岐阜県|GREEN×EXPO 2027 パビリオン・展示紹介
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Future Earth
群馬県は、屋外の「自治体の庭②」に庭園をつくり、屋内出展施設でも9月4日〜12日に展示します。屋外の庭は50平方メートルで、県の魅力や強みを伝える庭の基本構想と設計をまとめる業務を進めてきました。屋内の週テーマは「朝露に感じる秋色の風と豊かな心」で、秋色アジサイやキク類などで秋の群馬を表します。
| 出展者 | 群馬県 |
|---|---|
| 区分 | 花・緑出展(自治体)/屋外出展 |
| 出展期間 | 2027年3月19日(金)〜9月26日(日) |
| 出展場所 | 日本ゾーン「自治体の庭②」区画⑥ |
| 屋外の面積 | 50平方メートル(正方形を想定) |
| 屋内出展 | 2027年9月4日(土)〜12日(日)、屋内出展施設A棟・15㎡ |
| 屋内の週テーマ | 朝露に感じる秋色の風と豊かな心 |
| 庭のデザイン | 未発表 |
県は「2027年国際園芸博覧会群馬県出展基本構想・設計業務委託」を発注し、国内外からの来場者に群馬県の魅力や強みを広く発信する庭園の基本構想と、出展に必要な設計図書をまとめてきました。
選ばれた案や庭の名前、植物はまだ発表されていません。
屋内出展施設では、9日ごとに入れ替わる展示に参加します。県は「群馬県屋内出展展示企画・設計業務委託」の公募で、展示の企画と設計を任せる事業者を選んでいます。
花を主役にしながら、秋の群馬の自然や風景、季節感を感じられる展示にして、群馬の観光への関心を高めることをめざしています。
出展場所は日本ゾーンの「自治体の庭②」です。協会の配置図(2026年10月9日時点)では、36の自治体が並ぶこのエリアの区画⑥が群馬県です。
| 正式名称 | 2027年国際園芸博覧会(GREEN×EXPO 2027) |
|---|---|
| 会期 | 2027年3月19日(金)〜9月26日(日) |
| 会場 | 旧上瀬谷通信施設(横浜市瀬谷区・旭区) |
| 全体テーマ | Scenery of the Future for Happiness(幸せを創る明日の風景) |
群馬県は、屋外に50平方メートルの庭をつくり、屋内では9月4日〜12日に「朝露に感じる秋色の風と豊かな心」をテーマに、秋色アジサイやキク類で秋の群馬を表します。
屋外の庭のデザインと屋内展示の受託者はまだ発表されていません。続報が出たらこの記事に追記します。