カウントダウン

横浜グリーンエクスポまであと269日

mirai

横浜グリーンエクスポまであと269日

 2026年6月23日(火)、横浜で開催される GREEN×EXPO 2027(2027年国際園芸博覧会/横浜グリーンエクスポ)まであと269日となりました。

 カウントダウンページでは、その日に発表・更新された情報やイベント、また参加したイベントやグッズ情報などを一覧でお届けします。

ボランティア抽選結果発表

 本日協会ホームページに、「GREEN×EXPO 2027 ボランティア募集結果詳細について」がアップされました。

 抽選の結果としては、花・緑ガイドボランティア300人、運営ボランティア 10,000 人、植物管理ボランティア 2,000 人の計12,300人がボランティアとして参加できることに。

 

私も無事参加できることになりました!

 メールは18:30過ぎに届いていたのですが、ちょっと乗り遅れてしまい、皆さんが当選報告しているのを見て慌ててメールを開きました。

 メールのタイトルは「【グリボラ】植物管理ボランティアおよび運営ボランティア応募結果のご連絡」なので、この時点では当落は分からず。ドキドキしてメール画面を見ると、以下のような文面に。把握するのに少し時間がかかりましたが、参加できることになりました!ちなみに第1希望を運営ボランティアにしていました。

 各種研修は9月以降に実施するとのこと。楽しみですね!

GREEN×EXPO フェアをやっている農林水産省の食堂へ!

 農林水産省の食堂「手しごとや 咲くら」で現在開催中の、GREEN×EXPO コラボメニューを食べてきました!

農林水産省の食堂「手しごとや 咲くら」(2026.6.23撮影)
農林水産省の食堂「手しごとや 咲くら」(2026.6.23撮影)

売店でサンリオコラボピンバッジを発見!

 同じく農林水産省の地下にある総合売店で、トゥンクトゥンクのグッズが置いてあるのを発見!そこにはなんと今までに見たことがないサンリオコラボのピンバッジが!まだ、他の店舗にも展開していないようなので、ひと足さきにゲットできて嬉しかったです!

Web記事等

  • ポルトガル・トレードと薪窯パン&カフェLisboa「GREEN×EXPO 2027(2027年国際園芸博覧会)」横浜・SATOYAMA Villageに「Café Mar de Portugal」出店
    ポルトガル・トレード株式会社(本社:大阪府豊中市、代表取締役:御子神 佳奈、パウロ・ラモス)は、薪窯パン&カフェLisboa(高知県いの町、代表:塩谷 はづき、ジョゼ・ソーザ・ボテーリョ)との共同運営により、2027年に横浜で開催される「2027年国際園芸博覧会(GREEN×EXPO 2027)」のSATOYAMA Villageエリア・SA-02パビリオンの飲食出店事業者として、博覧会協会より正式に内定されました(2026年6月22日 博覧会協会公式発表)。同区画にはカフェ「Café Mar de Portugalーカフェ・まるでポルトガルー」を出店いたします。
    GREEN×EXPO 2027は、2027年3月19日(金)から9月26日(日)まで、横浜市旧上瀬谷通信施設にて開催されます。

    大阪「Mar de Portugal」の成功を、横浜では「カフェ」というカジュアルな形で
    本店舗は、大阪・関西万博「Mar de Portugalーまるでポルトガルー」レストラン(共同運営:薪窯パンLisboa・ポルトガル・トレード)の活動を継承し、大阪会場で来場者から最も支持を集めた看板メニューを、よりカジュアルな「カフェ」形態で、横浜の地に届けるプロジェクトです。
    中心となるのは、大阪会場で最も愛されたポルトガル風エッグタルト「パステル・デ・ナタ(Pastel de Nata)」。これに、ポルトガル各地から厳選したコーヒー、ポルトガル全土の主要産地から選定したワイン、そして地中海食をベースとした軽食メニューを揃えてまいります。
    レストランで多くのお客様にご好評いただいた味わいや体験を、より気軽にお立ち寄りいただける形で再構成し、ポルトガルの日常の食文化をゆっくりとお楽しみいただける空間を目指します。
  • 国際園芸博覧会音高特設ページ – 北海道音更高等学校

イベント等

ニュース記事等

契約情報等

SNS等

カウントダウン記事

ABOUT ME
ミライ
ミライ
地球のミライについて考える個人サイト。大阪・関西万博やGREEN×EXPO(横浜園芸博)を応援しています。
記事URLをコピーしました