佐賀県|GREEN×EXPO 2027 パビリオン・展示紹介
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Future Earth
神戸市が出展する屋外庭園です。近年の夏の高温常態化への取り組みや、森林・里山の再生とまちの緑化を柱にした「森の未来都市 神戸」の取り組みを発信します。伐採した街路樹の活用など、資源循環の取り組みも紹介します。
| 出展者 | 神戸市 |
|---|---|
| 区分 | 花・緑出展(自治体)/屋外出展 |
| 出展期間 | 2027年3月19日(金)〜9月26日(日) |
| 出展場所 | 日本ゾーン「自治体の庭②」区画⑭ |
| テーマ | 高温常態化への取り組み、「森の未来都市 神戸」、資源循環 |
| 面積 | 未発表 |
協会が2026年2月20日に公表した出展概要によると、神戸市の出展で伝えるのは次の3つです。
イメージ図には、「BE KOBE」の白い文字のモニュメントと石畳の広場、草花と木々に囲まれた小道、奥に東屋が描かれています。
兵庫県も別の区画(区画㉔)に出展します。
出展場所は日本ゾーンの「自治体の庭②」です。協会の配置図(2026年10月9日時点)では、36の自治体が並ぶこのエリアの区画⑭が神戸市です。兵庫県は区画㉔です。
| 正式名称 | 2027年国際園芸博覧会(GREEN×EXPO 2027) |
|---|---|
| 会期 | 2027年3月19日(金)〜9月26日(日) |
| 会場 | 旧上瀬谷通信施設(横浜市瀬谷区・旭区) |
| 全体テーマ | Scenery of the Future for Happiness(幸せを創る明日の風景) |
神戸市の屋外庭園は、夏の高温への対策や「森の未来都市 神戸」、伐採した街路樹の活用などの資源循環を伝える庭です。イメージ図には「BE KOBE」のモニュメントが描かれています。
面積や植物などの詳しい内容はまだ発表されていません。続報が出たらこの記事に追記します。