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横浜グリーンエクスポまであと240日
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横浜グリーンエクスポまであと240日
2026年7月22日(水)、横浜で開催される GREEN×EXPO 2027(2027年国際園芸博覧会/横浜グリーンエクスポ)まであと240日となりました。
カウントダウンページでは、その日に発表・更新された情報やイベント、また参加したイベントやグッズ情報などを一覧でお届けします。
Web記事等
イベント等
- GREEN×EXPO 2027 PRイベントに参加しよう!|相模原公園
- 「Mini Mini Midori(ミニミニミドリ)~『GREEN×EXPO 2027』に向けて~」
- 横浜銀・神奈川銀、国際園芸博セミナー開く 循環型モデルなど紹介|ニッキンONLINE

ニュース記事等
- 花博キャラの手話お披露目神奈川の障害者団体が考案|埼玉新聞
- 横浜・園芸博のトゥンクトゥンク、手話でどう表現? 神奈川県の連盟が考案|神奈川新聞
- 神奈川県聴覚障害者連盟 国際園芸博「トゥンクトゥンク」の手話表現を発表|テレビ神奈川
- 「トゥンクトゥンク」手話でどう伝える? 2027年国際園芸博のマスコット広めようとお披露目〈動画〉|東京新聞
契約情報等
- 東急リゾートタウン蓼科の「蓼科カラマツ」が「GREEN×EXPO 2027」における横浜市出展「建物空間を活用した発信拠点」で採択
- 横浜グリーンエクスポ 横浜市出展「建物空間を活用した発信拠点」 東急不動産株式会社と協賛契約を締結 ~蓼科産カラマツ材を用いた建築資材の提供~ (PDF:776KB)
- 鈴廣かまぼこ、2027年国際園芸博覧会「GREEN×EXPO 2027」営業出店者に内定のお知らせ
本博覧会のメインテーマ『幸せを創る明日の風景』に込められた思想と、鈴廣かまぼこの企業理念に含まれる「食するとは生命(いのち)をいただき生命(いのち)をうつしかえること」は深く重なります。この理念は、かけがえのないお魚のいのちを歪めないで元気なまま、お客様のいのちにつなげていくという考え方です。自然の恵みであるお魚のいのちを大切にいただき、その生命の営みを次の世代へと受け継いでいくという深い想いが込められています。
「花や緑、農、食は、我々の命を支え、暮らしを支え、また、世代、民族を超えて人々に感動や笑顔をもたらす」「我々人類は、植物をはじめとした自然に生かされており、生命の潮流と循環の中で生きている」というGREEN×EXPO 2027の理念は、まさにこの生命の循環を通じて、人々の健やかな暮らしと心の豊かさを実現しようとする我々の使命感と響き合うものです。本出店を通じて、人と自然が共生する豊かな未来の実現に向けた鈴廣の取り組みを発信してまいります。 - 2027年国際園芸博覧会(ターミナル・北工区)で使用する電力 約4,656,000kWhの供給契約に関する一般競争入札について(2026年7月22日更新)
- 2027年国際園芸博覧会(GREEN×EXPO2027)への出展|広島市
- 「2027年国際園芸博覧会(GREEN×EXPO 2027)」 福岡県のスタンプデザインを公募します!!
アフター万博
SNS等




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