花・緑出展

東北六県ガーデンプロジェクト|GREEN×EXPO 2027 パビリオン・展示紹介

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花・緑出展GREEN×EXPO 2027 パビリオン・展示紹介

「東北奥路地(TOHOKU OKUROJI)」|その一歩が東北への旅のはじまり東北六県ガーデンプロジェクト|屋外出展

東北6県の造園業者が集まる「東北六県ガーデンプロジェクト」が、日本ゾーンの「伝統と歴史の庭」に出展します。庭の名前は「東北奥路地(TOHOKU OKUROJI)」、副題は「その一歩が東北への旅のはじまり」。協会のページに載っている模型の写真には、東北6県の形をした庭のまわりに、県ごとの出入口が描かれています。

東北地方の形をした緑の庭の模型。福島県・山形県・宮城県・秋田県・岩手県・青森県の名前と、まわりに各県の出入口、水辺、海、ルーフガーデンの文字
東北六県ガーデンプロジェクトの模型|出典:GREEN×EXPO協会(花・緑出展ページ)
GARDEN DATA|基本情報
NAME東北奥路地
PREF6県
PLOT伝統と歴史の庭③
出展者2027年国際園芸博 東北六県ガーデンプロジェクト(日本造園建設業協会 東北総支部)
区分花・緑出展(企業・団体・個人)/屋外出展
出展期間2027年3月19日(金)〜9月26日(日)
出展場所日本ゾーン「⑮伝統と歴史の庭③」1番
庭の名前東北奥路地(TOHOKU OKUROJI)
副題その一歩が東北への旅のはじまり
出展者日本造園建設業協会 東北総支部(東北六県ガーデンプロジェクト)
面積未発表
CONCEPT

東北6県をめぐる庭

協会は2025年10月29日の「開催500日前」の発表で、庭の名前を「東北奥路地(TOHOKU OKUROJI)」、副題を「その一歩が東北への旅のはじまり」と紹介しました。

協会のページに載っている模型の写真では、庭全体が東北地方の形になっていて、福島・山形・宮城・秋田・岩手・青森の6県のエリアに散策路が通っています。まわりは水辺と海(砂・砂利・花)で囲まれ、外側には県ごとの出入口があります。模型には「1F エントランス(福島県)」「2F 見晴台」「ルーフガーデン」の書き込みもあります。

出展者の東北六県ガーデンプロジェクトは、日本造園建設業協会 東北総支部のプロジェクトです。

LOCATION

会場のどこにできる?

協会の配置図(2026年10月9日時点)では、東北六県ガーデンプロジェクトの庭は日本ゾーンの「⑮伝統と歴史の庭③」の1番の区画です。このエリアは、地域の伝統を生かしたダイナミックな庭園が並ぶ場所です。

会場マップ(花・緑出展)|光っている番号が東北六県ガーデンプロジェクトの区画です。ドラッグで移動、+−で拡大できます(スマホは2本指)。番号をタップすると出展者名が出ます
EXPO OVERVIEW

GREEN×EXPO 2027 開催概要

正式名称2027年国際園芸博覧会(GREEN×EXPO 2027)
会期2027年3月19日(金)〜9月26日(日)
会場旧上瀬谷通信施設(横浜市瀬谷区・旭区)
全体テーマScenery of the Future for Happiness(幸せを創る明日の風景)
SUMMARY

東北六県ガーデンプロジェクトの庭は「東北奥路地(TOHOKU OKUROJI)―その一歩が東北への旅のはじまり―」。模型では、東北6県の形をした庭に散策路と県ごとの出入口が設けられています。

植物などの詳しい内容はまだ発表されていません。続報が出たらこの記事に追記します。

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