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新横浜パフォーマンス2026レポート|オープニングにトゥンクトゥンク、PRエリアの様子

mirai

2026年10月17日(土)・18日(日)に開かれた「新横浜パフォーマンス2026」。GREEN×EXPO 2027の開幕150日前にあわせ、キャッチフレーズは「GREEN×EXPO 2027開幕150日前カウントダウン 〜150!(行こう)GREEN×EXPO 2027〜」。開催前の告知記事では、17日のオープニングセレモニーとシンヨコスーパーパレードへのトゥンクトゥンクの登場、西広場の隣にできるGREEN×EXPO 2027 PRエリアを紹介しました。

初日の10月17日(土)の午前に会場へ行ってきました。オープニングセレモニーに登場したトゥンクトゥンク、協会ブースのチケットと「トゥンクトゥンクを探せ」、12の出展者のブースの様子を、告知で案内した内容と並べて写真でお伝えします。

SHIN-YOKOHAMA PERFORMANCE 2026 REPORT

新横浜パフォーマンス2026 早わかり

レポート

01日程と会場

10/17(土)・18(日)

  • 新横浜駅前西広場・PRエリア・東広場
  • 日産スタジアム

入場無料・駐車場なし

02トゥンクトゥンク

10:00 オープニングに登場

駅前西広場ステージ。15:15〜のシンヨコスーパーパレードにも参加予定でした

03PRエリア

西広場の隣

  • 協会ブースで紙チケット販売
  • 「トゥンクトゥンクを探せ」の巨大マップ
  • 東急・マクニカ・丸兆など12の出展者
新横浜パフォーマンス2026のオープニングセレモニーのステージに立つトゥンクトゥンク
オープニングセレモニーに登場したトゥンクトゥンク(2026年10月17日撮影)

SECTION 01新横浜パフォーマンス2026とは

新横浜パフォーマンスは、新横浜町内会が主催する秋の街のイベントです。2026年はGREEN×EXPO協会が共催に入り、キャッチフレーズは「GREEN×EXPO 2027開幕150日前カウントダウン 〜150!(行こう)GREEN×EXPO 2027〜」。開幕150日前という数字と「行こう」の語呂を重ねています。来場予定は2日間で20万人でした。

新横浜駅を出ると、駅前の歩道橋には「SHIN-YOKOHAMA PERFORMANCE 10.17-18」の旗がずらりと並んでいました。旗の間には、新横浜町内会の下部組織として街の花と緑を維持管理する新横浜ストリートマネジメント委員会(SSM)の旗も。駅前の案内所の前には、「WE SUPPORT GREEN×EXPO 2027」と書かれたプランターに花を植えたフォトスポットができていました。

新横浜駅前の歩道橋に並ぶ新横浜パフォーマンス2026の旗と、新横浜ストリートマネジメント委員会の旗
駅前の歩道橋に並ぶ旗。中央は新横浜ストリートマネジメント委員会の旗(2026年10月17日撮影)
駅前案内所の前のフォトスポット。WE SUPPORT GREEN×EXPO 2027のプランターと花のクッション
駅前案内所の前のフォトスポット。プランターに「WE SUPPORT GREEN×EXPO 2027」(2026年10月17日撮影)
項目内容
日程2026年10月17日(土)・18日(日)
会場新横浜駅前西広場・GREEN×EXPO 2027 PRエリア(西広場隣の市有地)・駅前東広場/日産スタジアム
トゥンクトゥンク10月17日(土)10:00〜 オープニングセレモニーに登場(駅前西広場ステージ)
15:15〜16:00 シンヨコスーパーパレードに参加予定
主催新横浜町内会
共催GREEN×EXPO協会/日産スタジアム(新横浜公園指定管理者代表団体・横浜市スポーツ協会)/F・マリノススポーツクラブ
入場無料(一部の企画・物販は有料)
告知記事新横浜パフォーマンス2026|10/17オープニングとパレードにトゥンクトゥンク、PRエリアの内容まとめ日程・プログラム・PRエリアの出展者・交通規制の案内

SECTION 0210:00 オープニングセレモニーにトゥンクトゥンク

告知での案内

告知記事では、17日(土)10:00から駅前西広場の特設ステージでオープニングセレモニーが開かれ、トゥンクトゥンクが登場予定と案内しました。横浜市内の未就学児と小中学生(保護者同伴)には、プログラムの引換券と交換で「ありあけハーバー」が先着200名にプレゼントされる企画もありました。

当日の様子

駅前西広場のステージは、新幹線のホームを背にした場所にあります。ピンクと黄色の「SHIN-YOKOHAMA PERFORMANCE」の背景の前に、はっぴ姿の新横浜町内会の関係者がずらりと並び、告知どおりトゥンクトゥンクがステージの右側に登場しました。

オープニングセレモニーのステージ。左にかもねくん、右にトゥンクトゥンク、中央でチアリーディングの演技
オープニングセレモニー。左に新横浜町内会のかもねくん、右にトゥンクトゥンク。背後は新幹線のホーム(2026年10月17日撮影)

ステージの中央では、チアリーディングチームの子どもたちが演技を披露。肩の上に立つスタンツが決まるたびに拍手が起きていました。左側には、新横浜町内会のキャラクターかもねくんの姿も。トゥンクトゥンクは胸の前で手をそろえたいつものポーズで、演技が終わるまでステージの右端に立っていました。

ステージ中央でポーズをとるかもねくんとチアリーディングの子どもたち
ステージの中央に立つかもねくんと、チアリーディングの子どもたち(2026年10月17日撮影)

トゥンクトゥンクは、このあとも各地のイベントに登場します。登場予定は、グリーティングイベントまとめで日付順に紹介しています。

SECTION 03GREEN×EXPO 2027 PRエリア

告知での案内

駅前西広場の隣の市有地に、両日10:00〜18:00のGREEN×EXPO 2027 PRエリアができると案内しました。GREEN×EXPO協会のブースでは入場チケットの販売と来場相談、EXPO 2027 OFFICIAL STOREの公式ライセンスグッズの販売。エリアの真ん中には、会場をイメージした3m×7mの巨大マップに10体のトゥンクトゥンクが隠れる「トゥンクトゥンクを探せ」。ほかにワークショップ、フォトスポット、いけばなライブ、マクニカの自動運転EVバスの展示など、12の出展者が並ぶ予定でした。

当日の様子

PRエリアの入口には、「新横浜と。咲きに行こう。150!GREEN×EXPO 2027」と書かれた白いアーチ。アーチをくぐると、すぐ右にマクニカの自動運転EVバスが止まり、その奥に白いテントのブースが並んでいました。

PRエリアの入口のアーチ。「新横浜と。咲きに行こう。150!GREEN×EXPO 2027」の文字
PRエリアの入口のアーチ。奥にマクニカの自動運転EVバス(2026年10月17日撮影)

協会ブース:紙チケットとトゥンクトゥンクのかぶりもの

いちばん大きな看板はGREEN×EXPO 2027協会のブース。「チケット販売中」の札が出て、当日に紙のチケットが買えるようになっていました。掲示されていた「ご案内中の入場チケット一覧」では、1日券(早割価格・2027年3月18日まで)が大人4,900円・中人3,000円・小人1,400円、特別割引券が2,800円・1,700円・800円、通期パスが28,000円・16,000円・6,500円。ブースの前には会場の完成イメージのパネルも掲げられ、来場相談の列ができていました。

GREEN×EXPO 2027協会のブース。「チケット販売中」の札と、ご案内中の入場チケット一覧の掲示
協会のブース。右に「ご案内中の入場チケット一覧」(2026年10月17日撮影)

テーブルには、トゥンクトゥンクのかぶりものが2つ置かれていました。ブースのスタッフも頭にかぶって接客しています。このかぶりものが登場したのは、10月10日・11日のEXPO2025 Futures Tour 東京会場に続いて2回目。来場者もかぶって写真を撮ることができ、ブースでは商品化も検討しているとのことでした。「クイズに参加でシードペーパーをお渡しします」の案内もあり、クイズに答えると、トゥンクトゥンクの絵が入ったシードペーパー(種が漉き込まれた紙)がもらえました。水に浸した見本からは、小さな芽が出ていました。

テーブルに置かれたトゥンクトゥンクのかぶりもの2つ。実際にかぶることができた
トゥンクトゥンクのかぶりもの。実際にかぶることができた(2026年10月17日撮影)
水に浸したトゥンクトゥンクのシードペーパーから芽が出ている
クイズでもらえるシードペーパー。見本からは芽が出ていた(2026年10月17日撮影)

隣のテントは公式グッズの売り場。ズーラシア限定のコラボ商品が並び、トゥンクトゥンクの中にオカピが座った「ちょころん」や、腕に巻ける「くるりんず」がありました。こちらは現金は使えず、キャッシュレス決済のみでした。

ズーラシア限定コラボ商品の売り場。トゥンクトゥンクとオカピのちょころんが並ぶ
ズーラシア限定コラボ商品。トゥンクトゥンクの中にオカピが座った「ちょころん」(2026年10月17日撮影)

「トゥンクトゥンクを探せ」の巨大マップ

告知にあった3m×7mの巨大マップは、芝生の上に斜めに置かれていました。横浜市が作った「みつけて!トゥンクトゥンク」で、会場のにぎわいを描いたイラストのどこかに10体のトゥンクトゥンクが隠れています。QRコードから答え合わせができるようになっていて、家族連れがマップをのぞき込んでいました。

芝生に置かれた「みつけて!トゥンクトゥンク」の巨大マップ
「みつけて!トゥンクトゥンク」の巨大マップ。隠れた10体を探す(2026年10月17日撮影)

のるるんとそうにゃんがブースに

協会ブースの前には、東急電鉄ののるるんと、相模鉄道のそうにゃんがそろって登場。相鉄・東急新横浜線でつながる2社のキャラクターが、トゥンクトゥンクのかぶりものをした駅員姿のスタッフと一緒に敬礼のポーズをとり、来場者のカメラに囲まれていました。

GREEN×EXPO 2027のブース前に並ぶのるるんとそうにゃん、トゥンクトゥンクのかぶりものをした駅員姿のスタッフ
協会ブースの前に登場したのるるん(左)とそうにゃん(2026年10月17日撮影)

SECTION 0412の出展者のブース

東急電鉄:みらいだね×のるるんのキーホルダー

GREEN×EXPO 2027のゴールドパートナーである東急グループ。東急電鉄のブースのテーブルには「GREEN×EXPO 2027 東急線で行こうよ!」の横断幕が掛かり、「東急グループはGREEN×EXPO 2027にとうきゅうグループ館を出展します」と書かれていました。

東急電鉄ブースの「GREEN×EXPO 2027 東急線で行こうよ!」の横断幕とのるるん
東急電鉄のブース。「東急線で行こうよ!」の横断幕(2026年10月17日撮影)

注目は、とうきゅうグループ館のイメージキャラクター「みらいだね」と、東急電鉄のキャラクター「のるるん」のコラボキーホルダー。各日数量限定で、税込990円でした。急行・新横浜行きの東急3020系の正面と、のるるん、みらいだねの3つのアクリルが1つの金具に付いています。

ラックに掛かったみらいだね×のるるんコラボキーホルダー。税込990円の札
みらいだね×のるるんコラボキーホルダー(税込990円)(2026年10月17日撮影)
のるるん・東急3020系・みらいだねの3つが付いたコラボキーホルダー
コラボキーホルダー。真ん中は急行 新横浜行きの3020系(2026年10月17日撮影)

ほかに東急線カレンダー、プラレール、のるるんのぬいぐるみやコインケースなど。東急のブースは全商品が現金での取り扱いでした。

東急電鉄のブースの看板「人へ、街へ、未来へ。」と商品一覧
東急電鉄のブース。右に商品の一覧(2026年10月17日撮影)

マクニカの自動運転EVバス

入口の脇に止まっていたのは、プラチナパートナーマクニカの自動運転EVバス。白い車体にGREEN×EXPO 2027の配色がラッピングされ、EXPO 2027のロゴが入っています。扉が開いていて中をのぞくことができ、ダッシュボードにはトゥンクトゥンクなどのぬいぐるみが並んでいました。

GREEN×EXPO 2027の幟とマクニカの自動運転EVバスの正面
GREEN×EXPO 2027の幟とマクニカの自動運転EVバス(2026年10月17日撮影)
扉が開いたマクニカの自動運転EVバスの側面とMACNICAの幟
扉が開いたEVバス。中にぬいぐるみが並ぶ(2026年10月17日撮影)

横浜市「つなぐ横浜館」のワークショップ

横浜市のテントは「みんなでつくる横浜市出展 つなぐ横浜館 展示制作ワークショップ」。GREEN×EXPO 2027で横浜市が出展する「つなぐ横浜館」の展示装飾を、来場者がつくる企画です。身近な生き物の塗り絵に色を塗ると、その絵をスキャンしてアクリルに印刷し、館内に吊るすモビールになります。塗り終えた絵は、当日その場で会場のテントに飾ることもできました。テーブルでは子どもたちがカワセミやタマムシ、サワガニなどの絵に色を塗っていました。

つなぐ横浜館 展示制作ワークショップのテント。展示装飾をみんなでつくろうのパネル
横浜市のテント。「つなぐ横浜館」の展示装飾をつくるワークショップ(2026年10月17日撮影)
テントに貼られた、色を塗る生き物の絵の一覧(カワセミ・サワガニ・タマムシなど)
色を塗る生き物の一覧。塗った絵はモビールになる(2026年10月17日撮影)

テントの入口には「#トゥン活」の案内と、トゥンクトゥンクと一緒に写真を撮るコーナー。隣には「Blooming RING 引渡しコーナー」もありました。

大和ハウス:COCOLANの苔玉づくり

大和ハウスグループのブースでは、ミニ胡蝶蘭「COCOLAN」の苔玉づくりのワークショップを10:00から13:30まで30分おきに開催。会場に出展する「エンドレスハートパーク」の完成イメージと、「風・太陽・水、緑がつくるFuture Living」のコンセプトが掲げられていました。

大和ハウスグループのブース。COCOLANの苔玉づくりの時間割とエンドレスハートパークの完成イメージ
大和ハウスグループのブース。苔玉づくりの時間割と「エンドレスハートパーク」の完成イメージ(2026年10月17日撮影)

サンオータス:ストリーモの試乗

サンオータスのブースには、EXPO 2027のロゴとトゥンクトゥンクが入ったラベルの水(非売品)と、3輪の電動キックボード「ストリーモ S01JTA」が置かれ、試乗ができました。「GREEN×EXPO 2027 協賛機体です」の札が付き、税込302,500円と案内されていました。

EXPO 2027のロゴとトゥンクトゥンクのラベルが付いたサンオータスの水のペットボトル
サンオータスのブースの水。ラベルにEXPO 2027のロゴとトゥンクトゥンク(2026年10月17日撮影)
ストリーモ S01JTAの試乗の案内。税込302,500円
3輪の電動キックボード「ストリーモ」。試乗できた(2026年10月17日撮影)

横浜植木:神戸ビオラをプレゼント

横浜植木のテントには、うさぎの名札が付いた神戸ビオラ「BUNNY」「GRAND BUNNY」がずらり。Instagramをフォローするとビオラが1ポットもらえる企画(限定1,000ポット)で、苗を手にした人が次々とテントを出ていきました。

横浜植木のテントに並ぶ神戸ビオラBUNNYとGRAND BUNNYの苗
横浜植木の神戸ビオラ「BUNNY」「GRAND BUNNY」(2026年10月17日撮影)

日本生命:推進室のブースでスタンプ

日本生命は「国際園芸博覧会推進室」の名前でブースを出し、GREEN×EXPO 2027のポスターの前でトゥンクトゥンクのスタンプが押せました。日本生命はGREEN×EXPO 2027のプラチナパートナーです。

日本生命 国際園芸博覧会推進室のブースでスタンプを押す来場者
日本生命 国際園芸博覧会推進室のブース(2026年10月17日撮影)

丸兆:HONEY HARMONY GARDENのはちみつとグッズ

テーマ営業出店の丸兆「HONEY HARMONY GARDEN」のブースには、大きなハチのぬいぐるみが吊るされ、コラボのはちみつ200g(1,700円)、ピンバッジ(800円)、アクリルキーホルダー(700円)、ラバーマグネット(700円)、トートバッグ(2,000円)、シードペーパー(500円)が並んでいました。

丸兆HONEY HARMONY GARDENのブースに吊るされたハチのぬいぐるみ
丸兆「HONEY HARMONY GARDEN」のハチ(2026年10月17日撮影)
HONEY HARMONY GARDENのグッズとはちみつの価格表
はちみつやピンバッジなどのグッズ(2026年10月17日撮影)
関連記事トゥンクトゥンクグッズはどこで買える?横浜園芸博公式ストアまとめ常設ストア・ポップアップ・オンラインストアの一覧

SECTION 05シンヨコスーパーパレード

17日(土)15:15〜16:00の「新横浜と。咲きに行こう。150!GREEN×EXPO 2027 〜シンヨコ スーパーパレード」は、日産スタジアム東ゲートを出発し、スタジアム通りを通って駅前西広場へ向かうコース。14:00からは東ゲートで定点演技、15:50ごろに西広場へゴールという予定で、公式プログラムのキャラクター紹介にはトゥンクトゥンクのほか、マリノスケ、グルーガ、ヨコアリくん、そうにゃん、かもねくんが載っていました。交通規制は15:00〜16:15でした。この記事は午前のオープニングとPRエリアが中心で、パレードの様子は別の機会にまとめます。

ACCESS会場とアクセス

会場は新横浜駅前西広場と、その隣のGREEN×EXPO 2027 PRエリア、駅前東広場、日産スタジアムです。駐車場はなく、駅前と日産スタジアムの間には無料のシャトルバスが運行されていました。

交通手段アクセス
電車横浜市営地下鉄ブルーライン・JR・相鉄・東急「新横浜駅」からすぐ
日産スタジアム新横浜駅から徒歩約14分。会期中は駅前との間に無料シャトルバス

新横浜駅(駅前西広場・東広場の会場)

SUMMARYまとめ

  • 新横浜パフォーマンス2026は10月17日(土)・18日(日)、キャッチフレーズは「GREEN×EXPO 2027開幕150日前カウントダウン 〜150!(行こう)GREEN×EXPO 2027〜」
  • 告知どおり、17日10:00のオープニングセレモニーにトゥンクトゥンクが登場。かもねくんとチアリーディングの演技と一緒にステージに
  • 協会ブースでは紙チケットを販売。クイズでトゥンクトゥンクのシードペーパー、トゥンクトゥンクのかぶりもの(かぶって撮影でき、商品化も検討中)。のるるんとそうにゃんも登場
  • 東急電鉄ブースでは「みらいだね」と「のるるん」のコラボキーホルダーを各日数量限定・税込990円で販売
  • 「みつけて!トゥンクトゥンク」の巨大マップ、マクニカの自動運転EVバス、つなぐ横浜館の生き物の塗り絵ワークショップ(当日会場に飾れる)、大和ハウスの苔玉づくり、横浜植木のビオラ、丸兆のはちみつなど、12の出展者

新幹線が停まる街の駅前が、1日だけGREEN×EXPO 2027一色になりました。ステージのトゥンクトゥンク、紙チケットの販売、Villageに出展する企業のブース。開幕150日前の新横浜は、来年の会場の小さな予告編のようでした。開幕は2027年3月19日(金)。次にトゥンクトゥンクに会えるイベントは、グリーティングイベントまとめで探してみてください。

出典:現地で見たもの(2026年10月17日)、新横浜パフォーマンス2026 公式プログラム・公式サイト、会場の掲示。写真は筆者撮影。

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