GREEN×EXPO2027まであと424日
GREEN×EXPO2027まであと424日
2026年1月19日(月)、横浜で開催される万博、GREEN×EXPO2027(2027年国際園芸博覧会)まであと424日となりました。
カウントダウンのページでは、イベントレポートやその日に発表されたプレスリリースや記事、イベント情報などを掲載していきます。
webサイト等
- 【更新】「プロジェクト協賛」にかかる情報を掲載しました。
樹木輸送プロジェクト
樹木等(樹木、苗木、植栽資材、植栽ユニット、輸送や植付けに必要な資機材等を含む)の輸送に関する協賛会場内に整備する樹木等の輸送において、環境に配慮した輸送方法を提案・実施いただける企業・団体等の皆さまとの共創を求めます。
例 電気自動車による輸送、鉄道による輸送、等 - 「2027年国際園芸博覧会(GREEN×EXPO2027)」屋外出展に関する福岡県出展区画の設計等を行う事業者の公募を開始します|福岡県
県では、花による美しいまちづくりの推進に取り組んでおり、この一環として、神奈川県横浜市で開催される「2027年国際園芸博覧会」の屋外出展を予定しています。県産造園木や花き、県産品を使用し、福岡の特色を活かした庭園を出展し、国内外からの来場者に対し、本県の魅力発信や県産品の需要創出を図ることとしています。本日1月19日から、本県の出展区画を設計、施工、維持管理する事業者の公募を開始しますので、お知らせします。 - サステナアワード2025 農林水産大臣賞、環境大臣賞、消費者庁長官賞など各賞が決定|農林水産省
- サステナアワード2025 農林水産大臣賞、環境大臣賞、消費者庁長官賞など各賞が決定 ~受賞した取組を国内外に発信します~|環境省
- サステナアワード2025 農林水産大臣賞、環境大臣賞、 消費者庁長官賞など各賞が決定|消費者庁
サステナアワード2025では、食や農林水産業に関わる地域・生産者・事業者のサステナブルな消費、生産(環境との調和、脱炭素、生物多様性、資源循環)等の取組動画を昨年8月1日から11月9日まで募集しました。(主催:あふの環2030プロジェクト(農林水産省、消費者庁、環境省)、共催:一般社団法人 AgVenture Lab、後援:公益社団法人2027年国際園芸博覧会協会)
募集の結果、56作品の応募があり、有識者による審査を経て、農林水産大臣賞、環境大臣賞、消費者庁長官賞をはじめとする各賞が決定しました。なお、今年は公益社団法人2027年国際園芸博覧会協会後援の下、新たに「GREEN×EXPO 2027賞」を設置し、環境と共に生きる、みんなと共につくるGREEN×EXPO 2027の機運醸成を図ります。 - 「日本とイタリアは特別な戦略的パートナーへ」高市早苗総理がイタリアのメローニ首相と首脳会談|自由民主党
- 【前編】いよいよ1年後!GREEN×EXPO 2027──全国5校の高校生たちが表現する”未来のガーデン”に注目|NHKみんなの趣味の園芸 2026/01/19
- 【後編】いよいよ1年後!GREEN×EXPO 2027──全国5校の高校生たちが表現する”未来のガーデン”に注目|NHKみんなの趣味の園芸 2026/01/19
- 知ってた?園芸博ナンバー日産プリンス三重 松阪店:ブログ 2026/01/19 12:00
- NTT東日本、DXや防災推進 神奈川事業部「協定生かし広範囲に連携」|日本経済新聞2026/1/19 5:00
- 樹皮活用防草工法を学ぶ/県木連研修会|福島建設工業新聞社
来年3月に開かれる国際園芸博覧会で、大阪・関西万博に続き県産材の利用が見込まれるとし、「研修会が県内木材産業の発展につながることを期待する」と述べた。
イベント情報
EXPOを「自分ごと」にする企画会議 #2(2026.1.26)

JA愛知みなみ「MINAMI Flower Days」(2026.1.30〜2.1)【協会・農水省後援】
日本一の花き生産量を誇る愛知県田原市のJA愛知みなみは1月30日~2月1日、500品種を超える花の展示会「MINAMI Flower Days」を横浜みなとみらいの象の鼻テラスで開催する。


EXPO酒場 横浜関内店(2026.1.30)
万博発の“共創の場”EXPO酒場。
横浜国際園芸博覧会に向け、ここから再び、新しい物語をはじめよう。
2027年に開催されるGREEN×EXPO 2027。
「何か関わりたい」「でも、何をすればいいかわからない」という市民・企業・団体の潜在的な熱量は確実に存在しています。
本イベントは、そうした想いを持つ人々が、まず“集まり、語り、知る”ための入口の場として、横浜の歴史ある中心地・関内から「EXPO酒場 関内店」を開きます。
園芸博を遠い国家イベントとしてではなく、自分なりの関わり方を見つけるための身近なテーマとして捉え直し、横浜市の共創の場である「ヨコハマ未来創造会議」とも連携し、横浜のオモシロい未来を企てます。

イベント概要
[日時]2026年1月30日(金)19:00-21:30(開場18:30)
[場所]リストリンクラウンジ 神奈川県横浜市中区尾上町4-47リスト関内ビル1階
[アクセス]JR京浜東北根岸線/横浜線「関内駅」北口より徒歩3分
[料金]ドリンク+軽食付3,000円(税込)
※当日、会場にて現金にてお支払いください
[特典]チケットをご提示頂くと、近隣のコワーキングスペースG Innovation Hub YOKOHAMAを利用料500円で19時までご利用頂けます。
[定員]40名程度 ※先着順です
[主催]一般社団法人demoexpo
プログラム
18:30-19:00 受付
19:00-19:10 ご挨拶・乾杯
19:10-19:40 EXPO酒場/まちごと万博とは
19:40-20:00 ヨコハマ未来創造会議とは
20:00-20:20 トークセッション~GREEN×EXPO 2027をチャンスに!~
20:20-20:50 アイデアブレスト
20:50-21:00 中締め・集合写真
21:00-21:30 交流タイム
21:30 終了
若者万博(2026.2.4)


