【37日目】大阪・関西万博 2025年5月19日
【37日目】大阪・関西万博 2025年5月19日
来場者数
| 日付 | 一般来場者数 | 関係者数 |
|---|---|---|
| 5月19日(月) | 133,661人 | 17,441人 |

主なイベント
ナショナルデー:パラグアイ
生きがいの国、パラグアイ エネルギーで世界をつなげる
芸術的なパフォーマンス、生演奏、光のショーによるお祝い

【パラグアイ】パレード
華やかな民族衣装をまとった15人のダンサーによるパレード。マーチングバンドによる演奏も行われます。

EXPO ホール「シャインハット」
なし
EXPO アリーナ「Matsuri」
サンレモ・ジョーヴァニ ワールドツアー 大阪公演
1951年に誕生した「サンレモ音楽祭」(イタリア人は「サンレモ」と呼びます)は、世界で最も古く、長い歴史を誇る音楽祭のひとつで、これまでにドメニコ・モドゥーニョからジリオラ・チンクエッティ、アンドレア・ボチェッリ、マネスキンまでイタリア国内外で大成功を収めた多くの歌手を排出してきました。 1993年からは、「サンレモ音楽祭」の新人部門への出場をかけて新人アーティストが競い合う関連企画コンテスト「サンレモ・ジョーヴァニ」が開催されるようになりました。 さらに2019年からは、イタリア外務・国際協力省の主催の「サンレモ・ジョーヴァニ・ワールドツアー」が始まり、イタリア文化会館ネットワークのお陰で、世界中で新しいイタリアの歌の普及に貢献しています。 その枠組の中で、イタリア文化会館-大阪は、2025年5月19日(月)17時より、大阪・関西万博のEXPO アリーナ「Matsuri」において、アンジェリカ・ボーヴェ、ローレン、マリア・トンバ、そして2021年「サンレモ・ジョーヴァニ」優勝者のユーマンという4人のアーティストをご紹介します。マエストロ マウリツィオ・フィラルド率いるバンドが若手アーティストたちの脇を固めます。

EXPO メッセ「WASSE」
東日本大震災からのよりよい復興(Build Back Better):
2025年05月19日(月) 2025年05月24日(土)09:00 ~ 21:00(開場 09:00)

復興庁及び経済産業省は、「未来のコミュニティとモビリティウィーク」において、 未来社会に向けた被災地の復興をテーマとした展示を実施します。「よりよい復興(Build Back Better)」をコンセプトの下、復興庁は4つのテーマで「復興のストーリー」を展開します。 「震災伝承・災害対応」では、震災前から時系列で、震災の実態や復興へのプロセス、防災・減災のまちづくりに関する映像、データを紹介します。 「食・水産」では、震災で被害を受けた食・水産品が回復、一部は震災前を上回るに至ったプロセスを、試食も交えて展示します。 「最新技術」では、発災から復興に至る過程で生じた課題に対応するために生まれた被災地発の最新技術について紹介します。 「福島国際研究教育機構(F‐REI)」ではF-REIの研究内容等を展示します。経済産業省では、世界的にも未曽有の地震・津波・原子力災害の複合災害に直面した福島浜通り地域等において、伝統的な食や工芸の復活を実現された方々や最新鋭のロボット等の開発を進める事業者等の復興に対する想いや挑戦を紹介し、社会課題解決の先進地として再生を目指すストーリーを力強く発信します。 ※復興庁展示は5/19(月)開始、経済産業省展示は5/20(火)開始
EXPO2025 日本盆栽・水石展
2025年5月19日(月)から5月22日(木)まで
日本を代表する盆栽を多数展示いたします。当日は、盆栽の展示だけでなく、専門家による解説も予定しております。

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