横浜国際園芸博覧会まであと438日
2026年1月5日(月)、横浜で開催される万博、GREEN×EXPO2027まであと438日となりました。
公式キャラクターのトゥンクトゥンクは、宇宙から地球の美しさに憧れてやってきた好奇心あふれる精霊です。植物をはじめ、あらゆる命や物の気持ちに共鳴し、その想いを人へと伝える役割を担っています。地球がきれいだと花を咲かせて喜び、環境が損なわれると悲しむ、自然と人を結ぶ存在です。枠に収まらず飛び出してしまうくせを持ちながら、すべての気持ちがつながり、調和する未来を夢見ています。
開催されているイベントなど
公式サイト等
SNS
関東農政局群馬県拠点です。 年末年始は交通量が増えるので庁舎の窓から #GREENEXPO2027 をPRしました!
プレスリリース等
第7回ストリートファニチャーデザインコンペ Green&Flower in Yokohama公開審査会
花と緑でまちを楽しく第7回ストリートファニチャーデザインコンペ Green&Flower in Yokohama公開審査会が 1/17(土)横浜市開港記念会館で開催。
優秀賞作品は実作・展示へ。観覧無料、どなたでも参加可能です。
バレンタインマルシェ「キルギスエキスポバザール」
マルイのバレンタイン2026にあわせ、中野マルイに出展する「キルギスエキスポバザール」では、大阪万博キルギスパビリオンに展示されたキルギス産チョコレートを紹介します。伝統的なクルートチーズを使った甘じょっぱいチョコをはじめ、ナッツやドライフルーツ入りの商品、ギフトセットまで幅広く展開。万博で注目されたキルギスの食文化を、バレンタインに実際に味わえる期間限定の催しです。オンラインでも発売します。
サステナKIDS AWARD SDGs STATIONS 東急・相鉄沿線
週1回の水やりだけで育つ新感覚グリーン!水耕栽培の観葉植物ブランド「WOOTANG(ウータン)」がリニューアル
更新された記事・サイトなど
新聞・Webニュース
年頭所感
- 株式会社日比谷花壇 2026年 年頭所感 2026年1月5日 11時00分
2027年に控える国際園芸博覧会(2027年国際園芸博覧会(GREEN×EXPO 2027))を見据え、花と緑が持つ可能性を最大限に引き出し、社会に幸せな循環を生み出してまいる所存です。
なお、株式会社日比谷花壇は、花・緑出展[屋内出展]することが内定しています。
- 東急グループ代表 野本弘文・東急(株)取締役社長 堀江正博年頭あいさつ【要旨】2026年1月5日(月) 8時45分
そして来年3月19日からは「2027年国際園芸博覧会」が横浜の上瀬谷地区で開催されます。南町田グランベリーパークにも近く、交通面・商業面など色々と考えているとは思いますが、準備にあと一年しかないため、しっかりと取り組んでほしいと思います。東急グループはこの博覧会に、「Urban GX Village」への出展が内定しており、グループの存在理念である「美しい生活環境を創造し、調和ある社会と、一人ひとりの幸せを追求する」を体現する絶好の機会と捉えています。「グループの存在意義」を示すまたとないチャンスでもありますので、確実に準備を進めていただきたいです。
- 令和8年関東経済産業局長年頭所感|経済産業省関東経済産業局 2026年1月5日
来年3月には、神奈川県横浜市において「2027年国際園芸博覧会」が開催されます。花き園芸文化の振興等を通じた農業・農村の活性化のみならず、地方創生の推進、グリーンインフラの実装、Society5.0の実現に向けた取組が行われます。機運の醸成に向けてぜひ皆様のご協力をお願い申し上げます。
- 日本旅行代表取締役社長 吉田圭吾氏|トラベルビジョン
昨年、日本中で話題の中心となった大阪・関西万博は大盛況のうちに閉幕し、国内外問わず、多くの来場者が日本と世界の文化や技術を体感し、交流の喜びを分かち合ったことと存じます。当社においても、親会社である JR 西日本とともに、万博を契機とした地域の活性化に努めてまいりました。この万博の成功事例を一過性のものにするのではなく、来る 2027 年に開催される「国際園芸博覧会」の成功への大きな足掛かりとして、本年からしっかりと準備を進めてまいります。
- 2026年 社長年頭挨拶 本社移転のありがたき|株式会社グッドフェローズ 2026.01.05
現在は、「2027年国際園芸博覧会」に向けたシステム開発を進めており、2026年3月からチケット販売が予定されています。
- 新年のごあいさつ|横浜市鶴見区 2026年1月5日
今年の3月19日に、GREEN×EXPO 2027の開催1年前を迎えます。世界の花・緑や環境にやさしい未来をつくる最新技術が集う国際的な博覧会の実施に向けて、花壇の管理や来場者をおもてなしするボランティアの募集も始まっています。また、昨年12月から、皆様から不要となった衣類を回収し、GREEN×EXPO 2027における横浜市出展施設のスタッフユニフォームにリサイクルする取組を進めています。ぜひ、一緒に盛り上げていきましょう。
- 【第18回】新年のご挨拶|横浜市青葉区 2026年1月5日
3月には「GREEN×EXPO 2027」が開催1年前を迎えます。昨年には、区内の県立高校生によるPRプロジェクトもスタートしました。開催に向け、区民の皆様と共に盛り上げてまいります。
- 【第51回】新年のご挨拶|横浜市緑区 2026年1月5日
さて、本日時点でGREEN×EXPO 2027開催までいよいよ438日となりました。開催に向けて、今年も緑区の皆様とますます盛り上げてまいります!
- 新年のごあいさつ (2026年1月)|横浜市港北区 2026年1月5日
本年3月には、いよいよ GREEN×EXPO 2027 開催1年前を迎えます。港北区としても、皆様が何度でも足を運びたくなる魅力や情報を発信し、「環境との共生」を考える契機となるよう努めてまいります。
- 2026年:LBMA Japan活動方針/年初挨拶 2026年1月5日
2026年のLBMA Japanが掲げる主要な指針は「ロケーション民学」です。 これは、位置情報データを活用したビジネスの拡大、ステークホルダーの増加、そして国の施策と足並みを揃えた提言を行っていく姿勢を象徴しています。具体的には、産官学が緊密に連携し、社会課題の解決と経済成長を両立させる枠組みを目指します。 その第一歩として、2026年2月からは横浜市立大学と連携した社会人向けの「リカレント教育プログラム」をスタートさせます。 2027年に開催される「GREEN EXPO 2027」を見据え、位置情報データを活用した観光分析や人流予測などのスキルを持つ人材を育成し、イベントの成功に向けた具体的な施策を提言していく計画です。
その他
ABOUT ME
地球のミライについて考える個人サイト。大阪・関西万博やGREEN×EXPO(横浜万博)を応援しています。