大阪・関西万博 閉幕1周年イベントまとめ|10月の大阪 ATC・USJ・中之島
2025年10月13日に閉幕した大阪・関西万博から、もうすぐ1年。閉幕1周年にあわせて、大阪では万博の続きを楽しめる催しが一気に増えます。
中心は10月8日(木)〜13日(火)の「1周年ウィーク」。ATCでは大阪府・市の「EXPO Reborn!」、中之島では「世界縁日」、うめきたではアワードの展示会、そして当日の13日にはUSJの「EXPO Beat Jam」と協会の「EXPO2025 Futures Summit」。ミャクミャクに会える日や、横浜に誕生するnull²ⁿ、太陽の塔のプロジェクションマッピングなど年末までの催し、グッズ・番組もあわせてまとめました。
CALENDAR 011周年のアフター万博カレンダー
まずは全体像から。10月10日(土)〜13日(火)に大きな催しが集中しています。三連休(10/10〜12)と1周年当日を続けて楽しめる日程です。翌14日には横浜でnull²ⁿが開業し、11月下旬からは太陽の塔のプロジェクションマッピングも始まります。
※各項目をタップ(クリック)すると、記事内の詳細にジャンプします。赤い枠は1周年の中心となる催しです。
PICKUP 021st Anniversary EXPO 2025「EXPO Reborn!」(10/11・12・ATC)
大阪府・大阪市などが主催し、2025年日本国際博覧会協会が共催する閉幕1周年のメモリアルイベントです。大阪ヘルスケアパビリオンの展示が復活するほか、「世界のミャクミャク展」、ミャクミャクのグリーティング、空飛ぶクルマや万博会場のVR体験、ステージがあります。

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 日時 | 10月11日(日)10:00〜19:00、12日(月・祝)10:00〜16:00 |
| 会場 | ATCホール、ATCピロティ広場(大阪市住之江区南港北2-1-10) |
| ATCホール | 事前申込・抽選制(受付は9月13日で終了)。世界のミャクミャク展・グリーティングは予約制 |
| ATCピロティ広場 | 自由入場。キッチンカーと物販 |
| 10/12 スペシャルライブ | PUFFY出演・11:30〜12:30(予定)。抽選(受付終了) |
万博の「大阪ウィーク〜夏〜」にEXPOホール「シャインハット」で開かれた「OSAKA MUSIC LOVER -JAPANIMATION ROCKS-」が、「EXPO Reborn!」Special Editionとして帰ってきます。10月12日(月・祝)11:30〜12:30(予定)にPUFFYが出演。1,400名の抽選制で、受付は9月13日に終了しています。
紹介記事閉幕1周年記念イベント開催決定!ATC&USJで「あの感動をもう一度」ATCの展示内容とUSJの「EXPO Beat Jam」、申込方法をまとめています。PICKUP 03COMMONs2026「世界縁日」(9/30〜10/12・中之島)
閉幕から1年を迎える未来創造の祭典「COMMONs2026」。万博のデザインシステム「こみゃく」の生みの親とも呼ばれる引地耕太 氏らが中心となって開く催しで、3つのプログラムがあります。
| 日付 | 内容 |
|---|---|
| 9/30〜10/12 | 展覧会「HELLO, WORLDs.」|アートエリアB1(京阪なにわ橋駅 地下1階)・入場無料。10/10〜12は10:00〜22:00 |
| 10/10〜12 | COMMONs Festival「世界縁日」|中之島公園・入場無料。世界の屋台と日本の縁日が混ざり合う祭り |
| 10/12 | COMMONs College|大阪市中央公会堂。藤本壮介 氏、宮田裕章 氏、中島さち子 氏らが登壇(読売新聞の招待は応募締切10/2) |
紹介記事万博閉幕から1年、大阪・中之島で「世界縁日」COMMONs2026の企画と、引地耕太 氏のクラウドファンディングを紹介しています。PICKUP 04EXPO FUTURES AWARD 2026 EXHIBITION(10/12・うめきた)
万博から生まれた「未来への挑戦」を8部門で表彰するアワードの展示会です。受賞者の展示とプレゼンテーション、審査委員のトークがあり、入場は無料。16:00からミャクミャクのグリーティング(予約者限定)も予定されています。
審査委員長は霊長類学者の山極壽一 氏。大屋根リングを設計した藤本壮介 氏、コシノジュンコ 氏、宮田裕章 氏、忽那裕樹 氏が審査します。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 日時 | 10月12日(月・祝)12:00〜19:00(予定) |
| 会場 | PLAT UMEKITA(グラングリーン大阪 うめきた公園サウスパーク) |
| 参加 | 無料。一部のコンテンツは予約・抽選などによる参加を予定 |
紹介記事EXPO FUTURES AWARD 2026 展示会|10/12うめきたにミャクミャク、入場無料8つの部門と審査委員、会場へのアクセスをまとめています。PICKUP 0510月13日、閉幕1周年の当日
ユニバーサル・スタジオ・ジャパンのグラマシーパークで開かれるステージ。大阪府知事・大阪市長、コブクロ、新しい学校のリーダーズ、SISが出演し、MCはフットボールアワー。パークの仲間たちとミャクミャクも登場予定です。鑑賞には、抽選販売(受付終了)された「イベント鑑賞エリア入場券付スタジオ・パス」が必要です。
万博会場でも共演したミャクミャクとハミクマが再びコラボ。10月13日限定の「EXPO2025 ミャクミャクまん ~たこ焼き味~」(整理券制)や、14日からのサンデー、キーチェーンなどが登場します。
紹介記事ミャクミャク×ハミクマがUSJで再コラボ|10/13限定ミャクミャクまんコラボ商品と整理券の受け取り方をまとめています。2025年日本国際博覧会協会による閉幕1周年イベント。会場のNHK大阪ホールは関係者のみですが、オンライン配信で誰でも見られます。MCは有働由美子 氏と青木崇高 氏。11人の万博プロデューサーが成果と未来を語り、ミャクミャクもステージに登場します。プログラムの「EXPO 2025 FUTURES NEWS」には、2027年国際園芸博覧会協会の河村正人 事務総長とトゥンクトゥンクも登場予定です。
紹介記事大阪・関西万博閉幕から1年。「EXPO2025 Futures Summit」開催決定プログラムと出演者、配信の見方をまとめています。ATCに置かれているミャクミャクモニュメント「ねそべり」が、閉幕1周年にあわせて大阪市役所の正面玄関前に移ります。移設のセレモニーはありません。12月11日からは同じ周辺で「OSAKA光のルネサンス2026」も開かれる予定です。
MORE 061周年ウィークのそのほかの催し
| 日付 | 催し |
|---|---|
| 10/8・9 | KYOTO SMART CITY EXPO 2026(けいはんなプラザ+オンライン・事前登録)。「いのちの未来」企画統括ディレクターの内田まほろ 氏と石黒浩 氏が登壇し、MoN Takanawaで再演される「いのちの未来」の裏側を語ります。山極壽一 氏らによる「ポスト万博シティ」のセッションも |
| 10/8〜13 | 閉幕1周年記念 大阪・関西万博グルメフェア(あべのハルカス近鉄本店 ウイング館9階)。カナダ館・クウェート館・アンゴラ館などのグルメを実演販売 |
| 10/9〜11 | ATC PAVILION -AUTUMN FES-(ATC)。10/10・11は一般向けで、同時開催のATC ECO EXPOでは、EXPOホール「シャインハット」で上映されたアニメ「FUTURE KID TAKARA」の上映と万博会場跡地を見渡す「エキスポット」のツアー(事前申込) |
| 10/10 | おおさか都市緑化フェア2026(大泉緑地)。ミャクミャクとトゥンクトゥンクがステージに登場 |
| 10/10 | Re:EXPO Final in 中央区(中央区役所1階ロビー)。博覧会マニアのトーク、KURAGE Bandのステージ |
| 10/10・11 | EXPO2025 Futures Tour 東京会場(麻布台ヒルズ アリーナ)。全国キャラバンの最終会場で、ミャクミャクステージ各日3回。トゥンクトゥンクも登場。展示・ステージは抽選制 |
紹介記事EXPO2025 Futures Tour 東京|整理券の申込は10月4日までステージの時間と整理券の申込方法をまとめています。
紹介記事おおさか都市緑化フェア2026|10/10大泉緑地にミャクミャク・トゥンクトゥンク登場ステージの時間と会場へのアクセスをまとめています。
紹介記事Re:EXPO Final in 中央区|10月10日、KURAGE Bandや博覧会マニアのトークステージの時間とブースの一覧です。LEGACY 07万博のレガシーに会える場所
1周年の催しは数日で終わりますが、万博のパビリオンやモニュメントの「その後」に会える場所もこの秋に増えています。

落合陽一 氏のシグネチャーパビリオン「null²」の次章となる常設シアターミュージアム。10月14日(水)に横浜ランドマークタワー5Fでグランドオープンします。万博のシアターをもとに新しいゾーンを加えたイマーシブシアターで、万博でアプリ「Mirrored Body®」の分身をつくった人は、横浜で再会できる予定です。完全予約制・日時指定で、大人は平日3,900円・土日祝4,500円(予定)。
紹介記事【2026年10月開業】null²ⁿ(ヌルヌルネクサス)が横浜に誕生!チケットの料金と買い方をまとめています。大阪府が万博記念公園で開くプロジェクションマッピング。太陽の塔に1970年の大阪万博と2025年の大阪・関西万博を「再体験」する映像を投映します。2025年の万博で好評だった映像「Back to EXPO’70」も、EXPO’70パビリオンで再上映されます。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 開催日 | 11月22日・23日・27〜29日、12月4〜6日・11〜13日・18〜20日・25〜30日の計20日間 |
| 時間 | 太陽の塔への投映は17:00〜21:00(毎時5分・15分・30分・45分から各5分)。EXPO’70パビリオンは10:00〜17:00 |
| 料金 | 観覧無料(自然文化園の入園料 大人450円が別途必要) |
| 主催 | 大阪府 |
河森正治 氏のシグネチャーパビリオン「いのちめぐる冒険」の「超時空シアター」が、巡回展の第一弾として万博記念公園のEXPO’70パビリオンで復活しています。上映は金・土・日・月曜で、11月20日〜1月4日は上映休止。クラウドファンディング支援者の予約が優先で、空きがあれば当日券(大人1,500円)が買えます。
紹介記事万博「超時空シアター」復活プロジェクト|万博記念公園で開催上映日と当日券の買い方をまとめています。| 名前 | 期間・場所 |
|---|---|
| ねそべり | 10/13〜12/25 大阪市役所 正面玄関前(ATCから移設) |
| いらっしゃい | 〜11/30(予定) 阪神なんば線 福駅前(道頓堀から移設) |
| ワクワク | 〜11/23 府民の森ちはや園地(金剛山)。10/25は「金剛山秋まつり」 |
| 住友館のレガシー | 〜10/18 泉屋博古館(京都)。住友館のスタンプ、木製ベンチ、「UNKNOWN FOREST」のどんぐりやランタンなど。観覧には同時開催の展覧会の観覧料が必要 |
紹介記事ミャクミャクが金剛山に|ちはや園地で9月19日から11月23日までモニュメントの場所と、期間中のイベントをまとめています。MORE 0811月・12月の催し
| 日付 | 催し |
|---|---|
| 10/16〜25 | NAKANOSHIMA ART LIGHTS 2026(中之島公園)。「@大阪来てな!」シリーズのライトアート。入場無料・予約不要 |
| 10/25 | きたよ、万博。in ひらかた(枚方市の3会場)。和幸カントリー倶楽部の特設ステージにミャクミャクが登場。ヨルダン館の赤い砂など各館のレガシー展示も。入場無料 |
| 10/25 | 金剛山秋まつり(府民の森ちはや園地)。ミャクミャクモニュメント「ワクワク」の設置期間中の催しで、標高1,000メートルの野外コンサートや特産品マルシェ。雨天中止 |
| 10/26 | 対話研究フォーラム(同志社大学)。河瀨直美 氏の「Dialogue Theater」で行われた1,633回の対話を振り返る。無料・申込制 |
| 10/27〜11/15 | ちょこっと万博レガシー・ウォーク&スタンプラリー in 堺区(6施設)。ミャクミャクと4つの国の館のスタンプ |
| 11/7 | 人とアンドロイドの未来展(けいはんなオープンイノベーションセンター)。告知チラシに「いのちの未来」のアンドロイドが使われています。入場無料 |
| 11/7・8 | たくろう万博(万博記念公園)。万博盆踊り、実際に使われたスタンプのラリー、ミャクミャクとのコラボ商品。有料 |
| 11/14 | OSAKA熱活GAMES(花園ラグビー場)。アバンギャルディ×ミャクミャクのパフォーマンス。有料 |
| 11/22〜12/30 | 太陽の塔 プロジェクションマッピング(万博記念公園・計20日間)。くわしくは上へ |
| 12/11〜 | OSAKA光のルネサンス2026(中之島周辺)。大阪市役所前の「ねそべり」は12/25まで |
紹介記事ミャクミャクがステージに|たくろう万博11/7・8、リバイバル万博も出演者とチケット、リバイバル万博の内容をまとめています。
紹介記事Dialogue Theater 2026フォーラムに追加200席|河瀨直美氏が10/26京都で登壇者と申込方法をまとめています。GOODS 09グッズ・番組・ストア
万博会期中の企画展「世界のミャクミャク展」の作品集(246作品)に、海洋堂が手がけた白ミャクミャクのフィギュア(全3種ランダム)が付きます。3,960円(税込)で追加生産なし。10/11・12はATCピロティ広場、10/13から海洋堂ホビーロビー大阪とEC、10/15からJR大阪駅のPOPUPで販売されます。
紹介記事世界のミャクミャク本|10/11発売、白ミャクミャクフィギュア付き3,960円販売場所ごとの発売日と、買うときの注意をまとめています。ミャクミャクがパーソナリティをつとめるTOKYO FMのポッドキャスト番組。ポッドキャストメンバーシップで毎週金曜19時に更新され、会員には月替わりの「ミャクミャク アクリルスタンド」が届きます。11月30日までの入会でカレンダーも付きます。
紹介記事ミャクミャクがラジオパーソナリティに|新番組「キミとワクワク ミャクミャクラジオ」配信日時と会員特典をまとめています。ファッション誌『mini』2026年11月号(2,200円)の特別付録は、2027年1月〜12月の「ミャクミャク 365日の日めくりカレンダー」。miniでミャクミャクが付録になるのは初めてです。
| 最終日 | 店舗 |
|---|---|
| 10/13(火) | EXPO2025オフィシャルポップアップストア エキマル ア・ラ・モード JR大阪駅中央口店(最終日は20:00閉店) |
| 10/31(土) | EXPO2025オフィシャルカフェ らぽっぽ リンクス梅田店(延長の発表は10/1時点でなし) |
10月1日には京都高島屋の5階にオフィシャルポップアップストアが再び出店しています(終了日は未発表)。
MYAKU 10ミャクミャクに会える日
| 日付 | 場所 |
|---|---|
| 10/10(土) | 大泉緑地「おおさか都市緑化フェア2026」のステージ(トゥンクトゥンクも) |
| 10/10・11 | 東京・麻布台ヒルズ「Futures Tour」のミャクミャクステージ(抽選) |
| 10/11・12 | ATCホール「EXPO Reborn!」のグリーティング(抽選・予約制) |
| 10/12 16:00〜 | うめきた「EXPO FUTURES AWARD」のグリーティング(予約者限定) |
| 10/13 11:00〜 | USJ「EXPO Beat Jam」(入場券付スタジオ・パスが必要) |
| 10/13 14:30〜 | 「Futures Summit」のステージ(オンライン配信で視聴) |
| 10/25(日) | 枚方市「きたよ、万博。」の特設ステージ(入場無料) |
| 11/7・8 | 万博記念公園「たくろう万博」のステージ(チケットが必要) |
| 11/14(土) | 花園ラグビー場「OSAKA熱活GAMES」(チケットが必要) |
ACCESS会場とアクセス
催しごとに会場が分かれています。おもな会場は次のとおりです。
| 会場 | 場所・アクセス |
|---|---|
| ATC(10/9〜12) | 大阪市住之江区南港北2-1-10。Osaka Metro 南港ポートタウン線(ニュートラム)トレードセンター前駅 |
| 中之島公園(10/10〜12) | 大阪市北区中之島1丁目 |
| PLAT UMEKITA(10/12) | 大阪市北区大深町5番94号 グラングリーン大阪 うめきた公園サウスパーク |
| USJ グラマシーパーク(10/13) | 大阪市此花区桜島2丁目1-33 |
| 大阪市役所(ねそべり) | 正面玄関前 |
ATC(大阪市住之江区南港北2-1-10)|いちばん大きな催し「EXPO Reborn!」の会場です(Googleマップ)
SUMMARY 11まとめ
- 大阪・関西万博の閉幕1周年は10月13日(火)。10月8日〜13日に記念の催しが集中します。
- ATCの「EXPO Reborn!」(10/11・12)、USJの「EXPO Beat Jam」(10/13)は大阪府・市などが主催。ATCピロティ広場は自由に入れます。
- 中之島ではCOMMONs2026「世界縁日」(10/10〜12・入場無料)、うめきたではEXPO FUTURES AWARD(10/12・入場無料)。
- 10/13のFutures Summitはオンライン配信で誰でも視聴でき、トゥンクトゥンクも登場予定。「ねそべり」は10/13〜12/25に大阪市役所前へ。
- 10/14には落合陽一 氏のnull²ⁿが横浜ランドマークタワーで開業。太陽の塔のプロジェクションマッピング(11/22〜12/30の20日間)や超時空シアターなど、万博のレガシーに会える場所も増えています。
- グッズは「世界のミャクミャク本」(10/11発売)、番組はミャクミャクラジオ(毎週金曜19時)。
- 10月25日の枚方市、11月のたくろう万博やOSAKA熱活GAMES、年末の太陽の塔と、1周年を過ぎてもアフター万博は続きます。
万博会場は閉じても、そこで生まれた体験と物語は、かたちを変えて大阪の街に戻ってきます。1周年の秋に「あの日の万博」ともう一度出会い、そのまま2027年のGREEN×EXPO 2027(横浜)へ。博覧会のバトンは続いていきます。
関連リンク
- アフター万博・ミャクミャク イベントカレンダー(Future Earth)
- 閉幕1周年記念イベント(ATC・USJ)(Future Earth)
- EXPO2025 Futures Summit(Future Earth)
- null²ⁿ(ヌルヌルネクサス)が横浜に誕生(Future Earth)
外部リンク
- EXPO Reborn!(@大阪来てな!)
- EXPO Beat Jam(@大阪来てな!)
- 「EXPO2025 Futures Summit」プログラムなど詳細決定(2025年日本国際博覧会協会)
- COMMONs 2026(公式サイト)
- ミャクミャクモニュメント「ねそべり」が大阪市役所正面玄関前に戻ってきます(大阪市)
- きたよ、万博。in ひらかた(枚方市)
- 万博記念公園 プロジェクションマッピング(大阪府)
- NAKANOSHIMA ART LIGHTS 2026(@大阪来てな!)
出典:大阪にぎわい創出発信事業実行委員会(@大阪来てな!)、2025年日本国際博覧会協会、大阪市、COMMONs、ATC、大阪市中央区役所、枚方市、堺市、同志社大学、吉本興業、大阪府、静けさの森共鳴機構・TOKYO FM(PR TIMES)、JR西日本、ユニバーサル・スタジオ・ジャパン、サステナブルパビリオン2025、超時空シアター復活プロジェクト、泉屋博古館、大阪市西淀川区役所、京都高島屋、2025大阪・関西万博マスターライセンスオフィス、KYOTO SMART CITY EXPO 2026、mini(宝島社)。




