模の園芸学術会議 IHC2026（第32回国際園芸学会議） が開催されます。国際園芸学会（ISHS）と開催国の園芸学会が共催し、4年に一度世界各地で開かれる本会議が日本で開催されるのは、1994年以来32年ぶり。\n\n \n\n世界70以上の国と地域から約2\,500名の研究者・技術者・関係者が集い、「Exploring the Diversity of Horticulture（園芸の多様性を探究する）」をテーマに、園芸学の最前線とその社会実装について議論が交わされます。\n\n \n第３回「人・自然・生命」シンポジウムも合わせて開催\n \n\nまた、国際園芸学会の会期に合わせて、第３回「人・自然・生命」シンポジウムが京都で開催される予定です。\n\n あわせて読みたい第２回「人・自然・生命」シンポジウム　日本人の忘れ物～日本人の自然観～ \n開催概要\n \n\n\n\n\n項目\n内容\n\n\n\n\n名称\n第32回国際園芸学会議（IHC2026）\n\n\n英文名\nThe 32nd International Horticultural Congress\n\n\nテーマ\nExploring the Diversity of Horticulture（園芸の多様性を探究する）\n\n\n会期\n2026年8月23日（日）～28日（金）\n\n\n会場\n国立京都国際会館（京都市左京区）\n\n\n主催\n一般社団法人園芸学会・International Society for Horticultural Science（ISHS）\n\n\n参加予定\n約2\,500名（70以上の国・地域）
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LOCATION:国立京都国際会館\, 京都府京都市左京区岩倉大鷺町４２２
CATEGORIES:企業・団体向けイベント,花き園芸・造園・農関連
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SUMMARY:横浜グリーンエクスポ応援 みなとみらいフェスティバル
DESCRIPTION:横浜の夏の花火大会が名称変更　「みなとみらいスマートフェスティバル」改め『横浜グリーンエクスポ応援 みなとみらいフェスティバル』8月24日開催へ\n\n\n\n　横浜の夏の夜空を彩る恒例イベント「みなとみらいスマートフェスティバル」が、2027年開催の国際園芸博覧会「GREEN×EXPO 2027」の機運醸成を目的に、期間限定で名称を変更し、『横浜グリーンエクスポ応援 みなとみらいフェスティバル』として開催されます。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n　開催日は2026年8月24日（月）です。例年は8月第1週月曜日に開催されてきましたが、昨年発生した花火火災事故を受け、安全対策の徹底を図るため、十分な資材・人員・準備期間を確保できる日程へ変更されました。 \n\n\n\n　 \n\n\n\n　会場は、横浜・みなとみらい21地区の臨港パーク、カップヌードルミュージアムパーク、横浜ハンマーヘッド周辺（9号岸壁・パーク）、耐震バースなどを予定しています。開場は17時、イベントは18時30分から20時までの開催を予定しています。 \n\n\n\n　 \n\n\n\nみなとみらいスマートフェスティバル2024｜PRtimes　より\n\n\n\n音楽と花火で彩る横浜の夏\n\n\n\n　イベントでは、ジャズバンド「The Dixie Railroaders（ザ・ディキシーレイルローダーズ）」によるライブや、DJ帝による音楽ステージを実施します。さらに、音楽と花火がシンクロする人気プログラム「スカイシンフォニー in ヨコハマ presented by コロワイド」が、横浜の夜空を彩ります。　なお、内容は今後変更となる可能性があり、詳細は決まり次第発表される予定です。 \n\n\n\n昨年の花火火災事故を教訓に、安全対策を強化\n\n\n\n　今回の開催では、2025年8月に発生した花火火災事故を踏まえ、第三者委員会の提言に基づいた安全対策を徹底します。主な対策として、花火玉や導火線の使用前検査を強化し、打上筒をステンレス製へ更新するほか、可燃性資機材を減らす難燃化対策を実施します。また、万が一火災が発生した場合に備え、遠隔放水設備を導入し、台船上の打上筒を従来より間隔を空けて配置します。 \n\n\n\n　さらに、花火打上本部には主催者、関係行政機関、煙火会社が常駐し、異常発生時に迅速な中断・中止判断ができる体制を整えます。加えて、県警・消防・海上保安部など関係機関との連携を強化し、安全対策に関する会議を通じて各立場からの意見を反映していくとしています。実行委員長の漆原順一氏は、「昨年の教訓を生かし、安全対策を最優先に、関係者の協力を得ながら魅力ある大会となるよう運営していきたい」とコメントしています。 \n\n\n\n開催概要\n\n\n\n項目内容名称横浜グリーンエクスポ応援 みなとみらいフェスティバル開催日2026年8月24日（月）時間18:30〜20:00（開場17:00予定）会場みなとみらい21地区（臨港パーク、カップヌードルミュージアムパーク、横浜ハンマーヘッド周辺ほか）内容ジャズショー、DJステージ、「スカイシンフォニー in ヨコハマ presented by コロワイド」主催横浜グリーンエクスポ応援 みなとみらいフェスティバル実行委員会\n\n\n\n　 \n\n\n\nチケット情報\n\n\n\nチケット会場・席種料金（税込）定員・内容①臨港パーク 一般協賛（パイプ椅子席）12\,000円1名②耐震バース 一般協賛（パイプ椅子席）12\,000円1名③臨港パーク カメラゾーン（エリア内自由）18\,000円1名④耐震バース カメラゾーン（エリア内自由）18\,000円1名⑤横浜ハンマーヘッド9号岸壁 一般協賛（テーブル席）48\,000円テーブル1卓・イス4席（4名分）⑥横浜ハンマーヘッド パーク会場 テーブル席 一般協賛48\,000円テーブル1卓・イス4席（4名分）⑦横浜ハンマーヘッド パーク会場 デッキ席 一般協賛24\,000円ペアシート2席（2名分）\n\n\n\n販売スケジュール\n\n\n\n\n①～⑦の受付開始：6月23日（火）10:00～\n\n\n\n芝生席の詳細公開：7月4日から「チケットぴあ」で公開予定\n\n\n\n\n注意事項\n\n\n\n\n①②：1口協賛につきパイプ椅子席1席\n\n\n\n③④：1口につき1名利用、エリア内自由\n\n\n\n⑤⑥：4口1セット、テーブル1卓・イス4席\n\n\n\n⑦：2口1セット、階段状デッキシートのペア席\n\n\n\n荒天などによる中止を含め、払い戻しなし\n\n\n\n\n　 \n\n\n\n・チケット販売ページ：チケットぴあ 特設ページ \n\n\n\n \n\n\n\n　 \n\n\n\nみなとみらいフェスティバルHP　より
URL:https://futureearth.jp/event/mmf2026/
LOCATION:みなとみらい21地区を中心とした横浜都心臨海部\, 神奈川県横浜市西区みなとみらい
CATEGORIES:横浜イベント
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